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    <title>初心者からの携帯アフィリエイト＠ケイちゃん奮闘記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/</link>  
    <description>初心者から中級へ。 携帯アフィリエイトのレベルアップを目指して奮闘する乙女のブログ♪ 今まで学んだノウハウが詰め込まれています。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>アフィリエイト作業　１時間で何をどれくらいできますか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />

ケイちゃんです。<br />

<br />

<br />

<br />

アフィリエイトにまつわる質問でよく見かけるもののひとつに<br />

このようなものが挙げられます。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「１日何時間作業すればいいでしょうか？」</span><br />

<br />

<br />

作業の内容にではなく、時間にフォーカスしてしまっている時点で<br />

おそらくこうした質問をされる方はアフィリエイトでは<br />

思うように成果を残すことができないと思われます。<br />

<br />

が、そう書いて終わらせてしまっては、元も子もございません。<br />

<br />

<br />

どのくらい作業をすればいいかを問う前に<br />

わたくしはひとつ、お聞きしたいことがございます。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「ではあなたは、１時間にどのくらいのことができますか？」</span><br />

<br />

<br />

これは、人によって内容も量も違ってきます。<br />

実はわたくしなぞ、未だにブラインドタッチすらできない有様ですので（泣<br />

１時間にできることは、たかがしれています。<br />

<br />

<br />

例えばバックリンクブログを自前で更新するとしましたら<br />

１時間ありましたら１５～２０記事くらいがいいところでしょうか。<br />

<br />

<br />

このように、自分が１時間あたりどの作業をどのくらいできるかということを<br />

しばし、考えてみてはいかがでしょうか。<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

アフィリエイトと言いましたら、大雑把な流れといたしまして<br />

<br />

・プログラムを選ぶ<br />

・キーワードを拾い集める<br />

・そのキーワードをもとにサイトを作って反応を見る<br />

・アクセスの集まったところに一点集中する<br />

・継続的にリンクを送る<br />

<br />

本当に大まかではありますけども、このようなステップで進めていきます。<br />

<br />

プログラムを選んだり、キーワードを発掘するのはルーチン作業ではありませんので<br />

これらは除外したとしましても、一定の決まったサイトを作ったり<br />

それらがもたらすデータを検証するですとか<br />

どこからかリンクを供給したりですとか<br />

こうした作業が自分の中で１時間あたりどのくらいできるのか<br />

それを把握しておきましたらば、ひとつのサイト群を作り上げるまでに<br />

どのくらいの総時間を要するかが大まかにでも把握できることと思います。<br />

<br />

<br />

<br />

要するに、着地点をしっかり決めることです。<br />

<br />

自分の作業スピードを勘案いたしまして<br />

ひとつの稼ぐ仕組みを作るまでにどのくらいかかるかを考える。<br />

それを考えていきますと、自ずと１日にあなたがどのくらい作業をすればよいのか<br />

答えが出てくることかと思います。<br />

<br />

<br />

<br />

よろしかったらどうぞ、ご参考までに。<br />

<br />

それでは、失礼いたします。<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10878624078.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 May 2011 01:46:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>稼いだお金で募金をしてまいりました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
ケイちゃんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
震災の影響などなどでお休みを挟みつつも<br />
ここ最近で何とかアフィリエイト活動を再開することができたわたくし。<br />
<br />
<br />
さすがに最初ですから、土台作りやリサーチばかりしていまして<br />
実はまだ、稼ぐ本丸サイトの構築にはいたっておりません。<br />
<br />
ですけれども、アフィリエイトのために日常手を動かすという<br />
習慣が何となくながらも戻りつつありますので<br />
少しばかり安心している今日このごろでございます＾＾<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんなわたくしですけども<br />
３月は早速、多少なりともアフィリエイトでの収入を得ました。<br />
<br />
実際の振込みはもう少々先のお話ではありますけども<br />
その報酬の一部で、東日本大震災絡みの募金に参加してまいりました。<br />
<br />
<br />
以前にも書きましたとおり、わたくし自身は直接の被災者ではございません。<br />
<br />
<br />
