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    <title>六畳幻想パノラマ館</title>  
    <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/</link>  
    <description>藤岡景のＳＦ（すごく・ふつうな）ブログ</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>90分の壁</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/14/raggebtuo/1e/ac/j/o0800054811789479244.jpg"><img border="0" alt="六畳幻想パノラマ館-moriya" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/14/raggebtuo/1e/ac/j/t02200151_0800054811789479244.jpg" /></a>
 <br />
２月。<br />
いつもの守谷ハーフマラソンが今年も巡ってきました。<br />
2005年（このブログを始めた年だ）以来、2010年をのぞく毎年参加しており、今年で７回目を数えます。<br />
大会としては２８回目になるそうですが、その４分の１に達したのだなあと時の流れを感じます。<br />
この大会は毎年天候に恵まれて、今年も例に漏れず素晴らしい天気。確か、走った過去６回も雲一つ無い快晴でした。<br />
その代わりに、冷たい北風がびゅうびゅう吹きまくるのも例年通りでしたが。<br />
<br />
今回は、ハーフマラソンのコースが大幅に変更されました。<br />
旧コースの後半部をなぞる序盤から、つくばエクスプレスの高架脇を走りつつ、守谷トンネルなる７４０ｍの完全地下走行を経て、ＴＸを真横に望める川橋を渡って折り返す。<br />
出口の見えない長さのトンネルは吹き荒れる風とは無縁の高速走行ゾーン、それを抜けた先の小貝川渡河までは高架道路で筑波山も前方に大きい眺望の良さ。市外から来られた方々にも守谷の魅力が感じられるだろう面白いコースでした。<br />
応援ポイントは、なんと言ってもアサヒビールとセブンイレブンの立沢交差点でしょう。ハーフなら３回も通る！<br />
ただ、旧コースでも悩みのタネだったアップダウンは、更にレベルアップした感があり。守谷高校からアサヒビールあたりまでの旧コースの難所だった起伏はそのまま残り、橋だのトンネルだのにかかる度にえっちらおっちら上り下るのは、後半の足に響いたようで。<br />
<br />
昨年１２月、八千代のニューリバーレース１５キロでは満足のいく結果を残せており、最近は結構調子づいてきてる感じ。そんな中、過去回も含めて今年の結果は以下です。<br />
<br />
2005 1h56m32s<br />
2006 1h36m13s<br />
2007 1h32m33s<br />
2008 1h36m23s<br />
2009 1h40m24s<br />
2010 <br />
2011 1h36m59s<br />
2012 1h32m50s (ネット1h32m05)<br />
<br />
今年より号砲タイムとは別に、スタートを踏んでからのネットタイムが併記されるようになりました。<br />
これによると、ネットでは自己記録更新、号砲タイムでも過去最速だった07年に限りなく近い記録に。<br />
ちなみにこの07年は、その一月後の荒川市民マラソンにて、フル3h38m18s（ネット）という、今日に至るまでの自己ベストを叩き出しており、やたら絶好調だった時期なのです。ちなみに、直近のフルマラソンだった昨年１０月の大阪マラソンは、4m51m30s……。あの時期、一体何があったのだろうと思いますが、その５年前の水準にようやく帰ってこれたのは、嬉しい限りです。年取って体力が多少は落ちたかもを鑑みれば、より日頃のジョギングの成果が表れたようにも思えます。<br />
ハーフの距離でも、年によっては途中でバテて最後の数キロを歩いたりすることも珍しくないのですが、今回はノンストップで走ることができました。水５００ｍｌを自前で背負ったのが功を奏したのかも知れません。給水はことごとくスルーしたので、水を求めてペースを落とすこともありませんでした。<br />
それでも１７キロあたりから、それまでずっと追いつ追われつだった人たちに見る見る引き離されてしまい、ラスト３～４キロの踏ん張りが効かないのも、いつものこと。これを何とか出来れば、多くの市民ランナーが夢見るハーフ１時間３０分切りも射程に入ってくると思うのですが。<br />
<br />
次回は、３月の板橋cityマラソン（旧荒川市民マラソン）にて、フルです。二年続けて大会中止でエントリー料金をふんだくられており、今年こそは無事開催されるといいなあ。大阪の雪辱なるや。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11162634485.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 15:38:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: インフルエンザも本格化?家庭内での感染対策は大丈夫?]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/DYPq_suMsr8U?type=2&amp;ent=af37ace152f2a7c5d6c82ecd563d3cad</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/DYPq_suMsr8U?