<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>お掃除ビジネス成功請負人＠業界第１位の成功事例・宮本</title>  
    <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/</link>  
    <description>クライアントの成功事例数が業界No.1のお掃除ビジネス成功請負人がお送りする 『お掃除ビジネスで成功する方程式』　急成長する清掃業者の影に仕掛人の姿あり！</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/miyamoto-ryo/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>掃除屋商売が嫌いになった人へ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ■今日のテーマ<br />　【覚えることを辞めれば掃除屋商売は２０倍楽しくなる！】<br /><br /><br /><br />【満席御礼】★教材は２月２９日まで割引価格で受付中！------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br /><br />（※当日参加は只今キャンセル待ちの状態ですが、教材のみのお申込は受付中です！）<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />毎日いろんな出来事が起こり、なんだか心の中がモヤモヤしている。<br />そんなお悩みを感じたことはありませんか？<br /><br /><br />特にこれと言った原因は見当たらないのに、<br />なんだか心の中に消化不良の感覚がある。<br /><br /><br />そんな方は要注意です。<br />その気持ちの処理法を知らなければ<br />あなたは常にライバルにハンデをあげている状態。<br />重い荷物を抱えたままライバルたちと競争しているようなものです。<br /><br /><br />その状態では良いアイディアも生まれませんし、<br />何よりも機動力が極端に落ちます。<br /><br /><br />新しいことにチャレンジするのが億劫になっている方、<br />心の中にスッキリしない『やり残した感』がある方は<br />特に要注意です。<br /><br /><br />実はこのモヤモヤ、簡単に消せるってご存知でしたか？<br /><br /><br />もしあなたが消化不良の毎日を送っているのであれば<br />ぜひ今からご紹介する改善策を実施してみてください。<br />きっと効果があると思います。<br /><br /><br />その方法とは、『覚えない』ということです。<br /><br /><br />心の中のモヤモヤの多くは、実は処理のタスク。<br />つまり『手をつけていない気がかりなこと』が頭の中に充満すると<br />頭の中のモヤモヤを作り出してしまうのです。<br /><br /><br />頭の中に情報をためていく癖を持っている人は、<br />常に『やらなければならない』と思い込んでいる<br />未処理のタスクで一杯になっているはずです。<br /><br /><br />そして、それが原因で未達成感が頭に充満し、<br />それが元で自分に対する不信感へとつながっていくのです。<br /><br /><br />そうなると一番影響をうけるのが『自尊心』。<br />未処理のタスクがたまっていけばいくほどに<br />あなたは、自分が溜め込んで行くタスクによって<br />自分はダメなやつだと無意識に刻み込んでしまっているのです。<br /><br /><br />この状態で元気はつらつでいれる方がおかしいですよね。<br /><br /><br />もしあなたが物事を覚える癖がある場合には<br />やらなければいけないことを『覚える』のではなく、<br />すぐに書き残す、もしくは直ぐに実行する<br />というルールを設けるようにしてください。<br /><br /><br />例えば、倉庫の中にワックスがあと1本しかないと分かったら、<br />翌日に材料屋さんに発注しようと『覚える』のではなく、<br />その場で電話をする。もしくはアラームつきで携帯電話に記憶する。<br />この小さな記憶の断片の処理を『記憶』に頼るかその場で処理するかで、<br />その後のその人の人生は大きく変わってくるのです。<br /><br /><br />未処理タスクが気持ちを滅入らせるのは、<br />それが整理されていないからに他なりません。<br /><br /><br />そして、覚えておこうとする行動には、<br />必ず『忘れてはいけない』、または『忘れてしまうかも』という<br />ストレスが必ずつてまわるのです。<br /><br /><br />例えば本を読んでいて、新しいアイディアが浮かんだとします。<br /><br /><br />しかし、多くの方は、そのアイディアを覚えておこう<br />とするのです。そしてまた読み進める。<br /><br /><br />しかし、２，３ページ読み進めるころには、<br />もう浮かんだアイディアは記憶のはるか彼方に消え去ってしまっています。<br />実はこれが『覚える』という習慣の大きな問題。<br /><br /><br />綺麗さっぱり忘れてくれれば良いものを、<br />内容の大部分は忘れているのに、なんだかやり残した<br />感はしっかり残っているんです。<br />「あれっ？さっき何か思いついたんだけど、何だったかな？？？」<br /><br /><br />思い出せないけれども、なんだか大切な事をやり残した感。<br /><br /><br />それが大きなストレスとなり、何だか自分はやり残し<br />ばかりを抱えてしまっているような感覚に陥るのです。<br /><br /><br />これを避ける一番良い方法は、先ほどご紹介した<br />書き残す、もしくはすぐに実行する ようにする事です。<br /><br /><br />大切なことは、タスクを記憶するという<br />『中途半端な状態』にしておかないということです。<br /><br /><br />今やるか、もしくは忘れても良い状態にする。<br />つまり、一旦入った情報なりアイディアなりを<br />次のステップに加工して無加工の状態で放置しない<br />ということなのです。<br /><br /><br />これを私は『タスクストレージ』と呼びます。<br />未処理のタスクを整理し収納することで、<br />たとえそのアイディアをその場で<br />実行に移せなかったとしても、思考の上では処理済み。<br /><br /><br />つまり『やり残した感』が発生しない状態に<br />その場で処理（書き残す、すぐに実行する）することができるのです。<br /><br /><br />現代は耳を閉じていても情報が入ってくる時代。<br />意識しなくても未処理のタスクがどんどん生み出されてしまう<br />日常に私たちは住んでいます。<br /><br /><br />そんな時代にあって、入ってくる情報をすべて処理し、<br />その合間で浮かんだアイディアやタスクを記憶しようとする方が<br />どだい無理な話というものです。<br /><br /><br />これでは、未処理のタスクと自尊心の欠如を無尽蔵に生み出す<br />負の仕組みを抱えて生きているようなものです。<br /><br /><br />子供のころ、評価されるのは記憶することにばかり。<br />そんな教育をうけてきた私たちは、大人になっても<br />すべてを記憶しようと無意識的に行動してしまいます。<br />これが多くの大人たちを『未達成感』で萎えさせる原因なのです。<br /><br /><br />結論を言えば、もう記憶に頼る時代ではありません。<br />今の時代はいかにうまく『カンニング』（情報を引き出してくる）ができるか。<br />そして、カンニングした情報でどれだけ新しい<br />次の価値を作り出せるかという時代に生きているのです。<br /><br /><br />覚えることは価値を失いました。<br />いまは覚えていなくても、必要なときに必要なだけ<br />常に持ち歩く端末とおして世界最高峰の英知に<br />簡単にアクセスすることができる時代なのです。<br />覚えていなくても知識を使える時代になったのです。<br /><br /><br />あなたの心にモヤモヤを生み出す負の習慣。<br />覚えるという無条件の反射を直ちに辞めることが重要です。<br /><br /><br />例えば、私は買うものが頭に浮かんだら、<br />その場でAmazonに注文をいれるか、携帯のタスク管理に書き込むようにしています。<br />買うものを覚えることに自分の限られたリソースを削ぎたくないのです。<br />そして、購入を忘れて機会損失をするリスクを負いたくないのです。<br /><br /><br />あなたは、清掃作業に必要なケミカルの発注を忘れて<br />慌てた経験を持っていませんか？それが記憶の弊害です。<br />覚えておくメリットの無いものを、私たちは無意識に覚えておこうとするのです。<br /><br /><br />覚えるのではなく、すぐに処理する。<br />すぐに発注できないのであれば端末に覚えさえる。<br />スマホはあなたの外付けハードディスクなのです。<br />あなたのメインメモリーに負荷をかけるだけの、余計な記憶は<br />スマホに覚えてもらいましょう。<br /><br /><br />あなたのモヤモヤした感情を消すポイントは、その場で可能な限りの処理をする。<br />情報の鮮度をいかすために 、その場で食べるか加工して鮮度を保つ処理をする。<br />これがモヤモヤを撃退する最も効果的な手法です。<br /><br /><br />私はこの習慣のおかげで、５年前と比べると<br />一日におけるタスクの処理速度はおよそ２０倍程度になっています。<br />つまり、チャンスと成果が２０倍以上になっているということです。<br />やった事は簡単、覚える事をなくすようにしたと言うだけです。<br /><br /><br />モヤモヤした気持ちで時間を無駄にするくらいならば<br />思い切って前世紀の産物、あなたが今まで正しいと<br />信じて大切に抱えていた『記憶』という能力を手放してみてはどうでしょう？<br /><br /><br />きっとこんなに人生が楽になるのかと驚かれるはずです。<br />モヤモヤを撃退したい方はぜひチャレンジしてみてください。<br />あなたならきっと大丈夫です！がんばってください。<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＤＳＰ・宮本<br /><br /><br /><br /><br />↓もうすぐ募集が終わります！未処理タスクを残さないように今すぐお申込下さい。<br /><br /><br />【教材も割引】追加席も満席となりました！-----------------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br /><br />（※当日参加は只今キャンセル待ちの状態ですが、教材のみのお申込は受付中です！）<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />※当日の模様を収録した教材を、ご都合の合わない方や遠方の方の為に<br />　ご用意する予定です。こちらも割引価格でご提供させて頂きますので、<br />　ご希望の方は下記フォームよりお申込下さい。（教材価格：\１７，０００：認定書発行費込み）<br /><br /><br /><br />■お申込フォームはコチラから（教材のみの方もコチラからお申込下さい）<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154</a><br /><br />　<br />■セミナーの詳しいご案内は、下記ＵＲＬよりご覧いただけます<br /><a href="http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html" target="_blank">http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html</a><br /><br /><br />■ＦＡＸでお申込の方は、こちらを印刷してお使い下さい<br /><a href="http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf " target="_blank">http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf</a><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11160823122.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 17:43:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>清掃作業の翌日に必ずやらなければならないこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>■今日のテーマ<br />　【作業の翌日に何をやるかで掃除屋の業績が決まる】</strong><br /><br /><br /><br />【完売御礼】★教材は２月２９日まで半額で受付中！