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    <title>いつも一人ぼっち・・・ライブ日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/livediary/</link>  
    <description>ライブに行った感想を中心に書いてます。だいたい一人で行ってます。それ以外の音楽の話題も少々・・・。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>the band apartのライブに行ってきたよ【2012/2/12 studio coast</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><strong><font size="2">tha band apart SMOOTH LIKE BUTTER TOUR short spring<br />
2012年2月12日 新木場studio coast スタンディング<br />
</font>(ゲストバンド：GUSH)</strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/18/livediary/39/c6/j/o0800044911792011512.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/18/livediary/39/c6/j/t02200123_0800044911792011512.jpg" /></a>
<br />
</p>
<br />
<p>バンアパのライブに行ってきたよ。<br />
チケットはオフィシャルサイト先行で入手。だったかな・・・。</p>
<br />
<p>今回は特にアルバムやシングルを引っさげてのツアーでも無し。<br />
ということでさしたる目新しいことは無し、と思ったら、<br />
なんと、フランスのバンドGUSHとの対バンツアーとのこと。<br />
そして今回がそのツアーのファイナル。<br />
ツアーの集大成が見られるだろうということで楽しみ・・・。</p>
<br />
<p>ということで行ってきました。<br />
一言で感想を言うと、いやぁ良かった・・・。って月並みな表現になっちゃうけど。<br />
演奏も音も、フェスを含めて今まで数回見たバンアパのライブの中で一番良かったかも。<br />
パフォーマンスでグイグイと引っ張られた・・・。<br />
お得意のオシャレなコードの歌ものっぽい曲やフュージョンチックなキメキメ曲はもちろん、<br />
特に曲の途中でロックに爆発するような展開の曲にグッときた・・・・。<br />
そんなロックバンドとしてのバンアパの魅力を再確認した今回のライブでした。</p>
<br />
<p>そしてまた音が良かった・・・。<br />
PA卓横の一段高くなったあたりにいたんだけど、ホントいい音だった。<br />
各楽器もきれいに聞こえるし、歪んだベースまでちゃんと聞こえた。<br />
そういうこともあって、バンド自身のパフォーマンスも良く聞こえたのかも。<br />
音量も満足できる大きさだったし。</p>
<br />
<p>セットリストの方はライブでの定番曲で固めつつ、<br />
わりと最近のシングルとかミニアルバム的なものからのセレクトといった感じ。<br />
あとは最近あまりやってなかったらしい「Moonlight Stepper」が聞き所だったのかな。</p>
<br />
<p>そしてツアーファイナルということでの、お祭り騒ぎもあり。<br />
アンコール2曲目の「Waiting」の途中で、バンアパの前にパフォーマンスしたGUSHをステージへと呼び込む。<br />
そしてギターやドラムをGUSHのメンバーに渡して無茶振り。<br />
手の空いた荒井はパーカッション、ドラムの木暮にいたってはハンドマイクで熱唱・・・。<br />
とはいかず、ファルセットだか地声だかわからないような情けない歌声で何度か歌おうと試みる。<br />
が、木暮いわく「キーが高すぎる」とのことで尻すぼみに。<br />
後に自分のツイッターで「あれはツェッペリンの移民の歌を歌おうとしたので・・・」と告白。<br />
ただ、熱唱は断念したものの、その後に名誉挽回とばかりにお得意？のラップを披露。<br />
こちらは、なかなか様になってました・・・。<br />
そんなツアーファイナルならではの、お祭り騒ぎでした。</p>
<br />
<p>その無茶振りされたGUSH、バンアパの前にパフォーマンスしたんだけど、これがなかなかカッコよかった・・・。<br />
なかなかジャンル分けしにくいような雑多な音ではあったけど、ベーシックなロックといった感じ。<br />
とはいっても、リバイバルロックとかガレージロックみたいな感じではなく、あくまでもポップなロックという感じ。<br />
わりとアップテンポな曲が多いなぁという印象。<br />
お客さんをつかむために、前半でアップテンポな曲を並べたのかもしれないけど。<br />
メンバーも器用なのか、ベースの人が鍵盤やギターをやったり、<br />
そのベースがいない間は別のギターの人がベースをやったりなんてことも。<br />
それより何より魅力なのが、メンバー4人全員が歌えるということ。<br />
みんなメインボーカルができるらしく、曲によってメインボーカルがチェンジ。<br />
なので当然、コーラスもバッチリ。<br />
ロックバンドだと3声のコーラスってのはかろうじているけど、<br />
4声のコーラスってのはなかなかいないんじゃないかと。<br />
ほんとに4声でハモってたかはわからないけど・・・。<br />
そんな感じなので、最後には4人のアカペラとギター1本だけでパフォーマンスなんてことも。<br />
ということでまったく予習無しに聞いたGUSHだったけど、なかなか楽しめたかな。</p>
<br />
<p>そんな素晴らしいGUSHとバンアパのパフォーマンスのおかげか、<br />
まさかのダブルアンコールがお客さんから沸き起こったりも。<br />
さすがにこれは予定してなかったのか、曲はやらず、原さんと木暮さんが出てきてお客さんと1本締めでシメ。<br />
バンアパファンとしてはもうちょっと聞きたい！って感じだったかも。</p>
<br />
<p>さて、そんなダブルアンコールがあったりすると、ファンが期待するのはワンマンでのライブ。<br />
アルバムが出たりしないとなかなかやらないんだろうけど・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<br />
<p><strong>・the band apart<br />
　1.Moonlight Stepper<br />
　2.Free Fall<br />
　3.bind<br />
　4.FUCK THEM ALL<br />
　5.shine on me<br />
　6.higher<br />
　7.Circles and Lines<br />
　8.the Noise<br />
　9.Eric.W<br />
　10.The Sun<br />
　11.I love you Wasted junks &amp; Greens<br />
　12.Photograph<br />
</strong>　～アンコール～<br />
<strong>　13.Snow Lady<br />
　14.Waiting</strong></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11163878759.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 20:05:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>version21.1 fourthに行ってきたよ 【2012/2/11 横浜アリーナ】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>version21.1 fourth<br />
2012年2月11日 横浜アリーナ<br />
出演：サカナクション / the telephones / OGRE YOU ASSHOLE / andymori<br />
 / THE BAWDIES / 9mm Parabellum Bullet / DJ：前田博章</strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/18/livediary/c8/4b/j/o0800106711792011511.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/18/livediary/c8/4b/j/t02200293_0800106711792011511.jpg" width="159" height="204" /></a>
</p>
<p><br />
</p>
<p>version21.1 fourthに行ってきたよ。<br />
チケットは公式サイト先行で入手。だったかな？</p>
<br />
<p>このイベント、ここ数年は毎年開催されてきたイベントの様子。<br />
そして今年は会場をいつものライブハウス規模からアリーナ会場へとスケールアップ。<br />
出演者も立ち上げメンバーのサカナクション、the telephones、OGRE YOU ASSHOLEに加えて、<br />
andymori、THE BAWDIES、9mm Parabellum Bulletなんていう豪華メンバーが追加。<br />
そんな豪華メンバーのライブを一同にみられるとあって、楽しみ・・・。</p>
<br />
<p>会場へは開演予定の1時間ほど前に到着し、入場列に30分ほど並び入場。<br />
そしてクロークへ荷物を預けようとするも、こちらもかなりの大行列・・・。<br />
クロークの袋を買うのに大行列、そして荷物を預けるのに大行列・・・。<br />
こりゃ、開演に間に合わないかなぁとちょっとあきらめかけるも、<br />
なんとか開演前に荷物を預けることができ、無事、場内へ入場。<br />
そして最初のバンドで盛り上がろうと思ってたので、<br />
アリーナのスタンディングゾーンへ降りようとするも、降り口がよくわからない・・・。<br />
そんなことをしている間に場内が暗転しSEが鳴り出したので、ここはあきらめてスタンドで参加することに。<br />
最初の登場はthe telephones。</p>
<br />
<p>「エッブリィーバーディー、クラップユァハーンズ♪」のいつものSEから、<br />
「アーユーディスコ？！」の石毛の煽りで激しいギターリフが刻まれると1曲目へと突入。<br />
1曲目はオープニングにはピッタリのアップテンポな曲「Urban Disco」。<br />
サビではさっそく「歌えっ！」の石毛の煽りで「アイアムディスコッ！」のシャウトが客席から発生。<br />
といった感じで始まった彼らのパフォーマンス、以降、初の日本語詩曲の新曲「D.E.N.W.A」、</p>
<p>最新アルバム「Rock Kingdom」からの曲「White Elephant」を挟みつつ、<br />
ライブの定番曲を中心に進行。<br />
個人的には並み居るディスコ！な曲達の中で、「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!」が、<br />
最近のライブの定番曲になりつつあるみたいでうれしい・・・。この曲好きなので。<br />
あのイントロのギラギラしたシンセのリフが鳴り響くとテンションが上がる・・・。<br />
そしてそこからの四つ打ちが気持ちいい・・・。<br />
