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    <title>喜多山栄の婚活泣き笑い（新婚生活編）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ofuku55/</link>  
    <description>“撃沈覚悟”でのぞんだ一年余りの出会い活動を経て“ピタッと来た”出会い から３ヵ月の交際で結婚しました。新婚生活のエピソードも交えてつづっていきます。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>生きてます　夫婦円満です　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　お久しぶりです。</p>
<br />
<p>　「婚活ブログ」として立ち上げ、成婚までを赤裸々につづった本ブログでありますが、半ば放置状態であります。</p>
<br />
<p>　資料的意味もあろうかと思いますので、消すつもりはありません。</p>
<br />
<p>　さて、最近友人から婚活の悩み相談が…。お見合いしても連続撃沈で落ち込んでいるのだそうな。</p>
<br />
<p>　「４０になったら自由恋愛などありえんし、どうしたものか…」との弁。</p>
<br />
<p>　私同様、対女性スキルは高くない人物。</p>
<br />
<p>　会う機会があったので、妻同席で「事前情報抜きのいきなりお見合い」や、お見合いパーティーの体験談を話してあげました。</p>
<br />
<p>　うちの妻も私が登録していた大手結婚情報サービス業者（Ｓ社)で活動していた人ですが、初めて私に会いに来たときに、私の顔写真の確認を一切せずに来ており、そのまま話が進んでしまったという経過があります。</p>
<br />
<p>　件の友人は、写真を確認せずにいきなりお見合いした話を聞いて仰天。常識的にいえば、釣書と写真は必須ですからね。</p>
<br />
<p>　でも会って「ピタッ」とくれば、話は進むんです。</p>
<br />
<p>　友人にはこのブログの過去記事を読むよう教えておきました。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-11096674229.html</link>  
      <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 19:08:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お見合いから１周年　まだ1年なのに長く感じた１周年　　</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=ofuku55&amp;ENTRY_ID=10769280158&amp;ENTRY_END_DATE=2011/01/26"/><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="結婚したい？してよかった？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6484">結婚したい？してよかった？</a>
 参加中<br />
<p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6484">結婚してよかった</a>
派！</p>
<div> 1年前に某大手結婚相談所Ｓ社の紹介状をもとに、私と妻が初めて“お見合い”してからやっと1年が経過しました。両家あいさつ、結婚宣言、事実婚開始、結婚式、婚姻届提出と実に濃密な１年でした。</div>
<div><br />
</div>
<div>　経過は過去の記事に書いた通りなので、ここで詳しくは述べません。</div>
<div><br />
</div>
<div>　“１周年”は２人で名古屋市内のレストランのランチバイキングに行くことにしました。結婚式の二次会で使ったお店ですが、妻いわく、二次会当日は<font color="#ff0000"><strong>「ビール一口と、ウーロン茶コップ半分しか口にできなかった」</strong></font>ということだったので、再訪することにしたのでした。式の当日、新婦は「食べる余裕がない」とみんな言いますからねえ。うちも同様でした。</div>
<div><br />
</div>
<div>　あれこれ食べて満腹。続いて、修理に出してあった指輪の修理品を受け取りにジュエリーショップへ。前の記事で述べた、押入れから出てきた母の遺品です。</div>
<div><br />
</div>
<div>　エンゲージリング代わりですから、修理代は私が払いました。</div>
<div><br />
</div>
<div>　１周年で特別なことはこれぐらいでしょうか。私たちは用事を済ませたら、まっすぐ帰宅。</div>
<div><br />
</div>
<div>　２人でＴＶの前でごろりと横になって昼寝を決め込みました。結婚してから、１人でいるときとは比べ物にならないくらい、<font color="#0000ff"><strong>“穏やかな日常”</strong></font>を得ることができたと感じています。仕事は相変わらず多忙ですが、精神的にも楽になったようにも感じます。</div>
<div><br />
</div>
<div>　さて、我が家に１通の<strong><font color="#ff1493">「結婚しました」</font></strong>年賀状（結婚式写真入り)が届きました。婚活飲み仲間の１人からでした。昨年６月にうちと、もう１組のお祝い会に“パートナー候補”同伴で出席して、その日の深夜に「結婚を決意しました｣とメールを送ってきた人からでした。その方からはお祝い品をいただいていたのでお返しの品を送りました。</div>
<div><br />
</div>
<div>　我が家が４月に結婚して、式を挙げたのは９月。件の婚活仲間も決意したのが６月で、写真入り年賀状が来ているわけですから、半年に満たない準備期間だったということでしょう。</div>
<div><br />