---------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br /><br />（※当日参加は只今キャンセル待ちの状態ですが、教材のみのお申込は受付中です！）<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />多くの掃除屋さんは、清掃作業の良し悪しで<br />お客さんを自分のファンにしようとします。<br /><br /><br />より磨き、より光らせ、より時間をかけて掃除をすれば、<br />他社との仕上の違いに感動したお客さんが自分のファンになってくれる。<br />その様に信じています。<br /><br /><br />確かに、掃除の技術の違いにお客さんが気づき、<br />クオリティに感動してファンになってくれれば最高です。<br /><br /><br />しかし、現実は違います。<br />技術力の違いのみによってファンになることは<br />思っているほど多くないのです。<br /><br /><br />それが証拠に、作業後に何も言わずに完了の挨拶をすれば、<br />いつもと違う剥離作業をやっていたとしてもお客さんは気づきません。<br /><br /><br />「今日は古いワックスを履いで新しいワックスの層をつくりましたよ」<br />と言って始めてお客さんは「ああ、そう言われれば」と気づくのです。<br /><br /><br />人間は目に入った情報のうち、そのほとんどを見えないものとして処理します。<br />目に入るすべての情報を処理するほどの時間も脳の機能にも余裕がないためです。<br /><br /><br />これを『スコトーマ（盲点）』と言います。<br />目に入る情報のうち、自分にとって必要なものだけを<br />集中的に見えるようにする脳の機能です。<br /><br /><br />これがあるため、お客さんはあなたの作業品質に気づかない。<br />声をかけ、興味をひこうと努力しなければ、<br />あなたの掃除より大切なことに忙殺されているお客さんの目をひくことはできないのです<br /><br /><br />つまり、お掃除の技術の細かな違いなど、お客さんにとってはどうでも良い話。<br />ましてや、職人しか気づかないような微細な違いなど、<br />伝え、気づいてもらう事をしなければ存在しないのと同じなのです。<br /><br /><br />黙っていてもお客さんは気づいてくれている。<br />だからうちに掃除を頼んでくれている。<br />そう思っているのであれば、それはあなたの都合の良い勘違い。<br /><br /><br />そのような勘違いを持っているから、<br />ある日突然、契約解除なんて話になるのです。<br /><br /><br />お客さんはお掃除の技術が好きで契約している事などないのです。<br />断言します。私たちが使うワックスが液体だということさえ知らないお客さんは、<br />洗浄方法の良し悪しなんて、言われなければ絶対に知らず、気づきもしないのです。<br />それくらいお客さんの日常に『お掃除』が入って行く隙間などないと言うことです。<br /><br /><br />お客さんがあなたと契約しているのは、<br />もっと別のところにあることを知らなければなりません。<br />そして、そこを知り尽くすからこそ、本当のお客さんの気持ちに合った<br />ファン化が実行できるのです。<br /><br /><br /><br />■お客さんはわかりやすさに惹かれる<br /><br /><br />あなたの会社のファンをつくることは至って簡単です。<br />『あなたじゃなければダメだ』という信者のようなお客さんをつくることは、<br />実はビルドアップした床の剥離をするよりも簡単です。<br /><br /><br />あっ、嘘だと思ってますね。<br />それじゃ、あなたでも今日からできるファン化の方法を教えましょう。<br /><br /><br />それは、作業の翌日にお客さんを訪問する、または電話を一本いれるという方法です。<br /><br /><br />えっ？それだけ？<br />そう思われますよね。<br /><br /><br />そうです。それだけです。<br />それだけで、掃除屋さんはライバルに圧倒的な差をつけてファンを量産できます。<br /><br /><br />なぜならば、こんなに簡単で当たり前のアフターフォローを<br />掃除屋さんの多くはやっていないからです。<br /><br /><br />作業翌日に実際に洗った床を使ってみて、不具合がないか聞くだけ。<br />たったこれだけの作業ですが、クレームが怖くて誰もお客さんに電話てきないのです。<br /><br /><br />そして、技術に自信のある掃除屋さんほど、<br />プライドか傷つくのが怖くてお客さんとの翌日コミュニケーションを恐れます。<br />これ数百の掃除屋さんと接して分った本当の話。<br /><br /><br />だからあなたは、ライバルが恐怖心で『ヒヨっている』あいだに、<br />お客さんの心を奪いましょう。あなたの掃除じゃなきゃダメだという、<br />あなたに陶酔したお客さんを電話一本でつくるのです。<br /><br /><br />なぜ作業の翌日に電話をするとお客さんが陶酔するのか？<br />それはスコトーマが外れ、あなたのお掃除の技術力に気づくからにほかなりません。<br /><br /><br />話を理解しやすくするために、、ちょっと目線を変えましょう。<br />例えば、あなたが材料屋さんから新しいワックスを仕入れたとします。<br />普通、材料屋さんは売るときは一生懸命その材料をプッシュしてきますが、<br />使用後にそのワックスを使ってどうだったか電話で聞いてくることはありませんよね。<br /><br /><br />そう、ないんです。そして、それが普通だと掃除屋さんもたいして気にもかけません。<br /><br /><br />では、そんなあなたに新しい材料屋さんとの出会いがあり、<br />新製品や新しく使う材料を納品するたびに、<br />使いづらくなかったか？ 困ったことはなかったか？ などなといった<br />アフターフォローをされたらどう感じるでしょうか？<br /><br /><br />面倒？<br />いいえ、違います。<br />仕事に対して熱心な掃除屋さんほど、『最高の資材屋をみつけた！』と喜ぶのです。<br /><br /><br />そして、そんな掃除屋ほと、資材屋にとっては最高のお客さん。<br />仕事熱心で研究熱心な掃除屋には、遅かれ早かれお客さんがつく。<br />そうなると当然、資材の発注量も多くなる。素晴らしいお客さんになるという訳です。<br /><br /><br />この資材屋さんは、たった一本の電話、<br />言ってしまえば『かけて当たり前の電話』で掃除屋の心の中に<br />『この資材屋は最高の資材屋』という認識を作ったのです。<br /><br /><br />こんなに細部にまで心遣いをしてくれる資材屋がパートナーにいたら良いですよね？<br /><br /><br />そうです。<br />あなたと同様に、あなたのお客さんも、自分の日常のなかに<br />心の通いあったパートナーが欲しいと願っているのです。<br />例えそれが、金銭で契約している業者であっても心通う関係をもとめるのは同じ。<br /><br /><br />あなたがやるべきは、作業の翌日にお客さんを訪問し、<br />一日使ってみて床が調子悪くなかったか？<br />自分たちが帰った後に汚れで気になるところに気づかなかったか？<br />その確認作業を行うということです。<br /><br /><br />時間がないなら電話でも良い。<br />電話一本であなたのお客さんは、あなたにお掃除を頼んで<br />本当に良かったと再認識してくれます。<br /><br /><br />これが金銭を超えた関係をつくる秘訣です。<br /><br /><br />翌日の訪問や電話は、金銭による行動ではありません。<br />お客さんを大切な人として接する気遣いだと、<br />お客さん自身が無意識に捉えてくれるのです。<br />だからお客さんは理屈ぬきで喜んでくれます。<br /><br /><br />仮に、そこで作業の手落ちを指摘されてもＯＫ。<br />それが更に強固な信頼関係を作ります。<br />この掃除屋さんは、ちょっとした不具合でもきちんと対応してくれる。<br />それがお客さんの安心感になるのです。<br /><br /><br />また、その場面で<br />『昨日は剥離という作業をやったので、床色が明るくなって<br />違和感を感じられていないか心配になったもので・・・』<br />といえば、さらりと違和感なく作業のこだわりや作業品質のＰＲもできます。<br /><br /><br />つまり、そこではじめて作業の品質にお客さんが気づき、<br />人間としてあなたの作業のファンになってくれるのです。<br /><br /><br />ここ重要。<br />金銭の受け渡しが発生している間の時間は、<br />どんなにこだわりの話をしても、それは売り込みにしか聞こえません。<br />売るための口実にしか聞こえないのです。<br /><br /><br />しかし、対人間の場面、<br />つまり翌日の金銭の発生しない場面でいうこだわりは、<br />最高の心遣いに聞こえてしまうのですから実に不思議です。<br /><br /><br />難しいことは何もありません。<br />作業の翌日にお客さんを訪問する、または電話で心遣いを示す。<br />ただそれだけで良いのです。<br /><br /><br />『昨日の作業でご不便な点、お気づきの点はございませんでしたか？』<br />と聞くだけでお客さんは、あなたの熱心な態度に共感してくれます。<br /><br /><br />そして、あなたが熱心な掃除屋だと、あちらこちらで言って回ります。<br />たった一回の訪問、たった一本の電話。ただそれだけの話。<br />しかし、そこから得られる結果は、『たった』とは言えない非常識な結果です。<br /><br /><br />あなたはこの作業を『詭弁』だというでしょうか？<br />仮に詭弁だったとしても、そこから生まれる信頼にウソ偽りがあるでしょうか？<br /><br /><br />技術力の自慢をする暇があるなら、怖がらずにお客さんに一本の電話をしましょう。<br />伝わらない微細なこだわりに無駄な時間を使うくらいなら、<br />お客さんに気づいてもらえる本当の違いを理解してもらえる人間関係をつくりましょう。<br /><br /><br />あなたの存在がお客さんのスコトーマにかき消される前に実施するのです。<br />あなたならきっと大丈夫です。がんばってください！<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮本 涼<br /><br /><br /><br />↓教材でも『人材マネジメントマイスター』の資格が取れます！<br /><br /><br /><br />【教材も半額】追加席も満席となりました！-----------------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br /><br />（※当日参加は只今キャンセル待ちの状態ですが、教材のみのお申込は受付中です！）<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />※当日の模様を収録した教材を、ご都合の合わない方や遠方の方の為に<br />　ご用意する予定です。こちらも割引価格でご提供させて頂きますので、<br />　ご希望の方は下記フォームよりお申込下さい。<br /><br /><br /><br />■お申込フォームはコチラから（教材のみの方もコチラからお申込下さい）<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154</a><br /><br />　<br />■セミナーの詳しいご案内は、下記ＵＲＬよりご覧いただけます<br /><a href="http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html" target="_blank">http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html</a><br /><br /><br />■ＦＡＸでお申込の方は、こちらを印刷してお使い下さい<br /><a href="http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf" target="_blank">http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11158834643.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:19:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>掃除屋の『イラっ』とする接客</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ■今日のテーマ<br />【売れるヒントに人材育成を学ぶ】<br /><br /><br /><br />【教材も半額】追加席も満席となりました！