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    <title>ひらめきアフィリエイト次の一手は？</title>  
    <link>http://ameblo.jp/mellmoo/</link>  
    <description>アフィリ脳で稼ぐひらめき発想術</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>なぜ、必死に頑張っているのに成功しない？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 あなたは、そう感じたことありません？<br /><br />寝る間も惜しんで、土日もPCにかじりついて<br />必死に頑張っているのにどうして？<br /><br />私は、ずっと感じていました。<br /><br />でも、今なら少し分かります。<br /><br />「必死になり方」が。<br /><br />私は、アフィリエイトをする前に（１年ほどリンクしてますが）、<br />３年ほど、あるサイドビジネスをしていました。<br /><br />リアルのね。<br /><br />そりゃもう、必死に頑張りましたよ。<br /><br />平日は本業を終え、24時まで<br /><br />土日は、朝10～夜10まで、<br />ずっとこんな調子でした。<br /><br />そのサイドビジネスを通し、<br />色んな方たちと知り合うことができました。<br /><br />今日は、その中のひとりの<br />社長さんのお話をさせていただきますね。<br /><br />この社長さんを紹介していただいた方の話では<br />先代が残した３億の負債を完済し、今も、第一線で<br />バリバリ働いておられる方だと・・・。<br /><br />そこの社長宅に毎週出張でおじゃまさせていただいておりました。<br /><br />500人あまりの社員を持つ、そんなやり手の社長ですよ。<br /><br />もう、おじゃまする前から、ドッキドッキですよ。<br /><br />しかし、想像とは裏腹に、拍子抜けするくらい<br />とても物腰やわらかい、「フツーな人」でした。<br /><br />でも、一旦ビジネスの話や私の悩みに対しては、<br />とても真剣に厳しい意見をくださいました。<br /><br />いつも、だいたい一時間くらい<br />お茶を飲みながら、そんな話をしました。<br /><br />この話が楽しくて楽しくて、毎週<br />金曜の夜が待ち遠しかったのを覚えています。<br /><br />社長も、そんな私を気に入ってくれたのか、<br /><br />食事に誘ってくれたり、<br /><br />船を持っていて、何度か二人きりで<br />２～３時間かけて沖のほうまで釣りに連れてってもくれました。<br /><br />そんな時、「俺も将来、絶対こんな船を持つぞ」と思ったものでした(笑)<br /><br />そんな、社長に私はありったけの質問をぶつけました。<br /><br />「何をそんなに焦ってるんだ？」<br /><br />とよくそう言われました。<br /><br />当時、とにかく結果の欲しかった私は<br />かなり焦っていたのかもしれません。<br /><br />そんな、お付き合いをさせていただき、<br />一年ほどたって、社長にずはり聞いてみました。 <br /><br />「僕に足らないものって何だと思います？」と。<br /><br />この質問、結構勇気がいりました。<br /><br />そしたら<br /><br />「努力が足らない」と一言。<br /><br />正直、かなりショックでした。<br /><br />これ以上どう努力すればいいんだろう・・・。<br /><br />「まわりのモノが何も見えないくらいに<br />集中して、打ち込んだことあるか？」<br /><br />「僕は、まわりの社長連中から呆れられるくらい、365日、<br />夜中だろうが日曜だろうが正月だろうが、ずっと会社に尽くしてきた。<br /><br />自分の会社だから。<br /><br />ただ、目の前にある事にいつも100％の力で打ち込んできた。」<br /><br />「口で言うのは容易いことだけど、そんな簡単なことじゃない。<br />要は、そこまで追い込められるかってことよ。<br />だから、三矢君がダメだって言ってるわけじゃないぞ。<br />それが普通なんだよ。」 <br /><br />ふつうかぁ・・・。<br /><br />ショックでしたね。<br /><br />その後、紆余曲折ありまして、<br />結局そのサイドビジネスを辞めしまうわけですが、<br />挫折と言うより、方向転換って感じでした。<br /><br />そこで<br /><br />私が気付いたこと。<br /><br /><br />・目標設定が曖昧であったこと。<br /><br />・自分が本当にやりたいことではなかった。<br /><br />「そこまで来なきゃ分からなかったのかよ？」と<br />ツッコミを入れられそうですが・・・。 <br /><br />分かりませんでした(^^;<br /><br />私が当初思い浮かべていた夢は、そのサイドビジネスで<br />叶えられる可能性はあったのだろうか？<br /><br />ここの設定が曖昧だったがために、<br />こういう結果になったのだと思います。<br /><br />「とにかく独立して、自分の力や才能を試してみたい」<br /><br />「とりあえず、今の生活スタイルを変えたい」といった気持ちが<br />入り交じり、目標（着地点）を見失っていましたね。<br /><br />ゴールのないマラソンですよ。<br /><br />そりゃ、途中で力尽き倒れるか、<br />ふと気付き、走るのを止めるか、どちらかなわけです。 <br /><br />本当に好きかどうか？<br /><br />これも「たった３年で何が分かる？」とも言われそうです。<br /><br />でも、そもそも、「自分探し」で始めた<br />サイドビジネスでもあります。<br /><br />それより好きな事を見つけ<br /><br />それより夢の実現性の高いビジネスモデルを見つけ<br /><br />それに情熱を100％注げなくなった今<br /><br />やはり、そこ（サイドビジネス）に<br />こだわるべきではないと思い決断しました。<br /><br />それからですよ。<br /><br />おもいっきり挫折感を味わったのは。<br /><br />「アフィリエイト」<br /><br />こんな夢のようなビジネスモデルがあるとは・・・。<br /><br />ホント、力入りました。<br />（今でもですが・・・）<br /><br />しかし、結果が出ない・・・。<br /><br />なぜ？なぜ？なぜ？<br /><br />最初の一年でブログ50個くらいは作ったでしょうか。<br /><br />ツール一切なしのオール手書き。<br /><br />でも、月にアドセンスは３万そこそこ。