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    <title>素敵な中年の貴方の為に</title>  
    <link>http://ameblo.jp/muffin52/</link>  
    <description>中高年が若返るために役にたつ秘密をおしえます。</description>  
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      <title>オバサンと呼ばせない！</title>  
      <description> <![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">そう、オバサンと呼ばれたくないのはだれも同じ。<br>つまり、オバサンと呼ばれると<br><br><span style="font-weight: bold;">「生殖のリミットを過ぎている→存在価値がない」「職場に相応しくない年齢」という意味のほか、「図々しい」「恥知らず」</span><br>　――　<a href="http://www.tanaka-hikaru.com/" target="_blank" title="">「オバサン」はなぜ嫌われるか</a>　田中ひかる著　114　ページより<br><br>とまあ、こんなイメージがビビット感じるわけです。<br><br>女性はいつまでも若くいたい、しわもなく、白髪もなく。。自分は絶対に年をとりたくない、いつまでも男性の目をひきたい。これはほとんどの女性が考えることですね。だから、一生懸命お化粧をしたり、エステにいったり、白髪染めをしたり、若い女性が着るような洋服をきてみたりして、自分だけは年をとっていないと、周りから思われたいわけ。<br><br>しかしです、ここで考えてほしいのはすべての人は年をとるという事実ですね。そりゃ、90歳、100歳まで元気でいらっしゃるかたも多くなりましたが。90歳になっても30代にみえる女性なんていないわけです。みんな平等に皺がでて、シミがでて、白髪になって。。。いくらシミけしをしたって、いくらマッサージをしたって、30代の容貌をキープすることができないくらい、皆さんわかっているはず。<br><br>しかし、女性は一つでも若く見られたいと努力する、そういうものなのです。そして、そういう努力をすることが一つの楽しみである、ということもあるかもしれませんね。<br><br>しかし、若く見られることにガンジガラメになると、つまり、周りから見られる自分にばかり集中すると逆効果になるということも中年の貴方はよく頭にたたきこんでおかないと。自分がむなしくなり、年をとることが恐ろしくなり、なんのために生きているのか。昔は良かった、と若かりし日のことばかり考えて、現在の自分を嘆く羽目になってやしませんか。現在、この今という貴重な時間をそんな事ばかり考えて無駄にしてやしませんか？<br><br>体は年とともに変化するもの。50歳の女性の女らしさや、女性の魅力は若い女性の魅力とはまったく違うということを知ること。むしろ、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">若い女性の魅力より、経験をつんだ知識もある、そして小さなことに動じない、周りばかりを気にせず間違ったことははっきりと相手にわかりやすく指摘できる、恋だなんだで生活のパターンをくずさず仕事に集中できる、そして、自分独自のファッションを研究する。</span>それが素敵な中年なのです。更年期障害で頭がボーっとするから中年はだめ、などというキャッチフレーズはだれかが都合の良いように振りまいたもの。更年期障害は人によってさまざま。そんなのまったくカンケネーという中年もたくさんいるという事実を中年女性自身が知らないとね。<br><br>どうです、いま私のあげた素敵な中年、けっして「オバサン」とはいわせない中年でしょう？　これを都合の良いように言い換えればこのようになります。<br><br></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px; ">「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">経験をつんだ知識もある</span>」。。つまり歳を取った女性。<br><br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">小さなことに動じない</span>」。。頑固なオバサン<br><br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">周りばかりを気にせず間違ったことははっきりと相手にわかりやすく指摘できる</span>」。。。図々しい<br><br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">恋だなんだで生活のパターンをくずさず仕事に集中できる</span>」。。。生殖のリミットを過ぎている、つまり女性としての性欲もない。<br><br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">自分独自のファッションを研究する</span></span>&nbsp;」。。。突拍子もないオバサンファッションで堂々と歩いている。<br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br>とまあ、なるわけでして。私個人としては、言いたいようにいってよ！という気持ちであります。要は自分しだい。周りの暇な人たちの批評で自分の生活が左右されるのがいいのか、自分を大事にし、その年齢を楽しく、エンジョイするのがいいのか、まあ、それは中年のあなたしだいであります。<br><br>素敵だなと思う、中年やシニアの女性は決して３０代、４０代に見えるから素敵だと思わないのです、その人の生き方や何をしているかということがその人を美しくしていると思う私。だから、白髪染めだってやめてスッキリしました。どんなにがんばったって白髪は隠せないし、皺だってね。しかし、自分のやっている事、行動はいくらでも変えられます、どんどん若返ることが出来ます。<br><br>あ～なんだか支離滅裂でまた中途半ぱになった？　すみません。<br><br>最後この　「オバサン」はなぜ嫌われるかの著者の田中ひかるさんにお礼を申し上げます。とても刺激になりました。また続きをぜひ書いていただきたいです。<br><br>（多忙のためコメントのお返事はできません。）<br></span><br><img alt="ダウン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border="0" alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width="88" height="31" 健康ブログへ?="" にほんブログ村?=""></a>&nbsp;<br><a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a>&nbsp; &nbsp;&nbsp;<span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br></span><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11161321846.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 08:55:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オバサン、オバハン、そしてババア</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br><br><br>初めて読まれる方はこちらの記事から続いていますのでどうぞ。