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    <title>大阪守口でのうたたかな日々</title>  
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    <description>大阪守口でのうたたかな日々</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>やきそば</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>日曜日に行ったお店なんやけど、載せるの遅くなったんや。</p>
<p>道頓堀ＷＩＮＳ北側で、土日のみ営業しとるホルモン屋はん。<br />
いやいや、「焼きそば」もおたんやわ。</p>
<p>ぐるめ流。さすらいはんの「ぐるめ流。」で紹介されとった記事のお店やわ。</p>
<p>ぐるめ流。さすらいはんの記事によるんやと、ママはんに「ブログを見た！」と言うと「ホルモン」が３００円から５０円増しの３５０円になるちうのを確認しに行ったちうワケや。<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10073880159.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 19:40:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>その後は・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>店員はんが「よくかきまぜてから食べておくんなはれ。」と、</p>
<p>「ハーイ！」とまぜてから食べ始めまんねん。</p>
<p>麺はちーとばかし細いめかな、腰もまあまあ、出汁がきいていて・・・・・</p>
<p>・・・・・毛穴から汗が吹き出てきまんねんわ！</p>
<p>やはり“３辛”が美味しく食べることができる最高の辛さか！？</p>
<p>ダイエー曽根店で食べた“３辛”より辛く感じたんや。</p>
<p>牛肉がめっちゃ甘く感じまんねん（笑）</p>
<p>柚子の香りもほのかに・・・余裕もなくなってきたんや。</p>
<p>口の中が辛いのは大丈夫なんやけどアンタ、口の周りにカレースープがつくとヒリヒリしてきまんねんわ。<br />
このヒリヒリがこたえたんやわ。</p>
<br />
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</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10073880428.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 19:41:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>事務所</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>わいは　宗教もそうやけどアンタ、どこぞひとつの政党を支持していまんねんわわわけではおまへん。</p>
<p>たとえばやなあやなあ　この問題に関しては　この政策に同意しまんねんけれども、ウチの問題に関しては　別の政党の意見に同感　・・・　ちう風に考えよるさかいに、これまでも　色々な選挙の度に　その時々で　オノレが関心を持っていまんねんわわ事柄に照らし合わせ、あとは　人柄をみまして　投票しておったんや。</p>
<p>村山氏は　かつて主人が関わっておったんや　ローターアクトクラブのメンバーやったり、親戚の子のクラスメートやったりちう関係で、最年少で　市議に出馬しはりたんや頃より　非力ながら　応援の気持ちで見てきたんやが、今回は　２０代での　京都市長への出馬宣言や。（選挙運動中に３０才にならはりたんやが）</p>
<p>周囲には　反対する人もようけ、おおかたが　「今は絶対無理やから、あと何期か待ちなさい」ちう意見やったようや。</p>
<p>確かに　それは　妥当な大人の意見や。</p>
<p>けれども、村山氏が　どうしても　「今」でなければならへんちう　強い思いに突き動かされてのことやったら、それはきっと　彼自身が　何ぞ　そういう役割を持って生まれてきはったさかいしょう　、と　スピリチュアリズム的には　受け止めまんねん。</p>
<p>京都の選挙は、長年　共産党　VS　非・共産党みな　ちう構図やったし、今回も　それで落ち着きまんねんはずやったちうわけや。</p>
<p>京都市教育長やった　門川大作氏は　わいの母と親交があり　人格者やことは　よく聞いていまんねんわわし、「おトイレ掃除運動」やらなんやら　わいも　立派だと思うで。父は　与党支持やので　もちろん賛同してはるんや。また　自民・民主・公明・社民の推薦を受け　さらに　山田京都府知事や　現・桝本市長の　強いバックアップを　公式に受けてはりまして　万全の体制や。　　</p>