<br /><br />本当に疲れましたね。<br /><br />でも、あきらめきれません。<br /><br /><br />社長にあの時に言われた<br /><br />「努力が足りない」<br /><br /><br />よく思い出しましたね。<br /><br />努力はいつか報われる。<br /><br />ずっとそう思っていました。<br /><br />だから、睡眠時間を削ってまで頑張りました。<br /><br /><br />しかし、今なら分かります。<br /><br />努力だけでは成功できない<br />ことがあることを。<br /><br />なぜ、成功できないのだろうか・・・。<br /><br />それは「私の思考」に問題があるのではないだろうか。と<br />思うようになりました。<br /><br />私の潜在意識にしっかり根付いている<br />「サラリーマン思考」ってやつです。<br /><br />これから紹介するのはある超有名起業家さんのメールです。<br /><br />私は、このメールを読んだときに確信しました。<br /><br />私に、欠けていたものが「何か」を。<br /><br />私はこんな性格ですから、今までに<br />色んなビジネス本やら成功本を読んできました。<br /><br />おそらく、上辺だけのテクニックを知ることで<br />満足していたのかもしれません。<br /><br />なので本質的な部分に<br />気付くことができませんでした。<br /><br />では、じっくり、読んでみてください。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10207925658.html">稼ぐための思考</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10207923573.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 08:00:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>成功体験って大事よー</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>こんばんは！</p>
<br />
<p>三矢です。</p>
<br />
<br />
<p>さて、今日は、成功体験って大事よーってお話です。</p>
<br />
<p><br />
これは、僕が体験したことです。</p>
<br />
<p><br />
成功基準は人それぞれ違うので、額の大きさは参考値として読み流してくださいね。</p>
<br />
<p><br />
かれこれ一年以上も前のことだと思います。</p>
<br />
<p><br />
朝青龍が精神病とかでモンゴルへ一時帰国したニュースを覚えてますでしょうか？ </p>
<br />
<p><br />
あの時に朝青龍を精神病だと診断した本田医師は、実は有名な包茎外科医だったんです。</p>
<br />
<p><br />
で、私は「朝青龍の主治医は実は有名な包茎外科医だった！」みたいな記事を書きました。</p>
<br />
<p><br />
当時、ポータルサイトにトラックバックを打つと、膨大なアクセスが来ると言った情報を聞き付け、あるサイトの、このニュース記事にトラックバックを打ちました。</p>
<br />
<p><br />
忘れもしません。</p>
<br />
<p><br />
日曜の朝の九時くらいでした。</p>
<br />
<p><br />
そしたら、あれよあれよと言う間に、アクセスは跳ね上がり、アドセンスは踏みまくられっ放し状態です。</p>
<br />
<p><br />
日に10アクセス程しかなかったショボい日記ブログが、</p>
<br />
<p><br />
な、なんと</p>
<br />
<p><br />
＄312！</p>
<br />
<p><br />
この数字、今でも鮮明に覚えています。</p>
<br />
<p><br />
他のサイトも合わせた額ですが、この朝青龍の記事１ページだけで、＄300程も稼いでしまったんです。</p>
<br />
<p><br />
かなり焦りましたね(^o^;</p>
<br />
<p><br />
アドセンスの管理画面が更新されるたびに、嘘みたいに収益が増えていくんです。</p>
<br />
<p><br />
もちろん、こんな光景は初めてです。</p>
<br />
<p><br />
途中、＄100超えたあたりで、マジに「もう、これ以上上がらないでくれ！」って思いましたよ(笑)</p>
<br />
<p><br />
こんな派手なことしたら、アドセンスに何か言われそうでビビりが入ってしまいました(^o^;</p>
<br />
<p><br />
それから、この手法で、他のニュースにも、トラックバックを打ちまくりました。</p>
<br />
<p><br />
朝青龍の記事ほどの爆発力はありませんでしたが、＄50ほどになる記事もかなりありました。</p>
<br />
<p><br />
そして、その月の収益が</p>
<br />
<p><br />
21万でした。</p>
<br />
<p><br />
それまでは、いくら頑張っても５万の壁をクリアすることができずにいた私が一気に21万です。</p>
<br />
<p><br />
しかし、そんな手法も瞬く間に広まり、一気に規制が入り、稼げなくなりました。</p>
<br />
<p><br />
ある程度予想はしていましたが・・・。</p>
<br />
<p><br />
でも、今振り返ってみると、手法はなんであれ、アフィリエイト、インターネットで21万稼いだという実績が確実に私の何かを変えたのです。</p>
<br />
<p><br />
こんな体験するまでは、アドセンスで稼いでいる人の話など信じることができませんでした。</p>
<br />
<p><br />
でも、こんな体験をすると、もう考え方って嘘みたいに変わっちゃうんですよ。</p>
<br />
<p><br />
私たち、アフィリエイターはアドセンスなんて、まず踏みませんよね。</p>
<br />
<p><br />
だから、一般ユーザーも避けている。と思ってました。</p>
<br />
<p><br />
だから、アドセンスなんてそんな簡単に稼げない、と・・・。</p>
<br />
<p><br />
でも、アドセンスを抵抗なくバカスカ踏んでくれるユーザーはいるんだ！と。</p>
<br />
<p><br />
情報を欲しがっているユーザーのいるところに情報を流せば必ずアドセンスは踏まれるんだと、インプットされたのでしょうか。</p>
<br />
<p><br />
それ以来、私のアドセンス収益は、一気に増えました。</p>
<br />
<p><br />
何が変わったのか？</p>
<br />
<p><br />
実は、私にもよく分かりません・・・。</p>
<br />
<p><br />