</span><br /><a href="http://ameblo.jp/muffin52/entry-11136189173.html">http://ameblo.jp/muffin52/entry-11136189173.html</a>&nbsp;<span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br><br>オバサンであろうが、オバハンであろうが、ババアであろうが、<br>この呼び方はそう呼ぶ本人が相手の女性に対して<span style="font-weight: bold;">「いやな思いをさせたい」</span>からその言葉を選ぶと思います.<br>あらゆる差別の言葉を使う場合、それが、オバサンであろうと、チビだのデブであろうと、その言葉を発した本人の勉強はできても教養のなさ、品のなさ、相手を思いやることのできない人格が伺えるわけです。<br><br>「オバサンと呼んだだけで、品がないとか教養がないなんて言うのは行き過ぎだ」<br>と怒らないでください。この世の中、「いじめ」だなんだで人が自殺したりしている現在、そういうことを言っているから進歩しないんだと思います。悪いものは悪い、相手を傷つけるような言葉を使うのはその言葉を発する本人の意思ですからね。言うか言わないかのチョイスがあるわけです。それをあえて口にするという選択を選んだわけですから、その罪は重い。<br><br>そういう言葉がスラスラでてくる男性なんて、いくらイケメンでも、こっちが願い下げ！というくらいに、女性はなってほしいと思います。そして、いくらそういった言葉「オバサン」という言葉を発してはいけないという法律ができたって、きっとそういう人たちは、また新しい侮辱的な単語を発明するにちがいないんです。<br><br>彼らはわかっていない。彼らの愛する母親だって、自分が「オバハン」と誰かを呼んでいる時、どこかで誰かに「オバハン」と呼ばれ、屈辱的な思いをしているということにはまったく気づいていないわけです。だからいつまでたったって、女性差別を平気で出来るわけです。そう、自分だけは別だと思っているのです。自分の愛する娘だって、自分の妻だって同じように差別されて嫌な思いをしている。という事実を感じていない、といっていいでしょう。<br><br>そんな些細なたいしたことのない言葉で相手が傷つくなんておもってもいないかもしれません。それは大きな間違えですね。それにも気づかない。<br><br>悲しいかな、そういう男性（または、女性）を育てたのは実は我々女性なわけです。そう、我々女性にも責任があると思います。<br><br>これも、まったく自分だけは別、と思ってやしませんか？<br><br>あなたは、子供たちを育てるとき、<span style="font-weight: bold;">人の平等や、言葉で他人を傷つけることが出来るということ、人間としての基本を教える前に</span>、「男として、こうせい」とか「女なんかに。。。するな」とか、「あなたは女なんだから。。。しなさい」とか、そんなこと言ってませんでしたか？弱いものや男女の差別、人種の差別、差別をしてはいけないことをどれくらい小さな子供に話したことがありましたか？<br><br>30代にはいり、散々会社でいやな思い、差別をされて、毎日そういったことに頭をなやませていた女性が結婚し、子供を産んだとたんに、すっかりそんなことも忘れ、子供（男子）に大切なことを教えないで、どうやったらいい学校に入学できるか、一流会社に入社してほしい。。なんて具合の子育てをしはじめるわけ。男はそんなことしなくてもいい。それは女の仕事。男はこうあるべき。男として。男はこれくらいの大学にいかなくちゃ。男は、男は、男は。。。とね。<br><br>そして、その女性が子育ても少し楽になったので仕事でも探そうか、と腰を上げたとき、はたまた、そういう教育を母親からしてもらわなかった男性面接官に「オバサンはパートに回ってもらいます」なんていわれて、ショックを受けるわけです。<br><br>私の言いたいことわかってくれます？<br><br>そう、貴方です。貴方が、今現在20代であろうが、３０代であろうが、そして、５０代の中年女性であろうが、７０代の女性であろうが、自分のこの世の中の役割は何だろうと考えていただきたいのです。<br><br>学校で男子からちやほやされたい、とか、素敵な彼氏とラブラブしたい、とか、隣のだんなと浮気した、とか、今日のネイルのデザインは素敵だとか、１０歳くらい若くみえるんじゃないだろうか、とか、白髪でも素敵にみえる！とか（これは、私であります）　という、女性としての自分に集中するまえに<br><br>ぜひ、人間として自分は、<br>ということを考えてほしいです。この世の中に生まれて、自分にはどういう使命があるのだろうか？（ちょっと大げさ？）いえ、決して大げさではありません。<b>あなたがそういう立場の自分を考え始めたとたん、「オバサン」とよばれてもビクともしない女性になっているはずです。</b><br><br>だいたい、人から言われた言葉で傷つくなんて、つまり、いつもわたしが言っている、<b>あなたは他人の価値観で自分をみているということ</b>ですね。自分を一番知っているのは自分。他人は貴方の一部しか知らないのに、その人間の言った言葉に傷つくなんておかしいじゃありませんか？<br><br>貴方が、駅で困っている外国人を助けたり、お年寄りをたすけたり、会社で病気で差別されている人（癌患者などは病気のことを隠さないとならないとか。。日本では）や、女性であることで差別されている人のために「これはオカシイ！」といえる女性であれば、いえ人間であるべきなんです。<br><br>そんな自分に近づくとき、自分が少しずつ素敵な人間になることに気づくとき、もう、<b>自分が若くてピチピチした女性でないことを嘆くなんてアホらし！</b>と思うはずですよ。<br><br>こういう風に言うと、「オバサンのひらきなおり」と言われるんだろうか。<br><br>なんか、話がそれたかなあ。<br></span><br><img alt="ダウン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border="0" alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width="88" height="31" 健康ブログへ?="" にほんブログ村?=""></a>&nbsp;<br><a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a>&nbsp; &nbsp;<span style="line-height: 21px; font-size: 14px; "><br></span><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11150103927.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 13:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本は男の国！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <span style="LINE-HEIGHT: 21px; FONT-SIZE: 14px">前回の記事に、コメントをいただいておきながらお返事もせず、また更新も伸ばし伸ばしになりました。申し訳ありません。なんだか、毎日あれやこれやとやることが多すぎです。<br><br>さて、現在の日本の女性の雇用状況がいまいちはっきりしなかったのですが、<a title="" href="http://www.tanaka-hikaru.com/" target=_blank>「オバサンはななぜ嫌われるか」</a>の作者、田中ひかる様じきじきのコメントにより、2007年に「改正雇用対策法」なるものが制定され、年齢で差別することはできなくなったそうな。<br><br>やっと、というか遅ればせながら、ほ～んとに遅ればせながらそういうことになりましたか。しかしです、その他の方々（Keiさん、おぎんさん、柴犬たくさん、みどさん、そして美実さん）からのコメントをみると、状況はまったく変わっていない様子のようで、な～るほどとあらためて考えさせられました。貴重なコメントをありがとうございます。<br><br>相変わらず年齢で切っているって、ひどいじゃないですか。