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    <title>地域コミュニティ再生・PR・産業振興～地域経済コンシェルジュ～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/missingmass/</link>  
    <description>「次世代に継承できる持続可能な組織・社会創り」地域経済コンシェルジュ兼コミュニケーションプランナー。企画、PR（広報）を軸に、地域ブランディング、産業・伝統文化振興、子育て・教育、地域医療・福祉環境創り。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>なるようになる、なるようにしかならぬ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 これまで、ポイントポイントで様々な方々に助けられてきた。<br />自分一人ではできないことは多いが、自分ができることを精魂込めて精一杯やりきれば、なるようになるものだ。<br />裏を返せば、精一杯やることを前提に、なるようにしかならないものでもある。<br /><br />常に精一杯やりきってなるようにしていこう。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11115637702.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 08:39:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>選択と集中</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ビジネスにおいて選択と集中が重用であるように、人生においても選択と集中は重用だ。<br /><br />八方美人だと一件何でもできて良く見えるのだが、ぼんやりと曖昧になり、雲しか掴めないような話になることが多い。<br /><br />むしろ思いきり一点に絞り込んでしまった方が、範囲を狭めるようには見えるが、結果的に目的が明確になり、周辺の話を呼び込むことに繋がる。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11111862215.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 04:14:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>組織の盛衰</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ビジネスでもボランティア団体でも組織はトップ次第。<br />この原理原則に変わりはない。<br /><br />とはいえ、当然のことながら一人ではできることは限られるため、ブレーンの存在も重要だ。<br />常にトップの代わりに考え、実行することができる信頼される人がいるかどうかは肝だ。<br /><br />一人で全てをやろうとすると組織の延び白はその人まで。<br />ブレーンを上手く活用できると可能性は無限に広がる。<br /><br />組織の盛衰は人次第。<br />その人をどこまで信頼して任せられるか次第でもある。<br /><br />組織運営は簡単なようでなかなか難しい。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11111796750.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:06:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 住みたいエリアから「中古マンション」探し]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/6wEpX0OrTIyq?type=2&amp;ent=b60ede4c4dd235fd794ae9db6331760d</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/6wEpX0OrTIyq?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/uI7HFgKo9cww/6wEpX0OrTIyq?type=3&ent=b60ede4c4dd235fd794ae9db6331760d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > @nifty不動産は、大手不動産サイト15社、1000万件の物件情報掲載中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:06:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>本意？不本意？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 不本意でもやるべき必要のある時はある。<br />しかし、不本意なことばかりに時間を費やすのはあまり得策ではない。<br /><br />一度きりの人生、自身の目指すべき役割が見えているのであればその一歩を踏み出すことも必要なのだろうと感じることも増えた。<br /><br />特に2011年は3.11があったこともあり、様々な方々とご縁をいただいた一年だ。<br />新たな人生の一歩を踏み出す方々との出会いでもあった。<br /><br />様々な制約がある中でも動き出す人は動き出す。<br />制約が無くとも動かない人は動かない。<br /><br />そんなことも目の当たりにしながら、自らの人生を振り返りつつ、未来を考えている。<br /><br />今の人生、あなたは本意？それとも不本意？<br /><br />時間は大切に使おう。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11111636254.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 21:55:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 住みたいエリアから「一戸建て」探し]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/RLJw8IK3dE.q?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/uI7HFgKo9cww/RLJw8IK3dE.q?type=3&ent=0393e182cd9f8113cd9a1af165185915"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > @nifty不動産は、大手不動産サイト15社、1000万件の物件情報掲載中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 21:55:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>花火師</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 総論賛成、各論反対は世の常。