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    <title>わたしをメンテナンス</title>  
    <link>http://ameblo.jp/noa-loves/</link>  
    <description>食べ歩き、美術館めぐり、フランスがらみのことなんかを中心に書いてます。 60代はカトリーヌ・ドヌーブのように、70代は岸恵子のように。 あと30年後にカッコいいマダムでいられるように、自分に栄養を。 そんな心意気でいろいろトライしていきます♪</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>マッドクラブが名物！シンガポール シーフード リパブリック 品川</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 マッドクラブ<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/215.gif" alt="かに座" />食べてきました！<br /><br />以前勤めていた会社の友人との新年会。場所は品川駅から徒歩3分の、シナガワグース内にある「シンガポール シーフード リパブリック」。駅を降りて歩道橋を渡ると立派な建物が見えてきます。プチ・マーライオンも狛犬のように控えてます<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/216.gif" alt="しし座" /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/56/60/j/o0717096011787057417.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/56/60/j/t02200295_0717096011787057417.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />こちらは、なんといってもマッドクラブが名物！<br />今回いただいたのは、ほとんどの人が頼んでいるんじゃないか、というチリクラブと<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/1a/6a/j/o0800107111787067914.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/1a/6a/j/t02200295_0800107111787067914.jpg"  alt="わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />泥をかぶったようでおいしそうに見えないが、おいしいブラックペッパークラブ。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/c4/40/j/o0800107111787060062.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/c4/40/j/t02200295_0800107111787060062.jpg"  alt="わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />お値段は大きさによって分かれています。<br /><br />S (500g～590g) 4200円<br />M (600g～690g) 4800円<br />L (700g～790g) 5500円<br />XL (800g～890g) 6300円<br />KING (900g～990g) 7300円<br />YOKOZUNA (1kg～) 8950円～<br /><br />説明を見ると、入手困難なマッドクラブを毎日空輸しているそうで、そりゃ高くなる訳ですよね。どれを選ぶか悩みどころですが、今回は5人で「L」２つにしました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" />　それぞれのメニューで、1人が2～3ピースほじくれるくらいの量。少なそうですが、意外におなかがいっぱいになります。<br /><br />蒸しパンと揚げパンも注文し、余ったカニのソースと一緒にいただきました。どちらもピリ辛だったので、少し甘いパンがよく合います。<br /><br />カニではないですが、こちらは私のおすすめ<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" /><br />「ココナッツバターブラウン」<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/7b/69/j/o0800107111787063489.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/7b/69/j/t02200295_0800107111787063489.jpg"  alt="わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />カラっとあげた海老とココナッツをバターで香り豊かに炒めた、という、海老とココナツが好きな私にはストライクの一品。とても香ばしくておいしいです。<br /><br />「愛知県産　活ヒラメのカルパッチョ」もおいしかったです。ネギとゴマと、フライしたオニオン（かしら？）がいっぱいかかっていて、ナンプラーが効いた刺激的なソースでいただきます。このソースのアイデア、いただきたいです。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/cd/d2/j/o0800107111787058834.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/11/noa-loves/cd/d2/j/t02200295_0800107111787058834.jpg"  alt="わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />そのほか、魚のすり身を焼いた「オタオタ」（写真だとホッケにしか見えなかったのでアップしてません<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" />）、デザートに「揚げ団子」をいただきました。<br /><br />お会計後、毎日の割引サービスが書いてあるこんなカードをいただきました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/12/noa-loves/bd/02/j/o0800107111787113449.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/12/noa-loves/bd/02/j/t02200295_0800107111787113449.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />ほぼ毎日のようにサービスがある中、なぜか私たちの行った2月10日はなぞの空白デー<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" /><br />今回は2～3杯飲んで、1人5,500円。割引サービスもうまく利用すれば、よりリピートしやすいお店になりますね。あとは、サービスがもっとよくなれば、さらに好評価な感じです。