<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>パブリック・ブレインの太宰治生誕100年記念出版！！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/publicbrain/</link>  
    <description>パブリック・ブレインは、東京都内で、出版・編集業を営んでいます。弊社は自費出版のほかに、〈太宰治生誕100年記念出版〉と銘打って、太宰治関連の書籍を出版化します。第1弾は、『カチカチ山』を絵本化。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/publicbrain/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>『お客さん、お会計すんでませんよね？　2』1月15日発売～万引きＧメンたちの活躍を明るく紹介</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>弊社パブリック・ブレインの新刊情報です。</p>
<br />
<p>『お客さん、お会計すんでませんよね？　2―万引きＧメン涙と笑顔のストーリー』。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091103/11/publicbrain/ee/d2/j/o0300042210295082208.jpg"><img border="0" alt="パブリック・ブレインの太宰治生誕100年記念出版！！-お客さん、お会計すんでませんよね？" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091103/11/publicbrain/ee/d2/j/t02200309_0300042210295082208.jpg" width="220" height="309" /></a>
 <br />
<br />
</p>
<p><a href="http://www.iko-security.jp/" target="_blank">株式会社イコー保安サービス</a>
 代表取締役の井崎弘子さんとその従業員たちの</p>
<br />
<p>ノンフィクションです。</p>
<br />
<p>万引きというと、どうしても「重い」「暗い」といったイメージ。</p>
<br />
<p>しかし、本書は、涙を誘い、または、笑顔を誘うような「明るい」雰囲気が特徴です。</p>
<br />
<p>現役Ｇメンたちの実体験23編のほかに、マンガとしても紹介。</p>
<br />
<p>親子Ｇメンのインタビューを掲載など、内容は盛りだくさん。</p>
<br />
<p>本書は、好評につき、第2弾です。</p>
<br />
<p>テレビなどで紹介されるような「万引きＧメン」とは違った</p>
<br />
<p>心温まるストーリーに触れたいなら、ぜひオススメの1冊です。</p>
<br />
<p>価格は、1,365円。</p>
<br />
<p>発売は2010年1月15日ですが、アマゾンでは先行予約中です。</p>
<br />
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4434141058?tag=publibrain200-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4434141058&amp;adid=1HAPK5TZJDXEQQ9M6RFA">http://www.amazon.co.jp/dp/4434141058?tag=publibrain200-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4434141058&amp;adid=1HAPK5TZJDXEQQ9M6RFA</a>
 &amp;</p>
<br />
<p>ここから直接、ご注文いただけます。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10379648931.html</link>  
      <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 12:25:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本年も太宰治の出版に注力します！　秋に新刊発行です</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。</p>
<p>本年もよろしくお願いします。</p>
<br />
<p>さて、昨年は、太宰治生誕100年ということで、</p>
<p>大いに、太宰治が盛り上がりました。</p>
<br />
<p>しかし、弊社パブリック・ブレインは、「お祭り」で終わらせることなく、</p>
<p>本年以降も、毎年1冊は太宰関連書籍を発行する予定です。</p>
<br />
<p>早速、本年秋には、</p>
<p><font color="#fa8072">『オンナモカタル太宰トイウモノヲ』（</font>仮）を刊行予定です。</p>
<br />
<p>太宰の女性独白体作品を、4名の有名イラストレーター・画家の</p>
<p>方にセレクトしてもらい、それぞれイラストや挿絵を描いていただきます。</p>
<p>さらにさらに、インタビューに応えてもらう、という企画です（もちろん小説も掲載）。</p>
<br />
<p>今は女性の強い時代。</p>
<p>しかし、かつての女性はどうだったのか、太宰作品に描かれている</p>
<p>女性像から、それらを探っていきます。</p>
<br />
<p>すでに、3名の方の承諾を得ていますので、</p>
<p>順調のすべり出しです。</p>
<br />
<p>詳細は随時、ホームページでご報告します。</p>
<br />
<p><a href="http://www.publicbrain.net/osamudazai.html">http://www.publicbrain.net/osamudazai.html</a>
</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10426859500.html</link>  
