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    <title>官能小説 性の扉の向こうへ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/love-room123/</link>  
    <description>官能小説を綴ったブログです。様々な性の世界を官能小説で描写したいと思っています。 このブログでは、高校生に陵辱され、性の生贄となる教師の物語「陵辱された女教師」を更新中です。 私の官能小説を御堪能頂ければ幸いです。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>◆◆ 目次 ◆◆</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 小説『陵辱された女教師』<br /><br />［物語について］<br />美しい高校教師の真美に魅せられ、彼女の体で性の欲望を満たそうと企てる、祐希と二人の生徒達。<br /><br />祐希は密かに真美に恋心を抱いていた。だが、教師と生徒の関係は、決してそれを許さない。<br />彼は真美への儚い想いを、陵辱で遂げようとする。<br /><br />第1章 悪事の計画 <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1～9</a><br /><br />第2章 寝室の性戯 <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10037448655.html">Page10～31</a><br /><br />第3章 教壇の淑女 <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10040221451.html">Page32～39</a><br /><br />第4章 背徳の教室 <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10041696360.html">Page40～53</a><br /><br />第5章 生け贄の教師 <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10044556345.html">Page54～68</a><br /><br />第6章 儀式の果て <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10047578647.html">Page69～</a><br /><br /><br />▼ブログランキング<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10047855946.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 22:38:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page84</title>  
      <description> <![CDATA[ Page84<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />無音の部屋の中で、精を吐き出し終えた少年達の放心したような息遣いが漂った。<br />教師であり人妻でもある真美の体と交わり、性の極みを放ち尽くした傍若な欲望は静かに牙をおさめていく。<br /><br />真美はシーツの上に踞ったまま傍らのバスタオルを取ると、それを両手で胸元に抱き締めながら顔を埋めた。<br /><br />若い精を受け止めた避妊具が、陵辱の痕跡のように枕元に散らばる。<br /><br />信次は自分の服を手繰り寄せ、真美の姿を眺めながら袖を通した。祐希と康晴も、我に返ったように自分の服を掴むと、まだ震えが残る指先でボタンを閉じる。<br /><br />祐希は、カーテン越しに差し込む光りに浮かぶ真美の姿に見とれながら、初めての性の交わりを果たした裸体を目に刻み込んだ。<br /><br />先生… 俺にとって真美先生は他人なんかじゃないんだ…<br /><br />さっき… 先生は俺を受け入れてくれたんだよね…<br /><br />たとえ先生が悪夢の中で見た幻覚だったとしとも…<br /><br />三人はお互いの顔を反らしたまま無言で真美を見下ろした。彼女はまだ悪夢の中にいるかのように、目を閉じたまま横たわっている。<br /><br />真美にとっては、悪夢のままでいた方が救われるのだ。目を開けた後に突き刺さる現実の方が、冷酷で無惨なものに思えた。<br /><br />「とりあえず今日は帰るか… また近いうち相手をして貰うしな」<br /><br />信次は真美の背中を言葉で虐ると、リビングのソファーに放り出したままの祐希のバッグを手に取った。<br /><br />「なぁ… あれ、持って来てるだろ？」<br /><br />信次は祐希に向かって投げた問いの答えを待たずに、バッグのファスナーを開けると中からデジタルカメラを取り出した。<br />真美を陥れ、代償として体を奪い取ったカメラそのものだった。<br /><br />信次はカメラを真美に向け、モニターを覗き込みながら三回続けてシャッターを押した。<br />フラッシュの閃光の中に、抜け殻のような真美の姿が照らしだされる。<br /><br />「童貞の筆下ろしをしてくれた先生の記念写真を撮ってやったよ」<br /><br />嘲りに似た笑いを浮かべながら、祐希のカメラをバッグに戻した。