<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>デザイン・マーケティング　GRAM思考法</title>  
    <link>http://ameblo.jp/masablog0623/</link>  
    <description>マーケティングコンサルタントの「GRAM」代表　永井正継が見る知的好奇心ブログ。 デザインを軸に日常で起こる様々な現象から、「マーケティング発想を身に付ける方法」を お伝えします。 企業戦略にも、個人のパーソナルブランディングにも！</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/masablog0623/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>SNSのポイント。へ〜面白いをついてる！</title>  
      <description> <![CDATA[ 先日知ったのですが、大分空港の荷物が出てくるベルトには大きな寿司ネタが流れるらしい。早速ググってみるとでるわでるは、、たくさんの写真。<br />これは、熊本でおいしいお寿司を食べてねっというPRらしい。<br />混んだ空港ではできにくいかも、、の技ですが、この場にいたら、へ～と思いフェイスブックかツイートしたいと思ってカメラだ寿司（笑）と結構いると思うな。<br />こういった仕掛けはSNSを意識したのかしてないのかは知らないけど、やりますね～！大分県観光局かな？<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/15/masablog0623/c7/c8/j/o0304040011785471142.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/15/masablog0623/c7/c8/j/t02200289_0304040011785471142.jpg"  alt="デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/15/masablog0623/c1/1b/j/o0375050011785471141.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/15/masablog0623/c1/1b/j/t02200293_0375050011785471141.jpg"  alt="デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11160729915.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 15:49:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「スペンドシフト」備忘＋雑感７　”カストプレナー主義”</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 スペンドシフト雑感の最終回。昨年9月に読み終わったものをメモを取っておいて、少しづつアップしてみると、読んだ時とはまた違った印象や想い出すことがあり、2度楽しんでいる感じがあり、、、。<br /><br />TVのニュースで以前見たのですが、子供の学習塾でとても評判がよい学習塾があって、そこは勉強の詰め込みではなく個性を生かした学習をすることで口コミで話題になっていたらしい。<br /><br />そこで、その塾を誘致したい親が集まって母集団を作り、環境を整えたうえでその学習塾を実際に誘致交渉をして実現していた。経営的な問題は今後にならないとわからないところはあるものの、学習塾の立地条件のマーケティングベースではなく、まさに顧客が供給に標準を合わせたような消費活動が起こっているのは、とても興味深いと思うのです。<br /><br />実際に、起こっていることとこういった本で学んだことを今後は結び付けられるようになりたいと思う今日この頃！<br /><br />＊＊＊＊＊<br /><br />熱心な顧客は。自分達の琴線に触れるニッチな商品やサービスが失われないように、<br />仲間を集めて資金を募るだろう。<br /><br />需要を取りまとめることにより、顧客は自分達が贔屓にしたい店の存続を資金面で後押しできるのだ。<br />これを「カストプレナー主義」（カスタマーとアントレプレナーを掛け合わせた言葉）とよぼう。<br /><br />企業が需要に照準を合わせるのではなく、顧客が供給に照準を合わせるのだ。<br /><br />＊＊＊＊＊<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11018786995.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 11:54:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「スペンドシフト」備忘＋雑感６　”専門性は土台にすぎない”</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />今日では専門性は土台にすぎず、肝心なのは経験である。<br />「広い視野を持つ水平思考、状況に応じた問題解決、チームワークなどを実現しやすい」<br />という気づきが広がっている。<br /><br />こうした教育のカギは多様な人々を引き込んで技能を共有する場を設け、<br />それを学びにつなげることだ。<br /><br />大勢が専門性を生かし合うようになると、クラウド・コンピューティングの利用が<br />ある種の社会行動になっていくだろう。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />個人ベースでもクラウドシステムにデーターを置くことが増えていると感じます。<br />末端の機材の制約や場所の制約を超えていってくれる便利さを日本とバンコクとのデュアル生活をする上でそれを体感として感じます。<br /><br />そして、ネットワークに載せるデータだけでなく仕事も結局は人と人との繋がりだということが感じられます。その連携はそれぞれが知識や経験値を持っている人達とのふれあいとなっています。今まで企業というフレームの中に閉じ込められていたスキルが必要とされてきたのだと思います。<br />これをどのように有効活用できるのかは今年の自分の課題になりそうです。<br /><br />ソーシャルネットワークはその結びつきの壁を壊し始めているのかもしれませんね！<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11018555201.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 12:45:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 周りには内緒で婚活しよう！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/mC8ANAZL0xaQ/aey.M5frUpEi?type=2&amp;ent=6622419dca41beec86dd4e18ce5b32d9</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/mC8ANAZL0xaQ/aey.M5frUpEi?