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    <title>旧・今日もお部屋で-アニメ過多TV中心生活-</title>  
    <link>http://ameblo.jp/publi/</link>  
    <description>このブログは移転しました。 移転先はトップページ＆ページ右側の「☆移転のお知らせ☆」でご案内しております。 新ブログにも遊びに来て頂けるとうれしいです♪</description>  
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      <title>プリンセス・プリンセス#03「初仕事、姫様応援団」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ついに屋外でまで「仕事」をする可能性が出てきた姫様's。<br />さすがの裕史郎も固まり気味ですｗ<br /><br />はたからみたら普通に可愛い女の子で通用すると思うので、さして支障はない気もしますが。<br />やはりあの姿を人目にさらすのはかなりの勇気がいるもよう。<br />裕史郎も常識人だったんですねぇ(^^;<br /><br />がしかし。<br />彼らの思いをよそに各部ともがんばることがんばること・・（*´▽｀）<br /><font color=red>マニュアル効果、おそるべし！</font><br /><br />自身もしっかり経験済みの会長ににっこり凄まれては、もはや逆らいようがありません。<br />いや、たとえ経験していなくても、<font color=red>あの会長に逆う</font>なんて命知らずなことはできません(^^;<br />めっちゃ攻め顔なのに和服がとってもお似合いでした♪<br /><br />いつにも増して強力に嫌がるみこっちゃん（;´▽｀）ﾑﾘﾓﾅｲ<br />いつにも増して容赦ない裕史郎。<br />みこっちゃんの気持ちもわかるけど、わけありっぽい亨のことを思うと・・<br /><br />てか。<br /><font color=red>ちゃーーんと察してる裕史郎がめちゃめちゃかっこいいんですが！v(°∀°*)v</font><br /><br />まぁ。<br />ふとした瞬間に魅せる亨の憂い顔とか。<br />いぢめられて涙目のみこっちゃんとか。<br />みんなそれぞれ捨てがたいんですけどね♪<br /><br />とりあえず今回は亨のことを思いやる裕史郎と、そんな裕史郎にいぢめられるみこっちゃん萌えでありましたｗ。<br /><br /><font color=mediumblue>「嫌って欲しいの？」<b></b></font><br /><br /><font color=deeppink><b>Σ( ﾟДﾟ)ぶんぶんぶんッ！！！</b></font><br /><br /><font color=red>頭もげそうだよ、みこっちゃん♪（*´▽｀）</font><br />このシーンで萌え死にそうになったのは私だけですか？そうですか・・＿|￣|○<br /><br />ギャグと萌えとシリアスの絶妙なバランス。<br />次回も楽しみです(^^<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←女装はともかく、ナースコスで外歩くのは女子でも相当勇気いるよなぁ・・(^^;と思ったあなたはクリックプリーズ♪

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011563785.html</link>  
      <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 16:16:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シムーン#03「遠い戦争」</title>  
      <description> <![CDATA[ コール・テンペストにまた１人新人が。<br />名前はモリナス。<br />空気を読まない積極性が若干アーエルと似てるような・・(^^;<br /><br />黒髪ロングの整備士（？）ワポーリフとの絡みが多かったのは、今後この２人がどうにかなるとかいうことなんでしょうか？<br />少なくとも彼の方はまんざらでもなかった様子だけれど。<br /><br /><font color=red>彼。</font><br /><br />・・なんですよね。<br />まだかなり胸が残ってるけど（;´Д｀）<br />２年４ヶ月前に泉に行ったというワポーリフ。<br />いったい何年くらいで完全な「男」になるんだろう・・<br /><br />そんな彼が話してくれたシムーンについての知識。<br />残念ながらモリナスにとっては既存の事柄ばかりだったようですが、私にはなかなか貴重な情報でした。<br /><br />あの貝殻のような部分全部がヘリカル・モートリスだったんですね。<br />で、あの貝殻型装置は常に２つ１組で発掘される、と。<br />そしてここからは宮国の研究者たちの推測で、２つの装置は空間力と時間力をそれぞれ制御している「らしい」。