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    <title>ファイナンシャルプランナーなどの専門家ネットワーク　マイアドバイザー.jp　アメブロ版</title>  
    <link>http://ameblo.jp/myadviser/</link>  
    <description>全国規模の包括的な対応が必要な法人向け講演や執筆、WEBコンテンツ制作から、エリア別のきめ細かいフェイスツーフェイスの個別対応まで、プロとしての意識が高く、かつ実力のあるみなさんと、共通認識の下、活動しています。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>北海道の景気の先行きを考える</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p>◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇エリア別コラム　<br />
　　　第1回　「北海道の景気の先行きを考える」　 </p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（北海道エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=13" target="_blank">恩田　雅之</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=574">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=574</a>
</p>
<p>毎年、年始は妻の実家、道南の厚沢部（あっさぶ）で迎えています。<br />
厚沢部町は人口4500人の山間の町、じゃがいもメークインの発祥の地になります。<br />
最近は、メークインを使った、じゃがいもの焼酎「喜多里」も生産しています。<br />
冬の晴れた夜には、星がきれいに見える町です。</p>
<p>ただ、星を真剣に探しているのは札幌から来た私たち夫婦だけです。</p>
<br />
<br />
<p>　2012年は、2011年に引き続き不安定な1年になりそうです。<br />
そんな中、1月のテーマは「北海道の景気の先行きを考える」です。</p>
<br />
<p>　最初に北海道の消費動向をみていきます。<br />
（以下に出てくる数字は、総務省「家計調査」が出典になります。）</p>
<br />
<p>　平成17年～22年までの全世帯の消費支出は、平成17年～19年まで3年連続で前年を下回り、平成20年～22年まで3年連続で前年を上回っています。<br />
昨年（平成23年）は、1月～9月の速報で見た限りでは、前年を下回っています。</p>
<br />
<p>　次に、全国と北海道の消費傾向を平成22年の費目別構成比の上位５つで比較してみます。<br />
全国は、食費（23.3％）、その他の消費支出（22.6％）、交通・通信（13.4％）、教養娯楽（11.0％）、光熱・水道（7.6％）の順になります。<br />
北海道は、その他の消費支出（23.1％）、食料（22.4％）、交通・通信（13.5％）、教養娯楽（10.3%）、光熱・水道（8.9%）の順になります。</p>
<br />
<p>　北海道は全国に比べて、その他の消費支出と光熱・水道の構成比が高く、食料、教養娯楽の支出が低い傾向にあります。<br />
また、平成17年~22年までの傾向として、全国、北海道とも、交通・通信費と教養娯楽の比率が徐々に上がり、その他の支出が徐々に下がる傾向にあります。</p>
<br />
<p>　北海道で支出構成比の高い、その他の消費支出の内訳には、理美容や化粧品などが入っています。<br />
北海道は、食費よりもおしゃれにお金をかける傾向があることがわかります。<br />
また、寒冷地なので光熱費の比率が高いことも特徴です。</p>
<br />
<p>　しかし、私の実感としては、札幌のデパートの地下の食料品売り場は、日々ごった返して、化粧品売り場や洋服の売り場はあまり込み合っている事が無い印象があります。<br />
その他の消費支出が最も多いというのは意外な感じがしました。</p>
<br />
<p>また、私が会社に勤めていたころは、暖房代として石炭手当が冬のボーナス前後に支給されていました。<br />
それが暖房以外の消費を刺激していたことを思い出します。最近では、石炭手当を出す企業が減ってきているようで、北海道経済低迷の要因かも知れません。</p>
<br />
<p>　そして、食料の内訳をみると北海道は、さんま、いか、たらこが多く、全国では、あじ、いわし、たい、ぶりが多いというデータがあり、見事に地産地消しています。<br />
これが食料の比率を下げている要因と思われます。</p>
<br />
<p>　次に、北海道の景気の見通しを「独断と偏見」で予想してみます。<br />
消費支出は人口の増減に左右されます。国立社会保障・人口問題研究所のデータをもとに将来の北海道の人口推移を表にしてみました。<br />
　<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/09/myadviser/22/c0/j/o0591034011777724732.jpg"><img alt="ファイナンシャルプランナーなどの専門家ネットワーク　マイアドバイザー.jp　アメブロ版-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/09/myadviser/22/c0/j/t02200127_0591034011777724732.jpg" border="0" /></a>
<br />
</p>
<p>表やグラフでみる限り、北海道の人口は減少傾向にあり、高齢化率も年々高まっていくことがわかります。<br />
北海道人だけの消費支出で考えた場合には減少傾向が続きます。それをカバーするために、全体の消費人口を増やすことが必要になります。</p>
<p>　そのためには、海外や本州からの旅行者を増やすことが必要です。北海道の景気は、旅行者数の増減によりかなり影響を受けると思います。</p>
<p><br />
2012年の国内景気は、まだまだ不安定な状況が続くと考えています。また、円高と震災・原発の影響により、海外からの旅行者、特にアジアからの旅行者数が増加することは、難しい1年かと思います。</p>
<p>しかし、中期的には、2015年開業が予定されている新幹線新函館により、本州に住んでいる中高年の方にとって飛行機よりも北海道旅行をし易い環境が整うと考えています。</p>
<p><br />
昨年12月22日に札幌までの延伸も動き出しました。</p>
<p>その時に、北海道全体としてのイメージではなく、函館、札幌、小樽、帯広、釧路など地域ごとの明確なイメージを地産地消の食材やその地域の自然との共生を通して表現できれば、時間に余裕のある中高年層のリピート率が上がり、中期的に北海道経済に良い影響を与えると考えます。</p>
<br />
<p>最後に、初参り函館八幡宮に行ってきました。函館山の麓にあり、石段を上って神社に上がると函館市街を見渡すことができます。<br />
21年前に結婚式を挙げた思い出深い神社です。</p>
<p>正月の参拝者は約10万です。札幌の北海道神宮の約73万人には遠く及びませんが、人口規模（札幌190万人　函館　28万人）を考えると、なかなかのものです。</p>
<br />
<p>　今年、長女が大学3年、就職活動を開始します。<br />
次女も大学生になります。経済的には、大変な時期に入りました。我が家が金融危機に陥らないよう、いつもより多いお賽銭を投じ、神頼みをしてきました。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=13" target="_blank">恩田　雅之</a>
氏</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆　　FP社会保険労務士事務所　柔コンサルティング／代表　　　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=38" target="_blank">平野　厚雄</a>
氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>専修大学 経営学部経営学科を卒業後、郵政事業庁（現・郵便局株式会社）に入省。</p>
<p>都内の街の小さな郵便局（特定郵便局）にて、郵政三事業（郵便・貯金・保険）の窓口業務に就く。</p>
<p>簡易保険の営業をきっかけにファイナンシャル・プランナーの存在を知り、在職中にCFPを取得。 </p>
<br />
<p>2006年3月郵便局退職。同年4月より大学でのFP資</p>
<p>格講座の講師や企業主催のマネーセミナーの講師、各種媒体でのコラム執筆等、独立系ＦＰとして活動開始。独立系FPとして活動する傍ら、柔術・総合格闘技の選手としても活動し様々な大会に出場。</p>
<br />
<p>その後、2007年に総合格闘技を引退し、都内の社会保険労務士法人に就職。</p>
<p>社会保険労務士法人では、セミナー講師や保険・年金相談などファイナンシャル・プランナー業及び担当顧問先の入社・退社等の各種手続き、労務相談、就業規則作成等の社会保険労務士業を経験し、2010年12月に社会保険労務士登録完了。 </p>
<br />
<p>2011年7月に社会保険労務士法人を退職し、同月に「FP社会保険労務士法人 柔コンサルティング」設立。 </p>
<p>小学校、中学校、高校と野球一筋であったが、社会人になると同時に柔術・総合格闘技を始める。 <br />
その後、アマチュア大会での実績が認められ、パンクラス・ＤＥＥＰ・ＴＲＩＢＥＬＡＴＥなどの総合格闘技イベントに出場。 </p>
<p><br />
総合格闘技を引退後は、ブラジリアン柔術道場「ストライプル世田谷<a href="http://strapple.1bandesu.com/">http://strapple.1bandesu.com/</a>
」の <br />
柔術インストクターを務め、自らも柔術の大会に積極的に出場している。<br />
　　　　</p>
<p>　◇　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=38" target="_blank">平野　厚雄</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　年金・社会保険</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　ビックローブ週刊マネー講座　　　<br />
　　　　「チャートでカンタン、株式投資～ゴールデンクロス・デットクロス～」<br />
　　　　執筆者　松山　智彦氏<br />
　<br />
<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20120131/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20120131/</a>
</p>
<p><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/" target="_blank">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11156793526.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:28:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経済統計から考える資産運用</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p><br />
◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇ケース別コラム　第1回　経済統計から考える資産運用<br />
　　　2012年・世界の課題<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（北海道エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=12" target="_blank">有田　宏</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=582">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=582</a>
</p>
<br />
<p>2012年はアメリカをはじめ各国の選挙も有り、今後の世界の行く末を決定する重要な年になりそうです。</p>
<br />
<p>　2012年はどのような年になるでしょう。<br />
2012、4の倍数という事はうるう年、夏のオリンピック、そしてアメリカ大統領選挙。<br />
民主党は現職のオバマ大統領、共和党はロムニー、ペリー等、多くの候補が名前を連ねていますが内輪での足の引っ張り合いが目立つようです。終盤まで茶会党の影響力が持続していくのか。現職オバマ大統領の再選は経済状況次第になるでしょう。</p>
<br />
<p>昨年はアイルランド、ポルトガル、スペインと政権与党が敗退しています。<br />
政権維持のためにはユーロの危機が収束に向かうことが必要条件でしょう。　</p>
<p>アメリカばかりではなく、2012年は重要な政治日程が目白押しです（表）。<br />
 <br />
 <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/01/myadviser/e2/2a/j/o0387024711754139940.jpg"><img alt="ファイナンシャルプランナーなどの専門家ネットワーク　マイアドバイザー.jp　アメブロ版-hyou" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/01/myadviser/e2/2a/j/t02200140_0387024711754139940.jpg" border="0" /></a>
<br />
</p>
<p>　その中でも天王山は2月に予定されているギリシャの総選挙でしょう。<br />
全ギリシャ社会主義運動、新民主主義党、2大政党とも現状では財政再建に協力的ですが、財政再建は国民に大きな痛みを与えます。</p>
<p><br />
どちらの政党が多数を得るかに関わらず、選挙の過程で財政再建の速度を緩めるような約束を行えば、その後の政策に足かせとなる恐れがあります。<br />
財政再建の歩みが滞ればEUの支援も同様に滞る恐れがあります。</p>
<br />
<p>最悪のシナリオ、ギリシャ国債の秩序なきデフォルトも現実となります。<br />
混乱がユーロ圏の中核国、イタリアやスペインに波及すれば、それが4月に予定されているフランスの大統領選挙にどのような嵐をもたらすか。<br />
ユーロ崩壊も決して絵空事ではなくなります。そうならないことを祈りますが。<br />
　<br />
中国も共産党大会で指導者の交代が予定されています。<br />
こちらは大きな波乱は予想できませんが、習金平が最有力視されています。<br />
ここのところ、改革開放の姿勢の見直しがされているようにも思えます。<br />
原因は指導者交代に備えての内部引締めか、あるいはアメリカのオバマ政権は前政権ほど中国重視を示していないことへの対応なのでしょうか。<br />
ただ、中国はいずれにしても大幅な政策転換は無いでしょう。</p>
<br />
<p>それよりも中国が最も注視しているのが1月の台湾総統選でしょう。<br />
中国と台湾は経済協力枠組み協定（ECFA）を結んで、経済的には密接に繋がっています。<br />
中国との関係が悪化すると台湾の経済も大きな打撃をこうむります。<br />
野党の民進党も以前の様な早急な独立論は主張していないようですが、中国としては与党の国民党が政権を維持することの方が望ましいことは間違いないでしょう。</p>
<br />
<p>　日本は、選挙はいつになるかわかりませんが、TPP、消費税などの重要な政策課題は山積みです。<br />
日本もユーロ圏同様、国内の足並みがそろいませんが、今後の日本の浮沈を決定する重要な年になるでしょう。</p>
<br />
<br />
<p><br />
<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=12" target="_blank">有田　宏</a>
氏</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆　　(株)ファイナンシャル・マネジメント／代表取締役　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=6" target="_blank">山本　俊成</a>
（ヤマモト　トシナリ）氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>　　　　大学卒業後、株式会社三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入社。2003年、AIGスター生命保険会社入社。2005年、株式会社ウィッシュ入社。2008年、FP事務所ファイナンシャル・マネジメント開設。2010年株式会社ファイナンシャル・マネジメントに法人化。 <br />
銀行と保険会社に勤めていた経験をフルに生かした実務的なコンサルティングを行います<br />
　　　　<br />
　◇　山本　俊成氏の得意分野</p>
<p>　　　マネープラン / 家計・節約 / 保険見直し / 住宅ローン / 不動産投資</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　BIGLOBEマネーコラム　　　<br />
　　　　「もう一度確認！外貨投資のリスク」<br />
　　　　執筆者　大林　香世氏<br />
　<br />
<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20120124/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20120124/</a>
</p>
<p><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=6" target="_blank">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11145340550.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ≪ブレンディ≫でコク、まったり]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/LTIhEJHnOTBR/gGaRie0bEbpa?type=2&amp;ent=239697ddfa91ce59a611aace2ca6d333</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/LTIhEJHnOTBR/gGaRie0bEbpa?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/LTIhEJHnOTBR/gGaRie0bEbpa?type=2&ent=239697ddfa91ce59a611aace2ca6d333"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 濃いカフェオレで、気分もまったり。おいしく作るコツ、教えます。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/LTIhEJHnOTBR/gGaRie0bEbpa"/>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>単身赴任生活ってどんなもの？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇ライフプラン別コラム　<br />
　　　第1回　　 「単身赴任生活ってどんなもの？」</p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=10" target="_blank">中村　真佐子</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=566">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=566</a>
</p>
<p>単身赴任が決まった。そのとき単身赴任する夫、妻、子供達それぞれの思いがあるでしょう。<br />
2012年のコラムは、残された家族の視点から単身赴任家族のあらゆる面について見ていきます。</p>
<br />
<br />
<p>我が家の単身赴任生活おととしの7月から。途中震災があり、一時戻ってきたものの、再び単身赴任となり、この1月でトータル11ヶ月となりました。<br />
  <br />
<strong>生活ぶり </strong><strong><br />
</strong>もともと、夫は一緒に生活しているときも仕事が忙しかったため帰りが遅く、出張もあったので、家にいる時間は少なかったことから単身赴任になっても、平日の生活はさほど変化はありませんでした。 </p>
<p>ただ、土日にレジャーに出かけることは無くなりました。</p>
<p><br />
「家」で楽しむ事を考えたり、子供と一緒に家事仕事をしたりして過ごすようになりました。<br />
連休や長期の休みに夫が帰ってくるので、家族で出かけるのはその時だけ。集中してその時に楽しむようにしていますが、「休み」に家に帰ってくるので、遠出はしません。</p>
<br />
<p><strong>家事に関して </strong><strong><br />
</strong>家事仕事も変化します。主なものとして・・・<br />
夫の帰りを待たずにすむので、台所が早く片付く。 <br />
夫にまつわる仕事が減った。我が家の場合は、ワイシャツ、背広のアイロンがけや靴磨き。 <br />
反対に夫に任せていた仕事をやらなくてはならなくなった。我が家の場合はガソリン入れや力仕事。 </p>
<p>夫婦で役割分担もよいが、単身赴任になると、今までしていなかったことを新たにやらなければならなくなり、それだけで心も体も負担になることがわかりました。</p>
<p><br />
プラスの面もマイナスの面も受け入れ、最初のうちは、しんどいかもしれませんが、人間は慣れるもので、できるようになります。</p>
<p>まずはやってみることです。今まで夫に任せていた家事仕事を夫が帰ってくるまで残しておくことは、できればやめておきましょう。<br />
それでは、夫が休まる時間が少なくなります。<br />
夫は心と体を休めに帰ってくるのです。</p>
<br />
<p> <strong>心の不安 </strong><strong><br />