具体的な手法はあまり変わってないと思います。</p>
<br />
<p><br />
ただ、アドセンスは恐ろしいほど稼げるプログラムだ、という認識。</p>
<br />
<p><br />
それと、情報を欲しがっている人たちを意識するようになった、ことくらい。</p>
<br />
<p><br />
漠然としていますが、そんな程度なんですよ。</p>
<br />
<p><br />
具体的な手法云々より、「稼げるのかなぁ？」</p>
<br />
<p>から</p>
<br />
<p>「稼げる」といった意識に変わっただけ。</p>
<br />
<p><br />
これが、稼いでいる人が皆、口にする「成功体験」ってことなんだろうかと・・・。 </p>
<br />
<p><br />
すると、色んな事が変わって来ます。</p>
<br />
<p><br />
成功者と言われる人たちは、皆さん「失敗は経験だ」と。</p>
<br />
<p><br />
今の私なら、素直に受けとめられます。</p>
<br />
<p><br />
以前は、理屈では分かりました。</p>
<br />
<p><br />
でも、心のそこでは、成功したことないのに、そんな事言われても・・・。</p>
<br />
<p><br />
ってのがありました。</p>
<br />
<p><br />
例えば、野球。</p>
<p><br />
バットを何度振ってもまったくボールが当たらない人に、ホームランなどイメージできるはずありません。</p>
<br />
<p><br />
アドセンスで、１万稼げないのに10万稼ぐイメージもわいてきません。</p>
<br />
<p><br />
そこに、ホームランバッターが現れて、</p>
<p><br />
「君が諦めなければ、その空振りがいつか必ずホームランにつながる」</p>
<p><br />
と言われてもねぇ。</p>
<br />
<p><br />
うれしいけど、ピンと来ませんよね。</p>
<br />
<p><br />
言葉が足らないんです。</p>
<br />
<p><br />
バットにボールが当たらないのなら、バットにボールを当てる体験をしなければ始まりません。</p>
<br />
<p><br />
どんなフォームでどれくらいの力で、どれくらいの速さで振りぬけばよいか、分かりません・・・。</p>
<br />
<p><br />
まずは止まったボールでも構いませんボールをバットに当てた成功体験です。</p>
<br />
<p><br />
次に、動いているボールを当てた成功体験。</p>
<br />
<p><br />
次に、以前より早いボールが打てた成功体験。</p>
<br />
<p><br />
そしたら、バットコントロールで狙ったところにボールを飛ばすことができた成功体験。</p>
<br />
<p><br />
そして、こういうことって突然訪れるんです。</p>
<br />
<p><br />
ホームラン体験です。</p>
<br />
<br />
<p>で、一度でもホームランを体験してしまえば、いつでも打てる気がします。</p>
<br />
<p><br />
たった一度、それがまぐれだったとしてもね。</p>
<br />
<br />
<p>仮に、アドセンスで10万を一度でも体験すれば、次の月が仮に５万にまで落ち込んだとしても、きっとこう思うと思います。</p>
<br />
<p><br />
「まっ、いっか・・・」と</p>
<br />
<p><br />
それほど深刻にはならないでしょう。</p>
<br />
<p><br />
なぜなら、どのようにすれば10万稼げるのかという鮮明なイメージと、10万ならいつでも稼げる自信が、すでに備わっているから。</p>
<br />
<p><br />
これはどんなノウハウより重要なことではないかと思います。</p>
<br />
<p><br />
私の体験は希有な例ですが、その後なんの苦もなく5万どころか10万をもクリアできました。</p>
<br />
<p><br />
３万そこそこでアドセンス管理画面を見て一喜一憂しアドセンスに疲れていた頃と何が変わったのか？</p>
<br />
<p><br />
やはり、体験だけなんですよね。</p>
<p><br />
</p>
<p>１万が次の月に２万の成功体験</p>
<br />
<p><br />
２万が３万になった成功体験・・・</p>
<br />
<p><br />
こんな積み重ねだと思うんですね。</p>
<br />
<br />
<p>「ネットで３万しか稼げていない」</p>
<br />
<p>のか</p>
<br />
<p>「ネットで３万も稼いだ」ととるのか</p>
<br />
<p><br />
この思考は体験上すごく大事だと思います。</p>
<br />
<p>同じ３万でも、「ストレスに耐えたすえ掴んだ３万」</p>
<br />
<p>と</p>
<br />
<p>「快楽がもたらした３万」</p>
<br />
<p><br />
これが、「その後」にすごく影響してくるからです。</p>
<p><br />
もし、あなたが今のアフィリエイトに凄くストレスを感じているのでしたら、一度じっくり考えてみるべきです。</p>
<br />
<p><br />
何が、ストレスになっているのか・・・。</p>
<br />
<p><br />
思うように収益が上がらず、PCに向うことが苦痛になっている・・・</p>
<br />
<p><br />
そうなっているのであれば、考えてみるべきです。</p>
<br />
<br />
<p>軌道修正が必要な時期なのかもしれません。</p>
<p><br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10207916246.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Oct 2009 21:58:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こんなサイトでいいわけ？</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは<br /><br />三矢です。<br /><br /><br />今日は、ネタ探しについてお話します。<br /><br /><br />あなたは、記事を書くときにどっからネタを探してます？<br /><br /><br />だいたい、フェレットみたいなキーワードツールから複合キーワードを探して、検索窓にぶっこんで、<br />順番にそれらしき記事見つけて、リライトみたいな・・・。<br /><br /><br />と、こんなことしてる人が多いようです。<br /><br /><br />あるキーワードでは、スパム的に「●●とは？」って、ほとんど同じ記事が1ページ目を独占していることがあります。<br /><br /><br />これ、ダメダメです。<br /><br /><br />それでも、どうしても使いたいなら、他のページより徹底的に見やすく、わかりやすくリライトしましょう。