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    <title>「ココロを癒すセラピスト」ロッキーのブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/nagonde/</link>  
    <description>毎日の中で体験した不思議なこと、世の中の疑問に思う事などから、ココロに潤いをもたらすことまで、気づいたことをお伝えいたします。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>どうして人のココロは変わってしまうの・・・？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">前回は予期しない災害のことついて話をしました。<br /><br /><br />今日はココロについて書いてみたいと思います。<br /><br /><br />その時の思いつきでコロコロとテーマが変わってしまう適当なブログを書いていますがこんなブログに訪問して頂ける方に多謝申し上げます。<br /><br /><br />さて、今回、クライエントさんの中でなかなか感情のコントロールが難しいという話からです。<br /><br /><br />以前のブログで紹介したものですが、感情の切り替え方について改めてお伝えします。<br /><br /><br />過って、竹中直人さんがよく「笑いながら泣く」という芸を披露されていました。<br /><br /><br />この文を改めて読んでみると・・・。<br /><br /><br />「笑いながら泣いている状態」ということが描写されることになりますね。<br /><br /><br />ここで・・・。この文章だけを読んでみてこんな疑問が湧いてきませんか？「どうして楽しいのに泣くのだろう？」<br /><br /><br />面白過ぎて笑いながら目から涙がこぼれてきたという経験をしたことがあると思いますけれど、この時の感情は楽しいということからです。<br /><br /><br />当たり前のことですが、笑うというのは楽しいからで、泣くというのは悲しいからです。<br /><br /><br />ココロの仕組みについていえば、「笑いながら泣く」といっても実際に体感している感情はひとつです。<br /><br /><br />ココロとはコロコロと気持ちが変わるからココロといわれています。泣くということは感情がピークになった時に起こる生理的な現象の表れです。<br /><br /><br />感情をつかさどる脳は相反する2つの感情を同時に処理することができません。楽しいと悲しいという感情は必ずどちらかが先に現れます。<br /><br /><br />ちょっと長くなってしまったので、忙しい方の時間を奪ってしまってもいけないので、感情の切り替え方について次回にお伝えいたいと思います。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /></font><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11163046714.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:29:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: アメリカンホーム・ダイレクトの自動車保険]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/MsoloQNHKdB2/wujrsK86EcoY?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/MsoloQNHKdB2/wujrsK86EcoY?type=3&ent=9b7078515c54232a03e6e564f0663b6e"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 今なら、５０００円分のガソリン券をインターネット契約された方から抽選でプレゼント </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:29:04 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>災害は忘れたころにやってくる～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">今日、関東で震度3の地震がありました。震源地は茨城県南部と速報が流れていました。<br /><br /><br />ここは埼玉県西部地区ですが最近体に感じる地震が多いように感じているのは自分だけでしょうか。<br /><br /><br />車に乗っていたり、電車に乗っている場合では、震度3位では気がつかないもしれません。<br /><br /><br />もし大きな地震が起きた時、準備は整っていますか。これも自宅で地震に遭遇した時と外出中に地震に遭遇した場合では状況が異なりますね。<br /><br /><br />自分の場合は外出する時、電池不要の懐中電灯（これは使う時に1分位上下に振らないと発電できないタイプです）とライター（因みにタバコはすいません）と防寒用の携帯アルミシート、最近では発電式の携帯ラジオを持参しています。<br /><br /><br />ただ、重くなったり、嵩張ってしまうのであまり負担になるものは普段は持ち歩きません。<br /><br /><br />3.11の地震の時は夜道を40ｋ程歩いて家まで帰りました。帰り道は停電がところどころありました。<br /><br /><br />あの時は、携帯電話はまったく繋がらず、公衆電話しか連絡をとる方法しかありませんでしたでしたね。ただ都市では地震直後は公衆電話やタクシーに人が集中することがあるのであまり当てにならないかもしれません。<br /><br /><br />まわりの状況がまったくわからないので携帯ラジオはあった方がいいですね。<br /><br /><br />もし都心で地震に遭遇して身動きが出来なくなった場合なども想定して身近にいる人に知らせるために笛などもあった方がいいと思います。<br /><br /><br />準備ができるのであれば、生死を分ける72時間はサバイバルできるだけの準備ができている方が賢明かもしれません。<br /><br /><br />普段からそんな大災害の準備をしている人は少ないのではないかと思いますけれど、自分の身は自分で守るということも大切ですね。<br /><br /><br />この機会に、災害に備えて準備の見直しをしなくては思う今日でした。