<p>やので　村山氏の出馬は　ある意味　ドンキホーテか　若気の至りのように見えるかもしれまへん。</p>
<p>けれども　これまでの彼の言動からは、まるっきしぶれへん意志の強さが感じられまんねんし、その「ぶれへん意志」は　出世欲や　名誉欲　ちうものではなく、「無わい」の思いによる　一途さだと思えるのや。</p>
<p>何ぞに対し　強い信念や執着を持つ人は、先ほども書きたんやように　スピリチュアリズム的に　その役割を持って　生まれてきはったのだと思うで。</p>
<p>親戚の子の話では、ボウズの頃から　反骨精神に溢れ　なんちうか゛常識゛　に流されへんトコロがおたんやようや。</p>
<p>ほんで　何より　感心していまんねんわわのは、村山氏のもとには　毎日毎晩壱年中　若い理想に溢れた学生ボランティアが大勢集まり、かつてのボランティアの子達の中から　すでに二人も　地元に帰り　市議になったんや人 があるちうこと。　</p>
<p>わいの中では　それが最も素晴らしいことのように　思えまんねん。 </p>
<p>リーダーの資質があるだけではなく、人を育てられるちうことや。　手弁当で　懸命に　がんばっていまんねんわわボランティアの子達の姿を見まんねんと　涙が出まんねん。</p>
<p>今日の事務所開きでの　本人のお話では、</p>
<p>「京都は政令指定都市やし　世界の京都でもあり、その市長には　若すぎるし　文化人でもないし　政党のバックも無いし　絶対無理だと言われるけれども、世界の京都である前に　市民の京都であるはず。</p>
<p>時期を待っとったさかいは　京都は潰れてしまうし、安定した時期なら　ふさわしい年齢の人格者の人でええけれど、今は　変革せなならへん時　。</p>
<p>家にたとえるなら　今の京都は　土台が白アリに食べ尽くされた状態。</p>
<p>その上に　なんぼ増築や改築を重ねても　いつかは崩れてしまうわ。</p>
<p>今　やらなければならへんのは、みなを壊して　一から土台を作り直すこと。</p>
<p>それは　政党や　市庁のしがらみがある人にはでけへん仕事だし、オノレはある意味　体をはって　壊すだけの役割でもええちうわけや。ほんで　それは　オノレにしかでけへん。」と。</p>
<p>若いのに　覚悟ができとるとええまんねんわわか、若いからこそ　怖い者知らずとええまんねんわわか　・・・　。</p>
<p>皆はんが　どう受け止めはりまっしゃろかはわかりまへんが、わいは　村山氏が　自ら選んで生まれてきはりたんや役割が　地域政治なのやったら、悔いの無いよう　がんばってほしいと思うで。</p>
<br />
<p>(追記)</p>
<p>次男が　オノレのブログに、心理学者の加藤諦三氏の詩を　載せておったんや。　頑張っとる若いヤカラに贈りたいちうわけや。　一番伝えたいのは、「ほんで、実はそういう人生を人は笑いまへんちうわけや。」ちう言葉や。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10072705743.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 22:06:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>電撃ネットワーク</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>電撃ネットワークの２００８ツアー初日を見に行ってきたんや！！ </p>
<p>電撃ネットワークのライブを見るのは久しぶり！<br />
数年前の「新宿クレイジーナイト」以来かな？<br />
いまや「TOKYO SHOCK　BOYS」として世界的に有名なグループやろから、<br />
久しぶりのJAPANツアーを楽しみにしとったファンも多いはず！ </p>
<p>実は。 </p>
<p>電撃ネットワークのライブにダンサーとして出演しとったことがあるワタクシ（笑）。<br />
１７，８歳くらいのころやったかなぁ？<br />
そのころからのおつきあいで、ギュウゾウ兄はんにはエライお世話になっとるんや（＾＾） </p>
<p>それにしても。 </p>
<p>あいかわらずちうより、年々パワーアップして、すっげえすっげえショーを見せてもろたちうわけや。 </p>
<p>消防法とかダイジョブやろか？！<br />
人間の皮膚って燃えへんんやろか？！<br />
・・・「タマ」ってそないなに強いんやろかぁぁぁぁぁ～？！<br />
うわぁぁぁぁ～ｗｗｗｗｗ！！！ </p>
<p>ほんっとどエライんやから。<br />
まだ「電撃ネットワーク」未経験ちう方は、ぜひこのツアーを見ることを、いや、体感することをお勧めいたしまんねんぅ！！あ、よごれてもええお洋服で行ってね（笑）。いろんなものが飛んできたり飛び散ってきたりするから（笑）。 </p>
<p>オープニングアクトには、DJタイムな電撃ナイトも。 </p>