その「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!」では、鍵盤のノブがイントロをミスするなんて珍事も。<br />
イントロのフレーズの音程、1オクターブ間違えたのかな・・・。<br />
ということで、いつものようにハイテンションなパフォーマンスで、<br />
見事にイベントのオープニングを盛り上げてくれたthe telephonesでした。</p>
<br />
<p>続いての登場はandymori。2階スタンド席に座ってじっくりと鑑賞することに。<br />
あまり詳しくないので、レポートは他の方のをどうぞ・・・。<br />
最後の1曲がはじまるくらいで席を立ち、次の出演者をアリーナのスタンディングで楽しむために、<br />
アリーナへと降りるための行列に並ぶ。</p>
<p>ほどなく並ぶとアリーナスタンディングゾーンへ入場。</p>
<br />
<p>次の出演者はTHE BAWDIES。<br />
本番前のサウンドチェックにはボウディーズのメンバーが登場。<br />
「リハってのもなんなんで1曲やります！」とのことで、<br />
「I'm In Love With You」をたぶんまるまる1曲プレイなんてことも。<br />
ステージに登場してたメンバーもいったん引っ込んだ後しばらくすると、<br />
いつものSE「ソウルマン」が鳴り響き再びメンバーがステージに登場。<br />
そしてそのSEのまったりとした雰囲気をブチ破るように、いきなり派手なドラムのフィルインが鳴り響くと、<br />
ステージ後方の「THE BAWDIES」というデカイ電飾がパッっと点灯し華々しく1曲目がスタート。<br />
1曲目はアップテンポな曲「A NEW DAY IS COMIN'」。ROYのシャウトが冴え渡る・・・。<br />
といった感じではじまった彼らのパフォーマンス、新曲「ROCK ME BABY」を挟みつつ、</p>
<p>ライブの定番曲たちで進行。<br />
そんな中、「B.P.B」ではちょっとしたハプニングも。<br />
途中のブレイクのベースソロ的なところで、ROYが音を外して曲が中断・・・。<br />
「こんな事引きずらねぇーよ！」的なことをその時ROYは言ってたけど、</p>
<p>たぶんあれ、相当落ち込んでるかと・・・。<br />
MCでは「THE BAWDIES」のデカイ電飾が、実はJIMの実家に保管してあるなんて話も。<br />
最後は「HOT DOG」「YOU GOTTA DANCE」「KEEP ON ROCKIN'」と怒涛の盛り上げナンバーを投入し、<br />
きっちり盛り上げてくれたTHE BAWDIESでした。</p>
<br />
<p>ここでDJタイム。DJの前田博章がステージ横の小ステージでDJプレイ。<br />
が、普通のDJとちょっと違うのが、なんと生ドラムとの競演。<br />
DJ卓の横で、ドラマーが生のドラムをバシバシと叩く姿が・・・。<br />
DJのテクノな感じの音に生のドラムがミックスされて、ちょっとロックな雰囲気になってたのかな？<br />
このDJタイム、結構カッコよかった・・・。<br />
フロアの前方やスタンドのDJステージに近いところで踊ってるお客さんもちらほら。<br />
ちょっとあそこへ参加したい気持ちになるも、ここは後のことを考えて自重。<br />
そしてこれまた、DJ前田がお客さんを煽る煽る・・・。<br />
このDJタイム、このイベントを前回ZEPP東京で見た時もあったんだけど、<br />
ライブハウスのせいかお客さんがギュウギュウ、そして体力温存のためもあってか、<br />
かなり寂しい盛り上がりだったんだけど、今回は結構な盛り上がりでした。</p>
<br />
<p>続いての登場は9mm Parabellum Bullet。ここも2階スタンドでじっくり鑑賞。<br />
フロアの方はアップテンポな曲達で大盛り上がり・・・。<br />
最近ライブでよくやってる9mmにしては異色の、ロックバラードと言ってもいい曲「カモメ」も披露。<br />
ということで、いつものハイテンションでハチャメチャなステージングを見せてくれた9mmでした。<br />
しかしギターの滝さん、ものすごい跳躍力・・・。<br />
ギター持ってのカエル飛びみたいなジャンプがすごい。</p>
<br />
<p>ここで2階スタンド席から離れて、クロークの荷物を引き取り1階スタンド席へと移動。<br />
1階はスタンドはだいぶ席が埋まってる感じだけど、なんとか席を確保し次の出演者の登場を待つ。<br />
次はOGRE YOU ASSHOLEの登場。</p>
<br />
<p>登場前の待ち時間の間に会場に流れてたBGMに重なって、</p>
<p>実はひそかに聞こえてきていたSE「明るい部屋」。<br />
そのSEの音量が徐々に大きくなっていきBGMも止むと、</p>
<p>大音量のSE「明るい部屋」が鳴り響く中ゆっくりと場内が暗転していく・・・。<br />
そんな中、メンバーがステージ上にいつのまにか登場し、<br />
パーカッシブなドラムからゆったりとしたリズムがスタートすると、<br />
ベース、ギターと順番に加わっていってバンドのアンサンブルに。そして1曲目の「ロープ」へ。<br />
ステージ上は大量のスモークがたかれ、客席へはステージからの逆光のライトが放たれているので、<br />
ステージ上がよく見えない・・・。<br />
他のバンドの時は使われていた客席上空のスクリーンも消灯。<br />
ということで、横浜アリーナの空間が幻想的な雰囲気に・・・。<br />
そんな幻想的な雰囲気の中でステージは進行。<br />
ゆったりとしたリズムのドラムとベースに、執拗に絡らみつくギター・・・。<br />
そしてほとんどの曲で曲間がなく、曲が次々とつながって演奏される・・・。<br />
最後はオープニングのSE「明るい部屋」に戻り、同じくオープニング曲であった「ロープ」へと戻ってくる・・・。<br />
アルバム「homely」を引っさげてのワンマンツアーも見に行ったんだけど、あのまんまの雰囲気のライブでした。<br />
いやぁ、こういうイベントでもこのステージを展開するかと。<br />
今回久しぶりにオウガのステージを見た人は、これはちょっと度肝を抜かれたんじゃないかと。<br />
他のバンドに比べると、かなり異色なステージを見せてくれたオウガでした。</p>
<br />
<p>そしてそのまま1階席へと残り、本日のトリ、サカナクションの登場を待つ。<br />
場内が暗転すると、聞こえてきたのはSE的な曲「RL」。<br />
そして「version21.1、サカナクション」というセリフが聞こえると、エレクトロなインストへと突入。<br />
ボーカルの山口の「用意はいいかぁー！行くぞぉー！」という煽りが入ると、さらにダンスな音に変化・・・。<br />
そしてそのインストからつながるようにドラムのフィルインから始まったのが「モノクロトウキョー」。<br />
これでサカナクションのパフォーマンスがスタート。<br />
以降、アルバム「DocumentaLy」からの曲を中心に進行。<br />
お得意のエレクトロなインストナンバー「DocumentaRy」では、<br />
メンバー5人全員がステージ前方に横1列にならんで、それぞれが台に乗った楽器をイジくるなんて場面も。<br />
そしてその「DocumentaRy」から次の曲「ルーキー」へと曲間無しでつながる。これがカッコイイ。<br />
このタイミングで大量の緑レーザーも発射・・・。<br />
最後はおなじみの「アルクアラウンド」「アイデンティティ」でガッツリお客さんを盛り上げて終了。<br />
そしてこのイベントのトリということでアンコールもアリ。<br />
アンコールはワンマンライブのアンコールでもおなじみ「ナイトフィッシングイズグッド」。<br />
これでサカナクションのパフォーマンス、そしてこのイベントも終了。</p>
<br />
<p>ということで、約8時間にもわたる長丁場のイベントでした。<br />
イベントの冒頭に開幕宣言としてサカナクションの山口が、<br />
「今日はバンド同士の勝負の日でもある」って言ってたみたいなんだけど、<br />
まさに各バンドが火花を散らしてパフォーマンスを出し切ったという感じでした。<br />
それぞれのバンドがそれぞれの個性・いい所を見せつけてやろう、<br />
と、そういう意気込みが感じられたライブでした。<br />
逆に、それだけ個性の強い、似たもの同士で無いバンドが集まったイベントだったのかも。<br />
特にOGRE YOU ASSHOLEのインパクトはかなりのものがあったんじゃないかと。<br />
以前やってたようなポップでキャッチーな曲がまったく無いとは・・・。<br />
って、去年のワンマンライブを見た人は知ってたと思うんだけど。</p>
<br />
<p>それと冒頭にも書いたように毎年開催されているというこのイベント、<br />
今回は初のアリーナ会場での開催ということだったんだけど、<br />
会場の感じはというと、同じような感じで毎年開催されているNANO-MUGEN FESと似たような感じ。<br />
横浜アリーナを横にして使い、アリーナ席はブロック分けされたオールスタンディング、</p>
<p>スタンドは1階2階ともに自由席。<br />
ただNANO-MUGENと比べると、ちょっとアリーナへ下りにくい感じ・・・。<br />
というのも、集まったバンドのカラーなのか、スタンディングで楽しもうというお客さんがたくさん・・・。<br />
かなり前から列に並んでないと、お目当てのバンドをスタンディングで見られないといった感じに。<br />
それともただ単にNANO-MUGENより入場者数が多かったのか、</p>
<p>スタンディングの収容人数が少なかっただけか・・・。<br />
出演バンドを1バンドくらい減らしてもいいので、入場者数を減らした方が快適だと思うんだけどなぁ・・・。</p>
<br />
<p>それから、入場時のお客さんの整理番号とかがなかったので、<br />
開演時刻近くでの入場待ちの列とクローク待ちの列に人が集中・・・。<br />
これもNANO-MUGENみたいに入場順番分けみたいなのをして入場させた方がいいんじゃないのかなぁと。<br />
タイムテーブルが当日のギリギリになってからじゃないと出なかったのも、</p>
<p>開演時刻付近に人が集中した原因かも。<br />
そういう風に考えると、NANO-MUGENも伊達に歴史を重ねてきたわけじゃないんだなぁと。<br />
あっちはそういうストレスを感じることがほんとどなかったので。</p>
<br />
<p>そんなちょっとした不満はありつつも、<br />
肝心の音楽の部分では存分に満喫できたイベントだったので、<br />
もし可能であるのならば来年以降も開催してくれればいいなぁと。<br />
とは言いつつも、幹事3バンドが来年以降もはたして元気に活動しているのかどうか・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝<br />
</strong>（オフィシャルサイトより転載）</p>
<br />
<p><strong>・the telephones<br />
　1. Urban Disco<br />
　2. sick rocks<br />
　3. D.E.N.W.A<br />
　4. A.B.C.DISCO<br />
　5. SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!<br />
　6. I Hete DISCOOOOOOO!!!<br />
　7. White Elephant<br />
　8. Monkey Discooooooo<br />
　9. HABANERO<br />
　-we are DISCO!!!-<br />
