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    <title>朝倉 勇の独りごと</title>  
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    <description>これから「独りごと」の手紙を書こうと思います。つぶやきかもしれません。</description>  
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    <title>朝倉 勇の独りごと—27　　2008年10月５日（日）</title>  
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    <description><![CDATA[<p>アメリカの金融破綻、

本質は何だとお思いですか？





金融業の破産に、国民の税金を使う



「サブプライムローン」の破局に端を発した
米国の金融破綻。米国政府は最大75兆円という
巨額の公的資金（国民の税金）を拠出する法律を
成立させ、対応しようとしています。


破綻した証券会社リーマンブラザーズには
公的資金を拠出せず、保険会社AIGには国民の税金を
注入。その他、市民には不可解なさまざまな手法。
経営不始末で破綻した金融業をなぜ国民の税金
</p>]]></description>  
    <dc:date>2008-10-06T12:25:39+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10109751734.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと―26　あのパンダのこと　2008年６月22日（日）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10109751734.html</link>  
    <description>もうひとつの懸念、あのパンダたちと四川大地震　　 その日ぼくは、パンダと並ぶ写真を撮ってもらっていました。 飼育係に連れられてきたそのパンダは慣れた様子で、 どうやらお気に入りの場所に着くとどっしりと腰を下ろしました。 招かれた日本動物園水族館協会の園長さんたちとぼくは 指示に従って一人ずつ静かにパンダくんに近づき横に並びます。 中国カメラマンがパチりと撮影。特別なサービスのようでした。 恐る恐る近づいたぼくをパンダくんが見上げたときは、</description>  
    <dc:date>2008-06-25T09:38:19+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10102460096.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと―25（その１）　2008年６月１日 　 山下勇三さんのこと</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10102460096.html</link>  
    <description>朝倉 勇の独りごと―25（その１）　　2008年６月１日 山下勇三さんのこと　 親友を失ったとき、人はどう変化するのでしょう。 ぼくは、山下勇三という、イラストレーターで 広告デザイナーとしても独特のよい仕事をした 暖かい心根の友だちを今年１月末に失いました。 彼を思うと、ぽかんと穴があいていて、その穴が いつまでも埋まらないのです。 悼む言葉を書けないまま６月が来てしまいました。</description>  
    <dc:date>2008-06-02T18:40:11+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10102459766.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと―25（その２）　2008年６月１日 　 山下勇三さんのこと</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10102459766.html</link>  
    <description>高純度・高品質の100円化粧品をつくる この運動で江田三郎さんという社会党書記長に出会い 市民感覚の提案を求められました。 A化粧品会社の M社長が、化粧品は100円で、 十分に品質のよい高純度のものができますと提案。 ぼくは「ハイム」と命名（heim、家、家庭、故郷などのドイツ語）。 山下君は容器デザインに取組み、案内チラシも２人で制作。 シンプルでとても感じのよい100円化粧品が誕生しました。 化粧水</description>  
    <dc:date>2008-06-02T18:31:33+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10098138525.html"> 
    <title>自衛隊の半分が、「救急災害援助隊」だとしたら、日本は、どういう国になれるだろう。</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10098138525.html</link>  
    <description>ミャンマーを襲った大サイクロン。 続いて起こった四川省の巨大地震。 地球が狂ってしまったのではないかと思えるほどの 相次ぐ巨大な災害です。 こんなとき、同じアジアの国・日本はなにができるのか。 多くのひとが考えていることだと思います。 卓越した提案に出会う サイクロンの直後に、ぼくは卓越した提案に出会いました。 勝田祥三さんの次のような提案です。そして、その直後に 大地震が四川省を襲ったのでした。 勝田さんは「勝田祥三のメールマガジン 」で 次</description>  
    <dc:date>2008-05-19T10:56:32+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10084318953.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと--23　　　　　　　　2008年3月31日</title>  
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    <description>本田美奈子さん　と 「ごらん、あの緑を」　 少し前に、こんな詩を書きました。「あの緑を」という題です。 　　あの緑を 六月の夜　風が吹いている 木々は逆らわない 風に身をゆだね　じぶんの若い緑を揺らしている すると 　ごらん、あの緑を という声が聞こえたような気がした 　　「ごらん、あの緑を」と、ヴェルレーヌは言った。「人間の 　　世界というやつは、この灰色の雨と風みたいなものさ。 　　何とか</description>  
    <dc:date>2008-03-31T10:39:51+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10070197601.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと--22　　　　2008年２月4日</title>  
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    <description>世界を、一匹の怪獣が暴れまわっている 「サププライム・ローン」という怪物です。アメリカがこしらえて 世界中の金融企業を食い荒らしています。そして各国政府も経済界も 打つ手がなく、その怪獣に振り回されているのです。 こしらえた本家のアメリカではその被害はもっとも大きく、 巨大銀行シティグループの損失は３兆円、メリルリンチは２兆４000億円だと、 明治大学の高木勝教授は今朝NHKラジオで語っていました。 日本でも損害が出はじめ、大銀行では300</description>  
    <dc:date>2008-02-04T12:07:03+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10067137228.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと-21　　　　2008年1月21日その1</title>  
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    <description>「ウソつきは、ドロボーのはじまり」。 子どものころ、「うそつきは、ドロボーのはじまり」と しつけられた人は多いでしょう。 常識のひとつ、社会道徳の基本だったと思います。 ところが、現状はどうでしょう。 この日本に、新手の「ウソつきドロボー」が現れました。 嘘、それも極めて悪質な嘘を長年ついて騙(だま)していたのです。 だれを？　彼らは 大胆不敵に政府を騙し、 官僚たちを騙し、 取引先のお客さま企業をも騙し、 流通機</description>  
    <dc:date>2008-01-21T18:22:29+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10067137017.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと-21　　　　2008年1月21日その2</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10067137017.html</link>  
    <description>こういう広告で、社会を騙しウソをついていた 2007年5月3日に日本経済新聞に掲載された全面広告があります。 広告主は 王子製紙　　大王製紙　　丸住製紙　　日本製紙　　 　　　　　　讃州製紙　　北越製紙　　中越パルプ工業　　　　　　　 の、７社。王子製紙がトップに一行で置かれ、その下に（順不同） とあります。別格の扱いが見てとれます。業界リーダーなのです。 キャッチフレーズは、「解いて、結んで、再生紙。」 本文を読んでみましょう。全文を引用</description>  
    <dc:date>2008-01-21T18:21:42+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/ptpl-a/entry-10067136843.html"> 
    <title>朝倉 勇の独りごと-21　　　　2008年1月21日その3</title>  
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    <description>騙しと嘘があたり前になっていく日本 建築設計の偽装に始まり、つぎつぎに明らかになる偽装。 去年は食をめぐる偽装が吹き荒れ、今年は年頭から紙の偽装。 いずれも市民の暮らしに密着したところで起こっています。 まだまだ、これらは氷山の一角ではないのかと、 多くの市民は生活感覚で受けとっていることでしょう。 嘘と騙しのビジネスが連鎖して、日本列島を ぐるぐる巻きにしています。そして互いに不信が増していく。 この実状を、子どもたちにどう説明すればよいのでしょ</description>  
    <dc:date>2008-01-21T18:20:34+09:00</dc:date> 
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