まあ、いままでのなが～い日本の「男性中心」の社会ではそう、ちょっとやそっとでは変わらないでしょう。なんだかんだ言ってもやはり、日本は男性中心の国ではないかと思うのです。<br><br>子供がまだ小さいときに、日本に子供をつれて帰るたびに苦労すすことがありました。それは、テレビをみているとあらゆる番組の中で平気で女性の裸の映像をながしているということ。　本屋さんにいっても女性の裸やそれに類似するものが堂々とならべられていること。アメリカにいる限り子供はそういったものからは完全にプロテクトされているのです。<br><br>かつて、ピル（避妊用）を日本で承認するとき、かなりの長い間時間がかかったにもかかわらず、バイアグラなどの薬の承認はびっくりするほどのスピードで承認されたこと。<br><br>田中ひかるさんの本のなかでも数々の事実があげられていますが、ある政治家の再三の女性を蔑視するような発言　（本書の第三章「ババア発言」の系譜　参照）にもかかわらず堂々としていらっしゃること。<br><br>しかし、です。この政治家さん、今この時代、重要な位置についている自分の発言が半日もしないうちに世界を駆け巡るということをご存知ないようです。日本語が大得意なジャーナリストは世界各国にいるわけですから、この方の発言は、はい、ちゃんとこちらにもしっかりと流れてきております。そして、そういった発言の数々のあと、「どうしてこんな差別をするような人を重要なポジションに再選するのか、理解に苦しむ」という（外国に住む外国人の）書きこみをたくさんみましたよ。中には、ぜひ抗議をしよう！とわざわざ日本の電話番号や住所をのせたブログなどを見たことがあります。<br><br>さて、日本の女性たちはこのような現状をどう思っているのでしょうか。ぜひ伺いたいです。若いうちはあまり感じないでしょう。つまり、若いというだけで中年の女性に比べれば仕事の門も広いわけですしね。たとえば、結婚をし、こどもを生み、そして、家計を支えるために仕事に復帰する。産後仕事に復帰する。離婚後仕事に復帰する。職場を変えたい。などの機会に初めてこの差別を身にしみて感じるのかもしれません。<br><br>そこでどう感じるのでしょう？「ここは日本、ショウガナイ」とか、「私一人文句をいっても変わらない」とか、「すぐに変わるわけじゃないから」とか、「文句をいったら、キツイ女だといわれて男性が近寄らなくなる」とか、「自分はどうせなんのスキルもないからしょうがない」とか、「もっと男性に好かれる女性になろう」そして、「年だからしょうがない」となるのでしょうか。<br><br>アメリカで女性、特に中年の女性の職場での活躍は本当に目覚しいものですが、昔のアメリカも日本と同じ様な時期があったわけです。ですが、現在のようになったスピードは日本に比べたらかなり速いわけです。それはつまりアメリカの女性一人ひとりの認識また行動がすこし違うからかもしれません。<br><br>アメリカには生理休暇なるものは存在しません。産休は産前、産後トータルで12週間。私は息子、娘が生まれる前日まで仕事をしていました。兵隊には女性もたくさん志願しますが、ご主人が家で子供の世話をして、奥様が戦場に行かれたかたはたくさんいます。職場で重要なポジションにつけば、出張だってするし、責任だってとらなくてはならないし。。。それも子供を育てながらしないといけないわけです。</span><br><span style="LINE-HEIGHT: 21px; FONT-SIZE: 14px">しかし、そういう風に仕事をしている女性がたくさんいるのです。</span>&nbsp;<span style="LINE-HEIGHT: 21px; FONT-SIZE: 14px">つまり、平等とはそういうことなんですね。（難しい～、だって女性は子供を生むからねえ、それだけハンディがあるからねぇ）<br><br>やっぱり、難しい、日本のほうが楽だから変わらなくてもいいや！とおもう女性もいるかもしれませんね。そう、文句を言わなければある年齢までは結構楽しく仕事ができるし、ちょっときれいで若く見えれば結構求人も苦労しないですむ。。なんて。<br><br>それよりも、日本女性はそういったポジションにつくチャンスさえ与えられていないわけですから。わたしがいくらアメリカの女性の仕事環境を言ったところでなんの効果もない。。。のでしょうか。<br><br>一連の仕事場での差別や、中年女性を差別する言葉や、ブスだのデブだの　そして、人種差別。さまざまな差別がありますが。私はあることを私の読者の素敵な中年女性たちに言いたいのです。<br><br>あれれ、時間がない、あと続くよ。いつになるかわかりませんが。<br></span><br><img alt="ダウン"  src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width=16 height=16 /><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border=0 alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width=88 height=31 健康ブログへ?="" にほんブログ村?=""></a>&nbsp;<br><a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<span style="LINE-HEIGHT: 21px; FONT-SIZE: 14px"><br><br><br><br><br><br><br></span><br>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11147354905.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 13:25:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年齢にガンジガラメな女たち</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">この、田中ひかる著　　<b><a href="http://www.tanaka-hikaru.com/" target="_blank" title="">「オバサン」はなぜ嫌われるか</a>&nbsp;</b></span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">　<br>は、<br><br>女性の年齢が意味するものや女性が年齢を隠したくなる背景を検証し、さらには「オジサン」よりもはるかに多義てきな「オバサン」という言葉の意味、当の中高年女性にたいする社会の視線などについて多角的に考察する。－　本書表紙より、</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">でありまして、なぜ女性は年を隠すのか、からはじまり、ありとあらゆる日本人の女性にたいする伝統的な考え方を、確実なリソースをもとに考察しています。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">なぜ日本の女性が年を隠したくなるかは、自分の経験からもそれは十分理解できますが、ブログを通して、そんなアイデアから開放された自由な中年女性をたくさん作りたい、というのがそもそも私がブログを書き始めたきっかけであります。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">日本人ほど「年齢」にガンジガラメになっている国民はいないと思います。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">ひとつでも年が違えば、敬語を使わなければならない。</span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">若い子同士で、「あっ、あなた私より、１つ上なんですね、すみません、「タメ語」を使って。」</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">という会話をよく聞きます。