      <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 22:40:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『落語の影響を受けた太宰治短篇集』12月10日発売　柳家三三さんインタビュー、「女生徒」など収録</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ギリギリ間に合う、といったところです。</p>
<br />
<p><font color="#00bfff">パブリック・ブレイン</font>の<font color="#ff0000">〈太宰治生誕100年記念出版〉</font>第3弾がようやく</p>
<br />
<p>12月10日に発売になりました。</p>
<br />
<p>タイトルは、<font color="#00bfff">『落語の影響を受けた太宰治短篇集』</font>。</p>
<br />
<p>価格は、1,785円。</p>
<br />
<p>アマゾンでも発売中です！</p>
<br />
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%90%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E3%81%9F%E5%A4%AA%E5%AE%B0%E6%B2%BB%E7%9F%AD%E7%AF%87%E9%9B%86-%E5%A4%AA%E5%AE%B0%E6%B2%BB/dp/4990428838/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1258473663&amp;sr=1-3">http://www.amazon.co.jp/%E8%90%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E3%81%9F%E5%A4%AA%E5%AE%B0%E6%B2%BB%E7%9F%AD%E7%AF%87%E9%9B%86-%E5%A4%AA%E5%AE%B0%E6%B2%BB/dp/4990428838/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1258473663&amp;sr=1-3</a>
 </p>
<br />
<p>から、購入可能です。</p>
<br />
<p>ちなみに、表紙はこちら。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091118/00/publicbrain/29/ff/j/o0140020410310649896.jpg"><img alt="パブリック・ブレインの太宰治生誕100年記念出版！！-落語の影響を受けた太宰治短篇集" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091118/00/publicbrain/29/ff/j/t01400204_0140020410310649896.jpg" /></a>
 </p>
<br />
<p>東京藝術大学大学院、在学生の<font color="#33cc33">宋知恩</font>さんが担当してくれました。</p>
<br />
<p>コンテンツは、太宰文学のなかで、落語の影響を受けたといってもいい作品。</p>
<br />
<p>「女生徒」「駈込み訴え」「春の盗賊」「ロマネスク」。</p>
<br />
<p>ほかに、若手落語家で人気の<font color="#33cc33">柳家三三</font>さんのインタビューと</p>
<br />
<p>宋さんのインタビュー。</p>
<br />
<p>さらに、本書は、弊社の出版体験学習の対象書籍となり、</p>
<br />
<p>これまた、藝大の学生の皆さんにお手伝いいただき、そのレポートなども掲載。</p>
<br />
<p><a href="http://www.publicbrain.net/dazaitanpenshu.htm">http://www.publicbrain.net/dazaitanpenshu.htm</a>
 </p>
<br />
<p>詳細は、こちらをどうぞ！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10390895592.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 12:10:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東武東上線人身事故多発？ 3日間に4度</title>  
      <description> <![CDATA[ 東武東上線を利用されている方は、もう電車に乗るのが嫌なのでは？<br /><br />このところ東上線は呪われているかのよう。<br /><br />21日（水）18時頃、人身事故発生。<br />帰宅ラッシュで大変な混雑だったようです。<br /><br />20時頃、無事復旧。<br />私は21時半頃、池袋から帰宅中、人身事故のことを知りました。<br />「ああよかった。復旧している」<br />と思いきや、なかなか電車が出ず…<br /><br />するとアナウンス。<br />「ただいま人身事故が発生し、運転を見合わせています」<br />同じ日に2件！<br /><br />実は東上線は例の台風の日も踏切事故などで2日連続で大遅れを出しました。<br />その時の記憶が新しく、待たされるのが嫌で、私は21日はすぐさま一度乗った電車を降り、タクシー乗り場へ。<br /><br />「電車、人身事故があったみたいですね」<br />とタクシー運転手。<br />「いや、たった今起きたんですよ。だからタクシーに逃げたんです」<br />「え？　だってさっき起きてばかりで、またですか？」<br /><br />どうやら18時頃発生したとき、タクシー利用者が多かったようで川越街道は渋滞だったそうです。<br /><br />「よかったですね。お客さん、決断速くて」<br />と言うように、なんとか渋滞せず帰宅。<br /><br />そして23日の金曜日。<br />またもや2件の人身事故。<br />しかも2件目は、つい先頃。<br />0時20分発生というから、ほぼ終電。<br />その混雑は大変なものでしょう。