ですので、まともに生活できているわたくしが今できること。<br />
そのひとつが、みなさんも参加されていますように<br />
募金という形でさせていただいた次第なのです。<br />
<br />
<br />
仮に、ひとりが１０００円募金したならば<br />
それが１万人集まれば１０００万円。<br />
<br />
１０万人の力が集まれば、１億円です。<br />
<br />
<br />
お金が全てではありませんけれど<br />
復興や支援など、何かとお金がかかります。<br />
<br />
<br />
それに少しでもお役に立てるのならばと思いまして<br />
募金箱にお金を投じてまいりました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
時間はかかるかもしれませんけども<br />
みなさん誰もが笑って暮らせることをいつも考えております。<br />
<br />
わたくしも、決して日々余裕のある身ではありませんけども<br />
笑ってゆけるよう、前を向いて歩いております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
使い方によってはひどく無責任な言葉にもなってしまいますので<br />
あまり普段は使いたくない言葉なんですけども・・・<br />
<br />
<br />
頑張ってまいりましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10847533876.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2011 00:35:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>携帯アフィリエイト 広告主サイトからキーワードを抜き出すことなど。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
ケイちゃんです。<br />
<br />
<br />
<br />
わたくしは直接、東日本大震災の被災をしたわけではありませんけども<br />
確実に日常生活に影響を受けておりまして<br />
想定外に毎日が忙しい日々をおくっております。<br />
<br />
おかげで少々、アフィリエイト作業の進みのはかばかしくない日もございますけど<br />
被災された方々に比べましたら、何もないに等しいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
募金をはじめ、わたくしに今できることをしているところでございます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて。<br />
<br />
アフィリエイトを作る際に、そのアフィリエイトしようという広告主のサイトから<br />
キーワードを抜き出すことについて少々。<br />
<br />
<br />
ちなみにわたくしは、まず広告（プログラム）選びから始めます。<br />
<br />
そして広告が決まりましたら、その広告主のサイト<br />
つまりアフィリリンクの飛び先サイトに実際に行きまして<br />
そこからサイトのキーワード候補を抜き出しております。<br />
<br />
<br />
実際には、場合によりそれ以外にもキーワードを拾いに行くことも<br />
多々あったりもしますけども・・・（汗<br />
<br />
<br />
<br />
思えばわたくし、アフィリエイトを始めた当初、大威張りで<br />
キーワードを全く気にしてません！などと豪語しておりました。<br />
<br />
それでも売り上げは立つものですけども<br />
やはりお客さんに適切なコンテンツを提供するには<br />
それ相応に見合ったキーワードを設定する必要があることを<br />
かなり後の方になってから気づいた始末でございます＾＾；<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
広告主サイトでは、まず次の２点を中心に考えて<br />
キーワード候補となりそうなものを書き出すことにしています。<br />
<br />
<br />
１．そのサイトでは何を提供しているのか⇒デコメ、絵文字、占い、診断など<br />
<br />
２．提供しているもののバリエーション⇒キャラクター、芸能人など<br />
<br />
<br />
実際には扱う広告によって他の要素も調べたりもしますけども<br />
まず最初に取り掛かるのは、以上２点です。<br />
<br />
<br />
この２点を調べるだけでも、キーワードの全体像はかなり固まります。<br />
<br />
そして、サイトを作る切り口も複数見つかったりもします。<br />
<br />
例えばデコメのサイトで、取り扱いキャラクターが複数あるようでしたら<br />
キャラクター名＋デコメ＋αなどといったキーワードをテーマにして<br />
ひとつの広告で複数のサイトを作って攻めることが可能となります。<br />
<br />
ちなみに、＋αの部分には上記２点以外のそのサイトでの特徴<br />
（無料、限定など）を付け足します。<br />
<br />
<br />
たったこれだけのことなんですけども<br />
少々調べるだけで、サイトのキーワード候補というものは集まります。<br />
<br />
<br />
<br />
わたくし、キーワードを気にし始めた当初は<br />
なかなかしっくり来るキーワードが思いつかないと嘆くこともありましたけども<br />
それは、キーワードを発想しようとしていたのが間違いだったのです＾＾；<br />
<br />
キーワードは、自分の頭から思いつくには限りがあります。<br />
<br />
そうして行き詰った結果、周辺から拾ったことが早いことに気づきました。<br />
<br />
<br />
よく考えましたら、広告主サイトには当然<br />
検索した人のアクションを促すようなキーワードがたくさんあるわけでして。<br />
<br />
それを可能な限り拾い集めて、組み合わせて加工して利用すれば<br />
