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    <title>学生団体Verdureのブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/newverdure/</link>  
    <description>就職支援団体Verdureのブログです。 団体活動の記録＆活動に対するメンバーの想いを綴ります。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>2012年就職活動生向けセミナー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 以下告知協力です＾＾<br />2012年就職活動生で興味がある方はぜひぜひ＾＾<br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />今期で3年目を迎える人気のセミナーです。<br />就職活動を始める前に<br />「就職活動においてのゴール」「社会人としてのスタート」<br />「自分のビジネス人生においての目標」を定める好機になります。<br />ぜひ、積極的な参加を期待しています。<br /> <br />【2012年新卒予定学生向け】<br />2010年7月13日（火）　19：00～21：00（受付/18：30）<br />『就職活動スタートダッシュプログラム』<br />～就職活動の本質を考える～<br />ビジネス最前線で活躍してきた経営者が講師として<br />就職活動の本質について語ります<br />●第1部／講演会　(株)ヘッドウォータース社長：篠田様<br />●第2部／フリーディスカッション<br />（講演者に対しての質問やキャリアカウンセラーを交えて<br />就職活動についてフリーディスカッションを行います<br />●会場／東京都新宿区新宿2-16-6<br />新宿イーストスクエアビル７Ｆ　MAP<br />東京メトロ丸ノ内線、東京メトロ副都心線、都営新宿線<br />『新宿三丁目駅』 C6,C7,C8番出口より 徒歩3分<br />●対象／2012年3月卒業予定の学生（参加費無料）<br />下記のような方を歓迎します<br />インターンや就活を始める前に本質を理解したい<br />自分自身について振り返り、方向性を定めたい<br />就活の心強い仲間を手に入れたい<br />●協力企業／(株)ヘッドウォータース（注目のＩＴベンチャー）<br />(株)東忠ヘッドウォータース<br />●協力団体／就活応援サークル【Up's】<br />※参加希望の学生は『学生へ会員登録はこちら』から会員登録後にエントリーいただくか、<br />こちら（名前、学校、学年、電話番号、Mailを入力）エントリーください。<br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10571113368.html</link>  
      <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 14:26:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>＜１０就活体験記＞２００９年２月の活動③</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんわ。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/newverdure/entry-10408139084.html " target="_blank">１０就活体験記</a>、更新です。<br /><br />前回と前々回は、勉強会の事について書きましたが、今回は、この時期に見ていた業界について書きます。<br /><br />この頃は、とにかく色々な経験がしたいという漠然とした想いから、フィールドが広そうだという<br /><br />理由で商社を志望していました。<br /><br />ゲーム制作の経験や、大学での就職支援の活動の動機や、活動で得た事を<br /><br />志望理由として落とし込もうと試行錯誤していたのですが中々上手くまとまらず苦労しました。<br /><br />分析を始めると、他の業界の方が向いているのでないか・・・？と、思ってしまい<br /><br />スタート地点に戻るといった事を繰り返していた気がします（汗）<br /><br /><br />ベンチャーか大手かとか、ITか商社かとか、揺れに揺れて、様々な業界の分析に足を突っ込むという羽目に。<br /><br />その中でもずっと第一志望の座を譲らない企業があり、そこが行うセミナーには欠かさずでていたのですが。<br /><br />なにはともあれ、何も決まらず、焦っていた時期でした。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10444410996.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 23:34:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自己PR</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんわ。逆瀬川です。<br /><br />今週、何人かの就職活動生の話を聞く機会があったのですが、<br /><br />エントリシートに書く自己PRや、志望動機で本格的に悩み始めているようでした。