しばらく日本を離れている私にとってこの「タメ語」というのが何のことだか分かりませんでしたが、たかが、１つ年が違うということが判明したあとの年の上のほうの若者の態度、そして、年の下の方の若者の態度が一変するのには驚きます。<br></span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">親が子供を紹介するとき、必ずどちらが上の娘か、したの娘かを言いますね。アメリカではそういう紹介の仕方はまずないといっていいでしょう。「これ私の娘の。。。と。。。です」と名前を言います。名前もいわず、上か下かだけ言うなんて、なんてひどい！というのがこちらの通常の感覚です。上か下なんてあまり気にしません。こちらから聞かない限りそんなことはあまり話題になりません。<br><br>年の違いだけで、偉いとか、言いたいことがいえないとか、責任があるとかないとかが多すぎます。もちろん年が上だろうと下だろうが、礼儀のある態度をとるのは当たり前という前提です。<br></span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px; ">もっと、不思議に思うのは、テレビの中で、登場する人物にかならず、　XX県の。。。さん　（45歳）とか、年齢が括弧のなかに加わるのです。いったいどういう意味があるのか？と不思議に思います。たとえば、犯罪を犯した男の年齢をみて、<br>「いい年して、ばかなことしおる」とか、<br>「あら、この女性、若いのにえらそうなこと言って」<br>なんて批評するためのものでしょうか？<br><br>何々大学の何とか教授（4０歳）とかみて、<br>「この人は私よりも年がうんと下にもかかわらず、教授だなんて、ああ、いったい私は何をしているんだろう！」<br>と自分をいましめる材料にするんでしょうか。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px; ">なにか、このカッコのなかの年齢について重要な必要性があるのでしたら、ぜひ教えていただきたいものです。</span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br>日本では求人欄では<b>何歳まで、という年齢制限</b>はあたりまえ。</span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">履歴書にだって年齢はかならず書くわけです。</span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br>というか<b>年齢が一番初めの条件</b>になっているように思います。かれこれ26, 7年まえ、一時帰国していた私が、29歳で仕事を探したとき、かなり難しかったのを思いだしますが、いまだにその状況はひとつも変わっていないようでびっくりしました。</span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">30代、40代ではもう正社員にはなれないとか。<br></span><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">この30年弱のアメリカ生活での体験から、こちらの就職状況について説明しますが、それから何かを感じていただけたらと思います。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">求人欄ではまず、男か女どちらを望む、という注意書きはあまりありません。男も女も、その仕事がしたいものは平等に応募できるのです。もちろん年齢制限もありません。18歳以上、という年齢制限はあります、それは未成年を雇えない場合です。<br><br>その代わり、仕事の内容については詳しく説明があり、応募者に望むこと、つまり、どれくらいの知識があるか、いままでの経験、厳しい状況のなかで仕事ができるか、何年の経験があるか、どんな分野の勉強をしたか、XXX時間　または何年間特定の仕事をしたことがあるか。。。などの条件がかなり長く記されている場合が多いです。<br><br>そして、それを満たすものであればだ男女かまわずだれでも応募できると注意書きまであるものもあります。<br><br>また仕事に応募する際、日本のようにすでに出来上がった特定の履歴書のちいさなボックスのなかに決まったように書き込むのではなく、履歴書は自分で作りあげた独自のものであればあるほど効果があるわけです。<b>もちろん写真などつけませんよ</b>。そして、その履歴書にはいままでの仕事の内容、自分はどんな立場にいて、どういう功績をあげたか、とか、どんな姿勢でとりくんだとか、その経験を通してなにを学んだかなどを記述する、どんなに長くたってかまわないわけです。<br><br>たいていの場合会社はreference　つまり、自分のことを5年以上知っている人の名前を要求します。推薦者とでもいいましょうか、つまり、会社は実際にその友人なり、以前の上司なり、に電話をして、本人がどういう人間かなどについてインタビューするんです。<br><br>実際私はある友人が就職をするときにそのreferenceとしてあげられ、会社から電話をうけたことが何度かありますが、その人物が果たしてその会社の望む人物かどうかを知るためにいろいろと質問をされました。<br><br>この例からもわかるように、人を雇う場合になにが重要か、という基本が一目瞭然です。女性であろうが男性であろうが出来る人物、その職にあった人物がほしいのです。むしろ、<b>若い何の経験もない人物は不利</b>。学校を出たばかりの若者は不利ということになりかねません。<br><br>では、学校を出たばかりの若者はどうするのでしょうか？彼らは在学中に必死で勉強し、夏休みなどのアルバイトとして自分の将来の就職に有利な仕事をしたり、ボランティア活動（<span style="font-weight: bold;">これは就職をする上でとっても有利</span>）をしたり、つまり、自分を向上させ未来の就職のために準備をするわけです。男であるか女であるかを気にせずに努力できる環境にあるわけです。<br><br>若く見えるかどうかを就職のときに気にするということはほとんど聞いたことがありません。中年の女性はそこいらじゅうで仕事をしています。私の内科のドクター、産婦人科のドクター、癌専門のドクター、私の手術をした外科のドクターはみな30歳を超えた女性でした。入院中のナースはほとんどが男性でした（彼らは力もありテキパキとしていていいなあと思います）。バスのドライバーは女性と男性が同じくらいいます。化粧品のセールスをする女性も若い人よりも中年の女性が好かれます。女性の銀行員も多いです。町会議員、市長なども女性が多いです。これ決して大げさに言っているわけではありません。まったく、男女は関係ない、年齢も関係ない環境です。<br><br>そうそう、<b>皆さんは就職の面接をするのは当然男性、というイメージ</b>がありませんか？こちらでは当然、男性もいるし、女性も多いのです。女性の管理職、女性の面接官が多ければ多いほど、女性に対する差別は少ないのではないでしょうか。日本も早くそうなるように<b>今から、あなたが考え方をかえるべきだと思います。</b><br><br><br><b>若い女性を雇いたい。いったいそこにはどんな意味があるのでしょうか。<br></b><br>最後に、日本での私の経験。こんなことがありましたっけ。<br>大学を卒業したてで就職活動をしていたとき、ある会社で面接を受けたときに言われた言葉。<br><br><span style="font-weight: bold;">「うちは、なるべく短大卒の女性がほしいんです。我が社の男性社員はほとんど社内結婚ですから。短大卒の女性がいいんです。」<br></span><br>かれこれ35年くらい前の話です。あきれて物もいえませんでしたが、現在も状況は同じなのでしょうか、どうなんでしょう？<br><br>この話、まだまだ続きます。<br></span><br><img alt="ダウン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border="0" alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width="88" height="31" にほんブログ村?="" 健康ブログへ?=""></a>&nbsp;<br><a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a>&nbsp;&nbsp;<span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br></span><!--[endif]-->
