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    <title>慧青い愛阿の文化的日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/lotis1040/</link>  
    <description>これは、僕が毎日見るもの読むもの聞くものを独断と偏見で、切り捨てるブログです。 時には嫌われるかもしれないけれど、よろしくおねがいします。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>長瀬ゆずはのすとろべりーどろっぷす</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>最近長瀬ゆずはのボイスブログというのにハマっている。<br />
18禁のゲームを主ににこなす声優さんで仕事はおばさんから幼児まで様々。<br />
<br />
何かこの人の言葉は、隙間や溝を埋めてゆく感じがする。<br />
癒やしというのか。ああ、それとそれは実はつながっていたのね？的な感じで。<br />
不安定なものと不安定なものをつなげて安定させた。<br />
赤壁の戦いでなんかそういうのなかったか？<br />
<br />
実に赤壁チック。<br />
<br />
力とでも言うんだろうか。<br />
取り上げる話題も様々。<br />
エロトークから原爆まで、やりたいことをやる感じがよい。<br />
<br />
彼女の頭の中が好きそうです。<br />
舐めてみたい気がします。<br />
それくらい素敵だ。<br />
<br />
斯くありたい。<br />
<br />
小森まなみのＤＪ力や浅葱アゲハに通ずるエナジー内燃度を誇る。<br />
要は虫みたい。<br />
要は、なんか別の生き物の匂いがする。人間じゃない感じが凄くする。<br />
気持ち悪い。<br />
<br />
でも表現者として必要な部分ってやっぱり気持ち悪さかとも思う。<br />
技術なんていくらでもどうにでもなる。ああ、ヒデぇ。ってなんかそんな感じ。<br />
<br />
美しいとは決して言えない物語。<br />
<br />
永遠の唄とでも言うべきかもしれない。<br />
<br />
彼女の言葉はものすごく正直でリスナーも彼女を彼女もリスナーをかなり選んでいる<wbr />。流行らなくていいんだろうなと、或いはむしろ流行って欲しくないなともみんな思<wbr />っているのだろうなとも思う。<br />
<br />
彼女の声から人は何を聴くのだろう。<br />
<br />
それは所謂「萌え」かもしれない。<br />
<br />
何か人として必要な「何か」かもしれない。<br />
<br />
それは、どれを取っても完全で不完全なイメージの連続性かもしれない。<br />
<br />
でも、この人の言葉は素敵すぎてリスペクトしか出来ない。<br />
多分教祖的な要素があるんだろう。<br />
あーちゃん的な何かも深く深く感じる。<br />
<br />
今後要ちぇきな人物と見て、只今静観中。<br />
</p>
<br />
<p>上記の文章を書いたのは実は昨年の暮れだった。それから今までまた聴いてたけど</p>
<p>やっぱりすげえな。と思う。泣ける。普通に泣けます。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10473335561.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 14:34:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>とある科学の…</title>  
      <description> <![CDATA[  
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2"><br />
</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><br />
</p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">最近見始めた。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">結構面白い。色々見てて思ったが、要はパーマンだろ。違いは、そこにいる学生が割とみんな超能力を使えるのが前提になっているってことかも。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">昔ドラえもんで、のび太の魔界大冒険てえのがあったけどもそれが、結構近かったりするのかなと思った。なるほどね、やるね。藤子不二夫を解釈して、それを換骨奪胎するなんざ、ちょっと思いつかないよ。ちゃんとしたギャグ漫画の定義はいついかなる時代もちゃんと面白いって証明になる。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">基本的に初期は一話完結なので、見易いし全体的に構成もうまい。ギャグＳＦっていうのが今のＳＦにとってとても正しいアニメといえる気がする。取り立ててすげーすげーというつもりはないが、ちゃんとした手順を追って作られたものは、ちゃんといいものになるって証明をしたことが、この作品の一番の大きな点だと思う。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">時折ヒトは、飛び道具を見る。うほっとうなり声を上げたくなるものなのだ。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">でもそういうことじゃなくって、しっかり作ったものにはちゃんとした評価されてる。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">この作品には、ハルヒやエヴァや或いはブレードランナーやコンバトラーＶなんかのアニメの影響をちゃんと受けながらって感じがちゃんと見えている。オマージュというべきだろう。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">がんばってるって感じがとてもよい。ギャグもなかなか秀逸でいいと思う。タイトルも様々な過去の映画なんかのオマージュになってる辺りが楽しい。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">いいんじゃないか。こういうの。とにかく、起承転結がとてもはっきりしていて構成がいい。これでもっとアニメとして動けばすごいものになれると思うのだが、そこまでは期待してない。ちゃんとしたストーリーとちゃんとした構成がなされていてそれに味付けとした洒落が入っているのがすばらしい点だったように思える。</font></font></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm"><font face="ＭＳ ゴシック, monospace"><font style="FONT-SIZE: 10pt" size="2">私が知らないだけでもっといろんなオマージュがあるようにも思えるし。ひたすら風車が回っているあたりは何のオマージュになってるんだろう。そういうのを考えるのがなんだか楽しそうだ。今後お追いで見てるのでどうなってるのかまるでわからないがこれからにとりあえず期待してみる。</font></font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10465958086.html</link>  