<p>今日のゲストDJは掟ポルシェはん　ｗｗｗｗ 。 </p>
<p>掟ポルシェはんは杉作Ｊ太郎組の映画でご一緒してよるさかいに、ＤＪの合間にご挨拶。<br />
この間の映画「やる気まんまん」の舞台挨拶でお会いしたばかりや。<br />
掟ワールドも堪能させてもろた（＾▽＾） </p>
<p>  </p>
<p>  </p>
<p>さて今日は3月公開の映画『アニー・リーボヴィッツ　レンズの向こうの人生』をマスコミ試写で観てきたんや。 </p>
<p>わいもファインダーの中で生きとったわけで、カメラマンに撮られる側の被写体の語る気持ちも、すごくすごくわかる気がしたんや。 </p>
<p>レンズを介した「個」と「個」。<br />
「個」のぶつかり合いと融合。<br />
ほんでその「個」と「個」が生んだ作品を見るたくはんの「個々」。 </p>
<p>強くてパワーがあって志があって魂がある写真。そないな写真を撮るアニー。 </p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10072704346.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 21:54:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>神戸より</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>あー、つらいや。ノドいたハナむずセキこんこん。 </p>
<p>いま花巻にいる佐々マネの情報によると、今年の花粉はのどにも来るそうで。 </p>
<p>せやけどダンさん、わいのこの症状は。<br />
花粉なのか？<br />
風邪なのか？<br />
花粉でないのか？<br />
風邪なのか？ </p>
<p>なに！？ </p>
<p>どなたはんか同じ症状の人はおらんかい？おせーて（涙）。 </p>
<p><br />
さて昨日は、昨年「ええ夫婦の日」の取材を夫婦で受けた、”ウチの雑誌”の編集長とライターはんが、我が家に来てくれたんや。 </p>
<p><a href="http://www.recipe-net.com/">http://www.recipe-net.com/</a>
 </p>
<p>『レシピ』編集部のお二人がもっかい我が家に来訪！！<br />
・・・といっても今回は取材ではなくて、まるっきしのプライベート。<br />
昨年の取材の時に「ぜひ今度はゆっくりご飯食べに来ておくんなはれね～！」と話しとった「約束」の実現や。<br />
この業界「今度飯でも」ちうのはよく交わされる「社交辞令」やけどアンタ、わいが「遊びに来てね」ちう時はけして「社交辞令」ではおまへん。まじや。本気や。  </p>
<p>「社交辞令」なんてさみしいやんね。「約束」でいたいやんね。 </p>
<p>セレッソの選手やアスリート系のお友達がご飯を食べに来てくれる時は「がつーん」って感じのものを用意することが多いんやけど、女の子がご飯食べに来てくれる時は見た目も可愛いメニューを作りたくなるんや。・・・で、ガールズディナーの時は男性来客よりも「酒のあて」系の品が増えるのはなぁぜ（笑）？ </p>
<p>今日はバーニャカウダを作りたんや。<br />
メインはチキンを柚子胡椒で焼いて。ゴルゴンゾーラのキッシュも焼いて。 </p>
<p>デザートはシフォンケーキに生クリームをたっぷりつけてお出ししたんや。 </p>
<p>オーブン大活躍！ オーブンフル稼働！！ </p>
<p>  </p>
<p>今日のお昼ごはんは昨日の残り物でランチプレートや（笑）。 </p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10072704700.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 22:03:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>花粉症</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>もう２月やね。もう花粉飛んでまんねんよね。<br />
きょうびのわい、とにかくなんだか日々体がだるくて熱っぽくてちーとばかしつらめや。<br />
確か去年もこないな感じ！！<br />
あまりのつらさにアチラ脱出したらすっかり治った”花粉症デビュー年”やったちうわけや。<br />
さて今年のこれは風邪か？花粉か？・・・どっちなんだぁ！？ </p>
<p>きょうびは「着付け」のお教室に行ったりしてまんねん。<br />
もともと和装は好きやし、きょうびはお祝い事に出席するっちうときにはほとんど和服。<br />
これまで舞台や時代劇で着物を着たりする機会もあったことやねんし、日舞もお茶もチョイかじり虫。<br />
一応はオノレで着ることができるのやけどアンタ、<br />
