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    <title>価値あるメルマガと本を読もう！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/mag/</link>  
    <description>数多くのメールマガジンの中から「面白いもの」「へぇ～、というもの」「ちょっと知的なもの」「気づきが多く、ビジネス等で役に立つもの」などの記事を紹介します。 また、価値ある本も紹介しています。あなたのマインドに革命を起こすかも？</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ビジネスマンの父より娘への25通の手紙</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/410519402X/nissyshp-22" target="_blank">ビジネスマンの父より娘への25通の手紙</a>
</p>
<br />
<br />
<p>進路をめぐる希望と迷い。実業界への船出。恋愛と結婚。やがて責任ある地位に進み、三児の母となり…。キャリア・ウーマンの道を歩む娘が、人生の諸段階で遭遇する問題について、父は、失敗をも含めた自身の経験から得た助言を、娘にそっと寄り添うようにして書き送った。―働く女性はもとより、次々と起る新たな局面に、彼女たちと共に挑むすべての人々に贈る、好個の水先案内。 （アマゾンより）</p>
<br />
<p>息子と違い、娘は育てるのが難しそうです。いろいろ心配事も多そうで。<br />
そんな娘に対して、女性として、母親として、そして仕事をするキャリアウーマンとして立派に育ってもらうためのアドバイスが書かれた25通の手紙。参考になります。</p>
<br />
<p>目次</p>
<p>娘へ、そしてすべての若者へ<br />
未来を夢みる君へ<br />
大学入試の失敗なんて<br />
自尊心を失うな<br />
善行<br />
恋愛と結婚<br />
勤勉さを忘れていないか<br />
会社とともに成長しよう<br />
決断力を養おう<br />
交渉の技術を磨こう<br />
親になること<br />
部下に仕事を任せられるか<br />
管理職の役割<br />
ユーモアのセンス<br />
創造性の価値<br />
転職について<br />
資金を借りる方法<br />
人生の成績表 <br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10013742750.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 Jun 2006 22:13:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ビジネスマンの父より息子への30通の手紙</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4102428011/nissyshp-22" target="_blank">ビジネスマンの父より息子への30通の手紙</a>
</p>
<br />
<p>父親が自分と同じ道を志そうとしている息子へ、男の言葉で語るビジネスの世界のルールと人間の機微。ここではビジネスマンがその生涯で遭遇すべきあらゆる局面が取り上げられ、その対応の姿勢が経験をもとに熟考されたウイットのある表現で語られている。 （アマゾンより）</p>
<br />
<p>父親の息子に対する愛情が最も良い「形」となって表現されています。こういう父親になりたいですね。</p>
<p><br />
目次</p>
<p>実社会に出発する君へ<br />
あえて挑戦を<br />
教育の設計<br />
成功について<br />
惰性的な生き方には<br />
実社会での最初の日々<br />
誠実さの代価<br />
「企業家」とは何か。<br />
経験の重みに代えて<br />
部下との衝突<br />
共同事業への誘惑<br />
結婚を気軽に考えないで<br />
事業を拡大する上で重要なこと〔ほか〕 </p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10013559502.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 23:31:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>一流の条件</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569564976/nissyshp-22" target="_blank">一流の条件</a>
</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569564976/nissyshp-22"></a>
</p>
<p>「一流」とは何か?一流の会社、一流の地位、一流にふさわしい名誉、収入、あるいは一流の知識技能…。一流の条件はさまざまあるが、それらは必ずしも「一流の人間」の条件ではない。本書では、ビジネス・コンサルタントとして、また、茶道裏千家など文化面でも活躍中の著者が、その幅広い体験をもとに、豊かな常識と鋭い洞察力をもった「真の一流」への心構えの数々を、端的に語る。全ビジネスマン必読のベストセラー、待望の文庫化。 （アマゾンより）</p>
<br />
<p>成功者には共通するものが有る、と良く言われますが、成功者となる前に、まず「一流」になるのが大事でしょう。</p>
<p><br />
「一流」であるプライドとポリシーをつけたい方に是非。</p>
<br />
<p>目次</p>
<p>第1部 自分のスタイルをつくる<br />
第2部 一人前のエグゼクティブ<br />
第3部 宇宙的規模で自分を見る<br />
第4部 一流の条件とは何か </p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10013510325.html</link>  
      <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 21:03:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>知識革命</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569637108/nissyshp-22" target="_blank">知識革命</a>
<br />
</p>