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/g3BUOO9YUGfb/DYPq_suMsr8U?type=3&ent=af37ace152f2a7c5d6c82ecd563d3cad"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 認定看護師による感染対策セミナーのレポートをミルトンママクラブで公開中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 15:38:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>2月8日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div style="CLEAR: both" class="AmNwMdl"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a>
</div>
<br />
<div class="AmNwL">2/4 VHSで「妻は告白する」（増村保造1961年★3.5）茅屋のどこかに必ずＶＨＳがあったはず！と信じて、今までＤＶＤを買いも借りられもしなかったが、ついに発掘する。北アルプス登山中、夫のザイルを切って助かった妻の真意はどこにあるのか、進む裁判の中で彼女の情念が肥大する。
<div>2/8 9:31</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">増村初期作に顕著な理知的かつスピーディな進行が、女の情念が男を食らい尽くす中期以降の作風に呑まれていく、時期的にもフィルモグラフィの過度的な立ち位置にある映画と思う。以降のスタイルを確立したという意味でも、増村映画を知らない人に見せるなら、絶好の一本だろう。
<div>2/8 9:35</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">クライマックス、川口浩の会社に乗り込んできた水も滴る若尾文子など、怪談映画の趣があった。その後、トイレの鏡に映した自分に「…人殺しの顔だ」とつぶやく姿も素晴らしい。後の作品の完全に常軌を逸しているヒロインたちに較べるとまだ大人しいけれど、このくらいがバランスが取れてて良いのかも。
<div>2/8 9:38</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">2/5 茅屋でチャンネル銀河で録画していた「江戸川乱歩の黄金仮面Ⅱ桜の国の美女」（井上梅次1980年）を見る。美女シリーズ再開。前回、明智をまんまと出し抜いた黄金仮面だが、かっさらったヒロインが交通事故で死んだので、また新しい女を求めて日本に舞い戻ってくるついでにお宝頂戴。
<div>2/8 9:43</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">動機や行動にアレなところは山ほどあるが前作を見てから一年以上間があいたし、そもそも伊吹吾郎という点で個人的にはツッコミたいので、別に気にならなかったな。それより素晴らしいテンポの良さとこの頃のテレビは凄いなと呆れるエログロ描写を評価したい。荒井注の浪越警部は何か言うたびに笑える。
<div>2/8 9:48</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">「これがルノアールの裸婦ですか、ぃやー太ってますなあ！」。その後、明智に張り合って素人探偵が高じたばっかりにシャワー室で惨殺される保険調査員の死体を発見して「ひどいことするなあー黄金仮面は」。この「サイコ」のオマージュシーンと、海から引き揚げた伊吹吾郎の顔面崩壊のグロさは異常。
<div>2/8 9:51</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">2/6 DVDで「恐怖の足跡」（ハーク・ハーヴェイ1961年★2.5）交通事故で九死に一生を得たヒロインだけに見える顔面白塗りの男の正体はいかに。ヒント：シックス・センス。町山智浩の「トラウマ映画館」で紹介されていたが、読む以前にＤＶＤを買って茅屋に積んでいた。
<div>2/8 9:55</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">演じた女優の相性が悪いのか、ヒロインの躁鬱的なキャラにいまいち入り込めなかった。彼女の性格からして、男の車に挑発されて公道レースをする（結果、冒頭に事故）ような女友達を持っているとは思えないのだけれど。オチは確かに衝撃的だけど、そこに至る過程の都合良い展開に目を瞑れなかった。
<div>2/8 10:33</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">「おねがいマイメロディ」が、「ジュエルペット」の同時上映で映画化。このニュースに狂喜乱舞する。
<div>2/8 10:34</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">2/7 ダビングしたきりファイナライズせず、盤面に何が入っているのかも書いていなかったＤＶＤ－Ｒ約１５０枚を一斉にファイナライズする。６時間を要する。おかげで、録画物をやっと把握することができた。
<div>2/8 10:34</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">VHSで「マンディンゴ」（リチャード・フライシャー1975年★4.5）19世紀のアメリカ、黒人牧場を経営する白人一家はアフリカ生まれの最優良種黒人（マンディンゴ）を手に入れ大喜びだが、親父はリューマチの民間療法で黒人の子どもを踏みつけ続け、息子は表向きはいい人そうで実は処女厨。
