<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>毅朗の「ゆめかた」ブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/</link>  
    <description>水は万物に利益を与え、しかも争わず、常に低い位置に位置する。 水は世の物質の中で最も柔軟だが、硬い石をも砕く。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/nishinotakero/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>研究×仕事＝組織×教育</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕は「大学教育改善におけるアクティブラーニングの体系化」をテーマに<br />大学院で研究を進めています。<br /><br />マイクロな個別指導法ではなく、マクロな教育の流れではなく<br />ミドルとしてのカリキュラムに着目して<br />社会背景、教育理念目的目標、手段、支援と組織、評価方法、結果<br />という切り分け方を通じて、全体の関係性を観ていこうとしています。<br /><br />もしこれが完成すると、大学が教育カリキュラムを構築する際に<br />自身の特性に合わせて、最適なカリキュラムを創ることができるようになるはずです。<br /><br />研究とは別に、自身の仕事ととして<br />企業におけるＨＯＮＫＩ人財（人間力豊かなやり抜く覚悟を持った人物）の育成をテーマに<br />単発の研修だけでなく、教育カリキュラムの提案および実施させていただいています。<br /><br />実は企業においても単発の研修ではなく<br />如何に学習システムを構築して、世界に通用する人物を育てるかが<br />大きなテーマになっているようです。<br /><br />実はこの仕事と研究をいかに融合させていくか<br />これまでなかなかイメージがついていなかったのですが<br />今日、曖昧ながらもすっと太い道が見え、とても嬉しいのです。<br /><br />やはり組織論と教育は連動させる必要があります。<br /><br />さまざまなモノコトの関係性を構築し<br />協働関係を産み出し<br />つながりのなかで、学習環境を提供していく。<br /><br />主体的能動的な学習環境を提供することが<br />結果として素晴らしい教育効果をもたらすために<br />（単一の学校を超えた）組織体系と教育カリキュラムを掛け合わせていく。<br /><br />上手に研究と仕事を連動させ<br />進化し続ける学習システムモデルを構築したいです。<br /><br />本当はもっともっと考えていることがあるのですが<br />上手く言葉にできないので（ここまでも上手く言葉になっていませんが…）<br />今日はこの辺で。<br /><br />可能性に満ち溢れた分野に自分が挑戦できることを<br />心から嬉しく思った今日一日でした。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10876483876.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Apr 2011 00:56:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あせらない、あせらない</title>  
      <description> <![CDATA[ 2歩進んで1歩下がる<br /><br />5分勝ち<br /><br />勝って兜の緒を締めよ<br /><br />80％が一番いい<br /><br />止観<br /><br /><br /><br /><br />あせらない、あせらない。<br /><br />人生は、まだ長いのだから。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10873895866.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2011 15:08:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スピッツのライブ</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日、人生で初めて、メジャーな方のライブに行きました。<br /><br />「スピッツ」<br /><br />京都会館での開催で1000人ぐらいの規模でしょうか。<br /><br />２階席から見ていましたが、いやー、距離近いですね。<br /><br />いいですねー。<br /><br /><br /><br />スピッツのライブは<br /><br />なんだか自由で落ち着きがあります。<br /><br /><br /><br />誰に強制されるでもなく<br /><br />手を振りたい人はふってるし、叩きたい人は叩いている。<br /><br />泣きたい人は泣いているわけです。<br /><br /><br /><br />ヴォーカルの草野さん含め<br /><br />メンバーの皆さんも、とても素でお話されているみたいで<br /><br />とても気持ちがよかったです。<br /><br /><br /><br />無理にテンションをあげるではなく<br /><br />オーディエンスの隣に、それとなくいるような感じなのです。<br /><br /><br /><br />ライブのイメージが変わりました。<br /><br /><br /><br />きっとミュージシャンのカラーによって<br /><br />全然違うのだと思うのですが<br /><br />スピッツのライブは、一言で、心地のよい楽しいライブでした。<br /><br /><br /><br />連れて行ってくれてありがとー。