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    <title>『女性であること』をまるごと慈しみ、楽しんで生きる♪</title>  
    <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/</link>  
    <description>いままで見てみぬふりをしてきた、自分の中の『女性の部分』にこれからは思う存分光を当てていきたい。そう願う私の、日常生活での学びや気づきをシェアします。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>溢れる愛をまるごと出せるラブい人との再会♪</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今週はじめより、実家の福岡に来ています。</p>
<p>年始のご挨拶を、と思い、２週間の滞在です。</p>
<br />
<p>あれやこれやとやりたいことがあり、会いたい人がいて…と、なんだかんだ慌ただしく過ごしています。</p>
<br />
<p>かたや息子は、久しぶりのじいちゃんばあちゃん宅で、のびのび過ごしています。</p>
<p>朝の散歩は寒いから行っていませんが、お昼は近くで電車の通過が見える場所まで散歩に行ったり。</p>
<p>近所のワンちゃんが、昨日息子を久しぶりに見かけて、嬉しそうに吠えていたそうです<img alt="わんわん" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>さてさて、昨日はオーラソーマのセッションを、受けてきました。</p>
<p>セラピストはこの方、<a href="http://ameblo.jp/angel-color/" target="_blank"><strong><font color="#0000ff" size="3">AngelColorの早野美紀ちゃん</font></strong></a>
<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" /></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/09/mamma-coaching/be/a5/j/o0640085311742951513.jpg"><img border="0" alt="『女性であること』をまるごと慈しみ、楽しんで生きる♪" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/09/mamma-coaching/be/a5/j/t02200293_0640085311742951513.jpg" width="220" height="293" /></a>
<br />
</p>
<p>実は去年夏、奇跡の再会を果たした、中学の新体操部のときの後輩ちゃんです<img alt="ラブラブ！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16" /></p>
<p>私の弟とも同級生。</p>
<p>あのときのご縁が、今こんなふうにつながるなんて…本当に、人との出会いって、不思議で素敵だなあ<img alt="キラキラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>セッションは、スタートした２０１２年を、どんなふうに過ごしたらいいかのヒントになる、具体的で分かりやすいセッションでした。</p>
<br />
<p>私の今年のボトルというのがあるそうで、再生に向けて基盤固めをする、という意味のボトルなのですって。</p>
<p>とってもしっくりきます。</p>
<br />
<p>４本選んだボトルちゃんからのメッセージも、深く深く自分の中に入って来るかんじ。</p>
<p>そういえば、美紀ちゃんは、<a href="http://ameblo.jp/yourexcellence/" target="_blank"><strong><font color="#0000ff" size="2">スーパーセラピストカズ姐さんのＮＬＰ</font></strong></a>
の受講生でもあるので、心に寄り添うセッションが、出来るのでしょうね。</p>
<br />
<p>セッションのあとは、美紀ちゃんが自宅サロンで開催している『子宮ぬりえ』を体験させていただきました。</p>
<br />
<p>去年末から、自分の子宮をケアすることにちょっと意識が向いていることもあって、</p>
<p>美紀ちゃんのブログで子宮ぬりえのことが書かれていたときになんかすごく反応する自分がいて。</p>
<p>「オーラソーマのあと、ぜひ子宮ぬりえもやりたい！」とリクエストしたのです。</p>
<br />
<p>うっすら色の付いているぬりえに、パステルで色を付けていきます。</p>
<p>以前、色彩心理を教える会社でインストラクターをしていたこともあり、ぬりえの効果や、モチーフの意味、使う色の心理的な意味合いなど、理解しているので、なるべく頭で考えないように、直感で、手が欲する色をのせていきました。</p>
<br />
<p>出来上がったのはこんな感じ。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/09/mamma-coaching/a9/59/j/o0800106711742966291.jpg"><img border="0" alt="『女性であること』をまるごと慈しみ、楽しんで生きる♪" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/09/mamma-coaching/a9/59/j/t02200293_0800106711742966291.jpg" /></a>