<br /><br />今日のお店：<br /><a href="http://singaporeseafood.jp/menu/" target="_blank">シンガポール シーフード リパブリック</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11161540523.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 10:26:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>歌川国芳展＠森アーツセンターギャラリー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2月12日までで終わっちゃう歌川国芳の大規模展示。なんとか間に合いました。よかった<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" /><br /><br />2011年にも太田記念美術館で同様の展示をやっていましたが、今回は六本木に進出ということで！　いつもおばあちゃんの家の床の間でなんとなく大切にされていたものが、急によそ行きになってかしこまっちゃった印象です。国芳親分も天国で「おお、こいつはすげえや」と驚いたんじゃないかと思うと、ちょっと微笑んでしまうのです。<br /><br />でも国芳の作品の、現代でも最新アートとして紹介できちゃうような奇抜さは六本木にぴったり、とも思います。西洋の絵を入手して、それを真似して描いたりしたチャレンジャーでもあるんですよね、国芳って。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/00/noa-loves/cb/cf/j/o0800052411786598826.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/00/noa-loves/cb/cf/j/t02200144_0800052411786598826.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />最後の風景画のところに、「モダン忠臣蔵」みたいな絵があったんですが、それなんて現代の作品って言っても違和感がない作品でした。<br /><br />国芳は色と発想が好き。<br /><br />国芳の作品は本当に色彩がきれいです。<font color="#FF0000">赤</font>と、<font color="#0099CC">ターコイズブルー</font>のような少し緑がかった青とのコントラストは多用されていて、江戸時代の作品と思えないほどの鮮やかさ。この極彩色感は見所ですね。あとは着物の柄がとても丁寧に描かれているので、それを見るだけでも飽きないです。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/00/noa-loves/4e/ed/j/o0800121611786597466.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/00/noa-loves/4e/ed/j/t02200334_0800121611786597466.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />発想についていえば、体の絵を組み合わせて人の顔を作っちゃったり、猫<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/019.gif" alt="ブタネコ" />で東海道五十三次を表しちゃったり、とイマジネーションの豊かさには、見ていて笑顔になっちゃう。<br /><br />妖怪系は、ほんとに見えてたんだろうなあというくらい迫力があるし。お上が役者絵を禁止した後に、猫をモチーフにして作った役者絵や化け物忠臣蔵などは、お茶目さも全開。伝えたかったことはもしかすると深いのかもしれないけど、あほっぽくて楽しさが伝わってくるところが大好きです<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" /><br /><br />今回は版木も展示されていましてね、すっごい細かい柄が彫ってあるのが見えるのです。どんな版画の展示でも、版木を見るとものすごく感動します。この下絵を国芳が描いてたんだよね。彫師がこれ、彫ってたんだよね。と思いを巡らすと、時代を超えた職人の魂が伝わってくる気がするのです。（同じことをレンブラントでも思い感動しました。）<br /><br />こんなに大量に一挙に見られる機会はもうないのかなあ。ちょっと混んでますがぜひ行ってみてくださいな<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜" /><br /><br />おみやげに、こんなぽち袋買ってきました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/020.gif" alt="クマノミ" /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/00/noa-loves/a7/09/j/o0800107111786605018.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/00/noa-loves/a7/09/j/t02200295_0800107111786605018.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://http://www.roppongihills.com/art/macg/events/2011/12/macg_kuniyoshi.html" target="_blank">森アーツセンターギャラリー</a>　2月12日までです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11159439957.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 11:23:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>グランド・セントラル・オイスターバー＠品川</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「フィッシュ＆チップスが食べたーい！」　恒例の友人の誕生日会<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜" />　今回は、友人からの唐突なフィッシュ＆チップスコール<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/223.gif" alt="うお座" />を受け、品川の「<font color="#FF0000">グランド・セントラル・オイスターバー</font>」に行ってきました。<br /><br />こちらはニューヨークが本店のオイスターバーだそう。アトレ品川の中にあり、駅からのアクセスは便利。店内は広くて天井も高く開放的。赤いテーブルクロスがアメリカやフランスの大衆食堂って感じで、夜は外国人のお客さんも多いそうです。<br /><br />どこを見てもシーフードだらけの魅惑のメニューに迷い迷うこと３０分。お酒の種類も豊富です。<br /><br />遅刻組を待ちつつ、まずはギネスのドラフト（ギネスのドラフトがあるってうれしいですね♪）とシーザーズサラダ、フライド カラマリのマリナードソースで開始することに。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/9e/95/j/o0800059811777067910.