<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>ベルの映画レビューの部屋</title>  
    <link>http://ameblo.jp/lunabell/</link>  
    <description>大好きな映画を紹介する自己満足＆覚書ブログ（2005/09/01作成）</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/lunabell/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>私ごとですが・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>近頃とても忙しく、パソコンの前に座る時間もない状態です。</p>
<br />
<p>グルっぽ参加者の方々にも大変ご迷惑をおかけして、大変申し訳ありません。</p>
<br />
<p>グルっぽ管理人を交代していただける方がいらっしゃるととても助かるのですが・・・</p>
<p>交代しても構わないとおっしゃる方は、是非メールを頂けると助かります。</p>
<p>宜しくお願い致します。</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-11016522272.html</link>  
      <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 12:14:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>トラブル・イン・ハリウッド</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15444850" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">トラブル・イン・ハリウッド　スペシャル・エディション [DVD]/ロバート・デ・ニーロ,ショーン・ペン,キャサリン・キーナー<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61hO0%2BrCX3L._SL160_.jpg" border="0" /></a>
 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd>
</dl>
<p><br />
<br />
（２００８）</p>
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>ロバート・デ・ニーロ　（ベン／敏腕プロデューサー）</p>
<p>ショーン・ペン　（本人）</p>
<p>キャサリーン・キーナー（ルー／スポンサー？）</p>
<p>ジョン・タートゥーロ　（ディック／ブルース・ウィリスのエージェント）</p>
<p>ロビン・ライト・ベン　（ケリー）</p>
<p>スタンリー・トゥッチ　（スコット／エージェント）</p>
<p>クリステン・スチュワート　（ゾーイ／ベンの娘）</p>
<p>マイケル・ウィンコット　（ジェレミー）</p>
<p>ブルース・ウィリス　（本人）<br />
</p>
<p>監督</p>
<p>バリー・レヴィンソン</p>
<p><br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>ハリウッドの内幕を主演のロバート・デ・ニーロをはじめ豪華アンサンブルで描いたシニカル・コメディ。</p>
<p>多くのヒット作品を手掛けたプロデューサー、アート・リンソンの回想録を映画化。</p>
<p>業界関係者や俳優のワガママに振り回され、トラブルに巻き込まれながら、私生活でも問題を抱える忙しない映画プロデューサーの２週間を赤裸々に綴る。<br />
<br />
映画の都ハリウッドで活躍する映画プロデューサーのベンは、製作に携わったショーン・ペン主演作のカンヌ国際映画祭でのオープニング上映を２週間後に控えていた。</p>
<p>だがその矢先、監督のとんでもない演出のおかげで試写会の観客アンケート結果が散々だったために映画会社の女社長から作品の再編集を命じられ、監督を説得する役回りを務めるハメに。</p>
<p>また、クランク・イン直前の最新作では、主演のブルース・ウィリスが作品のイメージとまるで違うヒゲ面にメタボ体型で撮影現場に現われ、ベンは頭を抱えるばかり。</p>
<p>一方、プライベートでも１年前に別れた妻への未練を引きずり、悩みや難題が山積のベン。</p>
<p>それでも彼は、全てを解決させようと地道に奔走していく。</p>
<p>こうして、脱線しかけていたそれぞれの問題も何とか軌道修正され、いよいよカンヌの上映に臨むベンだったが…。<br />
<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>わがまま俳優たちの相手をする敏腕プロデューサーの話で、ブルース・ウィリスがわがまま役で出てくるというのは知っていた。</p>
<p>これはきっと笑わせてくれるに違いないっと思っていたのだけど・・・</p>
<br />
<p>確かにプロデューサーは大変そう。</p>
<p>わがままな俳優に、作品に異様な愛情をそそぐ監督、利益だけを追及するスポンサー。</p>
<p>その間に立って全てを上手く丸めて成功させるというのは並大抵の努力ではないだろう。</p>
<p>仕事仕事仕事・・・だから２つ目の家庭もダメになりかけている。</p>
<br />
<p>とまぁ、かなり期待したのだけど・・・</p>
<p>実際はそれほど面白くなかった。</p>
<p>約２時間？結構かったるい時間を過ごした。<br />
<br />
それにしてもカンヌだか国際映画祭で正式なものを見てみたら・・・「話と違うっ！」なんてことになったら・・・怖すぎるなぁ。<br />
<br />
ブルース・ウィリスだけど、本当にわがままな俳優さんなの？</p>
<p>彼のスタッフが可哀相過ぎ（＾＾；；</p>
<p>本当にわがままだったら、あんな役は受けないだろうから、良い人なんだろうなぁ・・・と思いたい（笑</p>
<br />
<p>そしてデ・ニーロ本人はどんな人なのかなぁ・・・</p>
<p>実際は自分が周りの人を困らせているようだったら、なんて嫌味な配役なんだろうなぁってことになっちゃうね（＾＾；；<br />
<br />
</p>
<br />
<p><font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆　２．８くらい</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15444850" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">トラブル・イン・ハリウッド　スペシャル・エディション [DVD]/ロバート・デ・ニーロ,ショーン・ペン,キャサリン・キーナー<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61hO0%2BrCX3L._SL160_.jpg" border="0" /></a>
 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd>
