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    <title>脳機能と無意識の使い方NLP講座★脳HOWで人生は変わる</title>  
    <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/</link>  
    <description>脳と心、潜在意識や無意識の使い方を学んで、人生の悩みや葛藤を解消して潜在能力を引き出すNLP。東京・武蔵野市のNLPスクール、資格取得校。脳と無意識の使い方ＮＬＰ講座★悩みを解決し潜在能力を引き出す脳ハウ心理テクニック</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>観察とキャリブレーションの違い</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いつもご訪問、ありがとうございます(^_^)<br />
<br />
<strong>リチャード・バンドラー米国NLP<sup><small>TM</small></sup>協会公認NLP<sup><small>TM</small></sup>トレーナー</strong><br />
山浦です。<br />
<br />
はじめての方は、こちらの総合目次も合わせてどうぞ！<br />
<img border="0" alt="脳と潜在意識の使い方NLP心理学講座★豊かな人生を手に入れる脳と無意識の取扱説明書★米国NLP協会公認NLPトレーナー-link" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20100122/03/nlp-jp/c7/10/g/o0016001610384414171.gif" /><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10345830937.html" target="_blank">当ブログの総合目次</a>
<br />
<br />
  <br />
<strong>キャリブレーション</strong>とは、<strong>ＮＬＰ</strong>で使われる用語で<br />
日本では「<strong>観察</strong>」と訳されています。<br />
他に適当な訳語が見当たらないので仕方ないのですが<br />
日本語の「観察」とは、かなり違ったものが<br />
実際の<strong>キャリブレーション</strong>です。<br />
<br />
パソコンを使って映像加工したり、それを印刷する人にとっては<br />
キャリブレーションという言葉は、とても身近なものです。<br />
また、テレビのカラー調整でも<strong>キャリブレーション</strong>という言葉を<br />
よく使います。<br />
<br />
<strong>calibration：キャリブレーション</strong>という単語は<br />
もともとは電子工学などの分野で使われているものです。<br />
<br />
「observation」という日本語の「観察」という語感に近い単語ではなく<br />
電子工学系の「calibration」という単語を使ったところが<br />
コンピュータ科学者でもある<strong>バンドラー博士</strong>が開発した<br />
<strong>神経言語プログラミング：NLP</strong>らしいところでもあります。<br />
<br />
<strong>キャリブレーション</strong>という<strong>NLP用語</strong>については<br />
これまでにも、いくつか記事でご紹介しているので<br />
そちらを是非、参考にしてみてくださいね。<br />
<img border="0" alt="脳と潜在意識の使い方NLP心理学講座★豊かな人生を手に入れる脳と無意識の取扱説明書★米国NLP協会公認NLPトレーナー-link" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20100122/03/nlp-jp/c7/10/g/o0016001610384414171.gif" /><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10482433270.html" target="_blank">NLP用語解説：キャリブレーション</a>
<br />
<br />
以前<strong>受講</strong>した<strong>NLPコース</strong>では<br />
<strong>キャリブレーション</strong>を「観察」以上のものとしては教えてくれませんでした。<br />
<br />
システム開発をするSEプログラマとしての経験から言えば<br />
「キャリブレーション＝観察」という対訳がしっくりいきません。<br />
<br />
パソコンのディスプレイの色調とプリンターの色調をキャリブレーションして<br />
成果物となる印刷物のカラーを<br />
ユーザーが望むものに調整したりなんかします。<br />
<br />
またキャリブレータという電気工学系の測定器も存在します。<br />
サーバーを安定的に稼働させるために<br />
電圧をキャリブレートする機器など・・・。<br />
<br />
そんなことから<br />
<strong>キャリブレーション</strong>とは<br />
観察するというよりは、計測すると言ったほうが<br />
より一切のNLPスキルのニュアンスが出るような気がします。<br />
<br />
<strong>NLP</strong>では<br />
人の脳が出力する生理的反応：非言語（ノンバーバル）情報を<br />
正確かつ客観的に読み取るプロセスをキャリブレーションと言います。<br />
<br />
英語を母国語とする人たちが開発したNLPへの理解を<br />
より体感的に深めるために<br />
<strong>キャリブレーションの用語解説</strong>を英文でご紹介しておきましよう。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">The process of learning to read another person's unconscious, nonverbal responses in an ongoing interaction by pairing observable behavioral cues with a specific internal response.</span><br />
<font size="1">米国NLP協会NLPマニュアルより引用</font><br />
<br />
<strong>受講生</strong>の方に<br />
相手をキャリブレーションした結果をフィードバックしてもらうと<br />
よくこんな風に答えてくださいます。<br />
「相手の方は、とても悲しそうでした」<br />
<br />
これだと、確かに「観察」の結果かもしれませんが<br />
NLPのキャリブレーションの結果というのとは、<br />
ニュアンスがかなり違ってきます。<br />
<br />
相手の脳が出力している<strong>無意識的な生理反応</strong>という「事実」と<br />
相手の表情を見て、<br />
「相手は悲しんでいる」と感じた観察者当人の主観的体験の間には<br />
雲泥の差があります。<br />
<br />
「視線を落とす」、「溜息」、「話す声の震え」、「目の潤んだ具合」<br />
といった五感からの入力情報を元に<br />
「相手は悲しんでいる」と思う状態を<br />
当人が体験しているのです。<br />
<br />
脳が出力している無意識的な生理反応は<br />
視覚・聴覚というセンサーで「検出・計測」可能なものです。<br />
相手の姿勢<br />
目のまばたき<br />
肌の血色の変化<br />
呼吸のリズム<br />
声の音質・高低<br />
などなど・・・。<br />
<br />
しかし、「悲しんでいる」というのは<br />
こちらの脳が、入力された情報データを処理した結果はじきだした<br />
相手への「推測」にしか過ぎません。<br />
これも、アンカーの一種ですが・・。<br />
<br />
さて。<br />
なんとなく、キャリブレーションということが分かっていただけたでしょうか。<br />
<br />
NLPのキャリブレーションは<br />
主に<strong>視覚と聴覚</strong>で、目の前の人の無意識レベルの反応を検出するだけでなく<br />
さらに一歩進めて<br />
「相手の脳で、今何が起きているか？」という内部反応を<br />
それに結びつけていきます。<br />
<br />
そのトレーニングの方法は<br />
<strong>NLP創始者バンドラー博士</strong>と<strong>グリンダー博士</strong>の共著による<br />
「<strong>魔術の構造</strong>」に詳しく解説されています。<br />
<img border="0" alt="脳と潜在意識の使い方NLP心理学講座★豊かな人生を手に入れる脳と無意識の取扱説明書★米国NLP協会公認NLPトレーナー-link" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20100122/03/nlp-jp/c7/10/g/o0016001610384414171.gif" /><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10341464704.html" target="_blank">「魔術の構造」紹介記事</a>
<br />
<br />
<br />
ところで、すでにお気づきになっておられる方もいるかと思いますが・・・<br />
この記事は<br />
<strong>メタモデル・パターン</strong>の「名詞化」に該当する「観察」という言葉に対しての<br />
<strong>メタモデル・チャレンジ</strong>にも、なっています(^_^)<br />
<img border="0" alt="脳と潜在意識の使い方NLP心理学講座★豊かな人生を手に入れる脳と無意識の取扱説明書★米国NLP協会公認NLPトレーナー-link" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20100122/03/nlp-jp/c7/10/g/o0016001610384414171.gif" /><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10342898091.html" target="_blank">メタモデルって？</a>
<br />
<br />
ところで。<br />
セミナーや<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html">NLP個人レッスン</a>
で、<br />
よくこんなキャリブレーションの実習をします。<br />
<br />
受講生さんに僕自身をキャリブレーションしてもらいます。<br />
その時、僕は「ある状態」をモデリング（模倣）して<br />
その「ある状態」になりきります。<br />
<br />
受講生さんは、ほぼ全員、次のように答えてくださいます。<br />
「不機嫌」<br />
「怒っている」<br />
<br />
で、僕はどんな状態になりきっていたのでしょうか？<br />
<br />
それは・・・<br />
お腹に差し込むようなキリキリとした痛みを感じている状態(;^_^A<br />
<br />
種明かしをすると、受講生さんは「なるほどぉ」と納得されます。<br />
<br />
「不機嫌」「怒っている」というのは<br />
まったくもって客観的な観察結果ではありません。<br />
<br />
受講生さんの脳の中で表象された僕のイメージを見て<br />
それに反応している受講生さんの極めて主観的な体験についての説明が<br />
「相手は不機嫌」「相手は怒っている」というセリフです。<br />
<br />
じゃぁ、キャリブレーションの結果としてフィードバックされる情報は<br />
どういったものなのでしょうか？<br />
それは、目の前の相手に起きていて、計測、あるいは観測できる客観的事実を<br />
意識で気づくことです。<br />
<br />
顔の筋肉の状態では<br />
眉間にしわ、眉毛の位置、眼の開き方、口角、唇の色の変化。<br />
姿勢では<br />
顔の角度、両肩の上がり具合や下がり具合、上半身の向きや角度、など。<br />
あとは<br />
脈拍や肌の血色の変化、瞳孔の大きさの変化、など。<br />
<br />
これらは、主観の入り込む余地はありません。<br />
すべて、数値化できる要素ばかりです。<br />
<br />
NLPで言うところの「観察：キャリブレーション」とは、<br />
こんな感じで、相手のデータを収集することなんですね。<br />
<br />
「あの人は怒っている」・・・というのは<br />
客観的事実として観察した結果ではなく<br />
あくまでも、観察者の反応、すなわち主体的体験についてのもの。<br />
そして<br />
そんな時、人は読心術（マインドリーディング）という超能力者に変貌して<br />
自らの中に、人間関係の葛藤や悩みを創り出してしまうものです。<br />
<br />
「観察」ではないキャリブレーション。<br />
ぜひ、職場や家庭でチャレンジしてみてくださいね(^_^)<br />
そしてその時、<br />
あなたにどんな変化が起きているのか気づいてみると面白いかも・・・！<br />
<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />
いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>
<br />
<div class="waku_pink"><div align="center"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html"><img border="0" src="http://polaris-academy.jp/amebro/lesson01.png" alt="NLP個人レッスンお申込" /></a>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10528361064.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 14:00:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title><![CDATA[PR: レノボ DO.プロジェクト]]></title>
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      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 14:00:38 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>感情を溜めるヘンな話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />感情を溜めるって話があります。<br />感情を表に出さずに溜めこむって話。<br /><br />どうやら、感情ってものは溜めこむことが出来るらしいです。<br /><br />こんなセリフを、よく耳にしませんか？<br />「感情を溜めこむと、いつか爆発してしまう」<br /><br />で、その対策として、こうしましょうって話があります。<br /><br />感情をきちんと表すことで<br />その感情というものを溜めこまずに済むんだそうです。<br /><br />また、感情を人に話すことで<br />感情は離れていき、溜まることなく薄まっていく・・・と。<br /><br />心理なんとか系で、よく言われている「感情は溜めこむな」理論。<br /><br />あまりにも多くの人が、このように語り、<br />また、このように聞かされることが多いので<br />思わず「当たり前」のこととして、信じてしまっています。<br /><br />で、よくよく、この「感情を溜めこむ」って話を聞いてみると<br />その感情っていうのは<br />怒りの状態、イライラの状態、不愉快な気分の状態などという<br />特定の心理的生理的反応が脳から出力されている状態を<br />大雑把に「感情」とひとくくりにしているようです。<br /><br />「感情を溜めこむ」とは言いますが<br />いったいどこに感情は溜まるのでしょうか？<br /><br />身体のどこかにダムのようなものがあって<br />感情を溜めこんだり放出したりする機能を備えているのでしょうか。<br /><br />感情を抑えて溜めこむと<br />いつか貯蔵の限界を超えて爆発をすると言われたりしています。<br /><br />だから、怒りの感情を溜めこんではいけない・・・と。<br /><br />「うれしい」とか「楽しい」というのも数ある感情のひとつ。<br /><br />だけど、<br />嬉しい感情を溜めこむとか、楽しい感情を溜めこむとか<br />幸せな感情を溜めこむという話は、聞いたことがありません。<br /><br />もし、嬉しい感情を抑えて溜めこんで<br />いつしか感情の貯蔵の限界を超えて爆発するのだとしたら<br />それはそれで、とぉっても面白いと思うのですが<br />そういう事は、心理なんとかな人から聞いたことがありません。<br />あなたは、ありますかぁ？<br /><br />いつか爆発して、耐えられないほどに「幸せ～！」ってなるから<br />幸せな感情は表に出さないで大事に溜めておきましょうって話は<br />いっこうに聞かないわけです。<br /><br />心理なんとかな人たちが言うように<br />感情は溜められるもので、溜めているといつか貯蔵の限界値を超えて<br />爆発するというのなら<br />「幸せの感情」や「楽しい感情」や「ラブラブの感情」だって同じはずなのに<br />そういう話は聞かないわけです。<br /><br />そして<br />「感情を溜めこむ」系の人に、この話をすると<br />とても怪訝そうな顔をされるのです(;^_^A<br />怪訝なのは、こちらなんだけどなぁ・・・。<br /><br />感情は人に話すことで離れていくと<br />お花畑な心理なんとかでは言っています。<br />だから、自分の気持ちを人に聞いてもらいなさいと勧める心理なんとかもあります。<br />人に聞いてもらうことで、人に話すことで<br />感情は解放されて薄まっていく・・・というわけです。<br /><br />そっかぁ・・・<br />だったら、なにかハッピーなことがあって<br />めちゃくちゃ嬉しい気分でルンルンになっているときは<br />その感情を溜めこんで、人に話さないほうが<br />ず～っとハッピーなルンルン気分でいられるってわけなんですねぇ～<br />だって、人に話したら、その感情は薄まっていっちゃうんでしょ？？？<br /><br />でもさぁ<br />ハッピーな話を人にして喜んでもらうと<br />余計にハッピーな気分になりません？<br />話せば話すほど、嬉しくなっちゃうとか。<br /><br />一方で、<br />ハッピーな話を人にしても、大して共感してもらえないと<br />嬉しい気分も冷めてきたりなんかして。<br /><br />気持ちを人に話すってことと<br />その気持ちなり感情が目減りするってことは、因果関係ないです。<br /><br />強いて言うのなら<br />話を聞いてもらった人の反応によって、変わるものです。<br />違いますかぁ？<br /><br />ってな話を<br />「感情を人に話すと薄まる」っておっしゃるお花畑な人にすると<br />とても怪訝な顔をされます。<br />ついさっき、感情や気分を人に話すと薄まるって言ってたのにねぇ。<br />いやはや・・・！<br /><br />NLP：神経言語プログラミングには<br />「感情は溜められる」なぁんて話は、一切ありません。<br />もし、感情を溜めこむ系な話をするNLPな人がいたら<br />ちょっとヤバイかも・・です。<br /><br />「感情を溜めこむ」という表現は<br />感情を、あたかもモノのように扱っています。<br />そういうと反論する人もいるのですが<br />脳の中では、あきらかに形あるモノとして<br />「感情」が視覚化して表現されています。<br />「溜める」という動詞を脳で認識するには、そうせざるを得ないから。<br /><br />NLPでは、<br />本来、姿かたちの無い「感情」を<br />ミルトンモデルというNLP言語スキルを使って視覚化させ<br />その「感情」を出力する脳のプログラムを書き換えることをします。<br />ですが、<br />NLPでは、「感情は溜めこむことが出来る」とは考えません。<br /><br />五感データ（プラス言語）の脳内情報処理によって<br />皮膚、筋肉、内臓、脈拍、呼吸といった身体感覚に出力された生理的状態。<br />それをNLPでは、感情、気分、フィーリングととらえます。<br /><br />そして、その生理的状態という身体感覚の情報を変えることで<br />その時の「ある感情」を違う感情へと変質させることが出来ます。<br />このNLPワークの仕掛けはとてもシンプルで、簡単にできてしまいます。<br /><br />NLP開発者バンドラー先生の最近の本では<br />そのNLPワークが数多く紹介されています。<br />⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11134883874.html">その本は、こちらの記事で紹介しています</a><br /><br />感情は、溜めこむことなんて出来やしません。<br />そもそも、どこに溜めますか？って話です。<br />頭？　胸？　肩？　お腹？　お尻？　オヘソ？<br /><br />感情を溜めこむだとかいう話から<br />もういい加減、自由になろうよ、ねっ(^_^)<br /><br />怒りの感情がどこかに溜まるのではなく<br />怒りの状態が継続したり、頻繁に起きたりすると<br />脳の神経伝達物質に異変がおきて<br />神経回路の情報の伝達（化学反応）が上手くいかなくなるという<br />ダメージを受けるわけで<br />「感情」なるモノが溜まるのでは、決してありません。<br /><br />ストレスが溜まるのではなく<br />ストレス状態を解除する方法を、脳が選択できなくなるというのが<br />脳から見た実態のようです。（機能脳科学者：苫米地博士談）<br /><br />そこを薬で化学的にどうこうする方法がありますが<br />バンドラー先生は、情報処理プログラムの書き換えによって<br />リカバリーする方法をNLPで示しています。<br /><br />最近のお花畑系心理なんとかのトレンドなのでしょうか。<br />怒りとかイライラは、イケナイ感情で<br />怒ったりイライラしなくなることこそが、<br />心の成長だと思い信じ込んでいる人が大勢いらっしゃいます。<br /><br />僕のところにも、NLPで心の成長をしたいという方が<br />よく相談にこられます。<br />で、心の成長ってなんですか？って、よくよく聞いてみると<br />そのほとんどが<br />怒らなくなる事だったり、イライラしなくなる事だったり。<br /><br />心の成長が、もしもそういう事だとしたら<br />われらがベートーベン先生は、<br />著しく心が成長していない御仁ということになる事でしょう(;^_^A<br /><br />パスタの麺が完全に隠れるように粉チーズをかけなかったって事で<br />部屋の中を当り散らしてメイドさんをクビにした愛すべきベートーベン・・・！<br />そんな心が著しく未成長な人の音楽には<br />お花畑な人は、絶対に酔えないというわけですかねぇ・・。<br /><br />考えてもみてくださいよぉ。<br />怒れなくなり、イライラすることが出来なくなった自分の人生を。<br /><br />大切な人が、目の前で暴漢に襲われそうになっているとき。<br />暴漢に対する怒りも憎しみも殺意も感じることなく<br />心が成長してしまった自分は、暴漢を認めて許すわけです。<br /><br />え？そんなのは心の成長とは違う？<br />だって、たった今<br />どんな状況であっても、怒ることなくイライラしない自分になることが<br />心の成長だって言いませんでした？<br /><br />古今東西、<br />心の専門家と言われる人々の名言には<br />素晴らしいものも沢山あると同時に<br />実に意味不明で観念的で役に立たない迷言も、たぁくさんあるものです。<br /><br />美しいお花畑を、ただ単に鑑賞しているだけで<br />心をとやかく言う心理なんとかから自由になるには<br />実際に、土を耕し、肥料をやり、草むしりをして<br />雨の日も、熱い日も、寒い日も、台風の日も<br />土にまみれた手足をもって、お花畑を愛おしく手塩にかけることじゃぁないでしょうか。<br /><br />怒ることも出来るし<br />イライラすることも出来るし<br />ワクワクすることも出来るし<br />笑うことも出来るし<br />落ち込むことも出来るし<br />悲しむことも出来るし<br />愛することも出来るし<br />憎しむことも出来るし<br />喜ぶことも出来るし<br />ムカつくことも出来るし<br />おだやかな気分になることも出来るし<br />やる気を出すことも出来るし<br />絶望することも出来るし<br />・・・そんな、いっぱいの「出来る」があるのって自由でステキだなぁ。<br /><br />そして、あとは<br />その「出来る」を、やるかやらないかの問題だけです(^_^)<br /><br />心が成長して<br />怒れない自分、イライラ出来ない自分になってしまったら<br />あなたの人生は、面白くドラマチックになるのかなぁ・・・？<br /><br />⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11134883874.html">バンドラー先生の本、読んでみてねっ</a><br /><div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div><br /><div class="waku_pink"><div align="center"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html"><img border="0" src="http://polaris-academy.jp/amebro/lesson01.png" alt="NLP個人レッスンお申込" /></a><br /><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html">ＮＬＰ個人レッスン　受講生募集中！</a></span><br /><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">NLP国際資格取得コースの内容に加えて</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" /><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">最新の脳科学や認知科学の成果を取り入れた</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" /><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなただけの究極のカリキュラム</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" /><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなたの時間に合わせ、心行くまでNLPをマスターできます</span><br />中部・中国・沖縄など、<br />首都圏外から受講しにこられる方が何故か増えています・・・！<br /></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11160414111.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 21:00:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>見破れますかぁ？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />











このシリーズの目次はこちらです。<br />











<img border="0" alt="脳と潜在意識の使い方NLP心理学講座★豊かな人生を手に入れる脳と無意識の取扱説明書★米国NLP協会公認NLPトレーナー-link" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20100122/03/nlp-jp/c7/10/g/o0016001610384414171.gif" /><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10342878776.html" target="_blank">潜在意識を動かすNLP言語マジック：ミルトンモデル</a>











<br />











<br />











<br />











<font size="3" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">ミルトンモデル・ドリル<br />











言語パターン#14　<br />











相手の想像力を利用する</font><br />











<br />











催眠言語とも言われているNLPの言語スキル：ミルトンモデル。<br />











聞き手の無意識にメッセージを伝え影響を与えるミルトンモデルは<br />











実に多くのテレビのコマーシャルで使われています。<br />











<br />











受講生さんに<br />











テレビのコマーシャルや、新聞・雑誌の広告において<br />











どのようなミルトンモデルの言語パターンが使われているかを<br />











ぜひ見破ってみましょう！・・・と、いつも課題を出すほどです。<br />











<br />











今回は、最近テレビで放送されているコマーシャルの中から<br />











とてもわかりやすいものを、ご紹介いたしましょう。<br />











まずは、こちらのCMをご覧くださいね。<br />











⇒<a target="_blank" href="http://www.hikkoshi-sakai.co.jp/cm/cm31.html">サカイ引越センターのCM</a>











<br />











<br />











<br />











みなさんも、ご覧になったことがあるかもしれません。<br />











<br />











今回の言語パターンは、<br />











NLP資格取得コースで習うミルトンモデルの中では<br />











触れらていないものです。<br />











ですが、NLP開発者バンドラー先生は<br />











著書の中で実例として見せてくれています。<br />











<br />











相手に伝えたい大切なメッセージは<br />











あえてこちらから言うことはせずに<br />











相手の頭の中で、自らセルフトークさせてしまうようにするのが<br />











今回の言語パターンのテーマです。<br />











<br />











ぶっちゃけ言ってしまうと<br />











大事なことは、相手にしゃべらせろ！っていう事です。<br />











<br />











しかも聞き手は<br />











自分が言わされている事など微塵も気が付くことなく<br />











場合によっては<br />











頭の中で言わされたメッセージそのものを、<br />











顕在意識で気づくことさえ無いかもしれません。<br />








だからこそ、催眠的暗示性がとても高い効果的なパターンなのです。<br />











<br />











「この商品は素晴らしいですよぉ～」と話し手が言うのではなく<br />











話し手から投げかけられたセリフなり、非言語のメッセージによって<br />











聞き手が自分自身によって<br />











「この商品は素晴らしい・・・！」と頭の中でセルフトークをしてしまい<br />











さらには、五感豊かに頭の中に描き出してしまう・・・。<br />











<br />











相手が、みずから頭の中で言語化せざるを得ないようなセリフを<br />











話し手は、聞き手に投げかけるわけです。<br />











しかも、そうとは悟られずに・・・です。<br />











<br />











なぁんて説明しちゃうと<br />











なにやら難しいテクニックのように思ってしまう人もいるかもしれません。<br />











だけど、誰もが日常で無意識的に使っている方法でもあるんです。<br />











<br />











今回ご紹介するサカイ引越センターのCMは<br />











とぉっても分かりやすい例だったので、取り上げました。<br />











<br />











僕が初めてこのCMを見たとき、<br />











思わずニヤってしちゃいました。<br />











<br />











このCMで使われているNLP的なスキルは<br />











ミルトンモデルだけではなく、アンカリングも使われていたので<br />











思わずニヤってしてしまったわけです。<br />











<br />











NLP本に書かれていたり、NLP資格取得コースで習うような教科書的なアンカリングが<br />











いわゆるアンカリングだと思ってしまうと、絶対に見破れません。<br />











そして<br />











バンドラー先生が、セミナーなどで受講生に仕掛けるアンカリングは<br />











実に、このCMのような、さりげないアンカリングです。<br />











<br />











そして、そのアンカリングと共に使われているミルトンモデル。<br />











<br />











さて。<br />











あなたは、このCMの中で使われているNLPスキルに<br />











どれだけ気づくことが出来るでしょうか。<br />











<br />











同じメッセージでも<br />











人から言われてしまうと、いろいろと意識で詮索してしまいがちです。<br />











ですが<br />











そのメッセージを、自分自身の脳で創り出して、自分に言うという事は<br />











いったい、どんな変化を自分にもたらすのでしょうか。<br />











<br />











あえて言わない。<br />











あえて明確に問いかけもしない。<br />











そんな曖昧さが香るコミュニケショーンは<br />











巷でよく言われているような<br />











「伝えたいことを相手に明確に分かりやすく伝える」方法の逆をするのですが<br />











そうすることによって、<br />











かえって、伝えたいメッセージを相手の無意識に<br />











強力に「埋め込む」ことが出来たりします。<br />











<br />











言語を獲得した人の脳は、そのような仕掛けになっているんです。<br />











<br />











ですので<br />











悪用すれば、人の精神を疲弊させてしまうことも十分できます。<br />











そんなシーンは、ドラマや映画の中で頻繁に見ることができます。<br />











おそらくドラマや映画の作り手は、言語パターンは意識はしていないでしょう。<br />











ということは、私たちの日常でも、よく使われているパターンだということです。<br />











<br />











それだけ切れ味の鋭い道具ですので<br />











このパターンを善用すれば・・・・。<br />











<br />











ところで。<br />











最初は、ご紹介したＣＭのセリフを書き出して<br />











具体的に解説しようと思っていたのですが<br />











あえて、読者のみなさんにパターンを見破って頂けたらって思います(^_^)<br />











<br />











限りなく答えに近いヒントは、この記事の中で書いています。<br />











「あ～、これねっ♪」ってな感じで、すぐにＣＭ中のNLPマジックを見つけられるはず。<br />











<br />











正解者の中から抽選で・・・・<br />











ってな事はしませんが、チャレンジしてみると・・・・・・・かもです・・・！<br />






















<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />











いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>











<br />






















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<br />











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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11154714427.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 22:34:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>先生や親の恐怖の催眠術</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />







NLP個人レッスンが立て込んでおり、<br />







ブログ更新をご無沙汰しておりました。<br />







<br />







さて。<br />







これまでも記事でたびたびご紹介しているNLP開発者バンドラー先生の言葉。<br />







「親と学校の先生こそは、最強の催眠術師である」<br />







<br />







これは、バンドラー先生の本にも、たびたび書かれていますし<br />







僕自身、バンドラー先生のセミナーで直接聞いた言葉です。<br />







<br />







バンドラー先生は、ある時、22歳の「少年」に会いました。<br />







彼は、とても賢く頭がよい少年だったそうです。<br />







<br />







たとえば、<br />







エンジンをバラバラに分解して、あっという間に組み立てることが出来ました。<br />







<br />







ですが、<br />







少年は、字を読むことが出来ませんでした。<br />







彼は、ありとあらゆる補習クラスなどに行きましたが<br />







「僕は読むことが出来ない、僕はできない」と繰り返すばかり。<br />







<br />







バンドラー先生は、彼をトランスに誘導します。<br />







「キミが字を読むことを何かが妨げているかどうか、<br />







キミの無意識の尋ねたいんだがね？」<br />







<br />







彼の無意識の同意を得たバンドラー先生は<br />







その「何か」のところへ彼自身を連れて行くように、彼の無意識にお願いします。<br />







そして連れていったら、彼自身を立ち上がらせて、<br />







文字を読むことを妨げている「何か」について話すように<br />







彼の無意識に指示をしました。<br />







<br />







数秒後、彼は立ち上がり語り始めました。<br />







<br />







彼が、初等学校のとき<br />







学校の先生が、とてもイライラしながら<br />







彼の顔の前で鉛筆をへし折りながら言いました。<br />







「お前みたいな奴は、ぜったいに読み書きを覚えない！！」<br />







<br />







彼の無意識は、学校の先生の言葉を「命令」として受け取り、<br />







その時以来、<br />







彼の無意識は、読み書きを覚えようとする試みを<br />







ことごとくブロックするようになりました。<br />







<br />







バンドラー先生曰く<br />







この少年は、とても賢いのですが<br />







イライラした学校の先生が、自分の顔の前で鉛筆をへし折るという<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">恐怖</span>が<br />







彼を、とても暗示にかかりやすいトランス（変性意識）状態に誘導しました。<br />







<br />







そして、学校の先生の恐ろしい言葉は、<br />







後催眠暗示（posthypnotic suggestion）として彼の意識に沈み込み、<br />







恐怖というトランスから彼が目覚めた後も、今日までずっと、<br />







彼の人生のすべてにおいて、読み書きを覚えないという制約を課すことになったのです。<br />







<br />







バンドラー先生は、トランスに入っている彼の無意識に対して<br />







学校の先生の後催眠暗示に代わるあらたな後催眠暗示を彼に与えます。<br />







<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">Now you will start reading,  and it will be fun, and you'll learn quickly.</span><br />







<br />







その1週間後、補習クラスの担当から連絡があり、<br />







彼は、完璧に読み書きが出来きるようになったとのこと。<br />







<br />







さて。<br />







バンドラー先生が、<br />







この読み書きが出来ない少年のエピソードでおっしゃっているのは<br />







人を苦しめているのは、決して過去の体験の<span style="font-weight: bold;">内容</span>ではない・・・ということです。<br />







<br />







よく、今の苦しみの原因を過去に求め、<br />







その過去の体験を明察して理解することで人は変われるんだという<br />







精神分析的アプローチがありますが<br />







バンドラー先生は、「ナンセンスだ」と一蹴します。<br />







そして、自分は心理学者とは違うんだ・・・とも。<br />







<br />







読み書きが出来ない少年の場合、<br />







彼の初等学校時代のヒステリックな先生から受けたトラウマ的体験が原因ではなく<br />







恐怖によって引き起こされたトランス状態の中にあって<br />







学校の先生から言われたセリフが、後催眠暗示となってしまったことが<br />







いまだに読み書きが出来ないでいる理由だったのです。<br />







<br />







実際に、少年の意識は<br />







自分が読み書きが出来なかった理由を今も知りません。<br />







理由を知っていて、それをバンドラー先生に教えてくれたのは、<br />







トランス状態における彼の無意識です。<br />







<br />







さて。<br />







イライラしたりムカつきながら声を荒げて<br />







「お前はダメだ！」「お前は、いつも～だ！」と<br />







震え上がるような恐怖を相手に与えつつ怒ったり説教したりする<br />







ママやセンセイたち・・・。<br />







<br />







子供たちを、一瞬にしてトランスに誘導し<br />







そこで子供たちの脳に投げかけられるセリフは<br />







本人さえも気が付かないところで、<br />







人生全般にわたって制約を課し続けるということに、どうか気づいて頂けたらと思います。<br />







<br />







誤解してほしくないのは、<br />







怒ったり説教したりすることが、いけないのではないのです。<br />







<br />







恐怖を与えるトランス状態にさせてしまうような<br />







ママやセンセイの怒りが悪いのでは決してありません。<br />







<br />







たとえ子供が恐怖を感じようとも<br />







烈火のごとく怒るべきときは、怒るべきだと思います。<br />







<br />







イライラすることが悪いことだという<br />







薄っぺらな道徳的暗示を刷り込む自己啓発な本を最近はよく見かけます。<br />







また、<br />







子供は褒めて育てるというお花畑な育児ノウハウも、よく見かけます。<br />







<br />







ですが、バンドラー先生は<br />







怒ることは、よいとも悪いとも言ってはいません。<br />







<br />







怒ることによって、子供が瞬間的に変性意識状態（トランス）になり<br />







そこときに、脳に入力される言語メッセージが<br />







後催眠暗示として、子供の人生から自由を奪うことを警告しているのです。<br />







<br />







これはまた、褒めるときも同じです。<br />







褒められてモチベーション上がったり、ややる気が出たりしたとしても<br />







褒め言葉の言語メッセージによっては<br />







将来にわたって、本人に大きな制約を課す暗示を刷り込むことだってあるのです。<br />







<br />







じゃぁ、どんなセリフで怒ったらいいのでしょうか？<br />







<br />







出来ないわが子、不甲斐ないわが子にイライラして<br />







ついつい怒鳴ってしまうことは、よくあることです。<br />







そして、そんな感じで子供を叱りつけるときは<br />







子供はトランスに誘導されてしまい<br />







ママのセリフは、良くも悪くも、後催眠暗示として<br />







子供の無意識に沈み込みます。<br />







<br />







だとしたら、<br />







たとえイライラして怒ったときであっても<br />







子供の未来の可能性や潜在的な能力を伸ばすようなセリフであれば<br />







子供にとって、とても役に立つ後催眠暗示を与えることが出来るはずです。<br />







<br />







さて、どんなセリフで怒ったらよいのでしょうか？<br />







そして、<br />







褒めるときは、どんなセリフがいいのでしょうか？<br />







<br />







その答えは、ズバリ！<br />







ＮＬＰ：神経言語プログラミングの言語スキルである<br />







<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10342878776.html" target="_blank">ミルトンモデル</a>







にあります・・・！<br />







<br />







子育てだけでなく、部下の育成や<br />







アスリートのコーチや、音楽レッスンでも、仕掛けは同じです(^_^)<br />







<br />







イライラしたっていいんです。<br />







イライラしなければすべてＯＫ！・・みたいなものもありますが<br />







イライラしなくたって、<br />







人を不自由にする催眠的暗示はいくらでも他者に与えてしまうものです。<br />







<br />







善言美辞を言うのが良いのではありません。<br />







たとえそれが罵詈雑言であっても<br />







相手の無意識によき変化を起こす催眠的メッセージを持っているのなら<br />







人を活かす言葉になっているものです。<br />







<br />







禅の語録は、決して善言美辞に彩られていません。<br />







むしろ、その逆です。<br />







<br />







お花畑なポジティブなんとかではない、<br />







本当の意味で脳を動かす言葉の秘密が、ＮＬＰには用意されていますよぉ(^_^)<br />







<br />







そんなＮＬＰ言語スキルを<br />







特に学んでトレーニングしたいという<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html">ＮＬＰ個人レッスン</a>







の受講生さんが<br />







最近増えてきております。<br />







<br />







親や学校の先生方。<br />







どうしたって子供たちにとっては、最強の催眠術師です。<br />







だったら、ステキな未来をクリエイトする最強の催眠術師のほうがいいですよねっ<br />







<br />







<br />














<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />







いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>







<br />














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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11153750307.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 19:57:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>されど緊張バリエーション</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「緊張」ということで悩み苦しんでいる人は、多いものです。<br />