-----------------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br /><br /><font color="#FF0000">（※当日参加は只今キャンセル待ちの状態ですが、教材のみのお申込は受付中です！）</font><br />■お申込フォームはコチラから（教材のみの方もコチラからお申込下さい）<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154</a><br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br /><br />「どうやったら定期清掃の契約がとれるようになるのでしょうか？」<br /><br /><br />契約をとって早くお金の苦しみから脱出したい掃除屋さんから<br />ほぼ毎日のようにご質問をいただきます。<br /><br /><br />そして、この様なご質問をされる掃除屋さんの売り上げをあげるためには、<br />まず最初にやらなければならないことがあります。<br /><br /><br />それが何だか分かりになるでしょうか？<br /><br /><br />実は、最初にご紹介した質問、<br />「どうやったら定期清掃の契約がとれるようになるのでしょうか？」<br />という質問自体を変えていただくのです。<br /><br /><br />「えっ？質問を変える？？」<br />そう思われた方もいらっしゃることでしょう。<br /><br /><br />なぜお客さんとの契約をとるために<br />最初の『どうやったら掃除の契約がとれますか』<br />という質問を変えなければならないのか？<br /><br /><br />それは、その質問が『売り手発想』だからに他ならないからです。<br />（あっ、けっして道徳的な話ではありませんよ）<br /><br /><br />この質問を自分自身や他人にしている限り、<br />お客さんを振り向かせて契約してもらうようなメッセージやアイディアが<br />思い浮かぶ事はありません。<br /><br /><br />この質問自体が、お客さんの興味を惹かないのです。<br /><br /><br />お客さんをひきつけるアイディアや発想は、<br />そばで聞いているだけで、聞き手の興味を惹くものです。<br />あなたがお客さんを惹きつけるアイディアを口にした瞬間、<br />お客さんは「えっ！それは何？どこに行けば手に入るの？」となるのです。<br /><br /><br />しかし、「どうやったら定期清掃の契約がとれますか？」という質問を聞いて<br />興味を持つ人が、あなた以外に誰がいるでしょう？<br />それが、この質問が『売り手』だけに都合の良い発想だという証拠です。<br /><br /><br />また、商売で繁盛する鉄則は、お客さんが欲しがるものを<br />売るという極めてシンプルなものです。<br /><br /><br />しかし、先の質問は自分の売りたいものを<br />都合よく売るためにはどうすればよいか？<br />という顧客の存在を無視した発想が起点になっています。<br /><br /><br />この質問をしている限り、出てくるのは自分の都合だけを考えた魅力のないアイディア。<br />他人がそのアイディアを聞いたら、『それ、儲かるのあなただけだよね』<br />という独りよがりの発想しかでてこないのです。<br /><br /><br />大切なことは、『自分がお客さんだったら』という視点です。<br />決して道徳的な概念ではなく、儲けの実践的手法です。<br /><br /><br />この視点で自分の商品を見て、顧客の視点で魅力的に映る売り方をすれば、<br />売れないものはこの世の中にただの一つもありません。<br /><br /><br />商売がうまく行っていない掃除屋さんのは、<br />この『他人の目で自分を見る』という習慣が極めて少ないのです。<br /><br /><br />そのような方は、今日から自分に対する質問を変えてください。<br /><br /><br />どうやったら売れるだろうは今後一切禁止。<br />これからは『どうしてお客さんはうちの掃除を契約したくないのだろう？』と<br />自分の会社を、『契約を躊躇しているお客さんの目』になって見てみるのです。<br /><br /><br />『どうやったら掃除が売れるか』では気づかなかった<br />自分の会社の嫌なところ、怪しいところ、信用でいないところが<br />（少なくともお客さんにそう見えているところが）直ぐに見えてくるはずです。<br /><br /><br />営業に行っても全く契約がとはれない人は、<br />その工程や方法、または自分の姿にいたるまで<br />どこかにお客さんの目で見たら気に入らない、<br />契約をしたくなくなるような部分が必ずあるのです。<br /><br /><br />しかし、どうして契約が取れないのか？<br />そう考えているうちは、自分に原因があるとは<br />考えられないので、いつまでも堂々巡りをします。<br /><br /><br />もしかしたら、お客さんは売り込む姿が<br />極めて不快だと感じているのかもしれませんし、<br />必死な感じが不信感を呼ぶ、そうお客さんは感じていて<br />契約なんて考えられないという感情になっているかもしれないのです。<br /><br /><br />しかし、自分の都合で考える掃除屋さんは、<br />お客さんの気持ちはそっちのけで、<br />渡す資料を必死に作り変えようとするのです。<br /><br /><br />問題は『なぜ売れないか』ではなく、<br />『なぜお客さんは契約したいと思わないのか？』<br />そこにあるのです。<br /><br /><br />自分がお客さんだったらイラっとするような接客を<br />自分がやってしまっているというのば良くある話です。<br /><br /><br />しかし、自分の都合だけで商売をやっているような発想を<br />持っている掃除屋さんは、この自分の姿を棚にあげて、<br />どうすれば掃除の契約がとれるかとばかり考え、<br />契約しない責任をお客になすりつけてしまいがちです。<br /><br /><br />大切なのでもう一度。<br />『どうしたら掃除の契約がとれるか？』ではなく、<br />『どうしてお客さんは自分の掃除を契約したくないのか？』<br />そう考えるようにすれば、<br />お客さんがあなたに提案に興味を示さない理由、<br />（ほとんどの場合はほんの些細なことなのですが）<br />それに気づくはずです。<br /><br /><br />それが、お客さんを獲得して行くために<br />まず最初に越えなければならない壁なのです。<br /><br /><br /><br />■人を育てるのが上手な社長も・・・<br /><br /><br />また、これと同様に従業員やアルバイトを育成するのが苦手な社長さんも、<br />人材育成が上手な社長さんとは全く異なる思考方法を持っています。<br /><br /><br />とっても単純なことですが、<br />人材を育てるのが苦手な社長さんはいつもスタッフの<br />顔を見るたびに『どうしてこいつらは育たないのか』と<br />自分に質問をしています。<br /><br /><br />この質問をしているかぎり、実はスタッフがそのように<br />頼りなくなっているのは、社長の『自分に頼って欲しい』<br />という潜在意識が大きな原因だとは永遠に気づかないのです。<br /><br /><br />育たないのではなく、育てたくないのです。<br />社長自らの自己重要感を満たすために、<br />無意識的に『いつまでも育って欲しくない』のです。<br /><br /><br />もし、あなたが本当に頼りになる人材を育てたいと考えているのであれば、<br />質問は、『なぜ育たないのか？』ではなく、『なぜ育ちたくないのか？』です。<br /><br /><br />そう思考した時に、あなたはスタッフの目線にたって自分を見ているはずです。<br />そして、普段のあなたが見ないようにしている『影の部分』がはっきりと<br />よく見えているはずです。<br /><br /><br />『うちの会社は社長がいなければダメだ』<br />そう思ってもらいたい為に、右腕を育てたくない自分が見えるはずです。<br /><br /><br />『おたくの会社は社長が素晴らしいね』<br />そうお客さんに言って欲しいから、スタッフが活躍するのを留めている<br />自分が見えるはずです。<br /><br /><br />全て無意識。<br />他人に責任を押し付ける質問をしている限り、<br />絶対に見えない自分の影の部分なのです。<br /><br /><br />そして、それがスタッフが育たない原因、スタッフが身を呈して<br />『育たない、頼りない姿』をあなたに見せることで、<br />『成長のヒント』を伝えようとしているのです。<br /><br /><br />「たかだか質問で・・・」<br />そう思われたかもしれませんが、<br />質問には人生を変えてしなうほどの力があります。<br />質問ひとつで人生は簡単にその方向をかえてしまうのです。<br /><br /><br />他人の目で自分をみれば、良いところも悪いところも一目瞭然になります。<br />そして、その目を手に入れるためには、自分が何気なく自分自身に<br />投げかけている質問を変えるだけでよいのです。<br /><br /><br />売れるヒントから人材教育を学ぶ。<br />ぜひあなたも、このヒントから大きなチャンスをつかんでください。<br />あなたならきっと大丈夫です！<br />がんばってください！<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮本<br /><br /><br /><br /><br />↓清掃業専門の人材育成法を学んで先生事業を始めませんか？<br /><br /><br /><br />【教材も半額】追加席も満席となりました！-----------------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br /><br /><font color="#FF0000">（※当日参加は只今キャンセル待ちの状態ですが、教材のみのお申込は受付中です！）</font><br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />※当日の模様を収録した教材を、ご都合の合わない方や遠方の方の為に<br />　ご用意する予定です。こちらも割引価格でご提供させて頂きますので、<br />　ご希望の方は下記フォームよりお申込下さい。<br /><br /><br /><br />■お申込フォームはコチラから（教材のみの方もコチラからお申込下さい）<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154</a><br /><br />　<br />■セミナーの詳しいご案内は、下記ＵＲＬよりご覧いただけます<br /><a href="http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html" target="_blank">http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html</a><br /><br /><br />■ＦＡＸでお申込の方は、こちらを印刷してお使い下さい<br /><a href="http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf" target="_blank">http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf</a><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11156891769.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 12:37:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スタッフが定期清掃の契約を次々にとってくる『挨拶』の仕組</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 【感謝！】追加席も残席３となりました！-------------------------------------<br />▼２月１９日（日）　大阪で『清掃業専門：人材マネジメントマイスター養成講座』を開講<br />　参加者全員にＪＣＭＡ公認の資格を授与。詳しくは・・・・<a href="http://goo.gl/WJOHi" target="_blank">http://goo.gl/WJOHi</a><br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />あなたの会社には、スタッフに挨拶を徹底させる<br />仕組みがあるでしょうか？<br /><br /><br />「挨拶くらいして当たり前だから教える必要はない」<br />その様に思われている社長さん、その考えは<br />毎月数百万円の現金をゴミ箱に捨てているのと同じ事だと<br />ご存知でしょうか？<br /><br /><br />また、「うちのスタッフは接客に関しては完璧。