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    <title>人生大逆転のストーリー</title>  
    <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/</link>  
    <description>全く新しい生き方－MIROSSーを学び、実践した人達のunbelievableなミラクルストーリーをお届けします。</description>  
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      <title>vol.792　☆究極のパートナーとの出逢い☆　　Ｏ.Ｙさん（愛知県・女性）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本当の結婚の意味を知って間もなく、彼女の前に、もう一人の自分、究極のパートナーを感じさせる男性が現れました。<br />この人と感じる人が現れると…。<br />彼女はどうやって究極のパートナーと感じることができたのでしょうか。<br /><br /><br />（ストーリー②）<br /><br />「もしかして、この人が・・・」<br />彼にパートナーを感じると、嬉しさと安堵感で涙がでてきました。<br />その後も、行動を共にしている時、彼の何気ない瞬間に<br />「この人と、ずっと一緒にいるのかなあ」<br />と感じることがありました。<br />そして、ついに私から<br />「一緒にいてください」<br />と告白したのです。<br /><br />彼の反応は、私のことが特にタイプというわけでもなかったらしく、<br />「やっぱりなあ」<br />という感じでした。<br />でも、特別がっかりするわけでもなく、<br />「そっか、わかった」<br />と素直に受け入れ、追い求めるわけでもなく、諦めるわけでもなく、ただ、それでいいやと思えたのです。<br /><br />それでも一緒にいる時間は長くなり、相手を通して自分を知り、受け入れていくうちにお互いなくてはならないパートナーになったのです。<br />理想は色々とありましたが、今までの理想は、自分に欠けていると思うものを相手に求めていただけで、真の理想は全く違うものでした。<br /><br />そして、蓋を開けてみれば、本当に自分が望んでいたものばかりを持っている人でした。<br />また、お互い同じような体験をしていたとか、同じものものを持っているとか、そういうところからも、もう一人の自分を感じます。<br /><br />４月に出合い、５月につきあい始め、７月から一緒に住みだし、１１月に結婚。<br />告白したその日に結婚しようと決めたのは、何年も一緒にいた感覚が初めからあったからです。<br />究極のパートナーとの生活はなんと素晴らしいのでしょう！<br />今までにない超自然体の自分、パートナーから感じる愛、そして冷めることのない恋愛、私が本当に望んでいたことばかりです。<br />半ば無理だと諦めかけていただけに、私にとっては超ミラクルです。<br /><br />つい最近も夫と話したのですが、<br />「なんでもないところから始まって、どんどんラブラブになっていくなんてすごいよねー」と。<br />そう、ミロスを実践することで、永遠に続く恋愛ができるんです。<br /><br />結婚後も更にミラクルは続いています。<br />遠ざかっていた両親との関係性も良くなり、ほとんど帰らなかった実家にもよく顔を出すようになりました。<br />嫌いだった父や、心の距離があった母のことを大切に思えるようになり、会社でも苦手な人がいなくなりました。<br />精神面では怒ったりイライラすることもなくなり穏やかな毎日を送っています。<br /><br />今はただただ二人でいることに幸せを感じる日々なのですが、<br />ミロスを知っている者として真剣に実践し、社会的に影響を与えられるような夫婦でありたいです。<br /><br /><br />（おわり）<br /><br /><br />明後日、2月14日(火)のバレンタインデー当日に「未来文明論－MIROSS」<br />を学び実践し、『男と女の究極の愛』を手に入れた体験者たちがお送りする<br />イベントをミロスアカデミー大阪本町校で行います。<br /><br />このイベントの模様をU-STREAMで実況中継いたします。<br />男と女の真実の愛を知りたい方は、是非ご覧下さい。<br /><br />「未来文明バレンタイン～究極の愛の形がここにある～」<br />2月14日(火)14:14～　U-STREAMで生中継<br /><a href="http://www.ustream.tv/channel/mirosophia-valentine-2012" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/mirosophia-valentine-2012</a><br /><br />当日ご覧頂けない方も録画でお楽しみ頂けます。　<br /><br />未来文明を知ったら今まで見えなかった愛の形が体感できる！！！<br /><br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11160657116.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.792　☆究極のパートナーとの出逢い☆　　Ｏ.Ｙさん（愛知県・女性）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ミロスを知り、究極のパートナーと出逢えるなんて！