　10. Love&amp;DISCO</strong></p>
<br />
<p><strong>・andymori<br />
　1. everything is my guitar<br />
　2. 革命<br />
　3. ユートピア<br />
　4. Sunrise&amp;Sunset<br />
　5. 投げKISSをあげるよ<br />
　6. ベースマン<br />
　7. クラブナイト<br />
　8. 16<br />
　9. 1984<br />
　10. グロリアス軽トラ<br />
　11. ベンガルトラとウィスキー<br />
　12. Peace<br />
　13. 愛してやまない音楽を</strong></p>
<br />
<p><strong>・THE BAWDIES<br />
　1. A NEW DAY IS COMIN'<br />
　2. IT’S TOO LATE<br />
　3. JUST BE COOL<br />
　4. LOVE YOU NEED YOU<br />
　5. ROCK ME BABY<br />
　6. B.P.B<br />
　7. HOT DOG<br />
　8. YOU GOTTA DANCE<br />
　9. KEEP ON ROCKIN'</strong></p>
<br />
<p><strong>・9mm Parabellum Bullet<br />
　1. Living Dying Message<br />
　2. Cold Edge<br />
　3. The Revolutionary<br />
　4. Vampiregirl<br />
　5. キャンドルに灯を<br />
　6. カモメ<br />
　7. 新しい光<br />
　8. Discommunication<br />
　9. Black Market Blues<br />
　10. Punishment</strong></p>
<br />
<p><strong>・OGRE YOU ASSHOLE<br />
　1. ロープ<br />
　2. フェンスのある家<br />
　3. ふたつの階段<br />
　4. バックシート<br />
　5. ロープ(Long ver.)</strong></p>
<br />
<p><strong>・サカナクション<br />
　1. RL<br />
　2. モノクロトウキョー<br />
　3. セントレイ<br />
　4. 仮面の街<br />
　5. エンドレス<br />
　6. 『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』<br />
　7. DocumentaRy<br />
　8. ルーキー<br />
　9. アルクアラウンド<br />
　10. アイデンティティ<br />
　EN. ナイトフィッシングイズグッド</strong></p>
<br />
<p><strong>↓タイムテーブル</strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/18/livediary/ad/99/j/o0600055011792011510.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/18/livediary/ad/99/j/t02200202_0600055011792011510.jpg" /></a>
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11163839054.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 19:26:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ツイッターはじめました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>遅まきながらアカウント取ったので・・・。</p>
<p>情報入手のみという目的では前から使ってたんだけど。</p>
<br />
<p>たぶん、結局、音楽のつぶやきばっかりなるかと。</p>
<p>実は行っててもブログに書いてないライブってのもそこそこあって。</p>
<p>そんなのもつぶやこうかと。ブログでは書けないような毒も吐いたりして・・・。</p>
<p>でも、なにかと文章が長くなりがちなわたくし、はたしてツイッターの文字制限に耐えられるか・・・。</p>
<br />
<p>ということで、フォローして下さるような奇特な方がいらっしゃったらよろしくお願いします。</p>
<p>アドレスの書き方はこれでいいのかな？</p>
<p><a href="http://twitter.com/kou335/">http://twitter.com/kou335/</a>
</p>
<br />
<p>しかしいまさらツイッターなんて、完全に旧世代の人間だよなぁって。</p>
<p>いまだにガラケーだし。スマホへの乗り換えは狙ってはいるんですよ。一応・・・。</p>
<p>理系男子だし、デジタル機器とかには強い方だと思ってたんだけど、</p>
<p>いつの間に置いてかれちゃってるなぁ・・・。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11157260007.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:03:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 銀座駅8分　新築マンション2LDK4530万円より]]></title>
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      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:03:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Perfumeのライブに行ってきたよ 【2012/1/28,29 さいたまスーパーアリーナ】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">Perfume 3rd Tour 「JPN」</font></strong></p>
<p><strong><font size="2">2012年1月28日 さいたまスーパーアリーナ 400レベル419扉3列417番<br />
2012年1月29日 さいたまスーパーアリーナ 200レベル224扉27列506番</font></strong></p>
<br />
<p>Perfumeのライブに行ってきたよ。<br />
チケットはP.T.A.先行で入手。</p>
<br />
<p>今回はアルバム「JPN」を引っさげてのアリーナツアー。<br />
あーちゃんの言葉によれば、最初はホールツアーの予定だったんだけど、<br />
アリーナツアーにしてもらったとかなんとか・・・。<br />
そして、今回の会場であるさいたまスーパーアリーナは、<br />
なんと、3万人以上が収容できるスタジアムモードでの開催！これはすごい・・・。<br />
個人的にはこのスタジアムモードは初体験なので楽しみ・・・。</p>
<br />
<p>会場へは28日は開演予定1時間前ごろに到着。<br />
そのまま寒空の下グッズ売り場に並び、30分ほど並んでパンフレットを購入。<br />
と、グッズの列を見てみると、まったく並んでないじゃん・・・。<br />
そして入場し席へ。28日は400レベルサイドの前の方の列、29日は200レベルサイドの後ろの方の列。<br />
さすがに400レベルの席はすごい眺め・・・。ものすごい広大な空間がそこにはありました。</p>
<br />
<p>席についてステージを見てみると、今回もエンドステージから伸びる花道が二つあり。<br />
一つはエンドステージすぐ両脇に伸びる花道、そしてその先端に小さな丸いステージ。<br />
もう一つが、エンドステージからまっすぐ客席方向へ伸びる花道、そしてその花道の先端がT字型に。<br />
T字型の両脇には、こちらも小さな丸いステージが。</p>
<br />
<p>そんなことを観察しつつ開演を待っていると、<br />
開演予定時刻から5分ほど過ぎた頃ステージ上の照明が落とされる。<br />
客席が「開演か！」と沸き立つも、スクリーンにはスポンサーのキリンのCM。<br />
続いて開演にあたっての注意事項などのアナウンスが流れ、<br />
まもなく開演しますという言葉に続いて場内の照明が落とされると、<br />
ステージ上の照明？機材らしきものがSEとともにステージ上空へとゆっくり持ち上がっていく。<br />
そして「JPN」というツアータイトルがPerfume声でゆっくりと一言ずつ、<br />
「ジェー、ピー、エヌ・・・」という感じで告げられる。<br />
一瞬の沈黙の後、静かに聞こえてきたのはアルバム「JPN」のオープニングにもなっている曲「The Opening」。<br />
そしてステージ上に設置された高台にPerfumeの3人の姿が浮かび上がる。<br />
「The Opening」が鳴り響く中、Perfumeの3人が高台からステージ前方を指差すと、<br />
高台からステージへと降りる階段がゆっくりと伸びて行く。<br />
階段が完全に出来上がると3人がその階段を一歩ずつ降りていき、<br />
ついにはステージへと降り立つと同時に「The Opening」が終わりステージが暗転。<br />
そして聞こえてきたのは「レーザービーム」のサビ。<br />
ステージ上にはいつのまにかフォーメーションを決めたPerfumeの姿が。<br />
オープニングはアルバム「JPN」同様の流れで「The Opening」からの「レーザービーム」スタート。<br />
アップテンポな曲で会場は一気に盛り上がる。</p>
<br />
<p>そしてここからオープニングの勢いそのままに、<br />
「VOICE」「エレクトロ・ワールド」「ワンルーム・ディスコ」と、アップテンポな曲を続けて。<br />
「エレクトロ・ワールド」ではステージ前方から炭酸ガス噴射。</p>
<br />
<p>アップテンポな曲でひとしきり盛り上がった後、ここで一息。<br />
「3人合わせてPerfumeですっ！」のいつもの自己紹介を終えると、<br />
3人がエンドステージからT字型センターステージの方へとゆっくりと歩いていきつつの、客いじりコーナー。<br />
ここがかなり長い・・・。30分くらいやってたかな？<br />
そして一通り客いじりも終わりセンターステージへの移動も完了すると次の曲へ。</p>
<br />
<p>まずは「新曲やります！」というあーちゃんの言葉から、<br />
「Have a Stroll」「時の針」とアルバム「JPN」のからの曲を続けて。<br />
「時の針」では3人がT字型のセンターステージの先端にそれぞれ立ち、<br />
おもちゃの人形？パントマイム？っぽいカクカクとした振り付けを。<br />
続けてそのままセンターステージで「微かなカオリ」「スパイス」とミドルテンポな曲を続けて。</p>
<br />
<p>ここでステージ上から3人の姿が消え、<br />
「music by 中田ヤスタカ(capsule)」というスクリーンの文字と共に、<br />
聞こえてきたのはエレクトロなインスト。<br />
静かな感じで始まり、四つ打ち全開になると会場は一気にクラブな雰囲気に・・・。<br />
ステージ上のスクリーンには音と連動したCG映像が映し出される。<br />
Perfumeの3人が近未来的な緑色のメタリックな衣装を着て、<br />
映画マトリクスみたいに格闘する映像などなど・・・。<br />