<br />
</p>
<p>後ろに並んでいるのは、私が選んだボトルちゃんたちです。</p>
<br />
<p>塗り終わってみて、ああ、これは自分の子宮なのだろうなあ、というかんじと、気がつくと黒も含めすべての色を使っていて、いま、いろんな思いが子宮を通して表現されたがっているのだなあ、と感じました。</p>
<br />
<br />
<p>NLPを通して、そしてさまざまな経験を通してじっくりと自分を見つめてきた美紀ちゃんは、と～ってもストレートで、愛の塊みたいな、かわいい人<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" />まっすぐで、うそがなくて、純粋なままのちいさな女の子のよう。</p>
<p>あんなふうに生きられたら、たくさんの人に愛を与えて、愛されるんだなあ～っていうのを、身をもって表現してくれます。ほんと、憧れちゃう人。</p>
<p> </p>
<p>私は、長女ということもあり、そこそこいろんなことが出来てしまうこともあり、</p>
<p>正しくあること、「～であるべき」に、縛られてしまうときがたくさんあります。</p>
<p> </p>
<p><strong><font color="#ff1493">でも本当は、自分の心がなんて言っているか、そのまま出しちゃえば、いいんだよね♪えへへ♪</font></strong></p>
<p> </p>
<p>…っていうことを、学びました。美紀ちゃん、ありがとう！</p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11139835114.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 09:08:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2012年を迎えて。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>2012年、初めてのブログ更新です。</p>
<br />
<p><strong><font size="2">読んで下さっている皆様へ、遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます<img alt="門松" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/26419.gif" /></font></strong></p>
<p><strong><font size="2">皆様が、皆様らしく心穏やかに過ごせる一年でありますように…<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" /></font></strong></p>
<br />
<p>実は、昨年12月の半ばより、夫の赴任先であるロンドンへ、滞在していました。今朝帰国したばかりです。</p>
<br />
<p>久しぶりの、家族3人の生活。クリスマス、年越しという大きなイベントがあり、ばたばたと過ごして3週間があっという間に経ってしまいました。</p>
<br />
<p>CA時代ロンドンに行くと必ず立ち寄ったハロッズやハーヴィーニコルズでもお買い物できなかった<img alt="しょぼん" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16" /></p>
<p>アフタヌーンティにもいけなかった<img alt="しょぼん" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16" /></p>
<p>博物館も美術館にもいけなかった<img alt="しょぼん" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16" />　…けど、</p>
<br />
<p>おかげで、おうちのある地域にも少し慣れて、普段のお買い物はどのあたりにいけばいいかがつかめました<img alt="音譜" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16" /></p>
<p>（主婦としては地域のスーパーマーケット事情が大きな問題ですからね＾＾）</p>
<p>そして、息子を安全に遊ばせることができる公園がどこにあるかを見つけました<img alt="音譜" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>今後は、ロンドンと日本を行き来<img alt="飛行機" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" width="16" height="16" />しながらの生活になります。</p>
<br />
<p>まだ小さな息子と2人きりの長旅は、正直大変です…<img alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16" />　トイレにたつのも、ご飯を食べるのも一苦労。</p>
<p>でも、飛行機のおかげで、１日あればおうちをでて、ロンドンのおうちに着いてしまうのです、ありがたい時代に生まれたものだ…</p>
<br />
<br />
<p>今回のロンドン滞在で、私の今年の課題がいろいろ見えてきました。</p>
<br />
<p>まずは、英語。アメリカ英語に慣れてしまった耳にはイギリス英語が聞き取りづらくて大変！</p>
