<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss1.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">  
  <channel rdf:about="http://rssblog.ameba.jp/masatsugu-muraoka/rss.html"> 
    <title>雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/</link>  
    <description>派遣切り、倒産、高齢者いじめなど、構造改革は国民に格差と貧困をもたらしました。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き</description>  
    <dc:language>ja-jp</dc:language>  
    <items> 
      <rdf:Seq> 
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10454941674.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10454042822.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10453096021.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10452335866.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10451529521.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10450620541.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10449900938.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10449105572.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10448030299.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10446526163.html"/> 
      </rdf:Seq> 
    </items>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/masatsugu-muraoka" type="application/rss+xml"/>
  </channel>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10454941674.html"> 
    <title>「消費税をなくす会」結成20年記念フォーラムに参加</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10454941674.html</link>  
    <description>　　「暮らしから見た新政権の予算、そして消費税」　山家悠紀夫さんが講演 　新宿大久保駅近くの「けんせつプラザ東京」で、「消費税をなくす会」の結成20年記念フォーラムが行われました。 　会場は全国からの参加者で満席でした。 　私は現在、「埼玉の消費税なくす会」の常任世話人であり、12年間、蕨駅東口での消費税増税反対署名を地域の皆さんとともに続けてきた立場からも、今夜のフォーラムに参加してきました。 　メインは、「暮らしと経済研究室」を主宰している山家悠紀夫さんの講演</description>  
    <dc:date>2010-02-09T22:43:45+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10454042822.html"> 
    <title>緊急保証制度や信用保証協会は何のため？山川すみえ県議とともに</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10454042822.html</link>  
    <description>　　　社長さんから切実な声を聞きました。 　今日は山川すみえ県会議員が川口市入りし、ご一緒に川口市内の中小業者を訪問して実情を伺いました。 　「仕事を受注するにも現金がないと材料の仕入れができない。」「県信用保証協会が保証を渋って融資が受けられない。」というF社長さん。 　「仕事が激減、従業員を休ませている。」「国や県や市の融資制度は、我われ零細業者には使えない、本当に資金を必要としている業者にお金が回らない」とT社長。 　 　さらに、「税金が払えず滞納するとた</description>  
    <dc:date>2010-02-08T21:31:32+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10453096021.html"> 
    <title>中青木、神根、安行で「新春のつどい」開催</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10453096021.html</link>  
    <description>　　中青木、神根、安行で「新春のつどい」「春を呼ぶつどい」開催 　神根のつどいでは、藤野泰弘後援会長（元県議）や石井たけし相談役（元県議）からも、参院選と一斉選挙勝利への力強いあいさつがありました。 久しぶりに石井節を聞き、お元気な姿に勇気づけられました。 　安行のつどいでは、「障害者自立支援法の応益負担は憲法違反」と裁判闘争を戦っている原告の一人、重度障害の新井育代さんと付添い人のお母さん新井たかねさんも参加していました。国との合意を勝ち取り、「育代を誇らしく思います」と</description>  
    <dc:date>2010-02-07T19:14:55+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10452335866.html"> 
    <title>全労連・埼玉ユニオン（SU）川口支部第３回定期大会</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10452335866.html</link>  
    <description>　SU川口支部は組合員を倍増して第３回大会を迎えました 　全労連・埼玉ユニオン（SU）川口支部大会から招待を受け参加しました。 　ユニオンは一人でも入れる労働組合ですが、組合への労働相談は急増しているそうです。 　相談内容は、整理解雇、残業代未払い、会社倒産・賃金不払い、パワハラ、賃金未払い…等々様々ですが、皆さんが組合に結集して多くを解決をしてきています。 　未組織で一人ぼっちの方々にとって、とても勇気のある行動であり、だからこそ、SUの存在が輝きます。今、人</description>  