<br /><br />意外と多いのが、いままでセミナー等で活発に動き回っていた人が<br /><br />就活がはじまると、悩み始め、何をしていいか分からなくなってしまうという人。<br /><br />社会や、企業に対して、自分がどう関わっていかないといけないかを<br /><br />改めて考え、悩んでしまうのかもしれません。<br /><br /><br />しかし、この機会にその事を考える事でまた大きく成長出来るのも事実だと<br /><br />思うので、しっかり悩む事も大事ですよね。<br /><br /><br />辛くなったら、周りの先輩達にどんどん相談しましょう★<br /><br />きっとはりきってこたえてくれます。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10443766940.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 23:45:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>＜１０就活体験記＞２００９年２月の活動②</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちわ。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/newverdure/entry-10408139084.html " target="_blank">10就活体験記</a>、更新です。<br /><br /><br />今回は、前回に引き続き、勉強会について。<br /><br />勉強会で効果のあった事の一つに、アカの他人を相手に、気軽な雰囲気で、自己PRの練習が出来るという事がありました。<br /><br />自己PRのセミナーに行ってしまえば良いという話ですが、あくまで勉強会なので、「気軽な雰囲気」で「他人を相手に」自己PRの練習が出来ます。<br /><br />そうすると、セミナー等では言えない細かすぎる意外なところにツッコミが入ったりします。<br /><br />「姿勢」や「明るさ」は、良く指摘されるところだとは思いますが、その「明るさ」が許容範囲だと、それ以上突っ込みづらい事ってありませんか？？<br /><br />この会では、そんなところに「気軽に」ツッコミが入る事もままありました。<br /><br />実際に役に立つかは疑問ですが（笑）<br /><br />それでも、僕個人の話で言えば、そんな気軽に言われた一言を基に自己PRの内容を組み立てた事もありました。<br /><br /><br />実は僕は、「気軽さ」が強いところに少し勉強会の無意味さを感じていたりもしたのですが、<br /><br />こういう意外なところで恩恵を受けていたようです。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10442118274.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:54:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2月１１日金融業界研究セミナー「プロの金融マンに学べ」開催！　１日で金融業界について幅広く学べま</title>  
      <description> <![CDATA[ ２月１１日（木・祝）に金融業界の内証券、銀行、投信の３つの産業から社会人をお呼びしたイベントを開催します！<br />１日でこれら３つの産業について学べるチャンスです！<br />金融業界への就活を考えている皆様はお見逃しなく！<br /><br /><br />以下詳細<br /><br />就職支援団体Verdure 株式会社スキラージャパンからのご案内です。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■金融業界での就職活動を考えている皆様に朗報！面白い情報を獲得出来ます！是非ご参加下さい！■<br />【金融業界就職者向け】”プロの金融マンに学べ”勉強会セミナー開催！　<br />2/11（木・祝） 14：00～16：00　国立オリンピック記念青少年総合センター　定員：30名<br />一日で銀行、証券、投資信託と、金融業界を代表する産業について学べる絶好の機会です。 <br />お呼びする講師の方はどなたも第一線でご活躍の方達。 是非、この機会に質の高い金融業<br />界分析を進め、エントリーシートや面接でライバルに差をつけましょう！<br /> 講師：みずほ証券　林高行　シティバンク　林陽子　三菱UFJ投信　宇野武紀　<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />お申し込みは<br />info@verdure-jp.net か<br />逆瀬川勇造（yuzo-sakasegawa@verdure-jp.net）宛てに以下を記載したメールをお送り下さい。<br />１　所属大学、学部、学科、学年<br />２　 氏名<br />３　 連絡先（メールアドレス、電話番号の２点）<br />４　 現段階での志望業界３つ<br />５　 講師の方に質問したい事（複数可）<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />こんにちは<br />Verdureの逆瀬川です。<br />今回、金融業界の内、銀行、証券、投資信託にて働いている<br />社会人をお呼びした就活セミナーを行います！ <br />銀行の業務って具体的に何？