</dl>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10869529088.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Jun 2011 13:52:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>死霊の棲む家</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15407523" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">死霊の棲む家 [DVD]/アリース・ジョーンズ<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vVKZFZ2qL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p>（２００８）</p>
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>アリース・ジョーンズ</p>
<p>マシュー・スティラー</p>
<p>オリヴィア・ブライス</p>
マシュー・モンゴメリー<br />
<br />
<p>監督</p>
<p>マイケル・Ｒ・モリス</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
セベリック牧師一家が謎の死を遂げてから100年後、作家のサマンサは取材のために幽霊屋敷へと移り住むが…。<!-- <p class="txtDetail02"></p> --><br />
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>Ｂ級であることは分かっていたが・・・・Ｂ？いやいやＣ？、とんでもないＤ？とどんどん評価が下がってしまう作品だった（＾＾；；</p>
<br />
<p>郊外どころか、周りに何もない荒れ地のようなところに建つ屋敷。</p>
<p>そこに入ったものは出てこれない・・・んじゃないかな？</p>
<p>まずは初っ端、いちゃつき目的で忍び込んできたカップルが幽霊にやられちゃいました。</p>
<p>その後、取材のためにやってきた作家のサマンサは、家にとり憑かれてしまったのか、一歩も出てこず引きこもってしまい、兄とその友人たちが様子を見にやってくるのだけど・・・</p>
<br />
<p>サマンサはとり憑かれてしまっているのか、ハッキリしない態度で見ていてイライラしてしまう。</p>
<p>とり憑かれたというより、諦めたということなのかな？</p>
<p>しかし、ラストでは急に態度が一変し、どうにか兄だけでも助けようと頑張る。</p>
<p>このサマンサがヒロインなのだろうけど、兄の恋人のほうが行動力があるためにヒロインっぽく見える。</p>
<p>（見えるだけで、ラストはあっけないが）</p>
<br />
<p>低予算のために、暗闇で何が起きているのか分からないシーンが多かったり、屋敷自体の謎が不透明なまま終わってしまっている感があった。</p>
<p>１００年前にセベリック牧師により殺された屋敷の使用人の呪いが、牧師の子孫まで及んだということらしい。</p>
<p>でも、屋敷に入ったものはみんな死んでいるので、子孫だけが呪われるというわけでもなさそう。</p>
<p>死んだあと、子孫の魂だけが屋敷に囚われてしまうということなのかな？</p>
<br />
<p>雰囲気はあるのだから、もうちょっとどうにかならなかったものかと残念。</p>
<p>時間とレンタル料を返せって感じかも（（＾＾；；<br />
<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15407523" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">死霊の棲む家 [DVD]/アリース・ジョーンズ<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vVKZFZ2qL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10861868121.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Jun 2011 23:56:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＧＡＭＥＲ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15407157" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">GAMER-ゲーマー- [DVD]/ジェラルド・バトラー,マイケル・Ｃ・ホール,アンバー・ヴァレッタ<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BhbqJCsxL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,980 </dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd>
</dl>
<p><br />
（２００９）</p>
<br />
<br />
<p>出演</p>
<p>ジェラルド・バトラー　（ケーブル／ジョン・ティルマン）</p>
<p>マイケル・Ｃ・ホール　（ケン・キャッスル／スレイヤーズの生みの親）</p>
<p>アンバー・ヴァレッタ　（アンジー）</p>
<p>ローガン・ラーマン　（サイモン／天才プレイヤー）</p>
<p>テリー・クルーズ　（ハックマン）</p>
<p>アリソン・ローマン　（トレース）</p>
<p>ジョン・レグイザモ　（フリーク／ジョンの囚人仲間）</p>
<p>ゾーイ・ベル　（サンドラ）</p>
<p>クリス・”リキュダクリス”・ブリッジス　（ヒューマンズ・ブラザー）</p>
<p>キーラ・セジウィック　（ジーナ・パーカー・スミス）</p>
<br />
<br />
<p>監督</p>
<p>ネヴェルダイン</p>
<p>テイラー<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>2034年、あるオンライン・ゲームが世界中の人々を熱狂の渦に巻き込んでいた。</p>
<p>そのゲーム“スレイヤーズ”は天才クリエイター、ケン・キャッスルが開発した戦闘ゲームで、キャラクターたちがマシンガンを手に激闘を繰り広げるというもの。</p>
<p>ただし、キャラクターは生身の人間で全員死刑囚、撃たれれば実際に死ぬこともあり得る究極のサバイバル・ゲームだった。</p>
<p>ナノ細胞を脳の運動皮質に移植された彼らはゲームを操作するプレイヤーの意のままに操られ、30回勝てば釈放されるという条件をクリアすべく戦い続ける。</p>
<p>その一人、自由を手にするまであと３回と迫っているケーブル。彼は無実の罪で投獄され、愛する妻娘と離ればなれになっていた。</p>
<p>17歳の天才プレイヤー、サイモンに操作されながら、冤罪を晴らし家族との再会を果たしたい一心でゲームに挑み続けるケーブルだったが…。<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>囚人をコマにして遊ぶという点では、「デス・レース」に似た設定なのだと思う。</p>
<p>しかし、初めの方では、この2034年の世界観がよく理解できずに、あれれ？と話に遅れまいと必死に見ている感じだった。</p>
<br />
<p>単に衆人をコマにして戦争ゲームをしているというのなら分かるのだけど、</p>
<p>半分の下層階級？のような一般市民が、裕福？なプレイヤーたちの「実体あるアバター」となって、仮想空間というか大がかりなセットの中で、体内に埋め込まれたチップにより自由を奪われて動き回るという「仕事」をしているというのが、分かりにくかった。</p>
<p><br />