</font><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11161511084.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:27:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>原発の事故は収束してはいません～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">昨日に続いて今日も比較的温かい日でした。<br /><br /><br />福島原発の原因調査も済んでいないうちにまた新たな原発が稼働するいうニュースが流れていました。<br /><br /><br />事故原因の検証も事故をを起こした当事者、関係者であれば本当に再発防止につながるかも疑問です。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ" /><br /><br /><br />今世の中の動きのいろいろなところで既存の継続をしようとする勢力と既存の構造を変革しようとする勢力が拮抗しています。<br /><br /><br />スピリチャルな世界ではこの2012年をアセンションといいこの年を境に大きく変化するという話があります。<br /><br /><br />3.11の東北大震災で意識のレベル大きく変化した人がいる中で現状を維持しようとする原発依存の旧態以前の日本について話されています。<br /><br /><br />4号機の核燃料の取り出しも4～5年かかるといっています。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び" />また現在も原発からは汚染水が地下へだだもれしているそうです。<br /><br /><br />海外から日本は不思議な国と思われているそうです。<br /><br /><br /><object width="415" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hrhAb4vdqCM?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hrhAb4vdqCM?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="415" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br />一人ひとりがパラダイムシフト（思考様式の変更）を迫られているのではないでしょうか。<br /><br /><br />船長のいない日本丸はどこへ向かっているのか・・・。</font><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11160598186.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 22:06:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>体のために運動を～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">雨が降ったりして寒い日が続いていましたがしばらくぶりに天気になりました。<br /><br /><br />最近は筋トレをさぼっていたので筋力がだいぶ低下していました。だいたい普段は週に2～3回位バーベルやダンベル等を使って筋トレをしています。<br /><br /><br />1週間空けただけで今まで持ち上げていた重さのバーベルを上げる回数が減ってしまいます。<br /><br /><br />体は正直ですね。継続して筋トレをしているときはあまり重さを気にすることはありませんが間を空けると筋力が低下していることがわかります。<br /><br /><br />自分自身重症急性膵炎という病にかかって寝たきりの生活になったことがあります。実際に経験をしたことを話すとベットの上で約1ヵ月半過ごしました。<br /><br /><br />病気やけがで寝込んだとすると、２日で１％の筋肉が落ちるといわれています。最初にリハビリをする前に手足の稼働範囲を定規を当てたり、握力を測定したりします。握力は20ｋしかなくペットボトルのふたも自分で空けられない状態でした。<br /><br /><br />自分の場合はずっと同じ姿勢で横になっていたせいで右手と右足があまり動かすことができませんでした。<br /><br /><br />右手は肩の高さの少し上くらいまでで、右足はほとんど上げることができませんでした。<br /><br /><br />リハビりには運動を主体する理学療法士と日常生活の訓練などをする作業療法士がいてそれぞれの役割を担っています。<br /><br /><br />リハビリの初日のことは5年も前のことですが忘れることができません。初日は筋肉を伸ばすストレッチからですが、1ヵ月以上も体を動かしていなかったので激痛が伴う大変なストレッチでした。<br /><br /><br />たった1時間位でしたが、その日の夜は痛くて寝ることができませんでした。見かねた看護師さんから痛み止めをもらってなんとか休むことができました。<br /><br /><br />最初に２日で１％の筋肉が落ちるということを自分が過ごした45日に置き換えてみると約23％筋力が落ちたことに計算上はなります。<br /><br /><br />実際には握力が50ｋから20ｋになったことから60％も筋力が落ちてしまったことになります。<br /><br /><br />特に年齢を重るごとに運動不足になりがちです。体のために運動をしましょう。</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11159770436.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:29:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>絆よりつながり～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">今日は2月8日です。携帯電話はガラパ携帯を愛用しています。購入動機は小さくてポケット入れていてもかさばらないという理由からです。<br /><br /><br />この「ガラパ携帯」という意味が最初は理解できず、ネットで調べてみると「ガラパゴス携帯」ということで、特別な進化の過程をしているガラパゴス諸島に生息している動植物と同じ意味あいのことだということがわかりました。<br /><br /><br />本当に便利な世の中になりましたね。