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    <title>気功師・護符屋　しあわせを引き寄せるコツ 愛と感謝</title>  
    <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/</link>  
    <description>同じ事をしていても少しの物事の見方の差が、人生に大きな差を生むものです。 気功暦24年の気功師が運気を高める為に役立つ考察を書いています。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>「信じている」と「分かっている」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「信じている」ことと「分かっている」ということには、大きな開きがあります。<br />
ここでいう「分かっている」というのは、単に記憶しているという意味合いではなく、当然のことだと心底理解しているという意味合いですので、誤解のない様にお願いします。<br />
<br />
さて。<br />
現実化に必要な要件は、「うまくいくと信じること」ではなく、「うまくいくと分かっている」ことになるでしょうね。<br />
信じているレベルだと、疑っている気持ちもある訳です。<br />
<br />
<br />
例えば、伊勢市から名古屋に近鉄電車に乗って行くとします。<br />
その場合、名古屋に行けると信じている訳ではありませんよね。<br />
<br />
切符を買って名古屋行きの電車に乗れば、名古屋に行けるのは当たり前のことと分かっています。<br />
本当に名古屋に行けるのかどうか疑うことすらありません。<br />
まあ、不測の事態が起きて名古屋に行けなくなる可能性は皆無ではありませんが、余程のことがない限り名古屋には行けますよね。<br />
そしてそれを当然のことといて分かっています。<br />
<br />
でも、この名古屋に行こうと思っている人が、小学生低学年の人で、初めて一人で電車に乗って行くのだとすると、この電車で本当に良いのだろうかとか、内心不安で仕方が無いことも多いでしょう。<br />
その時の気持ちは、信じているレベルに相当します。<br />
それでも、何回か一人で乗れば、不安も感じず乗れる様になれますよね。<br />
<br />
初めは信じているレベルだったのが、経験を積むことで分かっているレベルまで理解が進んでいくということです。<br />
<br />
<br />
現実化に必要な分かっているレベルというのは、そういう様な事になります。<br />
きちんと手順を踏めば、上手くいくと、経験によって分かっているというレベルまで至っていることが、現実化の要件になります。<br />
<br />
現実化の法則の事を理解しそれが当然とことと分かっていれば、その手順に従い淡々と行動して行けばよいのであって、上手くいくかどうか不安になる要素はありません。<br />
不安が出てくるのは、信じているレベルだからということは言えるかも知れませんね。<br />
<br />
もちろん不測の事態が起きれば失敗する可能性もありますが、それは受け入れるしかありませんし、不測の事態に備えて、何重にも手を打っておけば成功確率はあがります。<br />
<br />
<br />
先の電車の例を上げれば、事故で電車が動かなくなった場合、代替の交通手段を使うこともあらかじめ想定しておく訳です。<br />
名古屋に行くことが目的ですから、近鉄電車で行くことにこだわる必要はありません。<br />
JRを使うことも出来ますし、鉄道以外の手段を利用できるように準備をしておけばよい訳です。<br />
<br />
自分が怪我や病気になり行けなくなれば、それは運命として受け入れるしかありませんが。。<br />
<br />
<br />
現実化の法則を、分かっているレベルまで落とし込めれば、本当に上手くいくのだろうか？という疑問も無く、当たり前の様に上手くいきます。<br />
そこまで落とし込めなくても、そこそこ理解出来ていれば、成功率は上がってきます。<br />
<br />
理解している通りに、自分の感情をコントロール出来る様になるかどうかは、また別の話ですので、やはり訓練は必要ですが、どのみち法則を理解するためには経験を積む必要があるので、繰り返しやってみるしかありません。<br />
<br />
理解の度合いと感情のコントロールの可能な度合いはリンクしているので、地道に練習していけば、遅くても10年もすれば、ある程度の確信を持って行動できると思います。<br />
10年もかかるのか？！と嫌気がさす人もいるでしょうが、早い人ならもっと短期間で確信を持てると思いますし、程々のレベルなら、もっと早く到達できるでしょう。<br />
<br />
仮に、10年かかったとしても、現実をある程度、思い通りに動かせる様になっているなら、大きな財産です。<br />
1ヶ月でマスターできる方法は無いかと10年探し続けて、それが見つけられるよりも、今から始めた方が早いですし(笑）<br />
<br />
人は早く結果を求めたがる生き物の様ですが、訓練が必要なことを、そんな短期間で体得出来るのは、ごく一部の素質の豊かな人だけでしょう。<br />
現実化の意識の使い方に限らず、何ごとも10年位やらないと見えてこないこともあるものです。<br />
自己観察や感情のコントロールが一朝一夕に身につくとは考えにくいですし。<br />
<br />
<br />
ただ、私が実践している方法は、社会的な面で、自分がやりたいことをやって、それなりに豊かな生活が出来る様になるレベルの方法に過ぎません。<br />
必ず富豪になれるとか、大企業の社長になれるとか、そこまでは想定されていません（笑）<br />
<br />
<br />
10年もやってその程度しか身につかないなら、私の方法は必要ないと思われる方も多いと思います。<br />
現実化の方法を教えていらっしゃる方の中には富豪になることも可能だということを謳っておられる方もいますからね。<br />
<br />
私の方法論は、内面の安定や真の幸せとは何ぞや？という事を体感で知ること、そして自己を高めて行く事を重要視している方法です。<br />
社会的な成功は、流れに任せる感じですね。<br />