<br /><br />要するに、ほとんど何もわかっていない状態で。<br />地底から発掘したエンジンに座席等を取り付けてなんとか飛べるようにし、探り探り操縦していると。<br /><br /><font color=red>怖ッΣ( ﾟДﾟ)</font><br /><br />でも、空間力と時間力を制御ってことは・・<br />前の戦いで散ったと思われたシヴュラたちも、<font color=red>どこか別の空間か時間に飛ばされ、そこで生きている可能性がある</font>。<br />とかいう展開もあり？<br /><br />うーん。まだまだ謎だ・・<br /><br />さて。<br />新メンバーも加わって、そろそろ栄光あるコール・テンペストの活動を再開させてほしいパライエッタはというと。<br />手始めにメンバー全員でマージュをしようと提案。<br /><br /><font color=red>てか、強制？(^^;</font><br /><br />どうやらマージュの時は、正規のパル以外の人と組むことが許されるようで。<br />パライエッタ・・<br />やっぱネヴィリルと組みたいって思いも、どこかにあったんでしょうねぇ(^^;<br /><br />そのかいあって、とうとうマージュに混じってくれたネヴィリル。<br />リーダーがいるとこうも違うのか、と思い知らされました。<br />それまでのみんなのマージュの危なっかしさときたら・・（;´Д｀）ｺﾜｲ!<br /><br />あれだけの人数があれだけのスピードで好き勝手に飛び回っていては、一歩間違えば大惨事。<br />新人のモリナスが恐怖した気持ち、よくわかります。<br /><br />何はともあれみんなを率いてマージュしたネヴィリル。<br />コール・テンペスト活動再開は近そうです。<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←Bパートでモリナスに言われるまで、ワポーリフをかっこいいお姉さんだと思っていた同志はポチッとな♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011539611.html</link>  
      <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 00:31:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夢使い#02「優しい靴音」</title>  
      <description> <![CDATA[ 金曜星の夢使い、くるっと橘一登場♪<br />これまたクセの強いのがきましたｗ<br />その独特なファッションセンスから一見して変わり者なのはわかりましたが。<br /><br /><font color=mediumblue><b>「13歳以上はおばさん、20歳以上はおばあさん(^^」</b></font><br /><br />うん。<br />ここまではっきり<font color=darkviolet>ﾟ+｡:.ﾟロリ宣言ﾟ.:｡+ﾟ</font>されるといっそ清々しい（*´▽｀）<br />どうやら<font color=red>己の生き方に誇りを持った変態さん</font>のようです。<br /><br />それでも不思議と嫌悪感が湧いてこないのは、たぶん明るさ全開で何言われてもめげないのと、見た目が悪くないのと、ひょうひょうとした雰囲気のせい。<br />この「ひょうひょうとした」ってとこ、個人的にポイント高いんですよね～（*´▽｀）<br /><br />そしてもちろん仕事はプロフェッショナル♪<br /><br />襲いくるクマさんを軽やかにかわして目的地へたどり着き。<br />あくまでもやわらかーーい物腰で、押しつけがましくなく、するっと子供の心を開いちゃうあたり。<br /><font color=deeppink>エクセレント！（*´▽｀）</font><br /><br /><font color=red>しかしそこはやはり変態。</font><br />「遊び」に使うおもちゃの趣味はやっぱりアレでした(^^;<br />魔法のステッキ（？）をふるう様子もどことなくイキイキと・・<br /><br />いやまぁ。<br />結果を出せるなら何使おうがいいのです。<br />むしろ仕事は楽しくした方がいいのです。<br /><br />そんなわけで、３人目の夢使いは明るい変態さん。<br />次回も新しい夢使いが登場するのかな？<br /><br />結構楽しみになってきました♪<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←でも冷静に考えてみると、一の年で燐子に手ぇ出したら完全アウトだよね(^^;・・と思った方はポチッとな♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011522486.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 Apr 2006 18:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>桜蘭高校ホスト部#03「身体検査に御用心」</title>  