<br />結婚に不安を持っていた女性が、急スピードで結婚に至った、<br />ミラクルストーリーです。<br /><br /><br />（ストーリー①）<br /><br />ふとしたきっかけでミロスに出会い、「もっと話を聞きたい」と思うようになってから気づけば半年が過ぎ、その間に本当にいろいろなことが起きました。<br />初めてのミラクルを体験してから、自分でも驚くくらい、益々ミロスの世界に引き込まれていったのです。<br /><br />中でも１番のミラクルは、究極のパートナーに出会えたこと。<br />ミロスを知る前の私は、結婚することに執着し、外へ外へと求めてばかりでした。<br />また、結婚に憧れつつも、どこか不安を抱えていて、<br />「妻としてやっていけるのだろうか？」<br />とも思っていました。<br />結婚したいけれど、結婚に不安があったのです。<br /><br />でも、ミロスと出合い、本当の結婚が何であるかを知ることで、今まで持っていた結婚観が全く変わってしまいました。<br />相手や幸せな結婚を外側の世界に求めても、それらが欠落感からの願望や理想である限り、たとえ手に入れても幻想にすぎないことを知り、まずは私自身が整ってからだ。<br />今は未だその時期ではないと自然にそう思えたのです。<br />ミロスの原理として、私（女性）が生まれたということは、同時に生まれているもう一人の私（男性）が必ず何処かに存在していることを感じ、自分のバランスを整えるべくミロスをもっと知っていこうという毎日でした。<br /><br />すると、本当に不思議なもので、強烈な執着を手放せた時、パートナーと出合えたのです。<br /><br />最初、私たちはお互いに恋愛感情はなく、友人としてお付き合いが始まりました。<br />もしかして、この人？と感じたのは、ある日、会社の事で落ち込んでいたとき、彼の顔が浮かぶと、その彼からメールが届いたのです。<br />そのタイミングといい、メールの内容といい、まるで私の叫びが聞こえたのか？<br />と思うほどでした。<br />その時、<br />「もしかして、この人？」<br />と思うと、嬉しさと安堵感で泣けてきたのです。<br /><br /><br />（つづく）<br /><br />明日の更新をお待ちください<br /><br /><br />2月14日(火)のバレンタインデー当日に「未来文明論－MIROSS」<br />を学び実践し、『男と女の究極の愛』を手に入れた体験者たちがお送りする<br />イベントをミロスアカデミー大阪本町校で行います。<br /><br />このイベントの模様をU-STREAMで実況中継いたします。<br />男と女の真実の愛を知りたい方は、是非ご覧下さい。<br /><br />「未来文明バレンタイン～究極の愛の形がここにある～」<br />2月14日(火)14:14～　U-STREAMで生中継<br /><a href="http://www.ustream.tv/channel/mirosophia-valentine-2012" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/mirosophia-valentine-2012</a><br /><br />当日ご覧頂けない方も録画でお楽しみ頂けます。　<br /><br />未来文明を知ったら今まで見えなかった愛の形が体感できる！！！<br /><br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11160656282.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.791　☆私が私を見つけたとき☆　福地（旧姓 高木) 未央さん（長崎県）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ☆バレンタイン特別企画☆<br /><br />バレンタイン特別企画として、14日まで以前に掲載された、<br />恋愛、結婚のミラクル☆ストーリーをお届け致します。<br />第1弾は、今、既に幸せな結婚生活を送っている方です。<br /><br /><br />（ストーリー）<br /><br />私の人生の中で最大のミラクルが起きました。<br />嬉しくて嬉しくて、毎日幸せです。<br /><br />ミロスを知って絶対安心の世界は頭では理解していましたが、実際にお付き合いするなかでそれを感じたことはなく、いつもどこか不安でした。<br /><br />でも今回は全く違いました。<br />絶対安心の世界を本当に感じたのです。<br />何があっても大丈夫！<br />生きてて本当に良かった！<br />そんなふうに感じられるようになった人生最大のミラクルです。<br /><br />私がお付き合いしていた男性とはとても仲良しでしたが、一緒にミロスを実践できる人ではありませんでした。<br />気持ちのどこかで「彼はパートナーじゃない」と感じていました。<br />でも彼と離れたくなくて、その気持ちをしまい込んでいました。<br /><br />ところがある日、事態が急展開したのです。<br />約3年前に「この人が私のパートナーなんだ！」と感じ、私からプロポーズして断られた男性から、今度は逆に告白されたのです。<br />今さら告白されてももう遅い…そんな状況だったのに、何故かとっても安心した自分がいました。<br />「ようやく気付いてくれた…。」<br />そんな感覚だったのです。<br />そしてその瞬間に、彼と結婚しようと決めました！