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    <title>松本のメモ帳（仮）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/m0401/</link>  
    <description>今まで機材にいくら使ったっけなぁ…なんて考えるのは御法度です</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>今日のバウンス</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />今、バラードものをバウンスしまして、それをiTunesで読み込んだらこんな表示になりました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/15/m0401/52/8b/p/o0746006910459173825.png"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/15/m0401/52/8b/p/t02200020_0746006910459173825.png"  alt="$松本のメモ帳（仮）-q" width="220" height="20" border="0" /></a><br /><br />バラードがなぜかR&B…<br />しかもケミストリー…<br />デビュー曲しか聴いたことないよ。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10486656292.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 15:51:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>奥田民生「ひとりカンタビレ」について</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 どうも、松本です。<br />ライブってさ、出来上がった曲をお客さんに演奏してみせるじゃないですか？<br />でもね、今回奥田民生が公演中にレコーディングを行うツアーをはじめました。<br /><br /><strong>「奥田民生ひとりカンタビレ」初日は3時間半7パート録音</strong><br /><a href="http://natalie.mu/music/news/29272" target="_blank">http://natalie.mu/music/news/29272</a><br /><br />このツアーのコンセプトは「3時間半たったひとりで1曲をレコーディングするという前代未聞のツアー」なんだって。<br />いやぁ、今までそんなツアー無かったよねぇ～。<br />ツアーの詳細は色々と紹介されているんで、このブログではツアーで使用された使用楽器・機材でも取り上げましょうか。<br /><br /><br />まず、このツアーでレコーディングをしたDAWはPro Toolsで、MacProで走らせているみたいだね。<br />一部、ソフト音源を使うところがあったみたいなんですが、Sample Tankのライブラリーを使い、AKAIのLPK25でリアルタイム入力していたみたいです。Sample Tankのオルガンってそんなにいいの…？聴いてみなきゃ。<br />ヘッドフォンはMDR-CD900STの民生さんモデルみたいね。オレンジ色なんだって。<br />モニタースピーカーはなんだろ…分からないや。<br /><br />楽器は生ドラム、ベース、エレキギター2本使ってたみたいです。<br />ベースはリッケンバッカーの赤い4003あたりかな…？<br />ギターはユニコーン時代に、他のメンバーが車やマンションを買う中、民生さんがそのお金を注ぎ込んだ1959年製のギブソン・レスポール（これ、とっても高いよ、マジで）。<br />あとは、1968年製のSG Specialも使ってたみたいね、民生さんにSGってイメージないんだよねぇ、軽い音であればカスタムショップ制の白いレスポールスペシャル使っているかと思ったけどね。<br />あと、ツアーによっては黒いES-335も使ったみたいだね。<br /><br /><br />ボクはドラム叩けないから、仮にこんなコンサートしたら相当地味そうだなぁ…。<br />そこはバンドマン、人を魅せるとこがあんだろうねぇ～。<br /><br />これらの機材を使い公開レコーディングされた曲は配信され、曲が溜まったらアルバムも出すかもしれないらしいです。<br />これは結構楽しみだなぁ～。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10486548023.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 12:35:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ◆お薦めカードローンのご案内◆　来店不要]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/BcCcRu0I86Pa/u_AMnFsytND9?type=2</link>
      <description><![CDATA[<div>≪オリックスVIPローンカード≫　来店不要／ご利用可能枠最高５００万円 <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/BcCcRu0I86Pa/u_AMnFsytND9?type=2"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 12:35:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>NIのMASCHINEがアップデートするから、安売りしちゃうね</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />ディリゲントのホームページを見ておりましたらですね、このブログに書きたくなかったネタが掲載されておりました。<br />その記事は以下のリンクです。<br /><br /><strong>MASCHINE 1.5 リリース記念特別キャンペーン [2010.3.19]</strong><br /><a href="http://www.dirigent.jp/pages/offer.php#maschine15" target="_blank">http://www.dirigent.jp/pages/offer.php#maschine15</a><br /><br />記事の内容としてはこんな感じ。<br />「<em>2010年4月にNative Instruments社より提供が予定されている待望のMASCHINE 1.5 アップデート。ライブラリの追加をはじめとする大幅な機能改善は、ユーザーの利便性をさらに高めて自由自在な制作環境を生み出します。ディリゲントではこの1.5リリースを記念して、250台限定の特別キャンペーンを行います</em>」だって。<br /><br />特別キャンペーンは3月27日（土）から始まりまして、250台限定、値段は2万円ほど安い49,800円で発売されるみたいです。<br />先日、KORE2が叩き売りされていたんで、そろそろMASCHINEもくるかなぁ…と思っていましたが、やっぱりきちゃいましたね。