<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>Jazz vocalist 後藤みほ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/</link>  
    <description>心と心のコミュニケーションを大切にしたい。 相手の立場になって考えられる人になりたい。 それらの事を大切にしながら、何らかの形で人様のお役にたてるような歌を歌っていきたい♪ そんなみほの日々の想いを、 ブログの中でつづっていけたら…と、思います。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/miho-naosaya/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>ＨＰ心のままに…</title>  
      <description> <![CDATA[ ホームページの心のままに…アップしました。<br /><br />真善美について、<br />今年の目標について、<br />綴ってみました。<br /><br />よかったら、見てね(^-^)<br /><br />↓携帯用<br />http://homepage3.nifty.com/mihogoto/index.html<br />↓ＰＣ用<br />http://www.miho-goto.com/<br /><br /><br />空気も冷たくて、冷え込んでますよね。<br />風邪も流行っているようです。<br /><br /><br />みなさま、お気を付け下さいねぇ～。<br /><br /><br />明日は七草粥を食べて、一年の健康を祈りましょう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10428143128.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 17:38:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明けましておめでとうございます! !</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100102/13/miho-naosaya/6e/10/j/o0480064010361905819.jpg"><img alt="Jazz vocalist 後藤みほ-100102_131209.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100102/13/miho-naosaya/6e/10/j/t02200293_0480064010361905819.jpg" border="0" /></a></div><br />明けましておめでとうございます!!<br /><br />今年もよろしくお願い致します。<br /><br /><br />皆様が、健康で幸せであることを、お祈り申し上げます。<br /><br /><br />明治神宮は、<br />もーーーーーのすごい、<br />人、人、人・・・・・・・・・<br /><br />でした。<br /><br />びっくりしました。<br /><br /><br />木漏れ日の、鳥居の写真、いい感じで撮れました。<br /><br /><br />今年の目標も、自分の中でたてました。<br />有意義な一年にしたいと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10425134386.html</link>  
      <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 13:34:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ニモ＆Merry Christmas</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091220/18/miho-naosaya/5b/39/j/o0320024010347270512.jpg"><img alt="Jazz vocalist 後藤みほ-091218_224358.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091220/18/miho-naosaya/5b/39/j/t02200165_0320024010347270512.jpg" border="0" /></a></div><br />一昨日に、歌わせていただいたお店。<br />内装もオシャレで行き届いていて、気持ちいい空間でした。<br /><br />店内の壁が水槽になってて、癒されます。<br />ニモがいて、思わず、「キャーかわいぃ～!!」<br />カメラにおさめてみました。<br /><br />なかなかタイミングが難しいですね。<br />もうちょっと、ニモが目立つ位置で撮れたらよかったんだけどなぁ…。<br /><br />今回は、ギターとデュオ。<br />このパターンもいいですね。<br />歌が引き立って、しっとりした雰囲気で、気持ちよく歌えました。<br /><br />クリスマスソングも交えてのお届け。<br /><br />一年に一度の、この時期しか歌えない曲ですが、クリスマスソング、大好きです。<br />心がふんわり温かくなります。<br /><br />皆様、素敵なクリスマスをお過ごし下さいネ。<br /><br />Merry Christmas!!