そして再び「ジェー、ピー、エヌ」という声がそのインストに重なり合って聞こえてくると、<br />
ステージ上の高台には、映像ではないリアルかしゆかが登場！<br />
そしてすぐ後ろのスクリーンの映像と連動するようにダンス・・・。<br />
かしゆかが腕を振ると、それに合わせてスクリーンの光の玉が飛んでいったり・・・。<br />
見た目にはかしゆかがスクリーンの光の玉を打ち返してるような感じに。<br />
しばらくするとのっち、あーちゃんもステージへと登場し、<br />
エレクトロなインストに乗ってスクリーン映像と共にダンス。<br />
ということで、Perfumeのライブでは定番になりつつある、<br />
中田ヤスタカのインストに合わせたCG映像・ダンスのコーナーでした。</p>
<br />
<p>インストコーナーも終わると、高らかに聞こえてきたのは「GLITTER」の印象的なイントロ。<br />
と同時にT字型センターステージの先端それぞれから、Perfume3人が登場。<br />
3人の足元からは上空に向かって緑レーザーがバシバシと放たれ、<br />
3人のダンスと連動し放射状になったり1本になったりさまざまに変形。<br />
そして「GLITTER」へとなだれ込み、会場はアップテンポな曲で再び盛り上がる・・・。</p>
<br />
<p>続いて聞こえてきたのは「シークレットシークレット」のイントロ。<br />
と思いきやイントロだけで終わり、「不自然なガール」のイントロへとつながる。<br />
そしてそのまま「不自然なガール」の歌メロへ。<br />
とくれば、ここはもしやメドレーか？と思ってるとやっぱり、<br />
「不自然なガール」もワンコーラスで終わり「Take me Take me」のイントロへ。<br />
そんな感じで「Baby cruising Love」「575」「I still love U」「love the world」とメドレー形式で披露。<br />
最後は再び「シークレットシークレット」へと戻ってくるとメドレーも終了。</p>
<br />
<p>28日にはここで、あーちゃんの長いMC。震災を受けてのPerfumeの思いなど・・・。</p>
<br />
<p>続いてここからはライブ後半の盛り上げコーナー。<br />
「男子！女子！そうでない人！」のおなじみの声出しから、めぐりめぐるよ「ポリリズム」、<br />
そして「P.T.A. のコーナー」を挟むと、「踊れーー！」のあーちゃんの絶叫から「FAKE IT」、<br />
「ねぇ」「ジェニーはご機嫌ななめ」「チョコレイト・ディスコ」と続く。<br />
アップテンポな曲が続き、まさに、「さいたまスーパーアリーナが、ダンスフロアーに♪」。</p>
<br />
<p>「P.T.A. のコーナー」ではいつもの「サバイバルダンス」「ウルトラソウル」に加えて、<br />
「恋じゃない！YES！」のフレーズが印象的な早見優の「夏色のナンシー」も追加。<br />
「ジェニーはご機嫌ななめ」では3人それぞれがT字型センターステージの先端へ移動すると、<br />
リフトアップする台に乗ってパフォーマンス。</p>
<br />
<p>ひとしきり盛り上がったところで「みんなで手をあげてねっ！」という言葉から、<br />
「手のひらが世界中～」の歌いだしではじまったのは「MY COLOR」。<br />
これで本編は終了。</p>
<br />
<p>そしてアンコールに答えて3人が登場！<br />
が、これが普通の登場の仕方じゃなくて、なんと、アリーナ席後ろのお客さん用の入場口から登場。<br />
そしてそのまま、アリーナ席の一番後ろにあったお立ち台にあがる。<br />
これにはスタンドも含め、後方のお客さんから大歓声！<br />
そしてひとしきり後ろの方のお客さんとコミュニケーションをとったところで「Dream Fighter」へ。</p>
<br />
<p>後方ステージでのパフォーマンスも終わると、ここで、あーちゃんから提案。<br />
ただ普通に後方ステージからセンターステージに戻るだけでは面白くないので、<br />
誰がセンターステージに一番早く戻れるかを競争しようじゃないかと。<br />
センターステージにはいつのまにか立てられた「JPN」フラッグが1本そそり立つ。<br />
そしてグーパーによって2人と1人に3人が組み分けされると、<br />
お客さんの「スタート！」の掛け声を合図に、アリーナ席内の通路を通ってセンターステージへ。<br />
その結果、28日、29日ともあーちゃんが1位でゴールして「JPN」フラッグをゲット。<br />
そしてスタート前に、客席にいたスポンサーであるキリンの人の了解をステージ上から無理やり取り付けた、</p>
<p>1位の賞品、キリン氷結1年分もゲット！</p>
<p><br />
という感じでセンターステージに戻った3人、<br />
「まだやってない曲があるでしょ！」という言葉から、上上下下の振り付けが印象的な「Puppy love」へ。<br />
続いてエンドステージに戻ると、「ぐるぐるぐるパンッパンッ！」という振り付けがつけられた「心のスポーツ」へ。<br />
これでアンコールも終了。約3時間のライブでした。</p>
<br />
<p>ということで、大きな会場ならではの演出が盛りだくさんなライブでした。<br />
レーザーや照明、そしてT字型のセンターステージや後方ステージなどなど・・・。<br />
まさに、スタジアムモードの大会場の空間をフルに使った豪華な演出でした。<br />
セットリストの方はアルバム「JPN」からの曲を中心に、プラス、ライブの定番曲といった感じに。</p>
<br />
<p>それとたぶん、これはPerfumeのライブでしか出ない話題かもしれないけど、<br />
ちょっとだけ生歌が増えたのかな？<br />
以前から生歌だった「ジェニーはご機嫌ななめ」に加えて、<br />
アルバム「JPN」からの曲「MY COLOR」、そして「Puppy love」のサビは、<br />
生歌だけの歌声だったような・・・。</p>
<br />
<p>そして初体験だったスタジアムモードは、やっぱりバカでかかった・・・。<br />
アリーナモードでいう400レベルサイドの席を両端からひっぱったような感じの客席全体。<br />
天井も高くしてあったのかな？<br />
このスタジアムモード、MCであーちゃんが言ってたけど、<br />
日本人の単独ライブでは10年ぶりだそうで・・・。<br />
前回はもしかして、2003年の氷室京介「CASE OF HIMURO」かな？</p>
<br />
<p>音の方はやっぱり会場が大きいせいか、そこそこといった感じ。<br />
一応、ステージ真ん中、T字型センターステージに上の方に、<br />
後方席用のスピーカが追加されてたけど、丁度その真下あたりの位置だったので、<br />
その追加スピーカの恩恵にもあずかれず・・・。<br />
悪くはないんだけど、ちょっと迫力不足な感じだったかも。<br />
後方席用といえば、真ん中からちょっと後ろあたりにスクリーンがぶら下がってたりも。</p>
<br />
<p>さて、ツアーはまだはじまったばかりなので、これからといったところ。<br />
2DAYS参加した感じだと、まだMCの内容とかも含めて固まってないような感じだったので、<br />
ツアー終盤でどんな感じになってるか楽しみ。行ける予定はないんだけど・・・。<br />
と思ってたら、5月には武道館4DAYSの追加公演も決定！<br />
1回くらいは武道館で見たいかなぁ・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<br />
<p><strong>1.The Opening<br />
2.レーザービーム</strong> (Album-mix)<br />
<strong>3.VOICE<br />
4.エレクトロ・ワールド<br />
5.ワンルーム・ディスコ<br />
6.Have a Stroll<br />
7.時の針<br />
8.微かなカオリ<br />
9.スパイス<br />
10.インスト</strong>（music by 中田ヤスタカ）<br />
<strong>11.GLITTER</strong> (Album-mix) <br />
<strong>12.メドレー<br />
　　シークレットシークレット</strong> →<strong> 不自然なガール</strong> → <strong>Take me Take me</strong> → <strong>Baby cruising Love<br />
　　</strong>→ <strong>575</strong> → <strong>I still love U</strong> → <strong>love the world</strong> → <strong>シークレットシークレット<br />
13.ポリリズム<br />
14.FAKE IT<br />
15.ねぇ<br />
16.ジェニーはご機嫌ななめ<br />
17.チョコレイト・ディスコ<br />
18.MY COLOR<br />
</strong>～ アンコール ～<br />
<strong>19.Dream Fighter<br />
20.Puppy love<br />
21.心のスポーツ</strong></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11150545983.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:30:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Base Ball Bearのライブに行ってきたよ 【2012/1/3 日本武道館】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">Base Ball Bear</font></strong></p>
<p><strong><font size="2">10th Anniversary tour (This Is The)Base Ball Bear part.2「Live 新呼吸」<br />
2012年1月3日 日本武道館 アリーナB9 20番</font></strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/19/livediary/4c/ab/j/o0800044911715620054.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/19/livediary/4c/ab/j/t02200123_0800044911715620054.jpg" /></a>
<br />
</p>
<br />
<p>ベースボルベアーのライブに行ってきたよ。<br />
チケットは公式サイト先行で入手。だったかな？</p>
<br />
<p>今回は1回きりのスペシャルライブとのこと。<br />
彼らは武道館公演は2010年に続いて今回が2回目みたいなんだけど、<br />
なんでも、メンバーの小出はその前回の武道館でのパフォーマンスが不満らしい。<br />
「やらされた」っていう感覚があって、自分のものにできなかったらしい。<br />
今回はそのリベンジという意味もあるとのことで、はたしてどういう内容になるのか楽しみなところ。</p>
<br />
<p>会場へは開演予定時刻の30分ほど前に到着。<br />
パンフレットとインタビュー本を買おうと思ってグッズ売り場を見るも、<br />
かなりの長い列なので終演後に買うことにする。<br />
ということで早速入場し席へ。今回の席はアリーナ真ん中列の端の方のブロック。</p>
<br />