    <dc:date>2010-02-06T20:26:42+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10451529521.html"> 
    <title>小学生がタンスを担いで列車に</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10451529521.html</link>  
    <description>　　　年金者組合川口支部新春のつどいに参加 　年金者組合川口支部の「新春のつどい」に招待を受けながら大変遅れてしまいました。 　会場に着いた時は、1月2月3月期が誕生日の人のあいさつの最中でした。 私も1月だったのであいさつをさせていただきました。 　他の皆さんは戦中派の方がたがほとんどで、どなたのお話しの中にも「戦争」のことがでてきます。 　 　「戦争がなければ家族はバラバラにならずに済んだのに、今でも悔やまれる」というAさん。 「小学校6年生のとき、疎開先からタ</description>  
    <dc:date>2010-02-05T20:43:26+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10450620541.html"> 
    <title>ポスター貼り　ここでも激変を実感です</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10450620541.html</link>  
    <description>　　　共産党に抵抗感なし、頼めばポスター貼りを快諾 　今日は、Fさんと伊藤岳さんのポスター貼りにでました。 　これまでなら、他党の掲示板のある大きなお屋敷は、とてもムリだろうと最初から敬遠しがちでしたが、Fさんはお構いなしです。 むしろ、他党のポスターを貼ってある家々に行こうと、背中を押され訪問しました。 　最初の家、驚くことに二つ返事です。「いいですよ、選挙終わったらとってください」 別の家では、「○党議員と親戚だから、ポスターは具合悪いよ」との返事。でも、ど</description>  
    <dc:date>2010-02-04T18:14:47+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10449900938.html"> 
    <title>「八ッ場ダム建設」を考える緊急公開研修会</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10449900938.html</link>  
    <description>　　　八ッ場ダム　治水利水の必要性について科学的に検証 　東洋大学国際地域学部教授　松浦茂樹先生を講師に招いての「公開研修会」がさいたま市教育会館で開かれました。主催は党県議会議員団です。 　私にとって感心のあるテーマであり参加させていただきました。 　八ッ場ダム問題では建設賛成・反対の立場から、需要量や水資源量など、数的根拠をあげ主張がなされていますが、例えば治水問題では、何故５５年計画で毎秒22,000㎥となったのか、その科学的根拠についてはよく分かりませんでし</description>  
    <dc:date>2010-02-03T20:10:39+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10449105572.html"> 
    <title>食べるものも寝るところも無い！今日も寄せられるＳＯＳ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10449105572.html</link>  
    <description>　 写真はマイカー、早朝の宣伝カーの雪かきは大変でした。 　　 朝、雪の残った西川口駅、足早の通勤客に呼びかけます 　「おはようございます。日本共産党です」「気をつけてお出かけください」 　雨、雪、寒波、猛暑、どんな時でも皆さんは仕事へ。家族のため、自分のため。 　私もかつて２０年近く通勤しました。気持ちは分かります。だから毎朝、こころから「ご苦労様、お疲れ様」と言います。 　いつも通る中年男性。名前は知らないが、「参院選</description>  
    <dc:date>2010-02-02T20:42:26+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10448030299.html"> 
    <title>世界の住まいにみる…工匠たちの技と知恵　太田邦夫著</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10448030299.html</link>  
    <description>　　　 　　　 　　　　　　サヴォア邸　ル・コルビジェ 　　　世界を旅すると驚きの技に出会う 　名も無き建築の創意と工夫を図版300点で紹介 　今、毎晩、少しずつ読んでいる学芸出版社発行の「世界の住まいにみる…工匠たちの技と知恵」という本の帯紹介です。　 ”まえがき”では、「世界の一戸建ての住戸は10億以上…筆者が出会った世界の片隅の事例から、名も無き工匠たちが示した見事な技と知恵のいくつかをとりあげ、その意味合いを考える。」とあります。 　目次は、</description>  
    <dc:date>2010-02-01T16:02:00+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10446526163.html"> 
    <title>発想に驚き！「難病患者の訴えを誠実に聴くことを求める」</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masatsugu-muraoka/entry-10446526163.html</link>  
    <description>　　　　こんな「要請行動」もあるのかと、感心、納得 　昨夜の川口地区労働組合協議会の旗開きでのこと。 　毎年参加している「ＲＳＤ山口はるかさんを支える会」の代表から、私たちには発想できない行動が紹介されました。 　それは、難病指定を求める厚生労省との交渉で、役人の態度が余りにも横柄不誠実なので、「難病患者の訴えを誠実に聴くことを求める」要請の署名運動に取組み、厚労省の態度を変えさせたという話です。 　その結果、昨年12月には、厚労省健康局長の下に「慢性の痛</description>  
    <dc:date>2010-01-30T18:07:33+09:00</dc:date> 
  </item> 
</rdf:RDF>