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10415573912.html</link>  
      <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 18:37:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイブーム</title>  
      <description> <![CDATA[ Michael Jacksonの「This is it」のＤＶＤ発売日が、今から楽しみです。<br />映画は2回も観てしまいました。<br />1回目の時は、号泣してしまって、よく観られなくなった場面があったので、<br />2回目の時は、少し冷静を心掛けて、じっくり観ました。<br /><br /><br />今のもうひとつのマイブームは、ビル・エバンスです。<br /><br />今までも、何枚もＣＤを購入していて、聞いていましたが、<br />晩年のものはあまり持っていませんでした。<br /><br />師匠に勧めていただいて、聞いてみたら・・・<br /><br /><br />いやぁー(＠_＠)<br /><br />(//▽//)<br /><br />(≧▽≦)♪♪♪<br /><br />(┬┬＿┬┬)じ～～んっっ<br /><br /><br />すごいっ!!!<br /><br /><br />なんというか・・・<br /><br />ずずぅーーーーーーーんと魂の深いところまで、染みてくる・・・とでも申しましょうか。<br /><br /><br />言葉にすると、違ってきてしまいそうで、うまく伝えられなくて申し訳ないです。<br /><br />詩人だと、宝石のような言葉でうめつくされて表現され、皆様にも伝わりやすいのでしょうが、<br />単細胞の私は、うまく言葉が出てきません。f^_^;<br /><br /><br />マイケルの映画もビル・エバンスの晩年の演奏も、<br />亡くなる直前のもの。<br /><br />どちらも、完全に、魂の音楽となっているように聞こえるのです。<br /><br /><br />何か必死に、伝えようとしている・・・<br />命と引き換えにしてでも、伝えたい何かがある。<br /><br />それをしっかり胸に秘めつつ、信念を持って、向き合っているように、感じられるのです。<br /><br />それがビンビンと伝わってきて、心が張り裂けそうな感動を覚えるのかもしれません。<br /><br /><br />ここ1、2ヶ月、暇があれば、エバンスの晩年の演奏を、繰り返し聞いている今日この頃なのであります。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10413944546.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 14:01:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Tom Pierson初監督作品</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091128/14/miho-naosaya/38/ce/j/o0352026410322137679.jpg"><img alt="Jazz vocalist 後藤みほ-20091125191643_ed_ed.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091128/14/miho-naosaya/38/ce/j/t02200165_0352026410322137679.jpg" border="0" /></a></div><br />じゃじゃ～ん!!!<br /><br />ジャズピアニスト兼、編曲作曲者であるトム・ピアソン、初の監督映画作品、<br /><br />「Turkey Boy」<br /><br />が、この度ＤＶＤ化されました!!!<br /><br />私はエキストラで、ちらりと出ています～（笑）<br /><br />カテゴリーはロックになりますが、ドラマーがセシル・モンローなのが個人的に嬉しい～♪<br /><br />オリジナルサウンドトラックにＤＶＤが付いています。<br />ＣＤ＋ＤＶＤで、\2100。<br />お買い得です。<br /><br />ご興味のある方は私までご連絡下さい。<br /><br /><br />先日、ＤＶＤ発売記念パーティーに呼ばれて、参加してきました。<br /><br /><br />短い時間でしたが、いろんな方とお知り合いになれ、とても楽しかったです。<br /><br /><br />2年ぐらい前(?)に、試写会の時に見させていただいた記憶をたどりながら、大まかではありますが、ストーリーの内容をご紹介です・・・。<br /><br /><br />目的を失った若き男性が、<br />ある音楽家との出会いで付添人となり、<br />紆余曲折しながらも、<br />少しずつ希望を見出だしていく。<br />そうこうしているうち、自らも音楽家を目指し始め、<br />自己に目覚めていくストーリー。<br /><br /><br />映像、アングル、カメラの捕らえ方が、大変新鮮で面白かった記憶があります。<br /><br /><br />そして、太っ腹なトム!!<br />ＤＶＤを購入しようと思っていたら、パーティーに参加＆映画に協力してくれたお礼だと言って、ＤＶＤをいただいちゃいましたO(≧∇≦)o<br />時間のある時、またゆっくり見てみようと思います。<br /><br /><br /><br />トムは、私の恩人です。<br />こうして、今の私があるのは、トムの後ろ盾があったから…と言っても過言ではありません。<br /><br />というのは、私にこの道に入るきっかけの場を、一番初めに与えて下さった方なのです。<br /><br />当時、まだ何も活動していなく、ただ趣味(?)で歌っていた私に、<br /><br />「君は歌を歌うべきだ!!<br />私がプロデュースしてあげよう!!」<br /><br />と言って、いくつかライブハウスに話を持って行ってくださいました。<br />活動のきっかけを与えてくださいました。<br /><br />新宿Ｊもそのひとつ。<br />(最近忙しくてスケジュールのめどがつきにくく、「Ｊ」でのライブ、ご無沙汰しちゃってるので、お客様に良く聞かれます。<br />また、自分が納得できる時期がきたら、そのうち出演させていただこうと考えていますので、ご了承下さい…m(__)m)<br /><br /><br />スイマセン…話題がそれました…<br /><br />そんないきさつもあり、トムにはとても感謝しています。<br /><br /><br />そこから、いろんな方との出会い、つながりが生まれ、今に至るのです。<br /><br />人とのつながりは、とても貴重です。<br />心から、大切にしたいと思います。<br /><br /><br />色々環境も変わり、トムともだいぶご無沙汰していましたが、<br />またこのご縁をきっかけに、再びつながりを作れたら…と思っています。<br /><br /><br />スケジュールをみて、たまに、トータル的なアドレスを含め、曲に対する深いお話等、時々聞きに伺おうと考えています。<br /><br />とにかく深いのです。<br />トムの一曲一曲に対する歌の姿勢、解釈の深さ、<br />以前伺った事があるのですが、目から鱗…ため息が出るほどでした。<br />つくづく尊敬して止みません。<br /><br />音楽家、芸術家になる為には、その姿勢を見習って保っていきたいと思っています。<br /><br /><br />トムをご存じない方に、少しご紹介～。<br /><br />トムは、ジャズボーカリスト必須の本、村尾陸男氏のジャズ詞大全、8巻に、序文で記載されてます。<br />なるほどなぁ～その通りだなぁ～と感心させられる、<br />素晴らしい内容、文章が書かれてますヨ。<br />ご興味のある方は読んでみて下さい。<br /><br />ちなみに、伊藤君子師匠も、14巻の序文に記載されてます。<br />もちろん、こちらも必見です!!