</strong>今までずっと一緒に暮らして来た家族が離れ離れになるということは、はじめは言いようのない不安に襲われます。 <br />
特に妻は、頼れる人がいなくなるのですから。 子育てが難しい時期の子どもがいる場合は、父親役もこなさなければなりません。 <br />
家を守るという面で夫がいないとなると、防犯の面では常に緊張をしいられます。 <br />
そう思うと、いかに夫に心の面で依存していたのかがわかったのです。 <br />
  <br />
思い悩んでいても始まらない <br />
妻は単身赴任止めることはできません。 <br />
心の覚悟が必要ですね。</p>
<p> <br />
今まで自覚なしに依存していたことを断ち切ることは、相当心を強くしなければやっていけませんが、環境が強制的にそうなってしまいます。  <br />
いつまでも不安な心持ちでいると、子供に伝わります。</p>
<p>私自身の心も、1本の棒で支えられているようなもので、この棒が倒れてしまうと、雪崩のように心が崩れ落ちていきそうな感じです。<br />
忙しい日々の生活に集中して、不安な気持ちをあえてそらしているようにしています。</p>
<br />
<p><strong>夫婦の自立の良い機会に</strong><br />
私は地域で福祉活動をしていますが、そこで高齢者と関わってく中で、感じることがあります。<br />
夫婦どちらかに強く依存していると、依存されている方が倒れた時、あるいは亡くなった時、残された人は、一人での生活ができなくなります。</p>
<p><br />
高齢になると心を強くしてガンバロウという気力が無いのです。<br />
例えばお金を夫が管理をしていた場合、夫が亡きあと妻はお金の管理ができなくなり、悪徳商法に引っかかったり、子供からまき挙げられたり、悲惨生活になってしまうことがあります。</p>
<p>夫婦ともに依存しあうのは、夫婦が円満に暮らしていくのに必要なことです。<br />
そうしながらも、ほどほどに自立してみましょう。<br />
単身赴任は強制的に自立を迫られます。<br />
将来的には良い機会だととらえて、前向きに暮らしていきましょう。</p>
<br />
<p>次回からは具体的なことに入ります。2月は引越の準備を見ていきます。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=10" target="_blank">中村　真佐子</a>
氏</p>
<br />
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆　　 株式会社エフ・ピー・エー／代表取締役　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=22" target="_blank">山根　裕子</a>
氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>1993年　第一回ＣＦＰ試験合格　どこまでが自分に必要なのか不明な情報があふれている中で、お客様と同じ目線で情報の整理と問題の解決ができることを目指しています。<br />
多くの専門家との連携により、より実現性の高いプランのご提案を心がけています。</p>
<br />
<p>　◇　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=22" target="_blank">山根　裕子</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　マネープラン / 相続・事業承継 / 起業・開業・経営 </p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　BIGLOBEマネーコラム連載コラム　<br />
　　　　　「ライフプランに活かす　日記帳活用術」<br />
　　　　執筆者　恩田　雅之氏　　<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20120110/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20120110/</a>
</p>
<p>□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/" target="_blank">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11136470371.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 15:06:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 風邪ひいた？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/LTIhEJHnOTBR/FtChIfhz5lDK?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/LTIhEJHnOTBR/FtChIfhz5lDK?type=3&ent=cfed057b2c3be207cc3803562ca15c22"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 15:06:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Let’s　Enjoy　“旅”　　　『　賢く楽しく“旅”しましょう。』　</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p><br />
◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇趣味余暇コラム　<br />
　　　2011年　第12回　　　　Let’s　Enjoy　“旅”　　　『　賢く楽しく“旅”しましょう。』　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（近畿エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=68" target="_blank">合田 菜実子</a>
 氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=563">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=563</a>
</p>
<br />
<p>あっという間に12月、平成23年も終わりですね。<br />
自由気ままに“旅”について書かせていただいた“楽々旅々”もついに“最終回”となりました。<br />
振り返れば、3年間で36本、自分が経験した“旅”を振り返り、自分の“旅に対する思い”を確認しながら書いてきたような気がします。</p>
<br />
<p>そんな私の旅行経験の中で思い出に残るのはやはり、“何らかの目的があって行った旅”です。<br />
最終回は、ただの観光旅行だけではつまらない！“テーマ旅行の魅力”についてお話します。</p>
<br />
<br />
<p>昔と比べると“旅のあり方”はずいぶん変わってきたように思います。<br />
　“おひとり様向けツアー”“お見合いツアー”“医療ツアー”や、東日本大震災の後は、“子供向け体験型ツアー”や“宿題応援ツアー”“復興応援のボランティアツアー”等、メディアなどの記憶に新しいですね。<br />
　また、ここ数年を振り返っても“韓流ドラマのロケ地巡りツアー”“サッカーワールドカップ観戦ツアー”“登山ツアー”などといったテーマ旅行、そして、“宇宙旅行”の一般募集も始まりましたね。</p>
<p><br />
ちなみに、2012年開始のツアーは約2時間の宇宙フライトと3日間の訓練がセットで、20万ドル（約1500万円）で募集中だそうですよ！<br />
　　　<br />
観光するだけならば、自分で企画して行けてしまうので“オリジナリティを持たせて集客を狙う”という、旅行会社の戦略もあると思いますが、交通手段が発達し移動も楽になり、インターネットやスマートフォンが普及してなんでも情報が自由に取れるようになり、そして、ご当地グルメも簡単にお取り寄せが出来るようになった現代、ただ行って名所を巡るだけでは“物足りない”と、私を含め、世の中の人々がどんどん旅に対して“欲張り”になってきているのもあるのでしょうね。</p>
<br />
<p>幸せな人生を送るためには“ライフプラン目標”を、お金を貯めるならば“資産目標”を持った方がいいですよ！なんて、消費者向けセミナーではよく話をしますけれど、旅行に行くときも“テーマや目標”を持っていった方が、確かに“充実した旅”が出来るように思います。</p>
<br />
<p>私の想い出に残っている“旅”は、やっぱり、旅行会社に居たころ、自分で企画し同行までさせていただいた“テーマ旅行”、“イタリアや中国の撮影旅行”や“オクラホマ州立大学卒業式ツアー”“ポーランドショパンコンクールツアー”等です。<br />
“お客様たちの生き生きとした笑顔”から私自身が“幸せ”を貰っていた気がします。</p>
<br />
<p>撮影旅行は、プロカメラマンの先生とそのお弟子さん達のグループ。<br />
ミラノの大聖堂から日が昇るシーンを撮影するためには、極寒の2月の早朝5時前から、震えながら三脚を立てて構えている皆さんの姿が印象的でした。<br />
その地で、その時間にしか撮れない写真は一生涯の中の“たからもの”となったでしょう。その時参加して下さった最年長の男性が今年亡くなられました。彼の作品が印刷された年賀状は、私にとって毎年の楽しみでしたが今年の年賀状が最後のものとなりました。</p>
<br />
<p>“オクラホマ州立大学卒業式ツアー”といのは、日本からの留学生達の卒業式に“保護者の方々を連れていくツアー”で、“卒業式”では、親元を離れ異国の大学で学び立派に成長して卒業するわが子を、涙を流しながら見つめている“父母の姿”がありました。<br />
アメリカの大学の卒業式はまるで、映画“愛と青春の旅立ち（角帽をポーンと投げるシーンが印象的でしたね！）”を思い出させる感動的なもので、“威風堂々”の音楽をバックに聞きながら、全く関係ない“添乗員の私”もなぜか涙してしまった記憶があります</p>
<p>。</p>
<p>“ポーランドショパンコンクールツアー”は、100万円弱のツアーフィーにも関わらず多くの方が参加して下さいました。本当にショパンとピアノを愛する方々に同行させて頂いて、“音楽のもつ魅力”そして“ショパンの偉大さ”を改めて感じました。また、通常のコンサートと違った“ある種の競技”とも言える、コンクール出場者の“情熱的な演奏”が今も耳に残っています。<br />
ショパン曲の演奏に感化された私は、帰国後すぐに、参加者の１人であった“ピアノの先生”の弟子になり、約15年ぶりにレッスンを受け“ショパンの曲”を練習して翌年の発表会で弾いたんですよ。</p>
<br />
<br />
<p>ここ数年の私にとってのテーマ旅行は“マラソンツアー”でした。九州滞在中の3年間は、“健康づくり＆　マラソン”　が夫婦の目標だったので、毎年ミニマラソン大会に出場しました。3年前は長崎の“天草パールラインマラソン”2年前は“桜島マラソン”。<br />
そして昨年は、“室見川しろうおマラソン”。友人家族と一緒に行って、もちろん観光も楽しみましたが、九州滞在中で行った数ある旅行の中でも“やり遂げた！”という達成感があるのもあってか、一番心に残っています。夫婦で一緒に走ったマラソンは一生涯忘れない”貴重な想い出“となりそうです。</p>
<br />
<br />
