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    <title>内田麻理香オフィシャルブログ「カソウケンの科学どき技術どき」Powered by Ameba</title>  
    <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/</link>  
    <description>サイエンスを「書く」こと、「伝える」こと。他にも、食・美容・お仕事・研究のこと……節操のない自問自答日記。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>日経ビジネス本誌＋日経ビジネスオンライン×AGC旭硝子「化学は地球を救えますか？」第3回掲載</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　3月15日発売の日経ビジネスにAGC旭硝子と日経ビジネス連動の広告記事、第3弾が掲載されています。　第3回は福岡伸一氏。次のページに私の「カソウケンのレポート、ポリウレタン編」が掲載されています。　ウェブの日経ビジネスオンライン版でも、第3回が公開中。化学は地球を救えますか？　Chemistry for a Blue Planet | NBonline SPECIAL　今回は、工場見学ではなく、島村プレジデントとの対談になります。AGC化学品カンパニープレジデント対談編：家庭から地球まで救える化学って？　今回のお仕事を通じて感じたこと。・やはり「化学」という言葉には、マイナスイメージがつきまとっている。「化学」を「自然」や「天然」の反対語だと感じている方も多いのです。けれど、人間の身体も、食べ物も、すべて化学物質でできているのですから、「化 学」＝「人工」でも、「化学」＝「悪」でもないんだ、ということを、わかっていただく必要があると思います。　私は化学出身なので、そのイメージはないのですが、その<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10482792352.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10482792352.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 22:04:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>月刊「ジュニアエラ」月刊図書館・内田麻理香の私の3冊</title>  
      <description> <![CDATA[ 月刊 junior AERA ( ジュニアエラ ) 2010年 04月号 [雑誌]
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朝日新聞出版 

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　小中学生向けの科学本の書評コーナーですが、今回は

「早く読まないと後悔する！？　とっておきの科学の本」

とて、個人的な趣味に走りました。対象年齢には少し早いかな、でも、この雑誌の読者だったら向学心旺盛だから大丈夫かな、というラインのところです。でもでも、自信を持ってオススメできる3冊です！　

　今の自分の仕事との絡みで言うと「科学者」であり「伝え手」としても優れていた3人の紹介になりました。



ロウソクの科学 (角川文庫)
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ファラデー 
角川書店 
売り上げランキング: 3041

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　マイケル・ファラデーの王立研究所でのクリスマス講演の書き起こし。何度読んでもため息が出ます。たった1本のロウソクから、ありとあらゆる科学の現象を紹介する。これをリアルで聞くことができた人たちが心底羨ましい。



ご冗談でしょう、ファインマンさん〈上〉 (岩波現代文庫<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10482758175.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10482758175.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 21:34:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新刊「科学との正しい付き合い方　疑うことからはじめよう」4月15日発売</title>  
      <description> <![CDATA[ 少し先の話になりますが、4月15日に新著が出ます。






「科学との正しい付き合い方　疑うことからはじめよう」
ディスカヴァー・トゥエンティワン刊
　私たちのまわりはつねに、科学も技術もあふれている。それに気づき、科学の種を拾うだけで、「新しい扉」が開かれ、毎日が変わる！
　文系と理系の間に立ち、科学技術の魅力を世の中に伝える仕事をしてきた著者が語る、科学技術とのゆるいかかわり方、楽しみ方とは？
　私が「正しい付き合い方」とかいうのもおこがましいので、お恥ずかしい<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10479372420.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10479372420.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 21:28:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>JAグループ家の光協会「ちゃぐりん」「まりか先生のおいしい実験」来年度も連載</title>  
      <description> <![CDATA[ 　2009年5月から監修として関わっている連載、JAグループ　家の光協会「ちゃぐりん」 
「まりか先生のおいしい実験」（協力：グループ・コロンブスさん）ですが、来年度も引き続き連<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10478296328.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10478296328.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 16:07:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日経ビジネス本誌＋日経ビジネスオンライン×AGC旭硝子「化学は地球を救えますか？」第2回掲載</title>  
      <description> <![CDATA[ 　3月8日発売の日経ビジネスにAGC旭硝子と日経ビジネス連動の広告記事、第2弾が掲載されています。



　第2回は養老孟司氏。次のページに私の「カソウケンのレポート、重曹編」が掲載されています。






　ウェブの日経ビジネスオンライン版でも、第2回が公開中。
化学は地球を救えますか？　Chemistry for a Blue Planet | NBonline SPECIAL