結果として、大成功するかも知れないし、そこそこで終わるかも知れません。<br />
<br />
でも、そんなことは、どうでも良いことだと考えています。<br />
やりたいことやって楽しく暮らせればそれでいいじゃんっていう考えですから(笑）<br />
<br />
誰の方法を選択されるかは、個人の自由ですから、お好きな方の方法を選択して頂ければと思います。<br />
私の考え方に興味を持って頂ければ嬉しいですけどね(笑）<br />
<br />
<br />
それはともかく「信じている」と「分かっている」の根本的な差は、思考と感情が一致しているかどうかでしょうね。<br />
<br />
「信じている」のも「分かっている」のも思考は同じですが、上手くいくと信じているレベルだと感情的に納得してないので、ことある毎に不安が出てくる。<br />
思考と感情の不一致を、何とか誤魔化してプラスに考えようとしている感が否めません。<br />
<br />
一方、「分かっている」場合は、感情的にも納得しているから、上手くいくという予測から来る感情、すなわち喜びや感謝が出てきます。<br />
遠足の前日、嬉しくってなかなか眠れなかった様な感じ？<br />
ちょっと違うか(笑）<br />
<br />
まあ、成功が習慣になってくれば、嬉しくて興奮する様なことは無くなりますが。<br />
自分が本当にやりたいことなら、現実化の法則を使えば、上手くいって当たり前ですからね。<br />
ただ、そこで感謝を忘れる様になると堕ちるので、そこだけは押さえておきたいところです。<br />
<br />
電車の例で言うなら、名古屋に行けるだけで興奮して眠れないなんてことは無いですが、鉄道会社への感謝の気持ちを忘れずにというところでしょうか。<br />
近鉄だと急行で約1時間40分、料金わずか1410円で伊勢から名古屋まで行けるんですからね(笑）<br />
<br />
<br />
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<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11160544292.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:29:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>委ねる気持ち</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 意識的な現実化をやろうとすると、何でも自分でやってしまおうという気持ちになりがちなのですが、現実化には委ねる気持ちが不可欠です。<br />
<br />
意識的な現実化というのは、宇宙へのリクエストを上手く行うという事であって、自分が直接的に創造するということとは、若干ニュアンスが違います。<br />
<br />
リクエストした後は、宇宙に創造を委ねる事が必要になります。<br />
<br />
表面上上手くいってない様に見える場合、ついコントロールしたくなるものですが、余計なことをすると、現実化を遅らせてしまったり、失敗することもあるので、委ねる気持ちを忘れない様にしたいものです。<br />
<br />
おそらく、委ねる気持ちの時、創造が効率的に行われているのではないかと思います。<br />
<br />
そして、愛や感謝の気持ちと宇宙への信頼が無いと委ねる気持ちになるのは難しいですよね。<br />
<br />
<br />
まあ、愛や感謝、宇宙への信頼、委ねる気持ちというのは、どれが先とかいうものでは無く、ある精神状態の別の側面なのかも知れませんが。<br />
<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11156981017.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 14:53:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/5RNd2vzru7.v/9eIrbFo7ngvl?type=2&amp;ent=8e51bb7a8d153066b2a2bfccf02a2f1d</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5RNd2vzru7.v/9eIrbFo7ngvl?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5RNd2vzru7.v/9eIrbFo7ngvl?type=3&ent=8e51bb7a8d153066b2a2bfccf02a2f1d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 14:53:14 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>条件反射的思考から抜け出す為には自己観察が必要です。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自分で考えて行動しているつもりでも、思考そのものが条件反射だと、意識的な生き方には繋がらないものです。<br />
たぶん、自分が条件反射的思考をしていることも気付いていない人の方が多いです。<br />
<br />
固定観念や思考を元に感情が生まれることは以前の記事で書きました。<br />
感情は現実を造り出す力でもあります。<br />
<br />
思考や感情が現実を造り出すことに大きな影響力を持っていますから、思考が条件反射のままでは、好ましい現実を造り出すことは難しいですよね。<br />
<br />
思考の基は固定観念になります。<br />
<br />
結局、自分を縛っている緒は自分自身であるということです。<br />
そこから抜け出す為には、条件反射的思考を止めるための努力が必要になります<br />
<br />
条件反射的な思考を止める為には自己観察を続けるしかないのですが、これが地味で終わりの無い作業なので、嫌がる人が多いです。<br />
でも自己観察を続けて、思考の基にある固定観念に気付くことをやっていかないと、条件反射的思考を止めることはできませんから、やるしかありません。<br />