<br />だって私が何を言わなくても率先してお客様に挨拶をしますからね」<br />という社長さん、その考えは現場に社長がいかなくなった途端に<br />お客が離れる会社社長の典型的な答えだと知っていますか？<br /><br /><br />新作の清掃マシンのが出るたびに購入する社長さんは<br />非常に多くいらっしゃいますが、その数十分の一でも<br />スタッフの教育に関して資本と時間を投下する社長は皆無です。<br /><br /><br />そして、多くの(ほぼ１００％)の掃除屋の社長さんは<br />頼りになるスタッフが居なくて、、、と悩んでいるのです。<br /><br /><br />結論から言えば、教育しなければ人は育ちません。<br />教育しないから頼りになるスタッフがいないのです。<br />そして、育てる方も教育されなければ、<br />人を育てる事などできないのです。<br /><br /><br />言われれば至極当然のことですが、<br />実際の経営の現場では、育てる方も、育てられる方も<br />全く教育のされないまま、完全に勘や気分に頼って<br />役職が上か下かというだけで人材教育を始めてしまうのです。<br /><br /><br />そして、その典型が先にご紹介した『あいさつ』です。<br /><br /><br />ここであなたに質問があります。<br />あなたが部下に挨拶を教える時、いったいどのような方法で<br />『お客さんに挨拶をしなければならない』と言う事を教育するでしょうか？<br /><br /><br />挨拶など教育をされたこともない18歳の若者が<br />あなたの会社に入社したとして、その若者が明日から<br />勤務するお客さんの現場で、お客さんに不快を与えない<br />ように挨拶をさせなければならないのです。<br /><br /><br />さあ、あなたはどうやって挨拶という人材教育の<br />第一歩目を行うでしょう？<br /><br /><br /><br />いかがでしたでしょうか？<br /><br /><br />実は、今まで７年間コンサルティングを行なってきて<br />この質問に的確な回答ができる掃除屋さんは、<br />誰一人としていらっしゃいませんでした。<br /><br /><br />おわかりですか？<br />ほとんどの掃除屋の経営者は、挨拶を確実に実行させる事も<br />経営上、挨拶が極めて重要であることを伝える術も<br />残念ながら持ち合わせていないのです。<br /><br /><br />そして、挨拶すら教育されていなスタッフを<br />生涯顧客単価が数百万円という、売上的に非常に貴重な<br />定期清掃の現場へ実践投入するのです。<br /><br /><br />もし、このスタッフがお客さんと二人きりの場面になったらどうなるでしょう？<br /><br /><br />お客さんからの質問に、なんと答えて良いのか分からないからという理由で<br />この若者が受け答えせずに無視してしまったらどうなるでしょう？<br /><br /><br />経営者ならば、ほんの少し想像しただけでも<br />身震いがするほど恐ろしくなってしまうはずです。<br /><br /><br />あなたは身震いしませんか？<br />するでしょう？<br />数万円、時には数十万円の費用と何十時間という<br />時間を投下して獲得した大切なお客さんを、<br />たった一回の挨拶でパーにされてしまうのです。<br />この場面を恐ろしいと感じるのが至って普通の感覚なのです。<br /><br /><br />挨拶が重要だと誰もが知っています。<br />経営者であれば、その思いは特に強いはずです。<br />『挨拶が良いから』、たったこれだけで数千万の仕事が<br />取れることだって珍しくないのです。<br /><br /><br />しかし、人材を教育する事を教育されていない経営者は<br />その挨拶を教えることができないのです。<br /><br /><br />いくら従業員に挨拶が大切だと言ってもダメです。<br />言い聞かせてできるくらいなら、掃除屋業界に蔓延する<br />慢性的な人材不足という現象は起こらないのですから。<br /><br /><br /><br />■俺のメリットで教育すると・・・<br /><br /><br />では、なぜ挨拶が大切だと言って聞かせても<br />それが従業員教育にならないのでしょうか？<br /><br /><br />それは、その言葉が『俺のメリット』だからです。<br />人材を育てる教育をされていない経営者は、スタッフを教育する際に<br />『自分のメリットを守るための言葉』を使うからです。<br /><br /><br />ほとんどの掃除屋の経営者が従業員に挨拶をさせようとするのは、<br />結果的には自分の利益を守りたいからです。<br />面倒を起こしてくれるな。<br />損を出してくれるな。<br />だから挨拶をちゃんとしてくれ。<br /><br /><br />それを実現するために、教育の名を借りて<br />スタッフに『挨拶をきちんとしなさい』というのです。<br /><br /><br />おわかりですか？<br />ほとんどの人材教育の手法をしらない経営者は<br />会社と自分を守るためにスタッフに挨拶をさせよう<br />とするのです。<br /><br /><br />そして、大義名分はこうです。<br />『お客さんからお前の給料は出ているんだから<br />お前もお客さんを大切にしなきゃダメだぞ』<br /><br /><br />経営者は会社と一心同体です。<br />だから会社の損得を自分のことのように考えられる。<br /><br /><br />しかし、従業員は違います。<br />リスクテイカーではないので、程度の差はありますが<br />会社の損を、直接的な自分の損だとは考えられないのです。<br /><br /><br />そんな人に『挨拶は大切だから』とか<br />『お客さんから給料が・・・』などと言っても<br />行動するための要因にはならないのです。<br /><br /><br />「うちの社員は教育しなくても挨拶くらいできる」<br />そう言う社長も多くいます。<br /><br /><br />このような発言をする社長さんは、<br />先にあげたスタッフの心理の仕組みが<br />まったく分かっていないと言わざるをえません。<br /><br /><br />スタッフからすれば社長の顔色は行動の要因になります。<br /><br /><br />なぜなら、スタッフにとって社長は自分のメリットと<br />デメリットに直接的に影響を及ぼす人間だからです。<br /><br /><br />そのため、社長がいるところではきちんと挨拶します。<br />無意識的に、「お客さんを喜ばせれば社長が喜ぶ」=「生き残るための本能」<br />という図式が思考の中に構築されるのです。<br /><br /><br />あなたがいる時には最高の接客をします。<br />そして、それを見た社長は『良いスタッフに恵まれてlた』と<br />手放しで喜ぶのです。<br /><br /><br />そして、もう仕事を任せても良いころだと<br />社長が何の人材教育もせぬまま、<br />直接的に利益の発生しないスタッフを、大切なお客さんのもとに<br />挨拶をする動機も方法も機会も与えないまま投入してしまうのです。<br /><br /><br />「それでもうちの会社ではうまくいっている」<br />そう言うかもしれません。<br /><br /><br />しかし、それは幸運なだけです。<br />我慢強いお客さんに出会ったあなたの幸運に感謝するべきです。<br /><br /><br />それは、ただお客さんが我慢してくれているだけだという事に<br />早く気づいてください。<br /><br /><br />そうしなければ、遅かれ早かれ、<br />そのスタッフは『挨拶しなくても仕事はなくならない』という<br />文化を作り上げてしまうでしょう。<br /><br /><br />そのスピードは極めてゆっくりですが、<br />しかし、確実に会社の文化として育ちます。<br />「社長がいないときは楽できていいよ」と<br />スタッフのほとんどが口々に陰で言っていることでしょう。<br />もしくは、口にださなくても心で思っているはずです。<br /><br /><br />そうなったらもう手遅れです。<br />「社長が現場に出ていた時は良い会社だったんだけど・・・」と<br />お客さんに影で言われ、あなたの会社よりもスタッフ教育が<br />行き届いた掃除屋が、生涯単価数百万円の定期清掃の契約を<br />奪っていくのを、ただ待っているだけの会社になっていることでしょう。<br /><br /><br />もう一度言います。<br />スタッフは会社に対して直接的なメリットを持っていません。<br />分かりやすくいえば『他人事』なのです。<br />すくなくとも、社長よりは確実に他人事です。<br /><br /><br />どんなに会社が傾いても、スタッフという立場上、<br />最悪でも転職をするだけで済んでしまう話です。<br /><br /><br />そんな人に『お前の給料はお客さんから・・・』などと<br />言っても何の意味もないのです。<br /><br /><br />もって１日。<br />早いスタッフなら５分後には忘れてます。<br /><br /><br />スタッフに挨拶をさせたいのであれば、<br />挨拶をする直接的なメリットを作ることです。<br />会社のため、お客様のためなどと綺麗事をいう前に、<br />挨拶をしなければならない状況をつくるのです。<br />自分に直接的に影響の状況に身を置かせるのです。<br /><br /><br />社長はなぜ誰からも言われずに挨拶ができるのでしょう？<br />それは、挨拶をしなければ『飯のタネ』が減るからです。<br />それならば、その仕組みをスタッフにも使いましょう。<br /><br /><br />例えば、新しいスタッフに挨拶を教える場合には、<br />そのスタッフに教育係をつけ、挨拶できなければ<br />そのチームの給料から3パーセントずつ減らす。<br />挨拶が原因のクレームが発生したら、相当額の<br />金額を給料から折半で支払う。<br /><br /><br />そうなると、ネガティブな強制がかかり<br />管理する方もされる方も、 相手に対する責任で<br />『挨拶をする理由』ができます。<br /><br /><br />ネガティブな管理が嫌いならば、<br />下記のような方法もあります。<br /><br /><br />お客さんにスタッフの挨拶ランキングを投票してもらい<br />月末にニュースレターで公開すれば、スタッフの管理と<br />お客さんを巻き込んだイベントで顧客維持の戦略も<br />同時にできます。<br /><br /><br />お客さんにスタッフの名前も覚えてもらえますし、<br />より深くお掃除に興味を持ってもらうことができます。<br /><br /><br />また、スタッフも自分の仕事を見られているという<br />『適度な強制』がかかり、スタッフに余計な事を言わなくても<br />従業員教育をお客さんがやってくれる仕組が完成するのです。<br /><br /><br />もちろん、その評価は人事査定の重要項目になり、<br />スタッフにとっては、挨拶をする行為と顧客に<br />気に入ってもらうことが自分の直接的なメリットにつながるので、<br />教育効果が非常に大きくそして効率的になるのです。<br /><br /><br />やる事はいたって簡単。<br />作業前に挨拶に行く際、<br />「実は今月からお客様に少しでも気分良くお掃除を受けてもらうために<br />挨拶ランキングをつくり、お客様に挨拶が一番気持ちよかったスタッフに<br />投票してもらう企画をスタートさせていただきました。ご迷惑でなければ・・・」<br />といって、スタッフの写真つき投票用紙を作ってチェックを入れるだけにして<br />お渡しすればよいだけです。<br /><br /><br />そして、その際に封筒も一緒に渡すようにして、<br />その場ではランキングが分らないようにしておくのです。<br />そうすると、お客さんの罪悪感が薄れ、<br />楽しいイベント感覚でお客さんも参加してくれるようになります。<br /><br /><br />ここで重要なのは、なにも私がお話した手法で教育をしなければならない<br />ということではありません。<br /><br /><br />育てる側が育つ理由をしらぬまま人を育てようとしているところに<br />人材が育たないという原因があると知って頂きたいのです。<br /><br /><br />人間の心理と、教育法の原則を知っていれば、<br />あとは、自分の会社にあった方法で教育の仕組を作ればよい。<br />重要なのは、あなたが『勘』で人材教育をする限り、<br />あなたは無意識的に自分のメリットで人を動かそうとしてしまい、<br />永遠にスタッフが率先して動く人材に育てる事はできないと知る事です。<br /><br /><br />『相手の力を使う』<br />人材教育の極意を一言で表すならばこれです。<br />そして、相手の力を使うためには<br />相手の力を使う『方法』を知らなければならないと言うことです。<br /><br /><br /><br />あなたはスタッフに挨拶をさせることができますか？<br />あなたがいないところで、あなた以上の接客ができるスタッフを<br />これまで何人育ててきましたか？