<p>開演予定時刻を5分ほど過ぎた頃SEが鳴りだすと、ドラムの堀之内だけステージに登場。<br />
ステージ上を歩き回り芝居じみたジェスチャーで客席を一通り煽ると、<br />
ドラムセットに座り一人ドラムを叩き出す。<br />
そして一旦ドラムがブレイクすると、ステージ両脇のスクリーンに、<br />
手書きでベボベのマスコットキャラや電波塔を書く様子が映し出される。<br />
最後にはツアータイトルがスクリーンにデンッ！と映し出される。<br />
と同時に、ステージ後ろの1階席の座席に照明が当たると、<br />
なんと、メンバーが座席に座っているではありませんか！<br />
そして再び堀之内がドラムを叩き出すと、<br />
それに乗ってベースの関根が座席からステージへと降りてきて、<br />
ベースをかまえるとそのままドラムに合わせてベースを弾き出す。<br />
そして関根がベースを弾きだすと同時にギターの湯浅、湯浅が弾きだすと小出といった具合に、<br />
メンバーが順番にステージに降りてきて次々と楽器の音を重ねていく。<br />
そして全員が演奏に加わったところで「夕方ジェネレーション」へ。<br />
そんなまったりとした感じでライブはスタート。</p>
<br />
<p>と思いきや、「夕方ジェネレーション」が終わると同時に聞こえてきたのは、あのベースのイントロ。<br />
次が何の曲かわかった客席からは歓声が上がる。<br />
次は「Stairway Generation」そして「ELECTRIC SUMMER」と続く。<br />
ライブではおなじみのアップテンポな曲が続き盛り上がる客席。</p>
<br />
<p>MCで一息はさんだ後はアルバム「新呼吸」からの曲「yoakemae」、<br />
そしてスカな裏打ちのギターカッティングと歌謡曲っぽい歌メロが面白い曲「Fragile Baby」、<br />
ドラムのイントロからこれもアルバム「新呼吸」からの曲「short hair」、<br />
小出の繊細なギターのアルペジオからスタートした「GIRL FRIEND」と続く。</p>
<br />
<p>ここで長いMCというか、ネタコーナー。<br />
いったんお客さんを座席に座らせると、<br />
「バンド結成から10年たったけど、その間に起きた印象的な出来事トップ20の、</p>
<p>20位から16位までを話そう」というコーナーへ。<br />
小出が湯浅、堀之内、関根と順番に指名して行き、20位から順番に話をさせる。<br />
その内容はというと、堀之内の足が意外に長いとか、<br />
デビューする前に長崎に遠征した時に小出の眼鏡が眼鏡橋で壊れたとか、<br />
関根が女子便所だと思って用を足してたら湯浅が入ってきて、<br />
「なに女子便所に湯浅さん入ってきてるのー！」とか言ったら、<br />
実は男子便所だったという話などなど・・・。</p>
<br />
<p>そんなネタコーナーも終わると、ロックな曲「BOYFRIEN℃」で再スタート。<br />
そして「BOYFRIEN℃」エンディングをひっぱると、<br />
その間にベースの関根がステージ真ん中の小出のポジションのマイクのところに出てくる。<br />
すると始まるのはもちろん「WINK SNIPER」。小出は関根のポジションでコーラス担当。<br />
関根は曲中に前に出てきてダンスをしたり、ステージ脇の花道に出て行ったりして、お客さんにアピール。<br />
途中のブレイク部分では萌え声で「武道館、行っちゃってぇ～♪」のセリフを・・・。<br />
最後は横にしたピースサインを目に当てての謎のポーズでキメ。</p>
<br />
<p>ここで堀之内以外のメンバーはステージから退場し、堀之内のドラムソロ。<br />
叩きまくるドラムの音にモジュレーション系のエフェクトをかけてシュワシュワした音に・・・。<br />
武道館のアリーナ席と1階2階席のお客さんに別々の拍子の手拍子をさせたりも。<br />
最後はドラムセットの脇におかれたティンパニーを乱打しドラムソロも終了。</p>
<br />
<p>続いて小出だけがステージ上に登場すると、<br />
ステージに残っていた堀之内と共に、小出のギターカッティングのソロ。<br />
ということで、相変わらず切れ味のいい小出の鬼カッティングが炸裂・・・。</p>
<br />
<p>そしてその小出の鬼カッティングソロも終わると、<br />
さらに小出のカッティングのイントロから「転校生」へと続く。<br />
お客さんに「ウォー、ウォーウォー」のフレーズを歌わせる場面もアリ。</p>
<br />
<p>続いて彼らにしては珍しいブルージーなギターのイントロから「kimino-me」。<br />
ということは、あのゲストが登場か？という期待がお客さんにはありつつ、<br />
曲途中のブレイク部分になると、小出の「ゲスト、山口一郎！」の紹介で、<br />
やっぱりというか、サカナクションの山口が登場！<br />
そして四つ打ちパートへ突入すると大盛り上がりで終了。</p>
<br />
<p>そんなこんなで山口も退場すると、またもや小出の鬼カッティングから「十字架YOU and I」。<br />
そしてここで来ました、ダンス湯浅将平のコーナー。<br />
お客さんの「将平！将平！」のコールに乗り、ステージ両脇の花道、<br />
ステージ後方ドラムセットの後ろにあるお立ち台に上ってダンスダンス・・・。<br />
そして両手を上、左右に開いたりという動作を何度も。<br />
ああ、これはPVに出てくるロボットの十字に放たれる光線？の事ね・・・。</p>
<br />
<p>そしてここからはロックなコーナー。<br />
「スイミングガール」「海になりたい」「海になりたい part.2」を、<br />
オリジナルのアレンジからテンポを上げつつのアゲアゲな感じにリアレンジ。<br />
途中、だんだんとリズムが早くなっていくような仕掛けもアリ。</p>
<br />
<p>ロックコーナーも終わると、静かに聞こえてきたのは小出のギターのアルペジオ。<br />
そしてはじまったのはアルバム「新呼吸」のタイトルトラック「新呼吸」。<br />
ギターのアルペジオとハミングで静かな感じで始まり、<br />
途中にラップのような早口なボーカルパートを挟みつつ、<br />
最後はディスコビートなドラムで盛り上げます。<br />
そして再び最初の静かなギターのアルペジオとハミングに戻るとういう凝ったアレンジ・・・。<br />
湯浅のE-BOWも印象的。</p>
<br />
<p>そしてここからはライブ終盤の盛り上げコーナー。<br />
「changes」「LOVE MATHEMATICS」「CRAZY FOR YOUの季節」と、<br />
ライブでは定番の盛り上げ曲で盛り上げます。。<br />
「LOVE MATHEMATICS」ではステージ前方から金テープが放出。<br />
大盛り上がりの中、これで本編は終了。</p>
<br />
<p>アンコールに答えてメンバーが再登場すると、<br />
「この曲を武道館でやるのがこの曲を作った時の目標だった」という小出の言葉から、<br />
「二組目のゲストを紹介します！」ということで、チャットモンチーのaccoとラッパーの呂布が登場。<br />
ということは次は「クチビル・ディテクティヴ」。<br />
オリジナルより若干ロックなアレンジになってたかな？</p>
<br />
<p>ゲストも退場したところで、「みんなも僕らも旅人インザダーク」という、<br />
小出のセリフから始まったのは「Tabibito In The Dark」。</p>
<br />
<p>そして「次で最後の曲です！」という紹介から「祭りのあと」がはじまると、一斉に客電が点灯。<br />
ライブの盛り上がり定番曲ということで、お客さんも盛り上がって終了。<br />
これでアンコールも終了。約2時間半のライブでした。</p>
<br />
<p>ということで、武道館らしい演出もありつつの、盛りだくさんなライブでした。<br />
セットリストの方は最新アルバム「新呼吸」からの曲を盛り込みつつの、ベストヒットな内容だったのかな。<br />
新しいアルバムからたくさんやるだろうなぁって予想してたんだけど、ちょっと意外な感じのセットリストでした。</p>
<p><br />
そんな中かっこよかったのが、「スイミングガール」「海になりたい」「海になりたい part.2」のロックなコーナー。<br />
ちょっと見たことないようなバンド仕様のロックな音でした。<br />
ここまでロックバンドなベボベは個人的には初めて見たかも。</p>
<br />
<p>演出の方はというと、照明が見たことない感じで面白かった。<br />
ステージ裏の座席部分に照明を仕掛けてたり、武道館の座席というか通路にライトが点灯したりなどなど。<br />
たぶん、武道館の場内のもともとの照明設備を使ってたりしたんだろうけど。</p>
<br />
<p>さて、これからのベースボルベアーはというと、<br />
まずは今回の武道館ライブがDVDで発売、それから早くもツアーが発表に。<br />
今度はアルバム「新呼吸」をひっさげてのツアーのようで、これは期待大。</p>
<br />
<p>というのも、アルバム「新呼吸」はすごい好きなアルバム。<br />
繰り返す1日というのをテーマにしていて、それぞれの時間をテーマに楽曲を製作。<br />
アルバムはその時間軸順に曲が並べられてます。<br />
もちろん、そいういうコンセプト自体も面白いものではあるんだけど、<br />
肝心の楽曲自体もそれぞれが魅力的なものに仕上がってます。<br />
そんなコンセプトアルバムとも言える作品を、<br />
はたしてライブでどうやって表現するのか楽しみ・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>1.夕方ジェネレーション<br />
2.Stairway Generation<br />
3.ELECTRIC SUMMER<br />
4.yoakemae<br />
5.Fragile Baby<br />
6.short hair<br />
7.GIRL FRIEND<br />
8.BOYFRIEN℃<br />
9.WINK SNIPER<br />
10.転校生<br />
11.kimino-me</strong> （ゲスト：山口一郎）<br />
<strong>12.十字架YOU and I<br />
13.スイミングガール ～ 海になりたい ～ 海になりたい part.2<br />
14.新呼吸<br />
15.changes<br />
16.LOVE MATHEMATICS<br />
17.CRAZY FOR YOUの季節<br />
</strong>～アンコール～<br />
<strong>18.クチビル・ディテクティヴ</strong> （ゲスト：acco、呂布）<br />
<strong>19.Tabibito In The Dark<br />
20.祭りのあと</strong></p>
<br />
<p>↓コンセプトアルバムではあるけど、気軽に聞けるのでぜひ。ポップで聞きやすいので。</p>
<br />
<p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18386610" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新呼吸(初回生産限定盤)/Base Ball Bear<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41fazmakEhL._SL160_.jpg" /></a>
</p>