<div>2/8 10:34</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">いとこの妹と結婚するが、妻が処女じゃないばかりか兄貴とまぐわっていたことを知り、時同じく牧場に招いた黒人女とねんごろになる。妻は嫉妬に怒り狂い、夫のいぬ間にマンディンゴの青年と破滅的享楽に耽った結果、産まれてきた赤ん坊が白いわけがなく、怒り狂った一家に血の雨が降る。
<div>2/8 10:34</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">現代的な視点を持ったドラマ的な良い白人は一人も出て来ない。誰も彼も黒人差別という言葉も生やさしい、黒人をそも同じ人間とみなしていない白人の姿として徹底的に描かれている点で、恐ろしく切れ味鋭い映画になっている。職人監督らしい抑制が働いているが、カメラが映さない白人の行状は凄まじい。
<div>2/8 10:34</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">フライシャーの中では「見えない恐怖」と双璧をなす傑作だと思う。
<div>2/8 10:35</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">コレクション戦争と文学７「日中戦争」（集英社）日米開戦へと繋がる過程として盧溝橋事件とセットで名前を習うのが日本史ではせいぜいだけれど、「曠」という表紙の字が象徴する通り、会敵より移動そのものが戦争といえる、余りにも広すぎる大陸に立った兵士たちの姿を描いた作品を集める。
<div>2/8 10:40</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">これまでのシリーズでも読前後の印象が最も変化した感がある。戦中に書かれた作品が多いのも特徴で、現存作家は伊藤桂一と阿川弘之の僅か2人。胡桃沢耕史「東干」日比野士朗「呉淞クリーク」火野葦平「煙草と兵隊」伊藤桂一「黄土の記録」藤枝静男「犬の血」駒田信二「脱出」田村泰次郎「蝗」
<div>2/8 10:45</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">棟田博「軍犬一等兵」五味川純平「不帰の暦」。特に、「東干」「犬の血」「蝗」「脱出」「不帰の暦」は素晴らしかった。
<div>2/8 10:47</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">藤子・Ｆ・不二雄大全集「海の王子（３）」サンデーから時を置いて復活した小学三四年生掲載版。これにて完結！　…やっぱり、古いマンガなので、どうしても、こう…。妹チマのコスチューム＋容貌の変更が馴染まなかった。１話だけ入っている旧スタイルの方が似合っていた。
<div>2/8 12:12</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">それに旧版のチマは、お馴染みの名台詞「あっ、おにいさま、あれは！」を言ってくれる点も素晴らしい。
<div>2/8 12:13</div>
<br />
</div>
<div style="TEXT-ALIGN: right" class="AmNwF" align="right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a>
</div>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11159607962.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 09:48:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2月4日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">2/3 星新一「ボッコちゃん」（新潮文庫）初読は中１の時で、それ以来何度も読み返しているが、乗り換えが多くなった電車の中でも気軽に読める本をと思って、星作品をふたたび選ぶ。時に冷徹だったり叙情を見せたかと思えば落語的な掛け合いが笑いを呼ぶ、ジャンルオーバーな面白さは独特だ。<div>2/4 5:49</div><br /></div><div class="AmNwL">一作選べと言われたら昔から大好きな「変な薬」。ドラえもんの道具にもある見た目だけ病気になる薬を発明した男と友人の話だが、変なのは薬より二人のすっとぼけた掛け合い。「あなたは、薬をいじるのが好きですね、いつ来ても、薬をまぜ合わせたり熱したりしている。なにか、いいことがあるのですか」<div>2/4 5:54</div><br /></div><div class="AmNwL">「熱がある。これはどうしたことです」「さわぐことはありません。これはカゼをなおす薬ではなく、カゼひきになる薬なのです」「ばかばかしい。あきれました。わたしにカゼをうつさないよう、願いますよ」ばかばかしい。あきれました。願いますよ。の三連コンボでいつも吹き出す。<div>2/4 5:56</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11155778971.