</div>
<div>　“結婚すると決めたら早い”ことは婚活者共通のようです。「５～１０年ダラダラと付き合ってやっと結婚した」という同僚らの目から見たら信じられないことなんだそうです。要は目的意識を持つかどうかだと思うんですがねえ。<br />
</div>
<div style="TEXT-ALIGN: center"><div id="vote" style="PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 19px"><dl style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px"><dt style="PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; MIN-HEIGHT: 24px; PADDING-LEFT: 42px; PADDING-RIGHT: 5px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; HEIGHT: 27px; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 14px">結婚したい？してよかった？</dt>
<dd style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-BOTTOM: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-TOP: 12px"><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">結婚したい</li>
<li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">結婚したくない</li>
<li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">結婚してよかった</li>
<li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">結婚してよくなかった</li>
<li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">よくわからない</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p id="vote_btm" style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-TOP: 0px"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6484"><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" complete="true" /></a>
</p>
</div>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10769280158.html</link>  
      <pubDate>Sat, 15 Jan 2011 18:43:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>亡母の部屋の押入れからは…　私が“現物支給”したもの</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　この間、周りの知人友人からちらほらと「結婚した」「結婚する｣という話が聞こえてきます。今日も、以前に退職した元同僚が結婚したという話があり、幹事役の同僚が「お祝い金を贈るから」とカンパ（募金）を集めに来ました。知らない人ではないので、当然のことながら小額ですが、心ばかりの協力をさせてもらいました。</p>
<br />
<p>　さて、妻との会話の中で、結婚式の挙げ方も含めた「スタイル｣のことを話すことがあります。</p>
<br />
<p>　私たちの場合は、親族だけの１次会（挙式・披露宴)、同僚・友人を招き、親族シャットアウトの２次会と分けて行い、衣装に関しては洋装、当日は白のウェディングドレス着用、お色直しなしということでごく簡素にしました。色ドレスを着用した別バージョンは別日程の写真撮りで対応しています。</p>
<br />
<p>　挙式だけは式場のチャペルを借りて無宗教でセレモニーを行ないました。</p>
<br />
<p>　妻いわく<font color="#ff0000"><strong>「私があれこれ、ウン百万円かかる派手な結婚式をしたいとか、新品の婚礼ダンスが欲しいとか言っていたらどうする？」</strong></font></p>
<br />
<p>　私の答えは明確でした。<strong><font color="#0000ff">　「そもそも、そういった難しい話をする人であれば、結婚そのものが具体化しなかったのでは？話そのものが進展しなかったでしょう」</font></strong></p>
<br />
<p>　結婚式が派手になる要因に“親の意向”が相当反映しているようにも感じました。式の準備段階で参加した式場主催の「ブライダルフェア｣の会場で見た光景がまさにそれでした。新郎新婦よりも、特に新婦の母親が気合を入れすぎている様子がありありと伝わってきましたね。</p>
<br />
<p>　結納についても然り。名古屋市内にはまだ「結納品専門店｣なるものが存在します。いまどき本式の結納をする家はどのくらいあるのかとも思いますが。略式結納や両家顔合わせ会だけで済ますという家が増えていますからね。我が家は一切省略。両家の一族が集まったのは式の当日でしたから。</p>
<br />
<p>　名古屋で有名なのは婚礼ダンス。今では見かけなくなりましたが、紅白の幕を張ったトラックが嫁入り道具を運ぶというアレです。我が家には約４０年前に母が持ってきたタンスなどが使える状態で一式残っています。母が亡くなった後、着られなくなった服やガラクタの類は私が処分しましたが、使えそうなものはそのままにしてあったのでした。</p>
<br />
