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    <title>忍者カフェ☆</title>  
    <link>http://ameblo.jp/nin-nin/</link>  
    <description>癒しと忍法を求める皆様の隠れ里～</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>暗闇の中での対話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ダイアログ・イン・ザ・ダーク</p>
<p>というイベントに参加してきました。 <br />
<font color="#0000ff">　　<br />
　このイベントは、 <br />
　暗闇の中で、視覚以外の五感を使って感じるということを <br />
　経験する一風変わったイベント。 <br />
　　<br />
　暗闇の中には、公園や駅のホーム、バーなどの設定された <br />
　場所があります。といっても見えませんが・・・ <br />
　音や、木、葉っぱ、点字ブロックなどでその場所を感じる訳です。</font> <br />
　　　　　　　<br />
会場に入ったとたん、 <br />
そこは真っ暗、暗の暗の暗・・・ <br />
上をみても下をみても、ほんとに真っ暗なのです。 <br />
　　　　<br />
改めて視覚に頼ってる自分、というものを感じました。 <br />
真っ暗で見えないはずなのに、 <br />
声のするほうには人の姿を、果物を掴めばその果物の形を、 <br />
見えないなりにも見ようとする自分がいたり・・・ <br />
　　　　　<br />
視覚の重要性と、 <br />
視覚がふさがれた時の、 <br />
他の感覚への意識。 <br />
　　　　<br />
耳でも方角はわかること、手で物の形を知るということ、 <br />
匂いのもたらす大きさ、、 <br />
　　　　　<br />
そこでは、視覚障害者一人が案内役として、 <br />
５，６人の参加者についてくれるのですが、 <br />
会場内では、日常生活ではハンディがあるはずの <br />
視覚障害者の存在がとても頼もしく感じました。 <br />
　　　　　<br />
真っ暗な世界では、目が見える見えないは <br />
まったく関係ないんです。 <br />
　　　　<br />
ぼくは差別論者ではありませんが、 <br />
日常生活では、ハンディのある人、という線を <br />
どうしても引いてしまってたところがあります。 <br />
　　　　　<br />
それが、暗闇の世界では、まったく気にならず、 <br />
自分と何もかわらない存在で、 <br />
（むしろ、頼りになるくらい） </p>
<p>　　　　<br />
誤解を恐れずに言うなら、 <br />
<strong>おんなじにんげんなんやなぁ <br />
</strong>と、今思うと、そう感じてたように思います。 <br />
　　　　　　</p>
<p>というか、暗闇の中では、 <br />
視覚に障害のある人という一線が消えてたように <br />
思います。 <br />
　　　　<br />
目で感じる世界、 <br />
その外にある世界を <br />
もっと感じてみよう <br />
　　　　　<br />
そう思わせるイベントでした。 <br />
　　　　<br />
帰りに見た夕日がとてもきれいに見えたのは <br />
気のせい・・・？ </p>
<p>　　　　　　　　</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003627913.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Aug 2005 01:02:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>潜入ルポ２</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>弓を引く姿に見とれていると、 <br />
驚いたことに、 <br />
突如、 <br />
<strong><font color="#ff0000">「％＃＄％＋＊～」</font></strong> <br />
と叫び声が聞こえてきました。 <br />
　　　　　<br />
なんやなんやと思い声のした方を見ると、 <br />
同じ大学の選手をスタンドから応援する声でした。 <br />
もちろん集中の競技なので、応援は基本禁止されてるのですが、 <br />
矢が的にあたった時だけ応援は認められてるようです。 <br />
　　　　<br />
よく聞くと、 </p>
<p>　　　　　<br />
<strong>「よっしゃ～」（←「良っ射～」の意！？）（←考えすぎ・・） <br />
　　　　　</strong></p>
<p><strong>「しゃ～」（←「射～」の意！？）（←これまた考えすぎ・・）</strong> <br />
　　　　　　<br />
なかには興奮しすぎて </p>
<p>　　<br />
<strong>「ふわぁ～」 <br />
「ぐぅわ～」</strong> <br />
　　　</p>
<p>とか、 <br />
もう何がなにやらようわからんようになってる人達まで出る始末。 <br />
　　　　　　<br />
あ～部活なんやね～ <br />
という感じ。 <br />
