<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>くれ日記＆輸入住宅購入までの道のり・完結編</title>  
    <link>http://ameblo.jp/qure23/</link>  
    <description>DRAGON☆CASTLE城主の姫華と４羽のオオバタンに仕える丁稚（将来執事予定）くれのつれづれ。主コンテンツは、長らく休載していた「輸入住宅」です。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/qure23/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>月日をさかのぼって… (今日のテーマ)</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <blockquote class="pet_theme_q">BlogPet 今日のテーマ <a href="http://www.blogpet.net/theme/view/2010-02-10" target="_blank">月日をさかのぼって…</a><br />「記憶に残っている、一番古い思い出を教えてください」</blockquote><div class="pet_theme_a">この手の話、前に書いたことあったかな。<br />断片的な記憶の最初は、家の鍵が見当たらず、ドライバーでドアノブの解錠を試みる母の姿です。<br /><br />それとは別に、「ここからは連続した記憶が有る」最初の時点というのがあります。<br />それは、幼稚園のお泊まり会で目覚めた朝。<br />周囲の「みなさーん、起きましたかー？」「はーい！！」という声で目が覚めた私。それが「連続する記憶の最初」です。<br />つまり「やっちまった」「失敗した」という記憶ですね。<br />自分の場合、それ以前は、場面を断片的に覚えているだけです。<br /><br />んで、私が興味深いと思うのは、この「連続した記憶の出発点」が、要するに「自我の目覚め」の時だったように思うのです。<br />集団生活において失敗した、という、周囲との比較と恥ずかしさが、私の自我を形成する契機であり、原体験となっています。<br />逆に言うと、「自我の形成」以降、統合した自分という意識が脳の中に生じ、記憶も断片的でなく時系列にそって統合されるようになったのではないか、と思う訳です。<br /><br />ところで、私が「連続する記憶の最初」を辿ってみたのは、小学校低学年の時です。だからこそ、過去を辿って連続する最初の記憶が何であるかを確認できたのだと思います。今となっては、幼稚園の頃の体験などすでに風化し断片化してしまっていますから、それが連続する記憶の最初かどうかなんて、確認のしようがないでしょう。<br /><br />長じて、私は友人などに「連続する記憶の最初は何時か？」というのを、自分の場合を説明しつつ尋ねたりしたのですが、どれも要領を得ない答えでした。<br />そのころ（中高生～現在）には、尋ねられたほうは「記憶の連続」を辿れない年齢になっているのですから、あらためて考えると当然でしょうね。<br /><br />え、南極の記憶ですか？それはとある理由により内緒です。</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10455722163.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 22:54:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 「.com/.infoドメイン」など３８０円から！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/2rz2jChyhqHd/aCQ3I.wvEIIj?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/2rz2jChyhqHd/aCQ3I.wvEIIj?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/2rz2jChyhqHd/aCQ3I.wvEIIj?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 「.com/.infoドメイン」新規登録が最安値３８０円から！【お名前.com】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 22:54:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>家でまったり？元気に外出？ (今日のテーマ)</title>  
      <description> <![CDATA[ <blockquote class="pet_theme_q">BlogPet 今日のテーマ <a href="http://www.blogpet.net/theme/view/2010-01-08" target="_blank">家でまったり？元気に外出？</a><br />「今週末の予定を教えてください。」</blockquote><div class="pet_theme_a">仕事・・・。<br />あと、壊れた家のフェンスの修理・・・。<br /><br />あ、あけましておめでとうございます。</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10429823290.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 21:34:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>絵になる風景</title>  
      <description> <![CDATA[ 今年は、比較的気温が低めのせいか、紅葉（こうよう）が綺麗です。<br />我が家の紅葉（もみじ）も、ここ数年でいちばん鮮やかな紅色でした。<br />（iPhoneで写真は撮ってあるのですが、UPはまたのちほど）<br /><br />さて、私は秋生まれのせいか、この季節は一年で一番好きな季節なのでございます。<br />落ち葉の色の鮮やかさと寂しさ。街行く人のファッションのシックさと可憐さ。<br />落ち着きと華やかさと寂しさとが渾然一体となり、冷たい風が身を引き締める季節。<br /><br />忙しい中、見落としていましたが、今年の秋は、とても美しい秋です。<br />きょう、姫華と二人でお出かけした際、そのことに気づきました。<br /><br />いつも通る山あいの道の脇に流れる小川、そのほとりに色づく柿の実、群がる雀たち、さっきまで降っていた雨に濡れた紅葉の落ち葉、低い太陽に照らされて輝く薄の穂、明暗のシルエットを際立たせる山の木々、どれもこれも、光のきらめきとともに「絵になる」光景でした。<br />目に焼き付いたその刹那すべてを水彩紙に描写したい、そんな衝動に駆られました。<br />でも、今の私には、十分な時間と、技量がありません。そして、意欲も。<br />きょうの綺麗な光景が、いつまでも脳裏に焼き付いていてほしい、そう思う反面、記憶とははかなく薄れゆくものであること、決してそれを止められないことを知っている、冷静な自分も居ます。<br />美しく、そして寂しいのです。記憶の儚さも含めて。<br /><br />リアルに会っている方は御存知でしょうが、ずっと、落ち込み気味です。<br />まだ、それは続いていますし、当分続くでしょう。<br />そういう気分も、余計に、目に映る光景を美しく見せているのかもしれません。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10388590015.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 23:49:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>迷惑コメント専用エントリ</title>  
      <description> <![CDATA[ どうやら迷惑コメントはいちばん上の記事にくらいついてくるようです。(-_-メ<br />なので、とうぶんいちばん上は迷惑コメント釣り釣りエントリとします。<br />みなさん、新着記事はこの下に更新されますので、どうぞよろしくです。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10303298311.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 Aug 2009 19:13:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>どれも名作ですが・・・ (今日のテーマ)</title>  