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/9e/95/j/t02200164_0800059811777067910.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/1c/c9/j/o0800107111777071671.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/1c/c9/j/t02200295_0800107111777071671.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />ここのシーザーズサラダはニンニクもりもりですよ。翌日人と会う予定がある場合は要注意<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" /><br /><br />あと、イカのフライは、トマトベースのマリナードソースもいいけど、少しニンニクが効いたマヨネーズもおいしいと思うなあ。<br /><br />続いて遅刻組の登場とともに、フィッシュ＆チップスが<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/c3/d1/j/o0800107111777078705.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/c3/d1/j/t02200295_0800107111777078705.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />本場で食べるよりおいしい、と言われるフィッシュフライ。サクサクの衣は、少しビールを混ぜるのがコツらしいですね。私、知らなかったんですが、本場ではモルツビネガーをじゃぶじゃぶかけるらしいですね。このお店で初めてモルツビネガーをかけてみたんですが、ツンとしすぎずとてもおいしい！　一瞬にして揚げ物がさっぱりするので、爆食注意の危険な液体です。<br /><br />オイスターバーに来たからにはオイスターはマスト！<br />というわけで、ニューヨーク店の人気メニューという、オイスター ロックフェラーを頼んでみました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/a3/19/j/o0800107111777082532.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/a3/19/j/t02200295_0800107111777082532.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />殻にほうれん草のソースが敷いてあり、その上に牡蠣と卵のソースがかかっていて、グラタン風に焼いてあるという冬におすすめの一品。一瞬で食べ終えてしまいますが、食べ終えた殻にほうれん草と牡蠣の風味がぎゅっと詰まったソースが残っていて、それにポテトをつけるとまたおいしいということを発見し、最後の一滴まで搾り取って食べ続けました。<br /><br />最後の〆に生牡蠣盛り合わせ。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/7c/75/j/o0800107111777085598.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/22/noa-loves/7c/75/j/t02200295_0800107111777085598.jpg"  alt="$わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />この日は、ワシントン産、長崎産、広島産の牡蠣が盛り合わせられており、味の違いも楽しめます。アメリカのオイスターバーには、ホースラディッシュがついてくるんですね。あのローストビーフとかにつける西洋わさび。あと酢とケチャップも。これまた私には初挑戦。<br /><br />私はいつもレモンだけで食べていたのですが、せっかくなのでホースラディッシュものせて食べてみると、辛すぎず味が締まる感じ。なかなかおいしかったです。<br /><br />この日、私たちはアラカルトでオーダーしましたが、ランチメニューはかなりリッチでお得です。決してお安くはないこのお店。昼はランチメニュー、夜はごちそうしてくださる方とくるのがパーフェクトな利用法かと...<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク" /><br /><br />今日のお店：<br /><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1314/A131403/13005723/" target="_blank">グランド・セントラル・オイスターバー</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11156498470.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 21:08:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>整体＆フェイシャルマッサージしてきました♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ただいまの部屋の湿度32%...。<br />きゃー<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" /><br />会社も...はかったことないけど、たぶんそんな感じだろうなあ。<br /><br />少しでもうるおいをと、今日はおなじみの中目黒の整体＆アロマテラピーサロン「<a href="http://www.lindenbaum-bh.net/" target="_blank">リンデンバウム</a>」でフェイシャルマッサージを受けてきました。このフェイシャルマッサージコースは３月から開始予定。今日はモニターです。<br /><br />こちらで使う化粧品は、オーストラリアのオーガニックスキンケア「<font color="#FF1493">ジャスミン・アロマティーク</font>」です。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/21/noa-loves/7a/58/j/o0800059811776847312.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/21/noa-loves/7a/58/j/t02200164_0800059811776847312.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />紫外線の強いオーストラリアは皮膚がんも多く、スキンケアに気をつける人も多いそう。こちらのブランドは、95%がオーガニック成分というこだわりのスキンケアラインなんだそうです。<br /><br />化粧水は、ローズがいい香り<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ１" />！　トリートメントを受けて３時間経つ現在でも、顔からほんのり香ってくるので、アロマディフューザー要らずといった感じです。<br /><br />美容液とクリームを使ってマッサージしてくれたのですが、硬くなった筋肉をコリコリとほぐしてくれる感じで、お顔のこりもとれました。<br /><br />表面は脂っぽくならないけど中はしっとり、という状況は、３時間経過の今も続いています。