      <description> <![CDATA[ 本日のホスト部のミッション名は・・<br />『ハルちゃんは断じて男の子！作戦』。<br />ホモホモ要員たちと一線を画すキング・環がいろんな意味で満開しまくりですｗ<br /><br />いい！<br />いいよ環！<br /><font color=red>その空回り加減。寒さ具合。<br />まさに絶妙だッ♪ｄ(´∀｀)</font><br /><br />そんなキングに変わり、ハルヒのモチベーションを<font color=deeppink>ﾟ+｡:.ﾟ大トロﾟ.:｡+ﾟ</font>でグイーーっと引き上げた功労者はなんとモリ先輩。<br /><br />先輩・・<br />しっかりハルヒを気に入ってたのね♪<br /><br />ここにようやく意志の全員一致を見たホスト部。<br />ようやくミッション開始です。<br /><br />セレブ校の身体検査はマンツーマンがスタンダード。<br />しかもイベント色濃厚。<br /><br /><font color=red>だってみんな普段から有能な主治医に診てもらってるもーーーん♪</font><br /><br /><font color=mediumblue>・・そうなんだ＿|￣|○ｼｮﾐﾝﾃﾞｽﾐﾏｾﾝ</font><br /><br />脱力するハルヒをよそに、着々と計画は進行。<br />その内容は、双子の出張営業でみんなの視線を引きつけ、その隙にハルヒと環が入れ替わる。<br />いわば『替え玉身体測定』ｄ(´∀｀)<br /><font color=red>なわけはなくｗ</font><br /><br />みんなしてひとしきり環で遊び、ホモ要員発言の恨みを晴らした後、あっさり特別男子保健室へご案内♪<br />ああ。<br /><font color=red>ホスト部員の正しいあり方</font>が、なんだかものすごくわかった気がする（*´▽｀）<br />環はいろんな意味でこの部になくてはならないキングなのねｗ<br /><br />そして影のキングは、例によって最初からすべてを知りつつミッションに参加するという人の悪さｗ<br />いつの間にか写真集でさらなる利益も図っていた、しっかり者のお母さんに乾杯（*´▽｀）<br /><br />そんな<s>桃太郎侍</s>彼らにかかっては、迷い込んだ変態ヤブ医者など敵ではなく・・<br />あっさり変質者改め超天然うっかりヤブ医者と判明。<br /><font color=red>そんな医者いやだ（;´Д｀）ｳｯｶﾘ ｺﾛｻﾚｿｳ</font><br /><br />しかしベタベタな身の上話にコロッと懐柔されるかと思った環の真意は。<br /><br /><font color=mediumblue><b>「あの人が自分で確かめることだ」</b></font><br /><br /><font color=deeppink>決まった！v(°∀°*)v</font><br />ポツっとこういう言動かますところがキングのキングたるゆえんですね♪<br /><br />かくてハルヒも、大トロ以外にホスト部にいる理由を見いだした様子。<br />これからも天然ルーキーとしてがんばってね、ハルちゃん（*´▽｀）<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←「光邦・・練りすぎだ」。<font color=red>言ったーーーーー！Σ( ﾟДﾟ)</font>と一緒になって思ったあなたはクリックプリーズ♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011514358.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 Apr 2006 13:48:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ストロベリー・パニック#03「屋根裏」</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color=deeppink><b>「その言葉・・そっくりそのままお返しして差し上げたいですわ」</b></font><br /><br />おおっと。<br />今日の玉青ちゃんはエトワール様にちょっぴり毒吐きモードv(°∀°*)v<br />意外にも本気で渚砂を奪い合うつもりなんでしょうか。<br /><br />しかし、運命はどうしても静馬×渚砂を推奨しているもよう。<br />可愛い後輩のために、生徒会すら半ば諦めた静馬を見事探し当てた渚砂。<br />威力抜群のフェロモン視線に必死にあらがいつつ説得を試みました。<br /><br />そんな様子にハッとする静馬は・・<br />当然ながらかなりの自信家とお見受けします♪<br /><br />自分に見つめられてもすぐ意識を手放さない渚砂に、またも興味を惹かれてしまったらしい麗しのちょいわるエトワール様。