      <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 13:40:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ベッキーいつの間に？</title>  
      <description> <![CDATA[ ベッキーいつの間に？歌なんぞやりだした？<br /><br />しかも悪くない気がする。<br />全体的にＰＶはかっこよい。曲だって悪くない。<br /><br />ただ、コンセプトが各々バラバラな気がしなくはない。<br /><br />このチームもうちょっと頑張ってほしいかなと思う。<br /><br />洋楽みたいな路線で行けばもっと面白い。せっかく本人がピアノ弾けるんだから、弾き語りでも悪くないんじゃないかと。<br />頑張れベッキー。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10447771146.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:55:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今俺はモーレツに感動している！！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>泣きそうだ。今俺はモーレツに感動している！！<br />
</p>
<p>久しぶりに川本真琴がアルバムを出すらしい。完全復活ですよ。</p>
<br />
<p>とにかくすげーっ。<br />
</p>
<p>あの天才が、復活するなんてゴブルディ・グックだっけ？最後に出したの。</p>
<p>桜を聞きながらどうしてるんだろうと検索したら出てきたのでビックリ。<br />
天才は天才らしく天才らしいことをしてもらいたいとずっと思っていた。その川本真琴が帰ってきてしまう。来年の2月にアルバム出すらしい。<br />
すげーっ、買わなきゃ。<br />
</p>
<p>これまでも時々ライブはやってたみたいで。</p>
<br />
<p>それはそれで彼女の仕事のベースになってる部分だったとおもうけれど、そうではなくてその先に何があるのかって言うのを今回出して来た様なそんな感じなのだと思う。<br />
</p>
<p>やヴぁいね。やっぱり。<br />
中学だか高校の頃日本音楽業界最強だと思っていた。あの伝説が帰ってくるって。そりゃ期待するわ</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10407002025.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 11:50:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2009Ｍ－１結晶</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
すごいね、この面子はいやいやいやいや。<br />
やっと本気のＭ－１が帰ってきた感じがする。これじゃなきゃ駄目だ。本気のＭ－１ですよ。これが、Ｍ－１ですよ。<br />
テンポよくボケるナイツ塙。 <br />
努力の天才と天然的天才南海キャンディーズ、東京ダイナマイトのどす黒い灰汁。<br />
ハリセンボンのポップさ。<br />
瀬戸際の魔術師、笑い飯。<br />
的確に何でも拾うアドリブ突っ込みのハライチ、ちょっとシティ派の王道モンスターエンジン。<br />
芸の鉄人パンクブーブー 。<br />
このコラボってお正月番組だってみらんないよ。本気になったらこれくらいできるよって面子を選んだ感じがする。<br />
これが本気ですよ。いやいやいやいや。参った。本当に参った。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10405675769.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 17:50:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>加代たん！！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>白石加代子にずっぱまりです。<br />
かわいい。どう考えたってポップ。<br />
よく、写真が載ってたりするけど。蝋人形がこっちを見てるみたいに見える。やばい。<br />
世界の混沌と凶器と狂気と驚喜を全部ひっくるめてエンターテインしてる。<br />
毒と華。ああ、これこそ、恍惚。これこそ官能。すごいわーっ。<br />
加代たんのためなら、一本すぐにでも書けそうな気がする。<br />
</p>
<p>白石加代子が扮する小学生。</p>
<br />
<p>要は全てを逆にする。ずっと若い役者をおとなの役に据えて、加代たんの相手役は嶋田久作。<br />
ああ、トロピカルな感じの設定だ。</p>
<p>嶋田君は転校生で、ある小学校にやってくる。そこには、一週間前に転校して来たばっかりの加代たんがいる。加代たんはクラスではおとなしい方なので友達が少ない。</p>
<p>嶋田君は面白かったので、だんだんクラスの人気者になってゆく。<br />
</p>
<p>ああ、マジで書ける。<br />
</p>
<p>加代たんの部屋は全部ピンク。何もかもピンクと黒と紫で出来上がった部屋にいて。お母さん役は･･･。ゆうこりんか、宮崎美子。<br />
お父さんは、神木君。</p>
<br />
<p>っていうくらいに物語があるなぁ。加代たん。どんどんアイディアが浮かんでくる。<br />
結局最後はファンタジー落ちみたいになりそうだけど。凄くかわいいモノがつくれそうな気がする。<br />
ここ最近、ちょっと加代たんで興奮してるのは、Ｒ氏のせい。<br />