<br />最近諸事情から、お安めコスメに変えざる得なかったわたくしとしては（要は金欠）、久しぶりに味わったしっとり感でした。いけないわ、こんなことでは<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" /><br /><br />さてもう一つ、今日はごりごりの首・肩をほぐすための「ボディメンテナンスコース」も受けました。全身ののゆがみを整えるいわゆる「整体」なんだけど、ボキボキしない整体です。<br /><br />こちらには何回か通っていますが、ボディメンテナンスコースは初めて。いつもより丁寧に、自分の骨格や体のくせを教えてもらいました。<br /><br />今日知ったこと<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" /><br />足の指をぎゅーっと閉めてグーにしたとき、私の足には指の付け根の関節が出ないこと。関節が詰まってしまっていて、老廃物がたまっているそう。押すとごりごりするし、激痛が走るのはそのせいなのです。<br /><br />自分の足しか見たことなかったので知らなかったのですが、通常は手の指の付け根のように、足の指の付け根にも関節が出るそうですね。目指せ、関節出し！<br /><br />ヨガも結構行っているのに、体がゆがみ、老廃物がたまりまくっていることに軽い衝撃を受けましたが、ヨガに行かなきゃもっとたまっているんですかね？　アラフォーの体をメンテナンスするのは大変ですわね。みなさん、がんばりましょ。<br /><br />今日行ったお店：<a href="http://www.lindenbaum-bh.net/" target="_blank">リンデンバウム</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11156385907.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 21:30:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>チュニジア料理　カルタゴ＠中野　に行ってきました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 グルメネタは久々の更新ですね...σ(^_^;)　<br /><br />昨日は中野の「カルタゴ」でクスクスなどいただいてきましたよ♪<br />「カルタゴ」と言えば、エスニック料理好きには知る人ぞ知る、というお店のようですね。<br /><br />お店の入り口には、鮮やかなターコイズブルーの大きな木の扉があります。それをギーッと押して中へ。違う世界へ踏み出すようなわくわく感があります。<br /><br />シェフがひとりですべて作り、マダムがすべて切り盛りしているこのお店。私たちが行った土曜の19時過ぎはとても込んでいて、お店のマダムがひとり超特急で店内を駆け回っていました。<br /><br />年期の入ったメニューは、アラブ・トルコのメニューがいっぱい。<br />その中から、まずは、前菜の４種類の盛り合わせ（¥1900）を。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/d2/30/j/o0800107111775678035.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/d2/30/j/t02200295_0800107111775678035.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />11種類の中から選べるので、ひよこ豆のペースト・フムス、ナスのキャビア、ヨーグルトのペースト、ぶどうの葉で巻いたリゾット、というチョイスにしました。まだほっこり温かいピタパンと一緒に。全体的に、ペーストは粘度が薄くさらさらしていて優しい味です。<br /><br />続いてはチュニジア風チーズオムレツ。辛いソース・アリッサ<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ" />をつけていただきます。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/4e/b8/j/o0800107111775680038.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/4e/b8/j/t02200295_0800107111775680038.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />これは期待していたより、ずっと普通のオムレツでした。全世界共通、卵に何かを混ぜて焼けば、そんなに大きな違いは出ない、ということがわかりました。アリッサはアクセントになります。<br /><br />そしてクスクス・ロワイヤル<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/b0/ee/j/o0800107111775681397.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/b0/ee/j/t02200295_0800107111775681397.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />クスクスに、ラムロースト、ラムソーセージ、シシケバブがのっています。どれもおいしいけど、炭火っぽい焦げ目の入ったラムローストが一番おいしかったかな～。ピリ辛のトマトスープとアリッサがついてきて、味を変えながら楽しめます。<br /><br />最後は甘ーいミントティで〆。この甘さと香りがたまらないです。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/a4/f3/j/o0800107111775684411.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/12/noa-loves/a4/f3/j/t02200295_0800107111775684411.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />マダムが高ーい位置から注いでくれます。<br /><br />デザートとして私はトルコアイスのラム・イチジク味を。（あ、ラムはお酒の方です。）<br />このアイス、はじめは冷たく、まったく粘度がないが、ずっとかき混ぜていくとちょっと粘りが出て伸びました。しかし、本場のおっさんがのばすトルコアイスほどは伸びない。あれはなぜあんなに伸びるのでしょうか。<br /><br />友人は中東の焼き菓子を頼んでいましたが、ピスタチオが入ったサクサクの焼き菓子、とーってもおいしい。これおすすめです。<br /><br />私はアフリカ・アラブの本場で食べたことはないのですが、こちらのお店の味は全体的にやさしめの印象。辛いのが苦手な方もOK。辛さは調味料で調整できるので、辛いのがお好きな方はアリッサをオニ盛りにしてくださいね。<br /><br />中野駅から徒歩３分くらい。私でも迷わないやさしい順路<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />なので、方向音痴の方にもおすすめです♪<br /><br />今日のお店：<br /><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13001081/" target="_blank">カルタゴ</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11155892117.