<br /><font color=deeppink>こりゃ、遊びから本気に変わるのは時間の問題ですな（*´▽｀）</font><br /><br />聖ル・リム女学校生徒会長の源千華留も、予定外の行動で楽しませてくれる渚砂を気に入ったようではありますが。<br />こちらはあくまで純粋に可愛がってくれそうな予感？<br />頭が良すぎる人って、いろいろ退屈な思いをするもんなんですね～。<br /><br />今回はル・リムの会長が目立ったので、次回はスピカにスポットが当てられるもよう。<br />３校もあるとやっぱり大変だぁ・・(^^;<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←新入寮生が胸に飛び込んできた時、てっきり<font color=red>「この子も渚砂萌えになるのか」</font>と思ったあなたはポチッとな♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011501826.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 Apr 2006 04:46:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Fate/stay night #15「十二の試練」</title>  
      <description> <![CDATA[ なんとなくあのまま変えずに行くのかと思っていたので、突然の新OPにビックリしました。<br />と同時に、次々流れる映像に釘付けでした。<br />だって・・<br /><br /><font color=red>消えてしまったサーヴァントたちまでかっこよく登場してるから＿|￣|○</font><br /><br />本当にかっこいいし、かなり嬉しいんですけど。でも。<br /><font color=red>なんで今さら？</font><br />という気持ちがものすごく沸き上がってくるこの新OP。<br />いったいどう解釈すればいいのだろう？<br /><br />今後再登場のチャンスがあるというのなら飛び上がって喜びますが。<br />めっきり影の薄くなった桜や藤ねぇが描かれているところを見ると、下手に希望も持てません（汗）<br />でもずっと怪しいと疑っていた、あの顔色の悪ーーーい先生は確実に関わってきそうな予感。<br />誰のマスターとして登場するのか、今から結構楽しみです♪<br /><br />まぁ最大の楽しみは、あの結界の中で士郎に稽古をつけてくれるかもしれないアーチャーですが（*´▽｀）<br />出てきてくれるといいなぁ・・<br />無理かなぁ・・<br /><br />本編は、そんなアーチャーが見つけておいてくれた隠れ家がメイン舞台。<br /><br />そこでついに噂の魔力供給が行われました。<br />原作未プレイではありますが、なんとなく聞きかじってたんでどう表現するかと思っていたら・・<br /><br />ふーーん、なるほど。<br />私は別にそのままでも構わない気がしたんですけど、やっぱそうもいかないんですかね～？<br /><br />でも、はにかみまくる士郎とセイバーの様子を見ていると・・<br /><font color=red>ねぇ。移植だよね？</font><br />と、ちょっと聞きたくなりましたｗ<br />まぁセイバー可愛かったからいいけども♪<br /><br />裸を見られて微動だにしなかった人と同一人物とはとても思えない変わりようです。<br />これでもまだ「女である前に・・」とか言っちゃうのかな？（*´▽｀）<br /><br />ともあれ、通常の戦闘ができるくらいには元気になったセイバー。<br />いよいよ３人の反撃が始まりました。<br />連係プレーでどうにか一殺。<br />残る命はあと七つ。<br /><br /><font color=mediumblue>らちが明かない・・＿|￣|○</font><br /><br />黒魔術が使える凛は文字通りバーサーカーの手の中。<br />セイバーは防戦がやっと。<br /><br />こうなると、頼みの綱は士郎です。<br />投影もどき（？）のコツを一気につかんだらしい士郎。<br />弓の次は剣を出現させることにしたもよう。<br /><br />バーサーカーを倒せる無敵の剣。<br />イメージするのはかつて見た・・<br /><br />次回Fate/stay night「約束された勝利の剣」。<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←え。あの剣、セイバーじゃなく士郎が使うの？と思った方はポチッとな♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011499193.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 Apr 2006 02:09:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BLACK LAGOON#02「Mangrove Heaven」</title>  