実際、下層階級と上流階級なのかは良く分からないけど、片方が演じる（操られる）ことで給与を受け取っているのは確かだし、片方がお金を出してゲームに参加し人間を操って遊んでいること確か。<br />
<br />
そして究極なのは、囚人が参加するのは「生死をかけた戦争ゲーム”スレイヤーズ”」であり、「３０回生き抜けば釈放される」という条件付きだということ。</p>
<p><br />
</p>
<p>そんなスレイヤーズの中で、ケーブルは本来の反射神経などもあるのだろうが、天才的プレイヤー・サイモンにより操られ、生き抜いている。</p>
<p>あと少し生き抜けば釈放されるというところまで来ているのだが、ケーブルこと本名ジョン・ティルマンには秘密があり、釈放されるハズのラストゲームには処刑人が送られて来る。</p>
<p><br />
ジョンが握っている秘密、それはスレイヤーズの生みの親キャッスルの秘密なのだが、彼は無事に生きて妻子に会うことが出来るのか？</p>
<br />
<br />
<p>決してつまらないわけではないのだが、世界観が分かりにくかったことと、キャッスルの敵対勢力が弱小すぎること、そして世界を牛耳っているハズのキャッスルが実はそれほど強力な組織を持っているわけじゃないんじゃない？というところなどなど、なんだか期待外れだった。</p>
<br />
<br />
<p>おまけに、キャッスルが作る仮想空間がなくなったら、そこで演じているアバターたちはみんな失業？</p>
<br />
<br />
<p>これも、ジェラルド・バトラーを楽しむための映画、かな？</p>
<p><br />
</p>
<br />
<p><font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15407156" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">GAMER-ゲーマー- [Blu-ray]/ジェラルド・バトラー,マイケル・Ｃ・ホール,アンバー・ヴァレッタ<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l5D0iyqbL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd>
</dl>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10872570206.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Jun 2011 13:51:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>バウンディー・ハンター</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15402173" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">バウンティー・ハンター [DVD]/ジェニファー・アニストン,ジェラルド・バトラークリスティーン・バランスキー,ジェイソン・サダイキス<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DW-2ybbiL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥1,480</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p><br />
</p>
<dl><dt>（２０１０）</dt>
</dl>
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>ジェニファー・アニストン　（ニコール）</p>
<p>ジェラルド・バトラー　（マイロ／ニコールの元夫）</p>
<p>クリスティーン・バランスキー　（キティ）</p>
<p>ジョエル・マーシャル・ガーランド</p>
<p>マット・マロイ</p>
<p>ジェイソン・コロトゥーロス</p>
<p>アダム・ローズ</p>
<p>ジオ・ベレス<br />
</p>
<p>監督</p>
<p>アンディ・テナント</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>元警官で、現在は保釈中の逃亡者などを捕まえて報奨金を得るバウンティー・ハンターのマイロ。</p>
<p>積み重ねた借金の返済に困り果てていた彼はある日、５千ドルの報奨金が掛けられた新たなターゲットを追うことに。</p>
<p>しかも、そのターゲットは敏腕記者にして彼の元妻のニコールだった。</p>
<p>捨てられた恨みを晴らそうと執念深く追跡する元夫と、あらゆる手段で逃亡を図る元妻。</p>
<p>ところがそんな中、２人はいつしか組織的な陰謀に巻き込まれ、命を狙われ始める。</p>
<p>どうやらこの一件は、ニコールの追っている警察関係のネタが起因しているらしい。そこで、マイロとニコールは一時休戦し、協力し合って犯人とその真相を探っていくのだが…。</p>
<p><br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>ヒロインのアホな元夫役のジェラルド・バトラーが楽しめる映画（＾＾）</p>
<p>これってジェラルド・バトラーが主役だと思っていたら、ジェニファー・アニストンの方だったのね？</p>
<p>うーん、ちょっと寂しい気分（笑</p>
<br />
<p>ジェラルド・バトラーはまだ元妻に未練を残したまんま。</p>
<p>未練を残してるとは言わないけど、気になって気になって仕方ない。</p>
<p>そんな中、交通事故だったか公務執行妨害だったかで保釈中の妻が裁判所に出頭しなかったために、番ティー・ハンターのターゲットとなってしまい、怨みを晴らすとばかりにマイロはニコールを捕まえることに。</p>
<br />
<p>（うーん、実際映画を見たのが１か月前なので、細かいところを忘れてる・・・（＾＾；；　もう一回見る気にもなれないしなぁ）</p>
<br />
<p>とまぁ、細かいところは気にせずに・・・（笑</p>
<br />
<p>みみっちい性格のマイロが、ニコールの家でちっちゃい仕返しを色々するシーンはかなり笑える。</p>
<p>身体のデカイ、ジェラルド・バトラーが演じていると思うと、余計に・・・（笑</p>
<br />
<p>ジャーナリストのニコールは腑に落ちない自殺を調べていくうちに、怪しい組織にぶち当たり命を狙われてしまうのだが、そのサスペンスっぽい流れはおまけ的なもののように感じる。</p>
<p>要は、これはサスペンス仕立てのラブコメであり、マイロとニコールが元の鞘に戻る物語だということ。</p>
<p>（誰にでも予想出来ちゃう作り）</p>
<p>でも、もうちょっと分かりやすい謎ならいいのになぁ・・・って気が。</p>
<p>いやいや、事件は簡単至極なのだけど、マイロたちが色々動き回って、あれ？この事件って複雑なの？と思わせているように感じてしまった。</p>
<p>色々調べ回ったけど、事は簡単？で、結局悪い奴はコイツじゃん！って感じ。</p>
<p>（簡単というか、身近なところから調べれば良かったんじゃない？という感じ）</p>
<br />
<p>もうちょっと直球で調べる方法はなかったのかな？なんて思ってしまったのだけど、本来そうそう簡単な問題でもないのかなぁ・・・</p>
<p>ストーリー的には、元夫婦が元の鞘に収まるのが本筋なので、紆余曲折あったの方が良いのでしょうね。<br />
<br />
でもまぁ、ジェラルド・バトラーファンとしては、彼のアホっぽい可愛い姿を見られただけで、それなりに満足しちゃいました。<br />
</p>
<p>次は格好いいジェラルドねっ！ってことで、次回は「ゲーマー」にしましょう。</p>
