<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>映画侍、ぶった斬り！！！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/movie-mania/</link>  
    <description>知ったかぶり、書き飛ばし映画感想文。現実逃避ブログ、再開・・・停滞中。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/movie-mania/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>バッハ：ロ短調ミサ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 アーノンクールのCDを非圧縮でiPodに入れ、iBasso A02をつなぎ、AKG K121 Studio　で聞く。<br />ヘッドフォンアンプは効果絶大。音の精度が格段に上がった。空間の広がりもいい。<br /><br />トラベルソ一本と歌の小さなアンサンブルから、合唱とトランペット三本がフォルテで歌いまくる 曲まで音量の幅が大きく、なかなかいい音で聞けなかったが、ヘッドフォンアンプを入れることで相当改善した。<br /><br />テナーソロと重なっている音が、バスーンなのか、オルガンなのか、チェロかビオラか、というあたりが良く聞き取れる。中音域の音の伸びがいい。低音域も引き締まった感じで全体がクリアに聞こえる。<br /><br />コールアングレの幅の広いリードの歪み音（ガチョウの鳴き声みたいな感じ。ブレスやフレーズの変わり目にどうしても入ってしまうゆらぎ音）まで克明に聞き取れる。楽しい。<br /><br />バッハのロ短調ミサが好きで、ずっと聞き入っている。俺はオケでこの曲を二回演奏したことがある。東京カテドラルと紀尾井ホール。プロだからね。コーラスでも二回やったかな？これは物好きでアマチュアの合唱に入れてもらったんだ。<br /><br />最近、英国大使館合唱団の演奏を目黒で聞いて、またこの曲のCDを聴きたくなった。<br /><br />冒頭のキリエの叫びから、バッハとしか言いようのない、たくましい歩みのようなフーガ。<br /><br />クリステ　エレイソン　の華麗なギャラントスタイルのデュエット。この曲好き。<br /><br />その後の、二度目のキリエ。倍全休符なんてめったに見ないけど、この曲のスコアを見ればいっぱい見る。音楽史の授業や楽典でサンプルに出てくるのがこのキリエだな。バッハの時代にはもはや古いスタイル、古様式で格調高く収まる。<br /><br />トランペット三本で三拍子の　グローリア。Et in terra pax　からの四拍子がいいな。胸に迫る。神の数は3、地上=人間をあらわす数は4だからね。この箇所のブレーキ感と｢地に満つる｣感が大好き。<br /><br />次の　Laudamus te がまたいいんだ。ここまで聞くともう止まらなくなってくる。ソプラノのソロだが、その前のヴァイオリンソロのリズムパターンが癖になる。<br /><br />Gratias agimus tibi の厳かな合唱。感謝します、と言うわけです。この曲がまたすごい。大クレッシェンド楽曲。アラブレーベでまたしても倍全休符、倍全音符が出てくる。他の曲では見たこと無いね。楽典の教科書には必ず載ってるけど。<br /><br />ああ、止まらない。このくらいにしよう。どうせ誰も読んでるはず無いんだから。<br />自分のためだけに自分の気まぐれに書き飛ばす。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-11121996064.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 00:45:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: あなたにピッタリな５つのアプリを見つけちゃおう！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/JhE4HOy_tNPg/LIDowX3z_2vd?type=2&amp;ent=3897f61f60ded8f1e4aefec44c38b2f2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JhE4HOy_tNPg/LIDowX3z_2vd?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/JhE4HOy_tNPg/LIDowX3z_2vd?type=3&ent=3897f61f60ded8f1e4aefec44c38b2f2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > これがワタシの、お気に入りアプリ。This is My5. </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 00:45:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「モテキ」　モテてモテて困る。恋愛の陶酔。馬鹿女の色見本。墨さん最高！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 恋愛感情の高揚感！<br /><br />モーツァルトの「コシ ファン トゥッテ」でも歌われる恋愛の陶酔が面白かった。<br /><br />「やったーーーーー！」という翌朝、町中が踊りだす感じ。俺にも経験がある。ああだよな。あの場面良かった。