<br />
劇的に一気に変化させる方法はないのです。<br />
洗脳でもすれば別でしょうが、それだと、もう自分からかけ離れた存在になり、自己の成長とはまったく関係無くなります。<br />
<br />
<br />
自己の整合性を保ちつつ、自分で変化させていくことが成長です。<br />
成長の為のサポートを受けるのは構わないですが、人格を交換されてしまうような洗脳というやり方は、自己の成長ではありません。<br />
洗脳する人の単なる作品になりさがりますからね。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11153097760.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 15:20:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/5RNd2vzru7.v/EZXkliPsTDGD?type=2&amp;ent=c9ec8313523a93d6d7672e828ba8fc9e</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5RNd2vzru7.v/EZXkliPsTDGD?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5RNd2vzru7.v/EZXkliPsTDGD?type=3&ent=c9ec8313523a93d6d7672e828ba8fc9e"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 15:20:11 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>KOKIAさんミニライブ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日は、西宮市の阪急西宮ガーデンズで行われたイベントでのKOKIAさんのミニライブを観て来ました。<br />
約3年8ヶ月ぶりにKOKIAさんの生歌を聴かせて頂きました。<br />
<br />
4曲30分くらいのミニライブでしたけど、素晴らしい時間を過ごせました。<br />
久しぶりに聴けて感動しました。<br />
<br />
また行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11148724277.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 21:13:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自分を縛っているのは自分の思い込み</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 現実化の観点でいうと、体験している現実は、自分が信じている通りの現実なんだということです。<br />
自分の限界も自分が作り出しているという面もあります。<br />
<br />
<br />
例をあげて話を進めます。<br />
<br />
血液型性格判断というものが、日本では、結構信じている人が多い様です。<br />
血液型のA型はこういう性格だと思っているなら、それが自分の考え方や行動を血液型占い通りにしてしまい、そうなるということです。<br />
<br />
それだけでなく、他人の行動も、自分の予測通りに振る舞うという法則があるので、血液型占いを信じている人が多い社会では、その通りの事が起きやすくなります。<br />
<br />
また、血液型性格判断に当てはまる行動だけを認識し、そこから外れることは、無意識に無視するということもあると思われます。<br />
自分に都合の良いことしか見たがらない傾向がある人の方が多いですからね。<br />
<br />
自分達の予測通りに現実が振る舞っているだけなんですが、結果として、血液型性格判断って正しいやん！って信じてしまうことになります。<br />
<br />
<br />
血液型性格判断に関連して、巷で良く耳にする事で気になるのは、「あの人A型なのに、B型みたい」とか、「ぜんぜんO型っぽくない」とかの類の、血液型性格判断が当てはまっていない事実に対する感想です。<br />
<br />
何故、そこで「血液型性格判断が間違って居るかも知れない」という考えに思い至らないのか不思議でしょうがないです(笑）<br />
自分の観察によって人となりを判断するより、他人が決めたマニュアルに基づいて決めつけた方が楽だからでしょうかね。<br />
<br />
血液型性格判断は、ひとつの例にすぎません。<br />
他にも様々な「決めつけ判断」というのは、氾濫している様に思います。<br />
<br />
百歩譲って、仮に9割の人の行動が、この類の性格判断マニュアルに当てはまるとしても、1割の人は当てはまらない訳です。<br />
他人の性格を決めつけて人間関係を結んでしまうと、大きなチャンスを逃してしまう可能性も高くなります。<br />
<br />
人の性格は、生まれ育った環境の影響が大きいですから、血液型判断に限らず、その類の判断マニュアルだけで決めつける様なことは避けた方が、よりよい現実を引き寄せることが出来るものです。<br />
<br />
<br />
他人が作成したマニュアルを重宝して、それにとらわれているだけでは、自分の思い通りの人生を送ることなんて不可能ですし。<br />
他人の性格だけでなく、自分の性格まで他人に決めて貰っていては、自分の可能性を自ら潰している様なものですからね。<br />
<br />
性格判断に限らず、社会的な決めつけや、自分の限界に対する決めつけ等、様々な決めつけというのもたくさんありますね。<br />
<br />
これら全てが根拠の無い思い込みという訳ではありませんが、結構な割合で、「何となく、そういうもののだ」と思い込んでいる事も多いものです。<br />
<br />
<br />
そういうこともあり、自分と向き合うことで、自分の思い込みは本当に正しいのか？ということについて再確認して頂くことを推奨しています。<br />