<p><br />
<br />
<font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15383997" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">バウンティー・ハンター [Blu-ray]/ジェニファー・アニストン,ジェラルド・バトラークリスティーン・バランスキー,ジェイソン・サダイキス<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hmgACt%2BeL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,500 </dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd>
</dl>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10861868699.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 May 2011 23:56:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エクリプス　トワイライト・サーガ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374669" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">エクリプス/トワイライト・サーガ　スタンダード・エディション [DVD]/クリステン・スチュワート,ロバート・パティンソン,テイラー・ロートナー<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vN3H24hdL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,940</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p><br />
（２０１０）</p>
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>クリステン・スチュワート　（ベラ・スワン）</p>
<p>ロバート・パティンソン　（エドワード・カレン）</p>
<p>テイラー・ロートナー　（ジェイコブ・ブラック）</p>
<p>アシュリー・グリーン　（アリス・カレン）</p>
<p>ジャクソン・ラスボーン　（ジャスパー・ヘイル）</p>
<p>ニッキー・リード　（ロザリー・ヘイル）</p>
<p>ケラン・カッツ　（エメット・カレン）</p>
<p>ピーター・ファシネリ　（カーライル・カレン）</p>
<p>エリザベス・リーサー　（エズミ・カレンン）</p>
<p>ダコタ・ファニング　（ジェーン）</p>
<p>キャメロン・ブライト　（アレック）</p>
<p>ダニエル・クドモア　（フェリックス）</p>
<p>チャーリー・ビューリー　（ディミトリー）</p>
<p>ブライス・ダラス・ハワード　（ヴィクトリア）</p>
<p>グザヴィエル・サミュエル　（ライリー）</p>
<p>ジョデル・フェルランド　（ブリー）</p>
<p>チャスク・スペンサー　（サム・ウーレイ）</p>
<p>アレックス・メラズ　（ポール）</p>
<p>ブロンソン・ベルティエ　（ジャレッド）</p>
<p>キオワ・ゴードン　（エンブリー・コール）</p>
<p>タイソン・ハウスマン　（クイル・アテアラ）</p>
<p>ジュリア・ジョーンズ　（リア・クリアウォーター）</p>
<p>ブーブー・シュチュワート　（セス・クリアウォーター）</p>
<p>ティンセル・コーリー　（エミリー）<br />
<br />
</p>
<p>監督</p>
<p>デヴィッド・スレイド</p>
<p><br />
原作</p>
<p>ステファニー・メイヤー<br />
</p>
<br />
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>ヴァンパイアと女子高生との禁断の恋を軸に繰り広げられるファンタジー・ロマンスの世界がティーンズを中心に熱狂的支持を集めるトワイライト・シリーズ第３弾<br />
<br />
いよいよ高校卒業が間近となったベラ。</p>
<p>エドワードからプロポーズされた彼女は、一刻も早くヴァンパイアに生まれ変わりたいという願いを一層強くしていた。</p>
<p>一方エドワードは、ベラに少しでも長く人間としての人生を謳歌してもらいたいがため、先に結婚しようと主張する。</p>
<p>そんな中、シアトルでは死者や行方不明者が続出する事件が発生。</p>
<p>それは、人間から転身したばかりの獰猛なヴァンパイア集団“ニューボーン”の仕業だった。</p>
<p>また、かつてエドワードに恋人を殺されたヴァンパイア、ヴィクトリアが復讐に現われる。</p>
<p>やがて、ニューボーンがベラの命を狙いにやって来るという未来を予知したカレン家は、未だベラを想い続けるジェイコブら宿敵のオオカミ族と手を組み、ニューボーンを迎え撃つこととなるのだが…。<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>ハッキリ言えば、つまらなかった。</p>
<p>１作目のドキドキ感や、２作目の切なさなどといったものが、全然なかった。</p>
<p>３作目は前２作を見ていなければ全く楽しむことが出来ないし、展開は早すぎるような気も・・・</p>
<br />
<p>ヴォルトゥーリ族の存在が中途半端だったり、ニューボーンたちの扱いがぞんざいだったり・・・</p>
<p>私が好きなジョデルちゃん（ニューボーンの少女）なんて、いてもいなくても良かったんじゃないのかな？</p>
<p>ヴォルトゥーリだって、ダコタ・ファニングやキャメロン・ブライトなんて魅力的な役者を使っていても、特に何かするわけでもなし・・・</p>
<p>２作目に彼らが出てきたとき、３作目ではヴォルトゥーリの物語が絡んでくるのかな？と期待したのだが、全てスルー。</p>
<p>原作だったらもうちょっと濃い内容が描かれていたのかもしれないけど、映画となると、ベラとエドワードのことばかりになってしまう。</p>
<p>三角関係に焦点を絞りすぎ（＾＾；；</p>
<br />
<p>シアトルで息子ライリーが失踪したと探して回る両親。</p>
<p>その両親を見て、ベラがいなくなったら自分の必死に探し、決してあきらめないと言う父。</p>
<p>そのあたりから、やっぱりベラはヴァンパイアにはならないんじゃないのかな？少なくとも先送り？なんて思って見ていたのだが、この辺りも結局分からず仕舞い。</p>
<p>終わり方だけ見ると、やっぱり２人は結婚して結ばれるのかな？なんて風に見えるのだけど・・・</p>
<p>まだまだ４作目５作目と続けるつもりなのかしら・・・？</p>
<br />
<p>つまらないつまらないと言いつつ、続編が出たら、やはり見るんだろうなぁ・・・次こそは１作目や２作目のトキメキをくださいっ！って（笑</p>
<br />
<br />
<p>ところで、この映画、結構脇にいい役者が出てるよね？</p>
<p>ティーンに人気が高いシリーズなので、ティーンに近い年代の俳優さん女優さんは出たいものなのかな？なんて思ってしまいました。</p>
<br />
<br />
<p>ちなみに、自分だったらどちらを選ぶか。</p>
<p>エドワード＝ヴァンパイアは素敵だけど、ロザリーが言うことはかなり正しいと思う。</p>
<p>永遠なんて辛すぎる。</p>
<p>ロザリーのようにおばあちゃんになって孫たちに囲まれて死ぬことを夢見てしまうかも。</p>