お客さんのニーズにマッチしやすいキーワードが組めるものでした。<br />
<br />
<br />
<br />
わたくしは少々気がつくまでに時間を要してしまいましたけれども<br />
今、キーワードが思いつかないと嘆いている方は是非<br />
ここにある方法を試してみていただければ、と思っております。<br />
<br />
<br />
自分で考えるよりは、理に適ったキーワードを拾うことができるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10842476607.html</link>  
      <pubDate>Sun, 27 Mar 2011 01:22:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>携帯サイト量産の注意点。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
ケイちゃんです。<br />
<br />
<br />
<br />
サイトの量産、と一口に申しましても<br />
その数や規模などは、人によって様々かと思われます。<br />
<br />
<br />
わたくしの場合ですと、ペラページにアフィリリンクと文章少々のみの<br />
簡単なアフィリサイトを数十個ほど短期間に展開することを<br />
おおよそサイト量産と定義しております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、このサイト量産ですけども<br />
ひたすら作ってアップしていくことを繰り返していくうちに<br />
多少なりとも報酬が発生してまいります。<br />
<br />
このときに気をつけていませんと<br />
報酬の発生が楽しくなってきてしまいまして<br />
つい、つい目先の報酬しか目に入らなくなってしまうことがあります。<br />
<br />
そうなってしまいますと、日々の単発報酬が目的になってしまいかねないという<br />
まるで自転車操業状態になってしまいがちです。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">それでは、アフィリエイトの意味があまりないのです。</span><br />
<br />
<br />
<br />
そもそも、はじめにサイトをひたすら作る目的は<br />
反応のある広告、売れる広告やキーワードを掴むためです。<br />
<br />
そして、そこからいわゆるパワーサイトを構築していき<br />
やがて自分だけの資産となり、長期間稼いでくれるサイトができるのです。<br />
<br />
<br />
何度も書いておりますとおり、サイト量産は<br />
わたくしにとっては単なるリサーチ目的にすぎません。<br />
<br />
<br />
もちろん、そこで芽が出なかったサイトはバックリンクサイトなどにして<br />
無駄にしないように心がけております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ここで肝心なことは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">量産サイトだけで稼ごうと思わないこと</span>です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
量産サイトで報酬が出たら、それはオマケと考えていいでしょう。<br />
あくまでも、その先にある継続的収入の前段階として捉えておくと<br />
目先の報酬に捉われずに、計画的にサイトの構築ができます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
サイト量産を取り入れるときには<br />
是非とも心に留めておいていただきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10839605371.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Mar 2011 05:29:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>携帯アフィリエイト ジャンルリサーチの続き。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
ケイちゃんです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10821993224.html" target="_blank">前回の記事</a>
にて、ジャンルリサーチのためにペラサイトをばら撒くお話を書きました。<br />
<br />
あれから少々時間が経ってしまいましたけども<br />
このたびようやく一区切りついたところでございます。<br />
<br />
<br />
今回は、全くゼロからの情報収集ということで<br />
携帯ASPにあります主だったジャンル全てにリサーチをかけてみました。<br />
<br />
<br />
大まかな傾向でしたら、以前のデータが多少役には立つわけですけども<br />
実際売れる広告の細かい傾向につきましては、最早役に立ちません。<br />
<br />
ですのでこのたび、広く浅くの方針におきまして<br />
デコメや占いをはじめ、主だったジャンル８つにつきまして<br />
それぞれ３０サイトずつ（ジャンルにより前後します）を目安に作りました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
前回軽く文章では紹介いたしましたけれども<br />
わたくしがペラサイトに使用しましたのは、以下のような構成です。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/01/newrvenburg/6c/45/j/o0200030011118781230.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/01/newrvenburg/6c/45/j/t02000300_0200030011118781230.jpg" alt="初心者からの携帯アフィリエイト＠ケイちゃん奮闘記" /></a>
