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    <title>●●売れる文章マスター講座！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/lreport/</link>  
    <description>無駄な努力はしたくない！労力を全て儲けにつなげたい！副業するなら稼ぎたい！ だったら最もお金になるスキル、本物のコピーライティングを修得するしかないですね 集客・セールスなしでサクサク売れるようになります。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>アメブロにRTボタンをつける方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 【3月28日（日）追記しました】<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">twitterをさらに活用するRTボタンとは？</span></font><br />

こんにちは。セールスライターinadaです。<br />

<br />

<br />

アメブロにRTボタンをつける方法を説明します。<br />

<br />

まず、「RTボタンって何じゃそりゃ？」って方に説明すると、<br />

<br />

<br />

<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">RTボタンとは･･･</span></font><br />

<br />

ブログ記事を手軽にツイッターでつぶやいてもらうためのボタンです。<br />

<br />

あなたのブログのクチコミ補助ツールとでも考えてもらえれば良いかなと思います。<br />

<br />

RTボタンをクリックすると、ブログの記事を読んだ人が1クリックで記事へのリンクとタイトルとあなたのツイッターアカウントが挿入された状態で、つぶやいてもらうことができます。<br />

<br />

つぶやく人の負担を最小限にできるのです。だから、コメントは残すことよりも壁が低く、そして行動しやすい状態になります。<br />

<br />

<font size="5"><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">twitterfeedだけで満足してません？</span></font><br />

<br />

「twitterfeed」というツールを使って、ブログを更新したら自動でツイッターで自分がつぶやくようにしている人も多くいると思います。<br />

<br />

それをさらに強化するのが、RTボタンです。<br />

<br />

<br />

RTボタンがあれば、ツイッターとの連携がさらに強化されます。<br />

<br />

もし、ツイッターをやっている目的がブログのアクセスアップなのであれば、RTボタンは必須だと思います。<br />

<br />

ブログの記事をツイッターで他の人に勧めてくれる人が見つかるかもしれません。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">RTボタン＞コメント</span></font><br />

<br />

また、RTボタンはブログのコメントの代用にもなります。<br />

<br />

「コメント」はブログの中で完結してしまいます。<br />

<br />

読者さんとブログ著者との対話です。<br />

<br />

あとは、ブログを見ている他の人も見れますね。<br />

<br />

<br />

だから、対話と傍観者になるのかな？<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">注意！！</span></font><br />

<br />

基本的には、ブログ著者に矢印が向かっている状態がコメントです。<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/13/lreport/80/86/g/o0411035510378985897.gif"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/13/lreport/80/86/g/t02200190_0411035510378985897.gif" alt="●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！" /></a>

<br />

注意！絵が下手です<br />

<br />

一方、「RTボタン」は、読者さんがツイッターに「この記事見たよー」とか「この記事おもしろいよー」とか「この記事はどうなの？」とか、いろいろとつぶやいて、ネタにしてもらえるわけです。<br />

<br />

<br />

<font size="5" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">危険！！</span></font><br />

<br />

ネタにされるということは、その時点で矢印は、著者の方向以外に、そのつぶやいた人のフォロワーさんにも向かっています。<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/13/lreport/4c/1d/g/o0411035510378986652.gif"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/13/lreport/4c/1d/g/t02200190_0411035510378986652.gif" alt="●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！" /></a>

<br />

危険！絵が下手すぎます<br />

<br />

さらに、そのフォロワーさんがRTしてくれれば、その人達とツイッター上で交流することもできます。<br />

<br />

もしかしたら、今度はそのフォロワーさんが読者さんになってくれるかもしれません。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">どっちが反響大？</span></font><br />

<br />

そうすると、どんどん読んでくれる人や、注目度が上がっていくと思いませんか？<br />

<br />

また、始めにRTをする人にとっても、コメントするよりもツイッターでつぶやいて他の人と情報を共有したり、話した方が楽しかったり、魅力的だと思います。<br />

<br />

<br />

どちらの方が反響が大きくなると思いますか？<br />

<br />

ブログにコメントをもらうのも大切なことだとは思いますが、せっかくツイッターもやっているなら、直接ツイッターでコメントをもらって、読んだ人の感想や疑問や批判点を聞くのは良いことだと思います。<br />

<br />

<br />

というか、私は今後は、ツイッターでコメントをいただきたいなとか思ったりしていますが・・・　笑<br />

<font size="5"><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">結局・・・</span></font><br />

<br />

まとめると、RTボタンがあることで、よりアクセスアップが強化されるということです。<br />

<br />

あ、ちなみに「なう」では効果が残念ながら薄いと思います。<br />

<br />

ツイッターだからこそのものです。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">時間ばかりかかる自己満プレイ</span></font><br />

<br />

RTボタンをつけない状態では、アクセスアップの策を練って、いろいろと実践しても労力が報われるのには時間がかかります。<br />

<br />

一生懸命記事を量産して、いろんな人のブログにコメント残したりして、相互紹介をお願いしたりして・・・<br />

<br />

その割にアクセスが上がらなかったり、自分のビジネスにつながってない人は多いと思います。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">Ｈｏｗ　ｔｏ　ＲＴぼたぁぁぁん</span></font><br />

<br />

では、どうやってアメブロにRTボタンをつければ良いのか？<br />

<br />

RTボタンには、いくつか種類があるのですが、多くのボタンには「javascript」というのが使われています。<br />

<br />

ここで大きな壁です。<br />

<br />

<br />

アメブロにRTボタンをつける場合の大きな壁が、「javascript」です。<br />

<br />

javascriptって何？と言われそうですが、私もよくわかりません　笑<br />

<br />

プログラムの一種って感じで良いと思います。<br />

<br />

<br />

そのjavascriptがアメブロで動かないのです。<br />

<br />

いろいろと試行錯誤しましたが、厳しいです。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">唯一のアメブロＲＴボタン</span></font><br />

<br />

ですので、アメブロにRTボタンをつける方法は、２つしかありません。<br />

<br />

あ、実質１つしかありません。<br />

<br />

<br />

２つの方法の内の１つは、RTボタン＋RTされた数字が出るのですが、手軽さという面でマイナスです。<br />

<br />

さらに、そのRTされた数字の収集率も低いです。<br />

<br />

ボタンを押してもダイレクトでつぶやけるというわけではなく、いくつか段階を踏んでやっとでRTとしてつぶやけるという流れなので、途中で気持ちが変わってつぶやくのを辞める可能性が高いです。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">マーケティング心理</span></font><br />

<br />

一応、このブログは、セールスライターが書く、売れる文章の書き方なので、そういったマーケティング心理も応用しています。<br />

<br />

やはり、ゴールまでにステップを踏みすぎる、しかも分かりづらいステップはマイナスです。<br />

<br />

ですので、このRTボタンは使いません。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">残る１つの方法ですが・・・</span></font><br />

<br />

javascriptなしのHTML！！！<br />

<br />

当たり前ですね。<br />

<br />

<br />

<br />

正直、面倒くさいです。めちゃんこ。<br />

<br />

<br />

では、具体的なステップを説明しますね。<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ステップ１保存すべし</span></font><br />

<br />

*１．まずこの画像→<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/o0016001610378490060.gif"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/t00160016_0016001610378490060.gif" alt="●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！-tw" /></a>

<br />

<br />

を、あなたのPCに保存してください。<br />

<br />

カーソルを画像に合わせて右クリックで、「画像を保存」を選んで、デスクトップ等のわかりやすいところに保存してください。<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ステップ２アメブロへ</span></font><br />

<br />

２．アメブロに１で保存した画像をアップロードする。<br />

<br />

アメブロトップページから、「ブログを書く」→「アメブロを書く」→「画像フォルダ」でアップロードができる画面にいけます。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ステップ３画像はどこへ？</span></font><br />

<br />

３．２でアップロードした画像のURLを確認して、コピーする<br />

<br />

URLの確認方法は、<br />

<br />

まず、画像フォルダにいきます。<br />

<br />

次に、１の画像を探します。<br />

<br />

見つけたら、その画像の下にある｢記事に追加」をクリック<br />

<br />

すると、記事を書く画面になると思います。<br />

<br />

次に、その記事のhtmlタグを表示をクリックします。<br />

<br />

すると、こんな感じなのが表示されていると思います。<br />

<br />

&lt;a href=&quot;<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/13/lreport/4c/1d/g/o0411035510378986652.gif</span>&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！&quot; src=&quot;http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/13/lreport/4c/1d/g/t02200190_0411035510378986652.gif&quot; /&gt;&lt;/a&gt;<br />

<br />

ちなみに、コレは私の場合の例です。<br />

<br />

この赤字に該当する部分をコピーしてください。<br />

<br />

それが、あなたのURLです。<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ステップ４あと２７％</span></font><br />