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 12:29:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゴヤ展＠国立西洋美術館</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 スペインを代表する画家、ゴヤ。<br />そんなに好きな画家ではないものの、人間観察眼にすぐれ、つねに社会の不正義を作品に織り込むゴヤ先生のことは尊敬しちょりますの。<br /><br />今回の展示は「着衣のマハ」という、超有名な美女が訪れていることで注目されています。<br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/18/noa-loves/89/6e/j/o0480035911749370624.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/18/noa-loves/89/6e/j/o0480035911749370624.jpg" alt="photo:03" width="300" height="224" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br />「着衣のマハ」は、豊満な肉体をさらして、楽しそうにオトコを誘惑している感じで、それはそれでとてもよい。だけど、意外に「パンフになってる印刷も良くできてるじゃん」というのが感想で、実物を見ることならではの感動はそれほど大きくありませんでした。あは^^;<br /><br />しかし、会場入ってすぐに展示されているタペストリー用の下絵絵画や、彼の地位を不動にした肖像画はどれも素晴らしく、何かを話しかけてきそうな雰囲気。<br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/18/noa-loves/37/8a/j/o0480035911749370692.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/18/noa-loves/37/8a/j/o0480035911749370692.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br />そして、展示の大部分を占めている版画は、そのテーマのほとんどが特権階級への怒りや、戦争の悲惨さを描いた風刺の効いたもの。宮廷画家という地位を手にしながらも、社会の悪を訴えずにはいられなかったゴヤの真摯な姿勢が伝わってくるみたい。<br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/18/noa-loves/ea/54/j/o0480035911749370574.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/18/noa-loves/ea/54/j/o0480035911749370574.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br />それにしても、版画のシリーズをいくつもつくっているなど、多作なゴヤさま。「日記をつづるように絵を描く」ピカソのように、感じたままを次々と作品にしていくバイタリティーには驚くばかり。スペインの男はエネルギッシュですな。<br /><br />会期終了まであと一週間。なかなかの混み具合でしたが、オススメ。<br /><br />iPhoneからの投稿
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11142989439.html</link>  
      <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 18:36:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ドゥルーオ競売場　〜フランス美術館めぐり〜</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 10月に行った旅行からもう一ヶ月経つのだわ～。なのにまだ記事を全部アップできていないのですが、細々と書いておりますの...。<br /><br />今回の訪問先は、美術館とはちょっとずれますが、美術品も扱う「ドゥルーオ競売場」。うまい具合に滞在していたホテルの近くにあったので寄ってみました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/6c/d6/j/o0800107111607687925.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/6c/d6/j/t02200295_0800107111607687925.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />競売場なんて、リサーチに使った「Pen」の「パリ美術館マップ」で見なければけっして行くことはなかっただろう場所。しかし、ここが意外に面白かった！<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17697739" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ペンブックス2　パリ美術館マップ (Pen BOOKS)/ペン編集部<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DU3r0mjoL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,680<br />Amazon.co.jp<br /><br />オークション会場なんてどんなだろう、と身構えていましたが、とっても入りやすい。私が行ったのは、平日の18時過ぎ。人は多くはないものの、結構出入りがあって、みんな見に来るんだ～と感心。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/d8/b5/j/o0800107111607687926.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/d8/b5/j/t02200295_0800107111607687926.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />中は10程度の部屋に分かれていて、それぞれで骨董品屋さんがお店を広げています。まず入ってみたのは食器がいっぱいおかれている部屋。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/38/73/j/o0800107111607681301.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/38/73/j/t02200295_0800107111607681301.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />意味が分からないので、近くでパンフレットを片手に熱心に見ているおじさんをつかまえて聞いてみると、購入のステップは...<br /><br />１　まずオークションに参加したいとお店の人に申し込み<br />２　受付においてあるパンフレットに書かれている見積もり額を参考にしながら自分の購入希望額を決め<br />３　お店の人にその額を伝え、自分の伝えた額が最高なら購入できるんだよ<br /><br />的なことを言われました。