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    <title>施術院・士業事務所などがネットから集客するためのブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/localnavi/</link>  
    <description>約1,300件の整体・カイロのホームページを見、200件以上のサイトを集客できる様に指導した実績と、自身が過去10年間HPで集客してきた経験とを活かし、手技療法の施術院向けに「自分で更新できて集客しやすいホームページ」の作成を行ないます。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>マスコミの記者が「ニュースにする価値がある」と判断する11の事柄</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 記者に電話で取材の依頼をしたことがあるなら、それがどんなに難しいことかも分かっているはずです。<br /><br />記者が「申し訳ありませんが…」と言っても、「でもこれは重要なことなんです！」と食い下がるでしょう。実際、重要な事とは思いますが、あなたが重要だと思っている事と、記者がニュースにする価値があると判断する事の間には大きな違いがあります。<br /><br /><br />たとえば、全世界で3,300万人以上の人がエイズウィルスに感染しています。これは重要な事ではあります。でも記者からすれば、重要さは今日でも明日でも変わりがないのです。もしもエイズウィルスに関して「今日」何か重大な事が起こらない限り。<br /><br />もし科学者が新種のワクチンを開発したり、製薬会社が「アフリカにいる100万人のエイズ患者に無償でエイズの治療薬を提供する」と発表したりしたとしましょう。その瞬間に「重要な事」は「ニュースにする価値がある事」に変わります。<br /><br /><br />マスコミの記者が<font color="#FF0000">どんな事を「ニュースにする価値がある事」と見なしているか</font>を理解することが大事です。単に違った面を強調するだけで、「重要な事」が「ニュースにする価値がある事」になるのですから。<br /><br />これから挙げる11の要素を読んで、「あなたにとって重要な事」を「ニュースにする価値がある事」にする手がかりを掴んでください。<br /><br /><br /><br /><font size="5">１．対決・対立：</font><br />マスコミ記者はプロの物語作家で、良い物語には対立や対決が付き物です。たとえば、もし競争相手のやり方に納得できないなら、競争相手との対立を強調することで自分の「重要な事」を広くアピールできます。<br /><br /><br /><font size="5">２．地域密着：</font><br />ほとんどの報道機関は特定の地域しかカバーしていません。たとえば京都新聞が京都のチャリティー企画を紹介することは普通にあっても、札幌のリゾートホテルの開業を記事にすることは考えにくいです。<br /><br /><br /><font size="5">３．事件・事故：</font><br />どんな事でも失敗は「ニュースにする価値」につながる可能性があります。たとえば「爆発事故」「車の正面衝突」「学校内での銃乱射」など。<br /><br /><br /><font size="5">４．過激なこと・最上級のこと：</font><br />マスコミは過激なことや最上級のことが大好きです。「初めての」「最後の」「最高の」「最悪の」「最大の」「最小の」などなど。もし「重要な事」がこういう事柄を含んでいたら、そこを強調しましょう。<br /><br /><br /><font size="5">５．新しいこと：</font><br />「ニュース」という言葉には「ニュー（新しい）」という言葉が含まれています。ニュースを伝える時には「なぜ今なの？」という疑問に答えないといけません。この疑問に答えられないニュースなど「ニュー」スとは呼べません。<br /><br /><br /><font size="5">６．時期に合っていて関連性のあること：</font><br />時事ネタ（特に近々起こる予定の行事・出来事）に関する事柄は「ニュースにする価値がある事」と見なされやすいです。特に業界紙などでは。<br /><br /><br /><font size="5">７．スキャンダル：</font><br />議員が冷蔵庫に大金を隠していたとか、ヘッジファンドのマネージャーが顧客のお金を横領したとか、音楽界の巨匠が仲間を殺したとかいう事件は間違いなく「ニュースにする価値がある事」と見なされます。<br /><br /><br /><font size="5">８．一寸法師と鬼：</font><br />「小さな人が大きな人をやっつける」話は世界各地にあります。マスコミは「弱者の味方」を自認していることが多いので、「一寸法師のような小さく弱い立場」はより同情的に取り上げてくれます。<br /><br /><br /><font size="5">９．無能力さ：</font><br />企業の幹部や政治家、有名人などが馬鹿げたことをすると、まず間違いなくマスコミから厳しく糾弾されます。<br /><br /><br /><font size="5">１０．驚き（サプライズ）：</font><br />予想外の事が書いてあると記者への受けが非常に良くなります。もしも、コッテリしたラーメンから新しく健康に良い成分が見つかったという研究を発表したら、あちこちのメディアに取り上げられること間違いナシです。ついでに私も大喜びです（笑）<br /><br /><br /><font size="5">１１．