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11138128705.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 05:00:10 +0900</pubDate> 
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      <title>「オバサン」はなぜ嫌われるか</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">ご無沙汰しております。<br><br>今日のこのタイトル、私のブログにピッタリでとっても興味あるでしょう？<br>実はこれ本の題名なんです。田中ひかるさんという方が書かれた本(集英社）です。<br><br>あることがきっかけでこの本を知ったのですが、私の住むシアトルでは手に入らず、ニューヨークの紀伊国屋に問い合わせ、そこにもなく、日本から取り寄せてもらいました。<br><br>早速、本を読み始めたのですが、<br>ぐわ～っ、ほえ～！！なんて感じで、日本にいた30年前のことをたくさん思い出しました。そして、それだけでなく、いろいろと考えさせられましたよ。ぼちぼちと感想や、私の体験などを書いていきたいと思います。ですから、この題名のテーマまで作りましたので気長に読んでください。<br><br>仕事の合間に読んでいたので、忘れてはならないとメモなどとり、ほれ　こんな感じになっちまった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120115/07/muffin52/ae/17/j/o0640048011735616960.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120115/07/muffin52/ae/17/j/t02200165_0640048011735616960.jpg" alt="素敵な中年の貴方の為に"></a><br><br /><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">つまり、どのページもあれもこれも、まだ日本はそんなことやってるのかっ！という思いとともに考えさせられることばかりで結局ほとんどのページにステッカーをつける羽目になったということです。本当に、楽しませていただきました。いろいろな意味でです。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">すべての女性に読んでいただいて、読んで「そうそう」だけではなく、ひとつじっくりと考えていただきたい。あなた方の子供や孫のためにも、というのが私の前置きです。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">「オバサン」というあの使いようによっては本当に腹立たしい呼び名についてだけででなく、つまり、日本の社会における女性にたいしての差別をあらためて思い出させてくれました。以前、「オバサン」という呼び名をどうにかしたい、という思いから「オバサンと呼ばれたくないおばさん集合」というグルッポを作ったのですが、今回はグルッポのなかではなく、私の読者の方、多くの中年女性に考えていただきたいと思います。コメントのお返しは出来ないかもしれませんが、貴方の意見とっても興味ありますのでどうぞコメントもお願いいたします。</span><br><br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">そして、今、年頭にあたり、仕事の合間に時間をみつけて更新しますので、短めの記事になると思います。そして、どれくらいの間隔で更新できるかどうかわかりませんが、よろしくお願いいたします</span><p></p><p></p><p></p><a href="http://health.blogmura.com/aerobics/"><img src="http://health.blogmura.com/aerobics/img/aerobics88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 健康ブログ="" エアロビクスへ"=""></a><a href="http://health.blogmura.com/aerobics/">にほんブログ村</a><br /></span>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11136189173.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 08:45:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 彼氏彼女がいない…焦りを感じるアナタへ。]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GbjFxfXahxXs/soyvtgDqFxDX?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GbjFxfXahxXs/soyvtgDqFxDX?type=3&ent=17ed06f375b30cb43ab184fbf2f33761"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 08:45:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>A Happy New Year to you all! 新年の心得</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 新年あけましておめでとうございます。<br /><br />こういう日本語のごあいさつ、いいですねえ！<br /><br />みなさまの2012年の健康と幸福を心よりお祈りいたします。<br /><br /><br />さて、今年の抱負は？<br />とよく言いますが。<br /><br />ここで、「今年の抱負は？」と特に誓いをならさないほうがいいと思います。<br /><br />というのが新年のわたしからの皆様へのメッセージでございます。<br /><br />今年の抱負！<br /><br />と誓いを立てた場合、その抱負がたとえば、3月3日で敗れてしまった場合どうするのでしょうか？<br /><br />気持ちの上で、「やっぱりだめだった！しょうがない」で、自分の不甲斐なさに悩み。<br />なんの進歩もない、そこから投げやりな生活を送っては困るのです。<br /><br />ここで、考えかたを変えましょう。<br /><br />今年の抱負という、大きな目標ではなく、<br /><br /><font size="3">今日の目標をきめましょう。</font><br /><br />今日、なにをするか、今日なにを達成するかです。<br /><br />そして、明日は明日の目標を作るのです。<br /><br />今日、今、この瞬間、もうひとつ果物をケーキの代わりにたべましょう、<br />今日、この瞬間、あの、困っている人を助けてあげましょう、<br />今日、今、目の前にある、この仕事をかたづけましょう。<br /><br />というふうに、その時その時のゴールを決めるのです。<br />なぜなら、私たちは今を生きているのですから。<br /><br />何かを出来るのは今だけなのです。<br /><br />過ぎ去った過去や、遠い未来に対しては何も出来ないということです。