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    <title>検索と広告で世界を変えるアメブロ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/pointexchange/</link>  
    <description>キーワードは世界。</description>  
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    <item> 
      <title>経営理念合宿</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日は、会社の本部長陣との久しぶりの合宿。<br />
<br />
大分面子も様変わりし、それだけでも会社の成長を感じられた瞬間でした。<br />
<br />
合宿の内容は、経営理念合宿<br />
<br />
会社が１０年を迎えるにあたり、次の１０年のために置いた指針。<br />
SOUL。<br />
<br />
社長の創業時の思い。<br />
とにかく世の中に影響を与えるくらいスゴイことをやりたい！！<br />
を形にしたこのSOULは、まさに我々の会社を体言した<br />
言葉だとつくづく実感しています。<br />
<br />
我々の会社は、事業においても人、組織においても多様性を好み<br />
変化に柔軟である。<br />
<br />
そのため、事業も様々な展開をし、人も凝り固まった同じ人間の集団ではなく<br />
本当に多様性に富んだ人材が多く集まっている。<br />
<br />
その色々な人材の色々な強みを生かしながら、色々な事業にチャレンジし<br />
成長を続けている。<br />
<br />
なので、エンジニアから社長になる人材や２０代前半にして、事業を立ち上げいる人間<br />
もいる。<br />
<br />
↑だけ聞くと、誰でも成功できる道を容易してくれるやさしい会社。<br />
<br />
のように聞こえますが、決してそれだけではなく、多様性を重んじて成長していくのは非常にハードルが高い。<br />
<br />
そのために、強い思いが必要。<br />
あくなき挑戦と意思。そして志。<br />
<br />
変化に強く、自力で未知を開拓していく人、努力を怠らない人でなければ、<br />
難しい。<br />
<br />
会社から与えられることを待っている人間には、多様性を重んじ人を重んじるからこそ<br />
何も与えることはない。<br />
強き意思が無い人には、本当に厳しい会社だと思う。<br />
<br />
そういう人が集まっていなければ、この多様性を維持し成長していくことはできない。<br />
<br />
我々が置いた３６０°スゴイというこのSOULには、そんな思いのど真ん中が詰まっています。<br />
<br />
スゴイ事をやったことがある人、スゴイ事ができた人ではなく、<br />
スゴイと思える理想を持ち、あくなき努力を続けられる。<br />
スゴイ意思を持っている人。<br />
<br />
そんな人の集団で、あり続けよう。<br />
<br />
そういう意思を皆でつないで行こうそして、それぞれのスゴイことを達成しよう。<br />
その一人一人のスゴイ理想が達成され、その達成とともに<br />
成長していく会社でありたい。<br />
<br />
そういうスゴイ。を貫き通して行きたいという思いを会社に充満させて行きたい。<br />
<br />
そんな目線がしっかりと共有できた良い時間をすごせた良い合宿でした。<br />
<br />
また、メンバー変えてやりたいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10392037834.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 17:45:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経営理念合宿</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日は、会社の本部長陣との久しぶりの合宿。<br />
<br />
大分面子も様変わりし、それだけでも会社の成長を感じられた瞬間でした。<br />
<br />
合宿の内容は、経営理念合宿<br />
<br />
会社が１０年を迎えるにあたり、次の１０年のために置いた指針。<br />
SOUL。<br />
<br />
社長の創業時の思い。<br />
とにかく世の中に影響を与えるくらいスゴイことをやりたい！！<br />
を形にしたこのSOULは、まさに我々の会社を体言した<br />
言葉だとつくづく実感しています。<br />
<br />
我々の会社は、事業においても人、組織においても多様性を好み<br />
変化に柔軟である。<br />
<br />
そのため、事業も様々な展開をし、人も凝り固まった同じ人間の集団ではなく<br />