昔はわからないことがあると、辞書を調べてみたり、人に聞いたりしていたのに・・・。<br /><br /><br />そんなことからそろそろ今流行りのスマホにしようか、でもサイズが大きいし・・・。と思いながらドコモのショップを覗いてみると。<br /><br /><br />Xi(クロッシー）というパンフレットにとてもかっこよくなった鉄人28号を表紙にあしらったカタログが見に入りました。<br /><br /><br />ふと思ったのは今日は2月8日。なんだか面白い偶然と自分の中で思いました。今の人は鉄人28号といってもなんのことかわかりませんよね。<br /><br /><br />多分・・・。きっと・・・。おそらく・・・。絶対とは言えませんが・・・。<br /><br /><br />この鉄人という言葉を世に広めた元祖はこの鉄人28号からではないのではと思います。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" /><br /><br /><br />今でこそ、「料理の鉄人」「サッカーの鉄人」「野球の鉄人」「テニスの鉄人」「スキーの鉄人」等など使われていますけれど・・・。<br /><br /><br />このアニメがＴＶで放送されたのは1960年2月1日 - 1960年4月25日とウイキペディアに記されていました。<br /><br /><br />今この時にこの鉄人28号が取り上げられた背景の意味するものはなんだろうと思うと・・・。<br /><br /><br />その時代、テレビも洗濯機もエアコンも一般家庭に今のように普及していない時代でした。<br /><br /><br />物も今のようにあまりなくて、確か記憶によればラーメンが60円位だったと思います。物も今のようにどれを選んでよいのか迷うほどありませんでしたがそれなりになんとかなっていましたね。<br /><br /><br />今の時代を生きている人には理解しがたいかもしれませんが、米や醤油がないと隣の家に借りに行くことが当たり前の時代でした。<br /><br /><br />他人の子供でもやっていけないことは隣のおばちゃんが手を挙げて「コラ！そんなことをしてはだめだ！」と他人の子供を叩いて叱っていました。<br /><br /><br />今、そんなことをしたら問題視されてしまいますね。<br /><br /><br />今「絆」という言葉が一人歩きしているように思えますが、絆とは馬や牛を縛る手綱（たづな）からきている意味だそうです。<br /><br /><br />なんだか「絆」という字は縛られているような意味合いの方が強く感じてしまいます。<br /><br /><br />私自身。自分の中でしっくりいく言葉といえばひらがなですが「つながり」という言葉になります。<br /><br /><br />それでは50年ほど前にタイムスリップしてみましょう。<br /><br /><br /><object width="415" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kj3Em_R2BsM?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kj3Em_R2BsM?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="415" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br />この映像を見て、コンピュータグラフィックスもない時代なのに臨場感のあるアニメ映像ではないかと思いませんか・・・。<br /><br /><br />頑張っている！！<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11159167199.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 22:50:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>言葉だけではないコミュニケーション～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">前回のコミュニケーションから「言葉以外のコミュニケーションがある」ということをお伝えしました。<br /><br /><br />この言葉だけではないというコミュニケーションとは非言語のコミュニケーションのことです。<br /><br /><br />非言語コミュニケーションとは言葉以外の顔の表情や身振り、手振りなどのボデイランゲージなどによって相手に伝わるものです。<br /><br /><br />ＮＬＰというココロと脳を扱うメソッドでは、目の動く方向から実際に体験した事か、今この時点で想起したことか傾向をつかむことができます。<br /><br /><br />顔には表情筋といわれる筋肉が50位あって、言葉で繕ってみても表情筋は繕うことができないといわれています。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" /><br /><br /><br />カウンセラーも同じようにクライエントの微妙な表情の変化からココロの状態を読み取ることがあります。<br /><br /><br />営業をされている方の中のには相手のココロの変化を無自覚で読み取る能力が備わっている人もいる方もいますね。<br /><br /><br />コミュニケーションの難しいところは、以前にもお伝えした通り、伝える側の伝える能力と伝えられる側の理解力に大きく影響を受けるということです。<br /><br /><br />人は相手の言葉を理解する時、自分自身の経験がもとになっていて、自分が経験をしたことに重ねてみてからでないとその言葉の意味を理解することが出来ないからです。<br /><br /><br />また、同性と異性間ではもっと理解の幅のギャップがあります。それは感性の違いからです。見るものや聞くものにおいても大きな差が発生します。<br /><br /><br />女性と男性と比較すると、女性の方が周辺視野能力が優れている傾向があるといわれています。部屋の中の物の位置が少し変わった時、女性は気がついても、男性は見逃すことがあります。<br /><br /><br />また、女性はひとつのことをしながら他のことに気がつくことがあります。男性はひとつのことをしていると他のことはできません。<br /><br /><br />太古の昔、洞窟の中で生活していたなごり等といわれ、洞窟の中を生活の中心としていた女性は食物の変化や子供を育てることなどから身の回りの変化に敏感になることが必要であったからといわれています。