<p>　母が残していったタンスは、今年４月から早速妻に使ってもらっています。いわば、結納の<strong><font color="#0000ff">“現物支給”</font></strong>です。</p>
<br />
<p>　妻は散らかっている部屋を少しずつ片付けていますが、ある日帰ったら<strong><font color="#ff0000">「お母さんの部屋からすごいものが出てきた｣</font></strong>と報告。</p>
<br />
<p>　出てきたものは宝飾品。たいした数ではありませんが指輪やネックレスの類でした。母の死後、私がひとまとめにしておいたものは当然知ってはいましたが、さらに押入れの奥からエンゲージリングらしきものが出てきたのでした。これには私も気づいていませんでした。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#0000ff">「母の部屋からで出てきた宝飾品は全部使っていい」</font></strong>という妻との約束どおり、受け取ってもらうことにしました。</p>
<br />
<p>　母は生前、<strong><font color="#ff1493">「あんたが結婚したら指輪はお嫁さんにあげる」</font></strong>といっていたので怒られはしないでしょう。</p>
<br />
<p>　ちなみに私、マリッジリングは１セット作って普段から着用していますが、エンゲージリングは「婚約期間が実質的にゼロ日だった」というわけで、省略してしまいました。これもまた、出てきたもので<font color="#ff0000"><strong>“現物支給”</strong></font>です。遅ればせながら、ですが。</p>
<br />
<p>　外野から「売却して自分の好きなデザインのものに買い換えればいい」という話も聞こえてきましたが、妻は指輪のサイズ直しを決断。早速、出てきた指輪のうちの１本をジュエリーショップへ持って行きました。<br />
<br />
<br />
</p>
<p><a href="http://love.blogmura.com/love_wedding/"><img width="88" height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 結婚式・披露宴へ" src="http://love.blogmura.com/love_wedding/img/love_wedding88_31.gif" border="0" complete="true" /></a>
<br />
</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10750682647.html</link>  
      <pubDate>Tue, 28 Dec 2010 16:25:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やっと婚姻届提出　“絶対忘れない日”に　友人の「妬ましい」の一言　お墓参り</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　久しぶりの別館更新です。今年4月1日に「結婚」を公式アナウンスし、９月に挙式・披露宴をあげましたが、婚姻届の提出はさらに後になりました。</p>
<br />
<p>　以前の記事で述べたとおり、昨年末に実家の祖母の葬式を出したばかりで、相続の手続きが手間取っていたため、完了するまで戸籍をいじりたくなかったというのが理由。</p>
<br />
<p>　一応“喪中”でしたが結婚式を挙げるに当たって、誰一人文句を言う親戚はいませんでした。</p>
<br />
<p>　相続問題も１０月にようやく解決したので、いよいよ婚姻届を出して、事実婚にピリオドをうち、法律婚とすることになりました。</p>
<br />
<p>　一部に「事実婚・夫婦別姓を貫けばいいのに」という人もいましたが、私も妻も夫婦別姓を貫くつもりはないし、現行法規のもとでは事実婚は面倒くさいのが実情。選択的夫婦別姓を認めるという民法改正案には賛成の立場ですが、妻いわく「認められていたとしても、結婚したら苗字を変えるつもりだった」。</p>
<br />
<p>　私たち夫婦の結婚記念日はあくまでも同居を開始し公式アナウンスした４月１日。結婚指輪にも刻印しました。それとは別に挙式をあげた記念日と婚姻届を出した記念日があるわけです。</p>
<br />
<p>　「いつ届けを出すか」が問題になりました。結論は１１月２２日。「いい夫婦の日」に出しました。これならば忘れるようなことはないでしょう。やっと妻を安心させることができました。</p>
<br />
<p>　さて、先日古い友人（独身）が我が家を来訪し「なんとも妬ましい…」と言っていました。半分冗談半分本音でしょうが、この間お見合いで連続撃沈してへこんでいたとのこと。</p>
<br />
<p>　私が「１年で２７０人対話」の話をしたら、「少し安心した」。やはり、出会いが少なく、対異性スキルも低いと自覚したのであれば、数を当たるのが得策ではないのかと改めて思いました。連続撃沈すると思い切りへこみますが…。友人には結婚相談所とお見合いパーティーを勧めておきました。</p>
<br />
<p>　それにしても、１年が過ぎるのは早い。</p>
<br />
<p>　昨年の今頃は祖母の葬式と片付けで奔走していました。改まった年忌法要は準備できなかったので、祖母の命日には通常モードの月参りで住職にお経を上げてもらいました。</p>
<br />
<p>　私が仕事から帰宅した後、妻いわく「お墓参りに行って来たよ」</p>
<br />
<p>　「？？？」　</p>
<br />
<p>　「だって、今日はお祖母さんの命日でしょう？」</p>
<br />