<br />
<br />
<br />
<br />
これは、テンプレートとすら呼ぶのもおこがましい構成ですね＾＾；<br />
<br />
リサーチの時には、とにかく短期間で数を作ってしまいたいので<br />
わたくしはこのような単純なペラページを多用しております。<br />
<br />
<br />
<br />
サイトタイトルやコピー、説明文などは<br />
前回の記事で紹介いたしました要領にて決めていきます。<br />
<br />
<br />
画像にはありませんけども、適当なクロスリンクもしております。<br />
<br />
<br />
<br />
このような簡単なペラページを放り込みまして、これからひと月ほど様子を見ます。<br />
<br />
そのうち、アクセスの有無もわかってまいりますし<br />
いくつかのサイトでは成約も上がるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
実際にもう、たかだか数件ですけども、成約が上がっています。<br />
<br />
こうした優秀な広告は、間をおかず水平展開していくわけですけども<br />
それはまた、機会を改めて書きたいと思います。<br />
<br />
<br />
優秀な広告主サイトに、ターゲットを絞ったサイトから誘導しますと<br />
上記のような寂しいペラページでも、成約は上がるのです。<br />
<br />
<br />
<br />
ですけども、ここでは成約を積極的に取りに行くことは主目的ではありません。<br />
あくまでも、リサーチが一番の目的です。<br />
<br />
仕込みを終えたあとは、アクセス解析を楽しみにしつつ<br />
早くも伸びそうなサイトに厚みをつけたり、キーワードをズラして水平展開したりと<br />
気長に待つことにいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
それからわたくしには、また別のお仕事がございます。<br />
<br />
何しろ約１年もサボってしまっていたので（汗<br />
自前のバックリンクとして機能するサイトやブログがほとんど残っておりません。<br />
<br />
何もバックリンクは自前だけではございませんけども<br />
自分でもそれなりの数のバックリンク源を持っているに越したことはありません。<br />
<br />
<br />
まずはこれらバックリンク群を少しずつでも増やしていかなくてはなりません。<br />
<br />
更新が楽な無料ブログを使おうかと考えております。<br />
予約投稿や投稿ツールを駆使して、なるべく手間をかけず、そして更新を保ちつつ<br />
手駒を増やしていこうとの目論見です。<br />
<br />
<br />
また、資産として独自ドメインでのバックリンクサイトまたはブログの作成も考えています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
このように考え出すときりがないものですけども<br />
まずは今、自分がどのジャンルでいけそうなのかを見極めるのが先です。<br />
<br />
それまでは、経過を楽しみにしておこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10837602600.html</link>  
      <pubDate>Tue, 22 Mar 2011 01:07:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アフィリエイト 偵察（リサーチ）の手順：ケイちゃんの場合</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
先日、久しぶりにドメインを取得しました。<br />
あまりにもご無沙汰すぎて、少々手間取ってしまったり（爆）<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて。<br />
<br />
アフィリエイトで収益を生み出すには<br />
まず自分が売って（紹介して）いける広告に出会うこと。<br />
<br />
<br />
とゆうわけで、アフィリエイト最初のステップ<br />
市場リサーチを開始いたしました。<br />
<br />
<br />
市場リサーチ…などとたいそうな言葉で綴ってしまいましたけれども（汗<br />
要するに、どのような広告が反応がよいのか<br />
偵察部隊を繰り出して自分の目で確かめることです。<br />
<br />
<br />
<br />
わたくしは基本的にモノグサですので＾＾；<br />
無料サーバーや無料ブログを利用いたしまして<br />
広告と紹介文のみのペラページをたくさん作り<br />
それこそチラシのごとくばら撒いて、様子を見ることにしています。<br />
<br />
そのために、ひとまずジャンルをひとつ決めまして<br />
そのジャンル内にて割と無差別に広告を選びます。<br />
<br />
ＡＳＰによっては、難易度ランクのように目安になるものがありますので<br />
それを参考にしながら選んだりもしています。<br />
<br />
<br />
それで広告やＡＳＰの紹介文などを軽く捻った文章と<br />
バナーもしくは商品画像、それにアフィリリンクだけの構成で<br />
１ページ限りのサイトをある程度の数作っていきます。<br />
<br />
こうして作ったペラページたちは<br />
適当にクロスリンクしたり、日記ブログにリンクを貼ったりして<br />
とにかく早くにインデックスされるようにしておきます。<br />
<br />
<br />
<br />
そうして１ヶ月くらい放置しておきますと<br />
反応のあるものと、そうでないものとに分かれてきます。<br />
<br />
中には、成約が決まってしまう案件も出てきます。<br />
<br />
<br />
ともかく、反応を見て成約が取れそうな案件は<br />
同じキーワードもしくはズラしたキーワードにおいて<br />