<p>これからは知識を身につけるだけでなく、生み出せる人が勝ち残る。思考スピードを上げ、知的生産力を高めるためのノウハウを伝授。（アマゾンより）</p>
<p>強い企業は、知識生産のスピードが速い。ダメな企業は、知識生産が遅い。<br />
言われてみればそうかもしれない。では、知識生産のスピードを早くするにはどうすれば良いのか？<br />
詳細な方法論を知りたい方は是非。</p>
<p>アマゾンの「なか見！」があります。</p>
<p><br />
目次</p>
<p>第1章 知識革命の時代<br />
第2章 能力革命<br />
第3章 ディベートが知識革命を起こす<br />
第4章 知識革命としての経済ディベート<br />
第5章 拉致問題ディベート討論会の感動<br />
第6章 知識革命としてのビジネス・ディベート<br />
第7章 ディベート大学の知識革命の方法 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10013475201.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 22:58:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ディズニー７つの法則</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822240967/nissyshp-22" target="_blank">ディズニー７つの法則</a>
</p>
<p><br />
顧客満足世界一の秘密を解明せよ。全米からディズニー・ワールドに集結した5人の男女が発見したディズニーに連綿と受け継がれる、驚くべき7つの不文律とは? （アマゾンより）</p>
<br />
<p>ディズニーランドには高校の修学旅行以来行ってないけど、いろんな仕掛けがあったんですね。行く前にこの本を読んでおくべきでした。（って、当時はまだ出版されてなかったけど。）</p>
<p>今度行くときはいろんな視点から見ることで、ディズニーを楽しめそうです。</p>
<br />
<p>目次</p>
<p>1 オーランドに出発<br />
2 ディズニー・ワールドに集合<br />
3 競争相手は意外なところに<br />
4 ちょっとしたことが大きな差になる<br />
5 全員がゴミを拾う<br />
6 見えないところが大事<br />
7 耳をつける<br />
8 魔法をかけつづける<br />
9 誰もがキーパーソン<br />
10 サイロを壊す<br />
11 人材の集め方<br />
12 大事な顧客を放さない<br />
13 一体感をきずく<br />
14 情熱をもって<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10013086067.html</link>  
      <pubDate>Wed, 31 May 2006 23:53:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「一人勝ち」の革新経営</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872182448/nissyshp-22" target="_blank">「一人勝ち」の革新経営</a>
</p>
<br />
<p>中古自動車の会員制オークション運営会社、ユー・エス・エス。一度として売り上げが前年割れしたことがなく、平成15年3月期の売上高経常利益率は45%を超えている。業界No.1の強さの秘密を徹底検証。 </p>
<br />
<p>単なる読み物とも言えるが、考え方によってはかなり役に立つ内容が多い。<br />
新たなチャレンジを考えている方に是非。</p>
<br />
<p>目次</p>
<p>第1章 日本の中古車流通の現状<br />
第2章 中古車市場でビジネスモデルを確立―オートオークションの仕組みと構造<br />
第3章 オートオークションの変革企業―ユー・エス・エスのあくなき挑戦<br />
第4章 アナログとデジタルの使い分けで世界へ―情報化社会と人材育成の重要性<br />
第5章 激変する時代の経営羅針盤<br />
第6章 ユー・エス・エスが切り開く新たな地平―環境ビジネスへの挑戦<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10012938522.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 May 2006 22:27:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大抜擢の時代</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569546439/nissyshp-22" target="_blank">大抜擢の時代</a>
 </p>
<br />
<p>大不況の時代、先が見えない不透明な時代に即した生き方とは。歴史的な大きな転換点にさしかかっている今を生き抜くための考え方をユニークな体験にもとづいて、二人が語る。大リスクの裏にチャンスあり。（アマゾンより）</p>
<br />
<p>著者は竹村健一氏と堀紘一氏。2人のユニークな考え方は勉強になります。</p>
<br />
<p>目次</p>
<p>第1章 もうすぐユニークな人間が大爆発する<br />
第2章 だれでも経営者になれる<br />
第3章 ヒトが注目しないところに成功への風は流れる<br />
第4章 情報解析能力を磨けば成功はやってくる<br />
第5章 中間管理職が消える時代のビジネス成功術<br />
第6章 日本一給料の高い会社はどうしたらつくれるか<br />
第7章 自分を生かせることが「できるヤツ」の条件になる<br />
第8章 “マイナー”だから生みだせる逆転の発想 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10012685654.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 May 2006 22:51:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>バカの壁</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106101491/nissyshp-22" target="_blank">バカの壁</a>
</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106101491/nissyshp-22"></a>
</p>