<p>　妻には感謝、感謝。会ったことも、話をしたこともない祖母の命日ということで、私の仕事中に改めて我が家のお墓まで足を運んでくれていたのでした。有難う。</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10729832195.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Dec 2010 18:07:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>挙式・披露宴・2次会エピソードあれこれ　人前式での「誓いの言葉」はプロポーズ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　久しぶりに別館を更新します。本館ブログで新婚旅行ネタを書きまくっているので、ご存知の方もおられると思いますが、9月に慶弔休暇を取得して、<font color="#ff0000"><strong>挙式・披露宴・２次会</strong></font>を開きました。</p>
<br />
<p>　やっと後片付け、あいさつ回りなども終わって、日常モードに入ったところです。</p>
<br />
<p>　別館では挙式やパーティーにまつわるエピソードを回想風につづっていきたいと思います。順不同です。</p>
<br />
<p>　４月１日付で結婚を宣言し、周りにもはがきをばら撒いてアピールしましたが、<strong><font color="#0000ff">実は「改まったプロポーズ」をしていなかったんです。</font></strong></p>
<br />
<p>　３月の記事を読んでいただければわかりますが、双方の親親戚にあいさつして、<strong><font color="#0000ff">あれよあれよとほとんど“流れ”で一緒に暮らし始めたので、タイミングを逸していました。</font></strong>挙式をセットしたところで、私の腹の中で<strong><font color="#ff1493">「壇上で誓いの言葉を述べるときにプロポーズのせりふを言おう」</font></strong>と決意していました。</p>
<br />
<p>　事前に原稿を準備して、結婚式場の担当者にも点検してもらい、“忌み言葉”などが入っていないことを確認。ＯＫということではありましたが、<strong><font color="#ff1493">「妻には当日発表」</font></strong>ということで壇上に上がるまで一切伏せていました。</p>
<br />
<p>　自宅で<strong><font color="#0000ff">「原稿見せて<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true" />」</font></strong>と相当詰められましたが、一切伏せていました。当日の控え室で新郎新婦の衣装に着替えた後でも、私は「原稿」と表書きした封筒を肌身離さず持ち歩きました。</p>
<br />
<p>　名古屋市内の大手結婚式場（冠婚葬祭互助会系）のチャペルを借りました。無宗教の人前式です。</p>
<br />
<p>　粛々と予定通りプログラムが進んでいき、私が原稿を読む出番が来ました。</p>
<br />
<p>　以下に原稿全文を掲載します。名前のところは伏せ字にしてあります。</p>
<br />
<p><font color="#0000ff">　　<strong>誓いの言葉。<img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" /><img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" />さん、いや、<img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" /><img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" />ちゃんと１月に出会ってから、結婚前提でお付き合いして４月から一緒に暮らし始めて、本当に幸せに思っています。一人でいるときと比べて雲泥の差です。</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong> </strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong>　結婚を決めたときに「結婚式と結婚指輪と新婚旅行だけはけじめだからきちんとやろう」と約束したね。“白いウェディングドレス”実現したね。本当にきれいな花嫁姿を見ることができてうれしいです。</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong> </strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong>　結婚して、あらためて温かい家庭を築き、少々の困難も一緒に乗り越えようと決意をしています。</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong> </strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong>　さて、まだ言いそびれたままになっているセリフがあります。実は改まったプロポーズをしていません。今ここで言います。</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong> </strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong>「<img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" /><img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" />さん、私と結婚してください。幸せになろうね」。</strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong> </strong></font></p>
<p><font color="#0000ff"><strong>２０１０年９月×日　喜多山栄</strong></font></p>
<br />
<p>　</p>