<br /><br />「今日、家に帰ってから一人でする時のネタにしな」<br /><br />真美には、もはや少年達の仕打ちに抗ずる気力も意識も無かった。<br /><br />夢ならば夢のままで…<br /><br />ずっとこのままで全てが永遠に終わって欲しい…<br /><br />真美はタオルの殻に閉じ籠ったまま、現実への扉に封印をした。<br /><br />少年達が部屋を出ていくドアの音が、まるで遥か遠くから聞こえるようだった。<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/72/57/10035292501.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/72/57/10035292501_s.jpg"></a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10053526788.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 21:37:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page83</title>  
      <description> <![CDATA[ Page83<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />真美にとって、二人の男を同時に受け入れるのは初めての経験だった。<br />秘部と咽喉を二つの肉茎に貫かれながら、込み上げる息苦しさと嗚咽混じりの陶酔の中に体全体が沈んでいく。<br /><br />舌は真美の意思を離れ、生き物のように信次の茎に絡みながら、淡い淫らな味の粘液を舐め取る。<br />いつの間にか陵辱の首謀者は、教師の前で本能の全てを晒しながら、更なる悦楽の施しをねだっていた。<br /><br />「あぁ… せ…先生… ここも舐めて…」<br /><br />信次は真美の口に浸かった茎を抜くと、自らの強張りを手で握り締めながら、その付け根にある袋を唇に差し出した。<br />中に有る肉の球が揺れ動き、甘美な舌の癒しをせがむ。<br />それは陵辱の威圧を捨て去った、形振り構わぬ恥態の姿だった。<br /><br />口紅の取れかかった唇の隙間から先の伸びた舌が這い出し、二つの球を弄ぶように転がす。<br /><br />先が小刻みに震えながら戸渡りをなぞり、信次がまだ経験したことの無い至極の悦楽を舐め与えた。<br />唾液を塗り付けられた袋は舌の柔肌に悶え、濡れ光りながら縮動する。<br /><br />祐希は真美に重なりながら、その淫らな舌に対して憎しみに近い妬みを感じた。<br />まるで信次の全てを愛撫し尽くすような、情愛に満ちた光景そのものだったのだ。<br /><br />だめだよ… 真美先生がそんなこと…<br /><br />お願いだから止めてくれ…<br /><br />祐希は声を押し殺したまま、真美の口元に哀願した。<br />だが、膣に包まれた少年の肉茎は、その淫らな眺めの虜になっていたのだ。<br /><br />茎は張り裂けんばかりに膨らみを増し、亀頭の脇が粘膜の壁を抉るように撫で回す。<br />真美の恥態を羨めば羨む程に、無垢の肉茎は祐希の意思とは裏腹に、膣の中で張りを増していく。<br /><br />信次の悦楽は極みに達しつつあった。再び真美の口内へ欲茎を押し込むと、股間に埋もれる教師の顔を見据えながら残った精の全てを吐き出した。<br />舌と喉に粘液を浴びせながら、陵辱の悦に酔いしれたのだ。<br /><br />真美の体は反り返り、祐希の目の前で若い暴虐の精を受け入れる。<br />膣の奥は痙攣し、身悶えるように中の肉茎を締め付けた。<br /><br />先生… ど… どうして…<br /><br />信次なんかで感じちゃだめだ…<br /><br />今、俺と結ばれてるんだよ…<br /><br />俺の全てを受け止めて…<br /><br />祐希は真美の体の反応を強張りで感じながら、自身も官能の極みへと昇りつめていく。<br /><br />精を射尽くされた口は陵辱から解き放たれ、白濁の液を滴らせる。<br />舌と唇の間を白い糸の粘りが連なり、祐希の心を嘲るように揺れ動く。<br /><br />先生… 愛してるよ…<br /><br />誰よりもずっと…<br /><br />祐希は、真美の体を両腕で抱き締め、偽りの無い言葉を耳元で呟いた。<br /><br />次の瞬間、少年はその想いの証を差し出すように、真美の中で激しく脈打ちながら純白の精を放った。<br />最愛の体に包まれながら、その奥深くをまでを慈しむ鼓動の刻みとともに、想いの限りを込めながら注ぎ込んだ。<br /><br />真美先生に受け止めて欲しい…<br /><br />男として見て欲しい…<br /><br />今までの陵辱は本心じゃないんだ…<br /><br />先生の全てを力で奪うしか無かったんだ…<br /><br />避妊の膜に隔てられながらも、儚い想いの混じった幼い精液は、打ち震える少年の体温を真美の子宮へと浴びせかける。<br />生け贄の教師は朦朧とした意識の中で、縮動する膣の奥深く祐希の全てを受け入れた。<br /><br />祐希にとっての陵辱の儀式は、いつの間にか懺悔にまみれた告白の儀式となっていたのだ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10053526788.html">Page84</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7e/ae/10034899512.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/7e/ae/10034899512_s.jpg"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10052250853.html</link>  