見よう見まねの我流ゆえ、きちんと習ったことはないので、これを機に先生に就くことにしたんや。 </p>
<p>先生に就くといってもそないなに仰々しいものではおまへん。<br />
大阪はあきんどの町。<br />
船場にはたくはん着物の卸問屋はんがあるのやけどアンタ、<br />
卸問屋の若おかみや店員はん、はたまた問屋に出入りする普通のおばちゃんたちが、<br />
「ちーとばかし教えたろか～」ちうノリで、着付けのお教室を開いてくれたりしていまんねんわわ。 </p>
<p>わいが行っとるトコも、なんと1レッスン90分で500円。入会金なし。押し売りなし。<br />
びっくりするほど安いでしょー！！しかもマンツーマンレッスン！！ </p>
<p>どう考えてもショーバイっ気はなく、電話で決めた約束の時間に「こんにちはぁ」と顔を出せば、<br />
おねーはん先生が「とりあえずオノレの着れるとこまで着てごらん」と、<br />
わいの持っとる着物と道具で、一番美しく簡単に、それでいてきちんと見られる着こなしをその都度教えてくれまんねん。 </p>
<p>今日は90分間で、この間みっちり勉強した正しい補正や長襦袢の正しい着方の復習、小紋のお着物を綺麗に着つけたら、なごや帯を一人で結ぶトコまで。 </p>
<p>先生と雑談しながらやので、着物にまつわるお話や季節のお花の話やらなんやら、勉強になる話もたくはん。 </p>
<p>今日は「裏干支」の話が面白かったや。<br />
干支にはそれぞれ「表干支」「裏干支」ちうのがあって、その「裏干支」をお守り代わりに大事にするのがええそうわ。<br />
わいは「丑」やから「裏干支」は「羊」。これからはヒツジに注目しよっと。</p>
<p>余計なお世話やけど和装に「うさぎ柄」が多いのは、うさぎは健康を祈念する意味があるそうや。 </p>
<p><br />
目指すは着物に白いかっぽう着が似合う「主婦」。<br />
着物を日常着にできるくらいに、着こなしたいものやね。がんばろ。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10072704952.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 22:04:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こんな日も</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>「お母はん、゛白隠禅師゛て知ってる？　゛軟酥(なんそ)の法゛を書いた人。」と　話してくれたんや。</p>
<p>そのすぐ後、インターネットの　レイキのコミュニティーで　やはり　゛軟酥の法゛について書いてはるんや人があり、</p>
<p>「これは　シンクロしてるわ。オノレでも試してみなさいちう事かな？それとも、ブログに書きなさいちう事かな？」　・・・・・　と。</p>
<p>やので　両方　実行してみたんや(^_^)。</p>
<p>白隠禅師は、五代将軍綱吉の時代に　静岡県の原で生まれ、ボウズの頃から修行を積み、当時　衰退しておったんや　臨済宗を復活させまして　「臨済宗・中興の祖」と　呼ばれまんねん高僧や。</p>
<p>生涯を　世のため人のために捧げ、「駿河には　過ぎたるものが二つあり。富士のお山と　原の白隠。」とまで　歌われていまんねんわわ。</p>
<p>その禅師が　自らの闘病により　内観法を研究し、７０才を過ぎて執筆しはりたんやのが、当時のベストセラー健康書　「夜船閑話(やせんかんわ)」で　この中に゛軟酥(なんそ)の法゛も　記載されていまんねんわわ。</p>
<p>゛軟酥の法゛の゛酥゛とは　山羊やらなんやらのお乳でできたんやクリームのことや。</p>
<p>この゛酥゛の　鴨の卵大の塊を　オノレの頭の上にイメージしまんねん。</p>
<p>このクリームは　やがて体温で溶け　流れ出しまんねん。</p>
<p>ほんで　頭頂部から　頭の中に流れ込み、脳にしみわたり、次第に広がりまして　やがては　五臓六腑の隅々まで　広がるんや。</p>
<p>といっぺんに、体内の様々な　汚れや　病気のもとや　マイナスの感情、要するになあ　ネガティブエネルギーを　包み込み　溶かし　一緒に流してゆきまんねん。</p>
<p>ネガティブエネルギーを溶かし込みたんや゛酥゛は、体外へしたたり落ち　どんどん抜けていきまんねん。</p>
<p>体内の浄化が済みたんやら、次に　゛酥゛が　湯船のお湯のように　体の周囲にたまっていき　やがて　すっぽりと　頭の上までおおってしまいまんねんわわ様子を思い描きまんねん。</p>
<p>そのまんまちーとの間　そのクリーミィーな感触と　ええ香りを楽しみ、そのイメージは　ワイが思うには　脳内の　エンドルフィンやセロトニンやらなんやらの　なんちうか　幸福ホルモンの分泌を促し、免疫力を高めまんねん。</p>