公開のオークションもあるらしいけれど、非公開のオークションがメインなんですね。パンフレットを見てみると、「この食器は18世紀のもの。どのブランドで、見積もり額は250から300ユーロ」といった情報が書かれています。<br /><br />他の部屋をのぞいてみると、マチスの絵をおいてあるところもあれば、家具、使いかけの香水、サングラスの数々、毛皮のコート...と、部屋によっててんでバラバラ。これは通常ガラクタと定義する...というものまで、あらゆる商品がありました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/77/19/j/o0800107111607686016.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/00/noa-loves/77/19/j/t02200295_0800107111607686016.jpg"  alt="$ノア　わたしをメンテナンス" border="0" /></a><br /><br />ぼろぼろの椅子なんかもいっぱいおいてあって、おじさんがひっくり返して骨組みを見たりしているの。きっと張り替えて使うんでしょうね。古いものを大切にして使い続けるフランス人の心意気を感じた気がして、なんだかきゅんとなりました。<br /><br />今度は公開オークションも見てみたいし、買うのも挑戦してみようかねえ～。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11076841858.html</link>  
      <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 11:15:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 「デンソー」エンジニア求人]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ZY9TKc4TtQV_/lVJbWodhjU9b?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ZY9TKc4TtQV_/lVJbWodhjU9b?type=2&ent=ab10047a33fc9dac39c76704bc06f587"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 世界最先端の製品を開発するデンソーで世界初の仕事にチャレンジ！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/ZY9TKc4TtQV_/lVJbWodhjU9b"/>]]></description>
      <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 11:15:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>美容にハーブティー買ってみた</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 この間行きつけのアロママッサージサロンで、ハーブティーを買ってきました！<br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/22/noa-loves/28/08/j/o0480064311607423561.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/22/noa-loves/28/08/j/o0480064311607423561.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />Female toner ラズベリーリーフなどが入って、月経の周期を整えてくれるんだって。<br /><br />Nighty night カモミールなどが入ってて、リラックス&安眠に。カフェイン大好き♪ で寝る前にエスプレッソを飲んでも安眠できる体質の私だけど、たまにはね。<br /><br />Ginger aid 寒くなってきたから、末端冷え性のわたしには、ジンジャーものは必須です。<br /><br />アロママッサージのお店は、いつも行きつけの「リンデンバウム」。中目黒にあるお店です。<br />お店の情報は<a href="http://www.lindenbaum-bh.net/" target="_blank">こちら</a><br /><br />この間いったときは、アロママッサージに加えて、骨盤矯正などの整体もしてもらいました。マッサージしながら、体の歪みもとっても丁寧に見てくれるのでオススメ！<br /><br />わたしは体の左右のズレも指摘されたので、ヨガも再開。来月行ったらちょっとはズレがなくなってるといいんだけど。<br /><br />では、Nighty night をいただいて寝るとします。おやすみなさい。<br /><br />iPhoneからの投稿
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11076702218.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 22:46:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アイラ(Aila) 隠れ家フレンチレストラン@恵比寿</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 数年ぶりに会う友達と、恵比寿のアイラでディナーをして来ました。<br /><br />恵比寿西口をでて、右側の坂道をてくてくてくてく上がった場所にあります。下にある恵比寿銀座の雑踏とはまったく雰囲気を醸し出しています。<br /><br />夜はコースメイン。本日は控えめに、前菜+メイン+デザート 3800円のコースに。<br /><br />まずは、前菜にフォワグラとリンゴのテリーヌ。<br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/12/noa-loves/b6/15/j/o0480035911606154389.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/12/noa-loves/b6/15/j/o0480035911606154389.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br />フォアグラと甘いリンゴのコンポートが重ねられてます。添えられたリンゴジャムも美味。<br /><br />続いて、フランス産仔鴨のコンフィ<br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/12/noa-loves/6c/ed/j/o0480035911606154284.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/12/noa-loves/6c/ed/j/o0480035911606154284.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br />皮がパリパリ！<br /><br />デザートには、アップルティーのクレームブリュレ。<br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/12/noa-loves/53/c3/j/o0480035911606154345.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/12/noa-loves/53/c3/j/o0480035911606154345.jpg" alt="photo:03" width="300" height="224" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />というわけで、鴨づくし、アップルづくしのお食事でした。<br /><br />このお店は味もおいしいけど、何より雰囲気がとってもかわいい。南仏とか、田舎のフレンチスタイルって感じ。<br /><br />白いテーブルにお花。アンティークな感じに塗ってある白い壁には、一面に、とあるアーティストのイヌの作品がはってあって、とってもかわいいし、高い天井にはシーリングファンが回ってます。<br /><br />かわいい！と思わず言ってしまうお店なので、女子ウケは抜群。ランチも陽の光が入ってとても気持ちいいのでオススメです。<br /><br />iPhoneからの投稿