      <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 22:07:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page82</title>  
      <description> <![CDATA[ Page82<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />信次は、祐希の真美に対する特別な感情を知っていた。<br />単なる性の対象としてではなく、行き場を失った儚い想いを真美に抱いていることを以前から察していたのだ。<br /><br />信次が祐希を悪事の計画に誘った理由の一つに、清廉な教師である真美が、彼女自身を敬愛する生徒によって、性処理の道具として陵辱される姿を見たい願望があった。<br />真美の美しさに魅せられた者が、自身の願いを叶えるために、その美を汚す場面に立ち会いたかったのだ。<br /><br />信次は恍惚の笑みを浮かべながら、祐希と真美が交わる姿を眺めていた。<br /><br />「先生… 祐希の見ている前で、俺のを舐めてくれよ…」<br /><br />三度、性の欲をたぎらせ、荒々しいまでに下腹部から突き出た勃起を握り締めながら、信次は真美の側に這い寄った。<br /><br />指で感触を確かめるように真美の唇をなぞりながら、耳元で挑発混じりの言葉を囁いた。<br /><br />「なあ… 祐希に先生のフェラチオを見せてやろうよ… な…」<br /><br />真美の口の中は、既に生暖かい唾液で溢れていた。<br />若い欲望の先が、妖艶な息を漏らす唇をこじ開けながら、ゆっくりと粘膜の園を貫いていく。<br /><br />祐希は真美の体に覆い被さりながら、信次の命令を受け入れる彼女の姿を見つめた。<br />それは鼓動が刻みを忘れる程に淫らで、胸を掻きむしられる程に狂おしい眺めだった。<br />筋が取り囲む肉の茎が淡い色の唇に押し入り、唾液に濡れて光りながら咥内を繰り返し撫で回す。<br />透明な雫が口元から溢れ落ち、純白のシーツに斑点を描く。<br /><br />悦楽の滑りに酔いしれながら、信次が強張りを一気に口から引き抜いた。<br /><br />「先生…　舌を絡ませながら舐めてくれよ… は…早く…」<br /><br />次第に信次の声が上擦り、命令の言葉が哀願へと変わっていく。<br />彼は両脚を大きく開いて下腹部を露にすると、自身の強張りを真美の前に晒した。<br /><br />真美は、霞に包まれたような虚ろな目をしたまま信次を見上げた。<br />その願いの全てを受け入れるかのように、唇の間から美しい桃色の舌が這い出すと、悶え狂う肉茎の先端に添えられた。<br />垂れ流された先走りの液を舌の先で塗り広げながら、徐々に全体を包むように舐め上げる。<br /><br />先生… 止めてくれよ…<br /><br />信次のために、そんなことをするのは止めてくれ…<br /><br />お互いを求めるように絡み合う舌と肉茎を目の前にしながら、祐希は心の中で真美にすがり付く。<br />だが、その感情とは裏腹に、祐希の勃起は真美の中で大きく身悶え、はち切れる程に膨らんだ欲茎の張り出しで彼女の膣壁を何度もなぞるのだった。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10052250853.html">Page83</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/23/e6/10030935770.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/23/e6/10030935770_s.jpg"></a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10051649778.html</link>  
      <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 21:40:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page81</title>  
      <description> <![CDATA[ Page81<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />真美は、無意識に体を仰け反らしながら祐希を迎え入れた。<br />若々しい肉茎が、ゆっくりと膣口を開きなが押し入ってくる。<br /><br />一度の射精は、10代の少年にとっては単なる通過点に過ぎない。張り裂ける程の愛欲に満ちた精の茎が、膣の粘液に導かれて真美の体を貫いた。<br />生徒と教師は、お互いの口元から官能の声を混じり合うように溢しながら、奥深く結ばれた。<br /><br />「くっ…あぁっ… ま…真美先生っ…」<br /><br />祐希の勃起は秘部の湿りに包まれ、悶え狂うように肉壁を押し広げる。膣のうねりに抱かれながらも、自身の張りを真美の体内に刻み込みながら、ゆっくりと往復の動きを始めた。