<dl><dd style="MARGIN: 0px">￥2,500</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11126641336.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 19:54:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カウントダウンジャパンに行ってきたよ(4日目) 【2011/12/31 幕張メッセ展示場】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">COUNTDOWN JAPAN 1112<br />
2011年12月29日～31日 幕張メッセ国際展示場1～8ホール、イベントホール</font></strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/65/2a/j/o0800106711710837886.jpg"><img style="WIDTH: 155px; HEIGHT: 195px" border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/65/2a/j/t02200293_0800106711710837886.jpg" width="155" height="195" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>29日、30日の記事に続いて31日の様子を。</p>
<br />
<p>29日の様子は次のリンクからどうぞ。<br />
<a href="http://ameblo.jp/livediary/entry-11124565437.html"><strong>http://ameblo.jp/livediary/entry-11124565437.html</strong></a>
 </p>
<p>30日の様子は次のリンクからどうぞ。<br />
<a href="http://ameblo.jp/livediary/entry-11125414092.html"><strong>http://ameblo.jp/livediary/entry-11125414092.html</strong></a>
 </p>
<br />
<p>この日はちょっと遅れ気味で会場に到着。</p>
<br />
<p>まずはASTROアリーナへ在日ファンクを見に。<br />
SAKEROCKのハマケンがボーカルのファンクバンドという知識しかなかったけど、<br />
これは予想以上のなりきりぶり・・・。<br />
ファンクなバンドの音はもちろん、ハマケンのダンスがすごい・・・。<br />
たぶん、往年のファンクの大御所のみなさまがこんな感じだったんだろうなぁと。<br />
あの顔と体系(失礼)からは予想できないキレキレのダンスを見せてくれたハマケンでした。<br />
曲も全く知らないで行ったんだけど、全く問題なく踊れるサウンドで気持ちよかった・・・。<br />
こういうフェスだとさすがにこここまでコテコテなファンクをやってるバンドはないので、すごい新鮮だったし。<br />
生の3管ホーンもキレキレで気持ちよかった・・・。<br />
十分楽しませてくれた在日ファンクのステージでした。<br />
欲を言えば、もうちょっとテンポを落とした曲があればなぁ。<br />
ロックフェスってことからなのかテンポが速い曲が多くて、<br />
ねっちょり乗るって感じはあまりなかったので。</p>
<br />
<p>次もそのままASTROアリーナに残る。<br />
続いて登場するのは自称デスジャズ、SOIL&amp;&quot;PIMP&quot;SESSIONS。<br />
なにかの機会で何度か彼らの音は聞いたことはあったけど、<br />
相変わらずのパンクなバンドなようで・・・。<br />
インストだし基本的な音と楽器編成だけをみるとJAZZなんだけど、<br />
アップテンポなリズムと煽るような管楽器、そして乱れ打ちされるピアノ、これはパンクだ・・・。<br />
それとトランペットにディレイとかエフェクトがかかったりしてて、電化マイルスをちょっと思い出したりも。<br />
途中、イヨッー！という掛け声と共にメンバー全員が太鼓？を叩いて、</p>
<p>はやくも正月らしい雰囲気を感じさせてくれる場面も。<br />
とはいえ、その和太鼓に乗ってきた管楽器はインドチックなフレーズだったり・・・。<br />
そして、意外や意外、四つ打ちディスコビートにシンセボコーダのエレクトロな曲があったりも。<br />
ということで、デスジャズらしく狂乱のステージを見せてくれたソイルでした。</p>
<br />
<p>ここまで来て、実は以降capsuleまで特に見たい人も無し。<br />
ということで、あちこちをブラブラ。</p>
<br />
<p>まずはGALAXYステージへと立ち寄る。次の出演者はUNISON SQUARE GARDEN。<br />
RIJでチラっとみたことはあったんだけど、ボーカル/ギター、ベース、ドラムの典型的な3ピースバンド。<br />
楽器の演奏力は結構あるみたいなんだけど、ボーカルの声にクセがある感じ。<br />
フロアのお客さんは結構盛り上がってたみたいだけど、数曲を聞いた後ステージを離れる。</p>
<br />
<p>次はEARTHステージへ移動しようかなぁと思うも、<br />
途中のCOSMOステージへ立ち寄り。次の出演者はluki。<br />
うーん、・・・。1曲目聞いただけで立ち去る。<br />
女性ソロシンガーって歌声で引きつけられないとどうにもならないような。<br />
1曲目の第一声で、これはちょっとって思ってしまって。</p>
<br />
<p>ということで、EARTHステージへ移動。次の出演者は吉井和哉。<br />
ドラムがジョシュ・フリーズだったら見ようと思ってたんだけど、<br />
どうやらトライセラの人みたいなので1曲聞いて立ち去る。</p>
<br />
<p>ここで再びASTROアリーナへ。次の出演者はandrop。<br />
こちらも全く予備知識ナシで聞いたんだけど、<br />
ちょっと打ち込みもありつつ、ギターがエフェクティブな事をするバンドかと。<br />
とは言っても、どちらもちょっと中途半端な感じがしてイマイチ。<br />
打ち込みいれるなら、もうちょっと極端にした方がそそられるかも。<br />
イントロでチョロっととか、曲中に鳴ってるのがワンフレーズだけとかという感じだったので。<br />
ギターもエフェクティブな感じとはいっても、ほとんどがディレイをかけただけなので、<br />
某バンドのエフェクティブギターを散々聞いてきたわたくしにはちょっと物足りないかも。<br />
あくまでも私見なので、あしからず。<br />
しかしUNISON SQUARE GARDENもそうだけど、こういうバンドに惹かれないのはなんでだろ・・・。<br />
凛として時雨ぐらい振り切ってれば面白いんだけど・・・。</p>
<br />
<p>次もASTROアリーナへ残留。次の登場はcapsule。<br />
時間になると場内が暗転、ステージ上にヤスタカらしい影が。<br />
そして派手なドラムのフィルインからはじまったのは「more more more」。<br />
アップテンポなポップチューンでフロアは一気にはじける。<br />
そしてそのポップな雰囲気を打ち砕くように文字通りバキバキ・ゴリゴリなシンセが鳴り響くと、<br />
「FLASH BACK」とつながり会場は一気にクラブモードへ。<br />
その後は「Starry Sky」をはさんだ後、パイオニアのカーステのCM曲「WORLD OF FANTASY」、<br />
こちらも携帯電話のCM曲「Hello」とクラブモードで進んだ後、<br />
最後はポップチューン「Sugarless GiRL」でシメ。<br />
「WORLD OF FANTASY」ではパイオニアのカーステのCM曲だったということもあってか、<br />
スクリーンには夜の高速道路でかっ飛ばす、こしこ？の映像が流れたりも。<br />
という感じでポップとクラブの狭間を行きかうcapsuleのステージでした。<br />
いやぁ、盛り上がった・・・。30分のステージがあっという間だった・・・。</p>
<br />
<p>この後カウントダウンイベントも含めて、<br />
モーモールルギャバンとか見たいのはあったんだけど、引き上げることに。<br />
ということで、これでわたくしの今年のCDJは終了。<br />
今年も音楽に溺れて、弾けた3日間で楽しかった・・・。<br />
もう、場内のフェス飯なんて食う余裕もなく、ガッツリ楽しんだ・・・。<br />
それと夏のフェスに比べてのこの快適さはもう病み付き。<br />
来年のCDJが早くも待ち遠しい・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>・capsule<br />
　1.more more more<br />
　2.FLASH BACK<br />
　3.Starry Sky<br />
　4.WORLD OF FANTASY<br />
　5.Hello<br />
　6.Sugarless GiRL</strong></p>
<br />
<p>↓31日のタイムテーブル</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/e8/53/g/o0730120811710841335.gif"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/e8/53/g/t02200364_0730120811710841335.gif" /></a>
 <br />
</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11125421106.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 13:14:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cwK63O37aykE/jeOUkC6i3MHc?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cwK63O37aykE/jeOUkC6i3MHc?type=3&ent=c2c0c7563b7bb6957d5af385ec8094ab"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > これがワタシの、お気に入りアプリ。This is My5. </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 13:14:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>カウントダウンジャパンに行ってきたよ(3日目) 【2011/12/30 幕張メッセ展示場】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">COUNTDOWN JAPAN 1112<br />
2011年12月29日～31日 幕張メッセ国際展示場1～8ホール、イベントホール</font></strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/89/87/j/o0800044911710837884.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/89/87/j/t02200123_0800044911710837884.jpg" width="220" height="123" /></a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p>29日の記事に続いて30日の様子を。</p>