<br /><br />こつこつと、今日何かをすることによって、未来である究極のゴールにたどり着くのです。そこにいくまでには、失敗もあるでしょうが、失敗したらそれで、また明日は新しいゴールを作ればいいのです。<br /><br />何かをやり遂げるには、大きなゴールを作るまえに、<br />ちいさなゴールをちびちびと達成することが<br />成功の道となるのです。<br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" /><br /><br /><a href="http://beauty.blogmura.com/"><img src="http://beauty.blogmura.com/img/beauty88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログへ" /></a><br /><a href="http://beauty.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11125472262.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 14:55:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: あなたにピッタリな５つのアプリを見つけちゃおう！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GbjFxfXahxXs/jeOUkC6i3MHc?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GbjFxfXahxXs/jeOUkC6i3MHc?type=3&ent=d740df9286ff8054d0ae37f332546959"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > これがワタシの、お気に入りアプリ。This is My5. </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 14:55:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>イライラさせる旦那の行動・（No.２）　トップ１０</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 前回のリストの中で思い当たることはありましたか？ない？それはとってもいいことですね。しかし、思い当たることがあるからといって、夫婦仲がわるいとか、そういうこととはいっさい関係ありませんよ。むしろ、ご主人のそういうところを理解してあげる、というところ、それは貴方が、もうすばらしい主婦の鏡であると言うことを証明しているようなものです。<br><br>こういうリストが出来上がるまでには、かなりのネンキのはいったご夫婦でないとね。熟年夫婦、何もかもわかり尽くした夫婦におおいのではないでしょうか。<br><br>さてっと、続きです。<br><br><br><strong><font color=#0000ff>5．年末ですからね、また、掃除関係です。全く掃除の必要のない部分をおもむろに掃除しはじめる。<br></font></strong><br>たとえばですね、お客様がもうすぐ来るというのに、まったく関係ない、物置や、ストレージを掃除しはじめる。これは、本当に、もっと、たとえばお客様が目に付く部分を磨きあげてくれるんならまだしも、その、見当はずれのところにとってもイライラさせられます。<br><br><strong><font color=#0000ff>４．やたらと大きな音をたてないと掃除ができない。そして、後で、いかに、その場所をそうじするのが大変だったかを自慢げに話す。<br></font></strong><br>たとえば、食器洗い。キッチンの掃除など、なぜあんなに大きな音を立てなければいけないのかと不思議に思います。そして、あたかも、あたかもですよ、今までその場所が一度もそうじをされていなかったごとく、どんなに汚たなかったか、どんなに苦労して掃除したかを、いつまでも、いつまでも話す。　わたしゃ、定期的に掃除をしているから、いかにその場所が汚くなるかを知っており、一年に一度くらいしか掃除しない君にそんな風にいってもらいかくないねぇ。というのが私の本音であります。<br><br><strong><font color=#0000ff>3．値段の高いものはいいものと思っている。<br></font></strong><br>これは、言うまでもありません。私なんぞ、バーゲンで素晴らしいものを見つける才能があるものにとってはこういう考えかた、まったく理解に苦しみます。やたら、値段が高くないと満足しない、お宅のご主人はどうでしょうか？とってもいいものでも、その値段を聞いて安いと必ず、「どこかに絶対落とし穴があるはず、すぐに壊れるかも」と言うようなことを言うんです。<br><br>さて、さて、いよいよ残りの２つの発表です！！！<br><br><strong><font color=#0000ff>2．背後霊のようにいつも後ろにいる！！<br></font></strong><br>これは、極めつけ！熟練の夫婦に多い現象ですなあ。ご主人は完全に奥様に頼っているというか、リタイアーのあと、いったいどうやって自分をこの家の中において言いか分からない状態。わたしの母がいつも行っておりました。必ず後ろにいる。と。音もなく、気がつくと、背後に立っているそうな。我が家の場合はもう何年も仕事を自宅でしていますので、いまさらそんな現象はありませんが、それでも、最近はたまにあるかな。お宅は？<br><br><br>極めつけ！ナンバーワン。これは我が家でのナンバーワン。私が一番イライラすることです。<br><br><strong><font color=#0000ff>１．料理のレセピーを知りたがる！！！<br></font></strong><br>な～んだ、なんでもないじゃない。なんておっしゃらないで。<br>忙しいときの料理中、そばに立って、どんな調味料をいれるのか、どんな材料か、その材料はオーガニックか、はたまた、そのレセピーはどこから来たのか？？？など、など、と色々と質問をぶっ掛けるわけです。だいたい、私の料理はいろんなところから学んだ結果の自己流が多くて、細かな調味料の量だとかカンケーない、というか、そんな料理でありあます。しかし、しつこく、しつこく聞いてくる。そんなに知りたいなら、<strong>これから料理は貴方にお任せしたい！</strong>と言ってしまうほど、私はイライラするわけです。主人は特に料理に興味があるわけでもないのに、どうして、そういうこと知りたがるんでしょうか？<br><br>なぜ、そんなに腹が立つのかよくわからないんですが、ついつい”Leave me alone!"　（ほっといてくれ！）と言ってしまうのです。<br><br>さて、まだまだお若い女性にとってこんなことまったく信じられないでしょうね。しかし、貴方の愛する<strong>今は若くてピチピチのご主人も</strong>、何年かたつとこんな行動をポツリポツリと始めるわけですので、いまから覚悟しておいてくださいよ。<br><br>でも、みなさん、やはり、ここで上げた10つのリストは本当に良く考えると、ご主人が奥様にだけ見せる秘密の行動だということを良く心に刻んでおきましょう。愛情があるから、出てくる行動<font color=#ff0000>（ということにしておきましょう）</font>です。<br><br>更年期障害、女性は急激なホルモンの変化で身体的、精神的にもアップンダウンするものですので、なるべく、なるべくですよ、自分のいいように理解し、気持ちを落ち着けるよう心がけましょう。それは貴方のためなのですからね。<br><br>今年はこんなくだらない記事で締めくくりとなりました。<br>2011も本当にたくさんの方にブログを読んでいただきました。<br>新しい出会いもありました、<br>悲しいお別れもありました、<br><br>そして、地震、津波に会われた被災地の方々はいまだに大変な思いをされていて、私たちは引き続き支援をすべきだということを忘れてはなりません。