<br /><br /><br />触感覚においても女性は男性の10倍位感度が良いそうです。これも獲物を獲得するために強靭な身体が必要だった男性との違いからではないでのでしょうか。<br /><br /><br />男性と女性の違いを改めて見てみると不思議ですね・・・。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお" /><br /><br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11158214201.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 22:55:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>思いが伝わらないのは～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">前回コミュニケーションについてちょっと取り上げました。日常的に気にすることなくコミュニケーションを行っています。<br /><br /><br />前回も相手に伝えたいと思ったことが相手に伝わらないという話をしました。話の内容が込み入ってくると更に相手には伝わりにくくなります。<br /><br /><br />言葉だけでは伝わらず絵にして伝えたりすることもあります。<br /><br /><br />話がかなり盛り上がったころに主題が全然別のことだったという経験があると思います。<br /><br /><br />言葉の意味がわからない時、辞書を引くと思います。すると解説している言葉の意味がわからない言葉が出てきます。その解説している言葉の意味をまた辞書で調べます。<br /><br /><br />そんなことをしているうちに最初に調べていた言葉の意味が理解できるようになってきます。<br /><br /><br />言葉を一つの点でとらえると別の言葉と点でつながり、また更に別の言葉とつながります。そして点と点がつながり、ネットワークの状態になった時、その言葉の全体像がを見ることができて意味を理解することができます。<br /><br /><br />また、自分から相手への伝え方と相手の理解力の幅の大きさによっても伝わり方が違います。<br /><br /><br />相手が5歳児の場合には社会人の使っている言葉で伝えてみても理解することができないと思います。<br /><br /><br />また、こうして考えてみると、政治家の言葉の中に横文字や常用後以外の言葉を好んで使う方もいますが相手に伝わらなければ意味がありませんね。意図的に大衆に理解できないようにしているような気もします。<br /><br /><br />また、言葉以外のコミュニケーションもあります。</font><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11156799318.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 22:58:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ここが変だよ震災・原発事故～議事録忘れた～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3"><object width="415" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9axWsYjyDmo?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/9axWsYjyDmo?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="415" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br />この国会答弁をご覧になってどのように思われたでしょうか。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" /><br /><br /><br />自分も会社に勤めていた時、製造業だったので製品を出荷した後に市場不良（お客さんが使用した時に不具合が起きる）となるものが時々発生していました。<br /><br /><br />市場不良が発生すると、現状とりかかっている仕事より不良の発生原因の調査が最優先されます。<br /><br /><br />また、関係者は一同に召集されて、時系列的に考えられる資料を持ち寄り原因の調査を行います。<br /><br /><br />その時は必ず会議議事録をとります。特に重要な問題やあってはならない不具合が発生した時は会議議事録をとらないということはありません。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ" /><br /><br /><br />なぜならば、人は間違えをする生き物だからです。コミュニケーションは伝える側の意思を100％伝えられる側に伝えることができないからです。<br /><br /><br />後になって、「いった」「いわない」などということがかならず発生します。特にこのような緊急時こそ、議事録は必ずとります。人間は緊急時（事故発生時）にはパニックになったり普段冷静な人でも異常行動をすることがあります。<br /><br /><br />記録は後（のち）の第三者が見てもわかるようにするためと再発防止をするためです。<br /><br /><br />増してや、人の命に関わることを誰も記録を取らなかったという言い訳をするのには何か他の理由があるのではないかと思ってしまいませんか。<br /><br /><br />組織的に議事録を非公開にするという意思決定を行った背景があるものと思われます。後から当時の議事録を作成するといっていますが、宿題忘れた小学生の言い訳みたいですね。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！" /><br /><br /><br />2012年は「変わりたくない」と思うマインドと「変わらなければ」と思うマインドが拮抗する年と誰かいっていましたがだんだんその通りになってきましたね。<br /><br /><br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11156287159.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 21:54:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インフルエンザのワクチン中に～水銀？