<br />
<p>29日の様子は次のリンクからどうぞ。<br />
<a href="http://ameblo.jp/livediary/entry-11124565437.html"><strong>http://ameblo.jp/livediary/entry-11124565437.html</strong></a>
 </p>
<br />
<p>この日も29日に引き続いて頭からの参加。</p>
<p><br />
まずはEARTHステージの9mm Parabellum Bulletを見に行こうと思ってたんだけど、<br />
その前にMOONステージへちょっと寄ってみることにする。<br />
MOONステージ最初の出演者はa flood of circle。<br />
フェスの映像かなんかでチラッと見たことはあるけど、ほとんど初見。<br />
で、ああ、いわゆるガレージロックっぽいことやるバンドなのね、という印象。<br />
それと今まで散々言われてるんだろうけど、ミッシェルガンエレファントかと・・・。<br />
ボーカルの声、そして弾いてるギターはグレッチだし・・・。意識してるのかわからないけど。<br />
数曲を聞いてEARTHステージへ移動。</p>
<br />
<p>EARTHステージへ到着すると、9mmがちょうど「カモメ」のパフォーマンス中。<br />
その後「新しい光」「The Revolutionary」「Punishment」とアップテンポな曲が続く。<br />
時折見えるステージ両脇にあるスクリーンを見てると、相変わらずハチャメチャなパフォーマンスなようで・・・。<br />
一番後ろにあるベンチに座りながら9mmのステージを最後まで鑑賞。</p>
<br />
<p>次はGALAXYステージのPOLYSICSをチラ見しに行こうかなぁと思うも、<br />
ステージ間の移動を考えるとたぶん2曲くらいしか聞けないだろうなぁと思い直し、</p>
<p>そのままEARTHステージへ残留。</p>
<p>次のEARTHステージ次の出演者はストレイテナー。<br />
いつものSEが鳴り出すとメンバーがステージに登場。<br />
そしてライブの始まりを告げる鐘の合図のような、<br />
ギャンギャンしたギターリフが打ち鳴らされてスタートしたのは「VANISH」。<br />
いきなりのアップテンポな曲でフロアはオイオイコールと縦ノリで一気に沸騰。<br />
と、間奏に入るとなにやらあちこちで歓声が沸き起こる。<br />
何事か？とステージを見てみると、なんと、テレフォンズのノブがステージに乱入！<br />
いつものラメラメの衣装で踊り狂うノブ・・・。<br />
ホリエもテレフォンズ石毛のトレードマークである唇サングラスをちゃっかり装着。<br />
ということで、オープニングのちょっとしたサプライズでした。<br />
続いて曲の中盤以降のビカビカ照明がお決まりの「Man-like Creatures」、<br />
そしてその「Man-like Creatures」からつながるように「KILLER TUNE」へとなだれ込む。<br />
ひとしきり盛り上がったところで、ホリエのMC。<br />
「幕張元気なのかーー！」とフロアへ煽りを入れるもお客さんの返事が予想外に元気だったのか、<br />
「なんだ、元気じゃねーかよ・・・」と反応。フロアからは笑いが起こる。<br />
次に聞こえてきたのは印象的なギターのアルペジオ。そして「REMINDER」へ。<br />
続いてホリエが鍵盤に着席。そして耽美的な雰囲気の曲「Lightning」でしっとり。<br />
と思ったら、ここからアップテンポな曲を続けて。<br />
最近ライブの後半では盛り上げ曲として定番な曲「瞬きをしない猫」、<br />
ブルースハープのイントロから「幕張のお客様へロックロールを1曲！」というシンペイの煽りから、<br />
「イエッサー！」のフロアのお客さんのシャウトで「YES, SIR」へとなだれ込む。<br />
一旦落ち着いた雰囲気で「羊の群れは丘を登る」をはさんだ後、<br />
最後は「Melodic Storm」「BERSERKER TUNE」でキッチリ盛り上げて終了。<br />
フェスっぽいアゲアゲなセットリストで盛り上げてくれたストレイテナーでした。</p>
<br />
<p>次もそのままEARTHステージへ残留。次はTHE BAWDIESの登場。<br />
まだステージが始まる前のサウンドチェックに、早くもメンバー本人達が登場し、<br />
「SHAKE YOUR HIPS」を軽く演奏すると早くも盛り上がるフロア・・・。<br />
予定時間になるとSEのソウルマンに乗りメンバーがステージに登場。<br />
そして派手なドラムのフィルインからはじまったのはロケンローな曲「A NEW DAY IS COMIN」。<br />
続いて「YOU GOTTA DANCE」「IT'S TOO LATE」「JUST BE COOL」と、<br />
問答無用の盛り上がり曲を連発し盛り上がるフロア・・・。<br />
ROYのMARCYイジりも入ったところで、ミドルテンポの曲「LOVE YOU NEED YOU」、<br />
そしてROYの「あんたらが乗り込んでるのは、この赤いロケットじゃないんですかっ！」という、<br />
よくわからない曲振りから「RED ROKET SHIP」へ。<br />
そしてここからは後半の盛り上げタイム。<br />
まずは、MARCYのひ弱なシャウトからお客さんのシャウトコーナーもありつつの「EMOTION POTION」、<br />
おなじみギターのTAXMANがメインボーカルを取る曲「B.P.B」、<br />
「年越しホットドック、召し上がれ！」と、これもよくわからない強引な振りから「HOT DOG」と駆け抜ける。<br />
その「HOT DOG」の途中にはステージ脇の花道に出て行き過ぎてケーブルが断線したのか、</p>
<p>ギターのJIMの音が出なくなり、ギターをクルーにあずけたJIMが、</p>
<p>手ぶらでコーラスマイクの前に気まずそうに立ってるなんて場面も。<br />
最後は「KEEP ON ROCKIN」のハンドクラップとコール＆レスポンスで盛り上がり終了。</p>
<p>わっしょいコールもアリ。</p>
<br />
<p>ここでASTROアリーナへ移動。<br />
KIMONOSと見ようと思ってたんだけど、飲み物買ったりなんだかんだしてたら、<br />
到着した頃には最後の曲でもう終わり・・・。<br />
次もASTROアリーナで豪華メンバーで注目のバンドLAMAを見ようと思ってたので、<br />
そのまま席に座り飲み物を飲んだりしながらまったりと待つ。<br />
そして時間になるとLAMAのステージがスタート。<br />
が、思ったりよ体が疲れてたのか睡魔が・・・。<br />
寝込みはしなかったけど朦朧としてるうちにいつの間にLAMAのステージは終了。<br />
ああ、全然記憶ないわ・・・。</p>
<br />
<p>そのままASTROアリーナで朦朧としていてももったいないので、<br />
とりあえず座りながら見られるベンチがあるEARTHステージへ重い腰を上げて移動。<br />
EARTHステージ次の出演者はマキシマム ザ ホルモン。<br />
ステージ一番後ろのベンチに腰掛けて、客の間からチラチラ見えるスクリーンを鑑賞。<br />
ドラムのナオ姉さん、あいかわらずのパンチ効いたキャラのようで・・・。<br />
数曲を鑑賞した後、徐々に意識の方も覚醒してきたので、<br />
本当は見ようと思ってたサンボマスターを見にGALAXYステージへと移動。</p>
<br />
<p>GALAXYステージへ到着すると、サンボマスターが既にパフォーマンス中。<br />
フロアはもうぎっしりのようで、係員にフロア脇の通路を通ってステージ前方ブロックから入場させられる。<br />
ちょうど車椅子席の前あたりの場所に陣取り、疲れてるしじっくり見ようかなぁと思ってたところ、<br />
「そのぬくもりに用がある」がはじまり思わずテンションが上がり、盛り上がってしまう・・・。<br />
そして「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」「できっこないをやらなくちゃ」の盛り上がりコンボで、</p>
<p>キッチリ盛り上がり終了。<br />
ああ、乗せられて盛り上がってしまった・・・。まあ、いいか。</p>
<br />
<p>次はEARTHステージへと戻りACIDMANをチラ見しようと思ってたんだけど、<br />
めんどくさくなってそのままGALAXYステージに残る。<br />
GALAXYステージの次の出演者は阿部真央。<br />
まずは「カウントダウンジャパーーーーン！」という絶叫からの疾走ナンバー「ふりぃ」でスタートすると、<br />
ロケンローな雰囲気の曲「give me your love」、そして疾走感あるアレンジが気持ちいい「未だ」へと続く。<br />
鍵盤の入ったバラード「側にいて」をはさんで、ポップな曲「じゃあ、何故」と続いた後、<br />
ドラムの怒涛のフロアタム回しのイントロからはじまった、これもポップでロックな曲「モットー。」へ。<br />
ひとしきり盛り上がった後、ここで長いMC。<br />
今年は色々言われて悲しくなったりしたこともあったり、声帯の治療をしてて苦しかったりしたけど、<br />
それもファンの人の応援があったからこそ乗り越えることが出来たという話などなど・・・。<br />
そういう思いを込めて次の歌を歌いますという紹介から、アップテンポな曲「ポーカーフェイス」へ。<br />
そして最後は阿部真央の「みなさんジャンプ！」という煽りで盛り上がった「ロンリー」。<br />
これで阿部真央のパフォーマンスも終了。<br />
ということで、相変わらずのバツグンの歌唱力を見せてくれた阿部真央でした。<br />
それとバンドもカッコイイ・・・。ドラムの佐野康夫、ギターの西川進とか豪華過ぎるメンバー・・・。<br />
12月にやってたツアーでも登場してた鍵盤の重美徹も、またもや1曲だけの登場で贅沢・・・。</p>
<br />
<p>そして次はいよいよ、本日のGALAXYステージのトリthe band apart。<br />
GALAXYステージの前方の位置をキープして始まるのを待つ。<br />
サウンドチェックにメンバーが登場すると、軽く「beautiful vanity」を演奏し早くも盛り上がるフロア。<br />
そしていよいよ本番がスタート。<br />
ギターのイントロで経てはじまったのは「Flower Tone」。<br />
まったりとした感じでバンアパのパフォーマンスはスタート。<br />
と思いきや、ここでアップテンポな曲を2曲続けて。<br />
まずは、拍子が入り組んでる上にキメキメなフレーズが多い曲「Game, Mom, Erase, Fuck, Sleep」、<br />
そして前の曲からつながるような感じでディスコビートなドラムと、</p>
<p>ギターリフのイントロからはじまったのは「Eric.W」。<br />
さすがにこの曲を知らないバンアパファンはいないようで、イントロで歓声が上がり盛り上がる・・・。<br />
ベースの原のいつもの調子のMCをはさんだ後、<br />
チャリティーCDからの曲という紹介から熱いロックナンバーといった感じの曲「The Sun」、<br />
続いてその「The Sun」からつながるように始まったのがポップな曲「higher」、<br />
そしてまたまた前の曲からつながるように始まったのが曲名通りのオリエンタルな雰囲気の曲「Taipei」。<br />
この曲、後半のインストパートが熱い・・・。<br />
続いて「チュッ、チュル♪」っていうコーラスが印象的な曲「Mercury Lamp」、<br />
怒涛の疾走ナンバー「light in the city」、<br />