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10398734940.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:59:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ピアノ、そして今の本音</title>  
      <description> <![CDATA[ 12月はクリスマスシーズンという事もあり、<br />クラブでの歌のお仕事が結構入ってます。<br /><br />とてもありがたい事です。<br />師走でもあり、余計に、年末は忙しくなりそうです。<br /><br />ただ、今後のライブの件ですが、<br />現在決まっている1月12日のよいどれ伯爵でのライブをとりあえずのひとくぎりとして、<br />来年からは、少し調整…というか、歌だけの活動、遠い場所での活動を、少し控えようか…と考えてます。<br /><br />というのは、弾き語りとしてのスタイルをしっかり確立する為に、<br />しばらく、ピアノに集中的に取り組みたいのです。<br /><br /><br />控えるというのは、正直少し淋しい気持ちもあります。<br />ですが、向上していく為にも、決断の時かもしれないと思っているのです。<br /><br />もともと不器用な私、あれもこれも…と出来ない性格です。f^_^;<br /><br />ピアノをもう少しなんとかしたくて、真剣に取り組もう!!と決意しました。<br />ご理解いただけると嬉しく思います。<br /><br />でも、音楽をやめる訳ではありませんヨ。<br />ある程度までいったら、どかんっ!!と（…笑）活動再開いたします。<br />それまでエネルギーを蓄えようと思います。<br /><br /><br />最近、ピアノ曲聞いてる事が多いです。<br />そして、カッコイイ～!!!(≧▽≦)こんな風に弾けるようになれたら、どんなに楽しいだろう…と考える今日この頃なのであります。。。<br /><br />ピアノ・・・難しくて、くじけそうになる時もありますが、<br />あきらめず、とにかく、地道に頑張るぞ～～～♪♪♪＼(^_^)/♪♪<br /><br /><br />マイペースな私をお許し下さい。<br /><br />そして、どうぞ、今後も相変わらず、気長に、応援していて下さいネ。m(__)m
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10390231908.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 07:45:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>芸術の秋♪</title>  
      <description> <![CDATA[ 10月は、まず、最大のイベント、発表会がありました。<br /><br />そして、その何日か後に行った、Body&amp;Soulでの、海老沢さんリーダーのバンド、<br />痛快で、めちゃくちゃかっこ良かったなぁ。<br />聞いてて、スカッとした。<br /><br />10月中頃に行った、石井彰師匠の、ソロピアノのコンサートも、大変癒されました。<br />音に対する集中力、雰囲気作り、リラックス感。<br />全てが気持ちよく、心地いい余韻が、いつまでも残りました。<br /><br />(石井彰師匠、現在の私のピアノの師匠です。<br />亀のようにのろまな成長で、先生も、さぞかし手をやいていらっしゃるのでは??!と、思われますが…苦笑…f^_^;)<br /><br /><br />そして、11月に入って、綾戸智絵のコンサート、Michael Jacksonの映画、伊藤君子師匠のライブ…と、盛り沢山!!<br /><br /><br />綾戸智絵のコンサートでは、笑いあり、じ～んとくる場面あり。<br />エンターテイナーだなぁ～と感心させられました。<br /><br />以前ご一緒させていただいていたミュージシャンが、綾戸さんと出演されていたのには、思いもかけず、びっくりしました。<br />当時を思い出し、すごく懐かしかった…<br /><br /><br />Michaelの映画、皆さん観ましたかぁ？<br />いいですよ～。<br />素晴らしかった。<br /><br />感動して、号泣してしまいました。<br /><br />音楽に対する純粋で、神髄な想い。<br />自分の事より、ファンや周りの人の平和、地球規模の愛と平和を一番に思っているんだなぁーと、その大きさと、深い思いに、涙を誘われました。<br /><br />ロックの教会のようだと映画の中である方が言っていたけど、確かにその通り。<br /><br />音楽に対する厳しさも、その思いの深さの表れ。<br /><br />つくづく尊敬します。<br />惜しい人を無くしたなぁー、と思いました。<br /><br /><br />そして、な、な、なんと、<br />君子師匠も、時間帯は違えども、同じ日の同じ場所で、マイケルの映画を観ていたのです。<br />驚きました。<br /><br /><br />そんな話を含んだ師匠のライブ、<br />音楽を尊ぶ気持ちが伝わってきて、私も身をひきしめられました。