Ｔｈａｎｋｓ　Ｒ氏。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10404656519.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 10:05:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>亀田ｖｓ内藤戦に思うこと</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>まあ、当然の結果だと思うんだよね。<br />
エンターテインの性格を持った試合に多かれ少なかれ演出があることは、当然と思っている私にとって、あれがどんな試合であろうと亀田が勝つとおもっていた。亀田にはスター性がある。事前に行われたＱちゃんとの対談もなんだかとってもよかった。ずっと以前にさだまさしが、亀田を褒めながら現代のマスコミに操られることを憂えていたんだけど、まあ彼らしさが今回は全体的にプロモーションとしてあらわれていた気がするし、その分、彼の株はあげてきたわけだから、それも見越してたぶん全体的な構想はしているはず。なるほど、そうきましたね。やっぱりねと、思った。まあ、あれでKOさせたら試合としては面白いけど頑張った感がなくなってしまうから判定。そんなノリじゃない？楽しく結果を見させてもらった。<br />
</p>
<p>追記</p>
<p>昨夜見たよ。全部。いやあ、感動ですよ。おお泣きでしたわ。</p>
<p>あれがエンタメ。テレビでやる意味のある試合ってもんだと思ったよ。</p>
<p>表彰式で亀田泣いてるのが凄く印象的だったよね。</p>
<p>まあ、内藤はのちのち頑張ってほしいかなあ。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10402560553.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 15:46:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日高敏隆が逝く</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ああ、なんてことだと一瞬思ったが、まあ寿命かなと思い返した。</p>
<p>チョウはなぜ飛ぶか</p>
<p>日高敏隆は、僕ら昆虫少年にとって憧れの的だったのだ。</p>
<p>日高敏隆大好きだった。図鑑を開けばそこに彼の名があった。</p>
<br />
<p>ドーキンスの本を手にとれば彼の名が印字されていた。勿論、ファーブルだってそうだった。彼の文字は歌であり、詩だった。</p>
<p>僕らはその音楽を感じながら、大人になったのだ。ああ、その一つの少年の伝説が亡くなった。<br />
思えば、なんと遠くにありながら身近な伝説だったのだろう。音楽を聴きながらそれを自分の中で解釈するという感じ。<br />
それが、とてもたのしかった。<br />
ああ、その日高敏隆が逝ったのだ。夢を見ているような気がする。<br />
今年は、随分色んな人たちが亡くなった。<br />
何か時代が変わっていく音が聞こえる気がしてもいる。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10398733179.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:52:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>前々回の補足</title>  
      <description> <![CDATA[ まあ、胎動つうかそんな状態はあるよね、ああ日本の話で。<br /><br />乳児期なんだろうかとも思う。<br /><br />今は胎教なのか？それとも母にしがみついて乳を飲んでいる状態なのかわからないけど多分その辺にいる。今の四十代はそのすべてに於いて最後の残滓を振り絞っている感じがする。ある意味終わってるけど、スタートの部分としてはちょうど良い。<br /><br />政権が交代したからといってもそれ自体はあんまり意味がない。<br />選べば変わるって事がわかった事以外は、大した意味を持っていない。<br /><br />実際に政府が選んだ道を日本人は結局選んでしまうのだから<br />ただ、そればかりではないいろいろなものが、今だから生まれるべきものが生まれはじめた。<br />時代はとてもワンダーなんだ。<br />過去を一度切り刻んだエヴァ、新時代を眠りから呼び起こした小島よしお、柳原可奈子、鳥居みゆき。新時代の旗手perfume、旧世界と新世界のコンセント役である加藤ミリヤや中田ヤスタカ。旧世界の最後の息の根を止めにやってきた細田守。旧世界の亡霊的な有象無象。<br />役者は出尽くした。<br />物語は、進んでいる。<br />日本人は、限りなく自由なぶよぶよの壁を作れそうだ。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10391938821.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 15:25:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>パンダは死ななかった</title>  
      <description> <![CDATA[ 三遊亭円楽が死んだ。<br />師匠の圓生が死んだ時は奇しくも、上野動物園でパンダが死にパンダの方が記事が大きかったという話があった。<br /><br />今のように落語の地位があまり高くない頃の話だった。<br /><br />今は、多分パンダよりも大きく取り上げられるだろう。<br />円楽なんて人は落語家としては二流だった。<br />彼の落語は違和感を覚える。<br />ただ、落語界に於いては、本当にカリスマだった。<br />典型的な博打打ち。<br />円楽の話をするときの談志は、こき下ろしたりするけれど、実に楽しそうだったなあ。<br />だいたい麻雀の話だったけど。<br /><br />でもとにかくカリスマだった。<br /><br />圓生の弟子があんなんじゃって言われながら<br />圓生の弟子たる部分はちゃんと持っていた。<br /><br />カリスマとしてお茶の間の人気者として<br />円楽門下の旗頭として頑張ったんだ。<br /><br />死んだ人には誰も悪くは言わないというけれど、円楽という人には賞賛されるべき何かがある。<br /><br />まあ、気分もよくなくなったろう。<br />安楽な死だったろう。<br /><br />さようなら<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/lotis1040/entry-10380364728.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 08:08:02 +0900</pubDate> 
    </item> 
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