<br />思考ではなく、細胞で感じたんだと思います。<br />今までのことはこの日のためのプロセスだったんだと感じました。<br /><br />今まで全く私に魅力を感じないと言っていた彼が全く別人のように優しくなり、お互いを愛しむ関係に変容しました。<br />そして、それまでお付き合いをしていた彼とも、お互いに「今まで本当にありがとう」と言い合えるほど、円満に別れることができました。<br /><br />今、ようやくスタートラインに立てた気がしています。<br />これから２人でいろんなことを創造して楽しんでいきます。<br />私達に出合ってくださった全ての皆様、本当に有難うございました。<br />そしてこれからも、宜しくお願い致します。<br /><br /><br />（おわり）<br /><br /><br />2月14日(火)のバレンタインデー当日に「未来文明論－MIROSS」<br />を学び実践し、『男と女の究極の愛』を手に入れた体験者たちがお送りする<br />イベントをミロスアカデミー大阪本町校で行います。<br /><br />このイベントの模様をU-STREAMで実況中継いたします。<br />男と女の真実の愛を知りたい方は、是非ご覧下さい。<br /><br />「未来文明バレンタイン～究極の愛の形がここにある～」<br />2月14日(火)14:14～　U-STREAMで生中継<br /><a href="http://www.ustream.tv/channel/mirosophia-valentine-2012" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/mirosophia-valentine-2012</a><br /><br />当日ご覧頂けない方も録画でお楽しみ頂けます。　<br /><br />未来文明を知ったら今まで見えなかった愛の形が体感できる！！！<br /><br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11159940502.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.790　『新たな決意』　曾我 政行さん（愛媛県）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近、夫婦でミロスを実践するカップルがますます増えています。<br />最初は、奥様だけだったのが、いつの間にかご主人も一生懸命に…。<br />このご夫婦も、ミロスの実践に目覚めたお二人のミラクル★ストーリーです。<br /><br /><br />（ストーリー）<br /><br />パートナーと日々ミロスの実践をしていく中で、あるジレンマがあり、葛藤してしまうことがありました。<br />ある意味では、実践しているからこその苦しみ、パートナーをすべて受け入れるための苦しみ…と、言ってしまえばそれまでですが、僕にとっては理解しているのに出来ていないという苛立ちもあり、パートナーにもうまく話せずにいたのです。<br /><br />そんな時に、ワンデイプログラムとフォローアップセミナーが開催されました。<br />実は、僕が本当にミロスを理解するきっかけは数年前の今回担当講師のセミナーだったのです。<br />エンジンに例えると、パートナーと2人で少しずつ組み上げてきたエンジンを、講師がチューンアップしてくれて一気に加速できたという感覚でした。<br />ワンデイ講義に参加することで、この世のトリックから抜け出せると確信し、2日間のワンデイプログラムとフォローアップセミナーを受講してから、ミロス漬けになりました。<br /><br />結果は…。<br />本当に驚きでしたが、全て最初から知っていたのです！<br />まさに「すでにそうである」を体感したのです！<br />そして、周りの方々と講師とのやりとりのなかに全て答えがありました！<br />このワンデイプログラムの凄さに、僕は感動！<br /><br />自分が毎日パートナーと実践して出し合っていたものが、講師の言葉を通して一気に理解できたと同時に、僕の実践してきたことは確実だったこれでよかったんだと確信できました。<br />ただただ、講師とパートナーへの感謝しかありませんでした。<br /><br />その翌月、ある会場でパートナーがステージの狭い隙間に足を踏み外し突然消えるというハプニングがありました。<br />振り向くともういない(笑)。<br />パートナーの天然ぶりにはいつも笑わせてもらっていましたが、こんなときでも？！<br />僕はすぐパートナーの手をとりステージに引き上げます。<br />その出来事から、パートナーの手を取って引っぱっていくのは僕なのだと改めて夫婦で実践する決意で身が引き締まりました。<br />これからもパートナーとミロスを実践して楽しみます。  <br /><br /><br />（おわり）<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11158896404.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.789　『母と同居を決意』　小林 洋子さん（東京都）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 不安を抱えながら引っ越しをしたのに、そこには予想もしなかった<br />母の姿がありました。<br />彼女が今まで見ていた世界は一体何だったのでしょうか？<br /><br /><br />（ストーリー②）<br /><br />その夜、母はいつまでも寝ずに何かしていました。