<p>ここはかなり気合を入れてブラッシュアップせねばなりません…<img alt="汗" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>それから、生活スタイルの見直し。本当に自分にとって必要なものは何か？徹底的に見つめなおして片づけをすることで、よりシンプルに、より豊かに日々を過ごしたいと思いました。1月は、片付け強化月間にします<img alt="アップ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>あとは、自分の体のメンテナンス。育児の忙しさを言い訳にカラダをほっておいたら、出産後元に戻った体重がなぜかまた臨月くらいまで増えてしまっているので<img alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16" />　出来るだけ運動する時間を作って、少なくとも妊娠前のカラダに、あわよくばCA時代のカラダに戻します<img alt="メラメラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>それから、パートナーシップのこと。</p>
<p>久しぶりに家族3人揃ってみて、なんでもない食事の時間が、とてつもなく幸せだっていうことに気がつきました。</p>
<p>もっともっと、夫や息子に愛と感謝を伝えられるよう、まずは日々を丁寧に暮らすこと、一瞬一瞬を大切に過ごすことを積み重ねて、自分をたくさん愛で満たしていきます<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" />　</p>
<p>そうすれば、お互いがもっともっと本領発揮して、本来の自分らしく、（男性は男性らしく、女性は女性らしく、ね）生きていけそうな気がするから。</p>
<p>これは、女性としての自分を、もっともっと磨いていきたい！という、年末頃からの思いともリンクします。</p>
<br />
<br />
<p>2012年の年末に、年初を振り返って『あの時思っていたより、想像以上に素晴らしい１年になったね…』と、夫と乾杯していたいなあ<img alt="乾杯" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maruko0904/283792.gif" /></p>
<br />
<p>皆様は、どんな2012年を思い描いていらっしゃいますか？</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11128807329.html</link>  
      <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:44:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>女性が女性らしくいれば、男性はもっと男性らしさを発揮できる、はず。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>…ということに、最近気がつき、はっとしている私です。</p>
<br />
<p>『草食系男子』とか、あまり欲がない、とか、最近男性のことを言いますけど、</p>
<br />
<p>もしかしたら、それは女子に原因があるのではないかしら…？？</p>
<br />
<p>男性が、ギラギラと欲をむき出しにして射止めたくなるような女性が、いなくなったから、</p>
<p>その辺に生えてる、草でも食べとこ～って、なっちゃったのでは？！</p>
<br />
<p>だとしたら…ちょっと残念<img alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>まあ、私はもう誰かに狙われるほど若くもきれいでもありませんがｆ（＾＾；</p>
<br />
<br />
<p>いまさらながらに、女性としてせっかく生まれてきたのですから、</p>
<p>そこにめいっぱい光を当てて、もっともっと楽しんで、慈しんで、女性であることを喜びつつ、</p>
<p>生きていくことをしたいなあと、思っています。</p>
<br />
<p>そして、もっとたくさんの女性が、女性であることを喜びつつらしく生きれば、</p>
<p>世の男性はきっと、そんな女性の姿に嬉しくなって、もっともっと男性らしさを発揮してくださるのでは…<img alt="キラキラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>私は、私のために、そうしたいと思うように、なりました。</p>
<p>それが誰かの為になるなら、なおさらに嬉しいですけどね<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11106851126.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Dec 2011 16:08:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>開くとどんどん、入ってくる。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>女性性に光を当てる、と決めた瞬間から、</p>
<br />
<p>どんどんと、必要な情報やメッセージが、飛び込んできます。</p>
<br />
<p><font color="#ff1493" size="3"><strong>『女神性』</strong></font></p>
<br />