<br /><br /><br />そして、断トツ目立つタイトルにします。<br /><br /><br />すると、1位から順に降りてきた時に、あなたのページで止まります。<br /><br /><br />上位がショボければショボいほど、効果ありです。<br /><br /><br />内容は、ほとんど同じでも、ユーザーのことを考えると、こうなります。<br /><br /><br />アドセンスをすると、文字数にこだわり始めます。<br /><br /><br />これ、どーなんでしょうか？<br /><br /><br />せっかく、あなたのサイトに訪れてくれても、見にくくて、読みにくくてスルーされたら悲し過ぎます。<br /><br /><br />例えば、「通夜作法」で検索すると、同じようなサイトばかりです。<br /><br /><br />すると、ユーザーはどういった行動をとるでしょうか？<br /><br /><br />上位から順番に下りてきます。<br /><br /><br />私はこう感じます。<br /><br /><br />「もっとわかりやすく、簡潔に説明してくれよ！」<br /><br /><br />「なんで、こんな回りくどい説明してんの？」<br /><br /><br />「画像とか動画ってねーの？」<br /><br /><br />文字数を稼いで、Googleに好かれようとしているのでしょうか・・・。<br /><br /><br />でも、ユーザーは<br /><br /><br />スルー<br /><br />スルー<br /><br />そして<br /><br />スルー・・・<br /><br /><br />はっきりいって、文字読みたくないんですけど・・・。<br /><br /><br />せめて、改行くらいきちんとしてほしいものです。<br /><br /><br />あなたの目は、ユーザーに向いてますか？<br /><br /><br />せっかく上位表示されても読まれなくては意味ありませんから。<br /><br /><br />どうしても、文字数が気になるのであれば、簡潔にまとめて、5行くらい改行して、詳しく回りくどく書いて文字数を稼いでください。<br /><br /><br />ほとんど読まれないと思いますが・・・。<br /><br /><br />では！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10240199367.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 21:28:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>稼げないのは、その思考</title>  
      <description> <![CDATA[ さて、今日のお題は<br /><br /><br />「キモいんですけど・・・。」<br /><br /><br />アフィリエイトに限ったことではないのですが、がっつり継続的に稼ぐには、「稼ぎの本質」を理解しなければなりません。<br /><br /><br />特に、サラリーマン家系で育ってきた方には、この部分はおそらく持ち合わせていません。<br /><br /><br />このことについては、以前書きました↓<br /><a href="http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10207925658.html" target="_blank">http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10207925658.html</a><br /><br /><br />今後、この「稼ぎの本質」については、このメルマガで、しつこいくらいに情報発信していきます。<br /><br /><br />それくらい大事なことですので・・・。。<br /><br /><br />はっきり言って「稼ぎの本質」さえ理解できれば無敵です。<br /><br /><br />でね、じゃあ私が以前から、この稼ぎの本質を意識してたかと言えば、<br /><br /><br />ＮＯなわけでして・・・。<br /><br /><br />このメルマガを始めてからです。<br /><br /><br />始めたのが去年の10月くらいです。<br /><br /><br />まず、メルマガアフィリとサイトアフィリとの違いを感じたのが<br /><br /><br />距離感でした。<br /><br /><br />サイトアフィリだと、気がつくと、売れてた、クリックされてた。ってのがあったりしますが、<br /><br />メルマガのは、ダイレクトに特定の人にアプローチするわけで、この感覚の違いを肌で感じるわけです。<br /><br /><br /><br />つまり、常に読者さんを意識して書くようになるわけですよ。<br /><br /><br />自然とね、<br /><br /><br />メルマガをする前には、こんな意識はほとんどありませんでした。<br /><br /><br />実は最近、サイトアフィリも、この「（ユーザーを）感じて作る」ことがもっとも重要だと気づくわけですが・・・。<br /><br /><br />ビジネスであればユーザー（お客）を意識することなど、言われてみれば当たり前なわけです。<br /><br /><br /><br />でも、ほとんどの稼げてないアフィリエイターは気づけてません。<br /><br /><br />これも、距離感のせいなんですね。<br /><br /><br />相手が見えないもんだから、ついつい独りよがりな自己満サイトに走ったりしちゃいます。<br /><br /><br />こう言われてみればわかるはずです。<br /><br /><br />キーワードだけ追っかけて作ったサイトがダメなことが・・・。<br /><br /><br />そりゃ、稼げないはずです・・・って、<br /><br />以前の私です。<br /><br /><br />だから、ぜひメルマガをオススメしたいのです。<br /><br /><br />この距離感を感じ取って欲しいのです。<br /><br /><br />間違いなく、今後のアフィリにプラスになるはずです。<br /><br /><br />私がそうであったように。<br /><br /><br /><br />って、実は、今日の本題は、この話ではなくてですね・・・。。<br /><br /><br />私は、アフィリ収入が月に3万くらいって時期が非常に長かったんですね。<br /><br /><br />1年くらいでしょうか・・・。<br /><br /><br />で、今日は、3万あたりで抜け出せずにいる方を対象にお話してみたいと思います。<br /><br /><br />経験的にも、かなり的確なアドバイスができると思います。<br /><br /><br />この頃を振り返ってみると、私は常に情報を追い求めていました。