<p>「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」も切なかったしなぁ・・・</p>
<p>ということで、ジェイコブを選ぶかも。</p>
<p>でも～、あの町の中でも特に辺鄙な場所には住みたくないなぁ・・・（＾＾；；<br />
</p>
<p><br />
<font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆　２．８くらい？</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374668" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">エクリプス/トワイライト・サーガ　プレミアムBOX 【10,000セット限定】 [DVD]/クリステン・スチュワート,ロバート・パティンソン,テイラー・ロートナー<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q4LffFhBL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥6,300</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374667" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トワイライト~初恋~ スタンダード・エディション [DVD]/クリステン・スチュワート,ロバート・パティンソン,テイラー・ロートナー<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Qs3Vwxn-L._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,940</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374666" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニュームーン/トワイライト・サーガ スタンダード・エディション [DVD]/ロバート・パティンソン,マイケル・シーン,ダコタ・ファニング<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41j2l-gsXtL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,940</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374665" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トワイライト 上 (ヴィレッジブックス)/ステファニー メイヤー<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416l93denJL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥735</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10904546719.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2011 13:07:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>パーマネントのばら</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374081" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">パーマネント野ばら [DVD]/菅野美穂<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51OA8mQiejL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</p>
<dl><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p><br />
（２０１０）</p>
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>菅野美穂　（なおこ）</p>
<p>小池栄子　（みっちゃん）</p>
<p>池端千鶴　（ともちゃん）</p>
<p>畠山紬　（もも／なおこの娘）</p>
<p>宇崎竜童　（カズオ／まさ子の元夫）</p>
<p>夏木マリ　（まさ子／なおこの母）</p>
<p>江口洋介　（カシマ／なおこの恋人）</p>
<p>加藤虎ノ助</p>
<p>山本浩司<br />
<br />
</p>
<p>監督</p>
<p>吉田大八</p>
<br />
<p>原作</p>
<p>西原理恵子　「パーマネント野ばら」新潮社刊<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>海辺の町に佇む“パーマネント野ばら”。</p>
<p>そこは、離婚し一人娘を連れて出戻ったなおこと、その母まさ子が切り盛りしている小さなパーマ屋さん。</p>
<p>町の女たちはここに集っては、甲斐性なしの男たちへの不満やグチをぶちまけ合う。なおこの２人の友だち、みっちゃんとともちゃんも男運は最悪。</p>
<p>みっちゃんは、浮気と金の無心を繰り返す夫に怒りながらも突き放すことが出来ない。</p>
<p>一方のともちゃんは、ギャンブルに溺れたあげく行方不明となった旦那を心配する日々。</p>
<p>そんな中、高校教師のカシマとの静かな恋を大切に育むなおこだったが…。<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>「いけちゃんとぼく」「女の子ものがたり」を見て、どうしても原作が読みたくなった。</p>
<p>図書館で借りて、ついでにと「パーマネント野ばら」も読んだ。</p>
<br />
<p>ちょっとお下品なオバサンたちの会話があるが、なんとものどかな海辺の町の物語。</p>
<p>いや、のどかでもない。</p>
<p>色々と事件は起きる。</p>
<p>全て男女関係のもつれ・・・？からくる事件ばかり。</p>
<p>辛い毎日を送っているなおこたちだけど、読んでいると、ほんわかした幸せを見つけた気分になれたりする。<br />
<br />
読んでいて、あれ？ちょっと変、一体どういうことなの？という部分が出てくる。</p>
<p>映画ではその辺がどんなふうに表現されているのだろうかという点が気になった。</p>
<p>オバサンたちの元気、色んな辛い出来事を全て飲み込んで包み込んで、やっと元気になったオバサンたち。</p>
<p>若いがゆえに、まだまだ悲しみや辛さに押し流されてしまいそうな、なおこ、みっちゃん、ともちゃんの３人。</p>
<p>見ているととても切なくなってきた。</p>
<br />
<p>漫画のなおこのイメージをそのまま菅野美穂は素敵に演じていたと思う。</p>
<p>下品で強くて、実は弱いみっちゃん。</p>
<p>よわよわしく見えて、実は強いのではないか？と思えるともちゃん。<br />
彼女たちを横目で見ながら自分の幸せを掴もうとしているが、本当は誰よりも脆かったなおこ。</p>
<p>３人、三者三様の女優さんたちが、本当に素敵だった。</p>
<br />
<p>西原理恵子の物語は何て切なくて悲しくて、それでいて強くて・・・私の心をグッと掴んでしまうのかな？<br />
今度は小泉今日子主演の「毎日かあさん」が見たいな。<br />
<br />
