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    <title>エンタメ！ときどきアルファ英語</title>  
    <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/</link>  
    <description>各種お楽しみも、英語も、すべては豊かな人生のために♪</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>マンデラ氏とスポーツに乾杯！「インビクタス－負けざる者たち」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font color="#0000ff"><strong>INVICTUS</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff">クリント・イーストウッド監督　　2009年　アメリカ</font></p>
<br />
<p>　アパルトヘイトに別れを告げた南アメリカ共和国で初の黒人大統領に選ばれたネルソン・マンデラ氏は、大きな課題である国民融和のために、95年にワールドカップ開催国となっていたラグビーをその象徴としようと考える。優勝候補からは程遠かった同国チームのキャプテンを励まし、人種の違いを超えて国民がチームを応援するよう働きかけた結果、驚くべき勝利がもたらされる。</p>
<br />
<p>　自分を差別し続け、何十年も囚われの身とした相手を赦し、手を取り合う。相手が決して自分に与えようとしなかったものを、気持ちよく与える。マンデラ大統領をめぐる「小説より奇なり」な実話なのですね。</p>
<br />
<p>　じーんときました。</p>
<br />
<p>　こんなに立派な考え方？こんなにお伽噺みたいなこと？と、いつもの私ならつっこみたいところですが、本当にあったこととなると・・・。</p>
<p>　しかも、演じるのはモーガン・フリーマンにマット・デイモンとくれば、ねぇ。</p>
<br />
<p>　このところ、クリント・イーストウッド監督の作品には、軒並みやられている私です。</p>
<br />
<p>　</p>
<p>　ところで「INVICTUS」。知らない単語だったので調べると、ジーニアスには載ってなかったのですが、リーダーズ・プラスにありました。ラテン語 = unconquered</p>
<p>　マンデラ大統領が心の支えとした W. E. Henley の詩「不屈」です。</p>
<p>　映画の中でも出てきます。</p>
<br />
<p><font color="#0000ff"><strong>I am the master of my fate</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong>I am the captain of my soul</strong></font></p>
<p>　</p>
<p>　という最後の部分、マンデラ氏はまさにこの思いで、私などの想像を絶する苦難の時代を乗り切ったのでしょう。</p>
<p>　いつもぬる～い私ですが、こういう柱は持っていたいなぁ。。。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>　この大会のエピソードは、以前にＴＩＭＥにブレア前英首相が寄せたエッセイでも取り上げられていました。このエッセイ、私はとても気に入って、英検の2次試験でも引用できるように一部暗記したりもしたのだったわ。そういえば、あれからちょうど１年です。</p>
<br />
<br />
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</dl>
<p><br />
</p>
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</dl>
<p><br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10454659925.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 17:58:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>奥田英朗の群像劇</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><font color="#006600"><strong>無理</strong></font> </dt>
<dt><font color="#006600">奥田　英朗　　文藝春秋</font> </dt>
</dl><br />
<p>　合併３町の頭文字をとって名づけられた「ゆめの市」。この雪降る過疎の町に暮らすケースワーカーや高校生、市議会議員ら５人のひと冬に、現代ニッポンが抱える問題が凝縮されている。</p>
<br />
<p>　格差、シャッター通り、生活保護の不正受給と受給抑制、違法な訪問販売、移住外国人との軋轢、主婦の援助交際、大人の万引き、引きこもり、機能不全家族、歪んだオタク、怪しい新興宗教、老人医療の惨状、土建業者と地元政治の癒着、キッチンドランカー・・・・もう、満載！</p>
<br />
<p>　根っからの極悪人など、そういない。</p>
<p>　たまたま自分が置かれた状況の中で、深く考えることなく、でも普通に生きてきたつもりがこんなところへ行き着いてしまった・・・そんな声が登場人物の誰もから上がりそうだ。そして、どうにかしろって言われたってどうすりゃいいの？無理！もう、無理！！と。</p>
<br />
<p>　最後に、主要な舞台のひとつである町の大型商業施設そばの交差点で多重事故が起こり、細い線でつながっていた５人全員が巻き込まれる。</p>
<br />
<p>　そして？？？読者は放り出される。</p>
<br />
<p>　どうすりゃいいの？私。</p>
<br />
<br />
<p>　いつもの上手い語り口に乗って読み進めれば、行き着く先に救いやオチはない。</p>
<p>　えっ？と小さくつぶやいて本を閉じ、しかし本当に行き着く先に何も見出せないのは、この登場人物たちだろうと思った。もし自分がこの本の中を生きているようだと感じる人があったなら、どうすればいいだろう。特効薬は思いつかないけれど、人と連携すること、自分自身が変える意志を持つこと・・・。希望は誰にもあると思いたい。</p>
<br />
<br />
<dl><dt />
<dt />
<dt />