<br /><br /><br />毎月、何本も商材を買ってました。<br /><br /><br />稼げないのは、稼げるノウハウを知らないからだ。と・・・。<br /><br /><br />こう思っている人は多いと思います。<br /><br /><br />で、今の私が昔の自分にアドバイスするとしたら・・・。<br /><br /><br />こう言うでしょう。<br /><br /><br />月に3万稼げてるってことは、3万稼げるノウハウ持ってるってことだろ？<br /><br /><br />何で、それをもっと突き詰めようとしないんだよ？<br /><br /><br />そこにヒントがいっぱい隠れてることに気づけよ。<br /><br /><br />てか、そもそも、何でそんな受け身なわけ？<br /><br /><br />「これやったら稼げますよね？」って・・・。<br /><br /><br />それって「これやったら、女の子にモテますよね？」ってのと同じことだろ？<br /><br /><br />普通にキモいんですけど・・・。<br /><br /><br />ひとつ聞きたいんだけど、頭使ってる？<br /><br /><br />そのノウハウが意味することとか、そのサイトが稼げた理由とか、真剣に考えたことあるわけ？<br /><br /><br />それと、何でもかんでも信用し過ぎ・・・。<br /><br /><br />アフィリをろくにやったこともないインフォプレナーなんていっぱいいるんだぜ。<br /><br /><br />まさか、そんなセールスページに出てる、こんなに稼げました！って証拠のキャプチャなんて信じてないよな？<br /><br /><br />そろそろ気づけよ<br /><br /><br />稼げないのは、<br /><br /><br />お前の人任せな、その思考だってことを・・・。<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10242634671.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 10:58:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>妄想のススメ</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは<br /><br /><br />三矢です。<br /><br /><br />今日は、私が常々思っていることをお話したいと思います。<br /><br /><br />このメルマガでも何度もお話したかと思います。<br /><br /><br />それは、<u>妄想のススメ</u> です。<br /><br /><br />妄想の力は偉大です。<br /><br /><br />アフィリ歴も長くなってくると、ノウハウもそれなりに蓄積されてきます。<br /><br /><br />でも、その蓄積されいる知識を活かしきれない人がいます。<br /><br /><br />そういう人に欠けている部分が、妄想力（想像力）です。<br /><br /><br />このことは、以前あるアフィリエイターさんから聞いたことなのですが、私もまったく同感だったりします。<br /><br /><br />私の経験に基づいてお話をさせてもらいます。<br /><br /><br />私もこのメルマガを発行するようになり半年以上がたちました。<br /><br /><br />発行頻度は少ないですが、そのかわり、明日メルマガが消えて無くなってもいいように、力入れて書いてます。<br /><br /><br />当然長くもなってしまいますが、毎回、自己満足してたりします。<br /><br /><br />メルマガを書き始めて気づいたことがあります。<br /><br /><br />それは、毎回かなり頭を使うということです。<br /><br /><br />はっきり言って頭使わないと書けません。<br /><br /><br />私の過去の経験やら知識やらを引っ張ってきて、あーでもないこーでもないとやるわけですから、それなりのオチと言うか、まとめも必要になります。<br /><br /><br />それには、それなりのコピーライティングのスキルも必要となってきます。<br /><br /><br />また、アフィリエイトをするとなると、構成なんかもそれなりに気にするようになります。<br /><br /><br />つまり、それなりのスキルが必要とされるわけです。<br /><br /><br />かたや、例えば、アドセンス。<br /><br /><br />過去の自分を振り返ってみました。<br /><br /><br />全然、頭使ってませんでした(^^;)<br /><br /><br />ひたすら、サイトを増やすことだけに注力してただけ。<br /><br /><br />それでも、15万くらい稼げていた自分に今となっては驚くばかりです(^^;)<br /><br /><br />で・・・<br /><br /><br />アカウント削除です。<br /><br /><br />頭ん中真っ白ですよ。<br /><br /><br />立ち直るのに一ヶ月以上かかりました。<br /><br /><br />今まで丹精込めて育て上げてきたサイトが一瞬にしてパーですから・・・。<br /><br /><br />そして、アドセンスを取られてしまった自分はまったく無力だということに気付かされました。<br /><br /><br />頭使ってなかったんですね。<br /><br /><br />でも、これって私だけではないと思うんですよ。<br /><br /><br />アドセンスって、それでも稼げてしまうプログラムなんですね。<br /><br /><br />もちろん、しっかり稼ぐとなれば話しは違ってきますが。<br /><br /><br />で、それからメルマガとサイトアフィリをするようになるわけです。<br /><br /><br />言ってみたら、０からのスタートです。<br /><br /><br />何をしてよいのやら・・・。<br /><br /><br />ＰＣに向かってもまったく手が動かないんですよ。<br /><br /><br />それから、しばらくＰＣから離れてみました。<br /><br /><br />そして毎日毎日、妄想の日々です。<br /><br /><br />ここで頭の使い方を身につけたんです。<br /><br /><br />どうしたら、この商品が欲しくなるか。<br /><br /><br />自分が客だったらどうされたら欲しくなる？<br /><br /><br />来る日も来る日もひたすらココを考えてましたね。<br /><br /><br />まぁ、そんなこんなでアドセンスに捨てられてから初めて報酬が生まれた時の感動は格別でしたね。<br /><br /><br />自分の考えを認めてもらえたかのような感動です。<br /><br /><br />それからは、私の妄想癖は更にエスカレートしたかのように、頭の中からアフィリエイトが消えなくなってしまいました。