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10873893545.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2011 15:01:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>学生中規模企画の集客方法について</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日は、学生が行う中規模企画の集客方法について<br />つらつらと書いてみたいと思います。<br /><br />あくまで僕の経験談であり<br />それ以上の良い方法など<br />多くの方が御存じだと思います。<br />もしよければそれらもお知らせいただければ嬉しいです。<br /><br /><br />尚、中規模企画とは、おおよそ３０～６０人のイベントをする<br />という想定です。<br /><br /><br /><br /><br />まず第一に、企画者（集客者）が心からオモシロイと思う企画を創る<br />これが非常に大事です。<br /><br />もう少し具体的に見ていきますと、<br />「売り」があるかということ。<br />言葉をかえると「インパクトポイント」があるということ。<br /><br />例えば、「イチローの講演会」といえば<br />かなりのインパクトがあるかもしれません。<br />これは講師の魅力ですね。<br /><br />さらに、「無料」というのもインパクトがあるかもしれません。<br />これは、ハードルを下げる効果をねらったものとも言えるかもしれませんが<br />やはり売りです。<br /><br />参加者が「え！まじで！絶対いきたいんだけど！」と言ってくれる企画をつくる<br />そのためには、企画者が「え！まじで！これ絶対こないと損だよ！」という企画をつくる<br />ここがやはり大事なんだと思います。<br /><br /><br /><br />次に、広報開始３日で７割の参加者を集めることが大事です。<br />さすれば、あとの３割は当日まで徐々に増えて、目標達成はたやすいです。<br /><br />というのも、何事も最初が一番勢いがあるのです。<br />勢いが有るときは、一番パワーを発揮できます。<br />だから、最初に７割あつめてしまいます。<br />テンション高いときにやってしまうのです。<br /><br />電話一斉、メール一斉、仲間一斉。<br />まさに一斉射撃で、一気にやってしまいます。<br /><br /><br /><br />次に広報の手段について少し出てきましたが<br />とにかくあらゆる可能性をブレストして出すことです。<br />広報手段は多い方がいい。<br />広報は目に何度もつくのがいいです。<br /><br />アナログであれば<br />チラシ、ポスター、カード、メイシ、ハガキ、電話、イベントに顔だし…<br /><br />デジタルであれば<br />ミクシィ、ブログ、ツイッター、ＷＥＢサイト、メール…<br /><br />いくらでも出ますよ。<br /><br />前回別団体さんにこのアドバイスをして<br />ブレインストーミングのルールを伝えてしてもらいましたが<br />１００個以上出たといっていました。<br /><br />可能性とは、数でもあります。<br />方法論は沢山あった方がいい。<br /><br />数学が得意な人は一つの問題を解くのに<br />３つぐらいのアプローチ方法を思いつくものです。<br /><br />それは難しいことではありません。<br />なかまと、アホになってアイデアだしをするだけなんです。<br /><br />そして其の中で、自分達が無理せずやれることを<br />どんどんやっていくだけでいいのです。<br /><br />無理はしんどいから僕もしません笑。<br /><br /><br /><br /><br />早々、僕が尊敬する杉山さんは１週間で１００人集客するプロですが<br />彼は、とにかく沢山の人と組んで一緒にイベントをやります。<br />１０人集められる人５人でくんでイベントをやれば<br />５０人集められるという簡単な構造ですが<br />これが思いの他、効果的でびっくりします。<br /><br /><br /><br />それと、一度イベントに来てもらった人には<br />是非リピーターになってもらう工夫をなさってください。<br /><br /><br /><br /><br />何はともあれ<br /><br />企画は、おもいっきり楽しんでやるもの<br /><br />明るい所に人はあつまります。<br /><br /><br />以上、本当に簡単ですが、後輩が困っているようなので<br />書いておきます。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10871072892.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Apr 2011 16:00:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【講演会】『本気で生きる人生』</title>  