この記事を読んでいるあなたも、そうなのでしょうか・・・。<br />

<br />

人前に出てスピーチなり楽器演奏なり<br />

なんらかのパフォーマンスをする際の緊張。<br />

<br />

1対１の場面でも<br />

目の前の人に緊張してしまう。<br />

<br />

試験などの、ミスが許されない一発勝負の場面での緊張。<br />

<br />

一口に緊張といっても<br />

その具体的な「緊張している状態」は、実に多種多様です。<br />

<br />

なのに、<br />

「緊張」ってやつに対処する指南書や、<br />

いろんな人がいろいろ言うアドバイスは<br />

本当は千差万別で多種多様な「緊張状態」を<br />

「緊張」というひとつの単語でくくってしまっているものです。<br />

<br />

緊張状態にあるときに<br />

文字通りの顔面蒼白になる人もいれば<br />

文字通り、頭に血が上って顔が真っ赤になる人もいます。<br />

<br />

同じ「緊張」という言葉で表現（ラベリング）していますが<br />

顔面蒼白になる人と、顔が真っ赤になる人とでは<br />

明らかに、かなり異なった生理的反応を脳が出力しています。<br />

<br />

緊張状態になると<br />

眼球の動きが固定される人もいれば<br />

キョロキョロして視点が定まらなくなる人もいます。<br />

<br />

これらは、実際に僕が遭遇した「緊張」している人の状態です。<br />

<br />

緊張している状態というのは<br />

人によって千差万別であるのと同時に<br />

同じ人であっても、置かれている状況によって<br />

これまた多種多様な反応を脳は出力します。<br />

<br />

念願の彼氏（彼女）との初デートの時の緊張と<br />

会社の会議で社内プレゼンをする時の緊張は<br />

どちらも同じ「緊張」という言葉で表現していますが<br />

脳の中の五感システムで起きている情報処理プロセスは<br />

かなり違ったものです。<br />

いや、別物というべきかもしれません。<br />

<br />

そんな愛すべきバリエーション豊かな緊張に対して<br />

ステレオタイプ的なアドバイスが、よく見受けられます。<br />

たとえば<br />

緊張という感情を認めましょうとか<br />

その感情を誰かに聞いてもらいましょうとか・・・。<br />

<br />

そうアドバイスしたくなる気持ちはわからないでもないですが<br />

実に、非NLP的なアプローチです。<br />

<br />

ところで。<br />

僕自身は音楽家でもあり、演奏というパフォーマンスを人前でやります。<br />

緊張するのがお仕事ってところでしょうか(;^_^A<br />

また、本番に際して緊張状態にある音楽家仲間を<br />

たぁくさん見てきました。<br />

<br />

音楽の演奏というのは、ノーミス、つまりパーフェクトが当たり前です。<br />

文字通りの一発勝負です。<br />

昔、音楽の師匠に言われた言葉。<br />

「野球のバッターは3割いけば賞賛されるかもしれないが<br />

我々ミュージシャンは10割出来ても褒められるわけじゃなく<br />

毎回パーフェクトが当たり前という世界にいるんだ」<br />

<br />

何を言いたいのかというと<br />

僕ら音楽家は、「緊張」のプロフェッショナルなんです。<br />

<br />

緊張しない事のプロではなく<br />

たとえ緊張したとしても、一定レベル以上のパフォーマンスを発揮するプロ。<br />

<br />

僕は今、小学生から中年までの方々にピアノを教えています。<br />

で、あと少しで発表会があります。<br />

多くの人たちの前で演奏する楽しい発表会です(^_^)<br />

<br />

で、僕が受け持つ生徒さんたちは<br />

「緊張」という二文字が、頭の中から消えてしまっているようです。<br />

もちろん、本番では緊張状態になるんだとは思います。<br />

ですが、生徒さんは本番が一番楽しいと言うわけです。<br />

発表会の本番で弾くのが一番気持ちいい！って・・・・ね。<br />

<br />

もしかして、あんまり緊張しないような<br />

つまりプレッシャーがかからない選曲なんじゃないですか？<br />

って思う方もいらっしゃるかもしれません。<br />

<br />

いえいえ、かなりのプレッシャーがかかる大曲に<br />

僕の生徒たちは自らチャレンジしてしまいます。<br />

こちらが無理じゃないかなぁって思っても<br />

絶対に！断じてやる！って感じで、みずから発表会の曲を選んでくるのです。<br />

<br />

レッスンする僕としては、受けて立とう！って感じです。<br />

ちなみに、これって小学生の生徒。<br />

<br />

そして、1曲だけでは本番で完全燃焼出来ないというのか<br />

2曲弾く！っと、さらに自分でハードルをあげてチャレンジします<br />

それも、ショパンとかベートーベンの大曲です。<br />

<br />

彼らの頭の中から「緊張」という二文字が消えているというのは<br />

こういうことなんです。<br />

<br />

前回の発表会。<br />

生徒さんのピアノを弾く指が、小刻みに震えていました。<br />

そして、感動的に演奏しきるわけです。<br />

で、本番の後、たずねてみると<br />

「気持ちよかったぁ！」と言うわけです。<br />

<br />

緊張しないの？って僕が尋ねると<br />

「そんなの関係ないもん」・・・という返事(;^_^A<br />

<br />

実は、<br />

生徒さんたちが、そうやって本番での音楽演奏を楽しめるように<br />

僕がNLP音楽レッスンをしてきたからなんです。<br />

<br />

初めは、どの生徒さんも、いわゆる緊張症でした。<br />

そして<br />

NLP：神経言語プログラミングを使ったレッスンによって<br />

緊張するもしないも関係ないっていうマインドになったのです。<br />

<br />

彼らは、（おそらくですが・・・）<br />

お花畑な心理学が言うような<br />

緊張という感情を認めて向き合っているのではなく<br />

「音楽することは、めちゃくちゃ楽しい！」という自分を認めて<br />

その楽しさと向き合っているのかもしれません。<br />

事実、そんなNLPワークを<br />

レッスンの中で自然に僕はしてきています。<br />

<br />

自然に・・・というのは<br />

レッスンを見学されても、普通のレッスンにしか見えないという自然さです。<br />

<br />

さて。<br />

緊張とは、実に多種多様な生理的反応の状態です。<br />

その時、自分の脳で、<br />

五感データがどのように情報処理されているのか。<br />

そんな世界でひとつの自分の脳の取り扱い説明書を手に入れられるのが<br />

NLP：神経言語プログラミングの、実に面白いところです(^_^)<br />

<br />

29日に開催するNLP脳HOWワークスでは<br />

自分の脳の取扱説明書を手に入れる方法を<br />

いろんなワークを通してお伝えいたします。<br />

<br />

また、NLP個人レッスンでは<br />

僕のナビゲートによって、より詳細な脳の取り扱い説明書を学びます。<br />

<br />

セラピーでも、カウンセリングでも、精神医学でもないNLPは<br />

見る、聴く、といった五感のデータによって<br />

脳の情報処理プロセスをプログラミングしていくことで<br />

心も、身体能力も、知能も、ステキにしていく事が出来るツールです。<br />

<br />

さて。<br />

あなたが「緊張」と名づけている状態の時、<br />

あなたの脳では、どのようなプログラムが、どのように動いているのでしょうか・・・。<br />

<br />

ピアノの生徒たちで成果をあげている実用的NLPを<br />

僕と一緒に体験してみたいなぁって<br />

あなたの無意識は、すでに興味津々かもしれません・・・！<br />

<br />

<br />


<div class="waku_green">新春NLP脳HOWワークスを、1月29日（日）に開催いたします。<br />

自分の脳の使い方マニュアルを手に入れようっていうワークス・セミナーです。<br />

少しでも興味のある方は・・・<br />

⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133441106.html" target="_blank">2012年1月29日（日）開催：NLP基本スキルマスタークラス<br />

あなただけの脳の使い方マニュアルを手に入れよう！</a>

</div>


<div align="center"><img border="0" alt="脳HOWで人生は変わる★脳と無意識の使い方NLP講座" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110716/13/nlp-jp/9d/7b/p/o0150015011353156225.png" style="width: 111px; height: 111px;" /></div>


<div align="center" class="waku_green"><span style="color: rgb(238, 130, 238); font-weight: bold;">2012年より、新しいコースを開設しました。<br />

NLPの生みの親バンドラー博士の最新刊をテキストに<br />

「望む人生を手に入れる4つのプログラム・コース」を新たに募集いたします。<br />

自分自身の人生をより素晴らしくする事にフォーカスした<br />

バンドラー博士の最新NLPテクノロジーを身に付けるコースです。<br />

予想以上のお申込をいただき、スケジュール確保が困難なため<br />

あと<strike>2名</strike>1名で募集をいったん休止させていただきます。<br />

お急ぎください・・・！</span>。<br />

⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11134883874.html">ご案内とお申込はこちらです！</a>

</div>

<br />


<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />

いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>

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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11146267434.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:51:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: テレビでも紹介された人気のプチ稼ぎ資格を自宅で！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifoZK79_Er8r/89Z2kTRRvakI?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ifoZK79_Er8r/89Z2kTRRvakI?type=2&ent=6ec83c7ca12a70fd630ddfb1e6bb4318"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 自宅でできるがくぶんの通信講座！2011年の人気１位●●アーティストを目指そう！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:51:24 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>人の話に耳を貸さない天才</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(128, 0, 128);">人のアドバイスを素直に聞けない人は成功できない</span></font><br />





そうもっともらしい成功法則やら成功する人の条件を語る<br />





心の専門家を、よく見受けます。<br />





<br />





自分が相手に話したアドバイスを<br />





相手が素直に聞かなかっただけのことなのにねぇ。<br />





あなたの話だけは、素直に聞けなかったってことかもしれないし・・・ね。<br />





<br />





で、困ったことに。<br />





初対面であっても、相手に接する最初のわずかな時間で<br />





相手の人となりがわかると、心の専門家と称する人は豪語するわけです。<br />





<br />





そこまで相手を見抜けるのなら<br />





相手が素直に聞きたくなるような話し方を、ナゼしないんだろうって、<br />





「素直」に思うわけです。<br />





<br />





ですが、天才心理療法家エリクソン博士がおっしゃるような<br />





このような融通の利かないセンセイは<br />





どこまでいっても不自由な考えをしてしまうんのかもしれません。<br />





<br />





そしてさらに<br />





この手のセンセイは、権威的に断定表現するものだから<br />





多くの人は、思考停止状態で、そのもっともらしい話しに共感したりする。<br />





知ってか知らずにか、心理テクニックを使って<br />





心のウィルスをばらまいているようなもの。<br />





<br />





シンプルに考えれば当たり前なんですが<br />





自分の話を素直に聞かなかったからといって<br />





その人が、「人」の話を素直に聞かない人だとは限らない。<br />





<br />





僕なんか<br />





コーチとかどこぞやのセンセイに<br />





「人のアドバイスは素直に聞きましょう」と言われても<br />





「うっっせ～」と思っちゃいそうですが<br />





香里奈ちゃんに<br />





「あのさぁ、人の話って、素直に聞いたほうがよくない？」<br />





なぁんて言われたら、<br />





もうメロメロで、言うこと聞いてしまいます。<br />





<br />





こんなわかりきったことなのに<br />





素直に聞けるように相手に話せない自分のことを棚にあげて<br />





相手は人の話を素直に聞かないなどとラベリングする愚かさよ～♪<br />





<br />





それとも、その人が、自分の知らないあらゆる場面で<br />





人と話を素直に聞いていないかどうか、ちゃんと調べたのかい？って話です。<br />





<br />





多様な個性とバラエティ豊かな人ってものを<br />





単純にパターンや条件にあてはめて<br />





「この人は出来る人」みたいに短絡的に振り分けるのって<br />





文系時代の心理学を学んだセンセイや精神科医の十八番だからねぇ<br />





（と、NLPのバンドラー博士がおっしゃってます）<br />





<br />





人のアドバイスを素直に聞けたり聞けなかったり。<br />





常識的には、素直に聞けたほうが良さそうではあります。<br />





でもさ、<br />





人のアドバイスや忠告なんざ、絶対に素直に聞かないほうがいい時もある。<br />





<br />





われらが楽聖ベートベン先生。<br />





僕は小学生の頃から大好きで、書簡集とか読んでました。<br />





で、ベートベンを調べれば調べるほど<br />





人としてはお友達になりたくないかもぉって思ったものです。<br />





でも、そんなところも、子ども心に、とても魅了でした。<br />





<br />





とにかくベートベンという人は<br />





人のアドバイスとか忠告に耳を貸しません。<br />





っていうより、激しく拒絶します。<br />





あげくの果てには、堅牢なる城壁を心の周囲に張り巡らすことも。<br />





<br />





ベトーベンの唯一のオペラ「フィデリオ」。<br />





この作品の試演会を、友人知人やパトロンを招いてした折のこと。<br />





結構な不評を買ってしまうんです。かわいそうなルートヴィッヒ・・・・。<br />





で、音楽的にここはこうしたほうがいいとか、こうしない方がいいとか<br />





いろいろ言われるんですが<br />





ベートーベンは、不愉快で耳を貸しませんでした。<br />





<br />





自分の作品が、ウィンの音楽界でいろいろ言われてときも<br />





それを素直に聞いて改善しようとするなんて事は微塵もなく<br />





「自分は生まれるのが50年早かっただけだ！」・・・・。<br />





いやはや。これでこその、われらがベートーベンです・・・！<br />





<br />





<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">成功する人の条件は、人の言うことを素直に聞くことです</span><br />





なぁんてセリフを聞いたら<br />





ベートーベン先生は、なんと思うことでしょう・・・<br />





<br />





そして、人の話を素直に聞くベートーベンだったとしたら<br />





現代になってもなお、世界の人々を魅了し、<br />





ある時は心を癒し、ある時は心を鼓舞させるような音楽に<br />





わたしたちは触れることが、出来ていたのでしょうか・・・・。<br />





<br />





人のアドバイスを素直に聞かなきゃいけない・・・<br />





なぁんて妄想から目覚めてみると<br />





人生面白くなってくるかもよっ。<br />





<br />





素直に聞けないような話し方する人の語ることなんか聞いたところで・・・<br />





くらいの発想も、とぉってもアリだと思うなぁ<br />





<br />





人のアドバイスなんか素直に聞かなくたって、いいじゃないですか！<br />





そのことで何が、困ります？？<br />





世の中、素直になればいいってもんじゃぁないでしょ？？<br />





<br />





でももし・・・<br />





あの人のアドバイスを素直に聞いて実践してみたいんだけど<br />





なんだか素直になれなくて反発しちゃって・・・というのが、あなただとしたら<br />





そのときは、ＮＬＰ：神経言語プログラミングが、とても役に立ちますよぉ。<br />





<br />





反発を興味に変身させて、言われたアドバイスをやってみよう！って感じで<br />





脳が動き出す秘密がＮＬＰには、いっぱいあります。<br />





<br />





なんだか面白そうだなぁって思った方は<br />





いつかお会いしましょ～♪<br />





<br />





<br />










<div class="waku_green">新春NLP脳HOWワークスを、1月29日（日）に開催いたします。<br />





自分の脳の使い方マニュアルを手に入れようっていうワークス・セミナーです。<br />





少しでも興味のある方は・・・<br />





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あなただけの脳の使い方マニュアルを手に入れよう！</a>