      <description> <![CDATA[ １話ラストで示された伏線が見事に活かされました。<br />もう魚雷くらいしか対抗武器ないですもんね～。<br />ただその使い方がぶっ飛んでますｗ<br /><br />ダッチをして「クレイジー」と言わしめる大胆かつ過激な作戦。<br />このイカレた大技を思いついちゃったのが、つい数日前まで平和ぼけした日本商社マンだったロック・・ってとこがまた。<br /><br /><font color=red>いいんじゃないッスか？ｄ(´∀｀)</font><br /><br />ダッチ自ら思わずタバコに火ぃつけてあげちゃうし。<br />なーーんか認められてきてますよ、ロックったら♪<br /><br />というわけで。<br />船長・ダッチのOKも出て、いよいよチキンレースの開催です。<br /><br />海上のアルペンコースを全力で飛ばすラグーン号。<br />その先にあるのは縁起でもない沈没船。<br />がしかし、それこそがロックたちにとっては幸運のかけら。<br /><br />飛んだ！<br />撃った！<br />見事顔面にクリーンヒット♪ヽ(*ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br /><br /><font color=mediumblue><b>「してやったぜーーーーーー！！ｄ( ﾟ▽ﾟ)」</b></font><br /><br /><font color=red>もはや宮仕えの務まる人間の言動ではありませんｗ</font><br /><br />かくて、「たまに法に触れることもする運送屋」の水夫・ロック、今ここにデビュー♪<br /><br /><font color=deeppink><b>「血まみれの幽霊船になりたくなきゃ、<br />　とっとと船を止めやがれ、このくそったれーーーーッ」</b></font><br /><br /><font color=red>たまに</font>法に・・<br /><br />原初の血が騒ぐひととき。<br />そんな時間を、これからたっぷり味わうことができるようになったロックでありました(^^;<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←普段のヘタレが入った常識人ぶりとキレた時のクレイジーさ。ロックのこのギャップがたまらない（*´▽｀）、というあなたはクリックプリーズ♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011494848.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 Apr 2006 00:13:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>涼宮ハルヒの憂鬱#03「涼宮ハルヒの憂鬱 II」</title>  
      <description> <![CDATA[ 稀代の変人・涼宮ハルヒの無限地獄、第３弾ｗ<br />念願の？SOS団を発足した団長は、今日もはた迷惑なほどやる気満々です♪<br /><br />そのまま暮らせるほど部室（いや、団室か？）を充実させるため、団長が思いついた最後のアイテムはPC。<br />宇宙人云々言うからには、<font color=red>普通人の常識</font>である情報化社会の波ごときに乗り遅れるわけにはゆかないのです。<br /><br />というわけで早速コンピューター研究会、通称コピ研へ。<br /><br /><font color=red>ちょっと記念撮影</font>してあげたら、とっても親切な部長さんと部員の方々が最新型PCを快く譲ってくれました。<br />ついでにネットもできるようにしてくれました。<br />予想外の出来事に力なく膝をつく部長さん、浮き足立つ部員の方々、付き添ってくれた部下その１・みくる先輩は思わず涙するという、実に感動的なエピソードです（;´Д｀）<br /><br />感動冷めやらぬのか、その後も部屋の片隅で膝を抱えて座り込むみくる先輩（つД｀）<br /><br /><font color=deeppink><b>「おそらく、これがこの<font color=red>時間平面上の必然</font>なのでしょうね。<br />　それに長門さんがいるのも気になるし・・」</b></font><br /><br />どちらかというと、気になるのはキョン及び視聴者の方かと思われます。<br />どうやら「時間」というものを一般人と違った視点から見ているようですが。<br />そして長門有希の存在を前から知っているような口ぶりですが。<br />はて。<br /><br /><font color=deeppink><b>「私のことは、どうぞみくる<font color=red>ちゃん</font>とお呼び下さい(^^」</b></font><br /><br />は・・はい。<br />みくる“ちゃん”（汗）<br /><br />PCが手に入り、ネットができる環境となれば、次に来るのはサイト作成。<br />団長は<s>面倒</s>多忙なため、どーせ暇な部下その２・キョンが担当者に就任。