<br />伝わって来たのは　歓びと安心と歓喜でした。<br />人智を尽くして、出来得る限りのすべてをやり尽してはじめて　<br />「諦める」<br />という体験をすることが出来たのです。<br /><br />その後、幼い頃から祖母と一緒に住めなかった母の子供の頃の体験を聞かされて　これはそのことを知るための体験だったことを理解しました。<br />一緒に住みたいのに出来なかった母の思いは　私がそれを終わらせるために体験したのだと…。<br />母のことを受取ると、不思議と父の無条件の愛も感じることが出来ました。<br /><br />子供のころ　いつも不機嫌で受取り拒否だった母と父の暴力や家族の喧嘩も絶えず我が家は常に不穏な緊張感に包まれていました。<br />そんな家族を嫌い　家出同然で実家を出て行った私でしたが<br />今ではいつも笑顔で何でも受取ってくれる明るい母に変わってしまいました。<br />23年振りで母と共に暮らす生活は　子供のころのあの窮屈さからは想像もつかないほど<br />今ではとても平和で心地よい自然な空間となっています。<br /><br />もともと愛されていたのに　全く気がつかなかっただけでした。 <br />今では母を鏡として、ゲーム感覚でミロスを実践しています。<br />母からお小言があっても<br />「それが私の内側の声ね～」<br />とさりげなく言うと、腑に落ちたように<br />笑顔でＯＫサインを見せながら<br />「良いことは受け取りたいけど　悪いことは受取りたくないわね」<br />と笑っていました。<br />こんなふうに当たり前の母子の暮らしが出来ていること…。<br />私にとってそれこそがミラクルです。<br /><br />ミロスですべてが変わってしまいました。 <br />そして、私が終わったら　私の廻りにいる全ての人がもう同時に終わっていると感じられる今日この頃…。<br />私にとって今世紀最大の確執を終わらせることができました。<br /><br /><br />（おわり）<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11156107576.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.789　『母と同居を決意』　小林 洋子さん（東京都）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 もうどうしようもない状態になったとき、やはり頼るべき所は親です。<br />しかし、その親との関係が悪かったら？<br />あとはミロスの実践しかありませんね。<br />関係が悪かった母娘は一体…。<br /><br /><br />（ストーリー①）<br /><br />兼ねてから神戸に住みたいと思っていた私は、自分の誕生日に、神戸の部屋を決めて東京に戻って来たものの、段取りはバッチリなのに　どうしても状況が整わず何だか<br />「本当にこれでいいのだろうか？」<br />という気持ちがフツフツと湧いてきて　結果、神戸に行くのを取りやめることにしました。 <br /><br />事情を話して会社には復帰出来たものの、引越しはしなければなりません。<br />東京で部屋を探しても、日にちが余りないのに中々決まりません。 <br />このままでは仕事があっても住むところがありません。<br />焦る気持ちを味わいながら<br />「お母さんの処へ帰ればいいのに…」<br />という廻りの人の声を聞いても　<br />「それだけは絶対にしたくない！」<br />という強い抵抗感持っていました。<br /><br />そんな状況だったからこそやっと、自分のことを見ることが出来たのです。 <br />気付いたのは　私はずっと母から逃げていた…。<br />そう…、私はずっと母の愛から逃げていたのです。<br />そして心の中でいつも　こう思っていました。<br />「私には帰るところがない…」<br />と…。<br /><br />そう解っていながら母に電話すると<br />「殺し合いになるから絶対　帰って来ないで！」<br />と電話の向こうで必死に叫んでいる母を笑って受け止めることが出来ました。 <br />それからあとはもう何も考えずにただ行動するのみです。<br /><br />しかし、引越し当日の朝になると、<br />「母がドアの鍵を取り替えているのではないか…」<br />「きっと会いたくなくて家にいないに違いない…」<br />と、一抹の不安を感じながら家のドアをそっと開けると、<br />「あら～」<br />とのんきに昼寝している母が　そこにいました。<br /><br />そして　引越業者にあれこれ注文を出しながら指示する母がいます。<br />「これが二世帯住宅だったら　おまえが結婚してもずっと一緒に住めるのにね！」<br />なんて、とても思いも寄らない言葉が母の口からポンポンと飛び出してびっくり！<br />その瞬間に、“母は怖いもの”、“私を嫌っているもの”と決めつけていたのは私の幻想だったことをハッキリと見切ることが出来ました。<br /><br /><br />（つづく）<br /><br />明日の更新をお待ちください<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11156106421.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.788　『父の足爪を切る』　大井 孝子さん（北海道）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 父親の突然の言動にビックリした大井さん。