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 09:50:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2月3日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">2/2 Blu-rayでm16「ハンナ」（ジョー・ライト2010年★3）雪深い森の中で元CIAの親父から殺し屋の特訓を受けて育った少女が町に出ることを決めると、親父の同僚だった女につけ回される。わざわざ同僚女に自分らの隠れ場所をばらす親父は何がしたかったの？<div>2/3 9:58</div><br /></div><div class="AmNwL">ベルリンのクライマックスなど寒々しい東欧の風景下のアクションや、暴かれる真相の中身など「ボーン」シリーズを少女でやってみました感が漂う。役者とネタ自体は魅力的なのに、全体的に散漫かつ冗長なせいで損をしている。エリック・バナは殺し屋やらせたら天下一品だな―。<div>2/3 10:06</div><br /></div><div class="AmNwL">コミックの映画化なのかなと思ったらオリジナルだったが、それくらい深夜アニメチックな世界観だった。主演のシアーシャ・ローナンはオタク好きする風貌が、「ラブリーボーン」同様、似合っている。<div>2/3 10:08</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11154813074.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 09:49:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: インフルエンザも本格化?家庭内での感染対策は大丈夫?]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/aUhgOamBB4Nt?type=2&amp;ent=1b56cfd8e8548c901ff847dd42ecab96</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/aUhgOamBB4Nt?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/g3BUOO9YUGfb/aUhgOamBB4Nt?type=3&ent=1b56cfd8e8548c901ff847dd42ecab96"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 認定看護師による感染対策セミナーのレポートをミルトンママクラブで公開中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 09:49:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>2月2日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div style="CLEAR: both" class="AmNwMdl"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a>
</div>
<br />
<div class="AmNwL">DVDでm13「サンクタム」（アリスター・グリアソン2010年★3.5）南太平洋の水中洞窟探検隊が台風による増水で外に出られなくなり、洞窟バカ一代の親父とその息子が和解しながら出口を目指す。水責め要素が加わり、地底人は出て来ない「ディセント」だ。
<div>2/2 0:35</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">製作総指揮で実際はあたかも監督作のように宣伝で名前を使われていたジェームズ・キャメロンそっくりな鬼隊長と息子の父子物に収まっていくが、その他の登場人物がおしなべてろくでもない奴ら。ヒロインと思しきねーちゃんの魅力のなさも、途中退場する故だった。
<div>2/2 0:35</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">テレビ映画みたいな妙に安っぽい絵面と役者は気になるが、キャメロンの「アビス」を思い出す窒息の恐怖はよく表現できていた。
<div>2/2 0:35</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">1/30 DVDで「マイ・バック・ページ」（山下敦弘2011年★2.5）1970年、新左翼運動に肩入れする若い雑誌記者が、過激派を標榜する学生運動家に接近するが、彼のお粗末な武器奪取計画が一人の自衛隊員の命を奪う。今の若い人が、この映画の登場人物の考えを理解できるのか？
<div>2/2 0:36</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">実はハッタリ野郎でしかない松山ケンイチの人物像は、あの時代を知らない人には訳が分からないだろう。今日にこの題材で映画を作るのなら、どうして彼のような若者が日本に存在したのかを解きほどかない限り、当時を知る人たちの慰撫にしかならない意味では「三丁目の夕日」と変わらない。
<div>2/2 0:36</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">結局、「あさま山荘」以降、それこそろくに総括せぬまま、なかったことにするようにみんな忘れてしまったんだろう。映画にしろ、この10年でようやく「光の雨」や「連合赤軍」が、ちょっと盛り上がった程度だものな。でもこの同じ日本人とは思えない断絶感は、戦中時代よりも深刻だと思う。