<p>やはり、言いそびれていて後になっていても、プロポーズの言葉ははっきり言っておいてよかったと思います。それも両家の親戚の面前で。参列者は目を丸くしていましたが…。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10684582565.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 20:58:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>結婚式準備大詰め　式や披露宴、２次会に対する考え方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　久しぶりの別館更新です。</p>
<br />
<p>　こちらは結婚式準備がほぼ完了。本番に向けてカウントダウンです。日常生活と平行なので、大変です。当日どんなことをやるかは、まだここでは書きません。終わってから少しずつ書きたいと思います。</p>
<br />
<p>　以前の記事に書いたとおり、<strong><font color="#0000ff">「家族親戚だけの１次会（挙式・披露宴）」</font></strong>と<strong><font color="#0000ff">「親族シャットアウトで同僚、友人を招く２次会」</font></strong>と分けて準備しています。できるだけ簡素に、それでも貧乏くさくならないようにそれなりに考えたつもりです。挙式・披露宴の会場を昨年祖母の葬式を出した互助会系の業者にしたのもその一環。</p>
<br />
<p>　さて、私がこれまで呼ばれた結婚式、パーティーや友人から聞いた話を総合すると、結婚式のスタイルは千差万別。</p>
<br />
<p>　「あくまでも、新郎新婦両家の親が主催する」という伝統的なスタイルはうちでは無理。私たち新郎新婦主催にしました。先日のブライダルフェアの記事で述べたように、式場からいろいろ提案されるオプションは極力排除しました。</p>
<br />
<p>　２次会についても同様。会社の上司から<strong><font color="#ff0000">「喜多山さん、当日何か手伝うようなことがあったら遠慮なく言ってね」</font></strong>とありがたい話もいただいていますが、忙しい中そう簡単にはいきません。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#0000ff">「うちが結婚式を出したときは両方の友人何人かで幹事集団をつくってもらい、司会や余興を含めた当日の運営も頼む“実行委員会形式”にしたよ」</font></strong></p>
<br />
<p>　最初は考えたのですが、もう私たちの世代の友人知人は職場で責任の重い仕事に就いていたり、女性は小さい子どもを抱えていたりでなかなか頼みづらいのが実情。実行委員会形式ができるのは学校を卒業して間もない２０代前半までのカップルか、職場結婚で組合の青年部が機能しているような場合なのでしょう。</p>
<br />
<p>　うちの場合、割り切って幹事代行業者に「丸投げ」することにしました。当日の演出やアトラクションも打ち合わせ済みです。業者いわく「今までにないカップル」だそうな。相当無理な注文をしたかな。</p>
<br />
<p>　業者に丸投げしたもうひとつの理由。<strong><font color="#0000ff">「“受け身”のパーティーにしたくなかったから」</font></strong></p>
<br />
<p>　実行委員会形式にした場合<strong><font color="#800080">、「往々にして幹事が突っ走る『太郎君と花子さんの結婚をお祝いする会』になってしまうことが多い」</font></strong>と何人もの経験者から聞いていました。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「そうじゃないでしょう？」</font></strong>が私たちの率直な気持ち。</p>
<br />
<p>　新郎新婦とも職場や組合といった組織に所属していて、参列者にすでに知られているような場合はなんら問題ないでしょう。結婚相談所で出会ったうちの場合はそうはいきません。現に<strong><font color="#ff1493">「ナマのお嫁さんに会うのが楽しみ」</font></strong>という同僚の声が寄せられています。皆さんに２人の顔をお見せしたいというのが本音。日ごろお世話になっている皆さんにごあいさつをし、感謝の気持を述べるのが本来の趣旨。ドンチャン騒ぎにするつもりは毛頭ありません。</p>
<br />
<p>　「カップルの数だけ結婚式のスタイルがある」とも言いますが、結婚式場担当者も二次会の幹事代行業者もそろって「前例のないケース」と言っています。これ以上書くとネタがばれるのでやめますが<strong><font color="#0000ff">、「考え方のところでぶれない」</font></strong>ようにしてきたことは事実です。本番でどこまで貫けるかでしょうな。</p>
<br />
<p>　<a href="http://love.blogmura.com/love_bridal/"><img width="88" height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 結婚・ブライダルへ" src="http://love.blogmura.com/love_bridal/img/love_bridal88_31.gif" border="0" complete="true" /></a>
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10629717194.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 16:23:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブライダルフェアは大商談会　和装体験も　売り込みを断るのに必死</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　式場主催の“ブライダルフェア”に行ってきました。</p>