<br /><br />長澤まさみ演じるみゆきの、あまりに魅力的で挑発的で何を考えているのかわからない感じに、俺は主人公同様イライラさせられる。見ている方俺もグラグラになってしまうほどみゆきは可愛い。だが、なぜあのような態度なのか。だんだん怒りも湧いてくる。<br /><br />麻生久美子演じるるみ子もリアリティがある。あの種の「馬鹿女」が迫ってくる感じは恐ろしい。恐ろしいが大爆笑だ。なりゆきでああなってしまって、さらにダメダメになっていく。<br /><br />結局、リリーフランキー演じる糞ジジイに弄ばれ、初めて自分が「自分探し馬鹿女」だとわかるところがよかった。牛丼を貪り食うシーンにるみ子の成長が伺えて俺は「よし！」と思った。<br /><br />みゆきが抱えている闇が明らかになり、俺はみゆきが理解できた。ああいう女はいる。不幸な馬鹿女だ。<br /><br />主人公が愛情を告白した時の断り文句がみゆきのジレンマをよく表している。みゆきも「本当の自分探し馬鹿女」に類型化される。何かの向上を目指していて、自分の向上や成長のためには、こんな惨めな境遇も喜んで受け入れる、という馬鹿さ加減。<br /><br />だからだめなんだよ。んだすげまいね。<br /><br />あれこれあって、主人公が不条理に突き進むのが恋愛の陶酔なのだ。走れぇ！なのだ。仕方ない。<br /><br />俺の大好きな仲里依紗が、ほんの少しだけ実にチャーミングに登場してくる。馬鹿女にはちがいないのだが、可愛げがある。<br /><br />モテるとはなにか。<br /><br />好きな女に好かれること。これが一番大事だ。<br /><br />嫌いな女に迫られても怖いだけ。可愛いと思っても、子連れのキャバ嬢と付き合うかどうかは考えてしまう。この主人公は、結局なかなかモテないのだ。<br /><br />男はこんな感じだけど、女の人は、好きでもない男から何人にも言い寄られれて困ることがあるだろう。それはモテているようだが、全くそうではない。ひどい場合はストーカーされる心配もある。<br /><br />モテてモテて困る。それは冗談ではなく、よくある事だと思う。<br /><br />俺は、リリーフランキー演じる墨さんのような糞ジジイになりたい。るみ子さんが心底呆れるほどの馬鹿が墨さんだが、そのことでるみ子さんが成長できたんだから。自分が馬鹿だと自覚できたんだから。<br /><br />サウイフモノニ<br />ワタシハナリタイ
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-11067897007.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 22:07:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>｢アジョン｣　韓国映画らしいセンチメンタル・アクション　</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>ひどい目にあう少女とその少女の唯一の友人、おじさん（アジョン）の物語。</div><div><br></div><div>少女は、これでもかという悲惨な境遇に陥る。少女の隣人であるおじさん（アジョン）は超人的な活躍で困難を乗り越える。しかし、少女の運命はもはや風前の灯・・・。いや、取り返しの付かないところに来てしまった・・・。強いサスペンスが生まれる。少女の命は？犯罪者たちは裁かれるのか？主人公のおじさん（アジョン）の正体と運命は・・・・？</div><div><br></div><div>無垢な少女の姿はあまりに哀れで、共感を呼ばずにはいられない。少女に降りかかる悲劇は、どんなものでもいい。継子いじめ、孤児、犯罪に巻き込まれる、貧困などなど。</div><div><br></div><div>この作品で少女が巻き込まれる悲劇は、臓器売買という陰惨な犯罪とやくざだ。子供を犯罪に使う手口がきめ細かく描かれる。麻薬の運び屋、加工工場の作業員、挙句の果てに生きながら眼球をえぐられ、角膜をとるために無造作に命を奪われる。</div><div><br></div>細かい伏線が生きていてぐっと来る。結末も注意深い観客なら読み取るはずだ。<div>いや、この結末が読めない観客の目は節穴だろう。映画は見るものだ。映像を読み解かなくては面白さが半減する。</div><div><br></div><div>韓国映画の成功は、きめ細かい伏線とその丁寧な回収にあると見た。王道の｢ベタ｣をやりきる力がある。</div><div><br></div><div>少女の唯一の自慢は、ネイルアート。この伏線の回収は痛々しい。</div><div><br></div><div>可愛らしいシールのような絆創膏をある人物に張る場面がある。この伏線が結末に生きてくる。俺は感心した。そうか、やっぱりそうか、と、映画の演出意図が理解できた喜びだ。</div><div><br></div><div>笑ったのは、中国語の通訳の男。取調べで食事を頼んだことが伏線になる。次にその男が画面に出てきたとき｢私は食事を注文しただけです・・・・｣と泣いているがよかった。うまい伏線だ。</div><div><br></div><div>印象に残る少女の台詞。</div><div><br></div><div>｢おじさんに無視されて嫌われても、私はおじさんを嫌いにならないよ。だって、私がおじさんを嫌いになったら、私が好きな人がこの世から一人もいなくなるから。｣</div><div><br></div><div>泣かせる台詞。</div><div><br></div><div>悪役が卑劣で憎憎しく、ウォン・ビン演じる主人公、アジョンが何度殺しても飽き足らない感じでいい。アジョンの敵役の中国人やくざがいい。なにも説明しないところが特にいい。</div><div><br></div><div>映像のみが真相を語る、映画らしい映画だ。映画好きは見るべし。