<br /><br />先生… 先生のために感じて欲しいんだ…<br /><br />その方が苦しまなくて済むんだ…<br /><br />先生は決して淫らなんかじゃないから…<br /><br />言葉を噛み殺したまま、幼く身勝手な言い訳を繰り返しながら、祐希は下腹部を打ち震わせる。<br />幾度となく夫の精が注がれた膣の中で、少年はそれを塗り潰すかのように欲の茎で繰り返しなぞった。<br /><br />波のような悦楽に身を委ねながら、真美の顔を確かめようと枕元に視線を落とした時、友人達の忌まわしい交わりの痕跡が祐希の目に入った。<br /><br />おびただしい程の精液が注ぎ込まれた幾つもの避妊具が、ティッシュに包まれて枕の脇に捨てられている。<br />溢れ出た白濁液が紙に吸い込まれ、芳香な花に似た香りが祐希の鼻孔に漂う。<br />それは、三人から交互に陵辱を受け、若い欲精を注がれた真美の、哀れな愛玩具としての証だったのだ。<br /><br />祐希にとって唯一無二の存在である真美は、三人で共有する性処理の生け贄の筈だった。<br />少年の中から一瞬掻き消されていた現実が、生々しい実像を伴って蘇る。<br /><br />真美をそこまで追い落としたのは祐希本人なのだ。<br />他の二人と共に企んだ悪事の計画ではあったが、真美に陵辱を受け入れさせる道具となった写真を撮影したのは彼自身である。<br />少年は最愛の真美を抱き締めるために、高貴なまでに美しい彼女を犯し汚す方法を選んだのだ。<br /><br />俺だけの先生になってくれれば…<br /><br />汚れた先生を俺が綺麗にしてやるよ…<br /><br />今だって信じられないくらい綺麗に汚れてるんだから…<br /><br />共犯者たちが放った精の香りに包まれた真美の体を、自身の射精で清めるかのように、少年は官能の極みへと昇っていく。<br />それは真美にすら告げていない、彼だけが執り行う秘密の儀式だったのだ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10051649778.html">Page82</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/57/10032486485.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/83/57/10032486485_s.jpg"></a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10051307134.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 22:09:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page80</title>  
      <description> <![CDATA[ Page80<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />祐希は真美の変貌に戸惑いながらも、見えない官能の糸に引き寄せられるように傍らに近づき、上にかさなる康晴を押し退けた。<br /><br />枕元の避妊具を手に取り、不馴れな手付きで自身の茎を膜で包んだ。<br />既に放った精の残液と、次を欲しがる先走りの淫液が、先端の溝を濡らしていた。<br /><br />女性を思わせる祐希の顔立ちには相応しくない程の荒々しい筋が、まるで彫り込まれたように茎を囲んでいる。<br /><br />仰向けに横たわった真美は、遠くを眺めるような焦点の虚ろな目線で祐希を見つめると、次の精を受け入れるかのように脚を開いた。<br /><br />恐れや拒絶の消え失せた空白の表情が、僅かに残った祐希の罪悪感を麻痺させる。<br />少年はシーツの上に膝を付くと、そのままゆっくりと真美の上に体を重ねた。<br /><br />数回の交わりを繰り返した教師の体は、妖艶なまでに温かく、淫靡な汗の香水を漂わせている。<br /><br />祐希は真美の首筋に舌を這わせながら、深く息を吸った。<br />自分の胸の下から、小走りに打ち続く真美の鼓動を感じながら、あたかも二人だけで時の刻みを分け合っているかのような淡い幻想に浸った。<br /><br />先生… 信じてくれないかも知れないけど、ずっと前から好きだったんだ…<br /><br />初めて出逢った時からなんだ…<br /><br />祐希は真美の胸に顔を埋め、唇を閉じた無音の言葉で繰り返し想いを伝えようとした。<br /><br />その時、真美の手がまとわり付くように祐希の股間を包み込んだ。<br />少年は驚いたように彼女の顔を見つめた。<br />五本の指が茎を這い、少年の勃起に更なる強張りを与えようとする。<br />爪の先が亀頭の溝をなぞり、淫らに滲む粘液を弄ぶ。<br /><br />祐希は、喉の奥から沸き上がる喘ぎの声を、開けた口から息を吸い込みながら必死に堪えた。<br /><br />真美は薄目を開けて祐希の顔を見ながら、官能に悶える狂おしい程の肉茎に手を添え、湿りを帯びた秘部に宛がった。<br /><br />両側の襞が勃起の先端を取囲み、快楽の極みへ誘うかのように妖しく吸い付く。<br /><br />先生… 俺のが欲しいんだよね…<br /><br />そうなんだよね…<br /><br />教師の指先が肉茎を膣口へ重ねた瞬間、祐希は体を震わせながら真美の奥へと押し込んだ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br /><br /><a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10051307134.html">　→ Go to Page81</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/99/f8/10032486433.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/99/f8/10032486433_s.jpg"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10050791495.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 21:28:05 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page79</title>  