<br />
<p>　料理の内容や、式の演出、エステやネイルアートなど詳しい内容が分かるブースが出展しており、式を挙げる予定のカップル、家族が自分の担当者との打ち合わせだけでは具体的に分からないものを実際に見聞きして具体化しようという企画。</p>
<br />
<p>　実態はあれこれオプションを契約させるための大商談会でした。</p>
<br />
<p>　<font color="#ff0000"><strong>「写真だけはあなたが付いてこないと分からないから必ず来て」</strong></font>との妻からの強い要請を受けて、当日は仕事でしたが、半休を取って参加しました。</p>
<br />
<p>　写真の打ち合わせだけして帰るつもりでしたが、続々と新郎新婦や家族がやってくる中、抜け出すわけにもいかず、結局すべてのブースを回ることに。</p>
<br />
<p>　豪華な料理（フレンチ）や映像を駆使した演出、派手なウェルカムボードなどが展示してあり「凝りだしたらきりがないな」という印象。</p>
<br />
<p>　我が家は我が家流で、当初決めたとおりに質素にやろうと。派手なものを見せられても動揺したりはしません。</p>
<br />
<p>　指輪やタンス、旅行の売り込みまで。それぞれのブースで<strong><font color="#0000ff">「指輪はもう買いました」「タンスはあります」「旅行は行きました」</font></strong>と断るのに必死。ブライダルエステも<font color="#ff0000"><strong>「すでに独自に通っています」。</strong></font></p>
<br />
<p>　「和装体験コーナー」も。</p>
<br />
<p>　本番でも前撮りでも着るつもりは毛頭ありませんが、妻がかつらと打ちかけだけ体験してみました。</p>
<br />
<p>　<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/18/ofuku55/92/f2/j/o0500031410649481726.jpg"><img border="0" alt="Ｕ－４０の婚活泣き笑いby喜多山栄-和装体験１" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/18/ofuku55/92/f2/j/t02200138_0500031410649481726.jpg" width="220" height="138" /></a>
 <br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/18/ofuku55/1b/b1/j/o0500035510649481715.jpg"><img border="0" alt="Ｕ－４０の婚活泣き笑いby喜多山栄-和装体験２" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/18/ofuku55/1b/b1/j/t02200156_0500035510649481715.jpg" width="220" height="156" /></a>
 <br />
</p>
<p>　<font color="#ff0000"><strong>「かつらが重くてかなわん。1時間も辛抱できん」</strong></font>とのこと。</p>
<br />
<p>　割り切って洋装だけにして正解だったようです。</p>
<br />
<p>　まあ、圧倒的多数の人たちは、“これから結婚する人”ですから、いろいろこだわりもあるでしょう。うちのこだわりは「白いウエディングドレス」だけですが、勉強にはなりますね。</p>
<br />
<p>　それにしても会場の雰囲気、新郎新婦よりも親御さんたちのほうが気合が入っている人が多かったなあ…。それに、かったるそうに気合が入っていない新郎も多かったこと。式場担当者の話は冗談ではなかったようです。</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10596047586.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 18:12:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウエディングドレス完成　今回は私も同行　“暴れ馬”</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　ある休日、妻が私に「ウエディングドレスが完成して、試着しに行くから着いてきて」</p>
<br />
<p>　この日私は“完全休養”を決め込んでいましたが、家で寝ているわけにもいかないので、同行することにしました。</p>
<br />
<p>　<font color="#ff1493"><strong>「あっ！今日はだんな様も一緒に来ていただいたんですか？」</strong></font>と担当者。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「珍しいでしょう？一緒に来るの何度目かな？」</font></strong>と妻。</p>
<br />
<p>　どうも、妻が結婚式場に打ち合わせに来るたびに、私をネタにした話に興じている様子。</p>
<br />
<p>　早速、試着室へ。</p>
<br />
<p>　純白のウエディングドレスを着た妻が出てきました。いいじゃないですか！思わずにやけてしまいました。すばらしい！</p>
<br />
<p>　写真も撮りましたが、まだここでは伏せます。</p>
<br />
<p>　別衣装での前撮りもする予定なので、次回打ち合わせに来るときは、写真のアングルやポーズ、枚数などを詰める予定。</p>
<br />
<p>　寝室をこしらえた話も話題に。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「あなた、崖っぷちシングルベッドから解放されて、途端に“暴れ馬”になったね！」</font></strong></p>
<br />
<p>　ばくろ話であります。私、非常に寝相が悪いのだそうな。崖っぷちのときは緊張していたので、おとなしくしていたとのこと。</p>