      <description> <![CDATA[ お時間があります方は是非。<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ <br />～元プロオートレーサー・現若者のモチベーターが伝える～ <br />　　　　　　　『本気で生きる人生』 <br />　　　４月３０日(土)１９：００～＠京都丸太町 <br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ <br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 <br />お世話になります。　　 <br />智慧の和塾運営スタッフの箱島です。 <br /><br />この塾では、様々な分野で活躍される方々を講師としてお招きして、 <br />それぞれの講師が持つ知恵を若者に伝えております。 <br /><br />今回お招きするのは株式会社ＨＯＮＫＩの石川朋之氏です！ <br /><br />石川氏は異色の経歴を持ち、元プロライダーであり、 <br />現在は人材育成の会社を立ち上げ毎日本気で生きている方です。　　 <br /><br />モットーは『明るく、元気に、何事も全力で生きる』 <br />その石川氏に出会った方からは『石川さんと出会ったら元気になる』や <br />『まずは目の前のことを全力でやります』といった感想を抱く方がたくさんいらっしゃいます。 <br /><br />そんな石川氏が今回は『本気で生きる人生』というテーマでお話し頂きます。 <br />・どうやったら人生が充実したのか <br />・どうしたら何事に対しても本気になれるのか <br />過去の経験をもとにお話しいただきます。 <br /><br />新年度になり新たな一歩を踏み出す時期に、刺激を受けるいい機会です。 <br />ぜひご参加下さい。 <br /><br />＜ゲスト紹介＞ <br />石川朋之（株式会社ＨＯＮＫＩ代表取締役社長） <br /><br />高校卒業後、単身オートレースの世界へ飛び込む。 <br />食うや食わずの生活を続けながらも、徐々に頭角を現し各選手権大会で優勝。 <br />独自のマネジメント方法をもってンバーの誰もが主体的能動的に行動する <br />一枚岩のレーシングチームを半年間という短期間で創りあげる。 <br />2000年に鈴鹿サーキットコースレコードを樹立。 <br />またベンチャー企業の採用教育担当として企業の組織づくりにも貢献。 <br />「若者を元気にしたい！」の一心で株式会社を設立し、行動し続けている。 <br />ブログ：　http:// blog.ei gyo.co. jp/issy 57/ <br /><br />＜石川氏よりメッセージ＞ <br /><br />「本気」で生きる。 <br />それは、今、自分にできることを精一杯するということ。 <br />どんな困難があろうと、自分の道は自分で選択し、そして道は自分で創っていく。 <br />今回はそんな話を詳しくできたらと思います。 <br />よろしくお願いします。 <br /><br />株式会社 ＨＯＮＫＩ <br />代表取締役 石川朋之 <br /><br />＊智慧の和塾HP：　http//www.chienowajuku.jp/ <br /><br />詳細＝＝＝＝＝＝＝＝ <br />日時：４月３０日（土）19：00～21：00(延長することもあり) <br />場所：智慧の和塾 <br />（京都市営地下鉄「丸太町」駅から徒歩１分） <br />地図：http:// www.chi enowaju ku.jp/i nfo/inf o_03.ht ml#01 <br />服装：自由 <br />持ち物：筆記用具 <br />対象：学生 <br />参加費：無料 <br /><br />＜申し込み方法＞ <br />chienowajukustaff@gmail.com <br />に下記の記入をよろしくお願いします。 <br />件名に「４月３０日（土）石川氏の講義」 <br />本文に <br />１、名前 <br />２、性別 <br />３、連絡先（メールアドレス、電話番号） <br />４、遅刻・早退等があれば事前に連絡ください。 <br /><br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ <br /><br />みなさんのご参加をお待ちしております。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10870441297.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 22:34:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>さらさらと</title>  
      <description> <![CDATA[ 岩もあり、木の根もあれど、さらさらと、たださらさらと、水の流るる<br /><br />（甲斐和里子）<br /><br /><br /><br />以下はhttp://www.plinst.jp/musouan/03.htmlで見つけた解説です。<br /><br /><br /><br />私達の人生にも、色々な難問・苦難・災難 と言う障害があります。<br /><br />でも難しいかも知れないですが、水のように、障害を障害とせずに、<br /><br />その時その時の場面を避ける事も無く、<br /><br />また反対に突っ張る事も無しに、<br /><br />ふわっと柔軟に生きて行けたらと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10868656284.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 00:46:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人と向き合うということ</title>  