<p><font color="#ff1493" size="3"><strong>『アメノウズメ』</strong></font></p>
<br />
<p><font color="#ff1493" size="3"><strong>『子宮を癒す』</strong></font></p>
<br />
<p><font color="#ff1493" size="3"><strong>『布ナプキンならぬ、ノーナプキン』</strong></font></p>
<br />
<p><font color="#ff1493" size="3"><strong>『Earth Goddess』</strong></font></p>
<br />
<p>…とてもとても消化が追いつきません<img alt="あせる" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" />それだけ、いままでため込んできたのですね～。</p>
<br />
<p>よくわからないけれど、直感に導かれるままに、取り入れてみます♪</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11092286352.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 23:59:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>これが、いまのリアルな私。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>更新がまたまた久しぶりになってしまっています。</p>
<br />
<p>その間も、読者登録やペタをしていただき、ありがとうございます＾＾</p>
<br />
<p>さて。</p>
<br />
<p>先日の記事で、しばらく新規ではセッションをお休みする、とご報告しましたが、</p>
<p>決める前から決まっていた、11月23日の『コーチングフェスタ』にて、『カフェデコーチング』の一員としてコーチとして参加してきました。</p>
<br />
<p>『カフェデ』は、フェスタが始まった2009年より3年連続でゲストとして招聘されており、</p>
<p>かつ、「この場はどうぞ自由に使って下さい♪」と、スタッフに任されるような状態でとても信頼されていて、かつフェスタで唯一、コーチングそのものを体験していただける場として参加してくださる方の満足度も高い分科会のひとつとなっています。</p>
<br />
<p>今年は、所用あって午前中だけ参加させていただいたのですが、</p>
<p>久しぶりにカフェデのメンバーとして、あの場にいられることを幸せに感じつつ、</p>
<p>そして、ご縁のあった2名の方とのセッションでも、心残りなく自分を出し切ることが出来、心置きなくセッションをお休みさせていただいています。</p>
<br />
<br />
<p>そして、ひとつきちんと自分の中でアークを閉じることで、また新たなテーマが浮き彫りになってきています。</p>
<br />
<p>うすうす感じてはいたのですが…あることがきっかけで、取り扱う覚悟が出来ました。それは、</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff1493" size="2">自分の中の『女性の部分』と、きちんと向き合うこと</font></strong></p>
<br />
<p>自分で自分のカラダを大事にすること、悲しみや怒りをため込まないこと、女性としての喜びをもっと甘受することを自分に許すこと…</p>
<br />
<p>などなど、これをじっくり見つめながら、向き合いながら、</p>
<p>日々の暮らしでいろんなことにチャレンジしていきたいなあ。</p>
<br />
<p>いま、そんなところにいます。</p>
<br />
<p>それにともなって、いままでのブログのタイトルや説明、ニックネームがしっくりこなくなったので、がらりと変えてしまいました＾＾</p>
<p>まだ、これ自体もしっくりきていないのですが、おいおいまた手を加えていくことになると思います。</p>
<br />
<p>コーチングを提供する、ということはしばらくやりませんが、</p>
<p>子育て中のお母さんたちなど、日々自分を後回しにしがちな女性が、女性としての輝きをますます発揮できるような楽しいことを、なにかやっていけたらいいなあと思っていますし、</p>
<p>ご縁あって、とあるメディアに連載をさせていただくことにもなりそうで、そちらでの発信も楽しみ♪</p>
<br />
<p>…ということで、いまのリアルな私からのご報告、でした。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11091900070.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 18:09:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>セッションをしない、コーチであるということ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>今日から１１月が始まりましたね。残すところ２０１１年もあと２ヶ月、そろそろ年末年始がちらつきだしますね…</p>