      <description> <![CDATA[ Page79<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />神経の全てが剥き出しになったような康晴の肉茎は、膣壁の柔らかな粘膜に根元まで包まれながら、初めて味わう悦楽に身悶えた。<br />触手のような生暖かい襞が茎の先端に絡み、少年は堪え切れずに唾液混じりの喘ぎ声を漏らす。<br /><br />真美は腕を康晴の背中に回し、膝を曲げたまま体を淫らに揺り動かした。薄く開いた口元の奥から、甘美な響きの淡い声が溢れだす。<br />首筋は微かに紅潮し、汗の湿りが浮き上がってくる。<br /><br />「せっ… 先生…、も… もう…」<br /><br />眩しいまでに美しく艶やかな教師と結ばれる刹那の悦楽は、性の交わりに初めて浸る少年を、瞬く間に極みの射精へと誘う。<br /><br />「ひ…　あぁっ…」<br /><br />真美の中で、肉茎が張り裂ける程に固さを増し、先端の膨らみが肉壁を押し広げる。<br />まるで若い精液を求めるかのように膣が縮動し、粘膜で濡れた少年の勃起を締め付けた。<br /><br />康晴は爪を突き立てるようにシーツを握ると、口を開け放ちながら体を大きく反らした。<br /><br />「ああぁっ… でっ…出るぅ…」<br /><br />極みの喘ぎと共に、真美の中へ熱い樹液が放たれた。<br />身震いしながら濃厚な精が繰り返し吐き出される。真美は避妊の膜越しにその圧を感じながら、覆い被さる康晴の下半身を手で抱き寄せた。<br /><br />それは、教室で見る真美からは想像すら出来ない程に、淫らで妖艶な姿だったのだ。<br /><br />全ての精滴を放ち終えると、康晴は支えを失ったように真美の上に崩れ落ちた。<br />荒れた息で肩を揺すりながら、初めての交わりの余韻を噛みしめている。<br />狂おしいまでに勃起した強張りは、膣壁の中でゆっくりと芯を失っていく。<br /><br />真美の秘部は名残り惜しそうに痙攣しながら、精液で満たされた避妊具の中の男性器を包みこんだ。<br /><br />「あぁ… 先生っ… 真美先生…」<br /><br />精の抜け殻となった康晴は、自分の全てが真美の中に抱かれているかのような甘美な心地に浸りながら、譫言のように教師の名前を呼び続けた。<br /><br />真美は微かに目を開けると、耳元に漂う声を聞きながら、虚ろな視線で辺りを見渡した。<br /><br />祐希は真美と目線が合った瞬間、息を飲み込んだ。<br />溶け入るような真美の瞳は、次の精を求めて淫らに濡れている。<br />僅かに開いた口元からは、祐希の若さを欲しがる官能のねだり声が漏れていた。<br /><br />磔となった陵辱の生け贄は、恥辱を受ける肉体の責め苦を、自らが悦楽の沼に身を沈めることで逃避するしかない。<br />忌むべき陵辱の現実は、相反する色でしか塗り潰せないのだ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10050791495.html">Page80</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8b/28/10032486479.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/8b/28/10032486479_s.jpg"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10050217072.html</link>  
      <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 21:31:03 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page78</title>  
      <description> <![CDATA[ Page78<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />信次は体全体で息をしながら、精気の全てを放ち尽くしたように布団の上で仰向けになったまま動かない。<br />欲と企みに満ちた支配者の顔は消え失せ、年端も行かない少年の顔に戻ったまま横たわっている。<br /><br />真美は上に重なったまま、まだ夢が覚めないような虚ろな顔で信次を見下ろした。<br />彼に対する憎悪や怖れすらも無い、麻痺した心がもたらす空白の表情だったのだ。<br /><br />頬に触れた髪を指先で払いながら、真美は祐希と康晴に顔を向けた。<br />祐希は一瞬、鼓動が止まった。まるで眠りの中にいるかのような、穏やかで柔らかい瞳の妖艶な美しさに吸い込まれとしまったのだ。<br /><br />だが、それは陵辱の交わりで砕け落ちた心の残骸に過ぎなかった。