</div>










<div align="center"><img border="0" alt="脳HOWで人生は変わる★脳と無意識の使い方NLP講座" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110716/13/nlp-jp/9d/7b/p/o0150015011353156225.png" style="width: 111px; height: 111px;" /></div>










<div align="center" class="waku_green"><span style="color: rgb(238, 130, 238); font-weight: bold;">2012年より、新しいコースを開設しました。<br />





NLPの生みの親バンドラー博士の最新刊をテキストに<br />





「望む人生を手に入れる4つのプログラム・コース」を新たに募集いたします。<br />





自分自身の人生をより素晴らしくする事にフォーカスした<br />





バンドラー博士の最新NLPテクノロジーを身に付けるコースです。<br />





予想以上のお申込をいただき、スケジュール確保が困難なため<br />





あと2名で募集をいったん休止させていただきます。<br />





お急ぎください・・・！</span>。<br />





⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11134883874.html">ご案内とお申込はこちらです！</a>





</div>





<br />










<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />





いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>





<br />










<div class="waku_pink"><div align="center"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html"><img border="0" alt="NLP個人レッスンお申込" src="http://polaris-academy.jp/amebro/lesson01.png" /></a>





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<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">NLP国際資格取得コースの内容に加えて</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />





<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">最新の脳科学や認知科学の成果を取り入れた</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />





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<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなたの時間に合わせ、心行くまでNLPをマスターできます</span><br />





中部・中国・沖縄など、<br />





首都圏外から受講しにこられる方が何故か増えています・・・！<br />





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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11144637915.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 22:26:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【募集】自分の脳のマニュアルを作る！：NLP基本スキル・マスタークラス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><img border="0" alt="NLP脳HOWワークス" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110122/03/nlp-jp/6f/59/p/o0300012010997678699.png" /></div>













<br />


























<div align="center"><img border="0" alt="NLP言語マジック・マスタークラス" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20110124/03/nlp-jp/90/d9/p/o0427009811002123281.png" /></div>


























<div align="center"><font size="3"><br style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;" />













<span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">NLPの基本を、実践的に学べるNLP勉強会です</span></font></div>













<br />


























<div align="center"><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255);">2012年1月29日（日）13時～19時　</span></font></div>


























<div align="center">今回のテーマは













<div style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;" class="waku_pink"><font size="4">自分の脳の取り扱い説明書を作って<br />













縦横無尽なNLPをマスターしよう！</font></div>













</div>













<br />













<br />













あなたが疑いなく信じていること。<br />













そのことを考えるとき、<br />













どのようにして、その事柄を強く信じていることが、あなたはわかるのでしょうか？<br />













信じるに足る確固たる理由があるから信じているんだと思いますか？<br />













<br />













多くの人は、どうして信じているのかという問いに対して<br />













もっともな理由をあげて説明します。<br />













これこれこういう理由や根拠があるから信じていると・・・。<br />













<br />













ですが、情報処理という脳の機能から紐解いてみると<br />













顕在意識で思考する「理由」とは全く異なるメカニズムで<br />













脳は、その事柄を信じているんです・・・！<br />













<br />













実は、脳がその事柄を強く信じていると認識しているのは<br />













信じるに足る理由が論理的にあるからではないのです・・・！<br />













<br />













脳が、その事柄を情報処理するプロセスに<br />













人があることを信じるメカニズムの秘密が隠されています。<br />













<br />













そして、その情報処理のパターンは、人によって随分と違うもの。<br />













<br />













では、あなたの脳は、どのような情報処理のメカニズムで<br />













その事柄を「信じている」と認識しているのでしょうか・・・。<br />













<br />













このメカニズムは、「信じる」ということだけに当てはまるのではありません。<br />













難しいととか簡単だと思うこと<br />













よく分かっているとか、バラバラでよく分からない事柄<br />













不安に感じること<br />













恐怖に感じること<br />













食べ物の好き嫌い<br />













などなど。<br />













脳は、五感データによる情報処理のパターンによって<br />













現実の体験や価値観などをファイリングして区別しています。<br />













<br />













今回の【NLP基本スキル・マスタークラス】では<br />













あなたの脳が、<br />













物事を情報処理するあなた独自のやり方を明らかにして<br />













あなたの脳オリジナルの「脳の取り扱い説明書」を作成します。<br />













<br />













そして、「自分の脳の取り扱い説明書」を利用して<br />













人生の問題を解決したり、よりステキな人生を生み出す<br />













具体的なNLPの活用法を、実践的なワークを通してマスターして頂きます。<br />













<br />













思いもよらない奇想天外な脳の面白さと優秀さを目の当たりにすると<br />













自分はダメだ・・・なぁんて言えなくなっている自分に<br />













ふと気づくことになるでしょう・・・！<br />













<br />













「解決したい！」「乗り越えたい！」って思うあなたの悩みを<br />













一つ以上ご持参の上、お越しください(^_^)<br />













<br />













当日は、僕がNLPシェフとなって<br />













悩みを解決するNLPワークのレシピを、その場で組み上げてお伝えいたします。<br />













<br />













他者に頼ることなく<br />













自分の脳のことは、自分でどうにでもできる自由を手にいれる<br />













またとないチャンスです・・・！<br />













<br />













<br />













<br />


























<div class="midashi_koza">【NLP基本スキル・マスタークラス】って？</div>













200パターンにおよぶとされるNLPワークのバリエーションのほとんどは<br />













実は主要な３つのNLP基本スキルの組み合わせで成り立っています。<br />













３つの基本スキルとは<br />













表象システム・サブモダリティ・アンカリングです。<br />













その３つのNLP基本スキルをマスターし<br />













縦横無尽な応用力とアイデアによって日常に活かすことが<br />













このクラス最大の狙いです。<br />













毎回、参加される受講生さんが直面する悩みや問題をテーマにすることで<br />













NLP基本スキルを、実践的にマスターしていく事ができるのは<br />













NLP脳HOWワークスならではのスタイルです。<br />













そして、回を重ねて参加するうちに<br />













NLPのマニュアルには載っていないようなクリエイティブで自由な<br />













応用力とアイデアあふれるNLPの世界を<br />













自然に身につける事ができることでしょう・・・！<br />













<br />













どんな方でもお気軽にお越しくださいネ～<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" /><br />


























<div align="center"><img border="0" alt="脳と心の使い方NLP講座★人生の悩みを解決し潜在能力を引き出す脳科学心理テクニック-325" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100708/00/nlp-jp/1f/83/j/o0620035210628759837.jpg" style="width: 170px; height: 96px;" /></div>













<br />


























<div class="midashi_koza">NLP基本スキル・マスタークラスで身に付くNLPスキルとは？</div>













<font size="4" style="font-weight: bold; font-style: italic;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">脳が現実を五感で体験（情報処理）するメカニズム：表象システム</span></font><br />













<font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">最も基本的な脳の取扱説明書。NLPの全てのスキルの土台！</font><br />













<br />













<font size="4" style="font-weight: bold; font-style: italic;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">脳が自分自身をプログラミングする秘密：サブモダリティ</span></font><br />













<font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">無意識下で作動する脳のプログラムを自分で書き変える基本ノウハウ</font><br />













<br />













<font size="4" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold; font-style: italic;">脳を積極的に使う脳HOW：アンカリング</font><br />













<font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">脳の奴隷状態から脱して脳の素晴らしいパワーを自分の意思で使う！</font><br />













<br />













これらのNLP：神経言語プログラミングの基本スキルを<br />













日常に活かせるスタイルで身につける体験ワーク型セミナー。<br />













それが、NLP基本スキル・マスタークラスです。<br />













<br />













これらのNLP基本スキルは、当ブログの記事でもご紹介しています。<br />













NLP基本スキル・マスタークラスの予習にお役立てください(^_^)<br />













【表象システム】<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10310703000.html">NLP用語解説：表象システム</a>













<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10801628082.html">感情の出力チャンネル</a>













<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10452127064.html">優先的表象システムって？</a>













<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10802793386.html">NLP流ラブ注入スキル</a>













<br />













<br />













【サブモダリティ】<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10339367877.html">NLP用語解説：サブモダリティ</a>













<br />













・・・以下、過去記事を整理して追加していきます(^_^)<br />













<br />













【アンカリング】<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10328737776.html">NLP用語解説：アンカリング</a>













<br />













・・・以下、過去記事を整理して追加していきます(^_^)<br />













<br />













<br />













<br />













<br />


























<div class="midashi_koza">NLP基本スキル・マスタークラスで、あなたが得られるものは・・・？</div>













継続的に参加される事で、このようなスキルを学べます。<br />













<br />


























<div class="waku_green"><img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />脳のプログラミング言語である五感をバアンスよく使えるようになる。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />自分や相手の脳の使い方の特徴が分かるようになり人間関係改善に役立てる。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />過去の記憶を、起きた事実を変えることなく、<br />













　　自分に役立つ記憶に変化させるスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />トラウマなどの過去の体験の奴隷状態から解放されるスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />今体験している「現実」を、より良くするためのリアルタイム脳HOWスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />夢や目標など、未来のなりたい自分の状態を、<br />













　　脳の時空間にプログラミングするスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />手に入れたいセルフイメージを、いつでも手に入れ、または回復させるスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />ピアノ演奏や水泳、ダンスなど、習い事の習得力を劇的に向上させるスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />上がり症や緊張症などが、どってことなくなってしまう脳の使い方。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />葛藤や迷いを、無意識下で脳に自動的にケリをつけてもらう脳HOW。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />その時々に湧き起こる感情を、自分のコントロール下に置くスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />健康な身体を創出するNLPマジック。（免疫力や自然治癒力など）<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />リミティング・ビリーフ（役に立たない思い込み）を骨抜きにするスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />自分の部屋やオフィスの椅子をパワースポットにするスキル。<br />













<img alt="右上矢印" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" />「出来ない」事を「やりたい！」事に変え、<br />













　　簡単に行動に移せるようになる脳の使い方。<br />













その他、応用とアイデアで無尽蔵・・・！</div>













<br />













NLP基本スキル・マスタークラスでは<br />













毎回、表象システム・サブモダリティ・アンカリングを合わせて学んでいきます。<br />













<br />













継続して参加することが理想ですが<br />













連続もののコース型セミナーではありませんので<br />













参加できるときに参加しても十分に学んで頂けます。<br />













<br />













<br />


























<div class="midashi_koza">このワークス・クラスは、こんな方におすすめです</div>













・もっと、人間関係を面白く楽しんで豊かにしていきたい方<br />













・体験するだけでなく身につけて日常の中でNLPを使いこなしたい方<br />













・NLP脳HOWで愛する人たちを幸せにしたい方<br />













・NLP脳HOWをビジネスで活用したい方<br />













・NLP資格取得者で、もっと研さんを積みたい方<br />













・心のブレーキ（ビリーフ）をはずしたい方<br />













・行動力を身に付けたい方<br />













・やる気やモチベーションが欲しいという方<br />













・自分とのコミュニケーション能力を身につけたい方<br />













・自分の感情や気持ちに振り回されたくない方<br />













・自分の悩みを自分で解決し、人生のハンドルを自分自身でしっかりと握りたい方。<br />













・他者の悩みを他者自身が解決出来るようにサポートし、他者の豊かな人生に貢献したい方。<br />













・営業職、管理職、子育てママ＆パパ、セラピスト、カウンセラー、コーチ、占い師、教育全般に携わる方。<br />













・NLP資格取得コースを受けただけになっている方。<br />













・ジェダイの騎士になりたいなぁって方。<br />













・僕に会ってみたい方。<br />













<br />













<br />













<br />


























<div align="center"><img border="0" style="width: 282px; height: 213px;" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100828/00/nlp-jp/95/ca/p/o0355026710717156813.png" alt="脳と心の使い方NLP講座★人生の悩みを解決し潜在能力を引き出す脳科学心理テクニック" /></div>













<br />


























<div align="center"><img border="0" alt="脳と潜在意識の使い方NLP心理学講座★豊かな人生を手に入れる脳と無意識の取扱説明書★米国NLP協会公認NLPトレーナー-link" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20100122/03/nlp-jp/c7/10/g/o0016001610384414171.gif" /><a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10367289531.html">受講生の声</a>