偽善：</font><br />たとえば、児童ポルノに反対する政治家が中学生とラブホテルに入るところを見つかったら？　あるいは、動物愛護団体の代表が動物虐待で逮捕されたとしたら？<br /><br />著名人が「日頃から公言している思想・信条」を裏切るような行為をするほど、ニュースとして取り上げ甲斐のあるネタはほとんどありません。まず間違いなく何日も、何週間もニュースとして取り上げられ続けることでしょう。<br /><br /><br /><br />※元ネタ(source):<a href="http://www.prdaily.com/Main/Articles/10671.aspx">The 11 things journalists consider newsworthy</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11154356509.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 19:50:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生の集客体験談が手に入るのは本日限りです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 １月初旬からご協力をお願いしている「実店舗向け・広告＆集客に関するアンケート」の受付締切が本日限りとなっております。<br /><br />色々な方にご紹介いただいた事もあり、おかげさまで集客に関する様々なご意見をアンケートでお寄せいただいております。<br /><br /><br /><br />その中でも異色なのが、以下のお三方。<br /><br /><br />・昨年このメルマガで一番売れた本「お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方」の著者・向井邦雄さん<br /><br />・飲食店経営という業界誌に記事を書いておられる白岩大樹さん<br /><br />・３年連続このメルマガで売れた本ベストテン入り「口ベタなあなたを救う しゃべる名刺」の著者・中野貴史さん<br /><br /><br />サロンを構えておられる向井さんはご自身の経験とご意見を、白岩さんと中野さんはお客様の事例を元にご意見をいただきました。<br /><br />※「実名公開ＯＫ」でしたので遠慮なく公開しました。<br /><br /><br /><br />実際はレポート内でも「●●県の●●業・Ａ様」みたいにご意見を投稿された方の素性をぼかしますので、ハッキリとは分からないでしょうが、書かれた内容はノーカットで掲載します。<br /><br /><br />アンケートにご回答いただいた方には、他の方がお書きになった生のご意見も全部載せた「完全版レポート」をプレゼントします。<br /><br />ほとんどの設問が選択式ですので、お時間は取らせません。<br />ぜひアンケートにご回答ください。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/a.html" target="_blank">集客に関するアンケートご回答ページ</a><br />（できれば体験談やご意見もお書きください）<br />　<br />　<br /><br /><br /><br />ついでと言っては何ですが、ご回答の際にホームページのURLをご記入いただきますと、当ホームページからリンクを張らせていただきます。<br /><br />ささやかながら被リンクの足しにしていただければ幸いです。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11151324606.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 17:55:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>実店舗向け・広告に関するアンケート、すでに100件以上ご回答が</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 前回のブログ記事で案内いたしました「実店舗向け・集客に関するアンケート」に、おかげさまで100件以上のご回答をいただきました。<br /><br />御礼申し上げます。<br /><br /><br /><br />すでに様々な体験談をお寄せいただいておりますが、この色々な方の成功＆失敗をお読みいただくためには、アンケートにご回答いただく必要がございます。<br /><br /><br />〆切は2012年1月31日(火)23時59分となっております。<br /><br />また、お知り合いの方にもこのアンケートをご紹介いただけるとありがたいです。<br /><br />広告に関するアンケート項目は５つ。そのうち記述式の項目は１つだけです。<br />それ以外にはご氏名やメールアドレスなどが６項目あります。<br /><br />というわけで、お手すきの折や気分転換をされたい時などにご回答ください。<br /><br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/a.html" target="_blank">「地元密着なび」集客に関するアンケート</a><br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/i/?eid=4460" target="_blank">携帯の方はこちらでお願いします</a><br /><br /><br /><br />また、このアンケートをメルマガ・ブログ・ＳＮＳなどで紹介してくださる方も大募集いたしております。