<br /><br /><br />でね、今回のキャンペーンのきっかけでありますMASCHINE1.5アップデートですが、現在ベータ版が発表されておりまして、ここのURLで語られております。<br /><br /><strong>Official update status - Maschine – Current: 1.1 - Upcoming: 1.5 </strong><br /><a href="http://www.native-instruments.com/forum/showthread.php?t=80682" target="_blank">http://www.native-instruments.com/forum/showthread.php?t=80682</a>（英語）<br /><br />今回のアップデートを見てみるとMPC60やSP1200のエミュレート機能など、「うぉ、マジで!?」と個人的に楽しみにしている機能があるんだけど、まだまだ正式に発表されていないからねぇ、細かいことは後で書きます。<br /><br />でもね、このアップデートとキャンペーンを被せてくるとは思わなかったよ。<br />とはいえ、MASCHINEを手に入れてからもう一年近くたつからね、セール分くらいは楽しめたし、曲も書けたと思います。<br /><br />このセールでMASCHINEユーザーが増えるといいなぁ～。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10486059287.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 21:01:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Nirvanaの「IN UTERO」って、一切コンプ使ってないっぽいよ</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />最近よく聴いているアルバムがありまして、今回はそんな一枚をご紹介。<br />それは、今更なんですがNirvanaの『IN UTERO』。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/01/m0401/8c/3e/j/o0518056010457238396.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/01/m0401/8c/3e/j/t02200238_0518056010457238396.jpg"  alt="$松本のメモ帳（仮）-z" width="220" height="238" border="0" /></a><br />Nirvana　『IN UTERO』<br /><br /><br />このアルバムはNirvanaの最後のアルバム。<br />『NEVERMIND』が全世界で1000万枚売れちゃった後に、おかしな期待をされ発表された『IN UTERO』は過激な歌詞（ボクはそうは思わないけど）やおかしな音階を使ったアレンジが話題を集めたみたいですね。<br />1993年9月21日（これってボク誕生日だね）にリリースされ、その翌年94年4月5日にボーカルのカート・コバーンはシアトルの自宅にて、頭をショットガンで打ち抜いてしまいました。<br /><br /><br />そんな『IN UTERO』の曲の中から、「Heart Shaped Box」のPVがYouTubeにアップされていました。<br /><br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/n6P0SitRwy8&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/n6P0SitRwy8&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><br />いやぁ、どんな頭からこんなPVのアイデアが出てくるんでしょうね？<br />でもさ、カッコいいよね、ほんとに。<br /><br /><br />でね、個人的にこのアルバムはミュージシャン目線よりもエンジニア目線で意識しちゃっているんですよね。<br />そんなきっかけはこの一冊。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/01/m0401/fa/4f/j/o0800060010457234813.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/01/m0401/fa/4f/j/t02200165_0800060010457234813.jpg"  alt="$松本のメモ帳（仮）-IMG_6807.jpg" width="220" height="165" border="0" /></a><br />Sound & Recording Magazin 2005年11月号<br /><br /><br />この時のサンレコの表紙が『IN UTERO』を録ったエンジニア、スティーヴ・アルビニ。<br />この雑誌を買った時に真っ先に目に入ったのが、表紙に書いてある「<em>コンピューターで録音する方がオレにとっては非効率的だ</em>」ってとこ。<br />当時はボクもコンピューターに嫌悪感があったんで「プロのエンジニアさんにもこんな人いるんだなぁ～」と思ったものです。<br /><br />でね、中身を見てみたら、それまで頭の中にあった「レコスタのエンジニア像」がことごとく当てはまらないのね。<br />特に気になったのが、レコーディングでコンプレッサーを全く使わないってとこなんだよね。<br />ライブ等ではギターにコンプはかけない方もいると思うんだけど、レコーディングやミックスではEQやコンプを嫌でも使うじゃない？<br />でも、このエンジニアはそれらを全く使わず、録りの段階で音圧を調整するんだって。<br />これってボクも真似した事あるんだけど、最後には失敗しちゃうんですよね。<br />マイクを近づけすぎて耳に痛かったり、逆に音像の芯が抜けちゃったり。<br />やっぱり、経験とそれに見合ったツールがないと駄目だよね。<br /><br /><br />そんなスティーブ・アルビニの記事を読んでもう五年近く経ちますが、今ではすっかりコンピューターでコンプをかけて録るギターの音に違和感を感じなくなっちゃいました。<br />ソフトの進化もあると思うんだけど、手っ取り早くアレンジが出来るってのがやっぱり大きいんだよね。<br />これが良いのか悪いのか分からないけど、音楽をやる上で「こだわり」って大切だよなぁ…と『IN UTERO』を聴いていると感じるんですよね。<br /><br />未だに手元のツールを使いこなせているかどうか疑問に思いますが、そんな「こだわり」を見いだせるようになりたいよねぇ…。<br /><br />締まりは悪いけど、まぁこんなところで。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10485458097.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 01:11:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こういうのって捨てられないよね</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />前の記事で部屋を整理整頓していると書いたんですが、こんなのが出てきました。