<br />彼の昼休みと引き換えに誕生したのが、多くの人々が一瞬我が目を疑ったという<font color=red>あの伝説の</font>SOS団公式サイトだったわけですね。<br /><br />現時点ではきちんと団長が考えた文章（ビラ用）が追加されていました。<br />キョン、お疲れさまｄ(´∀｀)<br /><br />そんな彼の努力に感じるところがあったのか、有希が突然本を貸してくれました。<br />ちなみに彼女が本日読んでいたのは『暗号解読』。<br />できればそっちを貸して欲しい気がします。<br /><br />そして運命の放課後・・<br /><br /><font color=red>みくる“ちゃん”を再び襲う感動エピソードが、超監督・ハルヒ団長と共に襲来(´Д｀|||)</font><br />２人仲良くバニーガール姿でビラを配らせてもらえることになってしまいました。<br /><br />あまりにも楽しげなその空気に、生徒の腰はひけまくり、先生がたは我先にと現場に駆けつけます。<br />さっそく大注目される、ハルヒと愉快な仲間たち。<br />しかし恥ずかしがり屋のみくるちゃんは、翌日学校を休んでしまいました（つД｀）<br /><br />大事な<s>萌え要員</s>パートナーがいなくては広告活動もままならないハルヒ団長、早々にご帰宅。<br />残されたキョンに有希は・・<br /><br /><font color=#376da3><b>「読んだ？」</b></font><br /><br />ここで読んだと言わなかったことに拍手したい正直者・キョン。<br />おかげで他意がなかったことは伝わりました。<br />ずいぶん前に借りた本にメッセージを見つけたら、私はちょっとだけ首くくりたくなります（;´Д｀）<br /><br />ようやく呼び出しに応えられたキョン。<br />そのままスルーーーっと有希宅にご案内頂きました。<br />うん。お茶がうまいｄ(´∀｀)<br /><br /><font color=red>言うてる場合か！</font><br /><br />ハルヒと有希が、<font color=mediumblue>なんたらかんたら対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェイス・・＿|￣|○ｻﾞｾﾂｼｿｳ</font><br /><br />えっと、ようするに・・<br /><font color=red>宇宙人！？Σ( ﾟДﾟ)</font><br /><br />って。<br />そこで切るか・・ｳﾏｲ!<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←結局キョン以外は一般人いないって認識でいいのか？と思ったあなたはポチッとな♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011458674.html</link>  
      <pubDate>Tue, 18 Apr 2006 03:35:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウィッチブレイド#02「或」</title>  
      <description> <![CDATA[ どこまでも梨穂子ちゃんが健気だった第２話。<br /><br />とりあえず雅音が23歳であることと、２人が震災の中心地ナル・ポイント（？）で発見されたことは明らかになりました。<br /><br />雅音がウィッチブレイドに遭遇した結果、天羽親子だけが助かったんですね。きっと。<br />震災の原因はウィッチブレイドか、もしくは他の人為的なものか。<br />導示重工とNSWF（ナソエフ）は震災にも関与してるんですかね？<br /><br />てか。<br /><font color=red>ファーザーうさんくさッ！Σ( ﾟДﾟ)</font><br /><br />１人東京タワーをめざした梨穂子ちゃんのためにも、雅音には一刻も早く逃げ出して欲しいです。<br />でないといつまでもいつまでも健気に待ってそうで涙がとまらない；<br /><br />予告の手紙がまた泣かせるんですよね・・（つД｀）<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←不覚にも予告で感動してしまった！という心の友はクリックプリーズ♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011456038.html</link>  