</p>
<br />
<p><font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374081" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">パーマネント野ばら [DVD]/菅野美穂<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51OA8mQiejL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374079" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">パーマネント野ばら/西原 理恵子<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41H8BPK48FL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥1,000</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15374078" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』/著者不明<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51jYwqH0kzL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10869531328.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 May 2011 23:54:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>隣りのゾンビ　～The Neighbor Zobie～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15373728" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">隣りのゾンビ~The Neighbor Zombie~ [DVD]/出演者不明<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TyQkVC6pL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p><br />
（２０１０）</p>
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>オ・ヨンミ</p>
<p>チャン・ユンジョン</p>
<p>ホン・ヨングン<br />
<br />
</p>
<p>監督</p>
<p>リュ・フン</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p id="story_all" style="DISPLAY: block">2010年。全世界的に広がった「ゾンビ ウイルス」がソウル全域で発生し、政府は直ちに戒厳令を宣言してゾンビ感染者を探して除去し始める。</p>
<p style="DISPLAY: block">一方、市民らはゾンビに感染する危険も押し切って、彼らを隠して、食べさせ、ただ共に生き残る為にあらゆる知恵を絞る。</p>
<p style="DISPLAY: block">彼らにとってゾンビは除去対象である前に、元々愛して已まない人達であった。</p>
<p style="DISPLAY: block" />
<p style="DISPLAY: block">【第1話「すきま」】ある男が何かに変わっていく過程。全体映画の出発点になる人の話。</p>
<p style="DISPLAY: block">【第2話「逃げよう」】半ゾンビのボーイフレンドと人間のままのガールフレンド。彼らの愛の物語。</p>
<p style="DISPLAY: block">【第3話「骨を削る愛」】ゾンビ化した母とその娘と警察特攻隊との話。</p>
<p style="DISPLAY: block">【第4話「ワクチンの時代」】理性を持つゾンビと、ゾンビワクチンと関連した巨大製薬会社との戦い。</p>
<p style="DISPLAY: block">【第5話「その後...ごめんなさい」】ゾンビによって両親を失った女性……。誰が被害者で誰が加害者か?</p>
<p style="DISPLAY: block">【第6話「ペインキラー」】本人がどのように変わって行くかもしれないまま締め切り時間と戦う作家。</p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>これはなんとも変てこなゾンビ映画だった。</p>
<p>ホラーというより、コメディ。</p>
<br />
<p>第１話では、引きこもりの青年がちょっとした怪我からゾンビになってしまう。</p>
<p>少しずつだが、短い時間に変貌してしまう青年を見ていると、思わず笑ってしまう。</p>
<br />
<p>第２話では、愛する恋人がゾンビに変って行ってしまう。</p>
<p>女を愛しているが、ゾンビ化により襲ってしまいそうな自分が怖い。</p>
<p>男を愛しているが、２人には未来がない。</p>
<p>そんな二人が出した結末は・・・・これもかなり笑える。でも実際こうなってしまったら・・・どうしよう。</p>
<br />
<p>第３話では、自分の指を１本ずつ切り落とし、ゾンビとなった母に与えている娘の話。</p>
<p>たまたま警察特攻隊の一人が「何か変ったことはないか？」と訪ねてくるのだが、ゾンビである母が見つかってしまい・・・・</p>
<p>第２話の変形という感じの物語になるのだが・・・ゾンビになったらもう感情なんてないよね・・・（＾＾；；</p>
<p>何をしても無駄。</p>
<br />
<p>第４話は。あら？このゾンビ事件？には背後に巨大製薬会社の陰謀があったのね？と分かってくる話。</p>
<p>・・・なのだが、実際良く分かんなかった（＾＾；；　もうちょっとしっかり見なきゃなのだが、この話あまり面白くなかったので、注意して見ようという気になれなかった。</p>
<br />
<p>第５話は、これが一番なんとも悲惨な物語だと思う。</p>
<p>ゾンビ化するということは一種の伝染病であった。よって第４話の陰謀ぐちゃぐちゃ～の果てにワクチンが完成し、感染者は普通の生活を送れるようになる。</p>
<p>普通・・・ではあるが、以前ゾンビ化した人間は就職もなかなかできない。</p>
<p>ゾンビになったとき、人を襲いましたか？人を食べましたか？などと質問され・・・ゾンビになったことのある人間に休息が送れる日が本当に戻ってくるのか？</p>
<p>そして、今は何もなかったような世の中にはなっていても、実際、家族をゾンビに殺された人間にも心の平和はやってくるのか？</p>
<p>ちょっと真面目な物語になっていた。</p>
<br />
<p>第６話は、ん～・・ちょっと分かりにくい物語だったような・・・・これについては、ほとんど感想なし。</p>
<br />