      <description> <![CDATA[ <blockquote class="pet_theme_q">BlogPet 今日のテーマ <a href="http://www.blogpet.net/theme/view/2009-08-22" target="_blank">どれも名作ですが・・・</a><br />「ジブリ作品で一番好きなのは？」</blockquote><div class="pet_theme_a">なんだと思います？<br /><br /><br />私は『天空の城ラピュタ』なんですねー。<br /><br /><br /><br />今日はようやく庭の草刈りをしましたよ。<br />昼から始めて７時までかかりました。<br />草刈りっていってもラフにしか刈ってませんが。<br /><br />それはそうと、庭のラティスフェンスが、そろそろヤバそうです。<br />真剣に交換を考えなければ・・・。</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10326261472.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 Aug 2009 19:00:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年のお墓参り</title>  
      <description> <![CDATA[ 今年は７回忌になるのでしょうか。<br />どうにも忙しくてお墓周辺の清掃も献花もままならないまま、終戦記念日の８月１５日に、一周遅れの墓参を行いました。<br />この日は、ようやく梅雨明けかと思うような晴天ながら、若干のうろこ雲がいい具合に直射日光を遮り、風もさわやかで、バタンズの日光浴にはちょうどいい天気でした。<br />まず、牡丹と共に過ごしていた大人二羽からお墓参り。<br />ちょっと神妙な顔つきです。<br />次に直接逢った事の無い子供二羽も連れ、私くれも入っての墓参です。<br /><br />それが終わると、今季初の外シャワー。<br />１２分程度。ぬるま湯ではなく冷水なので、お風呂シャワーよりは短めに済ませます。<br /><br />そして３０分程度、撫でながらの日光浴です。<br />何を不満に思っているのか、桜蘭が絶叫していますが、無視。<br /><br />羽根があらかた乾いたころ、バタンズを室内待機していた姫華に渡し、ワタクシはケージ４個を屋外で洗浄。<br />ここまで約３時間。<br /><br />炎天下というほどでもない穏やかな日で、シャワーも日光浴もカゴ洗いも墓参も済ませられた、効率的な一日でした。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10321901775.html</link>  
      <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 11:41:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>つかのまの日光浴</title>  
      <description> <![CDATA[ しかしまあ、見事に釣られてますね＞迷惑コメント。<br />ぜってー記事内容読んでないだろっていうコメントを堂々と書き込める厚顔無恥には敬服してしまいます。<br />・・・まあロボットでしょうが。（いちおう数字認証があるんだけどな・・・）<br /><br />ところで、連休最後の月曜日、めずらしく太陽が顔を覗かせたので、はじめは今期初の外シャワーをしようと思ったのですが、所用で時間がなかったので日光浴のみにしました。<br /><br />あとで、時間を見て写真をUPします。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10305214069.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 00:00:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>迷惑コメント</title>  
      <description> <![CDATA[ 一つ前のエントリに、消しても消しても、ひつこく迷惑コメントが書かれます。<br />頭に来たので消さずにほうっておき、どこまで伸びるか試してみることにしますた。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10301265827.html</link>  
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 22:41:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>必見です！ (今日のテーマ)</title>  
      <description> <![CDATA[ <blockquote class="pet_theme_q">BlogPet 今日のテーマ <a href="http://www.blogpet.net/theme/view/2009-07-01" target="_blank">必見です！</a><br />「夏直前！成功したダイエットは？」</blockquote><div class="pet_theme_a">仕事忙しすぎて朝昼抜き。<br />睡眠時間激減。<br /><br />20kg減。<br /><br /><br />いや真似しちゃダメ。下手すると死にまふ。</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10291392132.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 21:59:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>またまた一ヶ月半ぶり</title>  
      <description> <![CDATA[ の、シャワーでした。<br />梅雨に入り、日光浴はさせられません。少々肌寒いくらいなので、今回も浴室でのシャワーです。<br />今日はみんなしっかり浴びたそうにしていたので、いつもより少々長めの２０分。<br /><br />突然ですがここで、シャワーの後に、誰をどういう順番で出しているかを解説します。<br /><br />まず、浴室の入り口に一番近い位置にいる咲ぽんを出し、姫華が丁寧にタオルドライします。<br />なぜかというと、咲は羽根を広げて乾かすということをしないので、放っておくと風邪を引きそうだから。<br /><br />次に光です。光は咲ぽんと違いちゃんと羽根を乾かしますが、あまり丈夫な方ではないので、やはりタオルドライします。<br /><br />さて、大人達はタオルドライさせてくれるほど慣れてはいません。というより、タオルでくるまれると「爪を切られる！」と思うらしく、パニックになります。<br />もっとも、身体は丈夫だし、自分で羽根を乾かすこともできるので、タオルドライは要りません。<br /><br />次に出すのは桜蘭姐さん。ケージを開けて肩を出すと、<font size=+2 color="red">怒りながら</font>乗ってきます。そのまま大カゴへ。<br />なぜ、桜蘭姐さんが先かというと、彼女の部屋が入り口から見て奥のスペースにあるため、先に入れる必要があるのです。<br /><br />そして、しんがりが翼。<br />この間、翼は、でっかい顔全体に<font size="+3" color="blue"><b>・・・寒いだロ</b></font>という表情を滲ませつつ、小刻みに震えて待っています。<br />でも、風邪を引く心配はあまりないし、ケージの構造上の関係で、どうしても最後になってしまうのです。<br />なんでも１番が好きな彼には申し訳ないですが、まあ、我慢しておくれ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/qure23/entry-10284730424.html</link>  
      <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 14:27:13 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