      <description> <![CDATA[ 人と向き合うと言うことは<br /><br />とても時間がかかることです。<br /><br />言葉に振り回されます<br /><br />相反する感情に振り回されます<br /><br />あなたも私も。<br /><br />不安でいっぱいになって、もういややぁと思うこともあるのだけれども<br /><br />それでも、耐えて、耐えて、ほーんとにちょっとづつ前へ。<br /><br />一生懸命相手のことを理解しようと、相手の力になろうと<br /><br />相手のそばにいようとすれば<br /><br />きっとお互いの素晴らしい未来を築くことができます。<br /><br />時間は一生かかるかもしれないし<br /><br />途中で距離を置いたり、近づいたりいろいろあるかもしれないけど<br /><br />信じ続ければ、想いはきっと届きます。<br /><br />あせらない、あせらない。時間は沢山ありますから。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10867738569.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 01:17:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>領域を超えて</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日は、博士後期課程に進学した友達Ａ<br /><br />そして博士前期課程に進学した友達の友達Ｂ<br /><br />３人で夕方から研究談義に花を咲かせました。<br /><br /><br /><br />Ａは、会計学が専門で、特にＮＰＯの会計学を専門としている。<br /><br />Ｂは、計量経済学が専門で、アンケートの量的分析に長けている。<br /><br />自分は、教育学だが、質的研究のプロになりたいと思っている。<br /><br /><br /><br />質的分析も量的分析も必要で<br /><br />これまでの先行研究を理解することと、<br /><br />現代現場で起こっていることを理解することも必要。<br /><br />そして自分の学問領域のやり方をマスターするだけでなく、<br /><br />多領域の考え方や方法論に学ぶことも必要。<br /><br /><br /><br />というか、必要というだけでなく<br /><br />そうやって研究に厚みや深みを出していくことが<br /><br />本当に楽しいと思う。<br /><br /><br /><br />研究者だって、苦手分野と得意分野があるのだが<br /><br />それぞれに対して強烈な興味をお互いに持ち合っている。<br /><br />補完関係だけでなく、相互学習効果や、新しい発見の糸口がみつかる<br /><br />非常に創造的な関係性を構築できると思う。<br /><br /><br /><br />とりあえず、次会うまでに自分の専門を深めておこう。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10864858972.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Apr 2011 00:36:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>朝一上島珈琲</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日は打ち合わせが長引き、結局京都泊。<br /><br />会社の方向性について想いがさらにシャープになってきました。<br /><br />朝は上島珈琲で<br />大好きな黒糖ミルク珈琲をいただいております。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10863066568.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 10:41:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私の大切な人</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日は記念日です。<br /><br />私が私の心から大切な人を<br />初めて大切にできた日<br /><br />三年半の中で<br />初めてちゃんと相手を観ることができた<br />ちゃんと自分を伝えることができた<br />心から相手と自分のことを見つめて<br />今ベストな結論を出すことができた。<br />そしてそれを実行できた。<br /><br />そんな気がしています。<br /><br />なんで最後の最後で。。。<br />そんな想いは残念ながらあります。<br /><br />もっと早く気づきたかった。<br /><br />大器晩成という言葉<br />その言葉に僕は支えられていますが<br />なぜもっと早く気づけなかったのか<br />なぜもっとはやく大きな器になれなかったのかと<br />少し後悔をしています。<br /><br />でも今気づけて良かった。<br />最後に気づけて良かった。<br /><br />私の大切な人は<br />今でも心から大切な人です。<br /><br />その関係はどんなものであれ<br />私は、私の大切な人を守れる強さを持ちたい<br />受け入れ、幸せをもたらせる器を持ちたい。<br /><br />まだまだ自分はスタートラインにたったばかり。<br /><br />僕は沢山の人に支えられている。<br />そのことが本当にありがたい。<br /><br />空虚な言葉ではなく<br />シッカリ僕の本質を見抜いて<br />僕を支える本当の言葉を伝えてくれる。<br /><br />心の友人達に<br />心から感謝申し上げたい。<br />ありがとうございます。<br /><br />成長の遅い僕ですが<br />どうか末長く見守ってやってください。<br />立派な人間になってみせます。<br /><br />最後に、僕はとても元気です。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nishinotakero/entry-10857009757.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 00:59:27 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