<p>それにしても、ちょっとシュールな作品で、こういうのもアリかな？って楽しめた。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15373728" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">隣りのゾンビ~The Neighbor Zombie~ [DVD]/出演者不明<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TyQkVC6pL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p><br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10869530413.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 May 2011 23:54:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ちょんまげぷりん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15369391" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ちょんまげぷりん [DVD]/錦戸亮,ともさかりえ,今野浩喜<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513BHkBnwyL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥4,935</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p>（２０１０）</p>
<br />
<br />
<p>出演</p>
<p>錦戸亮　（木島安兵衛）</p>
<p>ともさかりえ　（遊佐ひろ子）</p>
<p>今野浩喜　（／ひろ子の友人）</p>
<p>佐藤仁美　（／ママ友）</p>
<p>鈴木福　（遊佐友也／ひろ子の息子）</p>
<p>忽那汐里</p>
<p>堀部圭亮　（ひろ子の上司）</p>
<p>中村有志　（TV番組の司会者）</p>
<p>井上順　（パティシエ）</p>
<br />
<p>監督</p>
<p>中村義洋</p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>シングルマザーのひろ子はやんちゃ盛りの一人息子・友也を抱え、子育てと仕事に追われる毎日を送っていた。</p>
<p>そんなある日、彼女はお侍の格好をした奇妙な青年を目撃する。</p>
<p>しかし、ひろ子が撮影か何かだと思っていたその青年は、木島安兵衛という180年前の本物のお侍だった。</p>
<p>そして、ひょんな成り行きからひろ子の家に居候することに。やがて安兵衛は、居候のお礼にと家事一切を引き受けると宣言、意外にもその才能を発揮していく。</p>
<p>そんな安兵衛を友也は父親のように慕い、一方のひろ子も安心して仕事に打ち込めるようになり大助かり。</p>
<p>ところがその矢先、お菓子作りに目覚めた安兵衛が、いつの間にか天才パティシエとして時の人となってしまい…。<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>ケーキがとにかく美味しそう。</p>
<p>「親子でケーキを作る番組」がでてくるのだが、チョコやケーキや果物で作るケーキの素晴らしさ。</p>
<p>もう見ていてヨダレもの（笑</p>
<br />
<p>とまぁ、これじゃどんな映画か分からないので・・・（＾＾；；</p>
<br />
<p>江戸時代から何故かタイムスリップして現代に来てしまった木島安兵衛。</p>
<p>何が起きたのか全く分からないまま、唐突に現代の町で訳も分からずにたたずんでいる。</p>
<p>観客にも全く説明なし。</p>
<p>ひろ子と友也が保育園に向かう道すがら、たたずむ安兵衛を見かけたというだけ。</p>
<p>物語は、ほとんどがひろ子の視点なので、安兵衛がどんな人間なのか何が起きているのかは、最後まで見てやっと分かるといった感じである。</p>
<br />
<p>安兵衛は不思議なほど素早い順能力により、現代の生活になじんでしまうのが、なんとも・・・（笑</p>
<p>たまたま一番初めに声をかけたひろ子の家にやっかいになることに。</p>
<p>シングルマザーで仕事と子育ての板挟みになり、疲れていたひろ子には、安兵衛が「主夫」をしてくれるという申し出は、とても嬉しいもの。</p>
<p>友也も安兵衛になつき、いつの間にかかけがえのない家族に。</p>
<p><br />
これはきっと夫婦、親子になるのだろうなぁ・・・と思って見ていると、安兵衛がパティシエになったことで、少しずつズレが生じ、変わってくる。</p>
<p>うーん、一体どういう終わり方をするのかな？と思っていると、最後の最後でやっと安兵衛が現代にやってきた理由が分かり、ふむふむそうなるか・・・ってことに。</p>
<br />
<p>単純な私としては、このエンディングじゃなくて、ふつーなふつーの終わり方をしてほしかったのだけど・・・</p>
<p>しかし、安兵衛もひろ子も、オマケで小憎らしいひろ子の職場の部下も、みんな自分の「道」を見つけることが出来た終わり方なので、これが一番だったのかな？という気がした。<br />
<br />
</p>
<p>それにしても子役の鈴木福くんが、とっても可愛い。</p>
<p>賢そうな器用な演技とは違って、自然で素直な演技がとても良かった。<br />
<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15369390" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ちょんまげぷりん 【初回限定版】 [DVD]/錦戸亮,ともさかりえ,今野浩喜<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41QoIsmdmJL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥8,190</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br />
</dd>
</dl>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10855205146.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 May 2011 11:18:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ナイト＆デイ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15282169" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ナイト＆デイ（エキサイティング・バージョン） [DVD]/トム・クルーズ,キャメロン・ディアス,ピーター・サースガード<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Jv9FjincL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,990</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
（２０１０） 
<br />
<br />
<br />
<p>出演　</p>
<p>トム・クルーズ　（ロイ・ミラー）</p>
<p>キャメロン・ディアス　（ジューン・ヘイブンス）</p>
<p>ピーター・サースガード　（フィッツジェラルド）</p>
<p>ヴィオラ・デイヴィス　（ジョージ長官）</p>
<p>ポール・ダノ　（サイモン）</p>
<p>ジョルディ・モリャ</p>
<p>フォーク・ヘンチェル</p>
<p>マギー・グレイス</p>
<p>デイル・ダイ</p>
<p>マーク・ブルカス</p>
<p>レニー・ロフティン</p>
