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    <title>声欲 -syouyoku-</title>  
    <link>http://ameblo.jp/mojo-song/</link>  
    <description>五欲の一。音や声への欲望。みだらな言葉・音楽・歌謡などを聞きたいという欲望。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ざまぁみろ！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/mojo-song/89/d4/j/o0384036010407435020.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/mojo-song/89/d4/j/t02200206_0384036010407435020.jpg" width="220" height="206" /></a>
<br />
足元には　深い溝があってね </p>
<p><br />
暗くて　どれくらい深いかわからないんだけど <br />
<br />
落ちたら　痛いけど　楽なんだろうなぁって・・・思うの。 <br />
</p>
<p><br />
飛び越えるには　ちょっと体力がなくて躊躇したり </p>
<p><br />
捻挫してたりするときがあるじゃない？！ </p>
<br />
<p><br />
<br />
そんな時は、　元気になるまで </p>
<p><br />
空を見上げて　一休みだね。 <br />
<br />
きっと　飛び越えて「ざまぁみろ！」って、笑えるさ！<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10454640233.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 17:35:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>伝える</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=mojo-song&amp;ENTRY_ID=10452527717&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/10"/><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="あなたにとって、本物の愛の伝え方は？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5207">あなたにとって、本物の愛の伝え方は？</a>
 </p>
<br />
<p>空気を振動させて、自分の存在をいつも感じてもらえればいいな・・・って、思ってた。</p>
<p>今でも　そう思うんだけどね。</p>
<br />
<p>好きな人には　高いものを買ってプレゼントできるんだ。って、昔　友人が言ってたけど、私にはぴんと来なくて</p>
<p>本当に愛しているなら　何をするかなって　いつも考えてた。</p>
<br />
<p>例えば・・・</p>
<p>忙しそうなときに　食事を作ったり　お弁当作ったりして、手間をかけたものを　相手に与えたいなって思う。</p>
<p>買ったものではなくて、「自分の時間と労力を使ったもの」を　与えたいと思うんだよね。</p>
<br />
<p>そして　黙ってそばにいて</p>
<p>邪魔そうなときは　そっと離れて　居てほしいって言われたら　めちゃめちゃベタベタする。</p>
<br />
<p>思うんだけどね</p>
<p>愛することって、相手を自分以上に大切にできるかどうかだって。</p>
<br />
<p>「君が困ったときには、どんなときでも　助けにいくよ！」って、言った夜・・・よぉ～～～っく考えたっけｗ</p>
<p>隕石が地球に衝突するとしたら・・・・あたしゃ　ウルトラマンにでもならないといけないなって(^_^;</p>
<br />
<p>ただいま、３分タイマーを考案中ｗ</p>
<br />
<p>それくらい　好きなことは　ちょっとオブラートに包んでおいて・・・ちゃんと　そばにいるんだよって、空気を振動させて　気持ちを伝えることを</p>
<p>私は本物の　愛だと思ってる。</p>
<p><br />
</p>
<div><br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<a href="http://link.ameba.jp/57019/" target="_blank">Ｌｅｖｉ’ｓ(Ｒ) 藍 Ｌｏｖｅ Ｙｏｕ</a>
<br />
<div><a href="http://link.ameba.jp/57021/" target="_blank"><img border="0" alt="藍 Love You" src="http://img0.pr.ameba.jp/img/c4/1/6000b55a85e621c86fd5a03b89a1ad08.jpg" width="220" height="87" /></a>
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10452527717.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 00:02:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Time Time Time</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今日ね、病院に行ったの。</p>
<p>病院に行くだけで　２割増し悪くなるような気がするよ(^_^;</p>
<br />
<br />
<p>帰宅して　友人が数人遊びにきてくれて　気が紛れた。</p>
<p>で、色々考えて・・・なかなか　やり始めたことを辞めない私が、ひとつ辞めた。</p>
<br />
<p>クラブチームのバレーを辞めました。</p>
<p>入ったときは　6部で　やっと３部まで上がったけど、人間に与えられている時間って　平等なんだよね。</p>
<p>ここじゃないなぁって、思った。</p>
<br />
<p>最近、凄く思うのは「なるだけ世界中の音を聞きたい！」って、こと。</p>
<p>昔ほど　集中して音楽を聴いたりできなくて</p>
<p>「私の味よ～。」なんて、適当な言い訳をして　適当なアレンジしてるような気がしてる。</p>
<br />
<p>もっともっと　真摯にやりたいなぁって　思うんだよね。</p>
<br />
<p>「男が女を愛するとき」をベッドミドラーが歌っているんだけど　ブレスのタイミングや　節回し、みんながびっくりするくらい　コピーしてたなぁ。</p>
<p>それくらい　集中して　夢中で歌うことを楽しんでいたんだと思う。</p>
<p>コピーすることが　凄いんじゃなくて・・・その向き合う姿勢を　もう一度取り戻そうって思う。</p>
<br />
<p>「辞めれたの？！Σ(￣ロ￣lll)」って、ＮＡＯさんが　笑いそうだよｗ</p>