<p>“旅”には、新しい景色や土地を体験し、グルメや温泉を堪能したり、ストレスを発散したりといった魅力がありますが、“テーマ旅行なら”それに加えて、より自分を成長させてくれる“何か”が見つかる気がします。<br />
最後の最後まで、好き勝手に語ってしまいましたが、改めて・・・“旅”ってすばらしいですよね！経済状況が悪くても、どんな世の中になっても、“旅を楽しみたい”という、人の気持ちは未来永劫続いていくのだろうな！と私は思います。皆さんもぜひ“価値のあるテーマ旅行”を実現して下さいね！</p>
<br />
<br />
<p><br />
<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=68" target="_blank">合田 菜実子</a>
 氏</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆株式会社ＦＰスピリット／代表取締役 　　　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=21" target="_blank">鈴木　克昌</a>
氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>○早稲田大学法学部卒業後、教育業界を経て、1997年にＦＰ兼行政書士として独立開業。<br />
2003年に（株）ＦＰスピリット設立、代表取締役に就任。<br />
この間、東京都行政書士会杉並支部副支部長、日本ＦＰ協会東京支部副支部長を歴任、2006年より日本ＦＰ協会監事（現職）。 </p>
<p><br />
○日本生命、三菱ＵＦＪ信託銀行ほか金融機関のＦＰ研修講師、資格学校・大学でのＦＰ講座講師、テキスト執筆を数多く手がける。 </p>
<p><br />
○プランニングのみに止まらず、プランの実行まで支援することをモットーとして、会社設立、遺言・遺産分割、任意後見契約、離婚等の法的手続き代行をはじめ、各種のプラン実行支援サービスを提供している。</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=21">http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=21</a>
</p>
<p>　　　　</p>
<p>　◇　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=21" target="_blank">鈴木　克昌</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　金融・資産運用 / 不動産投資 / 相続・事業承継 / 起業・開業・経営</p>
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　BIGLOBEマネーコラム　　　<br />
　　　　「円高局面での資産形成」<br />
　　　　執筆者　恩田　雅之氏<br />
　<br />
<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111222/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111222/</a>
</p>
<p target="_blank"><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11126901331.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>健康保険と国民健康保険はどう使い分ける？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p>◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇家計コラム　<br />
　　　第12回　健康保険と国民健康保険はどう使い分ける？　 </p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=54" target="_blank">當舎　緑</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=557">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=557</a>
</p>
<br />
<p>会社に在籍していると「健康保険」。会社を辞めると、「国民健康保険」というのが、よく知られている健康保険の違いですが、実はそれだけではありません。</p>
<p>この使い分けを知っていると、転職も上手にのりきれるかもしれません。</p>
<br />
<p><strong>国民健康保険のしくみ</strong></p>
<p><br />
国民健康保険に加入できるのは、社会保険に加入していない個人事業や、<br />
フリーターの方など、社会保険が適用されない全ての方です。<br />
この保険料、個人事業の方には、高い高いと愚痴を聞かされます。</p>
<br />
<p>自治体によって多少違いはありますが、<br />
所得によって決定される「所得割」、固定資産税の額によって決定される「資産割」、<br />
加入者なら誰しも負担する「均等割」、<br />
最後に、世帯ごとに負担しなければならない「平等割」の4項目によって<br />
保険料は決定されます。</p>
<p>家族が多いほど、そして資産や所得が多いほど、<br />
国民健康保険の保険料負担が多くなることが分かります。</p>
<br />
<p>ただ、22年からは、解雇などの理由で失業した方に対する減免制度、<br />
東日本大震災のように災害特例による減免制度など、<br />
様々な減免があり、役所で教えてくれる場合もありますが、<br />
</p>
<p>どういう要件であれば、保険料が安くなるのかは、<br />
ぜひ、調べておきたいところです。</p>
<br />
<p><strong>健康保険のしくみ</strong></p>
<br />
<p>健康保険の保険料も給料が多いとそれだけ高くなりますが、<br />
一番のメリットは、扶養家族が何人いようが、保険料は同じという点です。<br />
そして、給付の面でも、国民健康保険にはない「傷病手当金」「出産手当金」<br />
という制度があります。<br />
女性が出産のために休業して働けない産前42日、産後56日の期間、<br />
一定の金額が支給されるのです。</p>
<br />
<p>個人事業主が、事業主夫婦が加入できないからと、<br />
会社を健康保険、厚生年金に加入させないこともありますが、<br />
法人化することで、夫婦の年金を増やすことも可能ですし、<br />
奥さんが出産すると、働けない期間に出産手当金をもらうことも可能になります。<br />
</p>
<p>会社を辞めた場合には、任意継続被保険者制度があり、<br />
会社が負担してくれていた保険料を全額自分が支払うことで、<br />
2年間は、元の健康保険に加入し続けることができます。<br />
ただし、その場合には、傷病手当金は給付がされませんので、ご注意ください。</p>
<br />
<p><strong>退職後の使い分け</strong></p>
<br />
<p>国民健康保険と健康保険の違いをざっと整理しましたので、<br />
今回は、会社に加入していた方が退職して、どの健康保険に加入するか<br />
迷っているケースを考えてみましょう。</p>
<br />
<p>健康保険の任意加入か国民健康保険に加入するか、<br />
それとも、家族の扶養家族に加入するという３択が考えられます。<br />
保険で給付される内容と病院で負担する一部負担金については、<br />
どれに入っていても違いはありません。</p>
<p><br />
では、保険料ですが、ただで済むのはもちろん扶養家族に加入することです。</p>
<p>ところが、雇用保険を受け取ろうとすると、それが所得として認定され、<br />
扶養家族に加入することが出来ないケースがあります。<br />
（たとえば、受給金額4,000円であれば、4000円×360＝1,440,000＞1,300,000円。<br />
実際、3カ月90日間の受給であったとしても1年換算されてしまいます）<br />
　<br />
次に任意継続保険と国民健康保険の選択ですが、会社に加入していた時に、<br />
給与が高く、扶養家族が多い場合は引き続き、健康保険に任意加入した方が<br />
保険料が安くなるケースもあります。<br />
健康保険の任意加入制度には、報酬の上限（280,000円）がありますので、<br />
28万円以上の給料をもらっていた方には、メリットがあるのでしょう。</p>
<br />
<p>ただ、会社側の都合で、会社を退職せざるを得なかった場合には、<br />
国民健康保険で減免の手続をとってもらった方が安くなるケースもあります。</p>
<br />
<p><strong>今後予想される健康保険の改正案</strong></p>
<br />
<p>2011年11月に厚生労働省の諮問機関である社会保障審議会で、<br />
国民健康保険料の保険料軽減案が示されました。<br />
今の制度で年収223万円以下（3人世帯）から約310万円以下（3人世帯）に<br />
拡大される案です。</p>
<br />
<p>また、協会けんぽでは、平成24年度の保険料が10%超になる可能性があることが、<br />
発表されています。<br />
理由としては、高齢者医療への拠出金の増加や保険給付の増加、<br />
標準報酬の低下による収入の減少などが挙げられていますが、<br />
任意継続被保険者と国民健康保険、そして、一旦家族の扶養家族になるという選択肢。<br />
自分の状態では、どの選択肢がメリットとなるのか、<br />
必ず自分で確認することが必要です。</p>
<br />
<p>「男だから妻の扶養家族になるのはちょっと」という方もいらっしゃいますが、<br />
起業するなど雇用保険を受け取らない方の場合は、<br />
保険料の節約がのちのちの生活に潤いを与えることは間違いありません。</p>
<p>知ったつもりにならず、普段からちゃんと「知って確認すること」は<br />
自分を守るという意味があります。<br />
ニュースなどに一喜一憂することなく、情報を取捨選択し、<br />
「人と一緒だから安心」でなく、「自分ならどうなのか」を考える癖をつけましょう。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><br />
<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=54" target="_blank">當舎　緑</a>
氏</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆　　 横浜FP事務所/代表　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=102" target="_blank">平野　雅章（ヒラノ　マサアキ）</a>
　氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>成蹊大学卒業後、外資系メーカや保険ショップ運営会社のマーケティング部門を経て、2007年に独立。 <br />
サラリーマン家庭の経済的な不安解消を使命とし、横浜FP事務所を主宰する。<br />
住宅ローンや生命保険を中心に年間200件超の個別相談を受ける相談専門FPとして、横浜を中心に活動。 <br />
行政や公的機関等のセミナー講師も多数務める。<br />