<div>2/2 0:36</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">最近のアジア太平洋戦争を扱った映画やテレビドラマは、いわゆる天皇陛下万歳よりも親兄弟恋人を守るためなら戦えるという、セカイ系への読み替えコードを強調しているから、若い人にも共感の余地がある。でも、たった一丁の銃を奪えば革命ができるとうそぶく松山ケンイチは今の目では、ただの狂人だ。
<div>2/2 0:37</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">これを団塊の世代の監督が撮ったのなら、まあどうぞご勝手にで済ませられるけれど、35歳の山下敦弘には、この時代が理解できていたんだろうか？　
<div>2/2 0:37</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">1/31 Blu-ray で「グリーン・ランタン」（マーティン・キャンベル2011年★2）戦闘機のテストパイロットがある日突然、緑のスーツをまとう宇宙平和維持軍に任命され、意志を実体化できる能力を駆使して、強大な悪と戦う。オープニングで設定を解説してくれるアメコミ映画に良作なし。
<div>2/2 0:37</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">お金はかかっているので映像こそ派手だけれど、お話は戦隊ヒーロー並のご都合主義と幼稚さ…。「スパイダーマン２」や「ダークナイト」らの偉大な先輩が泣くよ。全宇宙的危機が起こっているはずなのに、地球パートののほほん感が映画のテンションを下げまくる。
<div>2/2 0:37</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">主人公の自発的意志（内的衝動）もないのに、超越的存在によってヒーローにされるという展開は珍しい。やはりテストパイロットで死んだ親父のコンプレックスも後半で明かされるが、あまり上手く機能していない。映画の最後にヒーローになる類いの主人公は、ティーンエイジャーが設定の限界だと思う。
<div>2/2 0:38</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">親友の前で変身を見せるためだけに変身したり、目元だけのマスクなんて着けてる意味あるのかよと観客の誰もが思っているとヒロインに即見破られるなど、身内には正体バレてもいいのかよ的な緩さは、試みとしては面白いが、真面目にやりたいのか脱構築したいのか作り手の態度が曖昧だ。
<div>2/2 0:38</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">劇場版より10分長いエクステンド版を見たところ、親父の事故を目の当たりにした少年時代パートが丸々追加されている。ところが、敵の復活パートとグリーン・ランタンの勇者が負傷して地球にやって来るパートの間に挿入されているので、ふつーに見ると敵が復活して10数年間何をやっていたんだ。
<div>2/2 0:38</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">その後、本編のシーンに戻って間もなく、主人公のテストフライト中に先の事故シーンが見たばかりなのにフラッシュバックされるので、追加した意味がないな。
<div>2/2 0:38</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">「グリーン・ランタン」のブルーレイジャケット。異能バトルチーム結成！　みたいな感じだけど、そんなシーンは中盤に修行紛いでちょこっとあるだけじゃん。パート２の予告か？　
<div>2/2 0:38</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">2/1 フランツ・カフカ／池内紀訳「失踪者」クリスタ・ヴォルフ／中込啓子「カッサンドラ」（河出世界文学全集）この全集の第１巻「オン・ザ・ロード（路上）」を読んだのは08年の10月だから、もう３年云ヶ月が経っているのに、まーだ14/30か…。最後まで追いかけられるのか、不安だ…。
<div>2/2 5:19</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">ドイツ人作家による、母国ではない時空を舞台にした小説二作のカップリング。カフカの「失踪者」は、女中を孕ませちゃって家を追い出されたティーンエイジャーのアメリカ珍道中。話だけを追っていくと不条理な筋立てに首を捻る上に唐突に終わり、補遺で更に飛躍する。何とも奇妙な青春小説だ。
<div>2/2 5:19</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">「カッサンドラ」は、トロイア戦争の神話に出てくる有名な予言者カサンドラのお話。ずーっと昔に見た映画「トロイ」と先日読んだ「慈しみの女神たち」の解説の記憶に助けられた。処刑寸前の彼女の回想という形式だが、いわゆる意識の流れ形式で叙述されており、時空も人物も入り乱れて大変だ。
<div>2/2 5:20</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">全体で約２００ページのうち半分くらい読み進めても、まるで訳が分からない…。結末にいたり、ようやくおぼろげながら全体像がつかめ、そして最初に戻ると意味不明だった描写も得心がいくようになっている。
<div>2/2 5:20</div>
<br />
</div>
<div class="AmNwL">映画「トロイ」と言えば、ウォルフガング・ペーターゼンって、今何してるんだろ。「ポセイドン」の大コケで再起不能になっちゃったんだろーか。