<a href="http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-10459914557.html">書いて燃やす作業の応用</a>
で、決めつけを書きだしていき、本当にそれは正しいのか？という風に見ていくことで、自分の思い込みについて認識し、変えて行くことができます。<br />
<br />
性格は、思い込み、感情パターン、思考パターンの組合わせによるところが大きいものです。<br />
感情パターンは生まれつきの気質の影響が大きい面がありますので、変わりにくい面もありますが、思い込みや思考パターンが変化すれば、「どんな場面でどの感情が出るか」は変化します。<br />
<br />
ですから、例えば、短気の人が穏やかな性格になるということは充分可能です。<br />
怒った時の感情表現の仕方は変わらなくとも、何に対して怒るかが変わるからです。<br />
<br />
こういう状況ではこうなるべきだという様な決めつけが多い人程、怒りを感じる割合が高くなりますから、その決めつけが変化すれば、自然に怒りを感じる割合も低くなり、結果、穏やかな性格になった様に感じるという流れです。<br />
これは、怒りを我慢するのとは違いますから、怒りを溜め込むことにはなりません。<br />
<br />
そして感情が変化してくれば、引き寄せられる状況も好ましい事が多くなってきますから、怒りを感じる状況そのものも更に減ってくるという好循環にはいります。<br />
<br />
当然、それでも怒りが完全になくなることはありません。<br />
怒りは自然な感情ですし、怒りを感じる状況というのも、完全になくなることは無いからです。<br />
それで良いのです。<br />
<br />
これは怒りに限った話ではなく、不安や悲しみ、他にも言えますので、思い込みを整理していくことが、よりよい現実を引き寄せることに役に立つということを覚えておいて頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11146509290.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:02:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人も自然の一部</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 気の上半身と下半身バランスが極端に崩れ、頭に気が上っている人がいます。<br />
      <br />
      地球との繋がりが希薄だとそうなってしまいやすい様です。<br />
      <br />
      地球との繋がりというと大げさですけど、日頃から地球を感じているかどうかということです。<br />
      地球を感じるというのも大げさかも知れませんが（笑）<br />
      <br />
      <br />
例えば、家にいる場合にしても、そこは地球の上なんだってことを認識していることなんかでも良いのです。<br />
      <br />
      まあ、上って表現がアレですけど、自分は常に地表にいるのだという意識ですね。<br />
      それと大気も地球の一部ですから、母なる星地球に抱かれて生きているということでもあります。<br />
      <br />
      もちろん地球だけに生かされているはずもなく、太陽、月、その他の天体等、宇宙の影響を受けて生きているのです。<br />
      <br />
      もっというと、肉体って地球の物質で出来ている訳で、まさに母なる地球なんですよね。<br />
      それだけでなく、人間も地球の一部であるということも認識しておくといいと思います。<br />
      そして、地球も宇宙の一部であると。<br />
      <br />
      <br />
      自然を認識する時、自分と自然を切り離して考えるのではなく、自分も自然の一部なのだという認識が大切になります。<br />
<br />
      <br />
      重心を認識するのは、重力を意識する為なんですけど、それだって地球の上にいるのだってことを認識しているのとしていないのとでは、重力の感じ方も違ってきたりします。<br />
<br />
大地の上にいると考えるか、地球の表面にいると考えるかで、地球とのシンクロ率も大きく違ってきます。<br />
      <br />
      観の目についても紹介していますが、その練習方法に、水平線を観るということを上げてます。<br />
      実は、それは、地球の輪郭を認識することでもあるのです。<br />
      それは、地球を意識することに繋がります。<br />
その様に意識しないと無理ですが(笑）<br />
<br />
      <br />
      海や空、そして大地を観れば、自分が地球の上にいるんだって感覚を、当たり前に感じられるものです。<br />
      その感覚を、屋内に居るときにも感じられる様になってくると、世界に対する認識も大きく変化してくるでしょう。<br />
      <br />
      大気圏外に出ていないならば、どこにいても地球の表面にいるんだって認識を、常に覚えておいて頂きたいと思います。<br />
      <br />
      そして、人間も地球の一部であり、宇宙の一部であるという感覚も。<br />
<br />
<br />
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<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11144676029.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 13:03:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>健全な自己中心主義の薦め　補足</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 健全な自己中心主義と、単なる自己中との違いについて、補足したいと思います。<br />