<br><br>来年も、貴方がニコニコと笑って、毎日をすごせるような、そんなヒントをあげられるブログが書けたらいいなあ、というのが私の願いです。<br><br><span style="FONT-SIZE: 14px"><font color=#ff1493><strong>2012が皆様にとって素晴らしい年となりますように！！！</strong></font></span><br><br><br><img alt="ダウン"  src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width=16 height=16 /><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border=0 alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width=88 height=31 健康ブログへ? にほんブログ村?></a> <a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11120382121.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 12:13:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イライラさせる旦那の行動・年末編　トップ１０</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こちらではクリスマスの前の一週間は日本のお正月の前のように、家庭の主婦はほ～～んとうに忙しいわけです。そういう、ストレスが最高潮になるときに、それに輪をかけるようにやってくれるわ、旦那のイライラを増強させる行動。。。。たまりませんわ。<br><br>男性諸君、こめんなさいよ。決して、貴方たちのの悪口を言っているわけではないんす。<br>これは全国共通の主婦が感じることですので、どうかお許しを。ぜひ参考にしていただきたい。もちろん、旦那様には旦那様なりの主婦に対するイライラが同じようにあるはずですのでお許しを。<br><br>さて、クリスマス前（日本では年末）そのイライラの原因となる旦那の行動のトップ10をあげましょう！！<br><br>なんだか、ウキウキしますなあ。<br><br>これは、私の経験と私の母、そして姉、またまた、友人の経験を総合したものです。もし、貴方がぜひこれに付け加えたいことがおありでしたら、どうぞ遠慮なくコメント欄でお知らせくれたまえ。<br><br>では、一番下からまいりませう。<br><br><strong><font color=#0000ff>１0．クリスマスｶｰﾄﾞ（日本では年賀状でしょうか）を一向に書こうとしない。<br></font></strong><br>毎年、我が家では100通以上のクリスマスｶｰﾄ（ほとんどがビジネス関係）ﾞを25日前に出さなければならないのですが、仕事が忙しいという理由で一向に書こうとしない。というかこれはいつの間にか私の仕事となっているのです。料理だ、プレゼントだというこのくそ忙しいなかで、クリスマスｶｰﾄﾞ、これ位は机に向かってできる単純作業ですからやってくれたっていいじゃないのと思うわけ。<br><br><strong><font color=#0000ff>９．クリスマスのディナー前に酔っ払う<br></font></strong><br>まあ、これは許してあげるとしましょう。家族があつまり、やっぱりうれしいんんでしょうね。やたらとはしゃいで、ついつい酔っ払っちゃう。可愛いではありませんか。こちとら、そんなパーティムードでも、はい次は何を用意しましょうか、ターキーはちゃんと出来ているかしら、片付けはどうしましょう、。。などと酔っ払ってる時間はないんざんす。<br><br><strong><font color=#0000ff>８．忙しくて、チャチャット買い物を済ませたいのに、その買い物についてきたがる。</font></strong><br><br>そう、自分ひとりだったら、これを買って、次はあそこのストアーに行って、と最短時間で買い物を計画できるのに、出かける寸前に「僕も行く！」とやたらとついてきたがる。家の主人は主に、「クリスマスの雰囲気を味わいたい」と言う理由から。特に何を買わなければという理由はまったくなし。日本だったら、師走のあの、そわそわとした雰囲気を味わいたい、となるのでしょう。第三者的、つまり、大イベントの用意に直接かかわっていない物が、優雅にその雰囲気を味わいたい、という贅沢な希望から、安易に「一緒にいく！」と子供のように突然言い出すわけです。こりゃ、本当にイライラさせられます。<br><br><strong><font color=#0000ff>７．買い物中にいなくなる。<br></font></strong><br>これは本当に、イライラどころか、腹がたちます。買い物中に自分の見たいものを見ているうちにはぐれてしまう。そして、いつも探すのは私のほう。旦那のほうは、私が見つけるまで、ゆっくりと自分の見たいものを見ているわけ。探している時間が本当にもったいない。これもまた、イベントの準備に直接参加していないという、つまり、傍観者であると言う証拠ざんす。極めつけは、旦那を探すために、携帯に電話しても、聞こえない、無視する、携帯を忘れたなどの理由で、全く携帯が用を足さないということ。もう、この辺になると私の頭から煙がモクモクと出始めます。<br><br><strong><font color=#0000ff>６．突然、掃除をはじめる。<br></font></strong><br>なにを思ったか、掃除なぞ普段しないのに、後ろめたいのか、突然のように思い立ち、掃除を始めるのです。それも、こちらが、一息つこうと思っているときを狙っているかのごとく、突然思いたつのでございます。これは、手伝おうという気持ちから出てきたことですので、文句もいえません。言えないことがますます、私をいらだたせるのでございます。<br><br>おっと続きの5つは次の記事にて発表します。<br><br><img alt="ダウン"  src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width=16 height=16 /><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border=0 alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width=88 height=31 にほんブログ村? 健康ブログへ?></a> <a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a> <br>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11119461124.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 15:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GbjFxfXahxXs/F_WOSTGX_uVS?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GbjFxfXahxXs/F_WOSTGX_uVS?type=2&ent=745016f50488623aa34cb115af67403f"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > Web・IT・広告会社・制作会社の求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 15:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>クリスマスギフトあれこれ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 クリスマスのギフトといえば、欲しかったものをもらって本当に嬉しかった子供の頃をおもいだします。　当たり前ですが、ギフトのありがたさは大人になると大分変わるものです。