<br /><br />この3日間で4度の人身事故。<br />これではホントうんざりですね。<br />もちろん東武側にも多大な損害でしょう。<br />しかし、ホームの防護壁を設置するとか、駅員を増やすなどの対策は必要でしょう。<br /><br />最近は地下鉄ではワンマン運転が実施されていますが、緊急の場合どうするのか。<br />先日の台風、地下鉄では駅員が少なく、何の説明もなく誘導もなし…。<br />乗客は不安そうに移動していました。<br /><br />人件費削減は仕方ないにせよ、限度があります。<br />今一度、公共の交通機関として安全性を確認すべき時が来たのでしょう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10371885590.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 01:10:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>雑誌「Hanako WEST」休刊～マガジンハウスは危機？</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>マガジンハウスというと、女性ファッション系の雑誌で有名です。</p>
<br />
<p>「an-an」や「Hanako」は今では、かつてより人気が落ちるものの、</p>
<br />
<p>看板雑誌ではあります。</p>
<br />
<p>そのマガジンハウスの「Hanako WEST」が12月末発売の来年2月号で休刊するようです。</p>
<br />
<p>相も変わらず、休刊理由は、「広告減少」。</p>
<br />
<p>さて、マガジンハウス、あくまで一説ですが、「an-an」も危ないとか……。</p>
<br />
<p>今、新たにペーパーブック系にも進出していますが、</p>
<br />
<p>なんとか生きる道を模索しているのでしょうか。</p>
<br />
<p>まあ、模索していない出版社なぞ、ないわけですが。</p>
<br />
<p>どの業界もそうですが、まだまだ不景気の影響はあるものの、</p>
<br />
<p>やはり構造改革が必要です。</p>
<br />
<p>旧態依然とした取次・書店システムを続ければ、ますます出版社は疲弊します。</p>
<br />
<p>独自の販売ルートの構築が必要ですし、それを行えるのが、小規模出版社の強みです。</p>
<br />
<p>大所帯の出版社こそ、今は苦しいのかもしれません。</p>
<br />
<p>自転車操業ですので。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10335123320.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 12:06:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「STUDIO VOICE」（スタジオ・ボイス）が休刊！　カルチャー誌の衰退？</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>カルチャー誌の代名詞ともいえる<font color="#00bfff">「STUDIO VICE」</font>（スタイジ・ボイス、版元：<font color="#fa8072">インファス・パブリケーション</font>）が、</p>
<br />
<p>8月6日に発売される号を最後に、休刊するとか……。</p>
<br />
<p>まだ事実は定かではないようですが、ほぼ、決定事項ということです。</p>
<br />
<p>広告激減のため、雑誌の休刊が相次ぐなか、まさか、この雑誌も、</p>
<br />
<p>休刊になるとは。</p>
<br />
<p>カルチャー誌というと、どうしても、読者層が絞られるだけに、</p>
<br />
<p>継続するだけでも、しんどかったのでしょう。</p>
<br />
<p>もはや、かつての広告頼りの大部数でのビジネスプランは崩壊したといえます。</p>
<br />
<p>なにはともあれ、ブレない編集方針、コア読者の獲得ということが大事です。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10292576249.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 19:10:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「谷根千」、25年の歴史に幕、地域雑誌の草分け存在</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>「谷中　根津　千駄木」。</p>
<br />
<p>この頭文字をとって、<font color="#00bfff">「谷根千」</font>。</p>
<br />
<p>雑誌<font color="#00bfff">「東京人」</font>の編集委員を務めていらっしゃる<font color="#fa8072">森まゆみ</font>さんらが創刊した地域雑誌（季刊誌）が、</p>
<br />
<p>7月末の93号で終刊します。</p>
<br />
<p>25年間続けて、地域誌にもかかわらず、ピーク時は、1万部も刷っていたとか。</p>
<br />
<p>今でこそ、地域紙や地域誌は多いですが、当時は、まだそういう発想もなく、</p>
<br />
<p>「谷根千」は草分け的存在でした。</p>
<br />
<p>個人的に、私は森さんと一度、池袋モンパルナスの集いが終わったあと、</p>
<br />
<p>何人かで、池袋の「おもろ」という沖縄料理屋に行ったことがありました。</p>
<br />
<p>昨年は、「東京人」の太宰治特集で、文壇バー「風紋」のママ・<font color="#fa8072">林聖子</font>さんの</p>
<br />
<p>インタビューをとってらしたのも、森さんでした。</p>
<br />
<p>今後、弊社<font color="#fa8072">パブリック・ブレイン</font>もいつかは、地域がらみの雑誌や新聞をつくっていく</p>
<br />