<br />

４．３をはめ込み完成！<br />

<br />

３で確認したURLを以下の（画像のURL）に貼り付けます。<br />

<br />

（アナタのtwitterアカウント）には、あなたのアカウントを書きます。<br />

<br />

私の場合は、アカウントが「inadatomoyuki」なので、それだけを書きます。<br />

<br />

（記事のタイトル）は、記事のタイトルです。RTしてもらう時にでるタイトルですね。<br />

<br />

（記事のURL）は、記事のURLを貼り付けます。間違えてブログのURLを貼り付けないようにしてください。<br />

<br />

もし、間違えてブログURLを貼り付けても大きな問題はないですが・・・<br />

<br />

記事URLの確認の仕方は、記事の編集から、対象の記事をクリックして出てくるURLです。<br />

<br />

それ以外の確認方法は、ブログを開いて、RTしてもらいたい記事の一番下に「記事URL」というのがあるので、そこをクリックすると確認できます。<br />

<br />

<br />

&lt;a href=&quot;http://twitter.com/home?status=RT@（アナタのtwitterアカウント）（記事のタイトル）（記事のURL）&quot; target=&quot;_blank&quot;title=&quot;この記事をtwitterへRTする&quot;&gt;&lt;img src=&quot;（画像のURL）&quot;alt=&quot;twitterへRTする&quot; width=&quot;16&quot; height=&quot;16&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;この記事をtwitterへRTする&lt;a/&gt;<br />

<br />

以上の内容を貼り付けたものを記事を書くときのHTMLタグに貼り付けて完成です！<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">例？</span></font><br />

<br />

例えば、私がこの記事のRTボタンを作るとこんな感じになります。<br />

（ちょっとアレンジしています。例になってないか・・・笑）<br />

<br />

&lt;a title=&quot;この記事をtwitterへRTする&quot; target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://twitter.com/home?status=RT @inadatomoyuki　アメブロにRTボタンをつける方法　http://ameblo.jp/lreport/entry-10436004571.html　&quot;&gt;&lt;img width=&quot;16&quot; height=&quot;16&quot; alt=&quot;twitterへRTする&quot; src=&quot;http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/t00160016_0016001610378490060.gif&quot; /&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;u&gt;この記事をtwitterへRTする&lt;/u&gt;&lt;/b&gt;&lt;u&gt;&lt;a/&gt;<br />

<br />

表示させると、こんな感じです。<br />

<br />

<a href="http://twitter.com/home?status=RT @inadatomoyuki　アメブロにRTボタンをつける方法　 http://ameblo.jp/lreport/entry-10436004571.html　" target="_blank" title="この記事をtwitterへRTする"><img width="16" height="16" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/t00160016_0016001610378490060.gif" alt="twitterへRTする" /><font size="4"><b><u>この記事をtwitterへRTする</u></b></font></a>

<br />

<br />

<br />

稲田朋之<br />

<br />

<br />

<br />

【控え室】<br />

<br />

ツール系って説明が非常にしんどい！<br />

しかも、文字だけではやはり限界が・・・。<br />

<br />

かといって、いちいちキャプチャとるときりがない。<br />

<br />

ん～。今度から動画にしようかなぁ。<br />

<br />

<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">【3月28日追記】</span><br />

<a href="http://ameblo.jp/chou11/">腸の悩み解消＠腸人</a>

さんから教えていただいた情報です。<span style="border-collapse: separate; color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'MS PGothic'; font-size: 12px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px;" class="Apple-style-span"><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック',Osaka,'ヒラギノ角ゴ Pro W3',Arial,Helvetica; line-height: 19px; text-align: left;" class="Apple-style-span"><br />

<br />

<font size="4">リンクを作るすごく簡単な方法です。<br />

Fire fox専用になります。<br />

アドオンでMake Linkを追加します。<br />

https://addons.mozilla.jp/firefox/details/142<br />

設定で新規　→適当なタイトル（アメブロRT）をつけてフォーマットに例のリンクを入れます。<br />

そしてタイトル名とURLの場所に%text% %url%を入れます。<br />

記事の編集のタイトルで右クリックMake Linkの（アメブロRT）を選択すればリンク完成です。<br />

編集で適当な場所にペーストすれば出来上がりです。</font></span></span></font><font size="4"><br />

</font><br />
上記は、コメントをコピペしたものです。<br />

読んだだけでは、よくわからないので、実際にやってみることが大事ですね。<br />

<br />

<br />

<a href="http://twitter.com/home?status=RT @inadatomoyuki　アメブロにRTボタンをつける方法　 http://ameblo.jp/lreport/entry-10436004571.html　" target="_blank" title="この記事をtwitterへRTする"><img width="16" height="16" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/t00160016_0016001610378490060.gif" alt="twitterへRTする" /><font size="4"><b><u>この記事にコメントする</u></b></font></a>

<br />

<br />

上記の方法を応用すると、こんな↓ＲＴボタンも作れます。<br />

<br />

<a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @inadatomoyuki アメブロにRTボタンをつける方法 http://ameblo.jp/lreport/entry-10436004571.html"><img width="74" height="22" alt="twitterへRTする" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/11/lreport/60/00/j/t00740022_0074002210378842345.jpg" /><br />