<br />証券って？　<br />信託銀行とどう違うの？　<br />私達にとって身近な金融業界ですが、<br />実は、意外と業界分析が難しい業界です。<br />今回は、会社説明会やエントリーシート提出で忙しい２月に、<br />一日で銀行、証券、投資信託と、<br />金融業界を代表する産業について学べる絶好の機会です。<br />講師の方はどなたも第一線でご活躍の方達。 <br />是非、この機会に質の高い金融業界分析を進め、<br />エントリーシートや面接でライバルに差をつけましょう！<br />☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ <br />お申し込みは下記アドレスへ<br />ベルデュール(info@verdure-jp.net)<br />逆瀬川勇造（yuzo-sakasegawa@verdure-jp.net）宛<br />☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ <br />”プロの金融マンに学べ”　金融業界就職勉強会セミナー開催<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />◇ 日時：2/11（木・祝） 14：00～16：00　受付13：30　　<br />◇ 場所：国立オリンピック記念青少年総合センター　<br />　　所在地：〒151-0052　東京都渋谷区代々木神園町3-1　<br />◇ 参加費： 無料<br />◇ 定員：30名<br />◇ 内容：「金融業界について」「業務内容について」「就職活動について」講義形式、質問会形式<br />◇ 講師：みずほ証券　林高行　シティバンク　林陽子　三菱UFJ投信　宇野武紀　<br />◇ お申し込み：info@verdure-jp.net か<br />　　　　　　　　　 逆瀬川勇造(yuzo-sakasegawa@verdure-jp.net)宛てに以下を記載したメールをお送り下さい。<br />１　所属大学、学部、学科、学年<br />２　 氏名<br />３　 連絡先（メールアドレス、電話番号の２点）<br />４　 現段階での志望業界３つ<br />５　 講師の方に質問したい事（複数可）<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /> 運営： スキラージャパン株式会社　 http://www.skirr-jp.com/<br />学生団体Verdure http://ameblo.jp/newverdure/ <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10440994008.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 16:47:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>情報</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、吉野です。<br /><br />「情報氾濫の時代、何を取捨選択していくかが重要だ」<br />なんてことは耳が腐るほど聞きます。では、「取捨選択するためには、具体的にどのような取り組みが必要か」という問い。<br /><br />まず、"取捨選択に値するくらい情報に触れている"ということが大前提にあるように考えます。<br />そもそも情報感度が低く、多くの情報に触れていないのであれば取捨選択をする必要はありません。<br /><br />思うに、取捨選択をする際の判断基準というのも、量から質に転換していくものではないでしょうか。<br />つまりは、より多くの情報に触れていくなかで、「何が重要で、何が重要でないかを判断する感覚」は磨かれていくように思われます。<br /><br />幾分脱線しましたが、「取捨選択するためには、具体的にどのような取り組みが必要か」という問いに戻ります。<br /><br />まず考えられる取り組みとしては、<br /><strong>１、ツールを限定し、それらも目的を明確化</strong><br />僕は、mixi、twitter、スカイプ、ブログ（個人、団体）の各ツールの位置づけを定義しています。<br />例えばmixiは、出会った人を記憶、リスト化し、また逆に僕が何者かを知ってもらうことで、その後の交友関係構築につなげることなど。本のレビューはアウトプットのツール。twitterは、リアルタイムの情報収集。アウトプットやインプットによる思考深化のため。<br /><br />などなど。全ては書きませんが、それなりに定義して使用しています。このように、ツールの目的を明確化することで、不必要な情報が流入するのを防ぎます。<br /><br /><strong>２、テーマや目的を決める</strong><br />これは普段の姿勢の問題ですが、自分が気になっているテーマなどを常にはっきりさせておくことによって吸収力が増します。ちなみに僕はいま「消費者の購買行動の変化」や、「意思決定におけるメカニズム」などに興味があるので、それに関する情報には敏感になります。<br /><br />これは、情報収集の際の判断基準となりえます。<br /><br /><br />経験則に基づいて大きく２つの取り組みを紹介しましたが、ここで注意したいのは、情報の大海原から取捨選択するために入り口をコントロールすることと、そもそも情報に触れないということは本質的には全く違うということ。これは大前提の部分でも述べました。<br /><br />問題は、自分がその情報から"何を得たいか"ということ。