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    <title>ビジネスヒントは現場で拾え！－縁マーケティング研究所のブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/</link>  
    <description>「商は笑なり！」を座右の銘とし、クライアントの売上アップに貢献することを生業とする縁マーケティング研究所・野々市恭徳が、日々の暮らしの中から見つけた、ビジネスに役立つヒントをお届けします。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>テレアポの鉄則</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>O社の営業マンからのテレアポセールスに、営業トークが勉強できて嬉しい！と思ったのもつかの間、押し問答になってしまって、憤懣やるかたなし。の</p>
<p>野々市です。(＞_＜)</p>
<br />
<p><font size="3"><strong><u>それは、確認の電話から始まった・・・</u></strong></font></p>
<br />
<p>その営業マンの出だしは、新聞・ラジオ・インターネットで当社のお知らせを見られていますか？という、確認をする切り出し。</p>
<br />
<p>いきなり「○○のご紹介でお電話しています」などと言わないところは、さすがに研究してます。</p>
<br />
<p>で、すぐに商品の話に進まず、「あるものが今話題になっているんですがご存知ですか？」と、「ある」という言葉を使って、興味を持たせ、次に話を繋げようとする点も、なかなか考えたものです。</p>
<br />
<p>しかーし、そこから先がダメダメだったんですねー。(｀ε´)</p>
<br />
<p>こちらからツッコミを入れると、即座に反論。やがて押し問答に。</p>
<p>（そもそも押し問答にしてしまっている時点でダメダメなのですが・・・）、<br />
そんなこんなしているうちに、</p>
<table><tbody><tr><td><img src="http://okyakugokoro.com/blogimg/090615-1.jpg" /></td>
<td><p>「私、そんなこと言ってませんよ！」 <br />
</p>
<p>「だから、新聞をみてくださいって言ってるじゃないですか！」</p>
<p>「私に法律違反を犯せって言うんですかっ！」（この言葉から「あるもの」が何か推測して下さいな）</p>
<br />
<p>とまあ、逆切れモードで反論してきて、最後に、「だから、興味ないって言ってるんですけど」と言うと、「ああ、そうですかっ」と、ブスッとした口調で電話を終了。（セリフだけ見ても何のことやらわからないとは思いますが、いちおう雰囲気だけわかっていただければ・・・(^_^;)）</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
<p>それにしても、これからアポイントを取ろうという相手に、反論したり、腹立たしく思わせてしまったりしてはイカンでしょ。</p>
<br />
<p>お客様がどのような切り返しをしてこようと、反論したらそれで負けです。</p>
<p>そもそも、お客様と押し問答になっちゃうようなきっかけを提供してしまうトークスクリプトも問題だと思うんですけどね・・・。</p>
<br />
<p>アポイントを取ることが目的なら、お互いに「会ってみたいよねー」と思わせるトークにしないと。</p>
<br />
<p>興味を持たせようとする視点を間違えると、この例のように、押し問答へ一直線！みたいになってしまったりするわけです。</p>
<p><br />
</p>
<p>テレアポの手法って、今はかなり研究されているんですが、未だにこのようなトークをしてしまう営業マンが多い。ということは、多くの先達が培ってきた経験から学んでいない営業マンがまだまだ多いということ。</p>
<br />
<p><img src="http://okyakugokoro.com/blogimg/090615-2.jpg" width="380" /> <br />
</p>
<p>営業マンの勉強不足？それとも、先達の知恵がまだまだ認知されていないということ？いずれにしても、お互いに嫌な気持ちになるテレアポは早く根絶したいものです。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10280225651.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 01:05:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>吉見先生×木戸先生</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>昨日はGoodなセミナーに参加してモチベーションアップの野々市です。(^O^)/</p>
<br />
<p>メルマガには書いていましたが、6/13（土）は、<a href="http://www.yoshidamasayuki.com/" target="_blank">吉見範一先生</a>
 と<a href="http://www.1-eigyou.com/" target="_blank">木戸一敏先生</a>
 のジョイントセミナーに参加。</p>
<br />
<table><tbody><tr><td><img src="http://okyakugokoro.com/blogimg/090613.jpg" width="150" /></td>
<td><p>6時間強に亘るセミナーでしたが、話がホント面白くて、あっという間という感じのセミナーでした。</p>