<p>皆様、お変わりありませんか。今日の東京は、一日中富士山が美しく見えていましたね。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111101/22/mamma-coaching/fc/a4/j/o0600045011584877773.jpg"><img border="0" alt="ありのままの自分を好きになるコーチング～｢幸せ｣の自給自足であなたから豊かさをあふれさせよう！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111101/22/mamma-coaching/fc/a4/j/t02200165_0600045011584877773.jpg" /></a>
 <br />
</p>
<p>（我が家のベランダからの夕暮れです）</p>
<br />
<p>ペタや読者登録など、あまり更新のない私のブログにも足を運んで下さっている方の存在を感じ感謝しつつも、なかなか時間を取ることが出来ずにバタバタと過ごしておりました。</p>
<br />
<p>今日は、ひとつお知らせがあります。</p>
<br />
<p>とても個人的なことで恐縮ですが、先日夫が海外へ転勤になりました。</p>
<p>諸事情があってすぐには帯同しないのですが、いずれ私も息子と一緒に現地へ赴く予定です。</p>
<br />
<p>内示をいただき、行くことが決まってからというもの、慌しくそれにまつわる準備をしつつ、私は私とずっと向き合ってきました。</p>
<br />
<p>この変化の時期を、私はどう過ごすのだろう。どうありたいのだろう。何を大切にしたいのだろう。</p>
<br />
<p>マイコーチにも助けてもらって、ようやく、答えを見つけました。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff1493" size="3">コーチングセッションを提供するのを、しばらくお休みしよう。</font></strong></p>
<br />
<p>それは、とりもなおさず、<strong>しばらくは職業で自己表現せずに、母や妻という役割を生きよう、</strong>という決意です。</p>
<p>夫がうちにいないという、そして私たちもいずれあちらへ行くという、大きな環境の変化にしなやかに対応できるように、自分にスペースをあけておきたいという思いもありますし、まだ小さな息子の気持ちに寄り添って日々を過ごすことだけに集中したい、という思いもあります。</p>
<br />
<p>そしてそして、私がずっとしがみついていた、<u><strong>ある視点</strong></u>を手放すことでもあります。</p>
<br />
<p>その視点とは…『<strong><font color="#ff1493" size="3">コーチは、セッションをしてこそコーチである</font></strong>』</p>
<br />
<p>逆に言うと、ガンガン稼いでいたわけではありませんが、それでも産後細々とでもクライアントさんが途切れずにセッションを提供してきたという事実だけが、私がコーチという肩書きを名乗る拠り所になっていたのです。</p>
<br />
<p>その拠り所を手放すことは、実はちょっと怖いですし、不安でもあります。</p>
<br />
<p>でも、私は、しばらくなにもしない私でいることへのこのチャレンジが、未来にとてつもなく大きな実りをもたらしてくれることを、直感で知っています。そして、<strong>私はセッションをしていようがいまいが、コーチなのです。</strong></p>
<p>そうとしか言いようがないのですが、これでオッケー、って自分は大きくYESを出しています♪</p>
<br />
<br />
<p>…ということで、<strong><font color="#ff1493" size="3">しばらくの間、体験セッションを含め新規でのクライアントさんへのコーチングの提供を、お休みさせていただきます。</font></strong></p>
<br />
<p>再開のめどが立ちましたら、またブログででもお知らせしたいと思います。</p>
<br />
<p>そして、このブログの方向性も、今後少し見直して、変更を加えていくことになるだろうと思います。</p>
<p>一緒に変化を楽しんでいただける方は、どうぞ引き続きご贔屓に☆</p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11065977180.html</link>  
      <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 22:35:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>呪いの言葉</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日、無事に遅い夏休みより戻りました、育自コーチの白石順子です。<br /><br />戻るやいなや、バタバタと日常に引き戻され、ゆっくりブログも書けず…<br />いつか旅行のことも書きたいのですが、また今度。<br /><br />今日は、とても心が痛む出来事に遭遇しました。<br /><br />バスに乗ろうとバス停にいたら、小学高学年くらいの女の子が、息子に話し掛けてきました。<br />知的に個性がある子なのかな、と言う感じの彼女のちょっとびっくりする言動に、周りの大人たちも少し困惑気味なのが伝わってきましたが、特に乱暴だとかそう言うこともなく、ただ赤ちゃんが可愛くて、お世話してあげたいという気持ちの表れかなと思ったので、息子の安全を確保しつつ彼女がしたいように見守っていました。<br /><br />バスに乗り込み、座った私たちの目の前にたった彼女は、ひたすらに息子にお世話を焼き、動こうとする息子を押さえ付けたりと、少しずつエスカレートしていきました。<br />息子がイヤだと言うときに、嫌がってるからもうやめてねと言っても聞いてくれません。