<br /><br />とにかく、楽しく、暖かいライブでした。<br /><br />温かくて包容力のある安ヵ川さんのベースは、相変わらず素敵だし、大石さんの繊細、かつ、スケール大きなピアノも、セシル・モンローさんのドラムも痛快!!<br /><br />いい音楽は、たくさん元気をくれるね。<br /><br />いっぱいいっぱい刺激を受け、音楽に取り組む姿勢や音に対する敬意、集中力を学び、身が引き締まりました。<br /><br /><br />その流れで、昨夜、よいどれ伯爵での自分のライブに臨みましたが、<br />はてさて、私もお客様に、たくさん元気をあげられたかな？<br /><br />あげられてるといいなぁ～。<br /><br /><br />沢山思うところもあり、<br />今までの反省点や、今後の方向性、目標が、少し見えてきたように思います。<br /><br />私も頑張ろう～!!<br /><br /><br />本物に触れるということは、とても大切な事ですね。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10386330909.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 00:05:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>刺激的!!</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091008/18/miho-naosaya/c0/6d/j/o0480064010270413329.jpg"><img alt="Jazz vocalist 後藤みほ-091004_200608.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091008/18/miho-naosaya/c0/6d/j/t02200293_0480064010270413329.jpg" border="0" /></a></div><br />先日、BODY&amp;SOULにて、伊藤君子東京教室門下生発表会が行われました。<br /><br />憧れのお店で、尊敬するミュージシャンと同じステージに立てる・・・。<br />一年に一度、この機会を作っていただき、感謝です。<br /><br />私は初回から出させていただいております。<br />一度だけ、出られなかったので、今回で8回目の出演でした。<br /><br />日本を代表するジャズヴォーカリストでいらっしゃる、君子師匠について、10年目に突入いたしました。<br />早いものです…<br /><br />師匠からは多くの事を学び、刺激を受けております。<br />まだまだ学ぶ事が多く、師匠のスピリットをしっかり受け継ぐ事が出来るよう、今後も精進向上していきたいと思っています。<br /><br />兄弟弟子の存在も、大変刺激になります。<br />一年に一度しかお会いしない方もいますが、貴重なこの機会に、歌を聞かせていただき、年々、皆さんが上達していかれる姿を拝見し、驚かされます。<br />プロとして、益々ご活躍されている様子も伺え、大変刺激になります。<br /><br />私も初心を忘れず、頑張らねばぁ～と、心機一転、気合いが入ります。<br /><br />師匠は、九州や神戸にも、お教室を持たれ、飛行機で飛んで行ってます。<br /><br />そこで、今回も、はるばる九州や神戸から、東京の発表会にいらっしゃった方もいて、つくづく頭が下がります。<br /><br />でも、確かに、一流ミュージシャン…憧れのステージ…魅力的ですよね。<br />交通費使ってでも参加するお気持ち、わかります。<br /><br />ピアノ・大石学<br />ベース・坂井紅介<br />ドラム・海老沢一博<br /><br />この日の為に3人が揃うよう、スケジュールを組むのに、<br />半年も前から押さえてないとダメなのだそうです。<br />多忙な中で調整していただいて、当日を迎えられるのですね。<br />本当に貴重な機会です。<br /><br />そして、毎回感じる事なのですが、<br />今回は今まで以上に、痛切に感じました。<br /><br />同じ曲を歌っていても<br />その時その瞬間、共演者によって、こんなにも変わるものなのだな…と。<br /><br />ステージのあの瞬間、その時だからこそ生まれてくるもの・・・<br /><br />躍動感、高揚感、集中力。<br /><br />バンドの方が、いい意味で挑発してくれ、<br />影響を受けて引き出される瞬間・・・。<br /><br />わぁ～これだ!!すごい!!<br /><br />あの感覚は、頭で考えていることより、遥かに偉大で大きくて、<br />想像つかないところに連れて行ってくれるのですね。<br /><br />さすが、偉大なミュージシャンの方々です。<br />言葉以上の事を、身体ごとぶつかってきて、教えてくれます。<br /><br />さすがだなぁ～。<br />しっかりと、相手の良さを引き出してくれるのでしょうね。<br /><br />私自身も、相手の良さを引き出してあげられるようなミュージシャンになりたい…と思いつつ<br />言うは易しい・・・<br />それができるようになるまでには、まだまだ努力しないとなぁー。