</div>













<br />













<br />













<br />


























<div class="midashi_koza">NLP基本スキル・マスタークラスのご案内</div>


























<div class="waku_double">2012年1月29日（日）13：00～19：00<br />













会場：東京都武蔵野市吉祥寺御殿山1-6-1　吉祥寺サンプラザ503号室<br />













JR中央線＆京王井の頭線吉祥寺駅公園口（南口）徒歩3分<br />













（駐車場・駐輪場はございません）<br />













⇒<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C5%EC%B5%FE%C5%D4%C9%F0%C2%A2%CC%EE%BB%D4%B8%E6%C5%C2%BB%B31-6-1&amp;lat=35.69960583&amp;lon=139.57940889&amp;type=&amp;ei=euc-jp&amp;v=2&amp;sc=3&amp;gov=13203.6.1.6.1" target="_blank">地図</a>













<br />













<br />













定員：毎回8名<br />













お一人お一人をケアさせて頂くための少人数制です。<br />













定員になり次第、締め切らせていただきます。<br />













お申込はお早目に・・・！<br />













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受講料：1万5千円<br />













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1月22日開催のNLP脳HOWワークスに合わせて参加される方は<br />













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NLP個人レッスンのジュピター・コース（5回コース）以上を受講の方は<br />













無料でご参加頂けます。<br />













（受講中、修了、これからお申込の方も該当します）<br />













⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html">NLP個人レッスンのお申込はこちらです</a>













<br />


























<div align="center"><img border="0" alt="脳と心の使い方NLP講座★人生の悩みを解決し潜在能力を引き出す脳科学心理テクニック" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100828/00/nlp-jp/69/69/j/o0491020810717159949.jpg" style="width: 206px; height: 87px;" /></div>


























<div align="center" id="btn_appli"><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=86606" target="_blank">お申込はこちらです</a>













</div>













携帯からのお申込の方は、<a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=86606">こちらからどうぞ</a>













<br />













<br />













申込フォームが上手く作動しない方は<a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=21413">こちらよりお問合せ</a>













くださるか<br />













下記のメールアドレスまで、ご連絡ください。<br />













ご連絡先メールアドレス：info■●△polaris-academy.jp<br />













※スパム防止のため表記を変えてあります。<br />













　「■●△」は半角の＠に置き換えてください。<br />













</div>


























<div align="center"><img border="0" alt="脳HOWで人生は変わる★脳と無意識の使い方NLP講座" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101106/04/nlp-jp/9e/bc/p/o0795040910842768909.png" style="width: 465px; height: 239px;" /></div>













<br />













<span style="color: rgb(0, 0, 0);">【注意事項と同意事項】</span><br />













お申込いただくに当たりまして、以下の事由を必ずお読みください。<br />













申し込みフォームをお送りいただいた時点で、<br />













これらの事由に同意いただいたものとさせて頂きます。<br />













<br />













・このNLP脳HOWワークスは、悩みや問題を解決したり癒しをもたらすような<br />













　セラピーやカウンセリング、またはコーチングではありません。<br />













・NLPによる脳の使い方を学んで、<br />













　主体的に人生を素晴らしく生きようという方を対象とした勉強会です。<br />













・受講後の返金は受け付けておりません<br />













・このNLP勉強会は資格取得を旨とするものではありません。<br />













<br />













下記の方は受講をお断りさせていただきます。予めご了承下さい。<br />













受講中であっても退場して頂く場合もあります。<br />













その場合、受講料の返金は一切いたしません。<br />













・依存的な方、クレーマー、素直でない方、自分のやり方を最初から変えるつもりがない方、<br />













　どんなものか見てやろう的な動機の方<br />













・受講時間内に、他の受講生に、自分のビジネスへの勧誘を執拗にされる方<br />













・受講時間内に、他の受講生に、レイキや気功などのスピリチュアルなワークをされる方<br />













<br />













下記の方は、ご受講をご遠慮ください。<br />













もし参加される場合は、ご自身の責任においてお越しください。<br />













・今現在、精神科及び心療内科を受診されている方<br />













・今現在、通院はされていなくても医師の指導の下服薬・医療行為を受けている方<br />













・深刻なPTSDを持っておられる方<br />













「治す」ことが目的であればまずは、医師や臨床心理士などをご訪問下さい。<br />













また、NLP個人セッションを希望される方は、ご相談に応じます。<br />













<br />













またスピリチュアルな効果を期待される方は<br />













当セミナーはご期待に添えることは一切ありません。<br />













江原さんなどのスピリチュアル・カウンセラーをお勧めいたします。<br />













NLPとスピリチュアルをミックスしたセラピーもありますが<br />













本来のNLP（神経言語プログラミング）は、<br />













いわゆるスピリチュアルやチャネリングとは一線を画するもので<br />













米国NLP協会の案内チラシにも「サイエンス・ダイジェスト」と明記されております。<br />













誤解なさらないよう、お願い申し上げます。<br />













<br />













<br />













<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133441106.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 00:11:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NLP言語スキルを学ぼう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />






このブログは、Googleなどの検索エンジンからのアクセスも多いのですが<br />






そのトップの検索ワードは、<br />






<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">「ミルトンモデル」</span>なんです。<br />






<br />






ミルトンモデルを狙って記事を書いているのでは決してないのですが(;^_^A<br />






<br />






で、これまでに2度ほど<br />






ミルトンモデルなどのNLP言語スキルに関連した内容の出版依頼が<br />






２つの某出版社しゃんから来たりしました。<br />






出版企画のコンセプトが、<br />






どうもお花畑系だったり、安直なものだったので、お断りしました。<br />






いったん本を出しちゃうと<br />






「○○本の山浦さん」とラベリングされちゃうが嫌だったこともあります(^_^;)<br />






<br />






で、これまでに<br />






NLP脳HOWワークスの中で<br />






「NLP言語スキル・マスタークラス」というのを何度か開催させて頂きました。<br />






内容は、NLP言語スキルであるメタモデルとミルトンモデル。<br />






このワークスのシリーズは、なにゆえか人気があって<br />






募集すると、すぐに定員になったりします。<br />






<br />






NLP言語スキルが初めてという方は、<br />






下記のブログ記事を読んでみてくださいね(^-^)<br />






⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10342898091.html" target="_blank">ブログ連載講座「メタモデル」</a>






<br />






⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10342878776.html" target="_blank">ブログ連載講座「ミルトンモデル」</a>






<br />






<br />






NLPの言語スキルは<br />






プラクティショナーコースといったNLP資格取得コースでもやりますが<br />






じっくりと習得するってわけではなく<br />






概要をなぞる程度というのが実情らしいです。<br />






<br />






らしいです・・・というのは<br />






僕のNLP個人レッスンを受けに来られるNLPトレーナーさんや<br />






ＮＬＰプラクティショナーさんが、そうおっしゃってました。<br />






<br />






NLP言語スキルについて書かれた素晴らしい著作「魔術の構造」を<br />






資格取得コースで紹介してもらえなかったり<br />






読む必要はないとNLPトレーナーさんに言われたり・・・<br />






決して大きな声では言えないような現状が一部にあったりします。<br />






そして、ぶっちゃけ本音トークがテイストとなっている本ブログで<br />






僕は、小さな声で記事にしてます（‐＾▽＾‐）<br />






ですが、活字にしちゃうと声の大きさは分かんないですよね～<br />






<br />






言葉によって脳（無意識）はどのように反応し情報処理するのか、<br />






また<br />






五感データによる脳内情報処理が、どのようにして<br />






言葉として意識にあがり、会話などに表現されていくのか、<br />






そんな、脳と言葉の構造的関わりを極めて<br />






空気を吸ったり吐いたりするように自然に無意識的に使いこなしているのが<br />






NLPの生みの親であるリチャード・バンドラー博士です。<br />






<br />






で、バンドラー博士。<br />






まだ翻訳はされていないのですが、最近の著書の中で<br />






メタモデルやミルトンモデルの面白さや、<br />






人のマインドを自由に解き放ってくれるマジック的芸術的効果、<br />






そして<br />






これら言語スキルを母国語のように使えるためのエクササイズを<br />






披露してくださってます。<br />






<br />






エクササイズとは、いたってシンプルな練習なんですが<br />






この練習をバカ正直にやると<br />






バンドラー博士がおっしゃる通りに、<br />






誰もが生まれながらに持っている脳の学習＆習得プログラムによって<br />






気がつくと、NLP言語スキルを使えるようになってきます。<br />






<br />






かくいう僕も、継続的に<br />






バンドラー博士の練習方法を実践していますよぉ。<br />






<br />






で、メタモデルとミルトンモデルというNLP言語スキルを<br />






ただ単にお伝えして、ちょこちょこっと実習して<br />






後は各自やってください的な内容ではなく<br />






ある程度まで、確実にマスター出来るようになって<br />






なおかつ、<br />






実践的に日常の中で使いながら、自力で深めていけるように<br />






突っ込んだ内容で<br />






NLP個人レッスンやNLP脳HOWセミナーで力を入れようかと考えています。<br />






<br />






NLP言語スキルだけをやるNLP個人レッスンや<br />






今まで単発だった「NLP言語スキル・マスタークラス」を<br />






カリキュラム化して数回のシリーズでやっていく予定です。<br />






<br />






実は、今月から「NLP言語スキル・マスタークラス」のシリーズ化を<br />






始めようとしてたんですが、準備が間に合わなかったデス。<br />






<br />






こちらが設定した日程で、セミナー形式で言語スキルを学びたい方は<br />






「NLP言語スキル・マスタークラス」を。<br />






自分のペースで、僕を独占して言語スキルを学びたい方は<br />






NLP個人レッスンの言語コースを（スカイプのみもあり‥の予定）。<br />






<br />






セミナー出たりレッスン受けただけでマスター出来るってものではなく<br />






宿題をみっちりと出して、課題をやってもらいますよぉ<br />






そこまでして、モノにしたいって方に受けて頂けたらって思います(^-^)<br />






<br />






NLP言語スキルをマスターすることは<br />






自分の脳をコントロール出来るようになるだけでなく<br />






役に立たない思い込みや観念から自由になれたり<br />






人の無意識を動かすようなコミュニケーションが出来るようになります。<br />






<br />






善なる使い方をすれば、人を救い、人の能力を引き出し、<br />






その逆もまた、いかようにも出来てしまう切れ味冴えた道具が<br />






NLP言語スキルです。<br />






<br />






まだ詳細は決めていませんが<br />






とにかく受けたいって方は<br />






お問合せフォームなどのメッセージでご相談ください。<br />






なにかしら優待させていただきます。<br />






でも、素性がわかるFacebookからいただけると、とても嬉しいです！<br />






⇒<a target="_blank" href="http://www.facebook.com/NobuakiYamaura">僕のFacebook</a>






<br />






<br />






<br />






<br />












<div class="waku_green">新春NLP脳HOWワークスを、1月29日（日）に開催いたします。<br />






自分の脳の使い方マニュアルを手に入れようっていうワークス・セミナーです。<br />






そして<br />






1月22日（日）には、ご要望の多かったテーマで<br />






お悩み解決NLPの脳HOWワークスを開催します。<br />






お話し苦手、スピーチ苦手、会話苦手な方は、万難を排して来て欲しいなぁ。<br />






両日ともに参加したいという方は、受講料を1万円割引しちゃいます(^_^)<br />






<br />






少しでも興味のある方は・・・<br />






⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133730759.html" target="_blank">2012年1月22日開催：お悩み解決NLP実践クラス<br />






お話し苦手なあなたにおくるコミュニケーション力UP！脳HOW</a>






<br />






<br />






⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133441106.html" target="_blank">2012年1月29日（日）開催：NLP基本スキルマスタークラス<br />






あなただけの脳の使い方マニュアルを手に入れよう！</a>






</div>












<div align="center"><img border="0" alt="脳HOWで人生は変わる★脳と無意識の使い方NLP講座" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110716/13/nlp-jp/9d/7b/p/o0150015011353156225.png" style="width: 111px; height: 111px;" /></div>












<div align="center" class="waku_green"><span style="color: rgb(238, 130, 238); font-weight: bold;">2012年より、新しいコースを開設しました。<br />






NLPの生みの親バンドラー博士の最新刊をテキストに<br />






「望む人生を手に入れる4つのプログラム・コース」を新たに募集いたします。<br />






自分自身の人生をより素晴らしくする事にフォーカスした<br />






バンドラー博士の最新NLPテクノロジーを身に付けるコースです。<br />






予想以上のお申込をいただき、スケジュール確保が困難なため<br />






あと2名で募集をいったん休止させていただきます。<br />






お急ぎください・・・！</span>。<br />






⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11134883874.html">ご案内とお申込はこちらです！</a>