<font size="1">数字はイメージです</font></a>

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10436004571.html</link>  
      <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 22:03:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お客さん目線になれない理由</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 時は公平だ。<br />
<br />
だれの１日にも２４時間が与えられ、８７６０時間を使い切って１年が尽きる。<br />
<br />
この日を笑顔で迎えた人ばかりではなかろうが、絶好調でも、どん底でも、ほどなく心機一転の節目が訪れる<br />
<br />
（2009/12/31天声人語よりhttp://www.asahi.com/paper/column.html）<br />
<br />
<br />
こんにちは。セールスライター稲田です。<br />
<br />
今年は、あれこれしすぎた。ってのが反省です。小銭を拾いすぎました。<br />
<br />
来年は、フォーカス。<br />
<br />
<br />
もう数時間後に、誰でも心機一転できます。<br />
心機一転もかねて、反省と来年の決意を書いてみました。<br />
<font size="5"><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">心機一転にふさわしいビジネスヒント</span></font><br />
<br />
<br />
お客さんについて。<br />
<br />
見込み客も同じです。<br />
<br />
<br />
何かを売ったりするのにお客さんの理解は欠かせません。<br />
<br />
お客さんの立ち場にたって！<br />
<br />
お客さん目線で！<br />
<br />
ってよく聞くと思います。<br />
<br />
<br />
けど、出来ている人は少ないと思います。<br />
<br />
<br />
そこで、今日はヒントを。<br />
<br />
<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">お客さんは24時間1つのことで悩んでいるわけではない。</span></font><br />
<br />
<br />
例えば、お客さんではありませんが、コックさん。シェフを想像してみてください。<br />
<br />
コックさんは24時間コックをしていません。<br />
<br />
家に帰ればお父さんをしているかもしれません。奥さんの前では夫です。友達をしたり、同僚になったり、後輩になったり、先輩になったり、ご近所さんになったり、たくさんの顔を持っています。<br />
<br />
24時間コックとして動いていません。<br />
<br />
<br />
それと同じで、ダイエットで悩んでいる人が24時間痩せたい、ダイエットしたいと24時間365日考えている、悩んでいるわけではありません。<br />
<br />
お金について悩む時もあれば、恋だったり、ウンコだったり、人付き合いだったり、職場環境だったり、いろんなことを悩んでいます。<br />
<br />
24時間ダイエットのことだけを悩んでいるわけではないのです。<br />
<br />
<br />
稲田朋之<br />
<br />
<a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @inadatomoyuki　お客さん目線になれない理由　http://ameblo.jp/lreport/entry-10423551695.html　"><img width="16" height="16" alt="twitterへRTする" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/t00160016_0016001610378490060.gif" /><font size="4"><b><u>この記事をtwitterへRTする</u></b><u><br />
</u></font><u><br />
</u></a>
<br />
<br />
ツイッターおもしろいですよ。<br />
2009年の内に入っといた方が盛り上がれると思います＾＾<br />
<br />
iphone超便利。<br />
今、PCはデスクとレッツを所有しているんですが、3台目PCを持った気分です。<br />
<br />
<br />
年末流行中のウイルス「SecurityTool」にご用心<br />
<br />
<h3 class="title"><a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10422831125.html">SecurityTool ウイルス 削除方法</a>
</h3>
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://tweetbuzz.jp/redirect?url=http://ameblo.jp/lreport/entry-10423551695.html"><img src="http://tools.tweetbuzz.jp/imgcount?url=http://ameblo.jp/lreport/entry-10423551695.html" /></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10423551695.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 15:37:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SecurityTool ウイルス 削除方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">＊＊SecurityToolを削除する<br />２つの方法をこの下↓で<br />写真付で解説しています</span></font><br /><br />こんにちは。セールスライター稲田です。<br /><br />なんと、ここ5日間くらいで2回もウイルスに感染してしまいました・・・。<br /><br />「どうせウイルスソフトとかちゃんと入れてなかったんでしょ？」<br /><br />と言われそうですが・・・。<br /><br /><br />ちゃんと搭載しています。<br /><br />最新式のウイルスバスター！<br /><br /><br /><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">ウイルスバスターは、2回とも検知しませんでした・・・。</span></font><br /><br />このウイルス自体は自ら進んでインストールしますし、元々セキュリティーソフト自体が防御していない部分で入ってくるので防ぎようがないようです。<br /><br /><br />どんな見た目なウイルスかというと･･･<br /><br />じゃん！<br /><br /><br /><a></a><font size="4"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/16/lreport/e6/b6/j/o0680050510358373053.jpg"><img border="0" alt="●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/16/lreport/e6/b6/j/t02200163_0680050510358373053.jpg" /></a><br /><br /><br />こんな見た目です。<br /><br />勝手にこの画像にあるような、一見セキュリティーソフトのようなウイルスがインストールされます。<br /><br />初めは<br /><br />「あら？なんかフリーのおまけなセキュリティーソフトかな？」<br /><br />と思いますが、どんどん浸食してきます。<br /><br /><br />壁紙がなくなり・・・<br /><br />タスクマネージャーが開けなくなり・・・<br /><br />ソフトが起動できなくなり・・・<br /><br />システムの復元も起動できず・・・<br /><br />あ、当然本物のウイルスソフトも起動できません・・・<br /><br /><br />何もできないし、デスクトップは消えるし、何かしようとすると英語で、「あなたのパソコンは危険です！」みたいな警告の画面がバンバン出てきて、イライラします！<br /><br /><br /><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">SecurityToolはウイルスです。</span></font><br /><br /><br />正確には、マルウェアらしいです。<br /><br /><br />ですので、その<font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">SecurityToolで検知される大量のウイルスは嘘です。安心してください。</span></font><br style="font-weight: bold; text-decoration: underline;" /><br /><br />いろいろ英語で言われても無視をするか、アップグレードや除去をしない選択肢の方を選んで、とりあえずウインドウを消してください。<br /><br /><font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0); text-decoration: underline;">決して無闇にクリックして、あなたの金融機関情報を書いてはいけません！<br />決して除去やアップグレードを促す選択をクリックしないでください！<br />危険です！</font><br /><br /><br />2回もこのSecurityToolというウイルスに感染したので、解決方法、つまりウイルス削除方法にも詳しくなりました。<br /><br />方法は２つあります。<br /><br /><br />どちらの方法でも除去できます。<br /><br /><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">パターン１　</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" /><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">自動で除去する</span></font><br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">①rkillというツールでSecurityToolをストップさせる</span></font><br /><br />まずSecurityToolの動きを止めないと何もソフトを起動できないので、まずはこのウイルスを鎮静します。<br /><br />あくまでも眠らせるだけなので、除去はできていません。<br /><br /><br /><a href="http://download.bleepingcomputer.com/grinler/rkill.com" style="font-weight: bold;">rkillはこちらからダウンロードできます。</a>（直リンクでダウンロードが始まります）<br /><br />保存場所は、自分がわかりやすいとこが理想です。<br /><br />マイドキュメントかデスクトップが分かりやすいと思います。<br /><br /><br />ウイルス感染時は、デスクトップにアイコンが１つも表示されていない状態になっているので、<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/16/lreport/4d/50/j/o0614046010358388285.jpg"><img border="0" alt="●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/16/lreport/4d/50/j/t02200165_0614046010358388285.jpg" /></a><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">このようにタスクバーで右クリックをすると、「デスクトップを表示」がでてくるので、これを選択するとデスクトップにアイコンが再び表示されるようになります。</span><br /><br /><br />rkillのダウンロードが終わったら、起動させます。<br /><br />ダブルクリックをすると起動するんですが、初めのうちは起動させようとしてもSecurityToolに邪魔をされてうまく起動しないと思います。<br /><br />しかし、諦めずにひたすらダブルクリックをして起動させてください。<br /><br />うまく起動するまで何度も何度も何度もダブルクリック！<br /><br /><br /><br />何度かやっていると、rkillの起動後に黒い画面がでます。<br /><br />そこには英語でいろいろと4行ほど書かれています。<br /><br />最後の行には<br /><br />Please be patient<br /><br />みたいな文があったと思います。<br /><br />この黒い画面が、SecurityToolに邪魔されることなく起動し、そしてrkillが自ら画面を消したら完了です。<br /><br /><br />黒い画面が出てもSecurityToolに邪魔されて画面を消されたらダメです。やり直しです。<br /><br /><br />rkillがちゃんと起動して、黒い画面がでて、消えたら、SecurityToolが眠ったと思います。<br /><br />右下のタスクバーからSecurityToolのマークが消えているはずです。<br /><br /><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">ここまでで第一段階終了。</span><br style="font-weight: bold;" /><span style="font-weight: bold;">次で、SecurityToolの除去に入ります。</span></font><br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">②除去</span><br /><br /></font><span name="intelliTxt" id="intelliTxt"><span class="swr-heading"><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">Malwarebytes' Anti-Malwareというソフトを使用します。</span></font><br /><br />残念ながら完全英語版です。<br /><br />ただ、そんな複雑な操作はしないので大丈夫です。<br /><br />まず、<a href="http://download.bleepingcomputer.com/malwarebytes/mbam-setup.exe" style="font-weight: bold;">こちらからダウンロードしてください。</a>（直リンクです）<br /><br />ダウンロード後にダブルクリックをするとセットアップされます。<br /><br /></span></span><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">インストールの時に選択できる項目があるので、「Update Malwarebytes' Anti-Malware」と「Launch Malwarebytes' Anti-Malware」には忘れずにチェックをしておきましょう。</span><br style="font-weight: bold; text-decoration: underline;" /></font><br /><br />インストール後に、ソフトが立ち上がります。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/lreport/80/00/j/o0600045810358398894.jpg"><img border="0" alt="●●売れる文章マスター講座！５歳児でも書ける！稼げるようになる！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/lreport/80/00/j/t02200168_0600045810358398894.jpg" /></a><br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">赤で丸をした、「Perform full scan」にチェックを入れて下にある「Scan」ボタンをクリック</span></font><br /><br />後は待つだけ！<br /><br />だいたい1時間～2時間くらいで終わると思います。<br /><br />それまで気長に待っていて下さい。<br /><br /><br />ウイルスは削除されても、消された壁紙は戻ってこないので「壁紙どうしようかな～」とか考えとくと良いと思います。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">スキャンが完了すると、「Show Results」というボタンが出てくるので、それをクリックします。</span><br /></font><br />クリックすると、見つけたウイルスの一覧が出てきます。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">「Remove Selected」というボタンを押して、除去を完全に実行します。</span></font><br /><br /><br />除去が終わったら、再起動をしましょう。<br /><br />その後、SecurityToolの画面が出てこなければ除去成功ということです。<br /><br />さらに心配な人は、再起動後にもう一度<span name="intelliTxt" id="intelliTxt"><span class="swr-heading">Anti-Malwareでウイルスチェックをすると良いと思います。<br /><br /><br /><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">パターン２</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" /><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">パターン１がうまくいかない場合</span></font><br /><br /><br />パターン２の除去方法は、パターン１のrkillがうまくいかない場合の除去方法です。<br /></span></span><br />私は、2回目のSecurityTool感染時はrkillを1時間くらいがんばりましたが、全く起動せず、ダメでした。<br /><br /><br />パターン２はrkillを始めに使わない方法です。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">①「Process Explorer」というプログラムを使用する</span></font><br /><br />まず、<a href="http://live.sysinternals.com/procexp.exe" target="_blank" style="font-weight: bold;">こちらからダウンロードしてください。</a>（直リンクになっています）<br /><br />このプログラムはプロセスを終了させることができる。つまり、SecurityToolを眠らせることができるプログラムです。<br /><br />本来であれば、タスクマネージャーでもプロセスを終了させることはできるのですが、SecurityToolに感染した場合、タスクマネージャーも開けません。<br /><br />ですので、「Process Explorer」を使用します。<br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">ダウンロード後に、ファイルの名前が「procexp.exe」もしくは「procexp」になっていると思うので、その名前を変更します。</span></font><br /><br /><br /><span style="font-weight: bold;">「procexp.exe」なら「explorer.exe」</span><br style="font-weight: bold;" /><br style="font-weight: bold;" /><span style="font-weight: bold;">「procexp」なら「explorer」</span><br style="font-weight: bold;" /><br />と変更してください。<br /><br />変更後、起動させます。<br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">起動後に、「57890930.exe」というようなランダムな数字だらけなファイル名の語尾が.exeのファイルを探して下さい。</span></font><br /><br />左側に小さいアイコンが表示されていれば、そのアイコンがSecurityToolと同じアイコンになっていると思います。（青色で、真ん中に十字があるアイコンです）<br /><br /><br /><font size="3"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">次に、そのファイルを選択して、上部ツールバーにある赤い×印をクリックして終了させます。</span></font><br /><br />ここまでで、SecurityToolは停止しています。<br /><br /><span style="font-weight: bold;">ここから先は、パターン１と同じ流れで行います。</span>rkillを起動して<span name="intelliTxt" id="intelliTxt"><span class="swr-heading">Anti-Malwareで除去、その後再起動し、心配なら再度</span></span><span name="intelliTxt" id="intelliTxt"><span class="swr-heading">Anti-Malwareでチェック。<br /><br /><br />このパターン１と２を使えば、現時点で９９％の確率でSecurityToolを削除できます。<br /><br /><br />人生初のウイルス感染したと思ったらすぐに2回目・・・。<br /><br />ウイルスソフトを入れているからって安心できませんね。<br /><br /><br />稲田朋之<br /><br /></span></span><br /><br /><a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @inadatomoyuki　SecurityTool ウイルス 削除方法　http://ameblo.jp/lreport/entry-10422831125.html　"><img width="16" height="16" alt="twitterへRTする" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100116/23/lreport/04/42/g/t00160016_0016001610378490060.gif" /><font size="4"><b><u>この記事をtwitterへRTする</u></b><u><br /></u></font></a><font size="4"><u><a><br /></a></u><a></a></font></u></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10422831125.html</link>  
      <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 17:27:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アメーバなう　も始めました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">アメーバなう</span></font><br />