　　　　　　<br />
そんな中、おもしろい発見をしました。 <br />
　　　　　　　<br />
よくスポーツで見かける横断幕？のようなものが、 <br />
会場の壁などに掛けられていました。 <br />
　　　　　　　　<br />
そこを見てると、 <br />
弓道らしく、<strong>「忍」</strong>とか<strong>「精神力」</strong>とか、 <br />
書かれてる横断幕がありました。 <br />
　　　　　　<br />
なるほどね～ <br />
と思いながら、他にも見てると、 <br />
恐らく野球で言う「一球入魂」的な意味だと思うんですが、 <br />
　　　　　　　<br />
<strong>「一射絶命」　（←ぜ、絶命・・・）</strong> <br />
　　　　　　<br />
という横断幕を見つけてしまいました。 <br />
意味はわかるんですが、 <br />
絶命て。 <br />
　　　　　　<br />
血の臭いがしますな。 <br />
いや～、やっぱ武道なのですよ～ </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003403014.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Aug 2005 00:57:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>潜入ルポ！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><strong>「全日本学生弓道選手権大会」</strong><br />
を見にいってきました。</p>
<p>　　　</p>
<p>はじめて弓道の試合？を見ました。</p>
<p>　　　</p>
<p><strong>～行く前のイメージ～</strong><br />
　弓道だけに、一本筋の通った古風な学生の集う場所。</p>
<p>　「青い山脈」に出てきそうな人達！？</p>
<p>　　　</p>
<p>な想像、</p>
<p>てか、ほとんど妄想を抱いて会場へ。</p>
<p>　　　</p>
<p>ちょうど男子決勝が行われていました。<br />
畳が敷き詰められた会場に一列にずらっと並んで弓を射る姿が見えます。</p>
<p>　　　</p>
<p><strong>・・・！？<br />
　　　　　</strong></p>
<p><strong>そこには、、<font color="#990033">茶髪、</font><font color="#cc9900">金髪、</font><font color="#999999">銀髪</font>！？あり<br />
ロン毛あり、バンダナあり（←秋山仁！？）・・・</strong></p>
<p>　　　　</p>
<p><strong>青い山脈は？高校三年生は？</strong></p>
<p>　　</p>
<p>現実は今時～な大学生の皆様が袴姿で弓射ってはりました　</p>
<p>でも、やっぱ弓射る姿が様になってて、かっこよかったっす！<br />
　　</p>
<p>弓を射る動作にも（行射とか言ってました）<br />
人によっていろんな動作があります。</p>
<p>　　　　</p>
<p>中でも目を引いたのが<br />
予告ホームランのように、弓を的に向かってまっすぐもち<br />
そこからクルッっと弓を回転させて、行射に移る構え。<br />
　　　</p>
<p>その姿はすっかりモノノフではございませんか！</p>
<p>　　</p>
<p>「うわ～いつかああして射れるようになりたいな～」</p>
<p>　　<br />
とすっかり弓萌えなニンなのでした。<br />
　　　　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003333940.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Aug 2005 01:43:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>メガネお兄ぃ～さぁ～ん</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>前回の弓飲みの帰り繁華街を歩いていると・・</p>
<p>　　　</p>
<p><strong>「メガネのお兄さん、セクシーキャバクラいかがっすか？」</strong></p>
<p>　　　</p>
<p>と黒服の兄ちゃんに声を掛けられました。</p>
<p>　　　</p>
<p>客引きの多い通りなので、<br />
またか～<br />
と思いながら、ほっといて歩いてると、</p>
<p>　　　</p>
<p><strong>「いや～　お洒落なメガネしてますね～</strong></p>
<p><strong>　　　</strong></p>
<p><strong>　今、メガネ割引やってるんですよ～！！」（←なんじゃそりゃ）</strong></p>
<p>　　　</p>
<p>ちょっと笑っちゃいました。<br />
ふとした一言で、相手にパンチ打つのって面白いですね～。</p>
<p>　　</p>
<p>特に客引きとかって<br />
基本的にはうっとうしがられるし、<br />
無視されて当然というところがあると思うんですけど、<br />
なんかおもろい一言でお客さん掴もうとしてるのって、</p>
<p>　　　<br />
<strong>「ある意味勉強なるわ～」とか思いました。（←何の勉強！？）</strong></p>