　　　　</p>
<p>　◇<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=102" target="_blank">平野　雅章</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　マネープラン / 保険見直し / 住宅ローン / 金融・資産運用<br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　ビックローブ週刊マネー講座　　　<br />
　　　　　円高局面での資産形成<br />
　　　　執筆者　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=13" target="_blank">恩田　雅之</a>
氏<br />
　<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111222/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111222/</a>
</p>
<p><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/" target="_blank">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11116583674.html</link>  
      <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: IT系の求人情報なら[en]]]></title>
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      <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 14:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「投資指標の活用法！」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇投資コラム　<br />
　　　第12回　　 「投資指標の活用法！」</p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（近畿エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=66" target="_blank">長谷　剛史</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=547">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=547</a>
</p>
<p>前回は「株式投資の心構えと始め方」ということで、株式投資を始める前に知っておくべきことをご紹介しました。<br />
今回は、実際に銘柄を選択する上で重要な「6つの投資指標」活用法を見ていきます。<br />
どの会社に投資すべきか？は投資指標を活用することにより見えてきますので是非参考にしてくださいね。</p>
<p><br />
① 配当利回り…株式投資から得られる利益のうち、配当から得られる保有利回りのこと。<br />
（計算式：配当÷株価×100）<br />
Ex)購入株価150,000円、配当5,000円の配当利回りは5,000円÷150,000円×100＝3.33％</p>
<p>保有（途中換金なし・長期）という観点で見た場合、預金・債券より利回りが良いので満期の時期がない株式は魅力的な金融商品という一面があります。</p>
<br />
<p>② 配当性向…年間の利益からどれだけ株主に配当するかという割合のこと。<br />
（計算式：１株配当÷１株利益×100）<br />
　Ex)１株利益200円、１株配当50円の配当性向は50円÷200円×100＝25％</p>
<p>　配当性向の高い会社は株主重視、低い会社は株主軽視と捉えることができます。<br />
ただし、成長企業の配当性向は低くても良いです。さらなる企業価値向上のために利益を配当よりも投資へ回すことが株主に貢献するからです。</p>
<br />
<p>③ 自己資本比率…返済不要（負債は要返済）の自己資本が総資産に占める割合のこと。<br />
（計算式：自己資本÷総資産×100）</p>
<p>自己資本比率が低い会社は返済が必要な負債が多いことになるので、不安定な会社経営と<br />
なります。逆に、自己資本比率が高い会社は、自己資本が厚く経営体力のあることをしめし安定的な会社経営ができます。</p>
<br />
<p>④ ＰＥＲ（株価収益率）…株価が１株利益（予想）の何倍買われているか、収益に対して割高・割安かをみる指標　　　　（計算式：株価÷１株利益）<br />
　　Ex)１株利益100円、株価2,000円のＰＥＲは2,000円÷100円＝20倍</p>
<p>　　一般的にはＰＥＲ15倍～20倍の間を標準とし、高ければ割高・低ければ割安と判断します。<br />
実際には15倍～20倍にこだわるよりも、業種内の比較やその会社の過去の実績ＰＥＲとの比較で現状の株価が割高か割安かを判断することが重要です。</p>
<br />
<p>⑤ ＰＢＲ（株価純資産倍率）…株価が1株純資産（その会社の解散価値をあらわし株価の理論的な下値を教えてくれる）の何倍に買われているか、資産に対して割高か割安かをみる指標　　　　　　　　　　　　（計算式：株価÷1株純資産）<br />
Ex)１株純資産1,500円、株価1,200円のＰＢＲは1,200円÷1,500円＝0.8倍</p>
<p>一般的にはＰＢＲ1倍の場合が株価と企業の解散価値とが同じであることをしめし、1倍未満（株価＜1株純資産）であれば割安と判断することができます。</p>
<br />
<p>⑥ ＲＯＥ（自己資本利益率）…株主の持分（資本金＋剰余金等）に対してどれだけの儲けを生み出したか、投資効率をみる指標。（計算式：1株利益÷1株純資産）</p>
<p>一般的にはＲＯＥ15％前後以上であれば投資効率が良いとみることができます。<br />
</p>
<p>尚、ＲＯＥは単年度だけで判断するものではなく、継続的な推移が重要です。<br />
継続的に高ＲＯＥを維持する会社であれば株価は堅実に上昇し、ＲＯＥが高い水準に向けて継続的に上昇する会社であれば株価が大きく値上がりする可能性が高いと言えます。</p>
<br />
<br />
<p>以上、「投資指標の活用法！」というタイトルで銘柄選びのセオリーを解説しました。<br />
是非、投資指標の見方をマスターし実践してみてくださいね。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=66" target="_blank">長谷　剛史</a>
氏</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆　　 お財布救急隊／代表　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=51" target="_blank">宮本　久史</a>
　氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>この仕事はお互いの信頼関係（この人なら信頼できそうだな。）の上になりたっていますので、相談してみようかな？と思った場合は一度私の顔をみてから（決して男前ではありませんが、（笑））お決めになられてはいかがかな・・・と思います。</p>
<p> <br />
私は１０人のお客様がいたら１０人から好かれたいとは思わないのです。 <br />
だけど１０人いたら１人か２人からには信頼されたいし、わたしの方も信頼関係が築き上げていける長いお付き合いができればと思います。<br />
　　　　</p>
<p>　◇　宮本　久史氏の得意分野</p>
<p>　　　マネープラン / 保険見直し / 住宅ローン </p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　YAHOO!ファイナンスJapan連載コラム　<br />
　　　　　「個人事業主の皆さんが知っておきたい国民年金の制度」<br />
　　　　執筆者　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=38" target="_blank">平野　厚雄</a>
氏　　<a href="http://www.cardginza.com/3minutes/20111208.php">http://www.cardginza.com/3minutes/20111208.php</a>
</p>
<p target="_blank"><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
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　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11107695050.html</link>  
      <pubDate>Thu, 15 Dec 2011 17:30:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>同棲という選択</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇趣味余暇コラム　<br />
　　　2011年　第11回　同棲という選択 </p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=23" target="_blank">横川　由理</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=544">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=544</a>
</p>
<p>フランスといえば、愛の国。老いも若きも愛を求めて、町中ラブラブカップルでいっぱいです。<br />
とはいえ、結婚願望は低いフランス人。<br />
実は結婚という選択よりも同棲、いわゆる「事実婚」を選ぶ人が多いのです。</p>
<p>日本では、ひところより事実婚という選択をしても、<br />
世間からとやかくいわれない世の中になったとはいえ、<br />
まだまだ、婚姻届を出さないということに風当たりが強いものです。<br />
社会的にも法律的にも、正式の妻でないと守ってくれないことがたくさんあるからでしょう。</p>
<p>フランスではどうでしょうか。<br />
結婚と事実婚との間に、そう違いはありません。<br />
結婚しているか否かは、社会的に全く問題にはならないのです。<br />
数年前にフランス大統領に立候補したセゴレーヌ・ロワイヤルさんは、事実婚をして４人の子どもがいたことを覚えている方もいるかもしれません。</p>
<p>また、結婚や離婚をするという手続きがとても面倒だし、<br />
離婚にいたっては必ず裁判が必要となるため、お金も時間もかかってしまいます。<br />
日本のように協議離婚をおこない、離婚届だけ役所に提出するということはあり得ないのです。<br />
そうなると、「じゃあ、事実婚で」とお気軽になってしまうのでしょう。</p>
<p>とはいえ、ただの“お気楽な”事実婚ではありません。<br />
フランスでは結婚届を出すという方法と同じように、連帯市民協約(PACS)を結ぶという方法があるのです。<br />