<br />

こんにちは。セールスライター稲田です。<br />

<br />

今日？からアメーバなうが、PCでも出来るということで、早速やってみました。<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">感想</span></font><br />

<br />

<br />

*1フォローが501人までしか出来ないので、相互フォローをしたいのに出来ないという歯がゆさがある。<br />

<br />

*2ツイッターよりも、参加する壁が低い<br />

<br />

*3絵文字とか顔文字が簡単に使える<br />

<br />

*4ツイッターよりも広がりがまだない<br />

<br />

*5まだビジネス色が薄い<br />

<br />

<span class="status-body"><span class="entry-content">*6アメーバなうは、ツイッターのアメブロ版というよりミクシーボイスのアメブロ版といった方が正しい。今のところは。</span></span><br />

<br />

*7つぶやきというよりもReが大多数を占め、完全チャット状態<br />

<br />

*8最後は、「やっぱり、ツイッターだね」ってなる<br />

<br />

<font size="5"><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">アメーバなうバブル</span></font><br />

<br />

みたいです・・・(^_^;)<br />

<br />

何でもチャレンジですね。<br />

<br />

私のアカウントは、<a href="http://now.ameba.jp/lreport/">コチラ</a>

です！<br />

<br />

フォローしてもらえたら返しますよ！<br />

<br />

絡み大歓迎＾＾<br />

<br />

<a href="http://now.ameba.jp/lreport/">http://now.ameba.jp/lreport/</a>

<br />

<br />

<br />

稲田朋之<br />

<br />

<br />

あ、ツイッターは、<a href="http://twitter.com/inadatomoyuki">コチラ</a>

。<br />

<br />

<br />
ちょっと今日は、短めにあっさり記事にしてみました。<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10408152536.html</link>  
      <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 21:47:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>楽しい英語勉強法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">英語を勉強したい･･･</font><br />








<br />







こんにちは。セールスライター稲田です。<br />







<br />








おそらくほとんどの日本人は1度は考えること。<br />








<br />








それが、英語をしゃべりたい！<br />








<br />








<br />








私もそうです。<br />








<br />








その理由は、海外の情報を早くそのまま仕入れたいから。<br />








<br />








待っていれば、誰かが訳してくれますが、それでは遅い。<br />








<br />








だれかが仕入れて、それをセミナーで聞くには、たくさん間にフィルターがかかってしまっていて、本家の良さが薄れてしまう。<br />








<br />








<br />








だから、英語をしゃべりたい！というよりも、英語を聞き取れて、使いこなしたい！という気持ちが強いです。<br />








<br />








しゃべれなくても良いけど、読めて、聞きとりたい。<br />








<br />








<br />








だって、海外の情報は、文字かビデオなので･･･。<br />








<br />








<br />








<br />








<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">今まで何度もチャンレンジしました。</span></font><br />








<br />








英会話学校に通うまではしていませんが、参考書を揃えたり、TOEICを勉強したり、英語に触れる時間を増やそうとしたり、いろいろしました。<br />








<br />








<br />








けど、まあ、続きませんよね　笑<br />








<br />








何が楽しくて英語が続けられんだよって感じでした。<br />








<br />








<br />








けど、最近もう一度やりたい！<br />








<br />








って思って英語を始めました。<br />








<br />








<br />








すると･･･。<br />








<br />








<br />








<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">英語がカワイクてしょうがないんです</span></font><br />








<br />








<br />








なぜか、辞めようとは思いません。<br />








<br />








それどころか、今は今までの人生で感じたことがないくらい毎回楽しくて楽しくてしょうがないです。ほんとに。<br />








<br />








もう、ワクワクしちゃうんですよ。<br />








<br />








<br />








1文字1文字がかわいくてかわいくてしょうがないんです（←病気ではありません）<br />








<br />








<br />








で、今まではすぐにつらくなって、惰性で続けて、飽きて辞めてたのに、何で今はこんなにワクワクしながら、前のめりで楽しんでできてんのかな～と考えてみました。<br />








<br />








<br />








<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">理由１　具体的にイメージできる</span></font><br />








<br />








これは、以前話したアクションライティングと同じ原理ですが、英語ができた後を具体的にイメージできる、目的が超具体的にイメージできるからだと思います。<br />








<br />








イメージできるから、行動が楽にできる。恐くない。<br />








<br />








<br />








<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">理由２　モチベーションの引き金が<br />








はっきりしている</span></font><br />








<br />








<br />








やっぱり、何事もモチベが無いとつらいです。<br />








<br />








楽しくないです。<br />








<br />








で、私の場合、英語のモチベって何かなって思ったんです。<br />








<br />








今までは、英語が話せたら、海外旅行に行ったときに～とか、英語でショッピングで値引ける～とか、道を聞かれた時に格好良く対処できる～とかそんな程度でした。<br />








<br />








まあ、「格好いい」ってのがモチベです。<br />








<br />








<br />








で、結果続きませんでした。<br />








<br />








おそらく、格好良くなるということについてのパワーが薄かったんだと思います。身近じゃないんです。たぶん、心のどこかで、「英語が出来たくらいで、格好良くなれるわけないじゃん」って思ってるんだと思います。<br />








<br />








<br />








だから、続きません。<br />








<br />








<br />








<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">お金</span></font><br />








<br />








<br />








じゃあ、今回は、何をモチベにしたかというと、お金です。<br />








<br />








お金っていうと笑われそうですが、お金です。<br />








<br />








<br />








私のモチベはお金だーーーーーーーーー！！<br />








<br />








あまりの恥ずかしさに叫んでみました。笑<br />








<br />








あ、お金がモチベといっても、金の亡者とか、金さえあれば・・・ってわけじゃないです。<br />








<br />








もう少し下↓も読んで下さい。<br />








<br />








お金は、結果が一番はっきりでるから良いんです。<br />








<br />








しかも目に見える。容赦なく結果を示してくれるので、お金がモチベにぴったりだったんだと思います。私にとっては。<br />








<br />








<br />








自分の中で具体的に数値で計量できる状態にしやすかったんです。<br />








<br />








英語が出来れば、○○円稼げる！ってのが、はっきりあるんです。<br />






<br />





<br />





<br />






<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">理由３　教材は自分のゴールに<br />



直結するもの</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />





</font><br />



<br />





英語を勉強しようとすると、単語を覚えよう！と思って単語帳を買ってみたり、英会話本を買ってみたり、リスニングの本を買ってみたり、発音本を買ってみたり、シャドーイングをしてみたり、いろいろすると思います。<br />





