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    <title>『作劇的人々』</title>  
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    <description>『作劇塾』塾生の高田が、対談形式で塾生を紹介していくブログです。木曜日更新です。</description>  
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    <title>第二十四回『有村武くん』（作家コース）</title>  
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    <description><![CDATA[<p>高田：本日は有村くんに来ていただきました。先ほど、教室の後ろでパソコンをいじっておられましたが、あれは何をされてたんですか？


有村：この前、撮影した映画の事でちょっと確認事項がありまして。


高田：なるほど、それでモニターに映像が流れていたんですね。それではさっそく本題に入らせてもらいます。まず作劇塾
 を知ったきっかけを教えてください。


有村：僕は元々、専門学校で映像を学んでいたんですが、卒業してから三、四年、映像関連の事を何もしない日々が続いていたんです。また何
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-09-17T19:53:36+09:00</dc:date> 
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    <title><![CDATA[PR: まさかこの俺が成功するとはね。]]></title>
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    <description><![CDATA[<div>離煙パイプを使い始めて２０日目「そういえば今日、昼から１本も吸っていないなー」 <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0TZnmbA5Xu3x/yVlaTtef9Pf9?type=2"/><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2009-09-17T19:53:36+09:00</dc:date>
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    <title>第二十三回『かなたさん』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：かなたさん は、作劇塾 に入る前から塾長とお知り合いだったんですよね？ かなた：そうなんです。ある方に飲みに連れていってもらったんですが、たまたまそこへ中山先生がいらしたんです。 高田：その頃は、どういう立場だったんですか？ かなた：放送作家や構成作家などの、お笑いに携わる仕事を目指している身で、見習いといった感じでした。現在は芸人さんにネタを書いたり一緒に作ったりしながら、勉強させていただいてます。 高田：その時、塾長とどんなお話をされ</description>  
    <dc:date>2009-09-03T17:51:23+09:00</dc:date> 
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    <title>第二十二回『さかもとゆうこさん』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：さかもとさんは、確か僕と同時期に作劇塾 へ入塾されたんですよね？ さかもと：はい。二年前の四月に入りました。 高田：塾に入るまでの経緯を簡単に教えてもらえますか？ さかもと：絵の勉強をしようと思って、カワチ画材のホームページを見ていたら、作劇塾へリンクが貼ってあったんです。 高田：そこで塾の存在を初めて知られたと？ さかもと：そうですね。塾の事を調べてみたら、面白そうなところだなと思ったので「入っちゃえ！」って感じで（笑）。</description>  
    <dc:date>2009-08-20T20:14:44+09:00</dc:date> 
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    <title>第二十一回『寺井靖博くん』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：本日はシナリオライター志望の寺井君に来てもらいました。寺井君は作劇塾で、かなり古株になりますよね？ 寺井：そうですね。専門学校時代に中山先生から教えていただいていたんですが、僕が二年の時に、先生が退職なさる事になりまして、それならついていこうと専門学校を中退し、作劇塾に入ったというのが、入塾のきっかけでしたね。 高田：専門時代は漫画コースに在籍されていたんですか？ 寺井：はい。在籍はしていたものの、全く漫画を描かなかったんですよ。でもシナリオの授業などで、先生</description>  
    <dc:date>2009-08-06T20:24:53+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/nejisiki27/entry-10305746768.html"> 
    <title>第二十回『小島雪くん』（漫画コース）</title>  
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    <description>高田：小島君は作劇塾で、最古参になるんですよね。 小島：はい。専門学校に入学して半年ほど経った時にある事件があって、中山先生が学校を退職なさったんです。その後、先生が作劇塾をお作りになったんですが、僕は専門学校時代に受けた先生の授業が面白かったので、もっと受けたいと思っていたんですよ。だから、入塾したというのが、そもそもの始まりでした。もう六年ぐらい前になりますかね。 高田：専門学校の時、塾長はどんな授業をされていたんですか？ 小島：最初に黒澤監督の『七人の侍</description>  
    <dc:date>2009-07-23T17:51:10+09:00</dc:date> 
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    <title>第十九回『カマレンジャー』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：まず作劇塾 に入るまでの流れを教えて下さい。 カマ：僕が入塾したのは去年だったんですが、まだ大学に在学中で映画サークルに所属していました。映画監督になりたいという夢を捨て切れなかったので、大学卒業後に映像系の専門学校に入りなおそうかと考えておりまして、四回生の時に体験入学に行っていたんです。そこで専門学校の先生から「うちに来て映像の技術的な事は学べるけど、映画監督になれるわけではないよ」という事をはっきり言われたんですよ。 高田：ずいぶんと正直で親切な方で</description>  
    <dc:date>2009-07-09T16:41:30+09:00</dc:date> 
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    <title>第十八回『猪名山門士くん』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：本日は猪名山門士くんに来ていただきました。 門士：どうも、作劇塾 の“お祭り野郎”、モンシイナヤマでございます。 高田：門士くんが塾に入られたのは、いつでしたっけ？ 門士：二年前の十月ですね。ちょうど塾の受講が月単位に変わった時でした。同期には、ファミ通でデビューされた武層新木朗さん もいらっしゃいましたね。 高田：どういう経緯で作劇塾をお知りになったんですか？ 門士：僕は三、四年前から同人活動をやっていて、その</description>  
    <dc:date>2009-07-02T18:00:44+09:00</dc:date> 
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    <title>第十七回『木下将司くん』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：まずどのような経緯で作劇塾 の存在を知ったのか、教えて下さい。 木下：僕は小学生時代から、ずっと小説を書いていたんです。だから家族も僕が小説家を目指している事を知っていました。それで父が「こんなところあるよ」と作劇塾の事を教えてくれたんです。 高田：一度、見学に来られていましたよね。 木下：はい。作劇ゼミだったんですが、面白かったですね。塾長の話を聞いているうちにどんどん好奇心が沸いてきたのを覚えています。 高田：木下君は１８歳と作劇塾内では最年</description>  
    <dc:date>2009-06-25T14:02:59+09:00</dc:date> 
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    <title>第十六回『坂本十三さん』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：坂本さんが作劇塾 に入られたのは、去年の九月頃でしたっけ？ 坂本：はい。実は短期間ですが、四年ほど前にも塾にいたんですよ。家庭の事情で数ヶ月しかいられなかったんですけどね。その後の数年間は、塾から遠ざかっていました。 高田：四年前の塾と、今とではかなり違ってるんじゃないですか？ 坂本：そうですね。多分、あの頃は塾全体が模索している状態だったと思うんですけど、授業のシステムから、講師陣まで大分変わってましたね。 高田：塾生に対しては</description>  
    <dc:date>2009-06-18T23:49:15+09:00</dc:date> 
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    <title>第十五回『すぎやまなつき君』（作家コース）</title>  
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    <description>高田：まず作劇塾 を知ったきっかけを教えて下さい。 杉山：クリエイターの世界に入りたかったので、自分で調べていたんですよ。いろいろと考えて出した結論が“プロの方に直接教えてもらえる所へ行こう”という事でした。それが一番の近道だと思ったんです。僕はここに来る前に岐阜の自動車整備の短大に通っていたんですけど、そこの進路指導の先生に「こういう道に進みたいんです」と、正直に話したんですよ。運良くその方がとても面倒見が良くて。 高田：もしかして見学の時、岐阜から一緒に来られ</description>  
    <dc:date>2009-06-11T13:44:02+09:00</dc:date> 
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