</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-11031434723.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 21:31:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>iMac 注文！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 オンラインで注文した。<br /><br />21.5インチの高いほう。1Tのハードディスクがついている。<br />メモリを8Gに増やし、ソフトをいくつかつけて18万円ほど。<br /><br />あとは送られてくるのを待つだけだ。<br /><br />楽しみ！！<br /><br />物欲で心を満たすのは久しぶりだ。わくわくして待ちたい。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10881521651.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 May 2011 22:23:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>iMac の新しいの、買うぞ！！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日、iPad2を予約してきた。WiFi＋3Gの64G。7万円ほどの一括払い。<br /><br />去年、iPod touch を買ってからAppleの世界に取り込まれている。64Gの36,800円のやつ。<br /><br />いままでマラソンや自転車の時にshuffleは使っていたが、iPod touchは世界が違う。<br /><br />何が楽しいといって、FaceTimeが素晴らしい。テレビ電話があっさり実現してしまった。<br /><br />薄くて軽いiPod touchの美しい液晶に友達の姿が映り、それだけでわくわくする。カメラを反転させて家の中が見えたり。実によくできたソフトだ。<br /><br />iPad2もFaceTimeができる。<br /><br />iMacも買おうと思っていたら、今日、新しいiMacが出た。当然、FaceTimeができる。<br /><br />買う。いくつかソフトを買い、メモリを増やし、18万円ほど。安いもんだ。<br /><br />買うぞ！<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10880663632.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 May 2011 00:53:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明日からリゾート！！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 週末までたっぷり５日間、遊びに行ってこよう！<br /><br />海の近く。南の方。山もある。<br /><br />楽しみだなあ！！！<br /><br />ラリーなんとかも、石子順も糞食らえ！！！<br /><br />どうでもいいや。<br /><br />他人の悪口は人様の関心を集める。このblogのアクセス件数が尋常ではない。<br /><br />意図して、ラリーなんとかをタイトルにしたからヒットが伸びる伸びる。<br /><br />面白かった。<br /><br /><br />もう終わり。<br /><br />くだらない。<br /><br />サンプラザ中野の悪口も書いたし、しばらく更新しない。<br /><br />馬鹿とつきあうと馬鹿になる。<br /><br /><br />さあ、リゾートだ！浮き世の馬鹿は起きて働け。<br /><br />傲慢知ったかぶり便所の落書き。映画侍とは俺のことだぁ！<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10702275155.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Nov 2010 21:49:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【ニセモノ】石子順【ダメダメ】と、碩学・石子順造先生</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今回のラリーなんとかの件について、思い出すことがある。<br /><br />かつて「漫画評論」の分野で、呉智英が【ニセモノ】石子順【ダメダメ】をやっつけたことだ。<br /><br />「漫画評論」なんていう分野は、Ｂ級グルメ評論のようなもので、冗談を言っているようなものだった。（プチ鹿島氏の言い回しをうっすら盗用）。<br /><br />そんな時代に、碩学・石子順造先生が、白土三平、つげ義春、水木しげる等を評論の対象とし、さっそうと漫画を学術の分野に取り上げた。美術評論家、漫画評論家。本名は木村泰典。東京大学経済学部卒、同大学院と文学部美学在籍。輝かしい経歴と業績の持ち主。<br /><br />惜しむらくは４９才であまりにも早く世を去ってしまったことだ。<br /><br />その後、石子順という「漫画評論家」を名乗る東洋大学卒のセンセーが出た。本名は石子糺というらしい。本名の方がかっこいいのに、なぜか順。<br /><br />当然、浅はかなマスコミや役人が、あの石子先生、と間違って？かどうか、仕事を発注したわけだ。