<br /><br /><br />いつも頭の片隅にアフィリが居るわけですよ。<br /><br /><br />何を見てもアフィリフィルターを通して見たりしてる自分に度々気づいたり・・・。<br /><br /><br />それから、もっと欲張りになってきます。<br /><br /><br />メルマガを片っ端から購読してみました。<br /><br /><br />視点は一点のみ。<br /><br /><br />どんなアプローチで商材を紹介しているのか。<br /><br /><br />もうね、妄想癖が付いてからは、自分の視点が明らかに変わってきていることに気づきました。<br /><br /><br />そんな視点でみた、そんなメルマガたち・・・。<br /><br /><br />はっきり言って<br /><br /><br />つまらない・・・。。でした。<br /><br /><br /><br />？の連続でした。<br /><br /><br />そこで、気づきました。<br /><br /><br />みんなと同じでは嫌だと。<br /><br /><br />と言うか、なんでこんなメルマガ出しているのか理解できませんでした。<br /><br /><br />それから毎日、差別化をはかるために人と違うことを見つけるために一生懸命になってました。<br /><br /><br />その頃からですね。<br /><br /><br />色んな方から、「おもしろい！」ってメールを頂けるようになったのは。<br /><br /><br />俺、間違ってなかった・・・。って<br /><br /><br />ちょっと嬉しかったですね。<br /><br /><br />そして、この妄想癖がもたらしてくれたもっとも大きな収穫が、「知識が繋がった」ということです。<br /><br /><br />それにより、稼ぎも膨らみました。<br /><br /><br />今まで頭の中で点在してた情報がすべて繋がった感じでした。<br /><br /><br />ＰＣアフィリだろうが、ＰＰＣだろうが、メルマガだろうが、携帯だろうが、すべてが頭の中で繋がったんです。<br /><br /><br />ちょっと分かり辛いかもしれませんが。<br /><br /><br />これが、無料レポートやオリジナルの特典とかになって反映されるようになってきました。<br /><br /><br />すると、どんな情報でも、スポンジのように吸収できるようになってくるんです。<br /><br /><br />正直、自分の脳にオドロキです。<br /><br /><br />まずは、頭の中で情報をこねくりまわす癖をつけてみてください。<br /><br /><br />必ず何かしらの反応があるはずです。<br /><br /><br />新しいオリジナルのノウハウを見つけられたりするかもしれません。<br /><br /><br />新しい疑問が沸いて来るかもしれません。<br /><br /><br />以前買ったあの商材のあの部分をつなげれば更に凄いノウハウになると気づくかもしれません。<br /><br /><br />ＰＣのノウハウだけど携帯に使えるかもしれません。<br /><br /><br />すると、あなたはこう思うと思います。と言うか私はこう思いました。<br /><br /><br />自分がしたいことだけしよう！と。<br /><br /><br />あなたはアフィリエイトを楽しめていますか？<br /><br /><br />妄想の果てが、ここにつながりました。<br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10327625170.html</link>  
      <pubDate>Sun, 18 Oct 2009 18:08:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜグーグルはリライト記事を嫌うか</title>  
      <description> <![CDATA[ 三矢さま<br /><br />こんにちは。yです。<br /><br />今日のメルマガで言われてた、<br />なぜグーグルはリライト記事を嫌うかの記事が、<br />ちょっと目からウロコでした。<br /><br />私も、アドセンスのアカウントの申請は、<br />日記ブログで、数十分の速さでOKが出ましたが、<br /><br />特に内容がなくても、<br />オリジナルの記事が尊いってことですよね。<br /><br />グーグルは、リライト云々ではなくて、<br />だれかの焼き直しがいらないって言ってるんだということ。<br /><br />肝に銘じたいと思います。<br /><br /><br /><a href="http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10285556377.html" target="_blank">今朝のメルマガ</a><br /><br /><br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br /><br /><br />こんばんは。<br /><br />やっぱりそういうことなんですね。<br /><br />アドセンスについては色んな方々が色んなことを言っておられます。が、答えは誰も知りません。<br /><br />チームアドセンスのごくごく限られた人間しか知らないと思います。<br /><br />まぁ、私たちでさえ、中身のない（薄い）アドセンスサイトにうんざりしてるわけですから、いくらGoogleのプログラムだとしても、基本、検索エンジンが、そんなしょーもないサイトばかりになってしまうことはなんとしても避けなければならないわけですよね。<br /><br />普通に考えれば・・・。<br /><br />やはり、最終的には、オリジナリティってことなんですかね。<br /><br />つまり、あからさまなお金儲けしたいサイトでは、ダメなんですね。<br /><br />「●●とは？」サイトよりレビューサイトなんかコンテンツ作成のヒントになりそうですね。<br /><br />「サンプルが家に届きました～」で、写真とって・・・そして、使い心地は・・・感想は・・・<br /><br />って、サイトありますよね。<br /><br /><br /><br />では！<br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10327622171.html</link>  