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</dl>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10453595699.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 10:53:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>デス妻つづき</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><strong><font color="#0000ff">DESPERATE HOUSEWIVES　４－６～８</font></strong></p>
<br />
<p>　そうだ、これは「サスペンス」に分類されていたのだわ！</p>
<p>・・・と、あらためて認識するようなシーンが続きます。</p>
<br />
<p>　なんだかんだと物議をかもしたキャサリンとも仲良くなった４人。あれっ、イーディは？</p>
<p>　まぁ、いただけないヒトではあるけれど、ちょっとかわいそう。。。</p>
<br />
<p>　このシーズンでは、女の友情と団結が窮地の友を救うシーンが印象的でした。</p>
<p>　あっ、それとリネットの夫トムがよそでつくった女の子ケイラの極悪ぶり・・・憎たらしさを超えて怖かった～！</p>
<br />
<br />
<p>　最後は次のシーズンへの橋渡しに、５年後がちらり。</p>
<p>　ガブリエルが髪振り乱してママやってる？？？</p>
<br />
<p>　シーズン５！６！！　楽しみです(・∀・)</p>
<br />
<br />
<br />
<p>　追記</p>
<p>ブリーがキャサリンに「あなたとはどうつき合っていいか分からない」という場面。</p>
<p>友人たちにはそれぞれ個性があって、ガブリエルは sexy、スーザンは adorable（愛され系）、リネットは smart（聡明）、イーディは・・・イーディ（笑）、そして自分は家事がすごくできて organizer なのだけれど、キャサリンは自分とキャラがかぶるから戸惑うのだと言います。これに対してキャサリンは、似た者同士だからこそ分かり合えるはずだと返答し、実際にはそうなるわけですが。。。女性の分類がおもしろいなぁ。</p>
<br />
<br />
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<br />
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      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10451796740.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 03:01:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>久々のデス妻です</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><font color="#0000ff"><strong>DESPERATE HOUSEWIVES　４－１～５</strong></font> </dt>
</dl>
<br />
<p>　久しぶりのデス妻！</p>
<p>　しかし、見始めるとあっという間にウィステリア・レーンの一員（？）気分。</p>
<br />
<p>　そうそう、昔の住人が舞い戻り、新たにゲイのカップルも越してきて、いつものように噂話には事欠きません。</p>
<br />
<p>　今回はなんと竜巻まで到来。。。</p>
<p>　それで亡くなった友人を追悼するシーンで、「千の風になって」が出てきました。そういえば、あの歌詞はもともと英語（？）だったものを訳したとか。広く知られたものだったのかしら。</p>
<br />
<p>　</p>
<p>　英語表現メモはあまり取れず・・・(;^_^A</p>
<p><font color="#0000ff">ballpark figure　概算</font></p>
<p>なんてのは出てきましたけど。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>　シーズン４、残りも一気にいきます！</p>
<dl><dt />
<dt />
<dt />
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<br />
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      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10449709784.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 16:37:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東野作品３作目</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><font color="#006600"><strong>カッコウの卵は誰のもの</strong></font> </dt>
<dt><font color="#006600">東野圭吾　　光文社</font> </dt>
</dl><br />
<p>　あるスポーツに優れた者の遺伝子には共通点があり、それは親から子へと受け継がれるものなのか。それを解明すれば、効率よくトップアスリート予備軍を見出せるのか。</p>
<p>　そんな研究をきっかけに、あるスキー選手の出生の秘密が解き明かされていく。</p>
<br />
<p>　幾重にも重なり絡み合った人々の愛憎と思惑。分かってみればそれぞれに思いやりに満ちた感情に突き動かされた行動の結果であり、そこが哀しく温かい。</p>
<br />
<p>　東野作品、私はまだ３作目ですが、おそらく全部読んでいる My sister<img alt="女の子" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" width="16" height="16" />が新作を早々に回してくれました！</p>
<p>　彼の物語には、いつも心優しい人たちが出てきますね。</p>
<br />
