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    <title>ぴゅあぴゅあ</title>  
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    <description>趣味に暴走ぎみだったり。趣味に妄想ぎみだったり。ただの現実逃避だったり。</description>  
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    <title>夢の中</title>  
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    <description><![CDATA[<p>うちは現在クーラー厳禁。

あまりにもうだるような暑さの中、疲れきって息子とお昼寝をしてました。

夢の中のストーリーは

母が一時退院をして、みんなで旅行をして、明日からまた入院する、というようなものでした。
私は、母にしがみついて、入院しないで　と駄々をこね、号泣、というわけではなく、搾り出すように嗚咽をこらえるのが精一杯の泣き方をしていました。
そんな私を困ったように見下ろす母と、しかりつける叔父がいました。
たぶん、今の私より子供の夢の中の私。

実際の体がべたべた
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-07-28T18:27:36+09:00</dc:date> 
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    <title><![CDATA[PR: ＦＸ取引で負けない為に]]></title>
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    <description><![CDATA[<div>ＦＸ取引を成功へと導くプロフェッショナル・サービスを提供いたします。 <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/gI1KShzpBhGS/YstKzLG94GbI?type=2"/><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2007-07-28T18:27:36+09:00</dc:date>
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    <title>バレンタインキッス♪</title>  
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    <description>この歌をリアルで知ってる、というと年がばれるまりもんです。 この前日記書いてから、なーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんて時間が流れているんでしょう。 いやいやびっくり(笑) 初めて韓国ドラマにずっぽり嵌りました。 あんなに爽やかにしかもいきなりの底なし沼のように、ずっぽりとがっつりと嵌ったのは、ほんとに久々です。 はい。 「宮」というドラマですが。 冬ソナ、ヨン様にはちいっとも嵌りませんでしたが。 人生、なにがあるかわかんないもんですね。 で、そうです。バレンタインです</description>  
    <dc:date>2007-02-13T23:22:05+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/marimonmon/entry-10021295587.html"> 
    <title>それって大人のいじめだよ</title>  
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    <description>過去、息子をいじめていた小学校４年生の男の子。 そのことがきっかけで、かなり私からも叱り飛ばされた。 だけど、彼は彼なりに、認められるところもあったので、それをきちんと認め、そうして、約束（年下の子をいじめない）を破らない、ということもできる子だと信用したからか、それなりにまりもんやまりもん息子とは、よい関係を続けている。 それが・・・・・ 息子と、ではなく、かのスネオくん、そして、同じクラスで、スネオくんと仲がよいのだけれど、現在不登校真っ最中の某少年。 今、息子と仲がいい某少年剣士。</description>  
    <dc:date>2006-12-09T13:45:48+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/marimonmon/entry-10021230237.html"> 
    <title>ショックだった出来事</title>  
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    <description>まりもんの友達の日記をある日読んで、ああそうだ、私もちょっとだけわかるなあ、ということがあったので、書いてみようと思う。 我家の父は今は右半身不随。体の中でいえば、肺は通常の１／４しかなく、大腸も２／３。 寝たきりか、と思えば、自分の体の自由をなんとか取り戻すべく、日々リハビリと、一人でこなせることはこなしているようだ。 母も酸素＆メプチンのプッシュがないと生きてはいけないのと、どちらかというと体の自由で考えれば、父の方が自由に動けるのかもしれない。 そんな２人が２人で暮らしているのだから、そ</description>  
    <dc:date>2006-12-08T08:57:14+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/marimonmon/entry-10020780801.html"> 
    <title>変身？</title>  
