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    <title>スイーツ番長オフィシャルブログ DOLCE VITA～男のスイーツ　Powered by Ameba</title>  
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    <description>男をアゲるスイーツブログ</description>  
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      <title>宅配便に破壊されたもの</title>  
      <description><![CDATA[<p>
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}(document, &#39;script&#39;, &#39;facebook-jssdk&#39;))&#59;ご覧いただいているマカロンは、宅配便にて私のもとにやってきたマカロンです。
すぐに開梱して食べようとしたら・・!?


 

5個入りの専用ケースに入ったマカロンはボロボロ、そしてケース内の仕切りを飛び越え、4個分の場所に窮屈に詰まっています。
一番奥の一個分空いている場所は、食べたのではなく、マカロンが隣に飛び越えて空いてしまった場所です。

ひどいです。贈り主の気持ち、製造者の想い、そして宅配業者の信頼、すべてを破壊しています。
宅配便専用の袋には、「この面を上に」と「ビン、セトモノ、取扱注意」のシールがちゃんと貼られています。
いったいどうしたら、こんな有様になるのでしょう。
どうみても、叩きつけたか、配送仕様にあり得ない状況があったとしか思えません。
そもそもが、運送には事故などのトラブルによる、取り扱い品の弁済に関しての免責などがあり、最初から配送品そのものに人格が無い。その荷主、贈り主の想いに対する保証は何もないのだ。
個人的には、こんな切ない気持になった精神的苦痛に対<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11162438674.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 10:33:44 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>菓子遍路 一哲 ＠ 素などら焼き、下町 どんなもんじゃ餅</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 酒井哲治氏(HPより)
高知県出身。日本菓子専門学校卒業後、銀座清月堂、神田庄之助等に勤務した後、母校で20年間和菓子教師を務める。 2009年５月「菓子遍路一哲」創業。 和菓子一級技能士、製パン一級技能士、製菓衛生士、職業訓練指導員免許所得。菓子研究団体 「製菓振興会」常任委員。


 

教える側から一転、職人に回帰。
菓子遍路 一哲。
それはまさしく菓子の求道者たる男が営む店。


 

こう記すともいかにも職人気質で頑固な御仁のイメージだが、そこは下町の男。地元の商店会とも連携し、復活した地元産の江戸野菜「寺島なす」を使用した最中をつくるなど、気さくで男儀ある好人物です。
一哲流の菓子作りの傍ら、和菓子にもっと親しんでもらいたいと、練り切りなどの菓子教室などを地元の喫茶店や居酒屋で開催しそちらも人気を博している。


 

そんな大将が、店先でどら焼きを焼きながら笑顔で迎えてくれた。

＠素(そ)などら焼き(150円)


 

メレンゲをたねに混ぜ込む独特の生地製法。焼きたてはその表面は粘りを見せるが、寝かせるとフワっと浮かせた食感に。


 

カステラのように窯で焼いたような生地の目が特徴だ。そんな優しい生地で、じっくり炊き上げた北海道産小豆のふっくらみずみずしい餡をサンドする。噛みしめる喜びある餡と優しい生地のどら焼きは、とても美味。
タイミングが合えば、こうして焼き上がりの生地の温かいどら焼きに出会えます。

＠下町 どんなもんじゃ餅(200円)
やわらかい求肥に包まれるのは、苺に小倉餡、黒豆。そしてなんとクリームチーズにホイップクリーム。これがいわゆるいちご大福チーズケーキみたいで、なんともオイシイ！


 


その他、寒天プリンやチョコレート羊羹など意欲的なお菓子も<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11161141692.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11161141692.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 00:05:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>動画　プレジール/捧雄介</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 スイーツ番長とフジテレビ「スイーツ Sweets」を手がけてきた映像ディレクター&quot;チャーリー&quot;が、美しくも美味しいスイーツとパティシエの魅力を動画でシリーズ紹介する『DOLCE 
VITA』。

シリーズ第二回目は、世田谷区のプレジール。
スイーツレポーターを務めるフードライターの蓮沼ちひろが捧雄介シェフとともに、スイーツを堪能します!

