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    <title>みゃ的メモ帳</title>  
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    <description>何だかんだとやってみた事に対するメモ。</description>  
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    <title>「スピードは上がらない」</title>  
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    <description><![CDATA[<p>よくサービスの開発やシステムの開発などで「スピードを上げろ」という言葉がありますが、実際には上がっていないことに気付かないものです。
この辺りは能力によっても変わることなので、身体能力で変わってくる「走る」ということに焦点を当てて考えると非常に似ていることに気付くと思います。

例えば短距離走、世界的に有名な方は100mを10秒掛からずに走ることが出来ますが、普段から鍛えていない人にとっては無理な壁となります。
この短距離走の有名な方が同じ速度で10000mを走れるか、と言うと世界記録が
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-11-03T13:36:11+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>媒体を変更する事で落ちる情報を意識する</title>  
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    <description><![CDATA[<p>毎度の年１回更新っぽい久々なエントリー。





お仕事でも結構言ってたりするこのお題。


個人的には結構重要なんじゃないかなって思っていたりします。





この「媒体」という部分が非常に重要なポイントで、モノもヒトも同列で考えます。





例えばこんな例を挙げてみます。




お客さんの話を聞いて覚える


頭で考えたことを口に出す


仕様書を書いて別担当者へ作業を依頼する


上司の言った内容を紙にメモを取
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-08T01:05:26+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>「日頃は情報を集めない」と言う選択と「情報を整理しない」という選択</title>  
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    <description><![CDATA[<p>何だかんだで約１年ぶりの更新。

最近はお仕事で Adobe Flex2 でひたすら色々なものを書いております。

結構バグなのか仕様なのかわからない動作で悩みつつやっている感じですかね。

ま、ぼちぼち元気にやっております。





つい先日ですが、「情報の集め方」や「情報の整理」についての勉強会に参加してきました。

この辺りは人それぞれなので特に思う事ないのですが、自分の場合はどうなんだろうなってふと気になって思い起こしてみたらタイトルの様な感じでした。何だか
</p>]]></description>  
    <dc:date>2008-03-14T12:02:57+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10026314367.html"> 
    <title>全てが「ネガティブスパイラル」</title>  
    <link>http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10026314367.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>何だか久しぶりなのかな？

私自身 mixi もやっていまして職業柄コンピュータ関連のコミュニティを見ることも多いのですが、全体的に上手く行かない所はネガティブスパイラルの現象に陥っていることが見受けられますね。

自分から見ると色々見られる言葉もこんな感じに思われます。

「自分は一生懸命やっている」 → 不安の念に駆られて追われている事が多い
「○○(自分の範疇)は一番偉い」 → 自分がやっていない部分の仕事がよくわかっていない
「○○(自分以外の範疇)は何もわかってない」 → 他の範疇の人
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-02-22T12:39:22+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10016121713.html"> 
    <title>反対意見を取り入れる</title>  
    <link>http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10016121713.html</link>  
    <description><![CDATA[<p> システムの設計をする際にはメインで仕様を決めていく人が必ず居ると思いますが、その人の経験によって仕様の決め方に際が出てくるのは仕方のないことだと思います。

仕様を決める立場に立った場合、全ての機能について必ず反対意見がないかを聞き、無い場合は自分で反対することがないか探すようにしています。
ひとつひとつの事を全会一致で進めるのは良い事のように思いますが、反対意見が全く出てこない状況と言うのはそれはそれで問題とは思いませんでしょうか。

もしかしたら仕様を決める人全員が気付かないような問題点が
</p>]]></description>  
    <dc:date>2006-08-22T15:11:20+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10012555502.html"> 
    <title>RSS 取り込んで自分専用の news ページを作成してみる</title>  
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    <description><![CDATA[<p>今週はちょっと御仕事に間が空いたので自宅で色々とやろうかなと思ってます。
その中で前々から RSS を全部引っかき集めて時系列に並べて記事一覧にするものが欲しいなと思って軽く作ってみました。
http://www.chldren.net/~myamya/sitenews.php


１時間毎に cron にて perl のスクリプトを動作させてデータベースに登録。
ここはXML::FeedPP という便利なモジュールがあったのでそれを利用しています。
取得するRSSもDBに登録してありますが、自
</p>]]></description>  
    <dc:date>2006-05-17T11:37:40+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10011910962.html"> 
    <title>乱立するSNS</title>  
    <link>http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10011910962.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>久々のエントリー。
暫くこちらを書いていない間に会社を辞めてフリーランスのコンピュータシステム屋さんとしてやっていくことになりました。
会社興せよなんて色々な方面から言われたりするのですが、暫くは一人でのんびりとやっていくのも良いのかなと思いまして。

フリーランスになってから、色々な会社の進行中プロジェクトのお話を聞かせて頂くのですが、SNSの立ち上げ案件や新規開発案件って非常に多いですね。
「何故それをSNSで？」という案件や「自分の信念をもって企画を作っていますか？」と言うようなやっつけ仕
</p>]]></description>  
    <dc:date>2006-04-29T10:21:24+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10004832477.html"> 
    <title>プロジェクト要員に求められる資質</title>  
    <link>http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10004832477.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>システムの開発時、プロジェクトの進行状況によっては俗に言うデスマーチや火事場になることも見受けられます。
起きてしまわない様にプロジェクトを進めていくことが重要なのは解りきっていることですが、こういった状況になった際にヘルプ要員として別の部隊から人材を持ってくる場合があります。この人材は一体どのようなスキルを求められるのかが解ってしまえば、逆にプロジェクトを火事場に導かないための要となる要員になるように思っています。 

この人材については人それぞれあるでしょうが、私の場合にはこのように感じてい
</p>]]></description>  
    <dc:date>2005-10-04T10:17:51+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10003195378.html"> 
    <title>自分の技術力を磨く</title>  
    <link>http://ameblo.jp/myamya1022/entry-10003195378.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>よく新入社員や経験年数の少ない人に「どうすればそんなに早くプログラムが書けるのですか？」と聞かれる事があります。
自分自身はそんなにコードを書くほうが早くない方なのですが、どうも他人の目から見ると終了が早い傾向があるそうです。聞いてみると評価時間が経験年数の少ない人よりもかなり少ない様子です。

自分がコードを書くときなのですが、必ずと言って良いほど白紙に図を書いたり利用するデータを整理しています。実はこの時間がコードを書く時間の６割くらい占めたりします。
この辺りが違いなのかなとは解るのですが
</p>]]></description>  
    <dc:date>2005-08-01T00:53:26+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>その機能、流れの中にあるのか？</title>  
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    <description><![CDATA[<p>業務システム利用時、実際の目的を行なうまでの「流れ」を意識して構築しないと使い辛いシステムになる事が多いです。 いきなりWindowsエクスプローラ風の画面を見せられても利用する人は何処から押して良いのか理解に苦しむ事が多いんですね。これを「流行だ」とか「標準だ」と言ってしまうのは楽ですがそれで良いのでしょうか。（実際にこの様な開発者をよく見かけます） 実際に動かす場合は利用者の目線や手の動きなどありますが、その動作が少なければ少ないほど、また直感的に近い位置に次にやる事が書かれていると「使いや
</p>]]></description>  
    <dc:date>2005-04-21T16:19:51+09:00</dc:date> 
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