<p>倍の参加費を払ってもおかしくないほどの価値あるセミナーだっただけに、このブログを見ているあなたに全てをお伝え出来ないのが残念な限りですが、とりあえず写真で雰囲気だけお伝えしときます。(^-^)/</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
<p>吉見範一先生および、木戸一敏先生のセミナー、まだ行ったことないよーという方は、一度参加されるといいですよ。オススメです♪</p>
<br />
<p><font size="3"><strong><u>そんな中、偶然の出会いが・・・</u></strong></font></p>
<br />
<table><tbody><tr><td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4804716947?ie=UTF8&amp;tag=hanjyoken-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4804716947" border="0"><img border="0" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41JMAFNNY2L._SL500_AA240_.jpg" width="150" /></a>
 </td>
<td><p>セミナーもすっごく良かったんですが、僕の隣に座られた方が、偶然にも、営業の本を何冊も書かれている菊原智明氏。（氏の出されている本はオススメです。）</p>
<br />
<p>菊原氏の本はかねてより参考にしていただけに、名刺交換をしてビックリ！いやあ、こういう幸運ってあるものなんですね。ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ　</p>
<br />
</td>
</tr>
<tr><td colspan="2"><p>本持ってたらサインもらえたんだけどなあ・・・。</p>
<br />
で、ブログに載っけようと、菊原氏にお願いしてツーショット写真を撮らせてもらったんですが、家に帰って確認したら・・・ <br />
<br />
<p>写真データ保存してないじゃあーん！！！</p>
<p>ガーン！ウウウッ！・°・(ノД｀)・°・</p>
<br />
<p>菊原氏とのツーショットが・・・・</p>
<p>菊原さん、折角お願いしたのにゴメンナサイ・・・m(u_u)m</p>
<br />
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>まあ、そんなオチもあった1日でしたが、気付きも多く得られたので、このブログをはじめ、色々な場面で応用していこうと思ってます。ちなみに、今日のブログにもその要素をちょっとだけ反映しています。(^^)</p>
<br />
<p>P.S.　ケ－タイで写真撮る時は、その場でデータの保存を確認しましょうねー。(;^_^A</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10280290377.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 13:09:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NHKの集金</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>訪問によるNHK受信料の集金は廃止されたって聞いていたのですが、最近は、訪問によって、クレジットカードによる支払い手続きを促すというようなことが行われているようですね。</p>
<br />
<p>担当者は端末を持ち歩いていて、その場で手続きをするのだとか。</p>
<br />
<p>しかし、定額給付金絡みなど、訪問による詐欺が横行している昨今、見ず知らずの担当者がいきなりやって来て、その場でクレジットカードの提示を求める。というのはいかがなもんですかね。</p>
<br />
<p>NHKの担当者であることを示す身分証を持っているようですが、詐欺をするような人たちからしたら、身分証を偽造するなんてことは造作もないことだと思うわけです。</p>
<br />
<p>中には、よくわからいまま、「NHKの方から来た」という人が言うことだからと信じ込んで、偽の担当者にクレジットカード出しちゃうなんて人もいるんじゃないでしょうか。そういったケースを、NHKさんは果して想定しているのでしょうか？</p>
<br />
<p>民間企業なら通常、クレジットカードに関わる情報は、郵送でやり取りをするとか、訪問するにしても、事前に連絡の上で行うなど、慎重を期すると思うのですが、NHKさんはこのあたりの感覚がどうもズレているように感じます。</p>
<br />
<p>番組自体はいいものを作っていたりするんですけどね・・・。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10279583874.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 11:03:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大胆に伝える</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>「日曜・祝日も診療！」と、デカデカと看板を出す某診療所。</p>
<br />
<p>数百メートル離れた電車の窓からもよく見えるので、その大きさはかなりもの。</p>
<br />
<p>とにかく目立つので、集客効果は抜群。</p>
<br />
<p>店頭に貼り紙を出したり、ブラックボードに色々なメッセージを書いてあったりするところは多いけれど、近寄ってじっくり見る。という人は、そう多くはないもの。だから、小さい文字で書かれていたりすると、何が書いてあるのかわからず、そのまま素通りということは多いのじゃあないでしょうか。</p>
<br />
<p>集客効果を狙いたいなら、スドン！と一発、ハートに響くメッセージを大胆に打ちこみ、ググッと惹きこむ。</p>