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">昨夜はとても冷え込んで車のウインド・ウオッシャー液も氷ついて水も出ませんでした。<br /><br /><br />いつもの年であればウインド・ウオッシャー液も氷つくこともなかったのですが、水で希釈しすぎたのかもしれません。<br /><br /><br />そんなわけでウインド・ウオッシャーのスイッチを入れると水が出ない状態でワイパーが動いてキーキーとフロイントガラスを擦る音がしていました。<br /><br /><br />毎日寒い日が続くと風やインフルエンザにかかる人も増えてきます。<br /><br /><br />知り合いにインフルエンザの予防接種をしたのにインフルエンザにかかってしまったという人がいます。予防接種のタイプと現在流行っているインフルエンザのタイプが違うらしいからです。<br /><br /><br />なんだか「当たるも八卦、当たらないも八卦」の占い話みたいです。<br /><br /><br />このインフルエンザワクチンの保存液にチメロサールという水銀が使用されていて、自閉症の疑いがあるというネット情報がありました。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ" /><br /><br /><br /><br /><object width="415" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ucc6xz545dk?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ucc6xz545dk?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="415" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br />信じるか信じないかはあなたしだいです。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" /></font><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11154867495.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 22:00:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>運がいいと思うことが運がいい？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">昨日は寒い一日でした。先月2～3回雪が降ったこともあって、雪道用タイヤに変更しました。<br /><br /><br />例年のことですが、雪道用タイヤに履き替えるとそのシーズンは雪が降らないということがあります。<br /><br /><br />ただ、今日本海側は例年にない大雪だそうです。また秋田の玉川温泉では雪崩が起きたというニュースが流れています。<br /><br /><br />住んでいるところが豪雪地帯だと日々の生活が大変です。日常的に雪と生活を共にしている人にとっては雪道にも慣れていますが、都心では少し振っても交通に影響が現れます。<br /><br /><br />数年前のことですが歩いている時、カーブで女性が運手する車が雪の降った後で路面がアイスバーンになっているところで急ブレーキをかけたためスリップしてはねられそうになったことがあります。<br /><br /><br />間一髪、１ｍ手前の壁に車がぶつかり危うく難を逃れた経験があります。運転していた車の方も側面にこすり傷程度で、ドライバーにもけがはありませんでした。このようなことを考えてみると、自分は運が良い方だと思います。<br /><br /><br />また、昔オートバイでツーリングに行った時も、目的地は決めて出発するけれども宿泊するところは必ず現地についてから決めるというツーリングをしたことがありました。<br /><br /><br />かなり目的地に着く時間がおくれたこともありますけれど、宿泊する宿が取れなかったことは一度もありません。<br /><br /><br />仕事のスケジュールを詰め込んで、交通機関の乗り継ぎをタイトに組んでも何とか治まってしまうことがあります。<br /><br /><br />また、先方と約束をしている予定の時間に遅れて現地に着いてしまった時でも、なぜか、先方の方も約束の時間遅れてしまったりして、大きな問題になることはありませんでした。<br /><br /><br />前回「世界は自分の中にある」と書きました。これを読んでもなんのことか理解が出来ないのではないかと思います。<br /><br /><br />脳は自分の都合のよいように現実を映し出します。もう少し言えば関心のあることしか見ていないということです。関心の無いことは見えていません。<br /><br /><br />そして潜在意識は関心のあるものだけを強化するという特性があります。好きな異性や好きなスターなどのことを考えてみるとその傾向が理解できるかもしれません。<br /><br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/nagonde/entry-11154010666.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 22:07:54 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: インフルエンザも本格化?家庭内での感染対策は大丈夫?]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/MsoloQNHKdB2/Yz.5hEoNUOY4?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/MsoloQNHKdB2/Yz.5hEoNUOY4?type=3&ent=6cfcefa00e8d3de56d11fbd06740da93"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 認定看護師による感染対策セミナーのレポートをミルトンママクラブで公開中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 22:07:54 +0900</pubDate>
    </item> 
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