<br /><br /><br />社長という役職がついても、学ばなければ人材は<br />育てられません。<br /><br /><br />社長の名刺を作ったからと言って、人材育成の<br />能力がおまけでついてくることはないのです。<br /><br /><br />人を育てようとする前に、<br />育てる側が育たないといけません。<br /><br /><br />もう一度、自分に問いかけてみてください。<br />自分は挨拶を教える術を学んだことがあるだろうか？<br />挨拶をできないスタッフを無教育で現場に行かせるのは<br />どれほど危険なことで、どれだけ損害が大きなものなのか<br />本当に分っていただろうか？<br /><br /><br />そして、自分の会社には挨拶を教える仕組みがあるか？<br />挨拶を教育する時間を週に５分でもとっていたか？<br /><br /><br />スタッフを雇えるようになってから考えようとしても遅いのです。<br />いま、奥さんやご家族と経営をしているその段階で<br />『挨拶』に対する教育のない会社は、絶対にスタッフを雇う状況になっても<br />教育をする事はありません。それが文化として定着しているからです。<br /><br /><br />忘れないでください。<br />挨拶一つで数百万円の仕事がとれるのが<br />お掃除ビジネスなのです。<br /><br /><br />そして、挨拶一つで数千万の仕事をなくすのも<br />お掃除ビジネスなのです。<br /><br /><br />教育を開始するのに早すぎるという事はありません。<br />社長であるあなたの教育は、今からやっても遅いくらいです。<br /><br /><br />今すぐ自分に対する人材教育、<br />『自分は人を育てる手法を知っているか？』<br />ということをご自分に問いかけてみてください。<br /><br /><br />きっとあなたなら、事の重大さに気づいて頂けると信じています。<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮本 涼<br /><br /><br /><br /><br /><font color="#FF0000">※当日の模様を収録した教材を、ご都合の合わない方や遠方の方の為に<br />　ご用意する予定です。こちらも割引価格でご提供させて頂きますので、<br />　ご希望の方は下記フォームよりお申込下さい。<br /></font><br /><br /><br />■お申込フォームはコチラから（教材のみの方もコチラからお申込下さい）<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154</a><br /><br />　<br />■セミナーの詳しいご案内は、下記ＵＲＬよりご覧いただけます<br /><a href="http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html" target="_blank">http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html</a><br /><br /><br />■ＦＡＸでお申込の方は、こちらを印刷してお使い下さい<br /><a href="http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf" target="_blank">http://soujiseminr.web.fc2.com/migiude.pdf</a><br /><br /><br /><br />-------------------------------------------------------------<br />▼【感謝！】ご用意した追加席も<font color="#FF0000">残席３<strong></strong></font>となりました！<br />　 清掃業界の人材教育のスペシャリストになるチャンス<br /><br />　 本日で追加席も満席が予想されます・・・<a href="http://goo.gl/d7P4M" target="_blank">http://goo.gl/d7P4M</a><br />-------------------------------------------------------------　 <br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11153946207.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 12:09:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>頼りになる『右腕スタッフ』と心の通い合った『協力業者』を獲得するには？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/13/miyamoto-ryo/c0/92/j/t02200311_0800113111767708776.jpg" target="_blank"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/11/miyamoto-ryo/d2/26/j/o0638067611767579863.jpg" style="border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; border-image: initial; width: 550px; height: 582.7586206896551px; " ratio="0.9437869822485208" id="1328073562109" title="" alt="" class="selected"></a><br><br>　　<br><br>　<b><u>■もしあなたが、体を使うたった一つの収入源に頼っているのであれば・・・</u></b><br><br><br>　もしあなたが、『肉体労働』というたった一つの収入源に頼った<br>　経営を行なっているのであれば、人材育成のスキル習得を急ぐ必要があります。<br><br><br>　人材を育成し、あなた以上に仕事ができる右腕に育てる事ができれば、<br>　人材の数だけ新しい収入源を作る事ができるのです。<br><br><br>　あなたは、自分が思いついたアイディアを次々に実現してくれる<br>　頼りになる右腕がいてくれたらと思った事はありませんか？<br><br><br>　心が通い合った協力業者がいてくれたらどんなに良いかと<br>　思った事はありませんか？<br><br><br>　今回のセミナーでは、私が実際に１３名の最強右腕をスカウトし<br>　育成してきた手法を実演を交えてご紹介し、あなたに右腕を獲得する<br>　方法を手に入れて頂きます。<br><br><br>　あなたは『勘』に頼った人材育成を行なっていませんか？<br>　その日の気分で大切な人材の人生を迷わすような指導をしていませんか？<br><br>　あなたが『勘』や『気分』に根差した人材教育をしている限り、<br>　永遠に右腕となるような優秀な人材を手にする事はできません。<br><br><br>　右腕は育てる事もできますし、スカウトする事もできます。<br>　協力業者も同様に、指導して育てなければ、最高の協力関係は<br>　待っていても自然には決して生まれないのです。<br><br><br>　最高の人材候補が集まっているところを知っていますか？<br>　働かないスタッフを右腕のレベルまでに育てる仕組をご存知ですか？<br><br><br>　この問いに対する答えが『ＮＯ』なのであれば、<br>　今回のセミナーはあなたの人生を大きく変える分岐点になるはずです。<br><br><br>　ただの掃除屋が、たった５年余りで複数のビジネスを所有する<br>　『ビジネスオーナー』になった手法。<br><br><br>　他所では絶対に手に入らない、心理学とマーケティング、<br>　そして数百の実践に裏打ちされた『掃除屋の為の人材育成法』を<br>　お見逃しにならないようにされてください。<br><br><br>　追伸：<br><br>　今回のセミナーは、あなたを『清掃業界の人材育成スペシャリスト』に<br>　することを目的としています。<br><br><br>　自社だけではなく、全く手付かずの市場、<br>　『清掃業専門の人材育成アドバイザー』になって、<br>　全国の清掃業者を相手にした『全く新しい新しいビジネス』を<br>　行なえるようにスキルをご提供します。<br><br><br>　私さえ手を出していない市場。<br>　そして、私が苦労の末に作り上げてきた販路を使って<br>　一気に全国展開するビジネスモデル。<br><br><br>　それを担う人材を輩出する。<br>　今回のセミナーには、人材教育だけにとどまらず、<br>　あなたの人生を一瞬で変えてしまう可能性を大いに秘めたセミナーなのです。<br><br><br>　ぜひ会場でお会い致しましょう。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮本 涼<br>　<br><br>　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">※当日の模様を収録した教材を、ご都合の合わない方や遠方の方の為に<br>　　 ご用意する予定です。こちらも割引価格でご提供させて頂きますので、<br>　　 ご希望の方は下記フォームよりお申込下さい。</span><br><br><br>　<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span><span style="color: rgb(17, 17, 17);">お申込フォームはコチラから</span></b><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank" title=""></a><span style="font-size: 16px; "><a></a><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank" title=""></a><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/3527efa6184154" target="_blank" title="">　【人材マネジメントマイスター養成講座　お申込フォーム】</a>&nbsp;</span><br>　<br>　<br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">　</b><b style="color: rgb(255, 0, 0);">■</b><b style="color: rgb(17, 17, 17);">セミナーの詳しいご案内は↓でご確認下さい</b><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/13/miyamoto-ryo/c0/92/j/o0800113111767708776.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/13/miyamoto-ryo/c0/92/j/t02200311_0800113111767708776.jpg" style="width:220px; height:311px; border:none;" ratio="0.707395498392283" id="1328073564925"></a><br><br>　</p><p></p><p></p><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11152022918.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:38:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>掃除屋の為の『目標達成シート』を無料プレゼントします。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ------------------------------------------------------------<br />※当レポートの巻末にて掃除屋さんの現状打破を助けるツールの<br />　無料配布をご案内しております。 どうぞご活用下さい。　<br />------------------------------------------------------------<br /><br /><br />あなたは、今の現状がずっと死ぬまで続くとしたら<br />どう感じられるでしょうか？<br /><br /><br />多くの方は、未来に対して少なからず希望を抱いています。<br /><br /><br />今のままで終わる訳がない。<br />きっと未来は良くなっていく。<br />そう、無意識的に思っています。<br /><br /><br />社会が右肩上がりに成長している時であれば、<br />その流れにのって全員が今の現状を打破したかのような<br />錯覚に浸ることができました。<br /><br /><br />とくに努力をせずとも、長く掃除屋を経営していれば<br />なんとなくお客さんが増え、なんとなく家も建て<br />なんとなく頑張っているような錯覚に陥られたのです。