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/48/37/j/o0800060010455989819.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/48/37/j/t02200165_0800060010455989819.jpg"  alt="$松本のメモ帳（仮）-IMG_0641.jpg" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br /><br />GibsonのB-25Nを買ったときに記念に貰ったプライスシートっす。<br />確か、あの時は店員さんとGibson談義（50年代のビンテージ限定）に花が咲いたっけなぁ。<br />ピックアップを付けたりハードケースに入れなかったりで酷使してはいますが、未だに元気に鳴ってます。<br />というか、B-25ってこんな高かったっけ…？<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/50/27/j/o0768102410455989932.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/50/27/j/t02200293_0768102410455989932.jpg"  alt="$松本のメモ帳（仮）-IMG_6807.jpg" width="220" height="293" border="0" /></a><br /><br /><br />こんな感じでお茶の水の黒澤楽器で目が合ったんだよね。<br />これ買って、もう三年になるんだねぇ…。<br />今でもね、アコギで16ビートを弾く時はやっぱりこれだね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10484670492.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 04:50:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NATIVE INSTRUMENTSが求人だしてるね</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />ついさっきNATIVE INSTRUMENTSからメールが来たんですが、NI求人出しているみたいね。<br />下記URLに求人内容の詳細が書いてありますね。<br /><br /><a href="http://www.native-instruments.com/jp/company/jobs/?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=NI+wants+you+en" target="_blank">http://www.native-instruments.com/jp/company/jobs/?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=NI+wants+you+en</a><br /><br />今回の勤務先はベルリンとロサンゼルス。<br />勤務形態はフルタイムやパートタイム、フリーダンスとなり、インターンシップも用意されているのね。<br />給与に関しては直にメールで聴いてってことなのかな？<br />NIって従業員180人もいたんだねぇ、結構な大企業だよね。<br /><br />それにしても、こういう情報をミュージシャンにもメールで知らせちゃうんだね。<br />確かに実際にツールを使用している人間の方が使い勝手なりのアイデアは出てくるんだろうけど、日本ではなかなか無いのでは？<br />それとも、ボクが単純に注目していないだけか…？<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10484667851.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 04:24:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>整理してたら見慣れないものが出てくる事ってあるよね</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />最近ちょくちょく整理整頓してましてね、機材の箱なんかをよく捨てているんですよ。<br />というのも仮に機材を売る際、箱があっても数百円しか違わないみたいだからね。<br />だったら場所もとるし捨てちゃおうと思っていましてね。<br /><br />でね、悲しいくらい二束三文な機材であるYAMAHAのオーディオインターフェイスGO46の箱をビリビリ破っていましたら、こんなものが出てきました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/93/c6/j/o0800060010455980583.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/93/c6/j/t02200165_0800060010455980583.jpg"  alt="$松本のメモ帳（仮）-IMG_0639.jpg" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br />何これ…？<br />ちなみに裏はこんな感じです。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/5a/f9/j/o0800060010455980611.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/04/m0401/5a/f9/j/t02200165_0800060010455980611.jpg"  alt="$松本のメモ帳（仮）-IMG_0640.jpg" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br /><br />見え難いけど、裏はFireWireのメスっぽいね。<br />USBとFireWireの変換端子なのかな…？<br />というか、そんな変換端子に需要なんてあるのか…？<br />今まで使う機会がなかったんで必要ないとは思うんだけど、ちょっと気持ち悪いっすね。<br /><br />まぁ、いいか。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10484663105.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 04:08:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>教授がお茶目に降臨したんだって</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />早速ですが、最近Twitterって結構日本で広まってるよね。<br />アクセス数なんてアメリカに次いで、日本は第二位だっていうんだからね、認知されてきているよね。