<br />
<p>辞めてしまえば　案外簡単だった。</p>
<p>辞めれないものなんて　人生で一つあれば　たくさんだね。</p>
<p>動ける年齢である時間って　限りあるしね。</p>
<br />
<p>さて！　今夜は　何を聞こうかな(^-^)</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10450623453.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 18:25:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>脂肪だけ</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=mojo-song&amp;ENTRY_ID=10449670217&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/03"/><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="今から何キロやせたら、ちょうどいい？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5168">今から何キロやせたら、ちょうどいい？</a>
 </p>
<br />
<p>ぶっちゃけ　8キロです。</p>
<br />
<p>今、８キロ多いんです。</p>
<p>アイドル並に痩せようとは思わない。</p>
<br />
<p>だってね。</p>
<p>食事しないで　運動もしないで　痩せるのは簡単なのよ。</p>
<p>それじゃ　不健康になる。</p>
<br />
<p>時間を見つけては　朝一とか夜とか　１時間でもジムにいくようにしています。</p>
<p>鍛えて筋力と　代謝をあげる、そして　バランス感覚を養うようにしています。</p>
<br />
<p>「なんで　そんなに忙しいのに　鍛えるの？」って、言われるけど　答えは案外シンプル。</p>
<br />
<p>愛する　家族や　恋人や友人に　何かあったとき・・・私は、おぶってでも運んだり、支えたり、介護したりしたいもん。</p>
<p>ちょっとやそっとじゃ　倒れないカラダを維持していきたいんだよね。</p>
<p>スタイルを気にしてっていうのは、勿論自己管理として　大切だし、フロントとしては　当たり前か。</p>
<br />
<p>昔・・・ニュースで　雪山で遭難した男性がいて　3日目が吹雪で捜索を中止してたんだけど</p>
<p>スコップ片手に８０歳のお父さんが　息子を助けに山にはいって</p>
<p>助けたんだよね。</p>
<br />
<p>それを見て、私も強くなろう！って　思ったし・・・あの　忌野きよしろうも　そのニュースを見て　強くなろうと自転車に乗り始めたって　言ってた。</p>
<br />
<p>愛する人を守るなら　誰でもスーパーマンになれるんだよね。</p>
<br />
<p>なので筋トレしています。</p>
<p>で・・・後8キロ痩せると　ちょうどいいのよね。</p>
<p>問題は　鍛えすぎは・・・声が響かなくなるって　某ボイトレの先生が言ってたなぁ(^_^;<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10449670217.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 15:37:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私のです</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=mojo-song&amp;ENTRY_ID=10449664102&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/17"/><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="恋人はモテるほうがいい？モテないほうがいい？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5229">恋人はモテるほうがいい？モテないほうがいい？</a>
 </p>
<br />
<p>そりゃ・・・</p>
<p>恋人は　モテる方がいいですよ。</p>
<p>モテない男に　魅力があると思えませんし。</p>
<br />
<p>そりゃ・・・</p>
<p>色々心配したり　妬いたりするかもしれませんよ。</p>
<p>そこもまた　恋愛のスパイスみたいなもので・・・</p>
<br />
<br />
<p>私だって、お互いさまです(^_^;</p>
<p>バンドやってりゃ、周りは男子が多いわけですから　彼が知らない男性だっているわけです。</p>
<p>面白くないはずです。</p>
<br />
<p>でも　絶対に自分は彼のものだと　彼に言い切るよ。</p>
<p>そんでもって　彼も私のものだと　言ってくれるから</p>
<br />
<p>どんなに彼がもてても　「私のものです。」って、心の中でほくそ笑んでおります。</p>
<p>どんなに彼がもてても　後は知らん振りしてます。</p>
<br />
<p>で・・・二人になったときに　「悔しかったよ～」って、甘えちゃう。</p>
<br />
<p>そんなもんです。</p>
<p>そんな・・・・若い頃のお話でした(//∇//)<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10449664102.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 15:28:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>掃除の迷宮いり</title>  
      <description> <![CDATA[ <img class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=mojo-song&amp;ENTRY_ID=10447532327&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/03" width="1" height="1" /><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="○○は明日から…と言っていまだに始めていないこと" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5163">○○は明日から…と言っていまだに始めていないこと</a>
 <br />
<div><br />
どこを見られても　恥ずかしくないように片付けよう！と、思っていた。</div>
<div>やっとこ　重い腰をあげて・・・<br />
家中の押入れや 納戸、収納スペースをひっくり返しているところ。 <br />
<br />
既に 広げた風呂敷を畳めないような状況（笑） <br />