<br /><br />お隣のお婆ちゃまに息子が手を出して、あわやお顔に当たるか、という事が起こったとき、<br /><br />彼女は、声を荒げて、<br /><br /><font color="#FF1493"><font size="3">ここは公共の場！お母さん、きちんとしつけてくださいよ！</font></font><br /><br />と、息子の手をぎゅっと握って言ったのです。<br /><br />そして…<br /><br /><font color="#FF1493"><font size="3">このまま大人になったら、犯罪者になりますよ！</font></font><br /><br />って…<br /><br />その言葉はいくらなんでも受け入れられなくて<strong>、『そんな事、言われたくないな～』</strong>って、伝えたら、<br />周りの人達が、もうここまでとばかりに私と彼女の間に入ってきてくださいました。<br /><br /><br />バスを降りた後で、ふと、あれは今まで彼女が言われ続けてきた言葉たちなのだろうか、と思ったときに、彼女の痛みと悲しみが伝わってきて、泣けてきました。<br /><br /><br />この出来事から感じた事は<font size="2"><font color="#FF1493">、<strong>言葉のもつパワー。言霊</strong>、</font></font>ですね。<br /><br />彼女の口から出てきたあの言葉には、正直ビックリしましたが、<br />普段私を含め、つい使ってしまっているのではないかと思う、『呪いの言葉』<br /><br />例えば、走っている子どもに向かって<strong>『走ると転んじゃうよ！』</strong><br />…そして、予想通り転んだ子どもに向かって『ほら転んだ』<br /><br />飲み物入ったグラスを片手で持つ子どもに<strong>『両手でしっかり持たないとこぼすよ！』</strong><br />…そして、予想通りこぼした子どもに向かって『ほらこぼした』<br /><br /><br />もちろん、転んだり、こぼしたり望んでいる親御さんはいませんね。子どもだって、そうでしょう。<br />だけど、転ぶよ、と言われた子どもには『転ぶ』が印象つけられ、結果転んでしまう、ということがおこるようです。<br /><br />起こって欲しくないことを想起するような声かけ（呪いの言葉）ではなく、<br />起きて欲しいことを想起するような声掛けを、周りの大人たちが意識して使ってあげられたら…<br /><br />転ぶよ、ではなく、<strong>気をつけて走ってね</strong>、とか<br />こぼすよ、ではなく、<strong>上手に飲もうね</strong>、とか<br /><br />きっと、こどもたちも萎縮せずにのびのびと出来るのではないでしょうか。<br />自戒を込めて、この事を意識したいと思います。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11041029573.html</link>  
      <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 20:18:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スイスにきています。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 息子のi Padを借りて、wi-fiがつながる時だけネットを見ながらの今回の旅行。<br /><br />いま、スイスにいます。<br /><br />まさに、ハイジの世界！<br />山を見上げると、牛がのどかに草をはみ、カウベルがカランコロンと鳴り響いているだけの静かな村。<br /><br />今日、明日とスイスで過ごして、ミュンヘンから成田に戻ります。<br /><br />ブログ放置中にもかかわらず、読者登録やペタをありがとうございます♩<br /><br />帰国後ゆっくりご挨拶させていただきますね。<br /><br /><br />Mit Freundlichen Gruesse aus Vals, in die Schweiz
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11034021960.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 17:53:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: グーグルクロームを試そう]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cNy4nagwcYsW/J_noE9N9XGTR?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cNy4nagwcYsW/J_noE9N9XGTR?type=2&ent=20f55e2397a550a379bc5bf6e8b86b41"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 起動も、検索も、動画も、地図も…つまり全部速いんです。グーグルのブラウザ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/cNy4nagwcYsW/J_noE9N9XGTR"/>]]></description>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 17:53:43 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>遅い夏休みをとります。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>こんにちは。</p>