<br /><br /><br />しかし、今はその錯覚は消えてなくなりました。<br /><br /><br />経営者の方であればお気づきになっていると思いますが<br />経済の成長効果に伴う事業の成長が一切なくなり、<br />何もやらなければ何の結果も起こらない。<br />毎日感じるのは、ジワジワと首を絞められるように<br />衰退へと進んでいく足音だけ。<br />時流に敏感な経営者の方であればあるほど、<br />その『危機感』を不安という感覚で捉えられていることでしょう。<br /><br /><br />頑張って肉体労働をしていればなんとなく食べていけたという<br />時代が終わってしまったのです。<br /><br /><br />今、お客がいないと騒いでいる経営者の多くは、<br />経済の成長を、自分の成長だと勘違いしていたのです。<br />裏をかえせば、勘違いできる幸せな時代だったとも言えるでしょう。<br /><br /><br />結論をいえば、今日と同じ行動を続けているかぎり<br />明日も明後日も、そして命がつきるその日まで<br />今日と同じ、もしくはそれ以下の状態が続きます。<br /><br /><br />それがこれからの日本の姿。<br />経済が縮小していく国の真実なのです。<br /><br /><br />そんな時代の中で生き残っていくためには、<br />自分の努力以外のオマケを期待しないことが<br />何よりも重要です。<br /><br /><br />オマケのつかない時代。<br />そういうと何だか損をする時代のように聞こえる<br />かもしれませんが、けっしてそうではありません。<br /><br /><br />オマケのつかない時代というのは、<br />自分がやった行動なり努力なりが、そっくりそのまま<br />現実に反映される時代だということです。<br /><br /><br />激動の時代になればなるほど、その時代からヒーロー<br />が生まれてきた歴史があります。<br /><br /><br />つまり、行動を起こす人だけが結果を手にする<br />という正直な時代が今から始まるポスト資本主義なのです。<br /><br /><br />もし、あなたが死ぬまで今に現状が続くことを拒否<br />するのであれば、現状を突破する必要があります。<br /><br /><br />そして、掃除屋さんの多くが現状を突破するために<br />やらなければならないことがあります。<br /><br /><br />それは、求める未来をつくる原因を今日の中につくるということと、<br />その未来を作るために、強固な土台を作るということです。<br /><br /><br />肉体労働がサービスである掃除屋さんは、<br />どうしても目の前の掃除が仕事だと思いがちになりなす。<br /><br /><br />いまでであればそれでも成長できました。<br />しかし、これからの日本ではそれだけでは成長できない。<br />オマケがないのです。<br /><br /><br />であるならば、これからは今の生活のかてを生み出す<br />目の前の肉体労働と、未来の糧を作り出す知的労働を<br />同時に行わなければならないのです。<br /><br /><br />確かに大変です。<br />苦労も多くなります。<br />しかし、オマケがない世界では<br />『実行する人』の評価は極めて高くなります。<br />着実に努力する人が正当に評価される時代なのです。<br /><br /><br />今日一日の中で、未来の仕事をつくる仕事は<br />どれだけあったでしょう？<br /><br /><br />あなたが目指す未来の達成に貢献する行動は<br />どれだけあったでしょう？<br /><br /><br />それを知るために、簡単なことですがToDoリストを<br />つける習慣をつくりましょう。<br /><br /><br />自分がやるべきことを確認するだけではなく、<br />自分がどれだけ目標にむけて前進しているかが<br />一目瞭然になります。<br /><br /><br />紙に書き残さなければ忘れてしまうほどに儚い、<br />『自分の生きた証』を手応えとしてつかむことができるのです。<br /><br /><br />私たちは今、オマケのない時代を生きています。<br />大変なことは多いですが、自分の願いを達成するのに<br />これほど適した時もないのです。<br /><br /><br />あなたの現在の状況が好ましくないのであれば、<br />それは『今のままだったらダメだよ』という合図です。<br />今のあなたの日常では、何かが不足し、何かが過剰なのです。<br /><br /><br />自分の日常に、未来を作るための小さな一歩を<br />組み込みましょう。<br /><br /><br />オマケのない時代ですから、それが正解か不正解かは<br />すぐに結果を持って判断できます。<br /><br /><br />オマケのない時代は、あなたのように頑張る人の<br />味方になる、あなたのように未来を真剣に考えて<br />恐怖で夜も眠れないほど真剣なあなたのような人が<br />活躍するような時代なのです。<br /><br /><br />あなたならきっとやれます！<br />あとはほんの少しばかりの思考の変化と<br />毎日のほんの少しの仕事のバランス、<br />現在の糧と未来の糧のバランスをとるだけです。<br /><br /><br />簡単なことですが、自分の日常を紙に書き起こしましょう。<br />自分の人生が自分の行動で作られている事を知りましょう。<br />そして、自分が抱いている日常と、現実がいかにかけ離れているか、<br />それを知る事が重要なのです。<br /><br /><br />何が不足し、何が過剰なのか。<br />そして、目指す未来の為に何を改善すれば良いのか。<br /><br /><br />あなたの書き出した文字に未来は宿ります。<br />あなたの活躍を心から願っています。<br />がんばってください！<br /><br /><br />----------------------------------------------------------------------------<br />■掃除屋の現状を打破するのに最高のツールの無料配布はこちらから。<br /><a href="http://goo.gl/kgupS" target="_blank">http://goo.gl/kgupS</a>　←　本日現在１３７社の掃除屋さんが実践中！<br />----------------------------------------------------------------------------<br />■上記ツールの活用法を詳しく知りたい方はこちらをご活用下さい。<br /><a href="http://osouji.ocnk.net/product/70" target="_blank">http://osouji.ocnk.net/product/70</a>　<br />----------------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11151227429.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:52:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>５分間で２０００万円売った掃除屋の営業法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 実は、どんな方でも収入を簡単に増やす方法があります。<br />どんなに今の財政状況が悪い掃除屋さんであっても、<br />お金を1円も使うことなく、すぐに業績をV字回復することができます。<br /><br /><br />なんて、この様な話をすると<br />「そんな甘い話がある訳がない」と怪しまれてしまい、<br />せっかくのノウハウを誰にも伝えられなくなってしまうので<br />もう少し詳しくお話ししますね。<br /><br /><br />その方法とは、清掃作業と荷物の移動が終わった後に<br />5分だけ時間をとって、契約にはない箇所の清掃を行うという<br />いたって単純な方法です。<br /><br /><br />ただし、普通に追加のサービスをするだけでは<br />その効果は半減します。<br /><br /><br />この戦略においてもっとも大切なのは、<br />時間を5分に制限したうえで、その5分間は儲け度外視。<br />さも、アーティストにでもなったかのように、<br />お掃除のスペシャリストとして最高の『作品』を作るように、<br />お客さんが気づいていない箇所のお掃除をするのです。<br /><br /><br />例えば、玄関の靴ずりのステンレスを磨く。<br />それこそ青光りするほどにヘアラインを磨きこむ。<br /><br /><br />例えば、高所のフィックス窓を洗う。<br />一年に一回しか磨かない高所のフィックスを<br />太陽の光が刺さるほどに磨きこむ。<br /><br /><br />例えば、水アカで黄ばんだ陶器の洗面ボールを磨く。<br />次に使った人の顔が映り込むほどに磨きこむ。<br /><br /><br />そう、私たちが本気になれば、普通の人が<br />一日中磨いても取れない汚れを、<br />たった5分で綺麗さっぱりしてしまうことができる。<br />お客さんからみれば、私たちの行う作業は『魔法』なのです。<br /><br /><br />たったそれだけ？<br />そう思われた方もいらっしゃるでしょう。<br /><br /><br />そうです。それだけです。<br />たったそれだけで、業績をV字回復することができます。<br />そう私は実績と共に断言できます。<br /><br /><br />商売とはお客さんを作る事が全てです。<br />お客さんを作り育てて行くことが商売です。<br />それは、トヨタでも街角のタバコ屋でも変わりません。<br /><br /><br />そして、お客さんは好きな人にお金を払います。<br />お客さんに好きになってもらうことが業績を決める<br />最大にして唯一の決定要因なのです。<br />これも、アップルコンピューターでも近所の駄菓子屋でも変わりません。<br /><br /><br />この原則が理解できる掃除屋さんであれば、<br />なぜ、たった5分の作業で業績がV字回復するのかは<br />すぐに理解できるはずです。<br /><br /><br />そう、最後の5分間の作業が、<br />お客さんの予測を超えた『心を動かす行動』だからです。<br /><br /><br />人間は、自分の存在を大切なものとして扱ってくれる人に、<br />それ以上の好意で報いようとします。<br />つまり、金銭の発生しないサービスには<br />感情を持ってお返しをしようとする『原理原則』があるのです。<br /><br /><br />あなたが、お客さんさえ気づいていない箇所のお掃除を<br />作業後の何の拘束も義務もない状態で実施したとき、<br />それを知ったお客さんはどう思うでしょうか？<br /><br /><br />そう、単純に感動します。<br />「わざわざそんな面倒なことまでやってくれて」<br />と、素直に喜んでくれるのです。<br />これは万人にとって例外はありません。<br />お客さんは喜んでくれるのです。<br /><br /><br />収入を増やしたいと思いながら、<br />それが実現しない人の最大のミスは、<br />あなたの収入を直接的に増やす決定権を持った人を、<br />『喜ばせる』ということを忘れてしまっているところにあります。<br /><br /><br />収入を増やす最も簡単な方法は、<br />収入を増やしてくれる人を喜ばせることです。<br />そして、それ以外に方法はないのです。<br />とっても単純です。<br /><br /><br />商売で収入を増やしたいと思うのであれば、<br />目の前のお客さんを喜ばせる。<br />ただそれだけで良いのです。<br /><br /><br />『しかし、たった5分の何気ないサービスで喜ぶかな？』<br />まだあなたは疑っていますね。<br />そんな誰でも思いついそうな小手先のテクニックでは、<br />業績をV字回復どころか、損ばかりが増えるのでは？<br /><br /><br />失礼を承知の上で言わせてください。<br />だから儲からないのです。<br /><br /><br />確かに、作業終了後の5分でサービスをするくらいの<br />アイディアは誰でも考えつく。<br />そう、あなたが言うように誰でも考えつくのです。<br /><br /><br />ところが、誰も実行していない。<br />作業が終わればお礼の挨拶もそこそこに、<br />もらった代金の範囲内で作業をやったらそれでお終い。<br />そんな掃除屋さんはけっして少なくないはずです。<br /><br /><br />誰でも思いつくけれども、誰もやっていない。<br />たった5分をもお客さんを喜ばせる為に使えない掃除屋さんばかり。<br />それが『業績をV字回復させる』逆説的な証明です。<br /><br /><br />収入を増やすには、なにかとっても難しいことを<br />やらなければならないと誰もが勘違いしています。