まぁ、一ヶ月かけてゆっくりやるさ！ <br />
<br />
終わらない理由は、いちいち思い出の品に酔いしれることf^_^;) <br />
この写真も 私が19歳位で、七夕の花火大会。 <br />
終わった後にKENTO'Sで呑んだんだ。 <br />
<br />
浴衣を着た女性は、この頃26歳位でTATTOOを入れるアーティストさん。 <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/mojo-song/76/80/j/o0320024010396221122.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/mojo-song/76/80/j/t02200165_0320024010396221122.jpg" width="220" height="165" /></a>
 <br />
<br />
ちー坊って呼ばれていて、いつも可愛がってくれた。 <br />
<br />
怖そうな兄さん方も 一目置く怖い姉さんでもあったけど、私はだいすきだった。 <br />
偉ぶらず、「ビックマウスは嫌いだ！」と、虚勢を張る男性を一喝しちゃう男前！ <br />
そのくせ、誰かの誕生日には花束や香水、ハーブの御茶とか 忘れずに手渡す人。 <br />
ちゃんと、仲間の誕生日を覚えていて、手渡しで祝ってくれるような優しい人だった。 <br />
この日も 突然、彼女に浴衣を着ようよ！と、言われ 彼女の浴衣を借り、着せてもらい一緒に出かけた。 <br />
<br />
まだ、10代の私には 着付けているあいだに見えるTATTOOにドキドキしたものです。 <br />
今より、している女性なんて本当に珍しい時代だったもの。 <br />
<br />
粋で <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/mojo-song/6a/7d/j/o0320024010396221116.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/mojo-song/6a/7d/j/t02200165_0320024010396221116.jpg" width="220" height="165" /></a>
 <br />
<br />
優しくて <br />
喜怒哀楽が激しくて（笑） <br />
可愛くて あったかくて、淋しい人だった。 <br />
<br />
この翌年、ちー坊は自分から現世を捨てた。 <br />
いつも沢山のひとに囲まれていた人だったのに 淋しさに絶望した。 <br />
<br />
いつも思う。 <br />
ちー坊は、淋しかったかもしれないが、残された私も淋しいんだぞって。 <br />
死んじゃだめだよ。 <br />
<br />
そこ以外は、全部大好きだった。 <br />
今でも ちー坊みたいになりたいと思ってる。 <br />
ずっと憧れてるって、写真を見ながらちー坊に語りかける。 </div>
<div><br />
</div>
<div>私は　本当に充実した青春ってやつを過ごしたんだと　本当に思う。<br />
<br />
ほんと・・・こんなにいちいちひたってると　お掃除は終わらなそう(^_^;<br />
<br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10447532327.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 23:15:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>捻挫しまくり</title>  
      <description> <![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">二ヶ月近くやらないと<br />
<br />
tequila-sunriseのみんな<br />
つまずき ころび 捻挫しまくり<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/mojo-song/e8/fe/j/o0120011510396229762.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/mojo-song/e8/fe/j/t01200115_0120011510396229762.jpg" width="120" height="115" /></a>
<br />
<br />
<br />
だけど<br />
八年一緒にいるだけあって、お互い様をよく知っているので、焦らない（笑）<br />
<br />
「君ならできる！」<br />
って、お互いを信じてるから。<br />
まぁ・・・私のアコギは期待を裏切り続けておりますが（笑）<br />
<br />
転んで、捻挫して<br />
角が取れて 良い感じになるさ。<br />
<br />
やっぱり、音を出すのはいい！<br />
腹筋痛いのもいい！（笑）<br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10447537117.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 23:10:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>追われつつ・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=mojo-song&amp;ENTRY_ID=10446167349&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/10"/><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="恋愛は追うほう？追われるほう？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5202">恋愛は追うほう？追われるほう？</a>
 </p>
<br />
<p>追いかけられると　逃げるタイプです。</p>
<br />
<p>友人と遊んでいても　怒ったり、干渉し過ぎる相手は苦手です。</p>
<br />
<p>そのくせ　追いかけてばかりだと　疲れてしまって　追いかけるのを途中でやめてしまいます。</p>
<p>時々　振り向いて・・・立ち止まって待っていてくれるような　男性が好きです。</p>
<br />
<p>時々は　私が先を走って</p>
<p>走ってきてよ！って、笑って　駄々をこねるくらいが　ちょうどいい感じです。</p>
<br />
<br />
<p>うーん・・・・・(^_^;</p>
<p>もしかしたら「お互いに追われる方」と、思い込んでいる二人だと　うまくいくのかもしれませんねｗ<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/90/10123416212.jpg"><img border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/81/90/10123416212_s.jpg" width="220" height="328" /></a>