<p>今ごろになりこのベストセラーを読みました。<br />
アマゾンのレビューには賛否両論ありますが、僕は面白い本だと思います。</p>
<p><br />
目次</p>
<p>まえがき　　</p>
<p>１　若者の問題　　<br />
若者は凶暴になったか 　昔の若者は悪かった 　私もフリーターだった 憧れのニート 　「自分に合った仕事」なんかない 　給料は社会にもらう　世襲のすすめ　　秀吉はえらい　　ニートに感謝する　　オンリーワンよりただの人　　時期が来る　　個性に自信がない　　こだわりという壁　<br />
　<br />
２　自分の問題　　<br />
自分とは一体何者か　　無意識の本質的確信　　脳は勝手に動く　　墓の違い　日本人の「私」　　</p>
<p>３　テロの問題　　<br />
テロとは戦うべきか　　大切なのは予防　　　保守の意味　　　自爆テロと特攻 テロは倫理問題　　恋愛もテロ　　血税の意味　　マツタケ足りて礼節を知る　<br />
　<br />
４　男女の問題　<br />
なぜ女は強いのか　　男は極端　　政治家の夜　　動物も安定している　　</p>
<p>５　子供の問題<br />
少子化はなぜ起こるのか　　　「らしさ」が消えた　　たたき込むことの大切さ 子供中心で考える　　大人の都合　　子供には手入れ　　「ああすればこうなる」式とは　　子供と株は違う　　いじめは都市が作った　　大人のいじめ　　</p>
<p>６　戦争責任の問題　　<br />
反日をどう考えるか　　北京政府を相手にせず　　統一をすすめよう　　憲法第九条と後ろめたさ　　世論調査は怪しい　　被害者根性　　</p>
<p>７　靖国の問題　　<br />
靖国参拝の何が悪いのか　　私の抱えた靖国問題　　　解剖体の慰霊　　　国立宗教の誕生　　すっきりしなくていい　　中国、韓国は放っておく　　</p>
<p>８　金の問題　　<br />
金で買えないものはないか　　金への恨み　　金で買えない死体　　　研究は金で買えるか　　</p>
<p>９　心の問題　　<br />
心の傷は治すべきか　　震災と戦争のＰＴＳＤ　　イライラする匂い　　　ヤコブソン器官　　連続殺人犯の脳　　</p>
<p>10　人間関係の問題　　<br />
なぜイライラする人が増えているのか　　老人文化の必要性　　　つかず離れずがいい　　ファンレターの返事　　原則を持つ　　職業倫理のない人　　</p>
<p>11　システムの問題　　<br />
活字離れは問題なのか　　ネットとメールも活字文化　　テレビの影響力　　カオス理論　　フラクタル理論　　結論は物差し次第　　わからないことの価値　 システムの複雑さ　　エントロピーとカラス　　丸もうけは無理</p>
<p>12　本気の問題　　<br />
誤解されると損をするか　　誤解はあたりまえ　　分をわきまえる　　だれでも転職する遺族に殴られたこと　　面倒から逃げない　　雑用のすすめ　</p>
<p>　　　あとがき　　<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10012648684.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 May 2006 23:17:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ときどき思い出したい大事なこと</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476319206X/nissyshp-22" target="_blank">ときどき思い出したい大事なこと</a>
</p>
<br />
<p>すべての人に、もって生まれてきた存在理由がある。人生とは、各自の目的を発見する旅である。自分の目的を深いところで感じ、人生の中心に据え、そこから発散されるエネルギーを仕事に集中させるための手引き。 （アマゾンより）</p>
<p>ときどき読み返したい、大事な本です。</p>
<p><br />
目次</p>
<p>序文 朝、なぜ起きるのかわからない人へ<br />
第1章 ときどき思い出したい人生の目的<br />
第2章 人生の目的に忠実に生きる<br />
第3章 人生の目的に基づいて仕事をする<br />
第4章 人生の目的にたどり着く道 </p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10012318488.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 May 2006 22:24:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人生に必要な荷物　いらない荷物</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763191349/nissyshp-22" target="_blank">人生に必要な荷物　いらない荷物</a>
</strong></p>
<br />
<p>人生には何が大切かということが書かれており、今の人生をちょっと改善したい人にとって絶大な威力を発揮するでしょう。</p>
<br />
<p>日ごろ仕事などで忙しい人は「本当の人生」「本当の幸せ」とは何かということを忘れがちです。</p>
<p>時間があるときにリラックスしながら読むことをオススメします。</p>
<br />
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763194070/nissyshp-22" target="_blank">続編</a>
も出ているみたいなので是非読みたいですね。<br />
</p>
<br />
<p>目次</p>
<p>序文 人生の午後に差しかかった人へ<br />
プロローグ あの問いかけが、すべてのはじまり<br />
第1章 これだけあれば、幸せなのか?<br />
第2章 自分の荷物を解いてみる<br />
第3章 仕事というカバンを開ける<br />
第4章 人間関係の荷物を解く<br />
第5章 自分の場所を見つけ出す<br />
第6章 すべてのカバンを詰め直す<br />
第7章 自由への道はここにある<br />
エピローグ 成功は、そんなに重荷になるものか? <br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/mag/entry-10009535443.html</link>  
      <pubDate>Mon, 27 Feb 2006 22:44:44 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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