本当に多様性に富んだ人材が多く集まっている。<br />
<br />
その色々な人材の色々な強みを生かしながら、色々な事業にチャレンジし<br />
成長を続けている。<br />
<br />
なので、エンジニアから社長になる人材や２０代前半にして、事業を立ち上げいる人間<br />
もいる。<br />
<br />
↑だけ聞くと、誰でも成功できる道を容易してくれるやさしい会社。<br />
<br />
のように聞こえますが、決してそれだけではなく、多様性を重んじて成長していくのは非常にハードルが高い。<br />
<br />
そのために、強い思いが必要。<br />
あくなき挑戦と意思。そして志。<br />
<br />
変化に強く、自力で未知を開拓していく人、努力を怠らない人でなければ、<br />
難しい。<br />
<br />
会社から与えられることを待っている人間には、多様性を重んじ人を重んじるからこそ<br />
何も与えることはない。<br />
強き意思が無い人には、本当に厳しい会社だと思う。<br />
<br />
そういう人が集まっていなければ、この多様性を維持し成長していくことはできない。<br />
<br />
我々が置いた３６０°スゴイというこのSOULには、そんな思いのど真ん中が詰まっています。<br />
<br />
スゴイ事をやったことがある人、スゴイ事ができた人ではなく、<br />
スゴイと思える理想を持ち、あくなき努力を続けられる。<br />
スゴイ意思を持っている人。<br />
<br />
そんな人の集団で、あり続けよう。<br />
<br />
そういう意思を皆でつないで行こうそして、それぞれのスゴイことを達成しよう。<br />
その達成を絶対に支援し、その集合体としての会社であろう。<br />
<br />
そういうスゴイ。を貫き通して行きたいという思いを会社に充満させて行きたい。<br />
<br />
そんな目線がしっかりと共有できた良い時間をすごせた良い合宿でした。<br />
<br />
また、メンバー変えてやりたいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10392034233.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 17:45:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>質問力</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<br />
先日の出張中に読んだ本<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B3%AA%E5%95%8F%E5%8A%9B%E2%80%95%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E3%80%8C%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0-%E6%97%A5%E7%B5%8C%E3%83%93%E3%8" target="_blank">質問力</a>
<br />
<br />
時間があってコンビニでGETしました。<br />
1時間くらいで読める本ですが、エッセンスは非常に良い話。<br />
<br />
知識が無くても質問することで、自分の専門外の分野でも専門家の知識を<br />
引き出しながら、判断、決断を行うことができるという内容。<br />
<br />
質問の仕方や着眼点的な話も参考になります。<br />
<br />
日本人は、知識を多く保有することがインテリジェンスと思われる傾向があるため、<br />
自分の領域外のことにはなかなか口をだせなかったり、知識＝自信の秤により<br />
なかなか発言できなかったりする。<br />
<br />
日本の会議の多くが、報告に終わっているのも、その中でする質問もその数字や報告内容を<br />
聞くためだけの質問が多くなされていて、次のステップにつながる議論にならないのも<br />
上記が起因していることが多い。<br />
<br />
しかし、知識ではなく、知恵＝考える力、プロセスを紐解き、読み解くことで、分析し、次に生かす力。<br />
をもっと養うことで、より意味のある行動や会議が増える。<br />
<br />
もちろん知恵を磨けば、知恵＝自信になり、発言も増え、ただの報告が減る良いサイクルを生み出せる。<br />
アメリカの子供は授業で、あるものに対する説明をみんなの前で行い、それに対して、他者が質問し、<br />
子供は自力で考え回答していくという授業があるらしい。<br />
<br />
そんな学生の時から差が開いてしまっている中で、意識していないと本当に必要な力がつかず、<br />
いつまでたっても、良い結果、良いサイクルを生み出す力が身につかない。<br />
<br />
会議で発言できない、発言していない、報告会議ばっかりに終始してしまっている。営業先で<br />
会話が弾まない。などなど。<br />
<br />