<br />
<br />
くぅ～～～・・・羨ましいぜ！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10446167349.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 10:50:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心に残っている　言葉</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=mojo-song&amp;ENTRY_ID=10444920908&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/10"/><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br />
</a>
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100128/18/mojo-song/60/00/j/o0308041010392120855.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100128/18/mojo-song/60/00/j/t02200293_0308041010392120855.jpg" width="220" height="293" /></a>
<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br />
<img alt="先輩や上司に言われて感動した『ひとこと』教えて？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5206">先輩や上司に言われて感動した『ひとこと』教えて？</a>
 </p>
<br />
<br />
<p>自分の夢はまだ　追いきれてなくて　諦めてなくて</p>
<p>東京でデビューの話もあったころ</p>
<p>結婚の話が　レールに乗り　加速して・・・流されてた。</p>
<br />
<p>相手は　いい人だったし、好きだと思っていたんだけれど　心の中で　バンドや歌と　天秤にかけているところがあって、自分でも　自分が嫌な奴だと思ってた。</p>
<br />
<p>会社の　先輩は、煮え切らない私を見て</p>
<p>「基本的にさ・・・結婚って一生に一度ってことになってんだよ。　だからさ、最後まであがいていいんじゃないの？」</p>
<p>って、普段とてもまじめな先輩が口にしたのだった。</p>
<br />
<p>それで、踏ん切りがついて　白紙にした。</p>
<p>言葉や文字じゃ言い表せないほどの　迷惑や　悲しい思いを家族にはさせたし、相手には本当に　一生詫びて生きなきゃと思っている。</p>
<br />
<p>でも、やるだけ　やったからこその　自分が今、ここにいるんだと思うんだよね。</p>
<p>あのまま　結婚したら・・・きっと、誰かのせい、相手のせいにして　「本当だったら！」とかって、責めてたと思うんだよね。</p>
<br />
<p>「変える」ってことは、とても　勇気がいることだけど</p>
<p>自分を信じて　立ち上がることも　時には必要だと思う。</p>
<br />
<br />
<p>そして、やっぱり　幼馴染の由理ちゃんのセリフかなぁ。</p>
<br />
<p>「私ね、asukaが人殺ししても　私は、asukaを許すよ。だって、きっとasukaには　それなりの理由があるもん。」</p>
<p>って、信じてくれていること。</p>
<br />
<p>私も　彼女にとってそうでありたいと思ってる。</p>
<p>本当は、人って　孤独。　心の中の淋しさや　むなしさとか・・・病気と闘うのは自分だ。</p>
<p>だけど、生きている中で　ちょっとした　支えてくれる言葉に出会えるから　生きていける。</p>
<br />
<p>人の話を「面倒くさいとか、うるさい」って、言うひとには　きっと届かないから・・・大切な言葉も与えられないのかもね。<br />
<br />
</p>
<div><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/_blank" target="_blank"><script language="JavaScript" src="http://stat100.ameba.jp/blog/js/apmse_001.js?t_e1=c0099&amp;t_e2=i14&amp;t_e3=f0000" alt="script_AF55,http://img0.pr.ameba.jp/img/c4/1/2fc9ffad76fac89ef179236382752432.gif"></script></a>
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10444920908.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 18:40:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>go to・・・　hand to・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ここからの　眺めが好きで <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100127/10/mojo-song/e6/65/j/o0384036010390559657.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="声欲 -syouyoku-" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100127/10/mojo-song/e6/65/j/t02200206_0384036010390559657.jpg" width="220" height="206" /></a>
<br />
<br />
<br />
いつも　どこかに行きたくなる </p>
<p><br />
このまま　どこかに行きたくなる <br />
<br />
</p>
<p><br />
そんなトキ </p>
<br />
<p><br />
自分の右手で　自分の左手をしっかり握ってあげるんだ</p>
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      <link>http://ameblo.jp/mojo-song/entry-10443855767.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 10:38:02 +0900</pubDate> 
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