一つの広告に集中砲火を浴びせるが如く、サイトを増やしていきます。<br />
<br />
また、本格的に長く売っていけると判断した場合には<br />
独自ドメインにてサイトをしっかりとしたものに作り替えます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
基本的には、このような流れの積み重ねです。<br />
<br />
一つひとつの収入は少ないかもしれませんけども<br />
順当に続けていくことができました場合<br />
それなりの収入になっていると思われます。<br />
（案件終了が相次いだ場合には、その限りではありませんけども…）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
わたくしはキーワードから入らずに<br />
まず広告ありきの状態でスタートいたしますので<br />
このような方法が効率よく感じております。<br />
<br />
<br />
わたくしのように、キーワードをドンピシャで見つけるのが<br />
少々苦手…と感じている方にでしたら<br />
偵察の過程でキーワードが浮かんでくるこの方法<br />
もしかしたら有効かもしれませんね＾＾<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
よろしかったらどうぞ、ご参考までに。<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10821993224.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Mar 2011 09:04:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アフィリエイト活動再開に向けて。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
ケイちゃんです。<br />
<br />
<br />
１年くらい前に体調不良でアフィリエイト活動をお休みしていたわたくし。<br />
年始にも少々書きましたけども、その通りに春先には再開できそうなのです。<br />
<br />
<br />
お休み、と申しましてもアフィリに大きく時間を割けなかっただけで<br />
実際にはテーマを決めて実験したりしていました。<br />
<br />
けれども、ゴールを決めて計画を立ててという<br />
本格的なアフィリエイトからは、随分遠ざかってしまった状態でした。<br />
<br />
それがこのたび、復帰の目途がつきましたので、報告がてら記事にしております＾＾；<br />
<br />
<br />
実はお休みしている間にもデータは蓄積しています。<br />
<br />
と申しますのも、過去に作ったサイトやブログから多少なりとも売り上げは上がっていて<br />
同時に売れるモノや検索されるキーワードなど<br />
数的には物足りませんけども、傾向を知るには充分なデータが集まっています。<br />
<br />
それをそのまま使えるわけでもございませんけれども<br />
アフィリのプログラムやキーワード選びに活用していく予定です。<br />
<br />
<br />
<br />
アフィリエイトに再び時間をかけることができそうですので<br />
復習もかねまして、一からやり直してみようかと考えております。<br />
<br />
つまり、何もないところからのスタートです。<br />
<br />
ドメインやサーバーを借りたり、データを集め直したり。<br />
まあ一番最初よりはさすがに知識もスキルも違いますので<br />
あまりあちこち彷徨うことはないとは思いますけれども<br />
実際に稼ぎになるのは少々時間がかかることかと思われます。<br />
<br />
<br />
ですのでこの際、その過程をここに書いていこうとも考えております。<br />
始めたばかり、もしくはこれから始めようという方には<br />
少しばかりは役に立つのでは…と。<br />
<br />
<br />
とは申しましても、まだアタマの中でしか考えが出来上がっておりません。<br />
<br />
これから書き出して、必要があれば勉強もいたしまして<br />
あまり焦らず取り組んでいく心積もりでございます。<br />
<br />
<br />
何かを学んだ・作業をした・成果が出た等アクションのありましたときには<br />
いちいち記事にしてまいりますので<br />
よろしかったらどうぞ、ご覧くださいませ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10811285713.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Feb 2011 01:27:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アフィリエイト サイトの量産ＶＳ作りこみ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
  <br />
よく話題に出たりもしますし<br />
その善悪正邪が何故やたらと問われることでもあります。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">量産か作りこみか</span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;" />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">アフィリエイトサイトは、果たしてどっちがいいの？？？</span></font> <br />
<br />
<br />
<br />
どこのどなたが言い出したかは存じませんけども<br />
これでは、どちらかがよくて、どちらかが悪いとゆう前提になってしまいます。<br />
しかも、両立しないことも前提にしてしまっています。<br />
<br />
<br />
<br />