      <pubDate>Sun, 18 Oct 2009 06:58:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アフィリエイターって凄い？</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは！<br />三矢です。<br /><br />今日は「起業」について考えてみたいと思います。<br /><br /><br />私は、常々思うことがあります。<br /><br /><br />アフィリエイターって凄い。<br /><br /><br />と・・・。<br /><br /><br />まず、あなたの周りに、「起業」とか「独立」または「副業」とかについて、話ができる人って、どれくらいいます？<br /><br />現状の不満、批判なら言える人はたくさん知ってます。<br /><br /><br />でも、いざ、その不満を解消するために行動を起こそうとすると、とたんにトーンダウンをしてしまう人、たくさん知ってます。<br /><br /><br />「どうせ・・・。」を口癖にしてる人も、たくさん知ってます。<br /><br /><br />「どうせ、何を言っても変わらないんだから・・・。」と、<br />ちゃんと言っても、やってもないくせに、そう決め付けてます。<br /><br /><br />結局のところ、面倒なんですね。<br /><br /><br />サラリーマンの大半はこんな感じではないでしょうか。<br /><br /><br />少なくとも、私の周りは・・・。。<br /><br /><br />まぉ、それをツマミに楽しく酒が呑める人は別にいいんですけどね・・・。<br /><br /><br />サラリーマンは気楽な稼業。<br /><br /><br />ひと昔前なら、そうも言えたでしょう。<br /><br /><br /><br />しかし<br /><br />不況の波が金融から企業,そして、末端の従業員にまで押し寄せてきた今。<br /><br /><br />これを、<br />どう感じて、<br />どう動くか。<br /><br /><br />おそらく、サラリーマンの多くは、どうすることもできないでしょう。<br /><br /><br />そして、おそらく、前を見てるアフィリエイター（だけじゃないですが）なら、<br /><br />「酔っ払って愚痴ってふて寝してる場合ではない。」と激しく思うのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br />ネットビジネスに興味をもたれているあなたなら、素直に「面白い」とは思えなくとも「チャンスかも」と感じられるのではないでしょうか。<br /><br /><br />例えば、今、楽天やAmazonが凄い勢いで売上を伸ばしています。<br /><br /><br />そんな楽天やAmazonの商品を在庫も抱えずノーリスクで扱える私たちアフィリエイター。<br /><br /><br />しかも、広告費もかけずに。<br /><br /><br />コレひとつとってみても、スゴイことです。<br /><br /><br /><br />ところで、<br /><br />商品を作る側<br /><br />と<br /><br />商品を売る側<br /><br /><br />ビジネスにおいてどちらが評価が高いかご存知でしょうか？<br /><br /><br />断然、売る側なんですね。<br /><br /><br />いくら良いモノを作ることができても、売ることができなければ利益にはなりません。<br /><br /><br />もちろん、認めてももらえません。<br /><br /><br />でも、そんな人に限って、良いモノを作り続けていれば必ず、いずれ売れるはずだと・・・。<br /><br /><br />そして、しょーもないモノが売れている現実を嘆きます。<br /><br /><br />「世の中どーかしてる・・・。」と。<br /><br /><br />そう思いたくもなる気持ちもわかりますが。<br /><br /><br />正確な数字は忘れましたが、ジョイントベンチャーでは、通常、作る側と売る側の利益配分は2:8とか3:7だそうです。<br /><br /><br />言い変えれば、売ることはそれほど難しいってことなんですね。<br /><br /><br />だから、アフィリエイターってスゴイんです。<br /><br /><br />はい、<br /><br />相当偉そうなこと言ってしまいましたね(^_^;<br /><br /><br />で、今日の本題は起業でしたね。<br /><br /><br />起業というと、もっとも身近なのが情報起業ですね。<br /><br /><br />では、情報商材を作らなければ起業できないのか、と言えば全然そんなことないわけで、ただ、自分の商材があれば儲けやすいって話です。<br /><br /><br />ブランディングにもなりますしね。<br /><br /><br />最近、有名情報起業家がたて続けに本を出版してます。<br /><br /><br />Amazonで一位なんて、凄いブランディングになります。<br /><br /><br />彼等が情報商材ではなく、書籍にするには意味があるんです。<br /><br /><br />底辺拡大。<br /><br /><br />アフィリエイトなんて言葉も知らない世間一般の人へのアピールです。<br /><br /><br />これが狙いなんですね。<br /><br /><br />ちょっと話がズレてしまいましたが起業するために、知っておかなければならないことがあります。<br /><br /><br />セミナーにもよく出てくる話なのでお話します。<br /><br /><br />それは、<br /><br />「儲けの仕組みを知る、作る」<br /><br />と言うことです。<br /><br /><br />つまり、収入を継続的に生み出す仕組みを作り出すノウハウが必要となるわけです。<br /><br /><br /><br />大局的にモノを見る<br /><br />先見の眼を持つ<br /><br />今までは、ひとつの歯車をまわすことだけに集中していればよかったのですが<br /><br /><br />今度は全体を見渡して、すべての歯車がきちんとまわっているか見届けなければなりません。<br /><br /><br />儲けのカラクリを知ると視点が変わります。<br /><br /><br />経験談。<br /><br /><br />蛇の目より<br /><br />鷹の目です。<br /><br /><br />上からモノを見る習慣があなたを激変させます。<br /><br />では！<br /><br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10198848796.html</link>  