<div>2/2 5:22</div>
<br />
</div>
<div style="TEXT-ALIGN: right" class="AmNwF" align="right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a>
</div>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11153855198.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:49:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1月30日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">1/26 唐沢なをき「まんが極道（６）」（ビームコミックス）相変わらず毒々しく痛々しく素晴らしく面白い。<div>1/30 9:34</div><br /></div><div class="AmNwL">1/27 何かしたかな…。<div>1/30 9:35</div><br /></div><div class="AmNwL">1/28 ワンピースを一年かけて読破する計画は、二週にわたって借り続けた第1巻を1ページも読めないまま返却する羽目になったショックで、中止！　中止！　<div>1/30 9:37</div><br /></div><div class="AmNwL">1/29 藤子・Ｆ・不二雄大全集「新オバケのＱ太郎（２）」（小学館）待ちに待った新オバ2巻。きちがいみたいに面白い。今月は「モジャ公」と併せて、Ｆファン狂喜の配本だった。<div>1/30 9:39</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11151011093.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 09:51:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1月26日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">1/24 Blu-ray で「ブラック・スワン」（ダーレン・アロノフスキー2010年再）昨年９月に買って初めてちゃんと見る。<div>1/26 18:26</div><br /></div><div class="AmNwL">1/25 心身ともに荒んだ一日だった。<div>1/26 18:27</div><br /></div><div class="AmNwL">マリオ・バルガス＝リョサ／八重樫 克彦 八重樫 由貴子訳「チボの狂宴」（作品社）１９６１年まで３１年間ドミニカ共和国を支配し続けた独裁者が暗殺されるに至る経緯とその後を、独裁者、彼の部下、暗殺者の青年たち、父親が政権の重要なポストに関わっていた娘の90年代からの回想で描く。<div>1/26 18:33</div><br /></div><div class="AmNwL">娘ウラニアの視点からゆっくり始まる物語は終盤に至りその必然性を露にする。この優れた構造こそリョサの真骨頂だ。独裁者トゥルヒーリョその人そのものな独裁政権と、彼に従属する者たちの策謀、反旗を翻す男たちの青春群像らの視線で丁寧に重ね綴られた時代が、暗殺その一時に向かって加速する。<div>1/26 18:42</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11147295897.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:50:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/JLIUF6a.wStH?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/g3BUOO9YUGfb/JLIUF6a.wStH?type=3&ent=8cb493e7b04d31e397b4a487c5499b62"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたにピッタリのパートナーを診断。まずはオンラインで結婚力診断！！簡単無料★ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:50:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>1月24日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">池袋シネマサンシャインでm10（修正）「ダーク・フェアリー」（トロイ・ニクシー2011年★2.5）親父とその再婚相手と暮らすことになった少女が、親父が仕事上修復がてら住むことにした１９世紀の芸術家の家に潜む凶暴な借りぐらしどもに歯を寄越せと迫られるが、大人は信じてくれない。<div>1/24 10:18</div><br /></div><div class="AmNwL">ギレルモ・デル・トロ脚本＆プロデュース＋ポスターのビジュアル通り「黒いパンズ・ラビリンス」だった。導入部は似ている部分も多い。ダークファンタジーを想像していたが、ふつうにゴシック風味のホラーだった。トゥース・フェアリーは外貌のキモさ＋やることのえげつなさで全く愛嬌がない。<div>1/24 10:22</div><br /></div><div class="AmNwL">舞台が一つの家に限定され、かつユーモアがほとんどない「グレムリン」とでも言った案配の映画になった。