<br />





<br />





あ、これは全部私が今までやってきたやつです　笑<br />





<br />





<br />





けど、今思うのが、だから続かなかったんだな～って思います。<br />





<br />





だって、こんな教材じゃあ、ゴール、つまり、自分が英語を使いこなせた時を全くイメージできないから。<br />





<br />





むしろ、ゴールが薄れて、何のために英語を勉強していたのかを忘れてしまいます。<br />





<br />





<br />





「何でやりたいことが出来る時を待つために、準備ばかりに時間を費やさないといけないのか？すぐにすればいいじゃん」<br />





<br />





<br />





だから、今回は私はゴールに直結する教材を選びました。<br />





<br />





私の場合は、教材は有名海外マーケッターの最新のマーケティング関係の教材です。<br />


<br />


高かったです･･･。それもポイントかも！？<br />





<br />





<br />





当然、今までの教科書のような親切さはそこには一切ありません。<br />





<br />





日常語も使われていたり、砕けた表現もあるので、調べてもすぐわからないものもあります。今までは予想も出来なかった単語の使い方。<br />





<br />





まさに、生の英語。<br />





<br />





<br />





けど、そこが良かったのかもしれません。<br />






<br />








読む際の割り切り、強弱がわかるようになりました。<br />





<br />





この文では、ここが大事なんだな。この文はここの説明か。あ～確かにこれわかんないよな～。って感じで、読めるようになりました。<br />





<br />





聞き取りは、何回も聞かないとさすがに難しいです・・・<br />





<br />





<br />





けど、1文字1文字が楽しくてしょうがないんです。1文字1文字がわかる＝儲かると脳が感じているせいか、ワクワクしちゃうんですよね。実際にうまくいってますし。<br />





<br />





<br />








<font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">英語が続かない人は･･･</span></font><br />








<br />








<br />








もし、英語をやりたい！けど、毎回続かないんだよな～っていう場合は、<br />








<br />








１．自分は何のために英語をマスターしたいのかを書き出してみてください。<br />








<br />








２．次に、１を超具体的にしてください。<br />








<br />








３．自分のモチベの引き金を探して下さい。<br />








イケメン、金髪美女、お金、名声、何でもOKです。<br />





<br />





４．自分のゴールに直結する教材を選ぶ<br />





モチベが金髪美女と付き合うなら、海外の恋愛本か、海外のグラビア系雑誌を教材にすると良いと思います。<br />





<br />





<br />





とにかく楽しく英語を学べますよ＾＾<br />








<br />








では。<br />








<br />








稲田朋之<br />








<br />








<br />








【一言！】<br />








<br />








そうそう。<a href="http://ameblo.jp/bestlearningstyle/">この人</a>








と、今度池袋で英語を教えてもらおうかな～。<br />








<br />








<a href="http://ameblo.jp/bestlearningstyle/">英語の先生</a>








ですし・・・<br />








<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10407355007.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 21:27:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ツイッターで○○を売りたい･･･</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">Q：ツイッターで○○を<br />



売りたいんですけど･･･</span></font><br />



<br />



こんにちは。セールスライター稲田です。<br />



<br />



ツイッターで、よく「ビジネス利用するには？」とかいろいろと見ます。<br />



<br />



アフィリとかにチャレンジしていたり、自社商品の普及のためにがんばっている人もいます。<br />



<br />



<br />



士業系の人は、ツイッターを使うだけで集客がうまくいっているみたいですね。<br />



<br />



当然、反応のとれる自社HPをもっていることが前提ですが。<br />



<br />



<br />



今回は、士業以外の人がどうやれば、ツイッターを使って商品を売ることができるのか？<br />



<br />



について、簡単に紹介したいと思います。<br />



<br />



<br />



ただ、このブログは、売れる文章ブログですので、ただのツイッターノウハウではありません。<br />



<br />



<br />



<font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">ツイッター×売れる文章</span></font><br />



<br />



売れる文章の特徴は、行動させることができる文章。<br />



<br />



行動させることができる文章とは、想像させる文章。<br />



<br />



想像させる文章とは、抵抗がない文章。<br />



<br />



抵抗がない文章とは、安心できる文章。信頼できる文章。<br />



<br />



ということになってきます。<br />



<br />



<br />



<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">売れる文章＝安心＝ツイッター</span></font><br />



<br />



この式を見ればわかるように、売れる文章を身につければ、ツイッター物は売れるし、プロモーションもできます。<br />



<br />



ただ、ここで注意して欲しいのが、私が言いたいのは、ツイッターでコピーライティングのテクニックを駆使して、みんなを<font size="3">煽れ</font>！とか、そういうことじゃないです。全く。<br />



<br />



<br />



説明するので、<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">ここからじっくり読んで下さい</font><br />



<br />



<br />



気を付けるポイントは、２つだけ。<br />



<br />



<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ポイント１　コピーライティングの順番で<br />



パーツに分けて、時間をかけてつぶやく</span></font><br />



<br />



ということです。<br />



<br />



<br />



ただ、そうは言っても、セールスレターの順番で、セールスレターに書いてあることを分割して、つぶやけば良いということじゃないです。<br />



<br />



<br />



それでは、スパムメールアフィリをするのとレベル的に変わりません。<br />



<br />



すぐに、周りからみんな離れていきます。<br />



<br />



<br />



ツイッターは、「つぶやく」から意味があります。<br />



<br />



独り言チックだったり、メモっぽい感じが良いんです。<br />



<br />



不自然なつぶやきは、もはや「つぶやき」ではないです。<br />



<br />



<br />



例えば、「こんなボールペン買ったー」は、つぶやきっぽいですが<br />



<br />



「ボールペンが5本入りで、498円！あと3セット！」「え！？こんなに書き味が良いペンがこの値段で良いんですか！？限定10本！？」なんてのは、つぶやきではありません。<br />



<br />



完全にセールス文句です。<br />



<br />



<br />



そこが難しいし、簡単ではないところになるのですが、こういった簡単ではなく、バランス感覚が要求されるからこそ、価値があるのかなって思います。<br />



<br />



<br />



実際にいろいろとつぶやいてみると、わかってくると思います。<br />



<br />



<br />



<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">その２　写真を使う</font><br />



<br />



できれば、つぶやきは携帯百景を使うといいです。<br />



<br />



なぜって？私が好きだから　笑<br />



<br />



まあ、使ってみて下さい。<br />



<br />



いろいろと理由はありますが、いちいち書くと、私が全てそんな理由で使っているなんて勘違いされても困りますし･･･。<br />



<br />



<br />



<br />



この流れでツイッターを使うと、売り込み感がなく、欲しい人だけに販売できます。<br />



<br />



ただ、過剰に使うのは当然、売り込み臭が出てしまうので、バランス、テストをした上で行ってください。<br />



<br />



<br />



稲田朋之<br />



<br />



【思いつき日記】<br />



<br />



あ～。こういう記事を書くと、自分のツイッターもこういう意図でやってるとか思われるとショックだなあ。。<br />



<br />



全く違いますので！<br />



<br />



自分のアカウントでは、やってませんから安心してください！？<br />



<br />



今回は、アドバイスという感じで書かせていただきました。って、言えば言う程説得力が・・・・・・(￣□￣；)<br />



<br />



とにかく、ツイッターは面白いですよ。<br />



<br />



<br />



ビジネスがどうだの、時間がどうだのじゃなくて、楽しめばいいんだと思います。<br />



<br />



ビジネスに利用したければ、後からそれはついてきますよ＾＾<br />



<br />



<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10407286597.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 19:47:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>売れるチラシの作り方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">あなたの商品を買いたい！<br />





と思わせる売れるチラシの基本とは？</span></font><br />





<br />





こんちは。セールスライター稲田です。<br />





<br />





今日は、チラシについて。<br />





<br />





チラシ限定でしか使えないものではなく、HPの文にも使えます。<br />





<br />





チラシの文章といってもたくさんあると思います。<br />





<br />





キャッチコピー<br />





お客さまの声<br />





ベネフィット<br />





推薦者の声<br />





証拠<br />





クロージング<br />





電話番号の書き方<br />





無料オファーのつけ方<br />





<br />





<br />





今日は、この中の全部の基本となるテクニックです。<br />





<br />





<br />





その全ての基本となるテクニックは･･･<br />





<br />





<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「アクションライティング」</span></font><br />





<br />





読んだまま、お客さんに行動してもらうための文章テクニックです。<br />





<br />





<br />





行動してらうことは、何でもOK。<br />





<br />





資料請求でも<br />





1ヶ月お試しでも<br />





セミナー参加でも<br />





商品を買ってもらうことでも<br />





<br />





お客さんは、文章を読めば読むほど、行動したくてワクワクしてきます。例えお金がなくても、何とかして参加できないか？手に入れられないか･･･ずっと考えさせて、買わせてしまいます。<br />