<br />
<p>「日曜・祝日も診療！」というデカ看板はベタだけれど、この大胆さゆえに、効果が出ているというわけですね。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10279573281.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 22:05:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>美人時計</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>「美人時計」ってご存知ですか？</p>
<br />
<p>読者登録していただいた方が「美人時計」の広報の方だったので、早速、当ブログにも設定してみたのですが、1分毎に美しい女性の写真が切り替わる。というのはなかなかにインパクトととしては強烈です。</p>
<br />
<p>昔、美しい女性の写真を日めくりカレンダーにした、その名も「姫繰りカレンダー」なんていうのがありましたが、それの時計版。というところでしょうか。</p>
<br />
<p>「姫繰りカレンダー」もマスコミに取り上げられてかなり話題になりましたが、「美人時計」も負けず劣らず話題になってますね。</p>
<br />
<p>さすがに、写真を集めるのが大変だとは思うのですが、「美人時計」というアイデア、実に面白いです。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10278626738.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 20:49:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>デジタルサイネージ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>Interop2009との併催で、デジタルサイネージジャパン2009が幕張メッセで開幕。</p>
<br />
<p>Interopというと、最盛時は、幕張メッセ全館を使うほどの、インターネットの最新技術が集まる一大展示会だったんですが、今年は出展社も減り、だいぶこじんまりとなってしまったのが、残念な限り。</p>
<br />
<p>そんな中、小さいながらも、電子看板の最新技術が集まったデジタルサイネージジャパンは、なかなか興味深いものがありました。</p>
<br />
<p>導入費用が下がってきたとはいえ、大きく普及するには、まだまだ課題が色々あるものの、モニタは薄く、高画質になり、また、投影型のものも、より高度な技術のものが登場しているなど、販促や宣伝のツールとしては、とても可能性を感じるものばかり。</p>
<br />
<p>これからの看板として、当たり前の時代になるのも、そう遠くはなさそうです。</p>
<p>デジタルサイネージには要注目ですね。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10277825622.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 15:19:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>連想のマジック</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>観光地の写真を、音楽CDのジャケット風にアレンジして並べたJR電車内の広告。</p>
<br />
<p>観光地の写真を、音楽CDのジャケット風にして見せるというだけで、その風景をイメージさせる音楽が想起され、写真だけを見た場合よりもイメージが拡がるから面白いものです。</p>
<br />
<p>連想のマジックとでも言ったらいいでしょうか。</p>
<br />
<p>観光地の写真と宣伝コピーだけだと、「ふ～ん」で終わってしまいがちですが、音楽CDのジャケット風になっていることで、音楽が想起され、その音楽に関連して、過去の思い出なども想起され、思いに耽るうちに、行ってみようかなあ。などと思う人が出てくる。というのもまあ、ありえる話かと。</p>
<br />
<p>やはり、見せ方というのはとても大事ですね。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10277849077.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 15:53:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>永谷園のCM</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>永谷園のCM。</p>
<br />
<p>豆腐を具にして食べる。というシーンはちょっと斬新。</p>
<br />
<p>お茶漬けは誰もが知っているけれど、知られているからと言って、売れるとは限らない。</p>
<br />
<p>商品の認知率を高めることも必要だけれど、売るためには需要を喚起することがやはり大事。</p>
<br />
<p>その点、永谷園は経験豊富なだけに、CM作りがうまいですね。</p>
<br />
<p>食べ方で訴求したり、食べるタイミングで訴求したり。</p>
<br />
<p>お茶漬けの売り方というのも、なかなかに勉強になります。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10277811187.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 15:02:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>感動話に見るビジネスヒント</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>中山和義さんをご存じでしょうか？</p>