捧　雄介(ささげ　ゆうすけ)シェフProfile
1977年新潟県生まれ。南青山「ルコント」や四谷「オテル・ド・ミクニ」、「アロマフレスカ」のシェフパティシエなどを経て、2005年、湯島「ロワゾー・ド・リヨン」にスー・シェフとして入社。2008年からは同店のシェフを務める。2010年、「プレジール」のシェフパティシエに就任。

ShopData
Patisserie et Cafe Plaisir(パティ<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11158514426.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 00:42:08 +0900</pubDate> 
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      <title><![CDATA[PR: 阪神間でマンションをお探しなら]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/TK6FFzTvAR5J/Ssp22UJAkIUe?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/TK6FFzTvAR5J/Ssp22UJAkIUe?type=2&ent=72292be510ab6059e379bb054a5e2011"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ワコーレで今人気の神戸・阪神間デザイナーズマンションでお洒落に暮らそう </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/TK6FFzTvAR5J/Ssp22UJAkIUe"/>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 00:42:08 +0900</pubDate>
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    <item> 
      <title>KAT-TUN 中丸雄一がスイーツ男子とチョコづくりに挑戦！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
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      <link>http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11161231661.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 23:56:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ロトス洋菓子店 ＠ たまごのショートケーキ、ミルフィーユ、プログレ、シュークリーム</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 叙事詩オデュッセイア(ギリシャ神話)でその実を食べると、楽しさのあまり夢見心地となり、全てを忘れてしまうという禁断の果実「ロトス」。ロトスとはLotus、つまりは蓮の実だ。うっかり蓮の実を食べると、取り返しのつかないことになるのでご注意を(笑)。

ならばせめてロトス洋菓子店お菓子で甘い夢でも見よう。

京の某名店で経験を積んだ木村良一オーナーシェフ夫妻が、二人で切り盛りする隠れ家パティスリー。


 

善光寺（長野県）の阿弥陀如来像と並んで、日本三如来に数えられている因幡薬師如来の因幡堂門前に佇むがロトス。いみじくも如来像の台座は、蓮の花をかたどった蓮華座。ロトスは因幡堂町にあるべくしてある。

ショーケースから、ググッと目を奪うように惹きつけたのが＠ミルフィーユ(390円)
サクサクと繊細なパイ生地に豊満なカスタード。着飾らないのに美味。&quot;はんなり&quot;京美人のごとく。


 



＠たまごのショートケーキ(420円)
果実を纏わない、カスタードを堪能するためのケーキ。スポンジ、カスタード、生クリームといった洋菓子のソナタが織りなす三重奏。これはパティスリーではなく&quot;洋菓子店&quot;名乗る決意の賜物か。


 



＠シュークリーム(250円)
これでカスタード三連発だね(笑)。外はサクっ、中はモチっとした、厚めのシュー皮は俺好み。
先の豊満なカスタードがたっぷりグラマラスなシュークリーム。うまいに決まってる。


 



＠プログレ(450円)
プログレ(ヘーゼルナッツのダックワース生地)とへーゼルナッツのクリームによるヘーゼルナッツのお菓子の進化、まさにプログレ(進化)。


 



＠洋梨のシャルロット(450円)
シャルロットが飾られるのは、ヴァニラのババロア。そ<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11154614330.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 00:01:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明治屋 ＠ 手焼きどら焼き、那須野ボッカ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 やはり俺は&quot;アンコ&quot;が好きだ。
小豆は身体を温める食物と言われているから、この厳冬日本にはちょうど良いね。

黒磯の明治屋はその名の通りに明治元年創業の御菓子處。


 

この佇まいはタダモノではないオーラを放っている。
創業当初より作り置きをせずに、毎日その日に作った饅頭を店頭で蒸かしあげる温泉饅頭は名物中の名物。

毎年、秋になると那須近隣の農家をまわり、年間使用量の特級小豆を直接買い入れすぐに低温倉庫にて貯蔵。毎朝自家製餡している。お菓子屋さんは小豆などは穀物問屋さんから仕入れるのが一般的だが、産地での老舗の強みとはいえ、農家を回っての買い入れの苦労はたいへんなものだろう。
実直で風味豊かで優しいそして、実に甘温い&quot;あんこ&quot;なのだ。

＠手焼きどら焼き(150円)


 