本当に、どなたが言い出したのやら…┐(￣ヘ￣）┌<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(0, 153, 0);">「携帯アフィリエイトは量産が基本だ」</span><br style="color: rgb(0, 153, 0);" />
<span style="color: rgb(0, 153, 0);">「量産では稼げない」</span><br style="color: rgb(0, 153, 0);" />
<span style="color: rgb(0, 153, 0);">「一つずつ作っていって、ハズレたらどうするの？」</span><br style="color: rgb(0, 153, 0);" />
<span style="color: rgb(0, 153, 0);">「やっぱりしっかり作りこまなきゃダメでしょ」</span><br style="color: rgb(0, 153, 0);" />
<span style="color: rgb(0, 153, 0);">「量産でも何でも、稼げればいんじゃね？」</span><br />
<br />
<br />
などなど。<br />
サイトを作るにあたりまして、量産と作りこみとがよく対比されているようです。<br />
<br />
<br />
<br />
ここで申します量産とは、わたくし的にはこのように定義いたしております。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">「ターゲットやキーワードをいちいち調査することなく大雑把に捉え</span><br style="font-weight: bold;" />
<span style="font-weight: bold;">とにかくサイトを作り数をばら撒く」</span><br />
<br />
本当はもう少々細かい定義づけがありますけども<br />
端的に表現いたしますと、このようになります。<br />
<br />
<br />
一方、作りこみサイトとはこれをそのまんま逆にした考えで<br />
アフィリサイトを作っていく手法と考えていいでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
繰り返しになりますけど<br />
このサイト量産と作りこみとは、本当によく対比されます。<br />
<br />
どちらかと言いますと、量産が悪者にされる確率が高いような…<br />
<br />
<br />
<br />
でも、わたくしはどちらの手法も併用しております＾＾<br />
<br />
<br />
<br />
アフィリエイトになかなか時間を割けない副業小規模アフィリエイターなわたくしは<br />
事前にキーワードやターゲットを充分に絞り込むことに<br />
時間を割くことがなかなか難しいとゆう現状を抱えております。<br />
<br />
ですので、まずは大雑把にジャンルを決めたら<br />
簡単な商品リンク羅列型のサイトをばら撒きます。<br />
<br />
そしてその中から反応のあった商品やキーワードなどから<br />
ターゲットを想定してキーワードを絞り込み<br />
イメージが整ったところで、一つのサイトをじっくり作っています。<br />
<br />
<br />
このような手法なせいか、わたくしの手持ちサイトの内訳は<br />
量産サイト９割、作りこみサイト１割程度の極端な量産系アフィリエイターです（汗<br />
<br />
<br />
ただ、量産はあくまでもリサーチ用。<br />
ついでに売れてくれればラッキーに思う程度で、ここからのセールスは当てにしていません。<br />
<br />
じわじわと、けれど長く地道に稼いでくれているサイトは<br />
やっぱり入念に調査して作りこんだアフィリサイトです。<br />
<br />
これを作るのには大変労力がかかるので<br />
量産サイトで生の声を自分の目で確かめて拾い、データとして活かしております。<br />
<br />
<br />
これは、時間のないわたくしにとってはなかなか有効なデータ収集方法でして<br />
さらに携帯アフィリエイトならではの方法なのでは、とも思っています。<br />
<br />
<br />
携帯サイトは無料ＨＰスペースを利用した便利なペラサイト量産ツールが<br />
有料・無料問わずに出回っていますので<br />
それらを入手すれば比較的簡単に量産体制は整います。<br />
<br />
それで時間をかけずにサイトをたくさん作りまして<br />
情報を持ち帰ってもらうだけですので<br />
月一程度のメンテナンスでもしてあげれば、あとは基本的に放置です。<br />
次のばら撒きで活躍してもらうために、メンテだけはして放置です。<br />
<br />
<br />
で、彼らが持ち帰った情報を参考に、しっかりしたサイトを組んでいきます。<br />
或いは、量産サイトそのものをグレードアップさせる場合もあります。<br />
<br />
<br />
<br />
このようにしてわたくしはアフィリエイトを展開していますので<br />
量産も作りこみも、それぞれお違った目的で役に立っているのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
量産はダメだとか、作りこみが正しいとか<br />
そのような、正確な根拠のない言葉に惑わされないためには<br />
実際にあなたの手で実践し、目で確かめてみるのが一番です。<br />
<br />
ですので、本来わたくしには関係のない「量産ＶＳ作りこみ」をお題にして<br />
そのようなお話が、ちゃんちゃらおかしいことをお伝えしたかった次第でございます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">目的さえ決まっていれば、どちらも有効なアフィリエイト手法ですよ＾＾</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);" />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10791423649.html</link>  