ヒロインの女の子は、映画が始まった段階から情緒障害で薬を飲んでいるが、そんな暗い子が更に暗くなっていく映画は見ていて辛いな。連中の弱点は光というのも「グレムリン」っぽさの一因。<div>1/24 10:24</div><br /></div><div class="AmNwL">少女が彼らに対抗するために手にする武器がポラロイドカメラというのも「グレムリン」だな。今時ポラロイドかよとも思うが。彼らの姿を捉えた写真を親に見せようとする少女と、それを妨害する小人は、親父が開いた晩餐会のテーブルの下でとりあいっこをする。このシーンだけは、ユーモアが小気味よい。<div>1/24 10:28</div><br /></div><div class="AmNwL">テーブルの下くらいのテンションや怪物のキャラクタ性で描いていってほしかった。ワッと驚かす嫌な演出も多分にあり、必要以上にグロテスクな感じ。結局のところ、デル・トロのともすればいやらしい部分だけがクローズアップされたような映画になっていた。女の子をいじめて楽しいか。<div>1/24 11:18</div><br /></div><div class="AmNwL">その後、雨が本降りになっていたが、池袋から秋葉原まで走る。着いてすぐ着替えなかったので、震えが止まらない。高校時代の友人と久しぶりに会う。メガネを池袋に忘れてきたことに気づき、二次会の前に引き返す。<div>1/24 11:18</div><br /></div><div class="AmNwL">1/22 109シネマズ川崎で「ALWAYS 三丁目の夕日'64 3D」（山崎貴2012年★3.5）３Ｄより２Ｄの方が座席が埋まっていたのが印象的だった。明らかに３Ｄが敬遠されている。オープニングの東京タワーなんて異常にカット尻が長く「見て！飛び出てるよね！凄いでしょ！」の声が。<div>1/24 11:19</div><br /></div><div class="AmNwL">このシリーズは漫画が原作にあるとはいえ、登場人物の造形や演出も含めてアニメに近い方法論で作られているように思う。無意味に空を見つめるエンディングなんて、普通にテレビアニメだよな。UFOでもいたのか？　この映画を愛する人は、物語よりキャラに萌えて見ているだろう。<div>1/24 11:19</div><br /></div><div class="AmNwL">今回は特に、鈴木オート＜六と、茶川＜淳之介間のキャラ依存が際立っていた。だから、そこに割り込んでくる鈴木オート側では森山未來、茶川パートでは緑沼の存在がストレスに感じるし、作り手も煽っているのだが、どちらもかなり強引に解決させており首を捻る。<div>1/24 11:19</div><br /></div><div class="AmNwL">予告編で「東京オリンピックだー！」とか大騒ぎしてる割に、どうしてテレビでしか見ようとしないんだあいつらは。地方に住んでるならともかく、国立競技場なんか目と鼻じゃないか。連中がぞろぞろ開会式とかに出向くような、オリンピック自体がドラマに組み込まれていると思っていた。<div>1/24 11:19</div><br /></div><div class="AmNwL">競技場に行けないなら、甲州街道に出れば円谷ＶＳアベベのマラソンだって見られたのに。アターック！　などでお茶を濁されているが、一体いつ終わったのかも分からないオリンピックの扱いは、かなり微妙だった。<div>1/24 11:20</div><br /></div><div class="AmNwL">みんな思ってるだろうけど、一平の大変身には絶句だった。淳之介の変わらなさぶりこそ、異常なのか？　ラストカット、茶川一家からカメラが引いて、セットから東京タワーに向かって視界が広がっていくかと思いきや、まさかのオーバーラップ。そこは絶対割っちゃダメだろう。<div>1/24 11:20</div><br /></div><div class="AmNwL">これからはライバル宣言をした茶川と淳之介だが、すでに漫画雑誌のマガジン＆サンデーは世に出ている。小説や絵物語が少年誌から駆逐される日は、もう目の前まで来ているのに、二人の将来は暗いな。<div>1/24 11:20</div><br /></div><div class="AmNwL">もう続編はないですよね。「三丁目の夕日'70 EXPO」なんてやられた日には、山崎貴は原恵一に、どう顔向けするつもりだ。「三丁目の夕日バブル」「三丁目の夕日バブル崩壊」の前後編なら見てみたい。<div>1/24 11:20</div><br /></div><div class="AmNwL">1/23 DVDで「劇場版エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」（京田知己総監督2009年★2.5）テレビシリーズのキャラクタを用いて、全く別の設定の下、新しい物語が展開する。絵の使い回しが気になるなー。ギジェットの「～です！」とか報告する伊吹マヤカット、何回出てきたんだ。<div>1/24 11:20</div><br /></div><div class="AmNwL">敵味方含めて四つくらいの勢力があるのだが、それぞれの目的と行動がことごとく別の方を向いているため、この間見た「星を追う子ども」同様走りすぎている音楽と共に、物語は煮詰め切れていない設定の上をつーっと滑っている。市井がろくに描かれていないのに世界の危機を語るのは空しいな。<div>1/24 11:21</div><br /></div><div class="AmNwL">見た目は大人、中身は子どもの月光号クルーの苦悩に対し、ただエウレカが好きだ好きだ好きなだけのレントンには、彼らを圧倒するだけの意思の強度が与えられていない。