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11076138469.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 12:21:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 新商品のモニター販売　実施中！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ZY9TKc4TtQV_/j6uX2yv8mFSQ?type=2&amp;ent=599b98344b12113f3c586da375822887</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ZY9TKc4TtQV_/j6uX2yv8mFSQ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ZY9TKc4TtQV_/j6uX2yv8mFSQ?type=3&ent=599b98344b12113f3c586da375822887"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > マッサージソファ本体と着せ替えカバー「コンランスタジオデザイン」とのセット販売。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 12:21:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>国立ドラクロワ美術館　〜パリの美術館めぐり〜</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 国立ドラクロワ美術館は、通りかかっただけではわからない、ひっそりした場所にあるお屋敷美術館。<div><br></div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/22/noa-loves/f6/b2/j/o0800107111588984265.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/22/noa-loves/f6/b2/j/t02200295_0800107111588984265.jpg" style="width:220px; height:295px; border:none;" ratio="0.7457627118644068" id="1320331886672"></a></p><p><br /></p></div><div><p></p></div><div>サンジェルマン・デ・プレにあります。晩年のドラクロワが住んでいた場所で、居住スペースとアトリエだった場所が美術館になっています。</div><div><br></div><div>わかりにくい場所にあるせいか、私が行ったときの見学者は、私と一組の夫婦のみ。なのに係員はやたら大勢いて暇そうにしている、という国立らしい美術館。<br></div><div><br></div><div>ドラクロワと言えば、ルーブル美術館にドラマティックな大作「民衆を導く自由の女神」が所蔵されていますが、ここにあるのはひっそりとした小品やデッサン、使っていたパレットや、モロッコに旅行にいったときに持ち帰ったお土産（楽器とか食器とかね）などがメイン。本人が住んでいた家に飾られていることもあって、ドラクロワの趣味が伝わってくるような展示です。</div><div><br></div><div>本館を出て階段を少し下ると、かつてのアトリエと中庭に出られます。</div><div><br></div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/22/noa-loves/04/48/j/o0800107111589029406.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/22/noa-loves/04/48/j/t02200295_0800107111589029406.jpg" style="width:220px; height:295px; border:none;" ratio="0.7457627118644068" id="1320328069195"></a></p><p></p></div><div><br></div><div>アトリエだった部屋は大きな窓がいっぱい。きっとカーテンを開けたら外の光が入ってきてきれいだろうな～と思われますが、現在はカーテン締め切り。「砂漠のマドレーヌ」という神秘的な作品があります。</div><div><br></div><div>中庭に出てみます。<br></div><div><br></div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/22/noa-loves/19/5a/j/o0800107111589046868.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/22/noa-loves/19/5a/j/t02200295_0800107111589046868.jpg" style="width:220px; height:295px; border:none;" ratio="0.7457627118644068" id="1320331949121"></a></p><p><br /></p><p></p></div><div>写真は中庭からアトリエを見たところ。中庭はとーっても静かで、鳥の声が聞こえちゃって、パリの中心地にいるとは思えません。ずーっとのんびりしていたい感じ。</div><div><br /></div><div>パンフレットによると、このアトリエ、駐車場にされる予定だったんですって！生き残ってよかったですよ。ほんとに。</div><div><br /></div><div>ちょっとマニアックな美術館ですが、画家の息づかいを感じられる面白い場所。ギュスターブ・モロー美術館と同様、お屋敷美術館なので、木の床に靴音がかつかつと響きます。靴選びには少し注意が必要です。</div><div><br /></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/noa-loves/entry-11067903577.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 12:34:58 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