<br /><br />ところがその仕事ぶりが、呉智英にあげつらわれ、<br /><br />（以下、wikiからはっきり盗用。）<br /><br />呉智英から「日本共産党の御用評論家」と著書『現代マンガの全体像』で強く批判される。本書が後の漫画評論および漫画研究の世界で基本参考文献として扱われるようになったこともあり、以後、漫画評論家としては（手塚のインタビューを除いて）完全に黙殺された存在となっていたが、近年紙屋高雪や伊藤剛らによってある程度の評価もなされている。<br /><br />現在、和光大学表現学部教授（視覚文化論）。映画についての研究も多い。<br /><br />（盗用、ここまで。）<br /><br /><br />「完全に黙殺された存在」という言葉が悲しい。和光大学で教えているのを知ってさらに悲しい。残念ながら俺は和光大学に二年ほど不定期で教えに行っていたことがあるからだ・・・。情けない。何を教えていたかは内緒ｗ<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10702253126.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Nov 2010 21:17:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なんとドラゴンズが同点に！！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 これは第八戦になるかな？<br /><br />面白い。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10700331701.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 22:00:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>嫌なことばかり書いている自分が嫌だ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 苛立つことを書き捨てる場所だからいいか・・・。<br /><br />とにかくいらいらすることばかり。<br /><br />いまロッテが勝ちそうなのはちょっと楽しみ。<br /><br />ツィッターを見ながら野球を見るのは面白い。<br /><br />ニコ動で、あれこれつっこみを入れながらでないとライブも楽しめないのと同じ気分。<br /><br />共時性。即時性。<br /><br />名古屋の食い物はうまい。どて煮、串カツ。味噌かつ、ひつまぶし。山本総本店のみそ煮込み食いたい。<br /><br />ちょっと名古屋あたりに遊びに行ってみたい。<br /><br />コメダコーヒーで小倉ホットケーキを食いたい。<br /><br />ださいけどしみじみうまいものがある名古屋。愛すべき町だ。<br /><br />エビフライも頭付きのやつがうまいな。エビ、カニ大好きな名古屋文化圏。越前ガニもうまそうだな。<br /><br />かに寿司。かにみそ。焼きかに。<br /><br />福井もいいな。<br /><br />現実逃避気分。<br /><br />いらいらする。更年期障害？いとうあさこ？
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10700301218.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 21:31:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【盗作】泥棒ライター、ラリー遠田【パクリ】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「お笑い評論家」を自称する詐欺師、ラリー遠田は今すぐ断筆しろ！！<br /><br /><br />俺の信頼する芸人、サンキュータツオ（漫才：米粒写経）の芸人評論を、まるまる雑誌「サイゾー」で盗用し、指摘されると盗用を認めたのに、それ以降も一言の謝罪もないばかりか、さらなる盗用も平気で行って、いまだに雑誌業界界隈で生き延びていると言うことだ。<br /><br />腸が煮えくりかえる。このような姑息な人間を容認できない。事あるごとに攻撃し続けたい。<br /><br />詳しくはこのリンク先で聞いてくれ。<br /><br /><a href="http://www.voiceblog.jp/tokyo-pod/" target="_blank">東京ポッド許可局【第154回“お笑い批評”論 前編】<br /></a><br />＞【本日のキーワード】<br />＞ラリー遠田／“手数”論／Ｍ－１／おわライター／ＲＴ／『サイゾー』／『日刊サイゾー』／Ｋさん／参＞照元／12月22日22時19分／「手数とスピードの時代」／年の瀬／アリバイ／ラッピング／金丸信／独り占＞め／レイプ／“松本人志・結婚”論／サンクチュアリ／大島渚<br /><br />＞「最後まで許さない。廃業するまで許さない」――サンキュータツオ<br />＞評論家とは何か、お笑い批評とは何か。実際に起きた事件を振り返りつつ、局員が考察します。 <br /><br /><br />天に正義があるのなら、いずれこの者（ラリーなにがし）に天誅がくだるだろう。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/movie-mania/entry-10700269040.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 21:03:22 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