<br />





<br />





こんなチラシ見たことがありますか？<br />





<br />





大抵のチラシは、「ふ～ん。こんなのあるんだ」程度だと思います。もしくは、売り込みしか感じられないもの。<br />





<br />





<br />





ちゃんと見るのは、YAMADA電気とかユニクロのチラシくらいだと思います。　笑<br />





<br />





<br />





あ、こういったチラシをついつい見てしまうのにもちゃんと理由があります。その理由は、また今度。<br />





<br />





<br />





つまり、大抵のチラシは読まれない。<br />





<br />





これは、インターネットでも言えて、大抵のネットショップはお客さんを欲しい！と思わせられていない。ネット広告を見ても、欲しくならない。ということです。<br />





<br />





ただ、一方で、ネットでガツンガツンと儲けている人達もいることは確かです。<br />





<br />





<br />





お客さんに欲しい！と思わせるヒミツを知っている一部の人達が儲かり、それ以外の大多数の人達は全く儲からず廃業寸前･･･<br />





<br />





<br />





じゃあ、どうやって欲しい！って思うチラシを書けばいいのか？<br />





<br />





<br />





方法は、たくさんありますが、今日はその中で１つ紹介します。<br />





<br />





それが、アクションライティングです。<br />





<br />





<br />





<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">その１　想像させること</span></font><br />





<br />





<br />





想像させることが、アクションライティングのポイントです。<br />





<br />





<br />





人は、想像できないものには抵抗が生まれます。<br />





<br />





想像できないと恐いのです。<br />





<br />





<br />





例えば、「ツイッターをやった方が良いよ」と言われてもまだやったことが無い人もいると思います。<br />





<br />





そういった人達がなぜやらないのか？<br />





<br />





それは、「やり方がわからない」「何が楽しいのかわからない」<br />





わからない･･･つまり、想像できてないんです。<br />





<br />





ツイッターを使っている姿、様子を想像できないから、行動をすることに抵抗が生まれているのです。<br />





<br />





<br />


だから、こういった人達の抵抗を取り除いてあげれば、彼らも行動を起こしてくれるのです。<br />


<br />


抵抗を取り除く＝想像させれば良いのです。<br />


<br />





例えば、まず、メールアドレスを用意して、、、、、つぶやくときは、このボタンを押して、、、、、つぶやく内容は、例えばこういう時は、、、、と、解説してあげたり、ツイッターをやったら、友達が増えて、知りたい情報がすぐに手に入るんですよ。そこからお客さんも増えて、ビジネスにまで繋がって、今までにない集客の仕組みで儲かってます＾＾とか言えば、行動してくれます。<br />





<br />





<br />





<br />





ただ、想像させるといっても「想像」自体の意味もいまいちわかったようなわからないようなフワフワした感じだと思います。<br />





<br />





<br />





ちょっと想像して欲しいのですが、あなたは、映画を見ています。<br />





<br />





目の前の大きなスクリーンに、1人の少女が立っています。<br />





<br />





背景、周りは真っ暗。黒です。<br />





<br />





黒の中に、白いワンピースを着た1人の少女が立っています。<br />





<br />





漫画ワンピース面白いですよね～。今最高の盛り上がりです！って違うか　笑<br />





<br />





<br />





想像できましたか？<br />





<br />





このシーンからどんなことが想像できましたか？<br />





<br />





彼女の気持ちはわかりましたか？<br />





<br />





<br />





はい。では次は、こんなシーンを想像してみてください。<br />





<br />





少女が1人立っているのは同じです。<br />





<br />





しかし、今回は背景があります。<br />





<br />





それは、土砂降りの雨です。<br />





<br />





土砂降りの雨の中、少女が一人下を向いて立っています。<br />





表情はわかりません。<br />





<br />





<br />





もしくは、真夏の日差しが降り注ぐひまわり畑の真ん中に立っている少女。<br />





<br />





これらのシーンからどんなことを想像しますか？<br />





<br />





<br />





<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">その２　具体的に書く</span></font><br />





<br />





おそらく、後者の土砂降りやひまわり畑の方が少女の気持ちや状況がイメージしやすかったと思います。<br />





<br />





<br />





つまり、この状態が、想像できるということです。<br />





<br />





想像させるには、具体的に書かないといけません。<br />





<br />





少女。という言葉だけよりも、白いワンピースを着た少女の方が想像できるのです。<br />





<br />





また、少女以外の情報も、真っ暗＝何も無い　よりも土砂降りの雨であったり、気持ち良いくらいに一面に広がるひまわりの方が具体的になり、想像もしやすくなります。<br />





<br />





<br />





<br />





<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">このアクションライティングを<br />





自分に当てはめる</font><br />





<br />





１．行動させたいゴールを決める<br />





<br />





商品を売るのか、無料オファーを請求してもらうのか、セミナーに参加してもらうのか、ゴールを決めてください。<br />





<br />





２．そのゴールを手に入れた時の状況を具体的に書く<br />





<br />





そのゴールをお客さんが手に入れた時の気持ち、状況を出来るだけ具体的に書きます。<br />





<br />





３．出来るだけ初めの方に書く<br />





<br />





このアクションライティングを使う場所ですが、どちらかというと初めの部分に書いた方が良いです。どこでも良いには良いですし、他の場所でも使っても問題はないです。<br />





<br />





ただ、迷ってしまう場合は、初めの方に書いてしまうのがオススメです。<br />





<br />





なぜなら、始めに想像してもらうことで、このチラシ、HPを読む理由をお客さん自身に持ってもらうことができるからです。<br />





<br />





<br />





では。<br />





<br />





稲田朋之<br />





<br />





<br />





【近況報告】<br />





名刺がもう届きました。<br />





ん～。すごい感じです＾＾<br />





<br />





あ、そうそう。今日３年ぶりくらいにユニクロに行きました。<br />





相当進化していてビックリ！<br />





<br />





ここまでのクオリティーをあの値段で出されちゃったら、全身ユニクロで揃えたくなってきましたよ　笑<br />





<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10407225963.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 18:27:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ツイッターなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。セールスライター稲田です。<br />

<br />

ツイッターって脳科学的に良いんですよ～<br />

<br />

<br />

ご無沙汰すぎて、ブログを書くのが恐くて、ガクガクぶるぶる･･･<br />

<br />

<br />

<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">Twitterが熱いと言うけれど･･･</font><br />

<br />

<br />

最近？といっても3ヶ月くらいたちますが、ツイッターを始めました。<br />

<br />

アカウントは、<a href="http://twitter.com/inadatomoyuki">コチラ</a>

。<br />

<br />

<br />


<div align="center"><div align="center"><a id="i10230745182" class="detailOn" href="http://twitter.com/inadatomoyuki"><img height="70" width="160" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090811/13/small-branding/38/2e/g/o0160007010230745182.gif" /></a>

</div>

</div>

<br />

（↑このイラストは、ここで、ゲットしました<font size="4"><a href="http://ameblo.jp/small-branding/">★渋谷でうごめく老舗文具店ウェブマスターの企み</a>

</font>）<br />

<br />

<br />

いろいろとつぶやいています。<br />

<br />

ビジネスとかマーケティングとか日常的なこととかいろいろです。<br />

<br />

<br />

だからといって、ブログで、<br />

<br />

<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ツイッターとは！</font><br />

<br />

という感じで、書くつもりもありません。<br />

<br />

もういろんな人が、話してくれています。セミナーさえやってます。<br />

<br />

<br />

ビジネスをやっている人は、オンライン、オフラインに関わらずやった方が良いということだけは言っときます。<br />

<br />

<br />

<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">Ａｍｅｂａなうは、どうなの？<br />

</font><br />

<br />

Ａｍｅｂａなうっていうツイッターのアメブロ版が携帯のみで始まったみたいですね。<br />

<br />

おそらく、Ａｍｅｂａなうとツイッターを連携するツールができると思うので、ツイッターをやっておけば、ある程度はカバーできると思います。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ああああああああ！</span></font><br />

<br />

ごめんなさい。今日はツイッターのクセで、タラタラと書いてしまいました。<br />

<br />

<br />

ツイッターをやっていて、改めて感じたのは、アウトプットの重要性。<br />

<br />

アウトプットが大事だよってのは、よく言われてると思います。<br />

<br />

<br />

けど、大抵の場合、数が足りません。<br />

<br />

インプット１に対して、アウトプット１では、効果が少ないということです。<br />

<br />

<br />

インプットというのは、基本的に他からの情報です。<br />

<br />

アウトプットは、その情報を自分のものにする作業。<br />

<br />

<br />

自分のものにする作業というのは、時間がかかります。<br />

<br />

例えば、小学生で初めて習う掛け算。1回聞いたら、すぐに使いこなせましたか？<br />

<br />

筋トレ。腹筋のやり方を覚えて、1回やったらムキムキマッチョになりましたか？<br />

<br />

<br />

そうです。何事も、自分のものとして使いこなせるようになるまでには、時間や手間がかかります。<br />

<br />

<br />

<font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">↓ここからがポイント↓</span></font><br />

<br />

「じゃあ、アウトプットも筋トレみたいに3ヶ月やらないとダメなわけ？」<br />

<br />

嬉しいことに、アウトプットという作業に関しては、もっと短い手間ですみます。<br />

<br />

当然、長くやればやるだけ良いです。ただ、もっと短い手間でも、ある程度自分のものとして、形にできるということです。<br />

<br />

<br />

<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">どうすれば良いのか？</span></font><br />