協約を結ぶことによって、税制、社会保障面などで入籍した夫婦と同様の優遇を受けることができます。<br />
このように、ふたりで協約を結ぶことで、簡単に夫婦のようになれるわけです。</p>
<p>では、結婚のハードルが高いということを説明しましょう。</p>
<p>①正式な結婚をするためには、まず市役所に行って様々な書類を書きます。<br />
②お互いに健康診断をします。</p>
<p>③さらに、2週間は市役所に、結婚することが公示されます。<br />
「○○と××が結婚をしたいといっているが、意義のある者は申し出よ」<br />
「いつの間にか私の恋人が、ほかの人と結婚をしている」ということにならないようにしているのでしょう。</p>
<p>無事に公示期間が終わり、やっと結婚ができるわけですが、もう一つ面倒なことがあります。<br />
結婚をするときは、届け出だけではダメなのです。</p>
<p>④男女2人の証人とともに、市長の立会いの下で最終的な意思の確認をいたします。<br />
みんなの日程調節がたいへんですね。<br />
⑤カトリックの多いフランス人は、この後教会へいき神の前で誓いを立て、<br />
そしてパーティーへという流れを踏むわけです。</p>
<p>結婚は楽しいからよいものの、離婚はもっとたいへん。<br />
離婚をするときには、裁判をとおしてすべての権利関係を明確にすることが必要となります。<br />
なにもトラブルがなくても、弁護士費用が10万円から20万円ほどかかってしまうのです。<br />
親権などでもめていると、さらにお金もかかり何年もかかるケースも。</p>
<p>「じゃあ、協約でも結婚でも同じ立場なら、協約を結んで“事実婚”にしようか」となるわけです。<br />
愛の国ですから、また次の愛へと向かって突き進んでいくのでしょう！</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=23" target="_blank">横川　由理</a>
氏</p>
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆山根工務店 行政書士熊谷・長倉合同法務事務所（共同代表） 　　　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=45" target="_blank">長倉　連治</a>
氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>明治大学工学部建築学科卒業後、建設会社に入社。現場管理・不動産の企画開発・分譲マンション事業に携わる。<br />
その後、不動産・建設会社等で、不動産の有効利用を専門に、多数ﾌﾟﾛｼﾞｪｸﾄを手がける。<br />
現在は、行政書士・マンション管理士・国土交通大臣登録証明事業不動産コンサルティング技能登録・宅地建物取引主任者 ・測量士補等の国家資格を生かし、不動産に関するコンサルタント業務を中心に行う。 <br />
現在、川崎の建設会社「山根工務店」で、主に不動産のコンサルタント業務に携わる <br />
<a href="http://www.yamane-koumuten.co.jp/index.html">http://www.yamane-koumuten.co.jp/index.html</a>
 </p>
<p>　　　　</p>
<p>　◇　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=45" target="_blank">長倉　連治</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　不動産投資 </p>
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　Yahoo！Japanファイナンス　　　<br />
　　　　「固定か変動か、住宅ローンの選び方」<br />
　　　　執筆者　井上　光章氏<br />
　<br />
<a href="http://www.cardginza.com/3minutes/20111124.php">http://www.cardginza.com/3minutes/20111124.php</a>
</p>
<p><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
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 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
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　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11098056438.html</link>  
      <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>保険見直しについて</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇家計コラム　<br />
　　　第12回　保険見直しについて　 </p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東京エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=10" target="_blank">中村　真佐子</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=534">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=534</a>
</p>
<p>今回は保険見直しについて。子育て世代はリスクを保険でカバーする必要がある時期。<br />
ライフステージごと、環境の変化などで保険を見直すのも賢い家計管理には必要なことです。</p>
<br />
<br />
<p><strong>子育て世代の保険はどれくらいかければいいの？<br />
</strong>家計の収入は、誰の働きによるものですか？<br />
夫のみ、夫婦半々、妻など家庭により違いがあると思います。<br />
</p>
<p>その収入が突然途絶えてしまったら・・・。生活ができなくなります。</p>
<p>そんなことが万が一起こったときに、家族の生活を支えるために、必要なお金・・・。<br />
一般的に子育て世代は、蓄えが少なく、子供が成人するまでの期間はお金がかかるので、保険でカバーすることが必要です。</p>
<br />
<p><br />
よく、子供が生まれたら保険のセールスを受けるのは、その為です。<br />
子育て世代はいったいどれだけ、死亡保障があれば安心なのでしょうか。</p>
<br />
<p>まず、子供の年齢のよって必要なお金の金額は違います。<br />
子供が生まれたばかりの家庭では、子供が大学卒業するまでに22年かかります。<br />
高校１年生のいる家庭では、卒業するまで７年です。<br />
仮に子供を育てるのに、年間100万円必要な場合、前者の場合は2,200万円、後者の場合は700万円が必要なお金となります。</p>
<br />
<p>このように子供に必要なお金は、子供の成長とともに減っていきます。<br />
また、子供のいる世帯には、公的年金から遺族年金が支払われます。配偶者の収入があればそれも生活費になります。<br />
</p>
<p>このような収入を差し引いて、足りない分が必要保障額となります。</p>
<p>病気になった際に必要なお金に関してもそうです。<br />
健康保険で、医療費は3割負担で済みます。高額療養費制度で高額な医療費にも公的保険がカバーしてくれます。<br />
それを考慮して足りない分に民間保険を利用します。</p>
<br />
<p><strong>今入っている保険、わかっていますか？<br />
</strong>子育て世代の家庭では何かしら、保険に加入しているでしょう。<br />
生命保険は誰にいくら保障があるのでしょう。<br />
</p>
<p>病気になった時に給付される医療保険の場合、どのような時に保険給付が受けられるのかご存知ですか？</p>
<p>イザの言う時に使えない保険であったら、支払った保険料が無駄になってしまいます。</p>
<br />
<br />
<p>保険証書を出してきて、保障内容を確認してみましょう。<br />
保険証書の見方がわからない時は、加入している保険会社に問い合わせて確認しましょう。</p>
<p>環境の変化、子供の成長にとともに必要保障額も変わる<br />
</p>
<p>先程も触れましたが、子供の成長とともに必要保障額は減っていきます。<br />
子供が生まれた時に入った保険ずっとそのままにしていませんか？<br />
高い保障はいらないのに、高い保険料を支払い続けるのは、とてももったいないことです。</p>
<br />
<br />
<p>また家を購入するのも子育て世代に多いもの。<br />
購入時に入る団体信用保険によって家にかかる保障は必要なくなりますから、その分死亡保障額は少なくて済みます。<br />
</p>
<p>このように環境の変化や子供の成長により保険を見直すことは賢い家計管理につながります。</p>
<p>適正な保障額と保険料、保険を見直すことにより、適正な保障額と保険料に修正できます。<br />
不必要に多額の保険をかける必要はありません。<br />
貯蓄している額よりも支払っている保険料の方が高くなっていませんか？<br />
保険料が高くて貯蓄ができないというのはおかしなことです。</p>
<br />
<br />
<p>家族の働く形態が多様になってきた現在、収入源は家族により様々です。<br />
収入源を失った時に、貯蓄の少ないうちは足りない分を保険でカバーするということをポイントとして抑えましょう。</p>
<br />
<p>保険を見直そうと思った時に、どうすればよいのでしょうか。<br />
保険に関する情報は溢れ、何を選択すればよいのか難しくなってきています。<br />
</p>
<br />
<br />
<p>そのような時、ＦＰに是非相談してください。<br />
専門家が適切な保障額と保険料を提示してくれます。</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=10" target="_blank">中村　真佐子</a>
氏</p>
<br />
<p>○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○<br />
　</p>
<p>　◆　　 フク・アライブ／代表　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=48" target="_blank">福本　喜保</a>
（フクモト　ヨシヤス）　氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>マンション管理会社の管理部門にて管理支援・企画契約・事業開発部門の責任者を務める傍らFP資格取得。<br />
現在、企業・管理組合等のコンサルの受託、数社の研修講師、管理組合管理者信託制度総合マネジメントを研究。<br />
　　　　</p>
<p>　◇福本　喜保氏の得意分野</p>
<p>　　　不動産投資<br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　ビックローブ週刊マネー講座　　　<br />
　　　　　今話題のカーシェアリング<br />