<p>　　　　</p>
<p>　　　　</p>
<p>ちなみに、<br />
以前、大阪の客引きで、いきなり</p>
<p>　</p>
<p><strong>「師匠！師匠じゃないですか！」</strong></p>
<p><strong>　　</strong></p>
<p>って声掛けられたことあります。</p>
<p>　　　　</p>
<p><strong>「お前みたいな弟子おらんわ。てか、なんの師匠・・」</strong></p>
<p><strong></strong></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003289660.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Aug 2005 01:12:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>突然ですが・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><strong>由美が好きだー！！（←告白やん）</strong> <br />
　　　<br />
　　　<br />
あ、、すいません。 <br />
　　<br />
　　　<br />
<strong>弓が好きだー！！</strong> <br />
　　<br />
<strong>でした。（↑変換ミス・・）</strong> <br />
　　　<br />
本来なら弓道５回目なのですが、 <br />
今日は、稽古場の神社が夏祭りで稽古が出来ず、 <br />
弓道会で飲み会でした。 <br />
　　　<br />
今日は１２，３人が参加してました。 <br />
夏らしくビヤガーデンで行われました。 <br />
　　　<br />
生中で乾杯の後は、バイキングでから揚げなどを <br />
つまみながらの弓談義。 <br />
　　　　<br />
まわりは仕事帰りのサラリーマンなどが <br />
乾杯したり、ワイワイ騒ぐ中、 <br />
そこは我らは弓道会。 <br />
　　　<br />
座りながらも、弓を引く時の手はとか、 <br />
ここをこうこうな指導付き飲み会となりました！ <br />
　　　　<br />
下は２０代から上は恐らく５０代くらいまでの <br />
幅広いメンバーなのですが、 <br />
弓という共通の話題をもとにワイワイと <br />
おもしろい飲み会でした～♪　</p>
<p>　　　　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003265561.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Aug 2005 00:53:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>買い物日記♪</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ちょいとお出かけついでに、色々買っちゃいました。 <br />
<br />
<font color="#ff0000">●ブックオフにて安さにつられて５冊。</font> <br />
<br />
・よくわかるインテリア業界：１０５円 <br />
　　最近ちょいとインテリアに関心あって購入 <br />
<br />
・京都影の権力者たち：１０５円 <br />
　　京都にはよく遊びに行きます。 <br />
　　高僧、家元、花街衆など、京都を影で仕切る存在についての本 <br />
　　でおもしろそうなので購入。 <br />
<br />
・リアル鬼ごっこ：１０５円 <br />
　　以前文庫本を見かけておもしろそうだったので購入。 <br />
　　佐藤さんばかり集めた鬼ごっこらしい・・・ <br />
　　マンガ本で読みやすそうってのもあって。 <br />
<br />
・「悩み」を「幸せ」に変えちゃう本：５５０円 <br />
　　悩み多き画家の書いた、悩み対策本。 <br />
　　画家・瞑想家でありフツーの人。という略歴に惹かれて購入。 <br />
<br />
・引火←間違い。インカ帝国：太陽と黄金の民族：７５０円 <br />
　　小学生以来の<strike>引火</strike> インカ好きなので。 <br />
　　最近夜中にアメリカのアニメ映画「エルドラド」見て <br />
　　インカ熱再燃。よく考えるとインカ本持ってなかったので購入。 <br />
<br />
・ブックオフカード　１０５円 <br />
　２０円購入につき１点加算。５０点単位で１点１円で割り引き <br />
　可能（ポイントは店舗ごとの加算・利用） <br />
　気がつくと結構ブックオフで買ってるのでようやく購入 <br />
<br />
<font color="#ff0000">●ツタヤにて中古ＣＤシングル６枚。 <br />
　３枚１００円だったので・・・ <br />
</font><br />
・光の川　スガシカオ <br />
・秘密　　スガシカオ <br />
　　改めて、黄金の月聞いてスガシカオ聞いてみようと思って <br />
<br />
・明けない夜が来ることはない　槇原敬之 <br />
　　以前ＴＶでマッキ―が歌う、ヨイトマケの唄を聞いて感動したので <br />
<br />
・時の行方　森山直太郎 <br />
　　前ＮＨＫで直太郎と中村雅俊のトーク番組見て <br />