<br />

<br />

簡単です。<br />

<br />

「5回アウトプット」するです。<br />

<br />

アウトプットは、5回すると、自分のものとして形ができます。<br />

<br />

5回です。3回でも7回でもなく、5回です。<br />

<br />

<br />

5人の人に話してもいいし、ブログ１、ツイッター１、ミクシー１、2人に話すでもＯＫです。<br />

<br />

<br />

とにかく、5回アウトプットする。これが、ポイントです。<br />

<br />

あ、当然、コピペで5回は、ダメですよ　笑<br />

<br />

<br />

だから、覚えたいこと、誰かに教えたいこと、何か会話でつかいたい面白いネタ、こういったものは、聞いて覚えて、いきなり本番よりも、それより先に5回アウトプットすると良いです。<br />

<br />

<br />

稲田朋之<br />

<br />

<br />

<font size="3">【近況報告】</font><br />

12月は、セミナーやらパーティーやら会食やらいろいろ動くので、名刺を久しぶりに作りました。<br />

<br />

<br />

不思議ですよね～。なんで、名刺って作り出すと、興奮してきて、ついついやりすぎちゃうんでしょう　笑<br />

<br />

<br />

いろんな意味で、エグイ名刺が完成しました･･･。<br />

<br />

<br />

名刺もテスト！<br />

配って反応を楽しみます。<br />

<br />

もらった人は、ラッキーかも＾＾<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10406588929.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 21:27:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>セールスレターは金タマ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。稲田です。<br />

<br />

今日はセールスレターの書き方です。<br />

<br />

<br />

セールスレターというのは、ものを売るための文章です。<br />

<br />

ベラっと縦に長い文章がズラズラ書かれているのが、多いです。<br />

<br />

けど、縦に長い文章＝セールスレターではありません。<br />

<br />

<br />

ただ、今回は、ベロっと縦に長いレターをどうやって書いていいかわからない人に０から書き方をレクチャーしようと思います。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold;">究極にシンプルにしました。</span><br style="font-weight: bold;" />

<br />

小学生にも書ける売れる文章がこのブログのコンセプトなので、本当に小学生でも書けるようにステップにしました。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">セールスレターは、資産</span>です。<br />

<br />

<br />

資産です。<br />

しかも、税金ばっかとられたり、お金を生み出さない資産ではなく、お金を生み出す、生み出し続ける資産です。<br />

<br />

<br />

セールスレターが1枚できれば、1ヶ月10万円とか100万円とか勝手に運んで来てくれます。<br />

<br />

自分が病気で寝込んで長期間入院したら、普通の仕事は首です。<br />

<br />

けど、レター君は私が寝ている間もテレビを見ている間もせこせこ働いてお金を生み出し続けてくれます。<br />

<br />

しかも、新入社員には必要な研修とか教育で1から育てるといったものは必要なく、初めから最強の営業マンにできます。<br />

<br />

<br />

レター君は一番安上がりで、準備金０で出来る資産形成なんです。<br />

<br />

<br />

<br />

セールスレターを書けない。反応が無いということは、資産が無いということです。<br />

<br />

つまり、お金が出ていく流ればかりで、入ってくる流れがないんです。<br />

<br />

ドンドンドンドンドンドンドンドンお金ばかり出ていきます。<br />

<br />

返って来るのは、プレッシャーだけ。<br />

<br />

<br />

それくらい、差があります。<br />

まさに金の卵がセールスレターなんだと思ってください。略して<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 215, 0);">金タマ</span>です。<br />

<br />

<br />

「おお。セールスレターってそんなにすごいものなのか･･･。」<br />

<br />

ただ、難点が１つあります。<br />

<br />

<br />

とっかかりが非常に悪いです。<br />

<br />

なぜって、みんなセールスレター＝長い文章って思っているので、プレッシャーで何から書いていいのか、何を書いて良いのか分からなくなってしまうんです。<br />

<br />

<br />

どうしても書けない場合は、プロにお願いするのも1つの手です。<br />

全て自分1人でヤル必要もありません。<br />

<br />

あ、私のコピーライティング代行はドン引きされるくらい高いので、オススメしません。笑<br />

<br />

<br />

さて、自分1人でヤル必要はないとは言ったものの、それではブログの記事が成立しないので、自分1人で出来るレターの書き方を教えます。<br />

<br />

<br />

超具体的に教えるので、絶対に書いてほしいです笑<br />

<br />

これで何か売って下さい。<br />

<br />

オススメは圧倒的に情報ですが、<br />

<br />

「自分にはそんな売れるような独創的なテクニックとかないよ」<br />

と言われそうですので、その話はまた次回します。<br />

<br />

<br />

売れる情報は誰にでもあります。<br />

ただ、探し方を知らないだけなんです。<br />

<br />

<br />

特に挫折もせず、可でもなく不可でもない普通の人にも可能です。<br />

<br />

<br />

話が脱線してしまいました。<br />

<br />

セールスレターの書き方でしたね。<br />

<br />

<br />

書くステップは全部で６つです。<br />

<br />

====================<br />

<span style="font-weight: bold;">step１</span><br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">コンセプトを決める</span><br />

====================<br />

<br />

「え・・・。早速コンセプトの意味がわかりません・・・」<br />

<br />

それもそうです。<br />

みんなコンセプトコンセプトコンセプトと言ってますが、いまいち明確にしてくれていません。<br />

<br />

だから、ボンヤリ理解してそのままの人が多いのだと思います。<br />

<br />

「商品はコンセプトが大事だよ」と言われてもコンセプトって何じゃそりゃ？じゃ進めません。<br />

<br />

<br />

コンセプトとは、<br />

<br />

「このセールスレターを読むとお客さんは○○○○が出来るようになる」<br />

<br />

ということです。<br />

<br />

このセールスレターを読むとお客さんは、ダイエットの常識が間違っていることがわかるようになる。<br />

<br />

このセールスレターを読むとお客さんは、最新のブログアクセスアップが出来るようになる。<br />

<br />

<br />

ここでのポイントがわかりますか？<br />

<br />

このコンセプトを決める時点で、レターの流れがほとんど決まるんです。<br />

<br />

<br />

例えば、ダイエットの常識が間違っていることがわかるようになる。であれば、レターの内容はダイエットの常識を覆す内容にしなくてはいけません。<br />

<br />

<br />

最新のブログアクセスアップが出来るようになる。であれば、最新のブログアクセスアップをお客さんが理解できて、少しはできるようにならなくてはいけません。<br />

<br />

<br />

ここで、さらにもう１つ気づきませんか？<br />

<br />

<span style="font-weight: bold;">「わかるようになる」</span><br style="font-weight: bold;" />

<br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">「出来るようになる」</span><br />

<br />

お客さんはまだ商品を買っていません。<br />

<br />

それなのに、ダイエットの常識が間違っていることが「わかり」、最新のブログアクセスアップを「出来るようになる」ようにしないといけない。<br />

<br />

<br />

「え!!まだお金もらってないのに、大事な情報教えたくないよ」<br />

<br />

その気持ちでは、レターの価値は０。いや、マイナス100です。<br />

<br />

<br />

そもそも、セールスレターを読んでも、結局商品説明と、すごいだろ～っていう内容ばかり書いているレターはゴミです。猥褻物陳列罪級です。<br />

<br />

そして、そんなゴミレターをお客さんの貴重な時間をとって読ませた人は犯罪者です。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">レターは、読んだ人に得をさせないといけません。</span><br />

<br />

だから、何かを教えたり、気づかせたりしないといけません。<br />

<br />

<br />

出し惜しみをして、隠しながら、一生懸命商品の良さばかり吠えても意味はないのです。<br />

<br />

それで売れたのは3年前までです。<br />

<br />

<br />

ですから、このコンセプトを決める時点で、どれだけお客さんの貴重な時間を最高のものにしてあげられるか？それだけの情報を自分はレターに出せるのかしっかり考えてください。<br />

<br />

<br />

次です。<br />

<br />

====================<br />

<span style="font-weight: bold;">step２</span><br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">お客さんに最後に何をしてほしいのかを決める</span><br />

====================<br />

<br />

オファーを決めます。つまり、出口のことです。<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">最後にお客さんにどんな行動をしてほしいのかを決めてください。</span><br />

<br />

<br />

・商品を買って欲しいのか？<br />

<br />

・資料を請求してほしいのか？<br />

<br />

・無料プレゼントを受け取ってほしいのか？<br />

<br />

・メールアドレスを残してほしいのか？<br />

<br />

・コメントを残してほしいのか？<br />

<br />

このゴールを決めます。ゴールを決めずに書いて道に迷っているレターを見ることがありますが、悲惨です。<br />

<br />

<br />

私のこの記事の場合のゴールは、「小学5年生がこのステップだけでレターが書けるようになる」です。コンセプトと似てしまっていますが、気にしません　笑<br />

<br />

<br />

====================<br />

<span style="font-weight: bold;">step３</span><br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">キャッチコピーを決める</span><br />