<br /><br />フェイスブックを愛用している方は、下記のイベントをシェアしていただけると嬉しいです。<br /><br />・<a href="http://www.facebook.com/events/197604227001976/" target="_blank">実店舗の集客に関するアンケート大募集</a><br /><br /><br />それ以外の方は下記ページをご紹介いただければ幸いです。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/a.html" target="_blank">地元密着で商う方向け・集客に関するアンケート</a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11139097079.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:18:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年明け早々「食べログ」を舞台にしたステマが話題になってます</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ※ステマ（ステルスマーケティングの略）：<br />ステルス戦闘機のようにコッソリ見えないところで「宣伝に見えないように宣伝する」ことを言うようです。<br /><br /><br />食べログという「飲食店の口コミを投稿するホームページ」を舞台に>「あなたのお店の良い評判を書き込んで評価を上げましょう」という業者が30社以上もうごめいていた事が明らかになりました。<br /><br /><br /><br />食べログの影響力が（少なくとも大都市圏の）飲食店の命運に関わるレベルに達したのは2010年くらいではないかと。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/mag/bn/post_720.html" target="_blank">強力な口コミ紹介ホームページにいきなり叩き潰されないために</a><br /><br />※上記の記事を書いたのが2010年10月ですので。<br /><br /><br /><br />それから、食べログに良いレビューを書いて評価を上げてあげます、という営業電話があちこちにかかるようになったのは多分去年。<br /><br />・<a href="http://ameblo.jp/localnavi/entry-11019439872.html" target="_blank">もっともらしい話を信じてしまう前に</a><br /><br /><br /><br />食べログの口コミ投稿は、商品と全く無関係の罵倒でも余裕で掲載されるアマゾンのレビューシステムに比べると格段にまともです。<br /><br />※比較の対象が悪すぎるかもしれませんが。<br /><br /><br />それでも、業者が本気でヤラセの口コミを投稿してくると、きちんと排除するのはなかなか難しいようです。<br /><br /><br />つまり、個人が自由に「お店や商品・サービスの評価」を投稿できるサービスにはヤラセが付き物だと思った方が良いという事です。<br /><br />そのうえで、自分で情報を吟味する目を養わないといけません。<br /><br /><br />で、最後に紹介したい参考記事はこれです。<br /><br />・<a href="http://www.geekpage.jp/blog/?id=2012%2F1%2F6%2F1" target="_blank">ネットデマやステマは病原菌</a><br /><br /><br />デマやヤラセのない世界を望んでも無駄だし、そもそも望ましいとも言えないので、適度に免疫力を付けるようにしましょう。<br /><br />うまい話への耐性がなさすぎると、90年代のアルバニアみたいに「国民の3分の1がネズミ講に引っ掛かる」悲劇が起こります。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11135670917.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 17:44:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 彼氏彼女がいない…焦りを感じるアナタへ。]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/erQAd08TwtQo/8kFEyF3dQllH?type=2&amp;ent=1eb4c014a9a13c28f97c5a241d7f9a26</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/erQAd08TwtQo/8kFEyF3dQllH?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/erQAd08TwtQo/8kFEyF3dQllH?type=3&ent=1eb4c014a9a13c28f97c5a241d7f9a26"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 17:44:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>地元密着のお店向け・広告に関するアンケート</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2006年末と2008年末に、施術院や病医院・塾・事務所やお店などを構えておられる方アンケートを取り、無料レポートを作りました。