<br><br>昨日と、今日、いよいよクリスマスが近づいた今週は、仕事にいくと色々な人から呼び止められ、ｶｰﾄﾞをいただきます。こちらではｶｰﾄﾞをあげること、これはクリスマスになくてはならないものですが、特に嬉しいのは、教えているクラス全員の寄せ書きのｶｰﾄﾞを渡される時。<br><br>昨日は2つのシニアのクラスから全員の寄せ書きのｶｰﾄﾞをいただきました。そして、少しづつお金を集めて、なにか好きなものを買ってください。って。<br><br>”We Love You!"<br>と言う言葉がなんともいえません。<strong>ｶｰﾄﾞに心をこめること</strong>、できるんですね。<br><br>今日も、クラスの全員から同じようなｶｰﾄﾞと、お礼の言葉をいただき、私はどんなにそのクラスを教えることが楽しくて仕方がないか、ということをお返しの言葉としました。<br><br>心をこめたｶｰﾄﾞを私のボスに渡しました。彼女は今にも泣きそうでした。というのはｶｰﾄﾞに、いつも私がどれくらい彼女に感謝しているか、ということを書いたんです。心をこめて。<br><br>クリスマスのギフトはあげるものですが、心のこもったもの、やさしい気持ちが入ったものでなければいけません。もらうほうも、心のそこから喜ぶ気持ちを見せけなければいけません。<br><br>やたら、高価なものをあげたりもらったりする人もいますが、高ければ心がこもっているという考え方は大人の我々には通用しませんね。<br><br>この時期、忘れてならないのは、今回の地震の被害にあわれた方々です。ギフトを買う代わりにそのお金で、<strong>そのギフトを送ろうとしている人の名前で、日本の地震の被害者の為に寄付をしている</strong>、というアメリカ人の友人がいます。<br><br>そういう、ギフトの方法もあるわけですね。<br><br>自分の目の前で両親は助からなかった子供たち。ひとりぼっちになってしまった人たち。故郷が全く破壊されてしまった人たち。可愛がっていた牛や鳥、ペットを置き去りにして避難せねばならなかった人たち。自分の生まれた家を失ったひとたち。思い出の写真や過去にもらった大切なプレゼントを失った人たち。<br><br>その人たちのために、もう一度、あの時の気持ちをおもいだして、なにか出来ることを考えましょう。心をこめて。<br><br>そして、ブログをいつも読んでくださっている方々。本当にありがとうございます。遠くはなれた日本に住んでおられる方々に私の文章を読んでいただけるなんて、信じられないことです。特に、手紙と電話いう通信手段しかなかった時代の育った私としては、本当にすごいことだとおもってしまいます。<br><br>いつも強がりを言っているわたしですが、やはり、日本は生まれて育った国。その国に住んでおられる方々に自分のグチや、考え方を聞いてもらい、賛同していただいたりできることは本当にすごいこと。<br><br>ありがとう！<br><br><img alt="ダウン"  src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width=16 height=16 /><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border=0 alt=""にほんブログ村"  健康ブログへ" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width=88 height=31 /></a> <a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a> <br><br>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11110988950.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 12:10:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人を怒鳴ってしもた</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 子供を怒鳴ったとこはあっても、赤の他人のそれも同等のおばさんをとうとう、今日わたしは怒鳴ってしまいました。<br><br>後味わる～い。人生で初めての経験です。私にオチドは全くなく、これはもう、2年くらい私が我慢していたこと。自分の時間とスペースをちびり、ちびり、と侵されつつもじっと我慢していたんです。<br><br>たいしたことないって、ね。<br>ですから、「お願いします」調でニコリと微笑んで、お願いしていたんですが、まったく聞き入れてもらえず、堂々と同じことをなさっていたんですねそのオバサン。周りの人間も知っています。回りの人間も注意し続けていたにもかかわらず、必ず毎回同じことをなさるわけでした。<br><br>お願いすると必ず、そのお願いを「あの女が文句をいっている」と取るのです。<br><br>しかし、今日は私もたまったものが一気に出た！そう、便秘を一気に解消しようとして、下剤を飲みすぎた、みたいに。。<br>私としては全く信じられないくらいの口調で怒鳴ってしまいました。<br>回りもびっくり。<br><br>理由はともあれ、人を怒鳴るということは、相手よりも自分が偉い、正しい、と言うことを言葉なくして、相手を脅かすように、知らしめる本当に醜い行為だと私は以前からおもっているわけでして。<br><br>私は彼女よりも偉いわけでもなく、彼女が間違ったことをし続けても私には怒鳴るほかの方法はあったわけでして、それにもかかわらず「怒鳴る」という選択をした私。<br><br>まだまだ、修行がたりん。<br><br>日本の国会中継とか、偉い方なんかが、やたらと大きな声で「けしからん！」とか「どうなんだね！ええ？」とか、なんの中身もない言葉をやたらとまくし立てているのを見るにつけ、どうして冷静に正しく話ができんのか？といつも思っている私です。<br><br>この、一度の出来事で、こんなにいやな気分になるなんて、日常茶飯事、怒鳴っている方は本当に何度も怒鳴ったあと気分の悪さを感じていることでしょう。でしょ？　そうか、中にはそれが癖になってそういう会話しか出来ない人もいるのかもね。<br><br><img alt="ダウン"  src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width=16 height=16 /><br><a href="http://health.blogmura.com/"><img border=0 alt="" src="http://health.blogmura.com/img/health88_31.gif" width=88 height=31 健康ブログへ? にほんブログ村?></a> <a href="http://health.blogmura.com/">にほんブログ村</a> <br>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/muffin52/entry-11109185194.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 10:05:12 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GbjFxfXahxXs/A6kJm16cKtps?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GbjFxfXahxXs/A6kJm16cKtps?type=3&ent=b0a55c03b9c62a129b78279b0202f21d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 建物間口2.7mから30cm刻みで、７つのモデルをラインナップ！詳しくはコチラ→ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 10:05:12 +0900</pubDate>
    </item> 
  </channel> 
</rss>