<br />どうやら自分の発想はそういうところに行き着くようだ。<br /><br />まぁ、そんなのは慣れっこなので一人でもひたすら進めていくのみ。<br />熱い想いは心の奥に秘めつつ、一歩一歩前に進めていこう。<br /><br />ちなみに、花火師というタイトルには深い意味を込めてみたが、わかる人はいはかな？<br /><br />正解しても何も景品は出ないけど、こういうことかな？と何かを感じた人はご一報ください。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11111579819.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 21:15:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>多摩の手土産！？「天狗の鼻」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 多摩地域に住んでいる方で「<a href="http://tengunohana.jp/?tanashi30_1217" target="_blank">天狗の鼻</a>」をご存じの方はどれくらいいるのだろう。<br /><br />今、高尾山で売れているお土産です。<br />ただ、今は高尾山に登らないと購入できないので、多摩地域に住んでいても食べたことが無い人は多いのではないでしょうか。<br /><br />この「<a href="http://tengunohana.jp/?tanashi30_1217" target="_blank">天狗の鼻</a>」を田舎に帰る際の手土産にしようというプロジェクトが動いているとか動いていないとか。。。<br /><br />気になると現地に行ってみたくなる性格なので高尾山に登りに行かねば。（笑）<br /><br />高尾山オフ・・・もとい「<a href="http://tengunohana.jp/?tanashi30_1217" target="_blank">天狗の鼻</a>、買いに行こうオフ！」開催か！？<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/17/missingmass/83/96/j/o0720096011676942320.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/17/missingmass/83/96/j/t02200293_0720096011676942320.jpg"  alt="地域コミュニティ再生・PR・産業振興～地域経済コンシェルジュ～-天狗の鼻・表" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/17/missingmass/de/07/j/o0720096011676942321.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/17/missingmass/de/07/j/t02200293_0720096011676942321.jpg"  alt="地域コミュニティ再生・PR・産業振興～地域経済コンシェルジュ～-天狗の鼻・裏" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11109505094.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 17:28:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 光熱費もストレスも減らします。]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/vNlAAgiFDV1z?type=2&amp;ent=1efa9cd3949a9abecc17f126265c214b</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/vNlAAgiFDV1z?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/uI7HFgKo9cww/vNlAAgiFDV1z?type=3&ent=1efa9cd3949a9abecc17f126265c214b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 春夏秋冬、365日。暮らしを快適にするために、「窓」にできる【15の秘策】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 17:28:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>2012年勉強会開催計画（田無ソーシャルメディア研究会）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2012年から、毎月二回の定期勉強会開催します。<br /><br />地元の公民館（西東京市）の夜間が空いていて課題になっているとのことなので有効活用対策の一環ですが、田無ソーシャルメディア研究会としても二年目になり、軸を絞った継続的な活動を始めるという意味で始めます。<br /><br />日程はこれから調整しますが、原則は第一・三か第二・四のどちらかで計画します。<br /><br />勉強会のテーマは二つ、月一回で二テーマを回します。<br /><br />（一）ソーシャルメディアの地域活用の研究と実践（分析まで含む）<br /><br />（二）多摩地域におけるエコノミックガーデニングの可能性検討と住民主体での実践<br /><br />どちらも、最終的に自らが実践するところまで視野に入れた勉強会とします。<br /><br />（一）は、実験プラットフォームとして「ニシッター」を田無ソーシャルメディア研究会が提供します。<br />分析のためのツールはGoogleAnalyticsなど無料解析ツールの活用を検討しています。<br /><br />（二）は拓殖大学山本教授の「エコノミックガーデニング」を教材に自主勉強会から始め、タイミングを見て山本先生に特別講義をお願いする計画です。<br /><br />上記勉強会の運営協力者を募集しますので、興味のある方はお気軽にお声掛けください。<br /><br />協力者がいなくても始めちゃいますけどね。（笑）<br /><br />勉強会とは別途、自主的に動いている各種プロジェクト単位の取り組みは引き続き展開しますので、「スマイル・ハート」、「バスーラ・ハート・リンク」、「日本酒復権」などもよろしくお願いします！<br /><br />＜連絡先＞<br />田無ソーシャルメディア研究会<br />勉強会運営事務局  原田光久<br />mitsuhisa.harada※gmail.com<br />※を@へ変換してください。