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/mC8ANAZL0xaQ/aey.M5frUpEi?type=3&ent=6622419dca41beec86dd4e18ce5b32d9"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたにピッタリのパートナーを診断。まずはオンラインで結婚力診断！！簡単無料★ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 12:45:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>お気に入りの場所</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 バンコクのマンションノベランダ、食事の後でちょっと休憩！今日も快晴。<br />冬休みに入った娘がiPoneで撮影してくれたのです～。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111227/13/masablog0623/3f/f8/j/o0640048011697476968.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111227/13/masablog0623/3f/f8/j/t02200165_0640048011697476968.jpg"  alt="$デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11118557827.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 13:38:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「スペンドシフト」希望をもたらす消費・備忘＋雑感５　”ものではなく経験にお金を払う”</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />「私たちは、モノやサービスにではなく人や経験に対してお金を払う傾向を強めるだろう。<br />その結果、非常に親しみやすい。友情を育めそうな企業やブランドに支持が集まると予想される。」<br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />これはソーシャルネットワークに深く関係してくることが感じさせられる。<br />ヴォルビックの1リッター　フォー　10リッターのキャンペーンが大成功したように<br />消費には社会性や関係性が強まってくることはイメージとしては理解できるような気がする。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11018551583.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 12:56:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ローカライズ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 この前バンコクで新しく開店したIKEAを見てきました。世界に300以上店舗展開があるなかで商品だけでなくオペレーションもすべて同じ。横浜の店に行った時と錯覚を起こすほど近い。<br /><br />日本では家具のサイズの不安から売上が伸び悩んでいるらしいが、バンコクではどうなんだろう？<br />そういえばバンコクのユニクロも商品とオペレーションがほぼ日本と同じような気がする。この国の気温でも今はダウンジャケットが山のように陳列されている。<br /><br />世界標準展開と顧客が受け取れる価値とのギャップをどうバランスさせながら運営していくのか。<br /><br />このバランス感覚と残すべき哲学や価値観が大切だな！<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/18/masablog0623/06/da/j/o0288021611677078522.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/18/masablog0623/06/da/j/t02200165_0288021611677078522.jpg"  alt="$デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11109565342.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 18:34:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「スペンドシフト」希望をもたらす消費・備忘＋雑感４　”人材はいわばメディアである”</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 企業は今まで個人を余り表面に出すことを良しとしなかった傾向があったと思う。<br />コンプライアンスが厳しくなる中でその傾向が強くなっている企業も多いだろう。<br /><br />それとは逆にソーシャルネットワークの発生は個人の発信力を圧倒的に変化させてしまった。<br />企業はフェイスブックを禁止する所も多い半面、積極的に発信をすいしょうしているところだってある。<br /><br />正直どのように扱って良いものかを企業サイドも迷っている感じでしょうか、、、。<br />サーバーへ侵入をいくらガードしても、SNSからこぼれ出してしまえば問題はあっという間に拡散して島んですから、怖いですよね。<br />解らないからやめとけ！ですよね今は、、、。<br />でも、もう抑えこむよりどのように付き合っていくかを考える時代が来ているのかもしれません。<br /><br />「スペンドシフト」では個人の押し出しが今後の戦略になっていくとある。<br />考えさせられるな～こういうのって。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />あらゆる階層の従業員が会社の顔として最前線に立ち、購買判断の<br />担い手である顧客と会社との距離を縮める。<br />これからの１０年は、個人を前面に押し出す為の人材採用や<br />社風の醸成が経営戦略の柱の一つとなるだろう。<br /><br />会社の顔として人間らしさを発揮する人材はいわばメディアであり<br />どのようなマーケティング・キャンペーンより重要になるはずだ。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11018548916.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 18:33:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 新車をネットで簡単申込！