</div>






<br />












<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />






いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>






<br />












<div class="waku_pink"><div align="center"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html"><img border="0" alt="NLP個人レッスンお申込" src="http://polaris-academy.jp/amebro/lesson01.png" /></a>






<br />






<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html">ＮＬＰ個人レッスン　受講生募集中！</a>






</span><br />






<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">NLP国際資格取得コースの内容に加えて</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />






<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">最新の脳科学や認知科学の成果を取り入れた</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />






<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなただけの究極のカリキュラム</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />






<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなたの時間に合わせ、心行くまでNLPをマスターできます</span><br />






中部・中国・沖縄など、<br />






首都圏外から受講しにこられる方が何故か増えています・・・！<br />






</div>






</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11141540641.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 21:35:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【募集】コミュニケーション力UP！お悩み解決NLP実践クラス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><img border="0" alt="NLP脳HOWワークス" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110122/03/nlp-jp/6f/59/p/o0300012010997678699.png" /></div>
















<br />
































<div align="center"><img border="0" alt="NLP言語マジック・マスタークラス" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110124/03/nlp-jp/04/c8/p/o0377010011002123280.png" /></div>
































<div align="center"><font size="3"><br style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">毎回、参加者の悩み事をテーマに<br />
















実用的かつ実戦的な、お悩み解決脳HOWを体験的に学べる<br />
















NLPのトレーニング勉強会です</span></font></div>
















<br />
































<div align="center">今回のテーマは
















<div class="waku_pink" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><font size="4">ずばり！<br />
















コミュニケーション力アップ<img alt="アップ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" /></font></div>
















<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><font size="3">スピーチ苦手さん、会話苦手さん、お話苦手さん<br />
















ハートフルにお待ちしております・・・！</font></span></div>
































<div align="center"><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255);">2012年1月22日（日）　13時～18時半　</span></font></div>
































<div align="center"><img border="0" style="width: 170px; height: 96px;" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100708/00/nlp-jp/1f/83/j/o0620035210628759837.jpg" alt="脳と心の使い方NLP講座★人生の悩みを解決し潜在能力を引き出す脳科学心理テクニック-325" /></div>
















<br />
















<br />
















<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">人前でのスピーチやプレゼンが苦手</span><br style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">会話が苦手</span><br style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">とにかくお話しするのが苦手</span><br />
















<br />
















幸運にも、あなたに少しでも、そんな苦手意識があるのだとしたら<br />
















今回のNLP脳HOWワークスは、絶対にはずせないものとなるでしょう(^_^)<br />
















<br />
















ところで。<br />
















コミュニケーションは、言葉を中心に行われるものだと思われがちです。<br />
















<br />
















人間の脳が感受できる情報は<br />
















視覚情報、聴覚情報、嗅覚情報、味覚情報、身体感覚情報、<br />
















そして言語の6つです。<br />
















<br />
















ところが<br />
















小さい頃から、学校教育や世間で言われている刷り込みによって<br />
















言語情報のやり取りがコミュニケーションだと<br />
















多くの人が無意識的に思い込んでいます。<br />
















<br />
















顔の表情とか、仕草とか、<br />
















そういう視覚でキャッチできる情報もあるという知識はあるかもしれませんが<br />
















いざ、実際の会話やスピーチとなると<br />
















どうしたって、発話された言語情報の内容に意識が向いてしまうものです。<br />
















<br />
















その証拠に<br />
















スピーチを頼まれたりしたとき<br />
















多くの人が一生懸命に取り組むのが、話す内容の吟味や組み立てです。<br />
















そして、わたし達は小学校から、そのように訓練されてきました。<br />
















スピーチ原稿やメモを容易するというのは、その表れです。<br />
















<br />
















何を話すかという言葉による情報伝達こそがコミュニケーションだと<br />
















思わされてきているわけです。<br />
















<br />
















ですが、情報のやり取りというコミュニケーションは<br />
















脳にとっては、上記の6つの情報チャンネルを使っているのが現実です。<br />
















<br />
















プレゼンしたり、お話ししたり、会話する際に<br />
















言語以外の情報チャンネルを使って、いかに相手に伝えるかということについては<br />
















多くの方が事前に準備することは、ありません。<br />
















<br />
















今回のNLP脳HOWワークスでは<br />
















オリジナルなワークの実習を通して、<br />
















これまでのコミュニケーションの思い込みや観念を<br />
















はずしていきます。<br />
















<br />
















そして、脳という最も魅力的な情報処理の臓器の視点から<br />
















コミュニケーションの秘密を解き明かしていきます。<br />
















<br />
















それだけで<br />
















コミュニケーションに対する苦手意識が、どこかに消え去っていくことでしょう。<br />
















<br />
















そして更に、次のようなNLP流コミュニケーション術を習得していただきます。<br />
















・相手の無意識を味方につけながらお話するスキル<br />
















・労せずして相手への観察力を鋭くする秘訣<br />
















・スピーチの緊張という幻覚から目覚める方法<br />
















・準備したたものを発表するという干からびたスピーチから卒業して<br />
















　無意識主導の当意即妙の話術のトレーニング法<br />
















・五感の全チャンネルを使って、相手の脳に伝える話術<br />
















<br />
















また当日は<br />
















話すことに対するあなたの悩みを言ってくだされば<br />
















その場で、お悩み解決のNLPワークをやってみましょう。<br />
















<br />
















今回は<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">特典と</span>して<br />
















スカイプによるNLP個人レッスンを無料（2時間：2万円相当）にてさせていただきます。<br />
















（希望される方は当日承ります）<br />
































<div align="center"><img border="0" alt="脳HOWで人生は変わる★脳と無意識の使い方NLP講座" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101106/04/nlp-jp/9e/bc/p/o0795040910842768909.png" style="width: 465px; height: 239px;" /></div>
















<br />
















<br />
















<br />
































<div class="midashi_koza">【お悩み解決NLP実践クラス】って？</div>
















これまでに、様々な悩みや問題をかかえておられる方々と接してきました。<br />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・親子や兄弟の人間関係</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・会社や団体組織における上司・部下・同僚の人間関係</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・地域社会やママ友などの人間関係</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・恋人との・・いろいろ</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・人前でのスピーチ恐怖症や過度の緊張</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・音楽演奏やアスリートの能力向上</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・沈みがちな気分</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・自信が持てない自分</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・経済的困窮</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・ビジネス・スキル</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・吃音</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・摂食障害</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・夢を持てない</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・行動を起こせない</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・やる気が出ない</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・わけもなくイライラしてしまう</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・毎日、死にたいと思ってしまう</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・試験勉強</span><br style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;">・生徒に苦悩する教師</span><br />
















などなど。<br />
















<br />
















3.11の東日本大震災のあと<br />
















私は、これまで続けてきたNLPセミナーを小休止させ<br />
















時間と労力はかかるけど、お一人お一人の力になりたいと<br />
















NLP個人レッスンに精力的に取り組んでまいりました。<br />
















<br />
















そんなNLP個人レッスンで出会う方々は、<br />
















実に様々な悩みと問題に直面されておりました。<br />
















そして、NLP：神経言語プログラミングを、回数を重ねてレッスンで学ぶうちに<br />
















ごく自然なうちに、無意識レベルで受講された方の行動パターンが<br />
















より役に立つ豊かなものへと再プログラミングされていきました。<br />
















<br />
















本来NLPには<br />
















こうした問題には、このように対処するといったような<br />
















処方箋のようなマニュアルは存在しません。<br />
















<br />
















人はそれぞれ、ユニークな脳の使い方をしています。<br />
















ですので、その人の脳のやり方を探り<br />
















その人の脳のやり方で、臨機応変かつ柔軟にNLPを使うのが<br />
















NLPの王道です。<br />
















<br />
















とは言っても、お一人お一人に対するレッスンでは<br />
















人生をより面白くするNLPを多くの方に伝えることに限りがあります。<br />
















<br />
















そこで、3.11以降のNLP個人レッスンで得られた経験を元に<br />
















多くの個人レッスン受講生さんに効果のあったNLPワークを<br />
















実戦的に学んで頂けたらと考えました。<br />
















<br />
















<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">具体的な悩みや問題に対して、どのようにNLPを使っていくのか？</span><br />
















これは、NLP資格取得者でもある多くの受講生さんの共通の悩みでした。<br />
















NLPの基本的な事は学んでいるにもかかわらず<br />
















現実の日常の問題に、どのようにNLPを使ったらいいかが<br />
















NLP資格取得者であっても、わからない方が<br />
















私のレッスンを受けに来られます。<br />
















<br />
















そして、バンドラー博士と同じコンピュータ・プログラマでもある私の<br />
















現場主義かつ本音NLP、あるいは<br />
















決してファンシーではない非お花畑系の面白NLPによって<br />
















目から鱗のNLP活用法に目覚めて頂いております。<br />
















<br />
















この度開講する【お悩み解決NLP実践クラス】では<br />
















毎回、悩みのテーマを設定して、<br />
















受講される方の悩みを具体的に解決するNLP脳HOWを<br />
















私のレクチャー（演芸？）を通して、実習しながら学んで頂きます。<br />
















<br />
















また、習得して頂けるNLPワークの他にも<br />
















受講生さんの役に立たない行動パターンが<br />
















無意識レベルから自発的に変わっていくように<br />
















私自身が、NLPスキルをさりげなく使って、<br />
















受講生さんの無意識に語りかけます。<br />
















受講されてから数カ月後に、<br />
















あなたは、ひょっとしたら、そのNLPマジックに気付く事になるかもしれません・・・！<br />
















<br />
















<br />
































<div class="midashi_koza">このワークス・クラスは、こんな方におすすめです</div>
















<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">自分の悩みを解決するプロセスでNLPを実践的に学び</span><br style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;" />
















<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">人生を、面白おかしくしてみたい方なら、どなたでも・・・！</span><br />
















<br />
















NLPが初めて・・・、という方も大歓迎です！<br />
















NLPの基本的知識がなくても、NLPワークは楽しく実習していただけます。<br />
















本来のNLPは、とぉってもシンプルなものなんです(^-^)<br />
















<br />
















また、こんな方も、お待ちしております。<br />
















・NLP資格取得コースを受けただけになっている方。<br />
















・ジェダイの騎士になりたいなぁって方。<br />
















・単純に僕に会ってみたい方。<br />
































<div align="center"><img border="0" style="width: 306px; height: 231px;" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100828/00/nlp-jp/95/ca/p/o0355026710717156813.png" alt="脳と心の使い方NLP講座★人生の悩みを解決し潜在能力を引き出す脳科学心理テクニック" /></div>
















<br />
















<br />
































<div class="midashi_koza">開催要項</div>
































<div class="waku_double"><br />
















2012年1月22日（日）13：00～19：00<br />
















会場：東京都武蔵野市吉祥寺御殿山1-6-1　吉祥寺サンプラザ503号室<br />
















JR中央線＆京王井の頭線吉祥寺駅公園口（南口）徒歩3分<br />
















（駐車場・駐輪場はございません）<br />
















⇒<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C5%EC%B5%FE%C5%D4%C9%F0%C2%A2%CC%EE%BB%D4%B8%E6%C5%C2%BB%B31-6-1&amp;lat=35.69960583&amp;lon=139.57940889&amp;type=&amp;ei=euc-jp&amp;v=2&amp;sc=3&amp;gov=13203.6.1.6.1" target="_blank">地図</a>
















<br />
















<br />
















募集人数：6名<br />
















お一人おひとりのNLP実践ワークを、きちんとサポートさせて頂くための人数です。<br />
















定員になり次第、締め切らさせて頂きます。<br />
















お早目にお申込みください(^-^)<br />
















<br />
















受講料：1万5千円<br />
















<br />
















1月29日開催のNLP脳HOWワークスに合わせて参加される方は<br />
















両日で受講料3万円のところ、1万円割引の2万円で承ります(^_^)<br />
















申込フォームで「両日参加」をお選びください。<br />
















<br />
















NLP個人レッスンのジュピター・コース（5回コース）以上を受講の方は<br />
















無料でご参加頂けます。<br />
















（受講中、修了、これからお申込の方も該当します）<br />
















⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html" target="_blank">NLP個人レッスンのお申込はこちらです</a>
















<br />
















<br />
















<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">受講特典：</span><img alt="ベル" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" /><br />
