<p>セリア・ウェストン</p>
<p>ガル・ギャレット</p>
<br />
<br />
<p>監督</p>
<p>ジェームズ・マンゴールド</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【ストーリー】</font></p>
<p>カンザスから住まいのボストンへの帰路に発とうとしていたジューンは、空港でロイと名乗る男性とぶつかる。</p>
<p>彼とは機内でも近くの席になり、そのハンサムな笑顔に胸をときめかせるジューン。</p>
<p>しかし、彼女が化粧室に入った瞬間、ロイは機内に潜んでいた敵一味と大乱闘を繰り広げる。</p>
<p>そして、何も知らず席に戻ってきたジューンにパイロットを殺したことを告げると、パニックに陥る彼女をあやしながら見事に飛行機を不時着させるのだった。</p>
<p>それ以来、ジューンが危険な目に遭うたび、どこからともなく救出に現われるロイ。</p>
<p>そんな中、ジューンは彼がカンザスの研究所から重要な試作品を盗んだとしてＣＩＡに追われる身であると知らされる。</p>
<p>それでも彼女は自分の身を守ってくれるロイと行動を共にし、世界各地で過激な局面を切り抜けつつ事の真相を追究していくのだが…。<br />
<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">【感想】</font></p>
<p>単純にアクション映画だと思った見始めたのだが・・・・</p>
<p>これって実はコメディだったのね？という感じだった。</p>
<p>さすがキャメロン・ディアスって感じ（笑）</p>
<br />
<p>といっても、allcinemaではアクション映画となっているので、一般的にはアクションに分類されるんだろうなぁ・・・</p>
<p>でもでも、キャメロンは本当に笑わせてくれる。</p>
<br />
<p>まず表情が可愛い。</p>
<p>やることがアホ。</p>
<p>どうもあまり先を考えずに、その場しのぎに行動する感がある（＾＾；；</p>
<br />
<p>正統派？のアクション俳優（・・・なのかなぁ、違う気がする）トム・クルーズとコメディ女優キャメロン・ディアスがなんかミスマッチな気がしていたのだけど、これもアリかなぁという気になってくる。</p>
<p>しかし、映画の中でスパイであるロイ・ミラーに、一般女性のジューン・ンヘイヴンスが巻き込まれるのだから、普通に考えるとジューンは何も出来ずに泣き叫んでいるだけ・・・のハズ。</p>
<p>それなのに、全くなんて堂々としているんでしょう。</p>
<p>ロイと一緒にバイクに跨れば、バンバンと銃を発砲。</p>
<p>これはCMを見ていたときから、変なのーって思ってた。</p>
<p>キャメロン可愛いから、まぁいいか・・・</p>
<br />
<p>ストーリー展開も説明がましいところは一切なし。</p>
<p>ジューン視点で物語が展開していくため、ロイに眠らされてしまうと、一気に数時間経過してしまう。</p>
<p>トントン拍子に進んで行くために、飽きずに済む。</p>
<br />
<p>最初から最後まであり得ない展開で笑わせてくれるので、結構楽しめると思う。</p>
<br />
<br />
<p>しかーし・・・・</p>
<p>キャメロン・ディアスが、もう「ばーさん」になっていた・・・というのがかなりショック。</p>
<p>水着姿が出てくるのだが、どうもお腹がたるんでいるように見えたし、顔もしわくちゃ。</p>
<p>もうちょっと張り艶が欲しかった。</p>
<p>キャメロンが大好きなので、その辺がものすごーく残念で仕方ない。</p>
<p>撮影時、３７歳。</p>
<p>ハリウッド女優としては、まだまだ十分美しい年齢なんじゃないかなぁと思うんだけど・・・</p>
<p>あんまりバッチリお化粧してますっ感がしないからいけないのかなぁ・・・</p>
<p>同じころ撮影の「運命のボタン」では、バッチリお化粧してたんだけど、あれはあれで老けた感があったしなぁ。<br />
今後どうなっちゃうのか、微妙に心配だったりします（＾＾；；<br />
（とりあえず、水着はやめよう）<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">お勧め度　★★★☆☆</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong><a href="http://group.ameba.jp/group/Z0s56riN1aRN/" target="_blank">「私のおすすめ映画はコレ！」</a>
 </strong></font>というグルっぽを作ってみました。</p>
<p>アメブロの方で、映画がお好きな方はぜひご参加くださいね。</p>
<p>（参加にはアメブロの登録が必要です）</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lunabell&amp;guid=ON"><img height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="100" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>ランキング</strong></font>に参加してます。バナーを<font color="#ee82ee"><strong>ポチッ</strong></font>と応援お願いします。</p>
<br />
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="http://movie.blogmura.com/moviereview/img/moviereview88_31_lightred_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 <a href="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ" src="http://movie.blogmura.com/movie_dvd/img/movie_dvd88_31_lightblue_2.gif" width="88" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">携帯</font>の方は下のリンクから、よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://movie.blogmura.com/"><strong><font color="#ff1493">ブログ村 映画ブログ</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15282168" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ナイト＆デイ（エキサイティング・バージョン） [Blu-ray]/トム・クルーズ,キャメロン・ディアス,ピーター・サースガード<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XiyWJf9hL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,500</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lunabell/entry-10845804437.html</link>  
      <pubDate>Mon, 23 May 2011 13:24:43 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