テレビシリーズはどうあれ、この劇場版ではホランドの方に肩入れするよな。それだけにタルホの懐妊くらいで日和るんじゃないとも。<div>1/24 11:21</div><br /></div><div class="AmNwL">クライマックスのレントンｖｓホランドは、どう見ても「マクロスプラス」のパクリどころか、トレースに近いそっくりぶりだった。<div>1/24 11:21</div><br /></div><div class="AmNwL">藤子・Ｆ・不二雄大全集「ジャングル黒べえ」遂に復刻なった一期の目玉「ジャン黒」。実質連載期間は１０ヶ月ほどだったにも関わらず、最大７誌並行連載という荒技をやってのけている。初回こそ目が離れていながら、翌月からドラやオバＱ同様くっついて途端にかわいくなる黒べえ。<div>1/24 11:45</div><br /></div><div class="AmNwL">黒べえ一人で物語を引っ張るタイプの作品なので、のび太な立ち位置の少年しし男をはじめ、周囲のキャラクタの印象が弱い…というかキャラ立ちする前に終わってしまった感。スネ夫キャラな「から夫」のピンとおっ立った髪の毛一本が気になる。Ｆ先生は、４０年も前にアホ毛を！　<div>1/24 11:48</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11145472002.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:50:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【北海道スキー】2泊6.2万から航空券・宿泊・食事込]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/ArLZxVI4Go4X?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/g3BUOO9YUGfb/ArLZxVI4Go4X?type=3&ent=121ede560530a75ef0942239400aff86"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > リフトもレッスンも追加代金不要！航空券 宿泊 食事込の冬リゾート </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:50:58 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>1月23日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/">kei2さんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">1/21 王子の駅前で火事が起き、電車が止まる。雨が降っていたが走る良い口実になり、とりあえず池袋を目指すが、王子に着いたら京浜東北は動いていた。がっくり。<div>1/23 10:45</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/raggebtuo/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11144564805.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:51:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>３５晴→３雨→雪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 関東では一ヶ月以上も変わりばえしない晴天が続いていたのに、一度崩れたら坂を転がるように冷たい雨が続いて、とうとう雪が積もる。<br />
天気は分からないものですな。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120123/23/raggebtuo/51/65/j/o0800060011752019923.jpg"><img border="0" alt="六畳幻想パノラマ館-snow" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120123/23/raggebtuo/51/65/j/t02200165_0800060011752019923.jpg" /></a>
 <br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/raggebtuo/entry-11144272875.html</link>  
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 22:59:04 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/g3BUOO9YUGfb/194IKecEwrvw?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/g3BUOO9YUGfb/194IKecEwrvw?type=3&ent=3e71eb02b710ab8c07626c8d95c83a61"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 22:59:04 +0900</pubDate>
    </item> 
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