      <pubDate>Tue, 18 Apr 2006 01:26:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BLOOD+第27話「パリ・ジュテーム」</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color=red>小夜がちゃんと剣の稽古をしてるの、久々に見たような（汗）</font><br />しかも自主的に図書館で調べ物までしてますよ、奥さん！Σ( ﾟДﾟ)<br /><br />デヴィッドが言うように、翼手である自分を受け入れたことで気構えが違ってきたんですね、きっと。<br /><font color=deeppink>それもこれもリクのおかげです♪</font><br /><br />そして残された問題、カイはというと・・<br />街でイレーヌといい感じｗ<br /><br />真央に目撃されなくて良かった～（´▽｀）-З<br />てか、カイが鮮やかにアクション決めるとこを見たのは、いったい何ヶ月ぶり・・<br />いや、もしかして初めて？(^^;<br /><br /><font color=red>一般人からしたら、カイってこんなに強かったんですね♪</font><br /><br />そっかー。<br />まわりが特殊な人たち過ぎたんだなー、やっぱ。<br /><br />しかも、なんだかお兄ちゃんしてるんですけどｗ<br />リクが兄離れしちゃったせいで、誰かの世話を焼きたくてしょうがないモードになってるのかな？<br />まぁ、イレーヌが可愛すぎるんで致し方ありませんが。<br /><br /><font color=deeppink>イレーヌ。可愛すぎでしょ、イレーヌ♪（*´▽｀）</font><br /><br /><font color=red>てか、今にも死にそうな可愛さです（汗）</font><br /><br />とりあえず、彼女の死へのカウントダウンはしっかり始まっている模様。<br />ソーンがぁ(´Д｀|||)<br /><br />一番古い記憶が拘束具のベルトの感触だというイレーヌ；<br />どうやらシフは赤ん坊としてではなく、現在の姿のまま作られたっぽいですね。<br />寿命が短いし、即使いたいから？<br />そうして翼手に翼手を殺させてデータ取り？<br /><br /><font color=mediumblue>アンシェル兄さん・・無情ッス(´Д｀|||)</font><br /><br />命知らずにもそんな兄さんを問いつめるソロモン。<br />どうやら動物園での単独行動は見逃してもらえたようで何よりですが。<br /><br /><font color=mediumblue><b>「なぜあのようなものを僕に黙って作ったのですか」</b></font><br /><br />偉大なる長兄が報告しなければならないほど、ソロモンの立場が強いとは思えないし。<br />兄弟内では隠しごと禁止ってことですか？（こう書くとなんか可愛いなｗ）<br /><br />そのころカイはイレーヌに、「頼む」という血の入手法を提案中。<br /><br />ですよね～。<br />私もそう思ってました。<br />小夜の血だけが目的なら、頼めばすむことなんじゃないかって。<br />でも、まさかカイが代弁してくれる日が来ようとは・・<br /><br /><font color=red>今日のカイはすばらしい！</font><br /><br /><br /><font color=mediumblue><b>「頭かぶったか？」</b></font><br /><br /><font color=deeppink>今日のカイはマジすばらしい！ヽ(*´▽｀*)/</font><br /><br /><br />いやー。<br />カイの属性は根っからお兄ちゃんなんだな～、とつくづく思わされました。<br />いつもこうならいいのに・・<br />でも、イレーヌのおかげで自分のあり方に気づけたようだから、もう大丈夫かもしれませんね(^^<br /><br /><font color=mediumblue><b>「俺に出来る事っていやぁ・・<br />　あいつらの帰る場所作って、<br />　そこを守るってことぐらいなのかもな」</b></font><br /><br />うん。<br /><font color=red>小夜とリクにとってはそれが一番大事だよ！ｄ(´∀｀)</font><br /><br />長かった。<br />ものすごく長かったけどようやくここまでたどり着きました。<br />カイ、ついに開眼です♪ﾒﾃﾞﾀｲ!<br /><br />後はシフと小夜たちが分かり合えれば万々歳なんですけどね～。<br />イレーヌが散る前に（汗）<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.ranq.jp/in/-/gP1zJMU/" target="_blank"><img alt="ランQ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/58/10005807882_s.gif" border="0" /></a>←シフのメガネさんがいらんことしそうだ、と思った方はポチッとな♪

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      <link>http://ameblo.jp/publi/entry-10011454206.html</link>  
      <pubDate>Tue, 18 Apr 2006 00:35:00 +0900</pubDate> 
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