      <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 21:24:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>言外に伝わるもの。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
別にアフィリエイトに限ったことではありませんけれども<br />
ブログや紙などに書き物をしていて<br />
最近何となく感じるものがあるのです。<br />
<br />
<br />
アフィリエイトに役立つかどうかわかりませんけども<br />
個人的にはコンテンツ作りに関わりそうと判断いたしまして<br />
ここに書いておくことにいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
さて。<br />
記事タイトルの「言外に伝わるもの」とは。<br />
書いて字のごとく、なんですけれども<br />
書いた文章、目にする文章、そして発せられた言葉。<br />
<br />
字でも言葉でも、直接そこには表れてはいないものの<br />
聞いたり見たりしたときに、それとは別のものを感じること。<br />
あなたにはそんな体験ございませんか？<br />
<br />
<br />
<br />
例えば<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">「●●なあなたには、こちらの△△（商品名）がオススメですよ！」</span><br />
<br />
<br />
●●は、あなたの悩み。<br />
それを解決するオススメ商品の紹介にありがちな文言です。<br />
<br />
<br />
こう書かれて、あなたは何を感じますか？<br />
<br />
「へぁ、そうなんだ。●●には△△がいいのかぁ～」<br />
<br />
素直にこう感じる方も多いことでしょう。<br />
<br />
<br />
ですけども、それ以外に、同時に感じるほかのものはございませんか？<br />
<br />
<br />
「何かうまいこと△△を買わされるんじゃないか」<br />
<br />
そんな風に感じる方もいらっしゃると思います。<br />
<br />
<br />
これは、前後の文脈やコンテンツ全体の構成や印象<br />
その他複数の要因が絡むので一概に「こうだ」と断定はできませんけども<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);">言葉って、このように受け取り手によって</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);" />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);">発信した人の意図とは違うことを伝えてしまったりもします。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
何もこれは、文字や言葉だけにとどまりません。<br />
<br />
<br />
<br />
例えば、こちら。<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/mi/minnakottioideyo-enjoy/59124.gif" alt="サゲサゲ↓" /><br />
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13718550" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ラヴェーラ ナチュラル リップスティック No.17 ローズ 4.5g/LAVERA<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31u9Bs9kiBL._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="margin: 0pt;">￥3,045</dd>
<dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<font size="3" style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-weight: bold;">当ブログ一番のオススメ商品です！人気です<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shiopapa48/2915609.gif" alt="ハート" /></span></font><br />
<br />
<br />
<br />
このような<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/mi/minnakottioideyo-enjoy/59115.gif" alt="なるほど！" />画像および文言が、ブログの記事ごとにあったらどのように感じますか？<br />
<br />
また、サイドバーに面積を占めていつも表示されていたら、どう感じますか？<br />
<br />
<br />
これもまた<br />
<br />
「へえ、今コレ売れ線なんだ～」<br />
「こんな口紅あったんだ～」<br />
「えぇ～？ホントにコレ売れてんの？？」<br />
「いっつも目に付いて、うっとおしいわｗ」<br />
「あ、他でもっと安く売ってたかも」<br />
<br />
などなど。<br />
掲載した人の意図以外の、様々なことを目にした人に伝えてしまいます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ここまで何やらゴチャゴチャと書いてまいりましたけども。<br />
<br />
わたくしが言い表したいことは<br />
<br />
<br />