<br />

健全な自己中心主義というのは、自分を優先するということではありますが、自分の欲望を満たす為に他人に求めてばかりになることではありません。<br />

<br />

他人に求めてばかりなのは、単なる自己中です。<br />

<br />

他人に求めるということではなく、原則として、「まず、自分に対して自分自身で与える」ということだと思います。<br />

<br />

あくまでも、「自分が与える時の優先順位を自分に置く」ということであって、他人に何かをしてもらうことばかり求めるということでは無いのです。<br />

<br />

自分に与えるものというは、自分自身のケアであったり、休息であったり、楽しみであったり、他にも色々あると思いますが、そういう類のことでしょうね。<br />

<br />

自己犠牲の人って、そういう自分に必要なケアや休息をないがしろにしてまで、他人に与えようとするから、おかしくなるんです。<br />

そうかと思えば、単なる自己中の人は、他人に求めるばかりで、自分からは与えようとしない。<br />

<br />

極端なんですよね(笑）<br />

<br />

<br />

自分が与える時の順番を、自分を一番にするということであって、他の人に与えないということではないですから。<br />

それを別の表現をすれば、「自分を満たして溢れた余剰分を、与え受け取る」ということになると思います。<br />
<br />

<br />

それから、「与え受け取る」ということについてですが、必ずしも、「与えた相手から受け取るということではない」ということは理解しておいてください。<br />

<br />

全ては一体ですから、回り回って別の処から自分に返ってくるということです。<br />

それは他の人達からかも知れないし、天地自然から直接返ってくるかも知れません。<br />

<br />

与える場合に、自分に必要な物まで無理して与えないことは必要に為ります。<br />

もちろんケースバイケースなので、時には無理をしないといけないこともありますけれども、原則としては、自分を満ち溢れさせて、溢れた余剰分を与えることです。<br />

<br />

自分が枯渇するまで与えてしまうと、その場は良くても、後々、人間関係に亀裂が入ることは多々ありますので、ある程度ドライな気持ちも必要かも知れません。<br />

線引きは難しいですけどね。<br />

<br />

でも、ドライな自分が嫌なら、日頃から自分の容量を大きくする為に、余剰分を大きくする方向で取り組むのもありだと思います。<br />


自分に余裕がたくさんあれば、枯渇せずに大量に与えることも可能になるものですから。<br />

<br />

嫌な言い方ですけど、例え善意からであっても、人助けをしようとして自分の能力を超えたことをして返って状況を悪化させてしまうことは多々あるものですから、何が出来て何が出来ないかを客観的に判断することは必要です。<br />