<p>　人もうらやむ才能が、必ずしも本人を幸せにするわけではない。その人の１パーツではあるけれど、それがすべてじゃないのだから。な～んてことも考えさせられました。</p>
<br />
<br />
<dl><dt />
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</dl>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10448694771.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:58:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ディーヴァーやっぱりおもしろい</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><font color="#006600"><strong>ソウル･コレクター</strong></font> </dt>
<dt><font color="#006600">ジェフリー・ディーヴァー　文藝春秋</font> </dt>
</dl><br />

<p>　「ボーン･コレクター」ＤＶＤで一夜漬けの予習をすませ、いざ！</p>
<p>　読み始めた途端に、ぐいぐい引き込まれました。</p>
<br />
<p>　個人情報をたくみに悪用した驚くべき犯罪。</p>
<p>　ライムのいとこが被害者のひとりとなったことからスタートするものの、事件は恐ろしい広がりをみせます。</p>
<br />
<p>　ライムやサックスさえも、その魔の手から完全に逃れることはできず・・・。そう、我々が生きるこの高度情報化社会はなんと便利でかつ脆弱なことか。</p>
<p>　思わず、ネット･ショッピングは金輪際やめてしまおうかと思わせるほどのリアルな不気味さをたたえたストーリーでした。</p>
<br />
<p>　リンカーン・ライムの身体は以前よりよくなっているようですね。</p>
<br />
<p>　２段組の分厚い１冊ですが、ほぼ一気読み。。。次作が楽しみ！</p>
<br />
<br />
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</dl>
<p><br />
<br />
　あとがきによると、邦題をつけるにあたって、ディーバー自身が候補をいくつか考えてくれたとか。原題を生かしたものはなかったのかな。</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10446332690.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 15:15:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>重なり合って眠りたい「かいじゅうたちのいるところ」</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><strong>WHERE THE WILD THINGS ARE</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff">スパイク・ジョーンズ監督　　2009年　アメリカ</font></p>
<br />
<p>　世界中で愛されるモーリス・センダックの絵本「かいじゅうたちのいるところ」を、原作者のご指名でスパイク･ジョーンズ監督が実写で映画化。</p>
<br />
<p>　一風変わった、でも魅力的なかいじゅうたち、どんなふうに描かれているのかしらん？と映画館へ向かいました。</p>
<br />
<br />
<p>　マックスかわいい！かいじゅうたちも妙に人間味あふれてキモかわいい！</p>
<p>　</p>
<p>　そして、マックスやかいじゅうたちの激しい動きに目を奪われるものの、見終わってみると、静かで内省的な気持ちになるのです。</p>
<br />
<p>　監督は「wild things とは、子どもが抱く wild emotion」だと解釈して描いたといいます。</p>
<p>　自分の中のそういう wild things と向き合う感じだったのかも・・・。</p>
<br />
<br />
<p>　かいじゅうたちは、いかにもな着ぐるみなのですが、微妙な表情はＣＧで作られたものだとか。</p>
<p>　どおりで、悩める感じがリアルです。</p>
<br />
<br />
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<br />
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</dl>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10444473494.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 00:38:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>どこへ旅立つ？ベティ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><strong>UGLY BETTY　２－６、７、８、９</strong></font>　＜ネタバレあり＞</p>
<br />
<p>　このシーズン最後で、ベティは飛行機に乗って旅立ちます。</p>
<br />
<p>　プロポーズされたヘンリーとツーソンへ？　それともジオとともにローマへ？</p>
<br />
<p>　待てよ、これはどちらも難しい。。。</p>
<br />
<p>　ダニエルと、突然現れたその息子に付き添ってパリへ！なんて、どうだっ？？？</p>
<br />
<br />
<p>　我慢できず、シーズン３をググると・・・・・・一人旅でした～(°∀°)b うっ、残念！</p>
<br />
<br />
<p>　次のシーズン、楽しみです！</p>
<br />
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</dl>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10443534156.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 21:58:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイクロファイナンスはアメリカでうまくいくか　ＴＩＭＥ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>Can Microfinance Make It in America?</strong></font></p>