　　にわか直太郎ファンに <br />
<br />
・さくら　ケツメイシ <br />
　　たぶん有名な曲のはず、と購入 <br />
　　 <br />
・誰かの願いが叶うころ　宇多田ヒカル <br />
　　宇多田ヒカルはまあまあ好きなので購入。 <br />
<br />
<font color="#ff0000">●ツタヤにてＤＶＤ２本レンタル </font></p>
<p><br />
・二人息子　３４０円 <br />
　　中川家の漫才ライブＤＶＤ。 <br />
　　オトンとオカンのコントが楽しみ！ <br />
<br />
・茶の味 <br />
　　幸せな映画と評判の映画。 <br />
　　前から見たかったがずっとレンタル中で <br />
　　やっと借りれた！ <br />
　　かなり楽しみ♪ <br />
<br />
以上、本日のお買い物でした。 <br />
計２４００円なり～ <br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003238754.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Aug 2005 23:14:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>話せばわかる！？</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>就活セミナーに行ってきました。 <br />
　　　<br />
今日のテーマは、「コンセンサス（合意）」 <br />
　　　<br />
５，６人のグループの話し合いで、 <br />
　　　　<br />
<font color="#0000ff">　砂漠に飛行機が不時着、遭難。 <br />
　その時に持ち出せるもの１２個、その優先順位を決める。</font> </p>
<p>　　　　<br />
というものでした。 <br />
まずは個人で、その後グループで話し合いで順位付け。 <br />
けっして、多数決で決めてはいけまへん、というゲーム形式。 <br />
　　　　　<br />
まず、生きる為に水が必要。 <br />
次に脱出する為に地図とか方位磁石が必要。 <br />
てな具合で、共通の認識を広げていきながら、 <br />
６位くらいまでは割とスムーズに決まりました。 <br />
　　　　　　<br />
ただ正直、６位以下ってどっちでもええわ、なものばかり。 <br />
　　　　　　<br />
とやかくしてる内に、 <br />
制限時間あと５分。 <br />
先生からは、とにかく時間内で絶対に順位つけてくださいね、 <br />
という軽～いプレッシャーも。 <br />
　　　　　　　　<br />
そんな時に、 </p>
<p>　　<br />
「銃は必要」 <br />
「いや、銃は仲間内での殺し合いに繋がる」 <br />
　　　　</p>
<p>と言った、朝まで生テレべそうな話題まで飛び出す始末。 <br />
　　　　　　<br />
時間に追われ、でもまだまだ決めなきゃいけないことが山積み <br />
　　　　　<br />
結局、 <br />
　　　　<br />
　　　　<br />
　　　　<br />
<strong>多数決とっちゃいました・・・</strong> <br />
　　　　　<br />
<br />
<strong>（↑だって時間なかってんも～ん・・・</strong> ）<br />
　　　　　<br />
最後はなし崩しになってしまいましたが、 <br />
真っ向から話し合うのって結構おもしろかったっす</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003155430.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jul 2005 02:21:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>麒麟・田村裕に何が！？</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>私事で恐縮ですが、</p>
<p>昨日のこのブログのアクセス数が急上昇 しました。</p>
<p>（<strong>そんなんどうでもええわ！</strong>と言わずに、どうぞ、続きを・・・）</p>
<p> 　　<br />
<font color="#ff0000">その原因は！？</font></p>
<p>　　</p>
<p>と、アクセス詳細を調べると、</p>
<p>なんと　<strong>「田村裕」　</strong>をキーワードに <br />
たどり着いた<font color="#000000">アクセス</font>が<font color="#ff0000">１７６件！</font> <br />
　　　<br />
通常、全アクセスでも５０～６０アクセスで <br />
「田村裕」ワードで１０くらいなのですが・・ <br />
　　<br />
昨日、何か田村さんに起こったのでしょうか！？ </p>
<p>　　<br />
ご存知の方おられれば教えてくださ～い・・・</p>
<p>　　</p>
<p>ちなみに</p>
<p>過去記事はこちら～</p>
<p>　　　</p>
<p>　<a href="http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10001936410.html">麒麟　（吉本興業・漫才師）の　田村　裕</a>