瓦礫に混じったガラスの破片が、陽を浴びて反射しているだけなのだ。<br /><br />「先生…、つ… 次、いいだろ…」<br /><br />肉茎に避妊の膜を被せた康晴が、真美の体に抱き付きながら平伏すようにせがむ。<br />康晴の一度目は、挿入の前にあえなく果ててしまった。<br />今度こそ必ず先生と交わりたい… <br /><br />康晴は、切羽詰まった思いで真美を抱き締める。<br />仰向けになった真美の上に覆い被さると、勃起した肉茎に片手を添えて秘分の膣口を探る。<br /><br />「わ…判んないよ…　先生…教えてよ、早くしないと… 出ちゃうよぉ…」<br /><br />康晴は涙声で真美に訴えながら、彼女の手を取って狂おしい勃起を握らせた。<br />肉茎は、初めての膣の中を待ち焦がれて、腫れ上がったように熱を帯びている。<br /><br />真美は膝を立てながら脚を開くと、腰を浮かせるようにしながら手で亀頭の先端を膣口に導いた。<br />そして康晴の下半身に手を回すと、何の躊躇いもなくゆっくりと引き寄せたのだ。<br /><br />「あぁっ… せ…先生っ…」<br /><br />感極まった康晴の喘ぎが漏れる。<br />真美のうなじに顔を埋めながら、そそり立つ茎の根本まで一気に押し込んだ。<br /><br />祐希の見ている前で、真美の開いた脚の奥に、康晴の股間が埋もれていく。<br />柔らかで優美な真美の脚線と、少年の若々しい筋肉質の尻の線が交差し、重なり合いながら揺れ動いた。<br /><br />糸を引くように、細くて辿々しい啜り泣きに似た声が真美の口元から漏れ出す。<br /><br />先生… 感じているんだね…<br />俺とじゃなく、康晴と一緒に感じてるんだ…<br /><br />真美に恋焦がれる祐希の心は、張り裂けそうな嫉妬の感情に押し潰されてしまった。<br />今、陵辱されているのは真美の妖艶な肉体ではなく、祐希の夢想にも似た憧憬の想いだったのだ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10050217072.html">Page79</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e9/49/10032486431.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/e9/49/10032486431_s.jpg"></a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10050044985.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 12:53:08 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>陵辱された女教師 Page77</title>  
      <description> <![CDATA[ Page77<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />絶え間無い少年達からの陵辱は、真美の心と体を断ち切ってしまった。<br />恥辱と絶望だけが残された肉体は、まるで生きた蝋人形のように従順で忠実な性のしもべと化した。<br />悪夢と現実の境界すら区別のない、虚無の世界へ迷い込んだかのようだったのだ。<br /><br />信次の胸に背をもたれながら、真美の下腹部が肉茎との深い絡みを求めて打ち震えた。<br />膣壁は媚薬のような粘液で湿り、少年の強張りを艶かしく撫で回しながら締め付ける。<br /><br />信次の口からは、陵辱の言葉は既に消え失せていた。<br />教師であり、若妻でもある女の貞操が崩れるさまを味わい、その淫靡な変わりように生唾を飲み込んだ。<br /><br />真美の膣が肉茎に吸い付くように縮動し、生暖かい粘液が淫らな滑りで包み込む。<br /><br />「も…もぅ… いきそうだよ… 先生…」<br /><br />信次は両手で乳房を鷲掴みにしながら、大きく腰を突き上げる。<br />固い肉棒に貫かれた柔らかな秘部は細波のように悶え、まるでお互いの性器が溶けているかのように結ばれ合った。<br /><br />あぁ…いぃ…　先生もいく…<br /><br />決して教師が口にしてはならない背徳の言葉を、真美の唇がなぞった。<br />生徒と一緒に性の極みを迎え入れる言葉が、教師である真美の中を過ったのだ。<br /><br />だめだ… 真美先生っ… やめてくれ…<br /><br />二人の傍らにいた祐希には、耐え難い言葉だった。<br /><br />「うぅぁ…先生… 出ちゃうっ…」<br /><br />信次は真美の腰を両手で掴んだまま仰向けになると、上体を布団に押し付けながら仰け反った。<br />肉茎の割れ目が子宮の入り口にまで達し、柔らかな園を閉ざす扉に触れた瞬間、少年の精が脈動の連なりとなって放たれた。<br /><br />あ…　あぁっ…<br /><br />真美の意識が真っ白になり、眩しい光の中で信次の全てを受け入れる。<br />体を支えきれない程の女としての悦びが、熱い昂りとなって全身を満たしていった。それは真美にとって、単身赴任の夫から久しく与えてもらっていない、深く激しい恍惚の官能だった。<br /><br />踏みにじられ、辱しめの極みを受け続けた真美の肉体は、不貞の呵責すら感じない程に崩れ落ちていたのだ。<br />悲しくも、唯一そのことだけが真美の痛みを和らげてくれた。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10050044985.html">Page78</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/53/ac/10032486437.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/53/ac/10032486437_s.jpg"></a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10049614569.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Oct 2007 16:10:04 +0900</pubDate> 