<br />そんなTwitterですが、あるときビックリする人からコメントがきたりするみたい。<br /><br /><strong>なんと本人登場！Ustreamで配信「坂本龍一についてユルく語ってみよう</strong><br /><a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/201003/957" target="_blank">http://b.hatena.ne.jp/articles/201003/957</a><br /><br />事の次第としては、こんな感じらしいです。<br /><br /><br /><em>3月14日の深夜。イエロー・マジック・オーケストラことYMOのトリビュートバンド・O-Setsu-Yが、自分たちのライブ映像やトークをライブ配信していたところ、本物の坂本龍一さんからTwitter経由でコメントが投稿されました。<br /><br />これには配信していたO-Setsu-Yも視聴者も大興奮。その後も、本人かどうか疑うと「本人です。」というレスがあったり、呼び名に迷っていると「さんでいいです。」「ちゃん、でもいいです。」などと返したり、いち視聴者として配信を楽しんでいるコメントが投稿されました。さらに「東風、弾け！！ 」とリクエストも飛び出し、演奏が始まると「そう！そのキーです！」「ああ、そこんとこ、Ｃ＃なんだけど、、、、」といったファンにはたまらない直接指導が。</em><br /><br /><br />番組の後半ではYMOお高橋さんも接触してきたってんだから、オンラインの世界はすごいねぇ～（最も凄いのはお茶目な教授か？）。<br />国内外どこにいようが、LANがあればどこからでもリアルタイムに接触できるんだもんね。<br />こんな当たり前なことを、改めて凄いなぁ～と思っちゃいましたわ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10483600638.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 22:04:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Apple iPhoneで丸々一曲アレンジしたお姉ちゃんが紹介されてるね</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br /><a href="http://www.gizmodo.jp/2010/03/appleiphonepixietea.html" target="_blank">ギズモードの記事</a>を見ていたら、こんな動画が紹介されておりました。<br /><br /><br /><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a-jhElp6WJs&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a-jhElp6WJs&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object><br /><br /><br />この動画で流れている曲はiPhoneの音楽アプリを使用してアレンジされたみたいで、ギズモードによると、このボデオのミュージシャンはPixieTeaという中国のお姉ちゃんみたい。<br /><br /><br />使用アプリは「<em>DrumMeister、Bassist、iDrum、NlogSynthesizer、NESynth、iShred</em>」あたりを使っているみたいで、映像で映っている演奏風景なんかを見ると確かにiPhoneを使っているねぇ。<br />ノイズもなく、S/N比もいい感じなんで丁寧にレコーディングやミックスされている印象があります。<br />Bassistなんてこんな感じで鳴らないからね、マジで。<br /><br />ただ、歌はiPhoneではなくDAWとSM57を使ってそうだね。<br />ボクもiPhoneで歌を録ったことがあるんですが、定位が安定しないこと…。<br />専用のモノラルマイクなんか出すと、結構売れると思うんだけどねぇ～。<br /><br /><br />それにしても、iPhoneで作っていようがいまいがこの曲、良い曲だよね。<br />こういう渋谷系な曲って好きなんだよね。<br /><br />今度ボクも真似して、一曲作ってみようかなぁ…。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10482838223.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 22:25:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ESー336試奏しました</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、松本です。<br />今回は初の試み、アメーバアプリを使い記事を書きます。<br /><br />今日は渋谷のHMVの五階にあるロックオンで、335の小型版、336を弾いてきました。<br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/20/m0401/78/14/j/o0800106710451198741.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/20/m0401/78/14/j/o0800106710451198741.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />こいつはカスタムショップ製の特注品で球数が極端に少ないはずなんですが、なぜかロックオンには3～4本置いてありました。<br />リッケンバッカーやヘフナーのバイオリンベースなど、変わった竿物がいっぱいあるねぇ～。<br />いい感じのお店だね。<br /><br /><br />アンプはAC30を使ったんですが、ギターの個性がえらく発揮されてました。<br />こういうギターはトーンを絞ってリバーブを深くかけたくなりますが、きちんと歪んでくれますんで、どのジャンルでも鳴ってくれそうだね。<br /><br /><br />一通りセッティングを試してみるとね、とっても優等生な箱物だと思いました。<br />きっとバランスや作りが良いんだろうねぇ。<br /><br />ネックの握り具合も太くなく細くなく、弾きやすいしボディサイズもレスポールくらいなんで、使いやすそうだなぁ…。<br /><br /><br />ギブソンのアコギはビンテージが一番だと思いますが、エレキは新品のカスタムショップ製が一番だね、保管とか考えるとね。<br />ギブソンはやっぱりいいなぁ～。<br /><br /><br /><br />iPhoneからの投稿<br />↑iPhoneからブログを書くとこんな表示になんだね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/m0401/entry-10481839265.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 20:27:53 +0900</pubDate> 
    </item> 
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