<br />

何も出来なくて悔しい思いをすることもありますが、それなら、次は人助けが出来る様に、切磋琢磨することが大切ですよね。<br />

<br />

<br />

それと、自分をケアしていく過程で、自分の力だけではどうにもならない時は、助けを求めることは必要です。<br />

極端な人というのは、ここにもいて、何でも自分で解決しようとして、泥沼にはまってしまいます。<br />

<br />

<br />

助けを求めることは他人に求めることではないか？という意見もありますが、先に原則と述べたのは、例外もあるということの布石です(笑）<br />

<br />

自分の欲望を満たす為に他人に求めてばかりなのと、問題が発生し自分の力だけではどうにもならない状況の時に助けを求めるということは同じではないですよね。<br />

<br />

前者は単なる自己中だけど、後者はそうではないです。<br />

その辺りのニュアンスの差を、なんとなく理解して頂ければと思います。<br />

<br />

<br />

まあ、線引きの難しい事象も出てくるでしょうが、その辺は杓子定規に捉えず、臨機応変に判断すべきでしょう。<br />

目標達成の為に協力を求めることは？とか、言いだしたらキリがありません。<br />

協力を求めるのは別に構いませんよね？<br />

<br />

ただし、何かしらのお礼は必要でしょう。<br />

<br />

この場合は、与えることと受け取ることの順番が逆になるのかも知れませんが、ちゃんとバランスが取れるなら問題ないと思います。<br />

それに、協力してくれる相手側からすれば、与えて受け取ることですよね。<br />

<br />

また、協力をしてくれるということは、日頃の人間関係の中で与え受け取ることの循環ができているということでもあるので、協力してくれることが、以前、自分が与えたことに対する受け取ることでもあるのでしょう。<br />

<br />

初対面の人にいきなり協力を求めるなら話は違うでしょうが(笑）<br />

そういう状況も緊急事態には起きえますが、まあ、それはお互い様ですからね。<br />

<br />

そして、それも回り回って自分に返ってくるものですから、その人からは御礼の言葉を頂いただけだったとしても、それで充分だと理解することです。<br />

「御礼の言葉しかくれなかった」とか批判し出すと、何もやってこなくなります（笑）<br />

<br />

「人助けさせて下さってありがとう」位に思っているのが丁度良いかもしれません。<br />

実際、人助けすると気分が良いじゃないですか（笑）<br />

それくらいの軽いノリで良いと思います。<br />

<br />

<br />

それはさておき、求めてばかりだったり、与えてばかりなのが問題を引き起こすということですから、バランス感覚が大切ということになります。<br />

<br />

<br />

何にしても、「まず、自分に対して自分自身で与える」という原則を何となくでもいいので理解して頂ければ、後は、まあ適当というか程々にこなしていく感じで。<br />

<br />

偶には、単なる自己中になったって、別に構いませんし(笑）<br />

あくまでも、「偶には」ですからね。<br />

いつも自己中ではダメですよ(笑）<br />

<br />

<br />

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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11140834200.html</link>  
      <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 12:39:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 12:39:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>健全な自己中心主義の薦め</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 前提として、ここで言う「健全な自己中心主義」というのは、自分勝手であったり、自分さえ良ければ良いという様な考え方では無いことを、ご理解頂きたいと思います。<br />

<br />

決して、わがままの限りを尽くすことを推奨している訳ではありません。<br />

それを踏まえた上で、以下を読んで下さい。<br />

<br />

<br />

以前、意識を向けたところにエネルギーが流れる性質があるということを書きました。<br />

<br />

それをおさらいしつつ、健全な自己中心主義ということについて書きたいと思います。<br />

<br />

多くの場合、人は自分の身体には意識を向けずに、外にばかり意識を向けてしまいます。<br />

そうすると本来自分の身体を満たすべきエネルギーを、相手に与えてしまいます。<br />

<br />

それで自分のエネルギーが枯渇するから、相手から奪おうとすることをやってしまいます。<br />

だから世界の出来事はエネルギーの奪い合いが大元にあります。<br />

<br />

人にエネルギーを与えるのは確かに愛なんだけど、自分を満たさずに流してしまうと、不足分を他から奪うしかありませんからね。<br />

<br />

<br />

付き合いだした当初は愛だったのに、長く付き合っているとおかしくなる1つの理由はこれでしょうね。<br />

最初は、本当にエネルギーを与えているのですが、だんだん枯渇してくると、お互いのエネルギーの奪い合いになる。<br />

そうなったら愛もへったくれもありません(笑）<br />

<br />

<br />

それを避ける為にはどうするかというと、まず自分の身体に意識を向けることです。<br />

それによって自分にエネルギーが満たされます。<br />

満ちても注ぎ続ければ、溢れ出します。<br />

その溢れ出したエネルギーを伝えれば良いのです。<br />

<br />

<br />

あくまでも世界の中心は自分の身体ですからね。<br />

その状態で世界を感じることで、自分の肉体にエネルギーを満ち溢れさせ、対象にもエネルギーを注ぐことになります。<br />

<br />

<br />

自分を好きになるとか、そんな観念的なことはどうでも良いというか、空間認識の改善、自分の肉体に意識を向けることで、自分がエネルギーに満ち溢れると、自然に気持ちも穏やかになりますし、前向きになるものです。<br />