<br /><br />これ（↓）です。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/b.html" target="_blank">地元密着のお店にとって、一番使える広告っていったい何だ！</a><br /><br /><br />アンケートの集計結果と、主立った広告媒体についての考察を載せてありますので、今でも参考にはなるかと思います。<br /><br /><br />しかし、変化の激しいネット界隈では、３年もたつと何もかもが大きく違ってしまいます。<br /><br />というわけで、３年ぶりにアンケートを取りたいと思います。<br />ご協力いただいた方への御礼は以下の通りです。<br /><br /><br /><br />・いち早くアンケートの集計結果をお届けします。<br /><br />・しかも、他の方が書かれた体験談なども掲載した、一般には非公開の完全版です。<br /><br />※一般の方には「集計結果と考察のみ」の普及版を配布します。<br /><br />・アンケートの協力者という事で、地元密着なびホームページからホームページにリンクを張ります。<br /><br /><br /><br />〆切は2012年1月31日(火)23時59分となっております。<br /><br />また、お知り合いの方にもこのアンケートをご紹介いただけるとありがたいです。<br /><br />広告に関するアンケート項目は５つ。そのうち記述式の項目は１つだけです。それ以外にはご氏名やメールアドレスなどが６項目あります。<br /><br />というわけで、お手すきの折や気分転換をされたい時などにご回答ください。<br /><br /><br />・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P1622466" target="_blank">「地元密着なび」集客に関するアンケート</a><br /><br />・<a href="http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P1622466" target="_blank">携帯の方はこちらでお願いします</a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11132444725.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 22:59:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>不毛なコメントスパムお疲れ様です</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 年の瀬も押し迫ったこの時期に自動ツールを使ってコメントスパムに勤しむ皆様、お疲れ様です。<br /><br />「あちこちに自動でコメントを付けて回れば、即時公開のところなら被リンクの足しになる」<br />「公開されたコメントから自分のブログにアクセスしてくれるはず」<br />「そうでなくてもブログ主がコメントを読んでブログにアクセスするかも」<br /><br />などと、甘い甘い期待と皮算用をしておられることと思います。<br /><br /><br />確かに、アメブロのコメント欄からコメント主のブログに張られるリンクは「nofollow属性なし」なので、被リンクの足しになります。<br /><br /><br />でもね、誰がどう見ても「自分のブログ記事を１文字でも読んだとは思えないコメント」を見て、いったい誰が喜ぶんですか？<br /><br />今さら「アメブロで儲ける」とか「お小遣い稼ぎ」とかに釣られる人なんて、まずいませんよ。<br /><br /><br />それとも、こういう人たちは自分のブログに投稿されたスパムコメントに律儀に反応してるんでしょうか？<br /><br /><br /><br /><br />ハッキリ言いましょう。<br />そんな全自動コメントツールを使って愚にも付かないコメントをばらまこうという時点でダメ。<br /><br /><br />というわけで、コメントスパマーの皆様、良いお年をお迎えください。<br />アメブロにアカウント削除されないよう、くれぐれもご自愛ください。<br /><br /><br />そしてうちのブログに二度と来るなボケ！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11119504768.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 14:17:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アメブロ・フェイスブックに頼りすぎるのは危険</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 クリスマスの浮かれた気分に、頭から氷水をバケツでぶちまけるような事件がアメーバブログ（アメブロ）で発生しました。<br /><br />・<a href="http://gigazine.net/news/20111225-ameba/" target="_blank">Amebaユーザー5万人分が不正アクセスで強制退会</a><br /><br /><br />実際には「退会したみたいな状態になっていた」が正しいようですが。<br /><br />そういえば私も、クリスマス前後にアメブロでIDとパスワードを入力しても全然受け付けてもらえませんでした。