<br />さて、ここから何に彼女は気づいていくのでしょうか？<br /><br /><br />（ストーリー②）<br /><br />「どうしていきなり？」<br />と、素直に聞いてみると、<br />「癒されたいから…」<br />と、言われたのです！！<br />その言葉に、私はさらにパニックになってしまいました。<br />父が真顔で<br />「そんなことを言うなんて有り得ない！どうしちゃったの？」<br />しかも、なぜよりによって足の爪を？<br />と、その場では恥ずかしさや水虫が気になり、勇気が出ず結局切ってあげることが出来ませんでした。<br /><br />そんなことを思い出したら、あの<br />「癒されたい」<br />という言葉は私の隠していた、本当の思いであり、それを父が教えてくれていたのだと解りました。<br />セミナー後にそんな事を感じて、<br />「何をするかなんてどんなことでもいいんだ…」<br />「父がやってほしいと言ってきたことを受け入れてやってみよう！」<br />と、決めました。<br /><br />そして家に帰ったその日の夜に、勇気を出して父に切り出したのです。<br />「足の爪切ろうか？」<br />と。<br />すると、とても嬉しそうに<br />「切ってくれるの？！」<br />と、まだ切ってもいないのに子供のように喜んでいました。<br />そしてついに、父の足の爪を何事もなく切ることができたのです。<br />ついでに、やすりで削り、父の大満足の笑顔を見ることができました！<br />まさかこんなことで、父が喜び癒されるなんて思いもしませんでした。<br />しかも、それで私が癒されていたなんてもっと思っていませんでした！<br /><br />そのことを理解できると、次の日から今までにはなかった、父の私に対して大事に思っているという気持ちが、目に見えてわかるのです！！<br />今までは、絶対にやらなかったことを何も言ってないのに私のためにやってくれています。<br />しかも父がそのことが一番楽しそうなのです！<br />「まさかこんなことで！！？」<br />と、いうことにこそ、秘密が隠されていた…と感じています。<br />ミロスの感覚のラク～な軽さと深さを体験し、ミロスに出会えたことに感謝しています。<br /><br /><br />（おわり）<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11155206789.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/yZEgI0Lz_h1B/H4lH.q7LWZ8j?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/yZEgI0Lz_h1B/H4lH.q7LWZ8j?type=3&ent=9e7ca7f82b99637991031d98c5af4fbf"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>vol.788　『父の足爪を切る』　大井 孝子さん（北海道）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 目の前の人を見て「こうに違いない」と感じていたことは本当にそうでしょうか？<br />本人に聞いてみると、意外に違うものです。<br />これが自分で創った思い込み、信じ込みの世界です。<br />それを外すと…。<br />父親に感じていたことも変化したミラクル☆ストーリーです。<br /><br /><br />（ストーリー①）<br /><br />先日、ミロシィングセミナーに参加したときのことです。<br />セミナーのあと、講師の方が参加者に感想を聞かれて、順番に話すことになりました。<br /><br />セミナー内容は、「パートナーに出会う、結婚、パートナーシップ」でした。<br />私は独身なので、父との関係性や父に感じることを感想として出してみよう、と思いました。<br />父は毎日お酒をたっぷり飲みます。<br />あまり飲み過ぎると体に悪いなと思う一方で、好きなものを毎日飲めて良かったね…とも思っていました。<br />そして父は、私が小さい頃から暇さえあればよくパチンコに行っていました。<br /><br />「そんなことにお金を使うなんて悪い！」<br />と思っていましたが、それが父のストレス解消法なのかもしれないと思い、それならば私がカラオケに行く感覚と同じだと思い、<br />「パチンコにお金を使うなんて悪い！」<br />と感じていたことが、どうでもよくなっていました。<br /><br />以前、セミナー前にふと、父に聞いてみたことがあります。<br />「そんなにお酒を毎晩飲んでよっぽどお酒がすきなんだね」<br />と…。<br />すると全く予想していなかった意外な答えが返ってきたのです。<br />「実はそんなに好きじゃないよ。飲まなきゃやっていられないんだよ…」<br />と言うのです。<br /><br />その言葉を利き、驚いた私はパチンコのことも聞きました。<br />すると、<br />「パチンコもそこまで好きじゃない。やっているときは何も考えなくてすむし、やりたいことがないし、一人でいたら寂しいからいい暇つぶしになるだけ…」<br />と言います。<br /><br />今まで感じていた父に対する思いが、勝手な決めつけであったこと、そんなことは本当にどうでもよかった…こんな気持ちになっていました。<br />そのことをセミナー終了後に思い出して、私は父を通して、飲まないとやっていられないのも、寂しさを紛らわすためにパチンコにいくのも、私の姿だった…と、感じると同時に、一緒にいたい寂しさを感じ、本当は元々一緒だった安心感もありました。