だから運気も上昇します。<br />

<br />

そういう状態の時って、自分のことが好きなんですが、好きに成ろうとして好きになっている訳では無いし、いちいち自分のことが好きだ～！とか意識なんてしてません。<br />

<br />

そういう愛に満ち溢れている状態が自分のことを愛しているということです。<br />

常に自分が好き！とか意識している気持ちの方が不自然です(笑）<br />

<br />

<br />

そういう風に自分を先ず満たすということを、健全な自己中心主義という風に表現したいと思います。<br />

<br />

自分の目的の為に、他人を犠牲にするのはお構いなしと言うのは違うけど、自分を犠牲にして他人の為だけに尽くすのも違うと思うのです。<br />

自分が満たされていないのに、人を満たすことなど不可能ですからね。<br />

<br />

まず、自分を満たすことです。<br />

その上で、「与える受け取る」ということですからね。<br />

<br />

<br />

先にも書いたように、自分を満たすことなく、与え続けているから、自分が枯渇してしまい、奪い合いになってしまうのです。<br />

それに受け取ることすらやってないものです。<br />

<br />

自分を満たすことなく与え続けて、それで耐えられる訳がありません。<br />

耐えられなくなれば、奪い合いになります。<br />

<br />

その奪い合いというのは、個人レベルでの生命エネルギーのやりとりで行われていることです。<br />

<br />

金品の奪い合いは、犯罪行為ですから、流石にそこまでやる人は少数ですが、エネルギーの奪い合いは、多くの関係で見られます。<br />

夫婦や恋人、親子等の近しい関係だけででなく、職場や町内、お店等の生活環境でも起きています。<br />

<br />

それを避ける為に、まず自分自身を満たし、満ち溢れたエネルギーを分かち合うという感覚が必要になります。<br />

<br />

また、意識が拡大して、全てとの一体感に至るなら、自己を満たすということは、他者を満たすことでもあるという境地に至ります。<br />

他者も自己の一部ですからね。<br />

当然、自己も他者の一部でもある訳です。<br />

<br />

それは、同一化というのとはニュアンスが違います。<br />

それぞれの個を保ちつつも、みんなとシンクロしている様な感じですね。<br />

<br />

この辺の感覚は言葉では説明しがたいです。<br />

体感すれば、なるほどこういうことか！と理解して頂けると思いますけれども。<br />

<br />

<br />

それはさておき、シンクロしている状態での自己中心的な感覚であるなら、それは他者を犠牲にすることにはなりませんし、むしろ自己を満たすことが他者にとっても有益であるということを体感的に理解できると思います。<br />