<br /><br /><br />私はたまにブログを書いている程度なので、ホントに退会させられても大した問題ではありません。「あーあ」で済みます。<br /><br />しかし、アメブロを大改造してホームページのように使っている方だと、まさに「死活問題」です。<br /><br /><br /><br />アメブロは集客しやすいとかファンを作りやすいとかSEOに強いとか、色々とメリットが謳われていますが、デメリットも多々あります。<br /><br /><br /><br />・ブログの機能に「ブログ記事のバックアップ」がない。<br /><br />・独自ドメイン（●●.comのような）が使えない。<br /><br />・朝でも夜でも真昼でもお構いなしに緊急メンテナンスがある。<br /><br />・前触れナシに仕様が変わって操作方法などに悩む。<br /><br />・ページの動作が重くなる事が多すぎる。<br /><br />・アメブロのアクセス解析（特にアクセス数）は信用できない。<br /><br /><br />※なお、この弱点はあらかたフェイスブックページにも当てはまります。<br /><br /><br /><br />上記のデメリットの内、特に致命的なのは「バックアップ機能がない」「独自ドメインが使えない」の２つです。<br /><br /><br />たとえば、私は地元密着なびのホームページをエックスサーバーで運営しています。もしエックスサーバーが間違って地元密着なびの全ページを削除してしまったとしましょう。<br /><br />たぶん復旧してくれるとは思いますが、復旧してくれないようなら、即座に解約してよそのサーバーに移ります。<br /><br />データのバックアップも取ってますし、独自ドメインの設定さえ変えればすぐに他社のサーバーに引っ越せますから。<br /><br />99％の方はホームページが引っ越したことすら気付かないでしょう。<br /><br /><br /><br />…という事が、アメブロやフェイスブックページではできません。<br /><br /><br />・アメブロのURL<br />http://ameblo.jp/●●<br /><br />・フェイスブックページのURL<br />http://www.facebook.com/●●<br /><br /><br />のように、自由に指定できるのは●●の部分だけですから、よそに移るためにはURLの変更は避けられません。<br /><br /><br />今まで集めてきた「よそのホームページやブログからのリンク」は全部捨てることになりますし、名刺やチラシなどに刷ったURLも全部書き換えないといけません。<br /><br /><br />大変です。<br /><br /><br /><br />だからといって、アメブロやフェイスブックページを使うなと言うつもりは毛頭ありません。使いこなせる範囲で使うべきです。<br /><br />あくまでも「便利な営業所」として。<br /><br />本拠地はレンタルサーバーを借りて、独自ドメインを使った自前のホームページにすべきです。<br /><br /><br />この際なのでホームページを作りたいという方はこちらを。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpsakusei.html" target="_blank">パソコン用ホームページ制作</a><br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpmobile.html" target="_blank">携帯用ホームページ制作</a><br /><br /><br />すでにあるホームページを改良したい方はこちらを。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpkaizou.html" target="_blank">ホームページてこ入れメールセミナー</a><br />　<br />　<br />　<br />　<br />　<br />少なくとも１年前には「アメブロに頼り切るのは危うい」という話を私がしていた証拠が、下記で紹介しているインターネットTVです。<br /><br />・<a href="http://ameblo.jp/localnavi/entry-10715304542.html" target="_blank">インターネットＴＶ対談の録画と、もろもろのご質問への回答</a><br /><br /><br />アウェイ感全開な私がかなりふがいないのですが、言ってることはまともですので、生暖かい目で見てやってください。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11118949719.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 21:41:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「お客様が集まってくれる」集客をネット上で行ないたい貴方へ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ツイッターやフェイスブックのアカウントはすでに持っているものの、仕事や私生活に活かせている自信がない。 <br /><br />というか、そもそも何をやったらいいのか分からない。<br /><br />という方はこのブログの読者様にも少なくありません。<br /><br /><br /><br />一方、数年前のメルマガブームの頃みたいに、手段を選ばず友達やフォロワーを増やして、バンバンDMを送りまくればいいんだろ。