<br />
<p>何冊も本を出されている有名な方なので、ご存じの方も多いと思いますが、ご存じない方のために一応説明しておくと、<font size="2">テニスクラブ、老人ホーム、学習塾の経営などを行われる傍ら、心理カウンセラーもされている方で、ご自身が経営されているテニスクラブを、業界トップクラスにまで成長させた経営ノウハウを説く傍ら、書籍などを通じて感動話を世に多く出されている方です。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">そんな中山さんの新刊本「<span style="FONT-WEIGHT: bold" id="btAsinTitle"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837923186?ie=UTF8&amp;tag=hanjyoken-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4837923186" target="_blank">会社に行くのがもっと楽しみになる感動の21話</a>
 </span>」が書店に並んでいたので読んでみたのですが、期待通り、なかなか良い本でありました。</font></p>
<br />
<p>タイトル通り、この本のメインターゲットは、「今の仕事がつまらないなあ。と感じている人」や、「今の仕事を続けていく自信をなくしている人」ということになるのですが、この本で紹介されている話は、ビジネスヒントを探している方にも、十分気付きを与えてくれます。</p>
<br />
<p>例えば、お葬式向けの仕出し弁当屋さんが、</p>
<br />
<p>「故人が生前お好きだったものでお弁当をこしらえました」</p>
<br />
<p>という話や、自販機にジュースを補充して回る作業員が、</p>
<br />
<p>「自販機の周囲の事業所などに、飲みたいものを聞いて回る」</p>
<br />
<p>という話は、聞いて元気になれる。というだけでなく、どんなビジネスも、考え方一つで道は大きく開けるものだし、楽しいものにすることもできる。ということを感じさせてくれます。</p>
<br />
<p>今の仕事が辛いと感じている方はもちろんですが、そうでない方も、一度は手に取って読んでいただきたいなあ。と思う一冊です。</p>
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837923186?ie=UTF8&amp;tag=hanjyoken-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4837923186" target="_blank"><img border="0" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41ck8JVlCNL._SL500_AA240_.jpg" /></a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10275691225.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2009 04:39:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>GIVE AND GIVE</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>電車の中で、赤ちゃんが大泣き。</p>
<p>よくある光景ですが、こういう時って、大泣きしている赤ちゃんのお母さんやお父さんは、</p>
<br />
<p>「周りの迷惑になっちゃうから、なんとか泣きやんでくれ～」</p>
<br />
<p>って、心の中で涙目になっちゃうんですよね。</p>
<br />
<p>それもこれも、電車の中では静かにしないといけない。って暗黙のルールがあって、赤ちゃんが大泣きするのを快く思わない人がいる。という前提があるからなんですが、赤ちゃんなんて、分別のある年じゃないんだから、</p>
<br />
<p>「泣いたっていいじゃん！」</p>
<br />
<p>と思うのですね。むしろ、みんなで暖かく見守ってあげようよ！と言いたいくらい。</p>
<br />
<p>同様に、事務所に子供を連れてくるなんて非常識。というのが一般的な考えですが、これも、</p>
<br />
<p>「事務所に子供を連れてきたっていいじゃん！」</p>
<br />
<p>と思うのです。</p>
<br />
<p>もちろん、仕事とプライベートの区別がつかなくなるから。という話はありますが、何事も大きな心で許容するということこそ、豊かな社会が作られるモトになると思うのですね。</p>
<br />
<p>ビジネスはギブアンドテイクなどと言われますが、TAKEとは、相手から何かを「もらう」という意であり、与えたのだから、返してもらう。という考えは、ギスギスした社会を作るモトになってしまうのではないかと感じます。</p>
<br />
<p>何事も大きな心で許容し、お互いに与え合う、GIVE AND GIVEの社会。</p>
<p>ギブしてギブされるビジネスのあり方こそ、永く続く素敵な商売を実現するモトではないかと思うのです。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/okyakugokoro/entry-10275696211.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 05:14:08 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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