<br />

結局、ばらばらな状態での不健全な自己中心主義が問題なんだし、それに対する反発から自己犠牲という問題も生まれます。<br />

自分さえよければ良いというのも、自分を犠牲にするのも、ばらばらな状態という同じコインの裏表ですから、何かしら問題を引き起こしてしまうのです。<br />

<br />

<br />

自分が幸せでないのに、人を幸せにすることなんて出来ませんよね。<br />

もっと言えば、人を幸せにするという表現も厳密に言うと違うのですけどね。<br />

<br />

自分が幸せで在ることで、その幸せ感が周囲に伝わり、幸せ感を誘発するということであって、誰かが誰かを直接的に幸せにするということでは無いのです。<br />

<br />

幸せ感は内的な感覚なので、どれだけ恵まれた外的な環境を与えたところで、本人が幸せを感じなければ幸せではないですから。<br />

逆に、強い幸せ感をもった人が傍にいると、外的な環境はそれ程恵まれていないのに、幸せを感じることが多々あるものです。<br />

<br />

そういうものなんだと理解して頂ければ、何故、健全な自己中心主義を薦めているのか納得して頂けるのではないでしょうか。<br />

<br />

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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11139992485.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 13:56:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>既に持っているものに感謝する</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 人というのは、どうしても持って無いものに意識を合わせてしまい、不平不満ばかり言ってしまう傾向がある様です。<br />
でも、それをやっていると、「無い」状態に意識がセッティングされてしまうので、いつまで経っても無い状態から抜け出せなくなってしまいます。<br />
<br />
そこから抜け出す為には、既に持っているものを意識し、その恵みに感謝するということは大切です。<br />
そこから豊かさが拡がっていきます。<br />
<br />
持っているものが拡大するという訳です。<br />
<br />
不平不満も自然な気持ちですから、否定はしてはいけませんが、それをちゃんと認識し解放しつつ、持っているものにも感謝する方向での意識付けをしましょうということです。<br />
<br />
<br />
当たり前だと思っていることが本当は奇跡的なことなんだと気付けば、自然に感謝の気持ちも湧いてくると思います。<br />
今、この文章を読んで下さっている方とのご縁というのも奇跡的な偶然なんですよね。<br />
<br />
本来、奇跡的なことなのに当たり前だと思ってしまうから、感謝の気持ちも忘れて、不平不満ばかりになってしまいます。<br />
そして無い物ねだりをして、大切な人達や物を要らないと思って捨ててしまって、無くして始めて大切だったと気付くという。<br />
<br />
幸せって、無くして始めて幸せだったと気付くことが多い様ですが、無くして気付けるのなら、その気になれば無くす前にも気付けるはずです。<br />
<br />
ごく当たり前のことが幸せなこと。<br />
それに気付いたとき、更に幸せが増していくものです。<br />
<br />
何かを得ないと幸せになれないと思っていると、いつまで経っても幸せにはなれません。<br />
既に幸せだと気付くことで、幸せな状況がどんどん増えてくるというのが現実の流れです。<br />
<br />
<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11136535542.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 16:34:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 風邪ひいた？]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/5RNd2vzru7.v/x5_c_fOUF8V5?type=2&amp;ent=13260a38e47e72dc3efa58fd2e1a541a</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5RNd2vzru7.v/x5_c_fOUF8V5?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5RNd2vzru7.v/x5_c_fOUF8V5?type=3&ent=13260a38e47e72dc3efa58fd2e1a541a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 16:34:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「どちらか」ではなく、「どちらも」とか「その中間」、或いは、全く別の選択という可能性もある</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 色々な人の話を聞いていると、白か黒かとか、全か無かとか、極端なニ択で物事を判断し様としている事が多いです。<br />

そのたびに、何故、どちらかの選択肢しかないと考えるのだろう？と思ってしまいます。<br />
<br />

現実界は基本的に相対的は世界ですから、そういう白か黒かの様な価値判断をしようとすると不具合が出ることも多いものです。<br />

<br />

<br />

どちらが正しいか、ではなく、どちらも正しい事だってあるし、どちらも間違っていることもあるでしょう。<br />

<br />

それに、お互いに矛盾する主張が、ある部分では、こちらが正しいけれども、他の部分では、相手が正しいこともあるでしょうし。<br />
<br />

そして、実は、正しいとか間違っているという概念も、相対的な価値判断でもあります。<br />
個々の部分だけ切り取ってみた場合と全体を俯瞰でとらえた場合では、評価が正反対になることもあるものです。<br />

自分の立ち位置によって、同じ事象も全く違うものに感じることも多々あるものですからね。<br />

<br />

個人レベルでみる場合、何が正しいとか間違っているかというのは、自分が何を信じているか、どういう人間で在りたいか、等によって変化するものですから、自分の基準だけを元にして、これは正しい、間違ってると主張しあっても平行線のままですよね。<br />
<br />
社会生活を円滑に進めるためには、妥協というのも、時には必要なものです。<br />
妥協という事に対して、あまり良い印象を持ってない人もいるのは理解していますけれども。<br />
<br />

自分の主張は正しいのに、妥協するということは、正しい自分が間違った相手に屈し負けた様な気持ちになるからかも知れません。<br />
<br />
でも、そもそも正邪というのが、絶対的な概念ではなく、相対的な概念である事が理解できれば、妥当な範囲で協調することは、負けではなく、むしろ自分にとっても有益なことでもあると理解できると思います。<br />
平行線のまま解決出来ずに、無駄に時間が経ってしまう事の方が損害が大きいことが多いですからね。<br />
<br />
話がそれてきました（笑）<br />
<br />
<br />
何はともあれ、｢どちらか｣ではなく、｢どちらも｣とか、｢その間｣、或いは全く別の選択の可能性もあるかも知れないという認識も持っていると、自由度が高まるのではないでしょうか。<br />

<br />

<br />

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<br />

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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mizukimizuki0022/entry-11133785251.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:13:25 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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