<br /><br /><br />それは、お客さんを喜ばすことが商売を繁盛させる<br />唯一の方法だということを見失っているから起こる勘違いです。<br /><br /><br />お客さんは好きな人にお金を支払います。<br />そして好きになってもらう秘訣は、ほんの少しの気遣い。<br />心遣いにあるのです。<br /><br /><br />最後の5分間、アーティストになりましょう。<br />たった5分、帰るのを遅らせるだけでいいのです。<br />そして、お客さんに置き手紙を書きましょう。<br /><br /><br />【玄関の入口下にあるステンレスが少しくすんでいましたので、<br />作業のついでにピカピカに磨いておきました】<br /><br /><br />そう、たったこれだけ伝えれば良いのです。<br />この置き手紙を、あなたが帰った後に見つけたお客さんの気持ちを、<br />ほんの少し想像してみてください。<br /><br /><br />それが答えです。<br />それが商売の秘訣。<br />沢山のお客さんから応援されている掃除屋さんが<br />こっそりやっている『見えない他社との違い』なのです。<br /><br /><br />これをやるのにお金はいりません。<br />これをやるのに特別な才能はいりません。<br />これを実施するのに誰の許可もいらないのです。<br /><br /><br />しかし誰もやりません。<br />一秒でも早く帰ることばかり考え、<br />お客さんをビックリさせようなどとは<br />面倒すぎて誰も考えもしないのです。<br /><br /><br />それが収入の違いを産んでいる。<br />ただそれだけ話なのです。<br /><br /><br />たった5分の作業。<br />そして置き手紙を1通。<br /><br /><br />これでお客さんは、あなたを唯一思いの<br />ブランドとして認識してくれます。<br /><br /><br />少なくとも、あなたと同じようにお客さんを<br />喜ばせる事ばかり考えている掃除屋が、<br />あなたのお客さんの前に現れるまでは、そのお客さんは<br />あなたのことが好きで好きでたまらないままでいてくれます。<br /><br /><br />もしあなたが収入が少なくて困っているのであれば、<br />ぜひこの方法を試して見てください。<br /><br /><br />たった5分の何気ないサービスが、<br />あなたに驚くほどの結果を必ず運んできてくれます。<br /><br /><br />あなたなら、きっと大丈夫です。<br />応援しています。がんばってください！<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮本 涼<br /><br /><br /><br /><br /><font color="#FF0000">※掃除屋さんが置手紙作戦をするならこの教材がオススメです↓<strong></strong></font><br /><br /><iframe width="460" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/llE4FsxkAkE?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><a href="http://soujiseminr.web.fc2.com/osirase/rakurakupc.pdf" target="_blank"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/14/miyamoto-ryo/1a/55/p/o0459005911512944695.png"  alt="" border="0" /></a><br /><font color="#0000FF">※案内が上手くダウンロードできない場合は、<br />①ボタンの上で右クリック　②名前を付けてリンク先を保存　してからご覧下さい。</font><br /><br /><font color="#FF0000">↑これがあれば、置手紙の文章も絵柄も、もう何も悩む必要はありませんね！</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11146746190.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 18:55:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 周りには内緒で婚活しよう！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/c2hgZP9FDMid/25X7SRkeei6Y?type=2&amp;ent=e87f87878f90c7a879ea82cc68808892</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/c2hgZP9FDMid/25X7SRkeei6Y?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/c2hgZP9FDMid/25X7SRkeei6Y?type=3&ent=e87f87878f90c7a879ea82cc68808892"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたにピッタリのパートナーを診断。まずはオンラインで結婚力診断！！簡単無料★ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 18:55:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>成功掃除屋の情報源に重大なミス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ※昨日ご紹介した『成功掃除屋の情報源』にて、<br />PDFに記載されていたFAX番号が誤って掲載されておりました。<br />お詫びして訂正いたします。<br /><br /><br />コチラからどうぞ・・・→　<a href="http://goo.gl/x4F6U" target="_blank">本当の【成功掃除屋の情報源】</a><br /><font color="#FF0000">（※うまく表示されない場合は ①リンクの上で右クリック ②名前を付けてリンク先を保存 ③ファイルを開く）<u></u></font><br /><br />情報源入手のFAX番号：095-894-9563 （24時間受付）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11145675493.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:47:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 《格安満載》春休み特集♪羽田発ＡＮＡで行く国内ツアー]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/c2hgZP9FDMid/3l_Ku8jNbuZB?type=2&amp;ent=ce4bc839b5a95fbcfdb09f8a1726ec05</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/c2hgZP9FDMid/3l_Ku8jNbuZB?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/c2hgZP9FDMid/3l_Ku8jNbuZB?type=3&ent=ce4bc839b5a95fbcfdb09f8a1726ec05"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 沖縄・北海道はもちろん日本各地の格安ツアー満載!! 卒業旅行にもオススメ！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:47:11 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>日給１００円で『掃除屋成功の情報源』を雇う方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 業績不振で悩む掃除屋さんの多くは、<br />『お金の不足』に業績不振の原因があると思われています。<br /><br /><br />お金がないから苦しい。<br />生活と会社業績が直結している小さな掃除屋さんほど、<br />お金がないことが全ての苦労の原因だと感じられています。<br /><br /><br />確かにお金がないのは非常に苦しい。<br />お金がないことが諸悪の根源だと思い込んでいれば、<br />その窮地から脱するために最優先でやるべきことは<br />お金を稼ぐことだと思い込んでも仕方が無いことです。<br /><br /><br />しかし、この発想によって、結果的に多くの掃除屋<br />さんが、お金から遠ざかってしまうことをご存知でしょうか？<br /><br /><br />結論からいえば、業績不振で悩む掃除屋さんは、<br />お金がないことで悩んでいるのではなく、<br />それに対抗する術をもっていない、または確信をもった解決策が<br />自分の中にないことが悩みの本当の原因なのです。<br /><br /><br />わかりやすくいえば、お金がないのは結果。<br />結果だけを変えようと頑張っても、それを生出す原因を<br />変えない限り、その結果はずっと続きます。<br /><br /><br />お金がないという事実を解決するアイディアがないことが、<br />あらたな『お金がない』という事実を作り出しているのです。<br /><br /><br />『お金がなくて苦しいから、お金の稼ぎ方を教えてください』<br />私にご相談いただく方の多くは、<br />このように訴えられながら私に会社の門を叩きます。<br /><br /><br />しかし、お腹がすいている時、<br />『お腹がいっぱいになることがこの辛さを抜け出す方法だ』と<br />いくら願い考えたところで、問題の空腹は癒されません。<br />それどころか、苦しみの原因が『空腹そのもの』にあると思えば思うほど、<br />結果である『空腹』という状態に固執し、状況をどんどん悪化させてしまうのです。<br /><br /><br />もしあなたの隣に、空腹で悩んでいる人がいるとしたら、<br />その人が　「空腹で辛いのです、この空腹さえなくなれば自分は幸せになれるんです」　<br />とばかり言いながら空腹そのものをなくそうと頑張っている人がいたら、<br />あなたはどんなアドバイスをされるでしょうか？<br /><br /><br />そうです。<br />空腹を癒すために、まず食事をとってみたら？<br />きっとそう言うでしょう。<br /><br /><br />そして、その人の財政状況に応じた提案、<br />つまり、近所の吉野家を勧めたり、<br />地元一番の料亭を勧めたりするはずです。<br /><br /><br />つまり、これが『アイディア』です。<br />多くの掃除屋さんが囚われている<br />『お金にすべての苦しみの原因がある』という勘違いを<br />解き放つヒントなのです。<br /><br /><br />業績不振はお金がないことで起こるのではありません。<br />その状況を解決するためのアイディアが不足しているのです。<br />けっしてお金が不足しているのではありません。<br />お金は、あなたが講じたアイディアに見合っただけ、<br />１円の漏れもなく、あなたのもとにやって来ているのです。<br /><br /><br />多くの掃除屋さんは、お腹が空いたと言いながら<br />お腹が空いていること自体が問題だと捉えています。<br />減らないお腹を捜すことに必死になっているのです。<br />問題は『減るお腹』ではなく、『お腹を満たす為のアイディア不足』です。<br /><br /><br />どんなに空腹に意識を集中し、<br />空腹がなくなることを念じたとしても空腹のよる<br />苦痛から逃れることはできません。<br /><br /><br />その状況から脱するには、空腹を癒すためのアイディア、<br />自分の現状にあった解決策なのです。<br /><br /><br /><br />■アイディアが浮かばないから困っているんです。<br /><br /><br />そう思われたからも多いでしょう。<br />いくらアイディア不足が業績不振の原因だと分っていても、<br />肝心の『アイディア』が出てこなければただの理屈です。<br /><br /><br />ではそのアイディア、どうすれば浮かぶのでしょう？<br />実は、簡単に業績改善をする為のアイディアの源泉があります。<br /><br /><br />それは『自分の状況に限りなく近い事例を参考にする』ことです。<br /><br /><br />アイディアがでないというお悩みをお持ちの方の多くが、<br />独自のアイディアをひねり出さなければならないと勘違いしています。<br /><br /><br />アイディアとは、他人の知恵から生まれるものです。<br />他人の知恵という巣に、自分の状況という卵を産み落とすことで、<br />世の中でたった一つのアイディアが生まれるのです。