<br />まだまだ足りないなぁーと、反省させられ、気合いが入ります。<br /><br />それにしても、気持ち良かった!!<br />めっちゃくちゃ緊張したけど、<br />それ以上に楽しかった。<br /><br /><br /><br />また来年が楽しみです。<br /><br /><br />共演者と一体になれ、お客様と一体になれ、そこの空間と一体になる。<br />一番理想とするところです。<br /><br />自分の納得できる音を提供できるところまで、自分を高めていきたい。<br /><br />いつでも、そうなれるようになるには、まだまだまだまだ、課題は多いです。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10360146607.html</link>  
      <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 18:36:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>初体験〜♪</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090405/23/miho-naosaya/56/66/j/o0480064010161968307.jpg"><img alt="Jazz vocalist 後藤みほ-090405_173556.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090405/23/miho-naosaya/56/66/j/t02200293_0480064010161968307.jpg" border="0" /></a></div>
なんと、初めてサックスを触り、音まで出して遊んでしまいました。<br />はじめは、はたして音が出るか、ヒヤヒヤものだったけど、<br />出始めると、これがもう、楽しくて楽しくて・・・<br />音をさぐりながら、何曲か曲も吹けるようになると、これまた楽しさ倍増!!!<br />あまりに真剣にやりすぎて、くちびるがボヨンっっと、ちょっと違和感です（笑）<br /><br />しかも、サックスを触らせて下さった友達が、<br />帰り、時間がなくて慌てさせてしまった為、<br />忘れて帰ってくれたので、（…笑）<br />サックスくん、我が家にしばらくお泊りする事になりました。<br />申し訳ないとおもいつつ、少しの間お借りすることに。。。<br />忘れてくれて、ありがとう～。なんちゃって（笑）<br />しっかりちゃっかり…だけど、大事に、大切に扱わせていただきます。<br /><br />いや～それにしても、まじやばいっす。<br />これは、ハマっちゃいそぉー♪<br /><br />まだろくに吹けもしないのに、いっちょ前に、写真まで撮っちゃったりして（笑）<br />記念日という事で、許して下さいまし。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10237268235.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 23:10:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マンマ・ミーヤ</title>  
      <description> <![CDATA[ 歌の師匠、恩師の薦めてくれた影響で、<br />先日、マンマ・ミーヤの映画を観に行ってきました。<br /><br />もともとミュージカルで上演されているものが<br />映画化されたそうです。<br />アバの曲でいっぱいの映画。<br /><br />曲も歌もいいし、<br />明るくて愉快で、うきうきわくわく…<br />思わず踊りたくなっちゃうほどでした。<br /><br />途中、涙をそそられる場面もあり、見応えあります。<br /><br />素敵に年を重ねていて、<br />無邪気にはじけている年配(?)の女性軍が印象的でした。<br /><br />晩年にがっちり幸せを掴むっていうのもいいなぁー、<br />なんて思いながら、<br />将来に夢を抱き、<br />たくさん希望を与えてくる映画です。<br /><br />綺麗な南の島の映像や<br />カラフルな服も、見とれちゃいました。<br /><br />もしかしたら、師匠は、<br />私に夢を伝えたかったのかな？<br />人生これからだよって…<br /><br />子供が育てあがって、年を取った晩年からでも、<br />いつでも、ゆったりがっちり自分自身の幸せを掴めるんだよって。<br /><br />ん～、それっていいかも(*^_^*)
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/miho-naosaya/entry-10213880576.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Feb 2009 16:24:39 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