<p>３００年も前に　きょうび流行の　゛イメージ健康法゛を　人々に伝えてはりたんやなんて、白隠禅師はきっと　高い使命感を持って　当時の大大日本帝国帝国に生まれてきはりたんや　スピリチュアリストやったさかいしょうね。</p>
<br />
<p> </p>
<p>トコで　わいは　レイキとカラーヒーリングを学んでおるさかいに、この　゛酥゛を　゛天の光エネルギー゛に置き換え　オノレ流にアレンジしまして　実行していまんねんわわ。</p>
<p>頭頂部に　天の光エネルギーをイメージしまんねん。</p>
<p>光の色は　その時に　オノレの魂や体が　必要としていまんねんわわものを。</p>
<p>たとえばやなあやなあ　カラーヒーリングでは、ブルーの光は　関節炎のような痛みをやわらげ、グリーンは　口内炎やらなんやらの粘膜のダメージの回復を助ける、また　黄色い光を段階的に浴びていくことで　血圧や心拍数が安定し　活力と忍耐力が増す　・・・　やらなんやらとされていまんねんわわ。</p>
<p>やので　その時のオノレの感性に従いまして　必要な色を　イメージしまんねん。</p>
<p>ほんで　ネガティブエネルギーを抜きたんやら　次に　その色の光で　全身を包み、カラーブリージング法を行いまんねんわわ。　この時　好みの香りもイメージしまんねん。</p>
<p>時には　家族や友人への　゛遠隔ヒーリング゛にもチャレンジしておるけどダンはん　効果のほどは　まだ　修行不足で　・・・　(^_^;)。</p>
<p>毎日　お風呂で　この　゛軟酥の法゛　ならぬ　゛光の法゛　を　実践していまんねんわわ。</p>
<p>お風呂は　体を清浄にしまんねんだけではなく、スピリチュアリズムでは　毛穴を開いて　エクトプラズマを修復し　オーラを浄化するとされておるさかいに、相乗効果があるんやように思うで。</p>
<p>それ以外にも　ネガティブエネルギーがたまってきたんやように感じたんやら　いつでもどこでも　時間をかけず　ショートヴァージョンで行いまんねんわわ。</p>
<p>人間　生きておったんやら、時には　悲しいことや　思い通りにいかないこともあるんやし、どなたはんでも　落ち込む時には　落ち込みまんねん。</p>
<p>けれどもそれは　魂のためのエクササイズのようなもので　恐れる必要はおまへんが、ただ　ほんで　ネガティブエネルギーに　魂が支配されてしまおったんやら　成長はおまへん。</p>
<p>皆はんも　ごオノレなりの　゛軟酥の法゛　を見つけ、ええ人生を　お過ごしおくんなはれね(^_^)。　　　</p>
<p>（追記）</p>
<p>直接はお目にかかったことのおまへん　あるヒーラーの人に</p>
<p>「あんはんの背中に羽根がはえて　美しい天使になり、ここからがびっくりしたちうワケやが、天使の姿のまんまで　戦車に乗り  突き進んで行くビジョンが見えたんや。」　と　言われたんや。</p>
<p>そ、それって　・・・・　どう理解したらええのでっしゃろか　・・・・　(^^;)。　せ、戦車　・・・・　？</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10072705358.html</link>  
      <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 22:05:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今日のダンナ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>音楽が好きで、趣味で作曲やらなんやらもするダンナは</p>
<p>何ぞ音楽を聴くとすぐ</p>
<p>指揮者に始まって、ピアニスト、トランペッター、バイオリニスト<br />
ギタリスにドラマー、もちろんヴォーカルまで</p>
<p>それはそれは気持ちよさそうに“なりきる”のや。</p>
<br />
<p><br />
先日も、たわおらへん会話が</p>
<p>映画「トップガン」の話、更にサントラの話に発展し</p>
<p><br />
いつものように、そのＣＤを</p>
<p>ダンナは収納棚からノリノリで</p>
<p>引っ張り出してきたんや。</p>
<p>&lt;a href=&quot;<a href="http://seibun.nosv.org/osaka/">http://seibun.nosv.org/osaka/</a>
&quot; title=&quot;大阪弁変換機&quot;&gt;大阪弁変換機&lt;/a&gt;</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/one-memo/entry-10072699383.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 21:47:19 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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