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    <description>まりもの息子が最近いい方向に変わってきた、と思う。 あのあと、学校で、芋ほりの時のH君と掴みあいの喧嘩をした。 遊びの途中で、H君がいつものように、ちょっとした意地悪をいったあと、手をだしてきたことで取っ組み合いになったらしい。 そうしてその結末は、周りでみていた子供の足にお互いがひっかかって、その子たちを巻き込んで将棋倒しになり、本人たちは笑ってごめんな、となり。 まあ、子供らしく平和的に解決していた。 ただ、そこで息子が嫌な気持ちをしたことは、かのスネオ君（G君）が、無表情で自分のことを</description>  
    <dc:date>2006-11-30T09:07:42+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/marimonmon/entry-10020592678.html"> 
    <title>専門書より実用書</title>  
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    <description>ニキリンコ, 藤家 寛子 自閉っ子、こういう風にできてます! ↑ の本を友人から借りて読みました。 今まで、どこそこのエライ博士、エライ臨床心理士の先生方の書かれた本は、どこか嘘くさくて、あまりにも思い込みも多く、データーにもとづいているものだけれど、そんな一くくりで考えていいんだろうか、とも、思っていました。 この本はかなり、現実的におもしろい。 単純におもしろい。 そして明快に、私たちからの疑問への解答に導くプロセスがある。 なぜって、この著者の２名の方々は自閉症スペクトラムであ</description>  
    <dc:date>2006-11-26T22:52:04+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/marimonmon/entry-10020055667.html"> 
    <title>一日濃いかった・・</title>  
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    <description>約半年・・・いや、去年の今頃だったなあ。 じゃ、約１年ぶりに、息子の同級生だった友達が遊びにきました。 彼は今は同じ学校ではないですが、以前はクラスメートでした。 クラスで色々あり、その息子の友達自身だけでなく、その母も色々といやな思いをし、さくさく転校を決めてしまって、行ってしまったのですが、色々ーーーーっと濃い話を満載なし続けた一日でした。 というか、そのお友達が、１年ぶりに他の家に上がってこれた、ということは、彼女にとってはオドロキで、しかもまず「ひとりでいるからおかあさんは帰れ」など</description>  
    <dc:date>2006-11-17T00:09:12+09:00</dc:date> 
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    <title>ああああああしがいたい</title>  
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    <description>この前の日曜日、トライアルコース乗馬体験２日間　っちゅうやつの一日目に行ってきました。 某ヤマ○電機などで、乗馬マシーンのようなものにのっかって遊んではいました。 観光地の引馬には乗ったことはありました。 しかあああし。 あんなあんな、内股が痛くなるスポーツとは思いませんでした まず 言葉の解説 ○並足　　ぱかぱか歩く ○速足　　とっとこ歩く ・・・・あたりまえです。が、ここらへんまででした。 乗馬クラブのご招待券なんですが、もちろんクラブへどうぞ！というやつです。 もちろんそんなも</description>  
    <dc:date>2006-11-15T01:12:48+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/marimonmon/entry-10019632318.html"> 
    <title>色々ありました。だけど「俺は絶対忘れない」　と　やっぱりG君が好き</title>  
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    <description>いろーんな話を息子とできました。 ○G君だから仕方ない という言葉の裏に、　言っても仕方ないな　というのがあるのもわかりました。 ただ息子は、意地悪をしてこないG君は好きだし、一緒にいれなくなるのは嫌だな　という気持ちもあるようです。 母が聞いたら、をいをい(^^;)　ということばかりならんでます。 たとえば ○一年のとき、靴を隠された（上履き　運動靴） ○一年のとき、傘を隠された（びしょぬれで帰宅、後日G君母から　言い訳とともに返却） 　－一緒に帰ろうと思って傘を持って待ってたらこな</description>  
    <dc:date>2006-11-09T08:49:24+09:00</dc:date> 
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    <title>なんともかんとも</title>  
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    <description>G君母と、まりもと、色々とメールをやりとりしていた昨日から今日。 せっかくのお休みなのに、なんとも暗い話題満載さー（なげやり） 昨日。 息子から色々と話しを聞いていて、でてきた言葉の数々 「ぼくってもしかして、利用されてる？ずっとそう思っていたんだけど」 これが一番ショックだった。 そうして傷ついて傷んだね・・・。 「G君ねえ・・・・。謝らないだろうなあ。いつもそうだし」 そうだけど、それでいいって思ってきたんだろうなあ。そうして傷ついて、気づかないふりして、またそれに傷ついて、という、息</description>  
    <dc:date>2006-11-03T16:20:14+09:00</dc:date> 
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