<br />そしてそこで得たことを自分の中の既得知識とどのように結びつけ、付加価値の高いものをしていくか。そしてクリエイティブなものを生み出していくか。<br /><br />もちろん僕もまだまだ取り組みの段階ですが。<br />ですが、情報を加工し、発信していく過程でこそ、僕にしかできないことがあるのではないかと考える今日でした。<br /><br />では。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10440246878.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 17:24:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>＜１０就活体験記＞２００９年２月の活動①</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちわ！<br /><br />そろそろ２月という事で、<a href="http://ameblo.jp/newverdure/entry-10408139084.html " target="_blank">１０就活体験記</a>更新していきたいと思います。<br /><br /><br />さて、２月。<br /><br />自己PRに自信がなかったため、この時期は自己分析を繰り返していました。<br /><br />考えた自己PRを実際に発表する場として、就職活動中に出会った仲間達４人で、それぞれ友達を呼んで１０人くらいで勉強会をする。<br /><br />という事を定期的に行っていました。<br /><br /><br />講師を呼ばない勉強会で、全て手作りのため、気休め程度であった事に違いはなかったのですが<br />・お互い知らない人の前で発表する。<br />・他の参加者の良いところを取り入れられる。<br />・就職活動を一緒にする友人が増える。<br /><br />という点で良かったと思います。<br /><br />特に、お互いが知らない友人を連れてくる事で新たな刺激となる事は大きかったです。<br /><br /><br />お手軽に就職活動を楽しめる一つの方法かと思いますので、是非ご参考に！<br /><br /><br />逆瀬川勇造<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10439929949.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:58:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>成長とは。</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは、吉野です。<br /><br />昨日、Verdure主催セミナーを開催しました。<br />テーマはGDの実践練習。<br /><br />講師は前回企画と同様、株式会社フリービットの酒井穣氏にご協力を頂きました。<br />酒井氏は、直近で【「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト　光文社新書】を執筆しています。<br />人材育成に関する考え方には、就職活動にも通じるものがあると思うので、興味がある方は是非読んでみてください。<br /><br />経験則はあるけれど、それを言語化・キーワード化できていなかった点に対して焦点を当てている部分が非常に多く、この点では非常に魅力的な一冊であると思います。<br /><br />その中のひとつに、「いかなる物事も、測定出来ないものはコントロールできない」という言葉。<br /><br />就活生や大学生のあいだでは頻繁に「成長」という言葉が用いられます。<br />もちろんこの「成長」を肯定的に捉えて、それをモチベーションのひとつとして努力していくという姿勢は大変尊敬させられるものです。しかし、このように「成長」に対する批判の余地がないことから、「成長」という言葉が形骸化してしまうというパラドックスが生じているケースを、多々見てきたように思われます。<br /><br />それは、【「成長」を唱えること】に終始し、結局成長しないケースです。<br />結局のところ、成長とはなにか、また成長するにはどうしたらよいかなどの問いを発せず、「成長」というキーワードで思考が止まっているパターンです。<br />成長したい欲求があるのは当然のことです。もちろん、それを唱えるかどうかで違いはありますが。<br /><br />だから、成長したいという言葉の裏にあるのは、<br />・それを唱えることで自己を鼓舞し、モチベーションを上げる<br />・願望の表出。<br />・現状の自分に対する不満の発露<br />・他人から認められたいという思いの発露<br />etc<br /><br />※最後の「他人から認められたいという思いの発露」は、つまりは"成長という言葉を発することによって、「あの人は頑張っているんだな」という他者からの承認を得たいという願望の発露"。<br /><br />ここまで書いてみると、僕が「成長という言葉」に対してネガティブはイメージを持っているかのような印象を受けます。しかし、先ほど挙げたように、誰もが持っているような願望であることから、他者の共感を呼びやすく、また自己を鼓舞するキーワードとしては非常に有用であると考えます。<br /><br />しかし、本質的に重要なのは「成長という言葉」ではなく、「成長という概念」であるように思われます。