<br /><br />そしてもうひとつ、父に感じていたことがあります。<br />それは食べることでした。<br />父は、私の目から見たらまるでヒグマのように食べ続けていました。<br />食べても食べてもお腹が一杯だと満足することが出来ないようで、いつも<br />「物足りない！」<br />と感じでした。<br />その姿には、何をやってもいくら頑張っても、結局満足できていなかった自分の姿が映っていました。<br /><br />芯から100％以上、<br />「このままで完璧！」<br />だと本当に当然のように感じているか？<br />それを勝手に問いかけているのは私でした。<br />そしてミロスが答えでした。<br />答えを聞いたら、無駄な問いかけをしている。と理解できます。<br /><br />しかし、この三次元のトリックにハマりながら話を聞いてもハマったままでしかとらえられませんでした。<br />そのあと急に思い出したセミナー前の父の言動がありました。<br /><br />夕食のあとテレビを見ていると突然、<br />「爪を切ってほしいんだけど」<br />と言われました。<br />あまりに唐突なので私は思わず、<br />「冗談はやめて！」<br />と言いましたが、父は本気で私に頼んでいたのです。<br />しかも、“足の爪”を切ってほしい、とのことでした。<br />正直、すぐに出てきた思いは<br />「絶対無理！」<br />でした。<br />父には申し訳ないのですが、<br />「水虫の足の爪を自分で切れるのになんで私にわざわざ切らせるのだろう？」<br />今まで生きてきた中で父にそんな事を言われたことも無ければ、切ってもらっているところも見たこともないので、どうしてそんなことを急に言い出したのか、不思議でたまりませんでした。<br /><br /><br />（つづく）<br /><br />明日の更新をお待ちください<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11155203228.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.787　『すでにチャンピオン』　小川 聖代さん（長崎県）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 息子に対して「すでにチャンピオンである」と告げると…。<br />さあ、どんなミラクルが起こるのでしょうか？<br />昨日の続きをどうぞ！<br /><br /><br />（ストーリー②）<br /><br />大会当日。<br />遠方にいた私の元に、主人から何度も電話で連絡が入ります。<br />「1回戦勝ったぞ！」<br />「凄いわね、ママも応援しているって言ってね」<br />電話の向こうで頑張っている息子に精一杯のエールを送ります。<br />「また勝ったよ！」<br />と、主人から連絡があり、何度もそのようなやりとりが続きついには…。<br /><br />「やったぞ、優勝したぞ！」<br />と、まさか！優勝したとの連絡が入ったのです。<br />「ママ～、ボク優勝したよ。楽しんでいたら優勝できちゃった」<br />嬉しそうな息子の声。<br />「おめでとう。あなたはやっぱりチャンピオンだったわね」<br />無邪気にはしゃぐ息子の声を聞きながら、遠くにいる息子を抱きしめたくなりながら、思わず涙がこぼれてきます。<br /><br />子供はとても素直です。<br />私が、‘チャンピオン’と、言っただけで、既に自分は‘チャンピオン’だと認識したのです。<br /><br />後で主人から話を聞くと、マットの上ではとても楽しんでいた息子は、誰ひとりにも点数を与えず、すべて０点で抑えこんでいたとのこと。<br />そして、その試合を見ていた監督からはこんなことを言われたそうです。<br />「こんなにもマットの上で楽しく戦う子は初めて見た。この子は違う。」<br />と…。<br />まさに、既に～であることを認識。<br />そして、今、この瞬間を楽しむということができることがどんなに凄いことなのかを息子を通して知ることができたのです。<br /><br /><br />（おわり）<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11152272363.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>vol.787　『すでにチャンピオン』　小川 聖代さん（長崎県）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 子供は何の疑いもなく「あっそうか！」と受け入れます。<br />その認識力で、すべてを創造していきます。<br />微笑ましいミラクル☆ストーリーです。<br /><br /><br />（ストーリー①）<br /><br />昨年の秋、5歳になる息子が<br />「ボク、レスリングがしたい！」<br />と突然言いだし、本人がやりたいことをさせてあげたいという親の思いもあり、半年程前からちびっ子レスリングを習い始めました。<br />息子はレスリングがとても楽しいようで、欠かさず練習に行っていると先生から<br />「頑張っているなあ。年末にある大会に出てみるか？」<br />と突然言われたのです。<br />試合が何かもわからないのに、息子は<br />「うん、出る！」<br />と即答。