希望者には、スカイプによるNLPレッスン（2時間：2万円相当）を無料でさせて頂きます。<br />
















ぜひ、ご利用ください。<br />
















<br />
































<div align="center"><img border="0" style="width: 206px; height: 87px;" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100828/00/nlp-jp/69/69/j/o0491020810717159949.jpg" alt="脳と心の使い方NLP講座★人生の悩みを解決し潜在能力を引き出す脳科学心理テクニック" /></div>
































<div align="center" id="btn_appli"><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=86606" target="_blank">お申込はこちらです</a>
















</div>
















<br />
















<br />
















携帯からのお申込の方は、<a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=86606" target="_blank">こちらからどうぞ</a>
















<br />
















<br />
















申込フォームが上手く作動しない方は<a>こちらよりお問合せ</a>
















くださるか<br />
















下記のメールアドレスまで、ご連絡ください。<br />
















ご連絡先メールアドレス：info■●△polaris-academy.jp<br />
















※スパム防止のため表記を変えてあります。<br />
















　「■●△」は半角の＠に置き換えてください。<br />
















</div>
















<br />
















<span style="color: rgb(0, 0, 0);">【注意事項と同意事項】</span><br />
















お申込いただくに当たりまして、以下の事由を必ずお読みください。<br />
















申し込みフォームをお送りいただいた時点で、<br />
















これらの事由に同意いただいたものとさせて頂きます。<br />
















<br />
















・このNLP脳HOWワークスは、<br />
















　セラピーやカウンセリング、またはコーチングではありません。<br />
















・NLPによる脳の使い方を学んで、<br />
















　主体的に人生を素晴らしく生きようという方を対象とした勉強会です。<br />
















・受講後の返金は受け付けておりません<br />
















・このNLP勉強会は資格取得を旨とするものではありません。<br />
















<br />
















下記の方は受講をお断りさせていただきます。予めご了承下さい。<br />
















受講中であっても退場して頂く場合もあります。<br />
















その場合、受講料の返金は一切いたしません。<br />
















・依存的な方、クレーマー、素直でない方、自分のやり方を最初から変えるつもりがない方、<br />
















　どんなものか見てやろう的な動機の方<br />
















・受講時間内に、他の受講生に、自分のビジネスへの勧誘を執拗にされる方<br />
















・受講時間内に、他の受講生に、レイキや気功などのスピリチュアルなワークをされる方<br />
















<br />
















下記の方は、ご受講をご遠慮ください。<br />
















もし参加される場合は、ご自身の責任においてお越しください。<br />
















・今現在、精神科及び心療内科を受診されている方<br />
















・今現在、通院はされていなくても医師の指導の下服薬・医療行為を受けている方<br />
















・深刻なPTSDを持っておられる方<br />
















「治す」ことが目的であればまずは、医師や臨床心理士などをご訪問下さい。<br />
















また、NLP個人セッションを希望される方は、ご相談に応じます。<br />
















<br />
















またスピリチュアルな効果を期待される方は<br />
















当セミナーはご期待に添えることは一切ありません。<br />
















江原さんなどのスピリチュアル・カウンセラーをお勧めいたします。<br />
















NLPとスピリチュアルをミックスしたセラピーもありますが<br />
















本来のNLP（神経言語プログラミング）は、<br />
















いわゆるスピリチュアルやチャネリングとは一線を画するもので<br />
















米国NLP協会の案内チラシにも「サイエンス・ダイジェスト」と明記されております。<br />
















誤解なさらないよう、お願い申し上げます。<br />
















<br />
















<br />
















<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133730759.html</link>  
      <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 19:12:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>メンタルブロックの罠</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />









私たちの脳は<br />









「学習」という素晴らしい機能を<br />









生まれながらに備えています。<br />









<br />









今回は、そんなお話です。<br />









<br />









<br />









夢を叶えられなかったり<br />









目標を達成できなかったり<br />









行動をなかなか起こせなかったり・・・<br />









<br />









なぜ、そうなっちゃうのかと言えば<br />









過去の忌まわしい記憶や<br />









失敗した体験に縛られているからだ・・・<br />









<br />









こんな話<br />









今までにも聞いたことがあるのでは、ないでしょうか。<br />









<br />









そしてこれらは<br />









メンタルブロックやトラウマなどと呼ばれたりして<br />









「出来ない」ことの原因のヒーロー的な存在になっています。<br />









<br />









でも、これって本当なのでしょうか・・？<br />









って話です。<br />









<br />









<br />









失敗した体験があると<br />









なかなか成功体質にはなれない・・・。<br />









なぁんて言われちゃうと<br />









成功体質というものが確かに存在するような気になります。<br />









<br />









過去の忌まわしい体験の記憶が<br />









あなたのメンタルブロックとなって<br />









夢実現への行動を阻害します・・・。<br />









なぁんて肩書ある人に説明されちゃうと<br />









過去のトラウマをどうにかしなきゃいけないような気持ちが<br />









自分の中から立ち現れて来るでは、ありませんか。<br />









<br />









<br />









ところで<br />









私たちは、二本足で歩けています。<br />









生まれたばかりの頃は<br />









移動することさえ出来ませんでした。<br />









そのうち、イモムシのように、はいずり回るようになります。<br />









そして、手足の４本を使って移動出来るようになります。<br />









次に、二本足で立ちあがることを覚えます。<br />









ついには、二本足で上手に歩くことが当たり前になっちゃいます。<br />









<br />









この「歩く」ということを学習する過程で<br />









私たちは<br />









どれほど多くの失敗と痛い思いを経験するのでしょうか。<br />









<br />









過去の失敗体験が多いと<br />









それがメンタルブロックとなって<br />









目標や夢が実現しにくくなる。<br />









というのが本当だったら<br />









二本足で歩ける人など、世の中に存在しないはずです。<br />









<br />









過去の失敗体験の有無や回数と<br />









目標や夢を実現するという事の間には<br />









明確な因果関係など存在しない事に<br />









そろそろ気付きませんか？<br />









<br />









私たちの脳は<br />









そんなに不自由にはデザインされていません。<br />









いやむしろ<br />









夢や目標を実現できるように<br />









精巧に緻密にデザインされているのが<br />









脳の本来の姿です。<br />









<br />









二本足で歩く事に失敗し続けて<br />









痛い思いを散々するプロセスを経て<br />









誰しも「歩く」という目標を達成しているのです。<br />









<br />









じゃぁ、失敗をしたほうが成功できるのかというと<br />









それも違います。<br />









その考えも<br />









過去の体験が<br />









今の自分と未来の自分を創っているという意味で<br />









失敗体験が多いと成功出来ないという理屈と<br />









なんら変わるところは、ありません。<br />









<br />









失敗体験が多いと成功できない。<br />









失敗した方が成功できる。<br />









そのいずれも<br />









過去の出来ごとに縛られた不自由なものです。<br />









<br />









過去の出来ごとや体験がメンタルブロックになるというのなら<br />









それこそ<br />









しらみつぶし的に過去の記憶をどうにかしていかなきゃいけません。<br />









気が遠くなる作業だと思いませんか？<br />









<br />









でも<br />









歩く事に対して星の数ほどの失敗を重ねても<br />









僕らは、こうして今、歩いています。<br />









<br />









母国語もしかり。<br />









自転車乗りもしかり。<br />









九九の暗記もしかり。<br />









<br />









臨床心理や精神分析系の本を読むと<br />









自分は、異常な人間だって錯覚したくなってきます。<br />









そして<br />









過去、とくに幼少の体験がこれこれこうだったからこうなっている、<br />









という説明のオンパレードです。<br />









こんな説明を真に受けると<br />









自分はいかにダメかって事に愕然としてしまいそうです。<br />









<br />









こんなやり方は、<br />









NLP創始者バンドラー博士が、もっとも忌み嫌う論法です。<br />









<br />









そして<br />









脳機能科学や認知科学のエキスパートである苫米地博士は<br />









現在の自分を決めているのは<br />









過去の出来ごとではなく、未来だと力説されております。<br />









時間は、未来から過去へ向かって流れているというのが<br />









現代哲学の結論でもあるそうです。<br />









<br />









<br />









二本足で歩く事が当たり前だという思いがあるからこそ<br />









何度失敗しても歩けるようになったわけです。<br />









<br />









いっぱい失敗したからでは、決してありません。<br />









失敗体験の有無は、どうでもいいのです。<br />









<br />









「歩けるようになりたいなぁ」・・・ではなく<br />









未来に歩いている自分が、当たり前だからこそ<br />









過去の体験に縛られることなく歩けるようになったのです。<br />









<br />









自転車だって、そうじゃなかったですか？<br />









<br />









トラウマやメンタルブロックが例えあったとしても<br />









「そんなの関係ねぇ～っ！」と<br />









夢や目標を実現させるプログラムを<br />









あなたの脳は生まれながらに備えている事に<br />









気付き始めましたでしょうか？<br />









<br />









ではなぜ<br />









今、上手くいっていないのでしょうか？<br />









いったいなぜ<br />









メンタルブロックをセラピストなどに外してもらうと<br />









上手くいったりするのでしょうか？<br />









<br />









いったい私たちは<br />









これまで生きてきた中で<br />









生まれ持った脳の素晴らしい機能を犠牲にして<br />









何を学習し、どんなプログラムを持ってしまったのでしょうか？<br />









<br />









そこら辺に気付くことが出来れば<br />









未来を創造するために<br />









過去の体験を見つめ、過去に意識をフォーカスし<br />









過去に囚われ縛られるという<br />









おかしな無限ループから脱却できるはずです。<br />









<br />









NLPも<br />









使い方や使う人によっては<br />









過去の記憶に、現在も未来も拘束されているというビリーフ（信念）を<br />









ただいたづらに強化してしまう道具に成り下がる場合が多い。<br />









<br />









過去など、どうだっていいじゃないですか。<br />









<br />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">今、あなたの目の前には</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">未来の自分からのステキな招待状が</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">いっぱい届いてきていることに</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">気付いていますか？</span><br />









<br />









<br />


















<div class="waku_green">新春NLP脳HOWワークスを、1月29日（日）に開催いたします。<br />









自分の脳の使い方マニュアルを手に入れようっていうワークス・セミナーです。<br />









そして<br />









1月22日（日）には、ご要望の多かったテーマで<br />









お悩み解決NLPの脳HOWワークスを開催します。<br />









お話し苦手、スピーチ苦手、会話苦手な方は、万難を排して来て欲しいなぁ。<br />









両日ともに参加したいという方は、受講料を1万円割引しちゃいます(^_^)<br />









<br />









少しでも興味のある方は・・・<br />









⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133730759.html">2012年1月22日開催：お悩み解決NLP実践クラス<br />









お話し苦手なあなたにおくるコミュニケーション力UP！脳HOW</a>









<br />









<br />









⇒<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11133441106.html">2012年1月29日（日）開催：NLP基本スキルマスタークラス<br />









あなただけの脳の使い方マニュアルを手に入れよう！</a>









</div>


















<div align="center"><img border="0" style="width: 111px; height: 111px;" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110716/13/nlp-jp/9d/7b/p/o0150015011353156225.png" alt="脳HOWで人生は変わる★脳と無意識の使い方NLP講座" /></div>


















<div align="center" class="waku_green"><span style="color: rgb(238, 130, 238); font-weight: bold;">2012年より、新しいコースを開設しました。<br />









NLPの生みの親バンドラー博士の最新刊をテキストに<br />









「望む人生を手に入れる4つのプログラム・コース」を新たに募集いたします。<br />









自分自身の人生をより素晴らしくする事にフォーカスした<br />









バンドラー博士の最新NLPテクノロジーを身に付けるコースです。<br />









予想以上のお申込をいただき、スケジュール確保が困難なため<br />









あと2名で募集をいったん休止させていただきます。<br />









お急ぎください・・・！</span>。<br />









⇒<a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-11134883874.html" target="_blank">ご案内とお申込はこちらです！</a>









</div>









<br />


















<div class="see_you">それでは、またっ(^_^)/~~<br />









いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています！</div>









<br />


















<div class="waku_pink"><div align="center"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html"><img border="0" src="http://polaris-academy.jp/amebro/lesson01.png" alt="NLP個人レッスンお申込" /></a>









<br />









<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><a href="http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10563170704.html">ＮＬＰ個人レッスン　受講生募集中！</a>









</span><br />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">NLP国際資格取得コースの内容に加えて</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">最新の脳科学や認知科学の成果を取り入れた</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなただけの究極のカリキュラム</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;" />









<span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">あなたの時間に合わせ、心行くまでNLPをマスターできます</span><br />









中部・中国・沖縄など、<br />









首都圏外から受講しにこられる方が何故か増えています・・・！<br />









</div>









</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nlp-jp/entry-10431686444.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 23:54:40 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