<br /><br />みたいな難儀な人もいらっしゃいます。<br /><br />※お願いですから、遠隔地のイベントには招待しないでください。<br /><br /><br /><br />そういう方々に読んでいただきたい本があります。<br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/item/4798031836/" target="_blank">好きな人、いい仕事だけを引き寄せる！営業いらずのソーシャルメディア人脈術（高木芳紀・秀和システム）</a><br /><br /><br />※お断り：<br />フェイスブックページを作ってSEOとか、そういう本ではありません。そっちを期待される方は別の本をお求めください。<br /><br /><br />この本に書いてあるのは、ツイッターやフェイスブックなどの「ソーシャルメディア」という便利な道具の使い方です。<br /><br />ソーシャルメディアをどういう風に使えば、人とのつながりを広げたり深めたりできるのか、が腑に落ちます。<br /><br /><br />筆者の高木さん自身が、普通のおじさんからソーシャルメディアのおかげで3冊も著書を出して、全国津々浦々に友人知人お客様が増えた経緯も書いてあります。<br /><br />※高木さんが過去にメルマガも出していたとは知りませんでしたが。<br /><br /><br />というわけで、「お客様を集める」集客ではなく「お客様が集まる」集客に興味がある方なら、きっと読んで後悔はないはず。<br /><br /><br /><br />・ツイッターやフェイスブックを使いあぐねている方。<br />・お客様を必死に集めるのに疲れた方。<br />・紹介でもっとお客様が増えたらいいのにと思ってる方。<br />・お客様との関係を低コストで深めたい方。<br /><br />買いましょう。損はさせません。高木さんの代わりに私が保証します。<br /><br /><br />・<a href="http://www.localnavi.biz/item/4798031836/" target="_blank">好きな人、いい仕事だけを引き寄せる！営業いらずのソーシャルメディア人脈術（高木芳紀・秀和システム）</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://bit.ly/sSob19" target="_blank">何やらキャンペーンもやっておられるので、ついでにご覧ください。</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11111613806.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 21:47:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フェイスブックで「ビギナー向け困りごと解決コラム」連載開始</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 世界最大のSNS・フェイスブックでは友達の上限は5,000人まで、「知らない人を友達にしてはいけません」という縛りがあります。<br /><br />この縛りが困るという人や、個人ではなく会社や団体でフェイスブックを活用したいという方のために、フェイスブックページというものがあります。<br /><br /><br />で、私も最近フェイスブックページを作ってみました。<br /><br />・<a href="http://www.facebook.com/pages/-/298388100190776" target="_blank">地元密着なび（フェイスブック支部）</a><br /><br /><br />ページを作ったはいいのですが、何をやったものやらとしばらく悩んだ結果、「フェイスブックビギナー向け困りごと解決コラム」を書く事にいたしました。<br /><br />私もフェイスブックの熟練者とは対局に近い場所におりますが、それだけに自分の困った事やつい最近知った事がいくつもあります。<br /><br />そんな事を書いております。<br /><br /><br />今のところ、こんな事を書いています。<br /><br />・フェイスブック個人ページのＵＲＬをスッキリさせたい<br />・フェイスブックに登録してある名前をローマ字から漢字に変えたい<br />・ウォールへの投稿や他の人へのコメントで改行したい<br />・自分のプロフィールに「作った覚えのない勤め先のフェイスブック<br />ページ」がリンクされている！<br /><br /><br />これからも、もっと情報を増やしていきますので、フェイスブックのアカウントをお持ちの方はぜひ下記ページで【いいね！】を。<br /><br />・<a href="http://www.facebook.com/pages/-/298388100190776" target="_blank">地元密着なび（フェイスブック支部）</a><br />　<br />　<br />　<br />　<br />　<br /><br />フェイスブックに限りませんが、自分で使ってみないと分からない事は山ほどありますね。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11106987779.