<br />なんとまだ三ヶ月しか経っていないのに、島原市で開催された九州大会に出場できることになったのです。<br /><br />「ママ～、ボク今度の大会に出ることになったよ」<br />と、練習から帰ってくるなり、嬉しそうに話をしてくれて、<br />「本当、凄いわね。ママ頑張って応援するわ」<br />と、私自身もまるで自分ごとのように、嬉しくて一緒に喜びました。<br /><br />「その大会はいつなの？」<br />と、聞くと<br />「えっとね、12月の10日と11日だって」<br /><br />「えっ？12月の10日と11日？」<br />日にちを聞いて、思わず絶句。<br />その日は、既に楽しみにしていた予定があったのです。<br />息子にとって初のレスリング大会出場の姿を見たい気持ちと、楽しみにしていた予定と、どちらにも行きたくて迷ってしまう自分がいます。<br />「どうしよう…」<br />自分では決めることができず、主人に相談をしてみます。<br />「大会にも行きたいけど、元々の予定にも行きたいのだけど…」<br />自分の気持ちを素直に、主人に打ち明けてみると、<br />「大丈夫だよ。私がついているから…。先に決まっていた予定に行けばいいよ」<br />という主人の言葉におされて、元々の予定に行くことにしたのです。<br /><br />そして、大会の数日前…。<br />ミロスのセミナーで聞いたことが頭をよぎりました。<br />「プロセスを楽しむこと…」<br />「世界チャンピオンは最初から自分が世界チャンピオンだということを知っている…」<br />「すでにそうである…」<br />そんな言葉を思い出しながら、息子に語りかけます。<br /><br />「ママは大事な用事があって、大会に行けないの…ごめんね。でも大丈夫だからね。あなたはすでにチャンピオンだから、後はマットの上で楽しんできなさい！大丈夫だから！」<br />「わかった！ボク、楽しんでくるよ。ボク、チャンピオンだ！」<br />とにっこり笑う息子がいます。<br />その姿は、親の私から見てもとても勇敢で、すでにチャンピオンそのものの姿です。<br /><br /><br />（つづく）<br /><br />明日の更新をお待ちください<br /><br /><div style="font-size:10px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank"><img src="http://www.mirossacademy.com/dashboard/pages/images/big_banner.png" width="460" height="101" alt="ミロスアカデミー カリキュラム" /></a></td></tr><tr><br /><br /><td align="center"><a href="http://www.mirossacademy.com/" target="_blank">ミロスアカデミー神戸・名古屋・大阪本町、各校での体験談を多数ご紹介中</a></td></tr></table><br /></div><br /><div style="margin:10px; font-size:12px; line-height:1.2;"><br /><table border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><br /><td align="center"><br /><a href="http://rossco.jp/book/index.html"><br /><img src="http://www.rossco.jp/img/miraibunmeinoango_banner.png" alt="未来文明の暗号" width="234" height="60" border="0" /></a><br /></td></tr><tr><td align="center"><br /><a href=" http://mirossinstitute.jp/" target="_blank">ミロス研究所</a>主宰<br />ROSSCO氏著　「未来文明の暗号　男が女を愛するとき」</td></tr></table><br /></div><br />twitter始めました。ミロソフィアの最新情報をゲットできます<br /><a href="http://www.twitter.com/mirosophia"><img src="http://twitter-badges.s3.amazonaws.com/ja_follow_me-a.png" alt="mirosophiaをフォローしましょう"/></a><br /><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=miross-sophia"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/19/miross-sophia/30/8e/g/t01790033_0179003311102625197.gif"  alt="$ミラーワールドの魔法～人生大逆転のストーリー～" width="179" height="33" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/miross-sophia/entry-11152271400.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
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