<br />
<p>コーチングを通して、『あなたがあなたであることを喜べる人生』を手に入れるお手伝いをしています、育自コーチの白石順子です。</p>
<br />
<p>台風15号が日本を縦断中、被害が最小でとどまることを祈りつつ…</p>
<br />
<p>余談ですが、台風など低気圧のときには、子どもがよく寝てくれます。体が小さい分、気圧に敏感なのでしょうね。</p>
<br />
<br />
<p>さて、ここのところ、ちょっと日々忙しくてなかなかブログをじっくりかく時間が取れずにいたのですが、</p>
<p>またしても、しばらくブログの更新が出来なくなります…</p>
<br />
<p>23日より3日まで、ドイツとスイスに、遅い夏休みで旅行に出かけてまいります。</p>
<br />
<p>昔住んでいたフランクフルトでお友達に会ったり、ミュンヘンでオクトーバーフェスト（ビール祭りです☆）を楽しんだり、スイスのスパでリラックスしたり…</p>
<br />
<p>今回は、鉄道、車での移動になるので、それぞれの景色も楽しみ。</p>
<br />
<p>パソコンは持参しないので、旅行の様子などは帰国後にでもご紹介しますね。</p>
<br />
<p>今回、1歳10ヶ月になる息子の、初めての海外旅行。長時間のフライト、耐えてくれるかな…</p>
<p>CAとして、お子さま連れをたくさんお世話してきましたが、いざ自分が連れて乗るのは初めてで、ちょっとドキドキしますね。</p>
<br />
<p>おやつ、おもちゃ、本などのひまつぶしをた～くさん持参して、行ってまいります！</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11024723045.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 13:00:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>率直であること。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、コーチングを通して「あなたがあなたであることを喜べる人生」を手に入れるお手伝いをしています、育自コーチのじゅんじゅんこと白石順子です。<br /><br />昨日、息子のためにiPadを購入しました。<br />実は月末にヨーロッパ旅行に行くのですが、機内の退屈しのぎに…と買いましたが、私も夢中になりそうです☆<br /><br />1996年に初めてPCを持ったのがMacだったこともあり、久しぶりのMac回帰、といったところです。<br /><br />さて、先日あった、我が家のエピソードをひとつ。<br /><br />息子とふたりで出掛ける用事があり、バギーに乗せて出掛けました…途中までは順調に。<br /><br />ふとした瞬間から、息子のイヤイヤがはじまります。<br /><br />バギーに座るの、イヤ！<br />おててつなぐのも、イヤ！<br /><br />そこからが大変…<br /><br />片手でバギーを、片手で息子をつかまえつつ、時々スルリと抜け出す息子を追い掛け回し…<br /><br />駅のホームで寝っ転がり、<br />お店の中で寝っ転がり、棚から物をなぎ倒し、<br />抱っこしたと思ったら、顔面平手打ちされ…<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！" /><br /><br />やっと、ヘロヘロになりながらも帰宅。<br /><br />これは、きちんと私の気持ちを伝えよう、そう思って、息子を膝に抱っこしました。<br /><br />「あのね、今日のお出かけ、母さんはとっても疲れたよ。君が嫌がるのも訳があるんだろうけど、バギーに立っちしたり、おててつなぐのをイヤがったり、危なくてやめてって言うのも聞いてくれないと、今後君との外出は難しいな。母さんは、君とのお出かけが楽しみなんだけど、今日みたいなのはイヤだな。楽しくお出かけ出来るように、ちょっぴり協力して欲しいだけなんだよ。」<br /><br />話ながら、涙がぽろぽろこぼれました。<br />それを見た息子も、何かを感じたのか、わあわあ泣きだして…<br /><br />「イライラして恐い声で怒ってごめんね。」って、ぎゅっとハグしたら、ハグし返してくれて…<br /><br />もちろん、息子は理解していないかもしれません。<br />でも、率直に伝えることが大事だと思ったので、時期を逃さずに、なるべくニュートラルにと意識しながら伝えてみました。<br /><br /><br />母親として、なるべく心掛けているのは、一方的に叱ったりするのではなく、かつ、どんなことでも許すのでもなく、<br />アサーティブに、そしてタイムリーに、率直に、感じた事やリクエストを伝えること。<br /><br />いい顔ばかりの母さんは、やってられませんからね。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mamma-coaching/entry-11015637054.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 13:42:16 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