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      <title>陵辱された女教師 Page76</title>  
      <description> <![CDATA[ Page76<br /><br />　→この章の始めへ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10036642474.html">Page1</a><br /><br />信次は真美を背後から陵辱しながら、康晴の肉茎に犯される彼女の口元を凝視した。<br />口に押し込まれた強張りは、女教師の尊厳を踏みにじりながら激しく往復の動きを繰り返し、唾液にまみれたまま至極の悦楽に浸っている。<br /><br />艶かしい禁断の光景を見つめながら、信次は未だ経験したことの無い性の昂りを感じた。自分の目と肉茎で同時に味わう、麻薬にも似た陵辱の戯れだったのだ。<br /><br />徐々に信次の体の中で、精液の溜まりが出口を求めて蠢きだす。粘液の吐出を封じる扉が、悦楽の極みを求めて痙攣しはじめた。<br /><br />信次は真美の体に手を回し、背後から強く抱き締めると力任せに上体を反らした。座り込む姿勢で真美をかかえ、両手で彼女の膝を掴むと、祐希と康晴に結ばれている部分が見えるよう脚を押し開いた。<br /><br />両脚の間であらわになった秘部が、筋の浮き出た肉茎に奥深くまで貫かれている。<br /><br />信次が突き上げる動きに合わせて、力の抜けた真美の体が揺れ動く。<br /><br />祐希は息を飲み込んだ。<br />彼にとっては、胸が張り裂ける程に痛々しい真美の姿だったのだ。<br /><br />いつも教室で仰ぎ見ていた、眩しいまでの面影は消え失せていた。<br />磔にされ、性の祭壇に晒された全裸の生け贄そのものだったのだ。<br /><br />信次に犯されながら、次第に真美の意識が体から遊離するかのように遠のいていく。<br /><br />彼女が彼女であり続けるための理性と知性は、少年達によって何度も無惨なまでに切り刻まれ、その支えを失った体はただの脱け殻と化していた。<br />まるで、無慈悲な性の呵責に打ちのめされた肉体と、陵辱の現実から逃避する自尊心の成れの果てのようだった。<br /><br />あ… あぁ…<br /><br />それは、息そのものに掻き消されそうな、微かな声だった。<br /><br />あぅ… あ… ぅ…<br /><br />祐希は耳を疑った。<br />真美の僅かに開いた口元から、未だ漏れたことのない上擦った色の声が溢れているのだ。<br /><br />「せ… 先生… 感じてるのか…」<br /><br />信次が、驚きの入り交じった恍惚の笑みを浮かべながら、背後から顔を覗き込みむ。<br /><br />目をうっすらと開け、朦朧とした表情で頭を信次の肩に預けたまま、陵辱に合わせて体が揺れ動く。<br /><br />あっ… あぁっ…<br /><br />はっきりと聞き取れる喘ぎが、汗ばんだ部屋の中に漂う。<br /><br />信次は腰の動きを止めた。<br />祐希には信じられない光景だった。真美が信次に抱きかかえられたまま、自らで体を小刻みに揺らしているのだ。<br /><br />あ… 先生… 真美先生…<br /><br />祐希は歯を食い縛りながら、陵辱の牙で壊され崩れ墜ちる彼女を見つめた。<br />握りしめた手のひらに食い込む爪の痛さすら感じない。<br />悲しいまでに艶かしく、震える程に美しい真美だったのだ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?484931"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/6f/10029099457.gif"></a><br />▲応援クリックお願いします<br /><br />　→ Go to <a href="http://ameblo.jp/love-room123/entry-10049614569.html">Page77</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/64/fc/10032486488.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/64/fc/10032486488_s.jpg"></a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/love-room123/entry-10049359534.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 20:33:09 +0900</pubDate> 
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