<br />
<p>　朝起きたときに、指摘されたばかり。でも、反論しようにもこちらは爆睡しているわけですから何ともいいようがありません。<strong><font color="#0000ff">“答弁不能”</font></strong>であります。</p>
<br />
<p>　式場担当の女性に笑われてしまいました。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「将来、子どもが生まれたら、サザエさんとマスオさんの間にタラちゃんを寝かせるようなスタイルは無理だね。あなた（私のこと）につぶされかねない…」</font></strong></p>
<br />
<p>　寝る並びの順番までどうも確定したようです。</p>
<br />
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<br />
　</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10586850153.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 16:51:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>“崖っぷち”からの脱出　寝室の整備　「もう落ちる心配はない」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　久しぶりの更新です。</p>
<br />
<p>　新婚生活を始めて、もはや３ヵ月が経ちました。忙しい日常に振り回されつつ、楽しむことと“感謝・感動”を心がけて過ごしています。</p>
<br />
<p>　さて、ガスコンロ、テレビ、エアコンと必要なものはとりあえずそろえましたが、最大の懸案は「寝室の整備」。</p>
<br />
<p>　寝室にしようと考えていた部屋は私が、ここ十数年来物置同然に使ってきた部屋。広いのですが散らかり放題でした。見なくなったビデオテープや古くなった雑誌、書籍などを思い切って処分。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#0000ff">「これで何とかスペースはできたかな？」</font></strong>と思っていたら、ある日私が帰宅したときに</p>
<br />
<p>　<font color="#ff0000"><strong>「ねえねえ、見てみて！」</strong></font></p>
<br />
<p>　<strong><font color="#0000ff">「？？？」</font></strong></p>
<br />
<p>　件の部屋には布団が２組きちんと敷いてあり、当日の夜から寝られる体勢になっていたのでした。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「雑巾がけを３回くらいやった。まだきれいにならないので繰り返し拭く」</font></strong>とのこと。感謝感謝。</p>
<br />
<p>　それでは、今まで３ヵ月、どうしていたのか？</p>
<br />
<p>　私の狭くて散らかった勉強部屋のシングルベッドで身を寄せ合って寝ていたのです。</p>
<br />
<p>　「仲良くていいね」と言ってもらえるのはうれしいのですが、なにせ狭い。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「深夜、無意識のうちに“場所取り”になっていた」</font></strong>（妻の話）</p>
<br />
<p>　実際、崖っぷちの恐怖を味わいながら寝ていたわけです。<strong><font color="#0000ff">２人で<font color="#ff0000">“その気”</font>になってイチャイチャしているうちに私がバランスをくずしてベッドから落ちてしまった</font></strong>こともありましたから（上から妻が降ってきました）…。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#ff0000">「いつ、ギブアップして『床で寝る』と言い出すかと思っていたけど、良く辛抱したねえ」</font></strong></p>
<br />
<p>　もう少し暑くなってきたら、間違いなくギブアップしたことでしょう。</p>
<br />
<p>　今度は散らかり放題の勉強部屋の整理に取りかからなければなりませんが、これも時間がかかりそうです。</p>
<p><br />
<br />
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 </p>
<br />
<p><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="BORDER-BOTTOM: 1px solid; TEXT-ALIGN: center; BORDER-LEFT: 1px solid; PADDING-BOTTOM: 6px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 160px; PADDING-RIGHT: 0px; FLOAT: left; BORDER-TOP: 1px solid; BORDER-RIGHT: 1px solid; PADDING-TOP: 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03b64095.3ed3e6af.03b64096.e5cbc86e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6122440%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13224965%2f" target="_blank"><img style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px" border="0" alt="子どもの将来は「寝室」で決まる" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3340%2f33403516.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3340%2f33403516.jpg%3f_ex%3d80x80" /> 