      <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 14:48:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やずやの思惑( ２)</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは。<br /><br />三矢です。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10361100694.html" target="_blank">やずや戦略</a>にハマりつつある三矢です。<br /><br /><br />やずやは、香醋40日分と、にんにく卵黄１日分で、僕をどのようにリピーターにしようとするのでしょう。<br /><br /><br />サプリに限らず、どんな商品でも、購入者の期待に沿った効果を実感させることが、一番説得力があるわけです。<br /><br /><br />つまり、多くの購入者は香醋を飲んでいる間に、一度でも身体の調子が良くなったのを実感すれば、「香醋を摂ったから元気がでた！」と単純に思い込むと思います。<br /><br /><br />と言いますか、そう思い込みたいんですね(^_^;)<br /><br /><br />それも、<br />三日坊主って言葉があるように、サプリも飲み初めて、一週間しても効果がなければ、たいていは飲まなくなってしまいます。よね。<br /><br />アフィリエイトノウハウも同じですね。<br /><br /><br />人間は、せっかちですから。<br /><br /><br />つまり、やずや側にしたら、飲み初めの一週間くらいが勝負なわけです。<br /><br /><br />と、考えると理解に苦しむにんにく卵黄一日分ってのが、後々心理的に大きく影響を与えて来ます。<br /><br /><br />つまり、最初のうちは、香醋を飲んでいるという意識も働き、身体の変化に敏感になっています。<br /><br /><br />さらに、プラシーボ効果も働き、「効いた気」になりやすかったりします。<br /><br /><br />仮に、「香醋を飲みはじめた最初の頃は、よく効いた気がしていたんだけど、最近、どうも実感できないんだよね～」って内心思いはじめた購入者は、こう解釈したりもします。<br /><br /><br />「そうか！最初はにんにく卵黄も一緒に摂ったから、よく効いたんだ！」<br /><br /><br />そこで、香醋とにんにく卵黄を一緒に摂ると効果があるんだ！とにんにく卵黄を追加注文する人も出てきたりする。<br /><br /><br />どうでしょう？<br /><br /><br />にんにく卵黄一日分ってのが、実はこんな効果をもたらしたりするのです。<br /><br /><br />と、まるっきり勝手に推測してみました。<br /><br /><br />※香醋は、効果がないと言いたいわけではありません。「気持ち」ってのが大きく影響するってことを言いたかったのです・・・。<br /><br /><br />もしかして<br /><br /><br />にんにく卵黄を注文すると、香醋が一日分だけついてきたりして・・・。<br /><br /><br /><br />人間って、本当にいいように解釈しますから・・・。<br /><br /><br />こんな人間の心理をアフィリエイトに応用することができれば・・・。<br /><br /><br />う～ん。<br /><br /><br />すばらしい。<br /><br /><br /><br />では！
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      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10365760319.html</link>  
      <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 11:18:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ホントに儲けたいの？</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは！<br /><br />三矢です。<br /><br /><br />数は質を凌駕する<br /><br />そして、<br /><br />質は数を凌駕するのです<br /><br /><br /><br />稼げてない人は、この「<a href="http://ameblo.jp/kazugeiko/" target="_blank">本当の意味</a>」が理解できてない人です。<br /><br /><br />あなたは、ハードル高く設定してないですか？<br /><br /><br />では！
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      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10363179532.html</link>  
      <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 16:18:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>付き合いたくない人（１）</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは！<br /><br />三矢です。<br /><br /><br />今日は、ネットで見つけたいい言葉を紹介します。<br /><br /><br /><br />真剣だと知恵が出る<br /><br />中途半端だと愚痴が出る<br /><br />いい加減だと言い訳ばかり<br /><br /><br />ザッツライト！です！<br /><br /><br />最近、愚痴ったり、言い訳してる人たちの輪に入ると、妙に疲れを感じる僕がいます。<br /><br /><br />ぐったりです。<br /><br /><br />年なんですかね？<br /><br /><br />だから、近寄らないことにしています。<br /><br /><br />と、老いネタ？が続きましたが、実は<a href="http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10357751819.html" target="_blank">アレ</a>のおかげで元気な気がしてるのです。<br /><br /><br />そのことを嫁に言ったら、「ホント、分かりやすい体してていいね。」と褒められました（笑）<br /><br /><br />携帯からなので、帰ったら、「アレ」にリンク入れておきます。<br /><br /><br />では！<br />
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      <link>http://ameblo.jp/mellmoo/entry-10363026616.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 14:08:10 +0900</pubDate> 
    </item> 
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