　　　　執筆者　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=99" target="_blank">矢澤　理惠</a>
氏<br />
　<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111122/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111122/</a>
</p>
<p><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/" target="_blank">マイアドバイザー.jp</a>
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<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
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<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11087878889.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>商品先物市場の機能（１）～「価格変動リスクのヘッジ機能」の補完的機能～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
<br />
<p><br />
○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　今日のピックアップコラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<br />
<p>◇投資コラム　<br />
　　　第11回　 <font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;">商品先物市場の機能（１）</span></font></p>
<p><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;">            ～</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: &quot;Times New Roman&quot;">「価格変動リスクのヘッジ機能」の補完的機能</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;">～</span><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: &quot;Times New Roman&quot;,&quot;serif&quot;"><br />
</span></font></p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（東海エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=55" target="_blank">三次　理加</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=529">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=529</a>
</p>
<br />
<p>今回は、前回説明した「価格変動リスクのヘッジ機能」の補完的な機能について説明します。</p>
<p>補完的機能としては、「換金・金融機関機能」「実物取得機能」「在庫調整機能」の3つがあります。</p>
<br />
<p>①-1 「換金・金融機関機能」<br />
　</p>
<p>手元にある商品を商品先物市場で売却し、換金することができます。<br />
また、米国では、農場経営者や穀物取扱業者などが穀物価格の変動リスクを商品先物市場でヘッジしている場合、銀行が、その在庫の一定割合までの融資条件を緩和することがあるそうです。<br />
</p>
<br />
<p>これは「ヘッジしていない商品在庫は投機」（引用：『商品先物取引の基礎知識』木原大輔／著、時事通信社）という考えからくるようです。<br />
ただし、これは企業と銀行との相対契約の話であり、そのための法律や制度があるわけではありません。<br />
　<br />
なお、2011年8月より、我が国ではおよそ72年ぶりにコメの先物取引が上場（試験上場）されました。<br />
明確で即時性の高い価格指標があれば、在庫の適正な資産評価が可能となります。<br />
そのため、コメ在庫を担保に、金融機関から借り入れ（＝動産担保融資）を行うことができるようになる可能性があるといえます。</p>
<br />
<br />
<p>①-2 「実物取得機能」<br />
　商品先物市場を利用して、商品現物を取得することができます。<br />
たとえば、金や白金（＝プラチナ）などを一般小売価格より割安な価格で購入することができます。<br />
ただし、ブランド（銘柄）の指定はできません。<br />
　<br />
また、石油製品を利用する業者の場合、商品先物市場を利用してガソリン、灯油、軽油等石油製品の現物を取得することができます。<br />
</p>
<p>系列卸価格よりも仕入れ価格を安く抑えたい場合（注1）、原油価格の変動に左右されず、定期的に安定した価格で仕入れたい場合、将来の仕入れ価格を現在の価格に固定したい場合などに利用できます。<br />
</p>
<br />
<p>取引所を介した取引となるため取引先の与信を判断する必要性がなく、また、受渡しされる石油製品は、JIS規格に適合したものであるため品質に対する心配もありません。<br />
</p>
<p>注1：近年、東京工業品取引所期近の納会値段（取引最終日の値段）と系列卸価格の月間平均価格との価格差は縮小傾向にあるため、必ずしも安く仕入れられるとは限らない。<br />
</p>
<br />
<p>また、通常、元売りからの仕入れ時期と先物市場で現受けする時期は異なるため、先物市場で買った時点においては、安いか否かの判断はできない。</p>
<br />
<p>ちなみに、東京工業品取引所の石油市場では、上場来10年以上にわたり、石油業者により活発な現物の受渡しが行われており、過去に39都道府県において受渡実績があります。<br />
ただし、石油製品の受渡しは利用資格があるため、事前に確認するようにしましょう。<br />
　<br />
</p>
<p>なお、これまで説明してきたように、商品先物取引は証拠金制度を採用しています。そのため、買い注文が成立した時点では総代金は必要ありません。<br />
決済期限がくるまでの間、総代金の一部を運用することもできるため、資金を効率よく活用することができます。</p>
<br />
<br />
<p>①-3 「在庫調整機能」<br />
　ヘッジ取引の考え方を応用すれば、一定の条件の下に、今ある商品在庫を調整することが可能です。<br />
たとえば、現在保管している商品を売却すると同時に、先物市場で将来、同量の商品を購入する契約をします。<br />
こうすれば、倉庫料を削減することができます。さらに、売却代金の一部については金利収入を得ることも可能となります。<br />
　<br />
</p>
<p>コメの卸売業者を例にとってみましょう。コメの卸売業者は、収穫時期に新米を仕入れ、その在庫を管理しつつ1年かけて小売業者に販売します。たとえば、あらかじめ在庫の一部を先物市場で買っておき、需要期に必要量だけの現物を受け取ることにより決済するとします（＝受渡決済する）。こうすれば、保管コストを削減できるほか、品質劣化・毀損リスク、売れ残りリスクを回避することが可能となります。</p>
<p>　</p>
<br />
<p>次回はいよいよ最終回。「資産運用機能」「透明で公正な価格の形成・発信機能」について説明します。</p>
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<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=55" target="_blank">三次　理加</a>
氏</p>
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　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
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<p>　◆　　 大沼FP・LP設計室／代表　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=20" target="_blank">大沼　恵美子</a>
（オオヌマ　エミコ）　氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア）のプロフィール◇◆<br />
専業主婦がひょうんな動機で47歳にしてFP資格を取得。<br />
「自分が知らないことはみんな知らない・知りたい」と感じ、必要な情報を発信すべく開業。<br />
最近は「堅実なセカンドライフ」「老後の住環境」「介護保険」等に関するセミナーや個人相談を中心に活動。<br />
　　　　</p>
<p>　◇　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=20" target="_blank">大沼　恵美子</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　マネープラン / 家計・節約 / 年金・社会保険<br />
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　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
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<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　ビックローブ週刊マネー講座　　　<br />
　　　　　個人事業主の皆さんが知っておきたい国民年金の制度<br />
　　　　執筆者　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=38" target="_blank">平野　厚雄</a>
氏<br />
　<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111115/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111115/</a>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11079147352.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Let’s　Enjoy　“旅”『　賢く楽しく“旅”しましょう。』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>◆ 今回の内容 ◆</p>
<p><br />
・　今日のピックアップコラム</p>
<p>・　今日の”プロフェッショナル”はこの人！</p>
<p>・　マイアドバイザー厳選コラム</p>