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/mC8ANAZL0xaQ/FUR1xLh7z5v6?type=2&amp;ent=f41ffec202e03076e954a23f3928a1f7</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/mC8ANAZL0xaQ/FUR1xLh7z5v6?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/mC8ANAZL0xaQ/FUR1xLh7z5v6?type=2&ent=f41ffec202e03076e954a23f3928a1f7"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > いまのりくんなら月々定額で新車に乗れちゃう！！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/mC8ANAZL0xaQ/FUR1xLh7z5v6"/>]]></description>
      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 18:33:16 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「スペンドシフト」希望をもたらす消費・備忘＋雑感３　”応援型ブランド”</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ブランドの価値が大きく変化しているのかもしれない。<br />自分の欲求や自己満足や見栄を潜在的なパワーにしてきた戦略は<br />今後少しずつ少なくなっていくだろうな、、、。<br /><br />新しい価値観の変化に対応できたブランド、このスタイルに顧客はあたかも応援するような形で<br />消費していくことになるのだろう！<br /><br />顧客視点という言葉の意味さえ大きく変化していく。コンセプト作りに<br />このことをしっかり意識していきたい。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />私たちはブランドの選択を通して自分の理念を示して自尊心を満たす。<br />私たちの理念を映し出すブランドは、その褒美として顧客を獲得する。<br />私たちがブランドの世界に引き込まれるのではなく、ブランドが私たちの世界に<br />引き寄せられるのだ。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11018546093.html</link>  
      <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 08:10:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ポジティブ心理学が話題に、、、。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日の日経ビジネスオンラインで、ハーバード大学で一番人気の講座となっている「ポジティブ心理学」のことが生地になっていた。尊敬する広瀬氏からの推薦で読んだ本でしたが、タイトルにやや抵抗感があったことは否めない（笑）。どうも際物ぽくって、、、。<br /><br />サイト内ではこう書かれています。「本著のタイトルにある「幸福」については人それぞれ定義が異なるだろうが、職場における幸福感とは、いかに自分の仕事を愛しているかのバロメーターである。<br /><br />人生のなかで積極的に幸福感を創造していくこと、それは人生におけるビジネス（真剣に取り組むべき課題）である。著者のエイカー氏は「仕事上の幸福感というのは単なる気分ではない。<br />仕事観なのである」と定義している点はとても興味深い。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111206/16/masablog0623/90/b8/j/o0320032011655811516.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111206/16/masablog0623/90/b8/j/t02200220_0320032011655811516.jpg"  alt="$デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11099357762.html</link>  
      <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 16:47:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>プレゼンの相手の興味ありかは？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日、バンコクの商業中心地にある流通企業へのプレゼンをしてきました。<br />依頼者からはコンセプトを中心とした提案だったので3つの方向性でまとめたものを<br />1時間程度を使って説明しました。<br /><br />これからアジアへ展開するビジネスにとても重要で素晴らしいという反応を頂けたのですが、<br />提案先のタイ人のキーマンはコンセプトの大切さを理解したと言いながらも、、、<br />興味があるのは具体的な企業名や条件的なものというのが顔を見ていて明らかだった。<br />これって現実だな～。<br /><br />やはり、相手の興味のあるところをしっかり情報で得ていないとだめだな、、、、と感じさせられた<br />1日でした。<br /><br />写真は、プレゼン後食事までの時間に窓から移した市内の写真です。２３Ｆからの眺めは抜群！<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/10/masablog0623/2f/06/j/o0800060011644916569.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/10/masablog0623/2f/06/j/t02200165_0800060011644916569.jpg"  alt="デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/10/masablog0623/4d/2f/j/o0800060011644916568.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/10/masablog0623/4d/2f/j/t02200165_0800060011644916568.jpg"  alt="デザイン・マーケティング　GRAM思考法" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/masablog0623/entry-11094389153.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:06:08 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