<p>つもりですので、「谷根千」を参考にしたい、と思っています。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10289087032.html</link>  
      <pubDate>Sun, 28 Jun 2009 12:33:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明日は太宰治生誕100年！　プラス桜桃忌です</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>昨日、<font color="#fa8072">NHK</font>で<font color="#00bfff">太宰治</font>の番組が。</p>
<br />
<p>弊社にも、NHKさんから問い合わせがありましたが、どうやら今回の番組とは</p>
<br />
<p>違ったようです。</p>
<br />
<p>今回の番組は、入門編といった色合いでした。</p>
<br />
<p>駆け足で太宰の人生を振り返っていました。</p>
<br />
<p>途中、<font color="#00bfff">「カチカチ山」</font>の話が。</p>
<br />
<p>弊社の刊行物<font color="#fa8072">『カチカチ山』（太宰治・作、オカダミカ・絵）</font>の紹介でもしてくれれば…</p>
<br />
<p>などと、考えたりもしました。</p>
<br />
<p>さて、明日は、いよいよ太宰治生誕100年のど真ん中！</p>
<br />
<p>つまり、太宰の誕生日です。</p>
<br />
<p>そして、没日（遺体が発見された日）にも当たり、<font color="#fa8072">東京都三鷹市</font>では、<font color="#00bfff">桜桃忌</font>が</p>
<br />
<p>行われます。</p>
<br />
<p>私は参加できませんが、その翌日、太宰治検定会場には乗り込むつもりです。</p>
<br />
<p>21日、日曜日は、「走れメロス」マラソン大会がありますし、</p>
<br />
<p>いよいよ太宰イベントがめじろ押しです！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10282848038.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 18:05:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サザエさんのフネ役・麻生美代子さん復帰</title>  
      <description> <![CDATA[ 「サザエさん」のフネの声優の麻生美代子さんが、急病で代役を立てたことで、<br />心配でしたが、どうやら復帰されるようですね。<br /><br />このところ、なぜか、このブログのアクセス数が多いなあ、と思っていたら、<br />かつて麻生さんのことをブログに書いていたからでした。<br /><br />私が初めて麻生にお会いしたのは、もう6、7年前でしょうか。<br />文壇バーの風紋の40周年パーティーの席でした。<br />ママさんの林聖子さんの旧友だった麻生さんは<br />11時くらいにいらっしゃいました。<br /><br />話す機会があり、そのとき初めて「フネさん」と知り、驚きました。<br />当時、80歳手前なのによく飲み、よくタバコを吸っておられたのが印象的で、<br />当日も「サザエさん」の日だったようです。<br /><br />とても美しい声で、若い声優たちへの苦言を吐かれていたのが、おもしろくありました。<br /><br />その後も何度か舞台を拝見しました。<br /><br />最近はお会いすることもありませんが、<br />ご復帰され喜ばしい限りです。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10281867111.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 22:40:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>太宰治原作の映画「斜陽」本日、K's cinemaにてトークショー開催</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#00bfff">カエルカフェ</font>の<font color="#ee82ee">秋原正俊監督</font>による映画<font color="#00bfff">「斜陽」</font>（<font color="#ee82ee">太宰治</font>・原作）が好調です。</p>
<br />
<p>昨日からは、いよいよ東京での公開が始まりました。</p>
<br />
<p>そして、今日、14時10分の回の後、<font color="#00bfff">新宿・K's cinema</font>にて、</p>
<br />
<p>秋原監督と弊社パブリック・ブレイン代表のトークショーが行われます。</p>
<br />
<p>テーマは、ズバリ、<font color="#008000">「太宰治と新宿」</font>。</p>
<br />
<p>どんなことを話そうか、と、考えながら、これから出かけます。</p>
<br />
<p>時間は、15分程度でしょうか。</p>
<br />
<p>少ない時間ですが、皆さんにお会いできることを楽しみにしております。</p>
<br />
<p>この機会にぜひ、足をお運びください。</p>
<br />
<p><a href="http://www.ks-cinema.com/">http://www.ks-cinema.com/</a>
</p>
<br />
<p>K's cinemaのホームページです。</p>
<br />
<p>場所などは、こちらでご確認ください。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/publicbrain/entry-10280188544.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 10:30:51 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