<p><font color="#ff0000">by BARBARA KIVIAT</font></p>
<p><font color="#ff0000">TIME  January 18, 2010</font></p>
<br />
<p>　銀行の融資を期待できない女性を中心にした貧困層に担保なしの小額融資をすることで、彼女らの貧困脱出に効果をあげ、ノーベル賞も受賞した Grameen 。バングラデシュでスタートしたこのシステムが、経済危機に見舞われたとはいえ、各地に多くの銀行支店を持つ世界の経済大国アメリカに根付くのか。ビジネスとして成り立たせるには途上国とは別の困難があるが、ともにローンを利用した女性たちが連帯するというお金以外の利点が示された。</p>
<br />
<p><font color="#0000ff">outfit　会社、組織</font></p>
<p><font color="#0000ff">north of　～より多い</font></p>
<p><font color="#0000ff">stunt　～を妨げる</font></p>
<p><font color="#0000ff">trip up　つまずく、間違いをする</font></p>
<p><font color="#0000ff">usurious　高利貸しの</font></p>
<p>簡単だけどここで使われた意味を知らなかった単語が多々ありました(^o^;)</p>
<br />
<br />
<p>個人的になるほどの一文</p>
<p><font color="#0000ff"><strong>Grameen America provides a fascinating lens through which to view that ideal.</strong></font></p>
<br />
<br />
<br />
<p>　アメリカでは、移民女性が対象だそうです。</p>
<p>　例に挙がった女性の名前が Ziomara Suarez 。。。あっ、ベティと同じ姓だ！</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10442405009.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:32:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今ごろですが「ボーン・コレクター」</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><font color="#0000ff"><strong>THE BONE COLLECTOR</strong></font> </dt>
<dt><font color="#0000ff">フィリップ・ノイス監督　　1999年　アメリカ</font> </dt>
</dl><br />

<p>　捜査中の事故で脊椎を痛め寝たきりになった元ＮＹ市警の伝説の科学捜査部長リンカーン・ライム。美貌の捜査官アメリアをその片腕として、連続猟奇殺人事件を解決へ導く。</p>
<br />
<p>　そう、あれだけ話題になったのに、読んでいません！観ていません！！</p>
<br />
<p>　で、今ごろ観ました。。。</p>
<p>　アンジー、かっこいいなぁ～。</p>
<br />
<p>　そして、、、ハマリそうです！リンカーン・ライムо(ж＞▽＜)ｙ ☆</p>
<p>　</p>
<br />
<p>　といっても、映画化されたのはこの作品だけなのですね。読もう、読もう！</p>
<p>　私の中では、読んでもリンカーン・ライム＝デンゼル・ワシントンなんだろうな、ずっと（笑）。</p>
<br />
<p>　できれば英書で読みたい・・・けど、日本語で読んじゃいそうな予感(;^_^A</p>
<br />
<p>　</p>
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</dl>
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<p>　なぜに今？？？と言いますと、実はディーヴァーの新作「ソウル･コレクター」を貸してもらったからなのです。</p>
<p>　せっかくなら、リンカーン・ライムの最初の活躍から追っていきたい。けれど、全部読んでいくには借りたまま時間がかかりすぎる。</p>
<p>　じゃあ、とりあえず、映画化された第１作で雰囲気をつかんで「ソウル･コレクター」にかかろう。その後、「ボーン・コレクター」から読み直そう、という計画！</p>
<br />
<p>　いやぁ、英語か日本語か。。。</p>
<p>　あっ、原作はタイトル違うのねΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！</p>
<p>　</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8386797" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ソウル・コレクター/ジェフリー・ディーヴァー<br />
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<p><br />
</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8386796" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">The Broken Window (0)/Jeffery Deaver<br />
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<p><br />
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/plusplpakiki/entry-10442141918.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 00:37:20 +0900</pubDate> 
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