毎朝手作りされる、みずみずしい粒餡のどら焼き。
那須高原産新鮮たまごを使用した皮は、卵の滋味深い香りも楽しめる。おいしい！

いかにも老舗の菓子処らしい、いわゆる&quot;ナボナ&quot;のようなブッセのお菓子。
＠那須野ボッカ(120円)


 

那須高原の澄んだ空気で育まれた卵とバターをふんだんに使用した「那須野の牧歌的な抒情を表現するお菓子」とのこと。
&quot;詩のあるケーキ&quot;というサブタイトルの方が牧歌的であるが、この価格でこの手のお菓子で完全作り、しかもマーガリンではなくフレッシュバターでこの価格とは凄い。ゆえに牧歌的なのに凄く美味しい！


 



明治屋さんのお菓子は、素朴でのどかで優しくて癒される。寒い冬に美味しいお菓子に出会えてよかった。


<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11148966463.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 08:00:02 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>カカクコム　バレンタイン特集</title>  
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価格比較ウェブサイト「価格<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11148195224.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 10:02:49 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>動画　パティスリー ジュンウジタ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 [シェア、よろしく!!]
&quot;スイーツ番長&quot; とフジテレビ「スイーツ Sweets」を手がけてきた映像ディレクター&quot;チャーリー&quot;が、美しくも美味しいスイーツとパティシエの魅力を動画でシリーズ紹介する『DOLCE 
VITA』をyoutubeで無料公開開始!

シリーズ第一回目は、2011年11月に碑文谷にオープンしたパティスリー ジュンウジタ。
フードライターの&quot;蓮沼ちひろ&quot;がオーナーシェフ宇治田潤とともに、お店のケーキを堪能します !
シェフの人柄も垣間見える楽しいコンテンツにしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 

※<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11146379141.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:45:28 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>京都髙島屋 2012アムール・デュ・ショコラ試食会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
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}(document, &#39;script&#39;, &#39;facebook-jssdk&#39;))&#59;先日、ニフティ&quot;男子スイーツ部&quot;の面々と、男ばかりのバレンタインチョコレートの試食会に参加してきました。
会場は京都・河原町の髙島屋内特設会場。
試食したのは

「Dari K」ラジャ・ジュルック※京都地区では京都髙島屋のみ
「牟尼庵」ガトームニアン、キング（薔薇・慧・雪）※京都地区では京都髙島屋のみ
「ジャン＝フィリップ・ダルシー」トリュフアソートT ※髙島屋限定
「ル・コルドン・ブルー」LCB ショコラ・デコールクラージュ※髙島屋限定
「チョコレボ×メサージュ・ド・ローズ」ソニアアン（ガーナの木）※髙島屋・阪急阪神限定
「グリーングローブオーガニック」オーガニックコーヒービーンズチョコレート※日本初登場
他、計１５ブランド１６種。

製造業者さんなども参加しての熱い試食会となりました。

そんな中から、俺が注目したのは、地元京都発の Dari K
 。
インドネシア産のカカオ豆を、買い付けから焙煎、チョコレート作りまでを、一貫して全てオーナーとショコラティエたち自身で行う。
国内での自家焙煎カカオのチョコレートショップは大変珍しいが、インドネシア・スラウェシ島産カカオのみの自家焙煎チョコレートショップとなると世界でも稀。
その味にはオーナーのチョコレート、そしてカカオという市場や産地<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11144860773.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 08:00:46 +0900</pubDate> 
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    <item>
      <title><![CDATA[PR: 積水ハウスの「すまいすまいる」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/TK6FFzTvAR5J/boIqTM1cLOUT?type=2&amp;ent=42a5ad0de7b07da6c90ffeb866646d9f</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/TK6FFzTvAR5J/boIqTM1cLOUT?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/TK6FFzTvAR5J/boIqTM1cLOUT?type=2&ent=42a5ad0de7b07da6c90ffeb866646d9f"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 子育て，共働き，ペット…。ライフスタイルから考える楽しい家づくりサイト。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/TK6FFzTvAR5J/boIqTM1cLOUT"/>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 08:00:46 +0900</pubDate>
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    <item> 
      <title>2012年01月23日(月)おはよう朝日です♪で紹介したスイーツ</title>  
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lucien pellat-finet cafe ルシアン ペラフィネ カフェ<a href="http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11144299023.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <link>http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-11144299023.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 08:59:21 +0900</pubDate> 
    </item> 
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