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　　　　　今日のピックアップコラム<br />
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<p>◇趣味余暇コラム　<br />
　　　2011年　第10回　Let’s　Enjoy　“旅”　『　賢く楽しく“旅”しましょう。』<br />
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　　　　　　　　　　　　　　　　（近畿エリア　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=68" target="_blank">合田　菜実子</a>
氏 ）◇</p>
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=526">http://www.my-adviser.jp/column/detail.php?id=526</a>
</p>
<br />
<p>紅葉狩りやハイキングに出かけてみたくなる、気持ちの良い季節になりましたね。<br />
マイカーでドライブも良いですが、渋滞を気にせず移動できる“列車の旅”も風情があって楽しいですね。<br />
最近はICカードやモバイルスイカなどが普及し、列車の利用も便利になりましたが、反面、早期割引・EX予約などといった新しい予約方法や、チケットの種類も増え複雑になっています。</p>
<p>今日は、そんな“列車”をおトクに利用する方法についてお伝えします。</p>
<br />
<p>福岡から大阪に引っ越して来てから“列車”を利用する機会が多くなりました。<br />
JRと阪急の沿線に　　住んでいるため移動方法が“列車”しかないというのが１番の理由ですが、大阪市内や神戸、京都と度々外出していると思った以上に“交通費”の負担が大きいことに気付きます。</p>
<br />
<p>最近は、ほとんどの改札で“スイカ”や“イコカ”といったICカードが使えるため、切符を買うことなくスピィーディに利用できるようになって便利にはなりましたが、お金を払って乗車しているという意識が薄れてしまい、あとからクレジット請求が来てびっくりということもあります。</p>
<p>　</p>
<br />
<p>ただ、路線によっては、“一日乗車券”、良く乗る区間の場合は“回数券”、私鉄や地下鉄は割引率の高い“専用のカード”を購入した方が安くなるケースがあります。</p>
<p>　</p>
<p>例えば“福岡市営地下鉄”土日祝日ならば、１日券（エコちかきっぷ）が500円で買えますので、博多～姪浜まで、片道290円区間を往復するならば、１日券の方がオトクですね。<br />
１日券ならば途中下車も可能ですので天神でちょっと寄り道なども出来ますね。<br />
　<br />
関西のＪＲの例を挙げると、京都から大阪までのＪＲ料金は片道540円ですが、昼間休日特割切符ならば12枚当たり3670円（1枚当たり306円）で約43％割引になります。平日10時～5時と休日の利用に限られ、3カ月の有効期限がありますが、条件が合えばかなりおトクですね。</p>
<br />
<p>また、昼間に限らず利用できる回数券（11枚分が10枚分の料金）などもありますので、利用できそうなものがないかチェックしてみて下さいね。<br />
ＪＲの場合ほとんどの区間で利用が可能ですし、私鉄などでも、同じようなタイプの回数券が用意されています。</p>
<br />
<p>また、そんなに回数は乗らない・・・という方も、金券ショップに行けば、少し割高になるものの回数券のバラ売り切符が結構売っていますし、逆に使い切れない回数券を売ることも可能です。</p>
<p>長距離路線はより慎重に料金を比較する必要があります。最近は新幹線でも、“ＥＸ予約”等を利用すると、インターネットで予約・クレジット決済で、専用のカードやケータイを使って切符を購入する必要もなく新幹線に乗ることも出来ます。</p>
<p>　　</p>
<br />
<p>　新大阪～福岡　間の料金を比較してみましょう。　　　　　　　　　　片道料金（乗車券+特急券）　　<br />
</p>
<p>・通常片道料金　　乗車券　～　9350円<br />
　　　　　　　　　特急券　～　5540円　　　　　　　　　　　　　14890円<br />
　　　乗車券　～　8410円　　往復利用の片道料金⇒　13950円<br />
　　※みどりの窓口などで購入</p>
<p>・ＥＸ予約　　　　乗車券　～　9350円　　　　　　　　　　　　<br />
　　特急券　～　3530円　　　　　　　　　　　　　12880円<br />
　乗車券　～　8410円　　往復利用の片道料金⇒　11940円<br />
　　※インターネットで予約し駅にある専用端末でチケットを発券<br />
　　　往復割引適用の場合は、みどりの窓口で乗車券を購入</p>
<p>・ＥＸＩＣ　　　　乗車券・特急券セット　　　　　　　　　　　　　12880円<br />
　　※ネット予約し、専用のカードでチケットレス乗車出来るもの。　</p>
<p>・ＩＣ早特　　　　乗車券・特急券セット　　　　　　　　　　　　　11450円<br />
　　※ネットで3日前までの予約（変更も含む）が必要</p>
<p>・山陽新幹線2枚切符　乗車券・特急券セット　　　　　　　　　　　12800円<br />
※みどりの窓口で購入。（変更不可・発売期間など条件があります。）<br />
　<br />
・エコノミー回数券　　乗車券・特急券セット　　　　　　　　　　　12800円前後<br />
※金券ショップでバラ売りを購入。繁忙期は利用不可</p>
<br />
<p>６00キロ以上の区間ですと、乗車券は往復割引が適用できますので、ＥＸ予約で乗車券を別で購入するのが最も安くなります。<br />
ちなみに　新大阪～博多間は　622.3㎞　,新大阪～東京は552.6㎞となっています。ＥＸ予約・ＥＸＩＣは専用カード、登録が必要ですのでご注意ください。</p>
<br />
<p>その他にもＪＲの場合、周遊券や土日限定の企画乗車券などいろいろなタイプのチケットや、新幹線と特急を乗継で利用される場合の乗継割引等もありますので、一番良い方法を検討してくださいね。</p>
<p>東海道本線沿いに住んでいると、いろいろな列車を見かけます。どうやら、我が家の界隈は日本でも有数の列車撮影スポットらしく、“鉄道マニア”の方々が毎日のように、カメラを構えて撮影されているのを見かけます。<br />
“日本海（青森行き）”“トワイライトエクスプレス（札幌行き）”“こうのとり（城崎行き）”“くろしお（勝浦行き）”など、さまざま。</p>
<br />
<br />
<p>冬になると青森から“日本海”が白い雪を積んでやってくるのかな？・・・とちょっと楽しみな気持ちになります。そして、いつか“トワイライトエクスプレス”に乗って北海道まで行ってみたいな、とも思っています。<br />
九州新幹線“さくら”や、最速の東北新幹線“はやぶさ”も魅力的ですよね。</p>
<p>みなさまもぜひ“列車”を上手に活用して“秋の旅”楽しんでくださいね。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=68" target="_blank">合田　菜実子</a>
氏</p>
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　　　　　今日の”プロフェッショナル”はこの人！<br />
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<p>　◆ 當舎社会保険労務士事務所・當舎行政書士法務事務所／代表　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=54" target="_blank">當舎　緑（トウシャ　ミドリ）</a>
氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（関東エリア）のプロフィール◇◆</p>
<p>農学部卒業でいったんメーカーに就職しながら、転職を一念発起。<br />
社労士一発合格で、その後、行政書士、ＡＦＰ、ＣＦＰ、簿記などの資格を取り、業務に生かす。<br />
平成９年独立開業。結婚、出産を経て、3人の子育て真っ最中。<br />
「子どもにかけるお金を考える会」のメンバーとして活動している。<br />
　　　　</p>
<p>　◇<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=54" target="_blank">　當舎　緑</a>
氏の得意分野</p>
<p>　　　マネープラン / 家計・節約 / 年金・社会保険 / 子育て・育児・教育 / 相続・事業承継 / 起業・開業・経営</p>
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○●○●○--------------------------------------------------●○●○●<br />
　　　　　マイアドバイザー厳選コラム<br />
●○●○●--------------------------------------------------○●○●○</p>
<p>　　　マイアドバイザー登録ＦＰによるコラムです。<br />
　　　<br />
　　ビックローブ週刊マネー講座　　　<br />
　　　　「早く景気回復して無駄遣いしたい」<br />
　　　　執筆者　<a href="http://www.my-adviser.jp/search/detail.php?id=82" target="_blank">西谷　由美子</a>
氏<br />
　<br />
<a href="http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111101/">http://loan.news.biglobe.ne.jp/column/money/20111101/</a>
</p>
<p target="_blank"><br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■<br />
■　<a href="http://www.my-adviser.jp/">マイアドバイザー.jp</a>
 では第一線で活躍中のＦＰなどの 　　□<br />
□　　専門家をご紹介しています。　　　　　　　　　　　　　　　　■</p>
<p>　○講演、講義、セミナー講師（企業内研修、対外向け）<br />
　　資格取得講座（ＦＰ、宅建、簿記、司法書士、行政書士）の講師<br />
　○コラム・記事・書籍執筆<br />
　○相談会相談員の派遣（企業内福利厚生、対外向け）<br />
　○お金に関する個別相談（個人向け）</p>
<p>　【各種企画も承ります】<br />
　　セミナー企画、講座企画、相談会企画、コラム企画など、ご希望に<br />
　　合わせた各種企画も承ります。（お問い合わせ先は<a href="http://www.my-adviser.jp/contact/" target="_blank">コチラ</a>
）</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/myadviser/entry-11079158472.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 12:29:36 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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