<p style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 2px; LINE-HEIGHT: 1.4em; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 6px; PADDING-RIGHT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-TOP: 2px">子どもの将来は「寝室」で決まる</p>
</a>
<p style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 2px; LINE-HEIGHT: 1.4em; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 6px; PADDING-RIGHT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-TOP: 2px">価格：798円（税込、送料別）</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0c6d7054.e652b86f.03cd61d8.30a9cdbf/" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0c6d7054.e652b86f.03cd61d8.30a9cdbf/" /></a>
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10577770944.html</link>  
      <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 18:00:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「出会ってまだ半年」「出会ってもう半年」　メールやり取りの記録</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　妻と１月に初めて対面してから、半年が経ちました。</p>
<br />
<p>　実際のところ「まだ半年」なのですが、「もう半年？」が実感。</p>
<p>いや、まだ「６ヵ月目に入った」ところで、厳密に言うと「もう１ヵ月で半年」なんですね。</p>
<br />
<p>　４月１日に　<strong><font color="#ff0000">「事実婚」</font></strong>を宣言し、<strong><font color="#0000ff">「妻（未届）」</font></strong>と記載した住民票を作成して、一緒に暮らし始めて２ヵ月半。でも、もっと以前から長く暮らしているような錯覚さえ覚えます。</p>
<br />
<p>　夫婦の会話の中でも<font color="#800080"><strong>「時間がたつの、早いねえ」</strong></font>というのが共通の認識。</p>
<br />
<p>　妻は１月に初めて一緒に食事をした時から４月１日に結婚するまでの携帯メールのやり取りを、PCのワープロソフトに手打ちで記録しています。</p>
<br />
<p>　私は<strong><font color="#0000ff">「ケータイからPCにメールで転送すれば早いのに」</font></strong>というのですが、やはりそれでは面白くない様子。ブログ上では書けないようなきわどいやり取りを“思い出しながら”書くのが楽しいのだそうです。PCのキーボード入力の練習にもなるので一石二鳥だそうな。</p>
<br />
<p>　出会ってから結婚を決めるまで実質２ヵ月半。たかがメールのやり取りと侮るわけには行きません。一生モノの貴重な記録として残そうというのですから。</p>
<br />
<p>　式の日程は９月。婚姻届を出せるのももう少し先になりそう。やっぱり結婚記念日を<font color="#ff0000"><strong>「４月１日」</strong></font>にしておいて正解でした。</p>
<br />
<p>　我が家は夫婦別姓を貫くつもりはないので（選択的夫婦別姓制度を定めた民法改正には賛成の立場ですが）、妻は近所のお店ですでに私の苗字を名乗っています。そこで初めて<strong><font color="#800080">「お嫁さんですか？」</font></strong>という話になるのだそうな。</p>
<br />
<p>　<strong><font color="#800080">「３０年、４０年後も一緒に手をつないで歩けるように」</font></strong>が大目標。志半ばで倒れた親の分まで背負う覚悟であることはいうまでもありません。</p>
<br />
<p><a href="http://love.blogmura.com/love_bridal/"><img border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 結婚・ブライダルへ" src="http://love.blogmura.com/love_bridal/img/love_bridal88_31.gif" width="88" height="31" /></a>
 <br />
</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ofuku55/entry-10563948944.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 16:53:17 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