 </p>
<p>　　　</p>
<p>　<a href="http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10001991015.html">麒麟！田村裕伝説　～其の弐～</a>
 <br />
　　　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003116119.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jul 2005 11:07:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>かっこええガス屋伝説</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>風呂の湯沸器が１０日ほど前に壊れました。 <br />
で、ホームセンターで見積もりを取り、 <br />
今日工事屋さんが取替え工事に来てくれました。 <br />
　　　　　<br />
工事担当の人は、 <br />
年のころは５５、６才の気さくなおっちゃん。 <br />
髪の毛は真っ白な白髪で、短髪。 </p>
<p>　　　<br />
日に焼けた真っ赤な顔で、 <br />
「兄ちゃん若く見えるね！学生さんか思たわ」 <br />
なんて言葉が自然に出てくるようなタイプ。 <br />
　　　　　　　　<br />
とは言っても、 <br />
ここまでは、ごくごく普通の会話で <br />
そんなに印象に残るほどではなかったのですが・・・ <br />
　　　　　<br />
１時間ほどで <br />
湯沸器の交換工事も終わり、 <br />
機器の説明を終えた、帰り際のおっちゃんの言葉が、 <br />
　　　　<br />
<font color="#ff0000"><strong>ズキュゥ～～ン <br />
</strong></font>　　　<br />
と、胸を打ちました。 <br />
　　　　<br />
おっちゃん曰く、 <br />
　　　<br />
<strong>「自信持って（取り付け）さしてもらった作品なんで、 <br />
　これからの動き見てやってください」</strong> <br />
　　　　　　　<br />
<font color="#ff0000">これですよ、これ！ <br />
</font>　　　　<br />
失礼ながら、こちらとしては <br />
単なる取り付け工事ぐらいしか最初は思ってなかったのですが、 <br />
　　　　<br />
<strong>「作品」</strong>っていうこの言葉からは、 <br />
おっちゃんの仕事に込める熱意、仕事への姿勢、 <br />
そして仕事への自信が、 <br />
けして嫌味ではなく、 <br />
おっちゃんの人柄のように、さらり、と伝わってきました。 <br />
　　　　<br />
今までも、色んな工事の人が来ましたが、 <br />
ここまで自分の仕事にプロ意識持ってる人って <br />
正直いませんでした。 <br />
　　　　　　<br />
もう、次回からは全部おっちゃんに任せるわ～ <br />
ハート鷲掴みの出来事なのでした。 <br />
　　　　　　　　　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003045031.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jul 2005 02:12:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゆずLOVE</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>と言っても、</p>
<p>　　　</p>
<p><font color="#ffcc00"><font color="#ff9933">あの長い長い下り坂を、君を自転車の後ろに乗せて <br />
ブレーキいっぱい握り締めてゆっくりゆっくり下っていく</font> <br />
</font>　　<br />
ゆずではなく、食べ物のゆずです。 <br />
　　<br />
サンマルクでは、絶対ゆずティーを注文、 <br />
和歌山で食べた、うずら卵のゆず風味は生涯三大食べ物のひとつに入る味、 <br />
というほどのゆず好きなのです。 <br />
　　　<br />
最近、そんな僕の元にゆず果汁１００％の調味料がやってきました！ </p>
<p>　　　<br />
今日の晩御飯はすべてゆず風味♪ </p>
<p>　　<br />
ゆずカツ、ゆず芋、ゆず飯、ゆずトコロテン、、、 <br />
　　<br />
時間あれば、ゆず果汁のビン嗅いでました。。。 <br />
　　　<br />
<strong>　あ～しやわせ～</strong> <br />
　　<br />
いっそのこと、 <br />
現代医学の力で、くちびる、ゆずに出来へんやろか・・・</p>
<p>　　　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/nin-nin/entry-10003021591.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jul 2005 23:23:57 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