====================<br />

<br />

キャッチコピーを最後に決める方法もありますが、セールスレターに慣れていない人は先に決めると良いと思います。<br />

<br />

本決めではないので、楽に決めて良いです。<br />

<br />

<br />

このステップでのキャッチコピーのポイントは、<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・疑問文であること</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />

<br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・コンセプトを引き出す内容であること</span><br />

<br />

この2点を意識してみてください。<br />

<br />

おそらく、サクサク出てくると思います。<br />

<br />

<br />

例えば、先程のダイエットとアクセスアップの場合だと<br />

<br />

・なぜ、朝バナナダイエットを1ヶ月続けて13キロも太ったのか？<br />

<br />

・脳科学を利用した、催眠ダイエットとは？27日後に彼女は発狂し、激怒した。それは一体なぜ・・・？<br />

<br />

・世界最高のグーグルの頭脳を使って、アクセスアップする方法とは？<br />

<br />

・なぜ、キーボードに一切触れずに、パソコンのスイッチを押した瞬間、今まで1日97アクセスだったブログが11倍の１０６７アクセスにもなったのか？<br />

<br />

ちょっと簡単にしすぎましたが、こんな感じです。<br />

<br />

<br />

キャッチコピーにもいろいろありますが、まずはこの2点を意識して作ってみましょう。<br />

<br />

キャッチコピーは大切ですが、今はそこまで大切じゃないです。<br />

<br />

だから、キャッチコピーだけに一生懸命時間をかけて作るよりも早く売り出した方が良いです。<br />

<br />

そして、キャッチコピーを凝って、派手派手にすればするほど、反応がとれなくなってきていますので、注意してください。<br />

<br />

<br />

====================<br />

<span style="font-weight: bold;">step４</span><br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">1行目を決める</span><br />

====================<br />

<br />

キャッチコピーにばかり目がいって、この1行目が意外とおろそかにされています。<br />

<br />

そもそも、キャッチコピーの役割は、買わせることではなく、1行目を読ませることです。<br />

<br />

だから、1行目こそしっかり書かないといけないんです。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">1行目に何を書くか？</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />

<br />

「ん～。昔書いた作文とかも1行目がどうしても書けなくて、困っていたんだよな～」<br />

<br />

こういう場合は、お手本を参考にします。<br />

<br />

それが一番です。<br />

<br />

自分で、ん～ん～と考えても良いアイディアは浮かびません。<br />

<br />

<br />

さて、そのお手本ですが、<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「天声人語」</span><br />

<br />

です。私は、朝日派ですので、これです。笑<br />

<br />

他の新聞でも同じようなのはあると思うので、そちらで代用してください。<br />

<br />

<br />

その天声人語の1行目だけを毎日みてください。<br />

<br />

そして、その1行目をなんとか自分の商品にそのまま、もしくは文字を変えて使えないか？と考えて下さい。<br />

<br />

そうすると、すぐに良い1行目に巡り会えます。<br />

<br />

私は新聞はほとんど見ませんが、天声人語の1行目だけは毎日見て、良いものはストックしています。笑<br />

<br />

<br />

====================<br />

<span style="font-weight: bold;">step５</span><br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">とにかく書く</span><br />

====================<br />

<br />

「え。何か一気に雑になりましたね笑」<br />

<br />

いえ。雑な説明ではなく、もう説明が不要なのです。<br />

<br />

なぜって？<br />

<br />

<br />

始めに、どんなことをレターで書くか内容を決めました。<span style="font-weight: bold;">（step１）</span><br />

<br />

次に、このレターの最後にさせたいこと、つまり最後に書くことを決めました<span style="font-weight: bold;">（step２）</span><br />

<br />

そして、キャッチコピーを書きました<span style="font-weight: bold;">（step３）</span><br />

<br />

で、1番困る1行目を決めましたよね<span style="font-weight: bold;">（step4）</span><br />

<br />

つまり、この時点で、スタート、ゴール、そして、スタートからゴールまでの道ができたわけです。<br />

<br />

あとは、歩くなり、走るなりすれば良いですよね。<br />

<br />

<br />

<br />

小学校で、かけっこを教える時に何て教えますか？<br />

<br />

「この白い線から、自分の線と線の間を走って、あの白いロープのとこまで真っ直ぐ走るのよ」って感じだと思います。<br />

<br />

<br />

まさか、「1歩目で右足を出し、出した瞬間に空気を吸い、その瞬間に左手を軽く握り、前から後ろに～」とは説明しませんよね・・・。<br />

<br />

そんなことしたら、その子は逆に走れなくなります。<br />

<br />

<br />

それと同じです。<br />

<br />

<br />

素直に走って下さい。<br />

<br />

「お客さまの声はどこに入れたら良いでしょう？」<br />

<br />

「ボレットをどうしたら良いでしょう？」<br />

<br />

「どういう風にお客さんの興味を引いたらいいでしょう？」<br />

<br />

そんなことを気にしていたら、一生書けません。<br />

<br />

<br />

だから、まずは、気持ち悪いかもしれませんが、スタートからゴールに向かって書いて下さい。<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">まずは書くこと。</span><br />

<br />

<br />

====================<br />

<span style="font-weight: bold;">step６</span><br style="font-weight: bold;" />

<span style="font-weight: bold;">トイレで読む</span><br />

====================<br />

<br />

書き終わったら、それを印刷して紙にしてください。<br />

<br />

そして、トイレへ行き、そこで読んで下さい。<br />

<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ポイントは、書いた時と違う状態で読むということです。</span><br />

<br />

そうすることで、強制的に客観的に見れます。<br />

<br />

そして、多くのことに気づいたり、良いアイディアが出たりします。<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

以上が、セールスレターを書く６つのステップです。<br />

<br />

<br />

今売る商品があるなら、何か売りたいモノがあるなら、今すぐにこのステップをやってみてください。<br />

<br />

1日1ステップでも良いと思います。<br />

<br />

step５以外は、1日1stepで進められると思います。<br />

<br />

<br />

一生時間を切り売りして、労働、時間とお金の交換が当たり前な世界で生きるか。<br />

<br />

時間や労働ではなく、お客さんに与えた価値とお金の交換の世界で生きるか。<br />

<br />

<br />

稲田朋之<br />

<br />

<br />

<font size="4" style="font-weight: bold;">【セールスレター名鑑】<br />

<br />

<a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10284290817.html">●●売れる文章書く前に･･･</a>

<span class="updateTime"><br />

<br />

</span><a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10316198534.html">文章のリズム感</a>

<span class="updateTime"><br />

<br />

</span><a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10299023849.html">これからのセールスレター</a>

<span class="updateTime"><br />

<br />

</span><a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10295806211.html">読ませるキャッチコピー</a>

<span class="updateTime"><br />

<br />

</span><a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10293240545.html">●●霊に話しかけてました･･･</a>

</font><span class="updateTime"><br />

<br />

</span><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10329184746.html</link>  
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 21:17:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>売れる文章書く前に･･･</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。稲田です。<br />


<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;">「売れる文章書く前に･･・」</span><br />


<br />


<br />


コピーを書く前にする準備。<br />


<br />


本質ではリサーチです。<br />


<br />


しかし、リサーチは言うは簡単ですが、やるとなると意外と難しいと思います。<br />


<br />


ただ調べても意味がありません。<br />


<br />


<br />


<br />


そこで、リサーチの前段階として、どんな準備が必要なのか。<br />


<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;">①お客さんを特定する</span><br />


<br />


お客さんの年齢は？性格は？どこに住んでる？職業は？というレベルで具体的に特定します。<br />


<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;">②メリットを全て書き出す。</span><br />


<br />


これは、ベネフィットを出すために使用します。<br />


<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;">③買わない理由を書く</span><br />


<br />


買わない理由があるとすれば何か？を書きます。<br />


これを販売ページで打ち消します。<br />


<br />


<br />


この３つは最低行うことで、売れる文章に変わります。<br />


<br />


アフィリエイトの文章でも同じです。<br />


<br />


<br />


稲田朋之<br />


<br />

<font size="4" style="font-weight: bold;"><br />

【書庫】<br />

<br />

<a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10316198534.html">文章のリズム感</a>

<br />

<br />

<a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10299850361.html">上手い文章の練習法</a>

<span class="updateTime"><br />

<br />

</span><a href="http://ameblo.jp/lreport/entry-10299023849.html">これからのセールスレター</a>

<span class="updateTime"><br />

</span></font><br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lreport/entry-10284290817.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 Aug 2009 21:17:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