　内田のコーナーは、鹿島工場見<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10478269504.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10478269504.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 15:15:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日経ビジネス本誌＋日経ビジネスオンライン×AGC旭硝子「化学は地球を救えますか？」掲載</title>  
      <description> <![CDATA[ 　3月1日発売の日経ビジネスにAGC旭硝子と日経ビジネス連動の広告記事が掲載されています。こちらの企画は、「日経ビジネス本誌」および「日経ビジネスオンライン」3週連続で掲載予定。

　本誌もウェブも「三賢人と島村プレジデントが人間と化学の未来を考える」編と、「カソウケンの内田のレポート」編の二本立てになっています。





　まずは本誌のほうから。今週は水中写真家の中村征夫さん。私のページは「カソウケン出勤：フッ素編」。イラストは処女作「カソウケンへようこそ」でもお世話になった吉田朋子さんです。よく作り込んであって、見応えのある記事になっています。





　化学は地球を救えますか？　Chemistry for a Blue Planet | NBonline SPECIAL


　ウェブのほうもぜひ。こちらは中村さんと島村プレジデントの対談を読むことができます。このトップ動画、ただの「水と塩」からいろんな化学物質ができていく……というチャートを見ることができるのですが、これぞ化学の醍醐味、と思うです。個人的にはかなりの萌えポイント。





カソ<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10472813361.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10472813361.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 21:37:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>雑誌「Domani」掲載</title>  
      <description> <![CDATA[ Domani ( ドマーニ ) 2010年 04月号 [雑誌]
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小学館 

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　雑誌「Domani」4月号に掲載されています。

　特集「あなたのクローゼット、デトックスします」（299p）の中の、303ｐに「洗濯を科学する」というところ。

「洗濯をサイエンス<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10471493761.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10471493761.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 07:51:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>AAAS年会＠サンディエゴ</title>  
      <description> <![CDATA[ 先週末、AAAS 2010 Annual Meeting

に参加してきました。












 AAAS（American Association for the Advancement of Science：アメリカ科学振興協会） は、あらゆる科学まわりをサポートする組織で、世界的にも最大級の学術団体です。科学雑誌Science誌の出版元として有名。その年次総会でポスター発表をしてきました。



 なんと10年ぶりの海外渡航（パスポート失効してた……）、トランジット以外の初の米国滞在、国際学会参加も12年ぶり、というおそろしい状況だったのですが、たいへん刺激的な期間になりました。










 海沿いの街だけに、シーフードが充実。










 トローリバス。これも人生初、でした。日本でも乗ったことなかったので。



 そしてポスター発表。

&quot;Making the most of other cultures –Diverse approaches of science communications&quot;

Fuji Nagami, Marika Uchida, Osamu Sakura












 General Poster Sessionという枠で、長神風二さん（東北大学）と佐倉統先生（東京大学・わたく<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10469007384.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10469007384.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 06:44:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NetCommonsトークセッション＠ジュンク堂・動画</title>  
      <description> <![CDATA[ 　今さらですが昨年11月12日に開催されたジュンク堂トークセッション「21世紀を生き抜くスキル・ウェブと論理を味方にする！」の動画が上がっているのを発見。興味のある方、ぜひぜひご覧下さい。◆受賞記念＆公式マニュアル出版記念　特別企画コモンズネット研究会　×　「JUNKU連続トークセッション」◆～21世紀を生き抜くスキル～　ウェブと論理を味方にする！新井紀子 × 高橋征義 × 内田麻理香 × 平塚知真子　クロストークNetCommons公式マニュアル『ネットコモンズで本格ウェブサイト』の発刊記念として、ジュンク堂書店池袋本店で行なわれたイベント。著者で数学者の新井紀子氏を中心に、日本Rubyの会会長としても有名なWebアプリケーション開発エンジニアの高橋征義氏、サイエンスコミュニケーターの内田麻理香氏、コモンズネットの理事平塚知真子氏の4名による「～21世紀を生き抜くスキル～ウェブと論理を味方にする！」と題してのクロストーク。2009年11月12日開催。ネットコモンズにかける思いや誕生の秘話、論理的思考の大切さなど、予定の1時間半が「あっ！」という間に感じられるほど 、面白く興味深い話が<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10450854375.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10450854375.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 22:52:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「広報会議」3月号「広報界の才媛」コーナー掲載</title>  
      <description> <![CDATA[ 広報会議 2010年 03月号 [雑誌]
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　広報会議2010年3月号
の「広報界の才媛」コーナーにインタビュ<a href="http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10450069437.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/marika-uchida/entry-10450069437.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 23:10:19 +0900</pubDate> 
    </item> 
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