この辺に問題意識を持ってる人はぜひ読んでみてください。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10390286925.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 09:50:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>paypalメモ</title>  
      <description> <![CDATA[ 1．通貨換算：グローバルな支払いアプリを早くて簡単に作れるよう、その時点での換算レートを用いて自動的に通貨換算を行う。<br /><br />2．Pay Anyone：金融機関等の顧客が、自分の銀行口座にログインするだけで、誰にでも送金できるしくみ。このサービスを利用するために顧客がPayPalアカウントを持っている必要はない。<br /><br />3．Pre-approvals（事前承認）：買い手と売り手の間に繰返し利用可能な支払い契約を作成しておくことができる。支払い承認はオンラインで行われるが、実際の資金移動はオフラインで、さまざまな間隔で実行することができ、その時点でインターネットに接続していない複数のデバイスを経由して行ってもよい。<br /><br />4．Send Money：個人対個人（P2P）あるいは企業対企業（B2B）向けの支払いアプリケーションを、携帯電話であれソーシャルネットワークであれ、好みのプラットホーム上に構築できる。<br /><br />5. Chained Payments（連鎖支払い）：PayPal支払いが実行される際に、アプリが手数料を徴収したり、金銭を与えることができる。<br /><br />6．Parallel payments（並行支払い）：買い手が１回の支払いで複数の相手に支払えるようにすることができる。これは、複数の商品を異なる売り手から購入する場合や、給与支払いアプリケーションにも最適だ。<br /><br />7．Adaptive Accounts APIPayPalアカウントを持っていないユーザーが、セキュリティと個人情報を守りつつ簡単にサインアップできるようにする。この新APIを使うと、アプリケーションの中で自社ユーザーのためにPayPalアカウントを作成することができる。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10380543758.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 14:46:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スペシャルな結果</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近特に思うことをメモ。<br />
<br />
スペシャルな結果は、待ってても出ない。<br />
出るかも知れないけど案件待ってるのは、ただの受身。<br />
<br />
すでにある程度スキーム化されているものがあれば、採用をやっても、営業をやっても開発しても<br />
それなりのことは出来る。<br />
<br />
しかも世の中にある程度スキーム化されていないものなどなく、外部まで使えばほぼなんでも<br />
やることは出来る。<br />
<br />
だけど、やることが目的ではなく、結果を出すことが目的なのだから、結果にこだわらなければいけない。<br />
<br />
となると、ある程度スキーム化しているものは、他社も同じようなことをやっているので、決してスペシャルな<br />
結果は出ない。<br />
<br />
他社がやってない。誰も考えてない。やったことない。やっているけど、同じ業界では見たことない。<br />
など、発想を一工夫させなければ、予想以上の結果とは現れないもの。<br />
<br />
なので、自分のやるべきミッションがあるならば、必ず、創意工夫を行い、スペシャルな結果を追い求めて<br />
欲しい。<br />
<br />
ただ、ホームラン狙いだけだと失敗するリスクも高いし、もちろんスペシャルな結果がスペシャルであるほど<br />
その仕込みも大変になるはず。<br />
<br />
なので、日々地に足の着いたことを着実にこなしながら、ホームランも狙いにいく。<br />
を心がけて走りながら仕込んで欲しい。<br />
<br />
そのホームランの数が着実な伸びにドライブをかけることは自明の理だと思う。<br />
それがなければ、そこそこの人や会社になってしまうという危機感をもとう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10379218647.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 20:21:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>リサーチパネルASIA</title>  
      <description> <![CDATA[ 新たなリリース。<br />