<font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">何気なく、または善意で書いた言葉でも</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);" />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);">受け取る人によっては反対のメッセージを伝えてしまうことがある</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);" />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
上述のオススメ商品のお話でもそうですけども<br />
やたらめったら「オススメです！」てされてしまうと<br />
もしくはそのような文章ばかり目にしてしまうと<br />
反射的に逃げたくなってしまいます。<br />
<br />
<br />
これはリアルのお店でも同じ現象がみられます。<br />
<br />
<br />
テナントに足を踏み入れた瞬間に<br />
「いらっしゃいませ～♪　今日は何をお探しですかぁ？」<br />
などと店員さんにピッタリマークされてしまったら<br />
やはり逃げたくなってしまうのは、果たしてわたくしだけでしょうか？？<br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">「オススメ」＝「買ってくれ」</span><br />
<br />
<br />
「オススメ」って言葉の裏側には、どこか「買ってくれ」という意図が見え隠れし<br />
それがまた、わたくしたちの脳みそに言葉を介さないで伝わってくるように<br />
わたくしには思えてなりません。<br />
<br />
<br />
<br />
ちょっと極端な例だったかもしれませんけども<br />
人にメッセージを伝えるのは、何も文字や言葉など<br />
目に見えるものだけではないってことを、何となく感じたわたくしです。<br />
<br />
<br />
しっかりサイトを作ってアクセスもあるのに<br />
イマイチ成約が上がらない、てお悩みのあなた。<br />
<br />
<br />
もしかしたら、文言や構成などどこかで<br />
お客さんを逃がしてしまうメッセージを伝えてしまっているのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
人さまのことばかり申している場合ではございません（汗<br />
わたくしも、コンテンツ作りの際にはこの点をいま少し注意して<br />
慎重に書いていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、失礼いたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10782707473.html</link>  
      <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 20:41:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やりたいジャンルでアフィリしてください。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />わたくしは、携帯サイトを相手に<br />いわゆる物販ジャンル一点張りで<br />アフィリエイトをしてきております。<br /><br /><br />携帯アフィリエイトには<br />様々なジャンルが存在します。<br /><br /><br />着うた・ミュージック<br />動画<br />デコメ<br />ゲーム<br />SNS<br />占い<br />キャッシング<br />求人情報<br />ショッピング<br />などなど。<br /><br /><br />モバイルならではのジャンルを中心に<br />色々なジャンルがあるわけですけども。<br /><br /><br />わたくしは始めた当初から一貫して<br />ショッピングカテゴリをメインに<br />アフィリエイトを続けてまいりました。<br /><br />実はそれに理由などなく(汗)<br />たまたま初めて貼った広告が<br />ＥＣサイトのものだったというだけです。<br /><br /><br /><br />ところで巷では<br />どのジャンルが稼げるだとか<br />どのキーワードがよろしいだとか<br />どのタイプの広告がクリックされやすいだとか<br />情報らしきものが氾濫しております。<br /><br />それが却って、人を惑わせているように感じます。<br /><br />そのせいか<br />「稼げるキーワードは何ですか？」<br />「どのジャンルが稼げますか？」<br />このような質問か後を絶たないのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br />わたくし思いますに<br />ジャンルやキーワードによってプロセスが違うだけで<br />稼げるキーワードもジャンルもないのでは？<br /><br />確かに、稼ぎやすい・稼ぎにくいといった<br />多少のバラつきは感じますけれども<br />基本的にやることは変わらないということに<br />果たしてあなたは気づいてますか？<br /><br /><br /><br />ですので、色々なご意見がありますでしょうけど<br />わたくし個人的には、参入ジャンルに<br />こだわる必要は全くないと考えております。<br /><br /><br />稼ぐためのアフィリエイトですけども<br />その前に、楽しくないと。<br /><br /><br /><br />とゆうことで、わたくしもそろそろ<br />違うジャンルにチャレンジしようかと思います♪<br /><br /><br /><br /><br />それでは、失礼いたします。<br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/newrvenburg/entry-10767179189.html</link>  
      <pubDate>Thu, 13 Jan 2011 17:36:52 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