成長という概念は、未来から過去を概観した際の自分の変化をプラスに捉え、それを言語化したものに過ぎません。<br /><br />つまりは、「成長という概念」を考える際には、「変化を測定できるもの」と「時間軸的考察」が必要不可欠なように思われます。例えば、1年前の僕の考え方といまの僕の考え方を比べてみて、成長している！、なんてはっきりは言えないわけです。もちろん、ブログなどに言語化している場合、比較は出来ます。しかし、それが「成長」かどうかなんて、明確には言えないわけです。<br /><br />そうすると、やはり測定可能なものの存在が重要になってきます。<br />簡単にいえば、定量的な変化や、または定性的な変化を測定できるものの存在です。<br /><br />何を、どうやって、どのくらい成長させたいのか。<br />このような問いを発さずに「成長」を愚直に唱えるだけでは、本当に成長はない。<br />さらには、測定可能なもので成長を定義し、実際に努力していく過程でこそ、測定可能なものを超えた成長の瞬間が訪れるではと考えます。<br />（往々にしてそれらは無意識のうちにやってくるのでしょうが）<br /><br /><br />自戒も含意した考察でした。<br />では。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10438721316.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 14:02:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>その先に何を見てますか？</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは！高尾です。<br /><br />最近、僕の口癖になってる言葉があります。<br /><br />それは<br /><br />「その先に何を見てるの？」<br /><br />という言葉です。<br /><br />以前もお話しましたが、僕は塾講師のバイトをやっています。<br /><br />その時に必ず確認することは、生徒の想いです。<br /><br />何のために、なぜ勉強をするのかを聞いています。<br /><br />受験勉強をしなきゃいけないことに焦点が当たってる生徒は、絶対楽しく勉強なんてできません。<br /><br />その時に聞くのが<br /><br />「その先に何を見ているのか」<br /><br />なんで受験勉強をするのか、どんな想いから勉強をしなきゃいけないと想っているのか<br /><br />人の行動には必ず理由があります。人は必ずその時自分にとって最善だと思う行動をとります。<br /><br />必ず行動の先の理想像があります。<br /><br />かかえている問題に焦点を当てている人はなかなかうまくいかないと思います。<br /><br />何か問題をかかえている人は、その問題の先に何を見ているのか、どんな理想の想いがあるのか、確認してみるといいかもしれないですね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10435186061.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 23:17:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>１月２７日「エントリーシート作成のポイント」セミナー開催します★</title>  
      <description> <![CDATA[ １月２７日（水）に<a href="http://www.shushoqu.com/index.html" target="_blank">就職の家庭教師</a>様と共催でエントリーシートセミナーを開催します★<br /><br />今回は、プロとして学生の就職活動の指導にあたっている方が講師となりますので、エントリーシート全般について基礎からばっちり学べます。<br /><br />２月は、エントリーシートの提出期限とする企業がたくさんあるので、この機会に基礎を学んでおくと、安心です＾＾<br /><br /><br />日時：１月２７日（水）１３：００～１５：３０<br /><br />場所：一般社団法人　キャリア開発支援機構<br />（東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅下車　2番出口より徒歩2分 ）<br /><br />参加希望の方は、<br /><br />①<a href="http://www.shushoqu.com/index.html" target="_blank">就職の家庭教師</a>トップページの、「説明会参加お申込みフォーム」より、セミナー受講希望と明記の上、お申込みいただくか、<br /><br />②info★verdure-jp.net（★を＠に変えて）<br />まで、氏名、大学、学年、連絡先（メールアドレス、電話番号）を記入の上、ご連絡下さい。<br /><br /><br />皆様のご参加お待ちしております。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/newverdure/entry-10434429055.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 22:41:08 +0900</pubDate> 
    </item> 
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