<br />

<a target="_blank" href="http://ecnavi.co.jp/news/press/details/216">リサーチパネルASIA</a>

<br />

<br />

以前からあるECナビチャイナに続き第二段。<br />

<br />

本格的にグローバル展開がスタートします。<br />

<br />

非常に楽しみ。<br />

<br />

※代表は、仕事スピード、処理能力が尋常ではない、<br />
ｚさん<br />

<br />

がんばってください！！<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10376710489.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 16:33:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スタートアップ＜維持可能な企業の構成要素＞</title>  
      <description> <![CDATA[ 時間が無いので、とりあえずメモ。<br /><br />＜維持可能な企業の構成要素＞<br /><br />下に示すような特長を備えたスタートアップは多くの場合ビジネスを成功させ、維持可能な安定した企業となることが知られている。われわれはこういった企業とパートナーとなることを望んでいる。<br /><br />●明快な目標<br />会社のビジネスを名刺の裏に書けるくらいに簡単に要約せよ。<br /><br />●大きな市場<br />急成長や変化が見込まれる既存の市場をターゲットにせよ。潜在的に$1B（10億ドル）の規模がある市場ならエラーをしても取り返せるし、成長の余地が大きい。<br /><br />●リッチな顧客<br />変化に率先して対応し、ユニークなサービスにはプレミア料金を払うような顧客をターゲットにせよ。<br /><br />●集中<br />顧客は「はっきり一つのことについて価値があるシンプルなサービス」に金を払うものだ。<br /><br />●飴玉<br />顧客にとって焦眉の重要課題を取り上げ、説得力ある解決策を提示して喜ばせよ。<br /><br />●独創性<br />常に常識に挑戦せよ。裏道を探せ。新しい解決法を提示せよ。ライバルを出し抜け。<br /><br />●チームのDNA<br />会社のDNAは最初の90日で決まる。すべてのチームメンバーに最良、最優秀な人間を充てよ。Aクラスのファウンダーの下にはAクラスのチームが集まる。<br /><br />●アジリティー<br />ステルスとスピードがあれば大企業をやっつけることができる<br /><br />●倹約<br />金は本当に重要なことだけに使え。金の使途には収益を最大にするよう優先順位をつけよ。<br /><br />●猛火<br />少い資金でスタートせよ。規律と集中力が養われる。優秀な技術者による優れた製品を待ち望んでいる巨大な市場には簡単に火がつく。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10375130168.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 14:01:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サービスが好き</title>  
      <description> <![CDATA[ 27歳くらいからでしょうか？<br />
<br />
自分がどういうことをやりたいか、本当に意識しはじめた。<br />
<br />
僕は、サービスが好きです。特に「便利」というキーワードが非常に好き。<br />
<br />
なので、インフラやプラットフォームや決済と呼ばれる領域のものを非常に好んでいます。<br />
<br />
もちろん今従事している、検索関連でもその目線に重きを置いていますし、<br />
だからこそ、不便なものを提供していると非常に心苦しい。<br />
<br />
時間が掛かるのは分かるが、他社がガンガン出しているのを横目に見ると<br />
やっぱりもんもんします。<br />
<br />
色々な事情があるのは分かるし、もちろん収益に直結、課題に直結するものから<br />
優先順位が高くなるのは、仕方ないと思います。<br />
僕もそういう選択をもちろんとります。<br />
<br />
っが、中長期の目線で、上記の部分にコミットすることを忘れずに！<br />
<br />
この10月からやっと基盤となる体制が出来ました。<br />
うちも早く本当に便利なものを提供していきましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10371550137.html</link>  
      <pubDate>Fri, 23 Oct 2009 18:01:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>数字の意味</title>  
      <description> <![CDATA[ Zさんのブログに非常に共感。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/shogonew/entry-10370694077.html" target="_blank">エクセルマスター</a>
<br />
<br />
特に、うちはひどい。<br />
<br />
予算は、そらでいえる数字だからこそ意味も強くなる。<br />
細かい数字まで設定した意味が他にあるなら別だし、<br />
本当に下3桁とかこだわるつもりがあるのか？<br />
計算したらこうなりましたっていうのは論外。<br />
<br />
次回の予算提出には、必ず全て無くしましょう。<br />
そこには意味は無いはずなので。<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10370822706.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 18:51:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ケツを持つ</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近、メンバーとのコミニケーションの中でケツを持つことの重要性を<br />
出来る限り伝えようと心がけています。<br />
<br />
例えば、MTG時に●●についてはどう思う？とか●●について考えてきて。<br />
という場面があった時、Aという場合はこうすべきで、Bという場合はこうが良いと思います。<br />
という答えが非常に多い。<br />
そういう時に、必ず、結論を出せ。と伝えています。<br />
<br />
上の例は、一見、アウトプットした感のある答えですが、<br />
これは結論を全く言わず、責任を持って判断も決断もしていない、ただの意見でしかない。<br />
<br />
社外プレゼンの時はそうは行かないにしても<br />
社内での話しであれば、積極的にAかBかの判断と決断をしてアウトプットして欲しい。<br />
<br />
自信は、経験からくる部分が多いと思います。<br />
だからこそ、普段からそういう癖をつけておかないといざというときに、<br />
自信が持てず、やみくもに時間を浪費したり、タイミングを逃してしまったりしてしまいます。<br />
<br />
もちろん他人よりも先に結論を持った発言をすると、間違ってたらどうしようとか<br />
目線ずれてるよとかマイナスな感情が先に走ってしまうとは思いますが、<br />
小さい恥は掻き捨てです。<br />
<br />
そういう小さな機会をどんどん作って、大きなところでの自信と成功をつかみ取る<br />
成長を目指して欲しいと思います。<br />
<br />
※ちなみに、結論を持つのと、発言するのでは、やってみれば分かると思いますが、<br />
ケツの持ち方も全然違うので、意見や目線の向上にもつながると思います。<br />
<br />
ぜひ、そういうコミニケーションを待ってます！！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/pointexchange/entry-10370815195.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 18:21:06 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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