<br /><br /><br />わかりやすくいえば、掃除屋にとって、掃除屋の問題解決方法が<br />一番アイディアを生み出しやすい素材になるということです。<br /><br /><br />自分の会社が夫婦二人でやっている掃除屋のなのに<br />何万人とい人数を対象としたトヨタの業績改善事例を学んでも、<br />生まれるアイディアの質は、掃除屋にとって最適ではありませんよね。<br /><br /><br />なぜならば、アイディアのもととなる前提が全く異なるためです。<br />しかし、多くの掃除屋の経営者は、前提条件の全く異なる<br />規模も業種も全く異なる大企業のマネジメントを学ぼうとするのです。<br /><br /><br />夫婦二人で経営している掃除屋の最高のアイディアの素材は、<br />夫婦二人でやっている掃除屋が生み出した成功事例です。<br /><br /><br />掃除屋であるあなたがかかえる問題にとって、<br />あなたと同じ問題で悩み苦しみ、そしてそれを乗り越えてきた<br />掃除屋の先輩の成功という知恵が最高の教師なのです。<br /><br /><br />その上で、↓でご紹介している６２の『掃除屋成功の知恵とアイディア』は、<br />私を含めた数々の掃除屋さんが実践し、報告を寄せてくれた無料で学べる<br />最高のアイディアのもとだといえます。<br /><a href="http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/theme-10009716907.html" target="_blank">【お掃除ビジネス一刀両断】（当ブログ内の６２の成功ノウハウのみが選別され表示されます）</a><br /><br /><br />繰り返しになりますが、けっしてお金が不足しているのではありません。<br />あなたの業績や財政状況が苦しいのは、それを乗り越えるアイディアが<br />不足しているのです。<br /><br /><br />そして、その知恵は、あなたよりほんの一足はやく<br />その問題に立ち向かった、あなたと同じ掃除屋さんが持っているのです。<br /><br /><br />その英知をどんどん借りましょう。<br />業績不振に対抗するアイディアを手に入れたとき、<br />あなたはきっと『業績不振はアイディア不足で起こっている』という<br />本当の意味を身をもって体験する事になるでしょう。<br /><br /><br />いつもお腹が減ったと言いながら、<br />それに対抗するアイディアがなかったために<br />ずっと苦しんでいた自分に気付くはずです。<br /><br /><br /><br /><font color="#FF0000">さらに掃除屋に最適の『情報源』が欲しい方は・・・<strong></strong></font> <a href="http://goo.gl/x4F6U" target="_blank">http://goo.gl/x4F6U</a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11144747585.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:04:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『２１日目の落とし穴』は麻酔のように掃除屋の未来を奪い去る</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いつもお読み頂きありがとうございます。<br />ダントツ掃除屋プロジェクト・宮本です。<br /><br /><br />時間が過ぎるのは非常に早いもので、<br />つい先日年が明けたと思ったら、もう１月も半分が終わり<br />月の後半戦へと突入しました。<br /><br /><br />年始に立てた目標、あなたはまだ実行できていますか？<br />心理学的に最初の壁が７日目にくるというお話をしましたが、<br />実はその次にくる『脱落の壁』が２１日ごろ（約三週間）に訪れます。<br /><br /><br />そう、ちょうど今日当たりから始まりますね。<br />そして、この２１日目を越えるあたりから、いよいよ目標が本物へと変わる<br />『習慣化』が始まるのです。<br /><br /><br />なぜ２１日ごろを境に『脱落の壁』と『習慣化』が存在するのか？<br />それは、脳の中のプログラムが書き換えられ増強されるのに必要な時間が<br />約５００時間、つまり３週間があなたのプログラムを変更するに必要な時間だから<br />だといわれています。<br /><br /><br />習慣とは慣れとも解釈できます。<br />考えなくても自然に実行できる慣れが習慣の始まりだからです。<br /><br /><br />しかしその反面、慣れが進行すると『忘れ』という状況も発生します。<br />習慣化が始まる２１日ごろが、もっとも危険な状態。<br />つまり、一番忘れやすい時期でもあるのです。<br /><br /><br />わざわざ目標を思い出さなくても習慣として実行できる。<br />しかし、思い出さないがために、ふとした拍子に目標自体を完全に忘れる。<br />そこにはサボっている罪悪感も、もう一度頑張ろうという奮起も、<br />まったくない『習慣化の落とし穴』があるのです。<br /><br /><br />分かりやすく言えば、目標達成において最も安定していないのが<br />２１日目を境にした『目標の安定前期』の今だということです。<br /><br /><br />あなたが目標を立て、それを追いかけたことのある人であれば、<br />きっとこの現象は身に覚えがあるはずです。<br /><br /><br />調子よく継続できていた事柄が、ある日突然、なんの前触れもなく中断し、<br />それに対する罪悪感もまったくない状態で、目標がフェードアウトしていたこと。<br /><br /><br />最初の７日目に迎える障壁が『激しい攻撃』だとしたら、<br />こちらは『麻酔に痺れていくような音のない攻撃』のような感じです。<br />激しい攻撃は、対抗するのに相当の苦労をしますが、<br />その分、激しい心理の応酬があるため、目標を根こそぎ忘れると言うことがありません。<br /><br /><br />しかし、麻酔にしびれるように音もなく攻撃してくる２１日目の落とし穴は、<br />自分自身の快楽や痛みとして目標を捕らえられないので、<br />意識的に対策を講じなければ、ものの見事に目標を消し去ってしまうのです。<br /><br /><br />これが『２１日目の落とし穴』の正体です。<br /><br /><br />では、この２１日目の落とし穴を効果的に乗り越えるために<br />目標を追いかける私たちは、一体なにを実行すれば良いのでしょう？<br /><br /><br />それは、毎朝、布団の中で１０分の時間をとるということです。<br />そして、その時に今日やるべき事、そして『緊急ではない重要事項』のために<br />その日の中で時間を確保する『時間割』をつくることです。<br /><br /><br />朝早起きが苦手な人に私がお勧めしている方法もこれ。<br />目が覚めて、いきなり起きようとするから『まだ寝ていたい』という気持ちが生まれるのです。<br /><br /><br />私のように早起きが苦手な人は、目は覚めるのだけれどもまた寝てしまう、<br />つまり『二度寝』が、朝起きられない本当の原因なのです。<br /><br /><br />それを克服するために、布団から出る前に、布団の中で一仕事終わらせる。<br />布団から出る時間はいつもと同じでよいので、目を覚まして布団の中で仕事をするために<br />ほんの少し早く目覚ましをかければよいのです。<br /><br /><br />そして、眠ってしまいそうなままの状態でよいので、<br />おもむろに手帳を開き、今日の予定と時間割を書き込む。<br />そうすれば、病的に眠い方でないかぎり、２分もすれば完全に目が覚めます。<br /><br /><br />もっと効果的に目覚めたいのであれば、iphoneやipadなどの光を発するツールを<br />手帳のかわりに使うことです。それこそものの１分で目が完全に覚めてしまいます。<br /><br /><br />眠い状態というのは、脳波がアルファー波の状態。<br />そんな時に自分の今日の予定と、先送りにしている重要事項を頭に入れていくと、<br />余計な感情が行動を阻害する前に、潜在意識の深いところで行動の設計図を<br />作ってくれます。<br /><br /><br />分かりやすくいえば、あなたが無条件で従ってしまう本能的な部分に<br />あなたの今日一日の行動のプログラムが書き込まれるということです。<br /><br /><br />ということは、その後目を覚まし、いつもと同じ通常の行動をしようとしても、<br />本能に近いところに書き込まれた理想のプログラムによって、知らず知らずのうちに<br />あなたが立てた計画のように『動いてしまう』という状態を作ることができるのです。<br /><br /><br />目も覚めるし、仕事もはかどるし、しかも目標まで達成できる。<br />まさに『良いことだらけ』のマインドプログラミングの手法だといえます。<br /><br /><br />２１日目の落とし穴の正体は『慣れ』に原因があります。<br />初日からは『慣れること』（習慣化）を目標にしてきましたが、<br />２１日目からは、その習慣化自体が目標達成の障害になるのです。<br /><br /><br />この『布団の中の１０分行動』には、ルーティン化する目標達成の行動に<br />イレギュラーな『違い』を生み出すことで、新鮮さと目新しさを脳の中に生み出します。<br /><br /><br />脳は『新しいこと』が大好き。<br />反対に、新しいことがなければ、どんどん機能を縮小し<br />省エネ運転に入ってしまう。そんな器官なのです。<br /><br /><br />ですから、その日やらなければならないという『いつもとの違い』を<br />能動的に作ってあげる事によって、麻酔にかかったように発生する『忘れ』を<br />防止することができるのです。<br /><br /><br />私は毎朝１時間～長いときで２時間ほど、布団の中で仕事をします。<br />今日の予定から、この原稿まで（笑）<br /><br /><br />私が書いている原稿の草案、実はその８割は布団の中で書いたものなのです。<br />（なんだかありがたみが薄れるので、このことはぜひ内緒にしておいてくださいね（笑））<br /><br /><br />余談になりますが、アメリカ建国の父であるベンジャミン・フランクリンも<br />午前中はベットで仕事をしていたそうです。<br /><br /><br />日本人的いうと、布団の中で仕事をするのは邪道のような感を受けられるかもしれませんが、<br />大切なことは結果です。その行動でどんな結果が生まれるか。それが重要なのです。<br /><br /><br />今日あたりから始まる『２１日目の落とし穴』<br />もし、あなたがその穴に片足を入れている状態なのであれば、<br />もしくは、体全身がすっぽり入っている状態なのであれば、<br />ぜひ、明日から枕元にスケジュール帳を置いて、<br />いつもより１０分ていど早く目覚ましをかけて就寝されてみてください。<br /><br /><br />そして、目覚めのボーっとした状態で、<br />今日のスケジュールを確認し、そのスケジュールの中に、<br />前回ご紹介した『緊急ではない重要事項』の時間を確保してみてください。<br /><br /><br />まず間違いなく、目標を忘れるという『落とし穴』は脳科学的に避けられます。<br />そして、いままでないがしろにしてきた『本当に重要なこと』に着手するプログラムを<br />あなたの行動の基本ソフト（本能）に書き込むことができます。<br /><br /><br />そう、知らない間に、<br />自分の思ったとおりの行動が自然にできるようになるのです。<br />その効果は、これを実行している私が証明します。<br /><br /><br />朝に弱い人も、これで簡単にその弱点を克服できるはずです。<br />ポイントは、体を動かす前に『布団の中で脳を動かす』ということです。<br /><br /><br />目標を掲げ、自分の人生に果敢にチャレンジされている方の一助になれば幸いです。<br />あなたも、この方法にピンときたら、ぜひ取り入れてみてください。<br /><br /><br /><br /><font color="#FF0000">↓こちらにご登録頂ければ、誰よりも早くお掃除ビジネスの成功事例を手に入れることができます。<br />↓もちろん購読は無料！いますぐ下記フォームにメールアドレスをご記入ください。</font><br />　　（※スマートフォンからはこちらでご登録ください→ <a href="http://archive.mag2.com/0000156803/index.html" target="_blank">【お掃除ビジネス成功通信】）</a></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miyamoto-ryo/entry-11139009420.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 11:35:24 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