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11109296486.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 04:33:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大漁旗寄贈プロジェクト</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 震災後にご縁をいただいたチームともだちのメンバーと同じく石巻市大指地区の漁師の方々のタッグプロジェクト第二弾が「大漁旗寄贈プロジェクト」だ。<br /><br />第一弾の「東北グランマのクリスマスオーナメントプロジェクト」も間もなくクリスマスを向かえ、プロジェクトも終わりをむかえる。<br /><br />今後は彼ら、彼女らの本業である漁業の復興に向けてのパートナーシッププロジェクトにシフト。<br /><br />チームともだち良いところは、被災地復興で重要な仕事づくり、雇用の創出と子どもたちの心のサポートに繋がる取り組みにフォーカスしているところだ。<br /><br />これを短期間で実現できているのは、チームともだちの理念に賛同した様々な方々一人一人がプロフェッショナルの意識でプロジェクトに携わってきたからだろう。<br /><br />プロフェッショナルとは自己満足では終わらせない人だ。<br />やるべきポイントで抜かりなく、かつそつなくこなしてしまうだけのチームワークを発揮する。<br /><br />そんな意識の高い方々がどこからともなく集まってきたのがチームともだちなのだと勝手に解釈している。<br /><br />そんなプロフェッショナルな方々とご一緒したことで自分の意識も大きく変わった。<br />人は何歳になっても変われるものだ。<br /><br />と、話が逸れてしまったが、そのチームともだちの大漁旗寄贈プロジェクトも企画から数日で37の枠に70以上の手が挙がる勢い。<br />メディアでは原発以外の話が取り上げられなくなりつつあるなかで、関係者の意識の高さには頭が下がると同時に、自分のことで精一杯だった2011年の生活を改めるべく動いていこう。<br /><br />変えようと思った瞬間から変わることができる。<br />そんなことを気がつかせてくれたご縁をいただいたチームともだちと大指地区の漁師の方々に感謝！<br /><br />明けない夜明けは無い。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11108271894.html</link>  
      <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 08:36:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>変えられないことは無い</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 世の中には変えられないことは無い。<br /><br />変えられないのではなく変えようとしないだけてあって、その意識自体が問題だ。<br /><br />最初に自分自身の考え方、発想から変えていこう。<br />自らが変わらずに周りに変われ変われと呟いていても説得力が無いし、周りの人も環境も勝手には変わらないものなのだから。<br /><br />何をするにもまずは率先垂範、説得力が全く違う。<br />但し、いつまでも自らが先頭にいたり、自身の手法に固執してもいけない。<br />軸をぶらさないことは重要だか、常に次に受け継げるようにしていくことがもっと重要だ。<br /><br />まずはやってみなはれ！<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11108263199.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 08:29:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ヘーベルハウス都市型住宅カタログプレゼント中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/i59ui_kNF5o1?type=2&amp;ent=ff99670c950581b9df26af82dd556051</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/uI7HFgKo9cww/i59ui_kNF5o1?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/uI7HFgKo9cww/i59ui_kNF5o1?type=3&ent=ff99670c950581b9df26af82dd556051"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 重鉄3階シリーズカタログセット、全４冊プレゼントフェア開催中！詳しくはこちら→ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 08:29:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>怒り（私憤）は身を滅ぼす</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 怒り（私憤）は人を遠ざけ、最後は自らの身を滅ぼす。<br /><br />一方、義憤は持たねば筋が通らないこともある。<br />この義憤には多くの味方を生み出す一方で多くの敵をも生み出す。<br />よって覚悟は必要だ。<br /><br />この「私」と「義」の違いをしっかりと認識しておかないといけないのだが、怒りとは「私」の利害から生まれることがほとんどである。<br /><br />そのため、多くの人は私憤を義憤と勘違いする。<br />その勘違いには誤解も加わり雪だるま式に膨れ上がるため、結果的に収拾がつかない状況になり、関係が破綻する。<br /><br />人には許容できることとできないこと、許容できる範囲（限界）というものもあり、人によりレベルは異なるので、人間関係においては気をつけておかねばならない。<br /><br />すべては人間関係次第でもある。<br /><br />一時の怒りで身を滅ぼさないよう感情のコントロールを意識していこう。<br /><br />普段？怒りを表さない人程、対応には気をつけた方が良い。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/missingmass/entry-11095277579.html</link>  
      <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 05:34:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
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