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Dec 2011 20:50:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>貴店(院)のニュースレターをこれから出る本に掲載しませんか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 このブログでも何度か著書を紹介している米満和彦さんが、次の本と教材に載せるためのニュースレターを募集中です。<br /><br />「メルマガやブログで紹介してもいいですか？」<br />「ご面倒でなければ是非よろしくお願いいたします」<br /><br />ということですので紹介します。<br /><br /><br />わざわざご自分のニュースレターを送るメリットは以下の通り。<br /><br />・ビジネス書や高価な教材に自社ニュースレターが載る。<br />　けっこう自慢の種になるのではないでしょうか？<br /><br />・ニュースレター販促のプロから一言アドバイスがもらえる。<br />　こっちの方が実益は大きそうですね。<br /><br /><br />というわけで、どうぞ。<br /><br /><br />> 　実は今、<br />> <br />> <br />> 　「ニュースレター販促」の書籍執筆<br />> <br />> 　＆<br />> <br />> 　教材『ニュースレターの見本　大全集』（仮）の発行<br />> <br />> <br />> 　を計画しています。<br />> <br />> <br />> <br />> 　…そこで「お願い」です。<br />> <br />> <br />> 　書籍（または『大全集』）に、<br />> <br />> 　あなたのお店（会社）のニュースレターを掲載しませんか？<br />> <br />> <br />> 　ニュースレターをお送りいただき、掲載された方には、<br />> <br />> 　掲載された現物<br />> <br />> 　（「書籍」または『ニュースレターの見本　大全集』）<br />> <br />> 　を無料進呈♪<br />> <br />> <br />> 　さらに、ニュースレターをお送りいただいた方には全員、<br />> <br />> 　【米満からの一言アドバイス】<br />> <br />> 　もメールでお送りいたします。<br />> <br />> <br />> 　（若干ながら貴社のＰＲ効果もあり♪）<br />> <br />> <br />> 　それぞれ発行時期などはまだ未定ですが、<br />> <br />> 　５０の事例が集まった時点で終了させていただきます。<br />> <br />> <br />> 　あなたのニュースレターをお待ちしてます！<br />> <br />> <br />> 　↓↓↓<br />> <br />> <br />> 　【データをメールで応募の場合】<br />> <br />> 　店（会社）名・担当者名・連絡先を明記の上、<br />> <br />> 　件名「ニュースレター募集」で、<br />> <br />> 　thats334@ybb.ne.jp　までお送りください。<br />> <br />> <br />> 　【現物送付で応募の場合】<br />> <br />> 　〒812-0015<br />> <br />> 　福岡市博多区山王1-11-35　スクラム5 503<br />> <br />> 　株式会社ザッツ　ニュースレター募集係<br />> <br />> 　092-411-3758<br />> <br />> <br />> 　<br />> 　※発行時期や内容、完成度合いなど一切問いません。<br />> <br />> <br />> 　どしどしお送りください。<br />　<br />　<br />　<br />　<br />　<br /><br />・<a href="http://www.clipy.jp/prize.html" target="_blank">「ポストカード販促」を実施している店を教えてください</a><br /><br />※自分で自分のお店を紹介したらダメとは書いてません（笑）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/localnavi/entry-11082097633.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:27:34 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 赤ちゃんをバイリンガルに育てたいなら]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/erQAd08TwtQo/KPcqtszQsj8K?type=2&amp;ent=e30e4f34d622584fcacd86d9ef84c142</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/erQAd08TwtQo/KPcqtszQsj8K?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/erQAd08TwtQo/KPcqtszQsj8K?type=3&ent=e30e4f34d622584fcacd86d9ef84c142"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 80万人に愛された幼児英語教材。無料サンプル（DVD/CD/絵本）プレゼント！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:27:34 +0900</pubDate>
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