フィルターがかかったギターのイントロが印象的なポップな曲「photograph」と続き、<br />
最後はロックな曲「I love you Wasted Junk&amp;Green」で本編は終了。<br />
アンコールに答えて「せっかくだから滅多にやらない曲を」という紹介から、<br />
「When you wish upon a star」でアンコールも終了。<br />
ということで、いつも通りのバンアパらしいステージでした。<br />
ちょっと前に入院してたベースの原さんも元気なようでなにより・・・。</p>
<br />
<p>これで30日も終了。<br />
途中疲れちゃったけど、なんとか乗り切った・・・。</p>
<br />
<p>31日の様子は次の記事で。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<br />
<p><strong>・ストレイテナー<br />
　1.VANISH<br />
　2.Man-like Creatures<br />
　3.KILLER TUNE<br />
　4.REMINDER<br />
　5.Lightning<br />
　6.瞬きをしない猫<br />
　7.YES, SIR<br />
　8.羊の群れは丘を登る<br />
　9.Melodic Storm<br />
　10.BERSERKER TUNE</strong></p>
<br />
<p><strong>・THE BAWDIES<br />
　1.A NEW DAY IS COMIN<br />
　2.YOU GOTTA DANCE<br />
　3.IT'S TOO LATE<br />
　4.JUST BE COOL<br />
　5.LOVE YOU NEED YOU<br />
　6.RED ROKET SHIP<br />
　7.EMOTION POTION<br />
　8.B.P.B<br />
　9.HOT DOG<br />
　10.KEEP ON ROCKIN</strong></p>
<br />
<p><strong>・阿部真央<br />
　1.ふりぃ<br />
　2.give me your love<br />
　3.未だ<br />
　4.側にいて<br />
　5.じゃあ、何故<br />
　6.モットー<br />
　7.ポーカーフェイス<br />
　8.ロンリー</strong></p>
<br />
<p><strong>・the band apart<br />
　1.Flower Tone<br />
　2.Game, Mom, Erase, Fuck, Sleep<br />
　3.Eric.W<br />
　4.The Sun<br />
　5.higher<br />
　6.Taipei<br />
　7.Mercury Lamp<br />
　8.light in the city<br />
　9.photograph<br />
　10.I love you Wasted Junk&amp;Green<br />
</strong>　～アンコール～<br />
　<strong>11.When you wish upon a star</strong></p>
<br />
<p>↓30日のタイムテーブル</p>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/eb/41/g/o0730120811710841333.gif"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/eb/41/g/t02200364_0730120811710841333.gif" width="220" height="364" /></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11125414092.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 13:09:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カウントダウンジャパンに行ってきたよ(2日目)　【2011/12/29 幕張メッセ展示場】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">COUNTDOWN JAPAN 1112<br />
2011年12月29日～31日 幕張メッセ国際展示場1～8ホール、イベントホール</font></strong></p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/ae/df/j/o0800044911710837885.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/ae/df/j/t02200123_0800044911710837885.jpg" /></a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p>CDJ1112に行ってきたよ。<br />
チケットは公式サイト先行で入手。</p>
<br />
<p>毎年恒例のカウントダウンイベント、今年も無事開催。<br />
4日間の開催期間の内、わたくしは後ろ3日の29日～31日に参加することに。<br />
ここ数年毎年楽しみにしてるイベントなので、今回も楽しみ。</p>
<br />
<p>まずは29日。</p>
<br />
<p>この日はまずEARTHステージへ。最初の出演者はアジカン。<br />
程なくするとステージにおなじみ渋谷陽一が登場し前説andお客さんを煽る。<br />
そしてSEのストーンローゼズが鳴り響くとアジカンの登場。<br />
そしてなんと、1stアルバム「君繋ファイブエム」の完全再現ライブを！<br />
1曲目から順番に演奏して全曲を演奏。<br />
と書いたものの、わたくし、アルバム「君繋ファイブエム」聞いたことありませんでした・・・。<br />
「アンダースタンド」と「君という花」くらいしか知ってる曲なかった・・・。<br />
ファンの方々は狂喜乱舞だったようで。</p>
<br />
<p>次はそのままEARTHステージに残り次のBase Ball Bearを見る。<br />
SEに乗ってまずはドラムの堀之内だけがステージに登場。<br />
そして芝居じみたいつもの動作でお客さんを煽ると、ドラムだけで演奏を開始。<br />
そのドラムに乗りベースの関根、ギターの湯浅と順番に登場し各パートの音を加えていく。<br />
最後にボーカル/ギターの小出がステージに登場すると、そのまま「夕方ジェネレーション」へ。<br />
まったりとした感じで彼らのステージはスタート。<br />
と思いきや、次には早くも怒涛の盛り上げナンバー「祭のあと」、<br />
サビのディスコビートな縦乗りが気持ちいい「yoakemae」と、アップテンポな曲をブッ込んでくる。<br />
当然フロアからはオイオイコールが発生。<br />
続いて今後あんまりやらなくなりそうな3.5枚目のアルバムからの曲「BOYFRIEN℃」「十字架 You and I 」。<br />
「BOYFRIEN℃」のイントロでは小出の「来年もみんなの彼氏でいたいのさぁ！」と小出らしいセリフも飛び出す。<br />
「十字架 You and I 」では『ダンス湯浅将平！』のコーナーも。おお、この曲でコレをやるのか・・・。<br />
次にアップテンポにアレンジされた「スイミングガール」「海になりたい」と続く。<br />
メドレーみたいに続け演奏されたこの2曲、曲中にテンポアップしていくようなトリックがあったりして、<br />
なかなか新鮮なアレンジでかっこいい・・・。<br />
そして「海になりたい」の余韻を引きずるように小出のギターの静かなアルペジオからはじまったのは、<br />
アルバム「新呼吸」からの表題曲でパートがいくつもある凝った構成の曲「新呼吸」。<br />
と、アルバム「新呼吸」の世界観をチラ見させてところで、<br />
最後は「LOVE MATHEMATICS」「CRAZY FOR YOU の季節」といつものライブの定番曲で盛り上げてシメ。<br />
個人的にはもうちょっとアルバム「新呼吸」からの曲を聞きたかったけど、<br />
それは今度ある武道館でのライブまでのお楽しみってことか・・・。</p>
<br />
<p>次はGALAXYステージへ移動して、スキマスイッチを文字通りチラ見。<br />
「キレイだ」「晴ときどき曇」2曲聞いただけでEARTHステージへとんぼ返り。</p>
<br />
<p>EARTHステージ次の出演者はチャットモンチー。<br />
ドラムの高橋が脱退して2人編成になった彼女ら、はたしてどういうステージを見せてくれるのかが注目。<br />
SEに乗りメンバーがステージに登場すると、おお、福岡がドラムセットにスタンバイ。<br />
噂では聞いてたんだけど、福岡のメインパートがベースからドラムにチェンジの様子。<br />
そして橋本の軽快なギターのカッティングから、アップテンポな曲がスタート。新曲の様子。<br />
と、ここで今まで見たことない、橋本のギターを弾きながらのブルースハープ姿・・・。<br />
続いておなじみ「女子たちに明日はない」「バスロマンス」を二人だけのアレンジで披露。<br />
「女子たちに明日はない」はあんまりアレンジは変わってなかったけど、<br />
「バスロマンス」は前のリズムアレンジがキメキメな感じから、シンプルなリズムアレンジに。<br />
次は「お風呂の歌です」という紹介から、新曲だという「テルマエ・ロマン」。<br />
ここでは福岡がシンセベースを弾きつつのドラム。ロックな感じでちょっとダークな雰囲気の曲か？<br />
そして続いても新曲。なんと、橋本はギターからベースへとチェンジ。<br />
ギター無しのベースとドラムとシンセの単音フレーズだけの楽器構成。<br />
こちらもちょっとダークな雰囲気の曲で、シンプルな感じの曲でした。<br />
ここで「世界が終わる夜に」「東京ハチミツオーケストラ」と3人時代の曲を。<br />
「世界が終わる夜に」は福岡がベース、橋本がギターへとパートを戻し、<br />
ドラム無しのバラード的な雰囲気の静かな感じのアレンジに。<br />
「東京ハチミツオーケストラ」は3人時代のアレンジとあまり変化無し。<br />
ドラムが跳ねた？感じじゃなくて、シンプルな感じにはなってたけど。<br />
ブリッジ部分ではお客さんに「そんなに甘くは無いよってぇ～」の合唱を要求。<br />
最後は、なんと！ドラマタイアップがついてる新曲「満月に吠えろ」と新曲でシメ。<br />
「満月に吠えろ」は途中、橋本の手の振り付けがアリ。曲前の紹介ではダンスって言ってたけど。<br />
この曲、ギターのリフをループマシンでホールドして、それに乗ってギターソロなんて場面も。<br />
曲の感じはミドルテンポなリズムのポップな感じの、いかにもチャットモンチーという感じの曲でした。<br />
そして最後の新曲。こ、これは・・・。<br />
橋本がギターを置いて、ハンドマイクでステージ前方を歩き回る・・・。<br />
この橋本がギターを置いている間は、これもループマシンでギターのフレーズをホールドしてる模様。<br />
しかしまさか、ハンドマイクで前に出てくるとは。<br />
ということで、新生チャットモンチーが盛りだくさんなステージでした。<br />
2人体制になってはじめて見たんだけど、予想以上に自由な感じ。<br />
福岡のドラムへのパートチェンジはもちろん、ドラムを叩きながらのシンセ弾き、<br />
そして橋本のブルースハープやループマシン、ハンドマイクなどなど・・・。<br />
色々試してるんだろうけど、さて、ここからどう転がるやら・・・。<br />
楽曲やアレンジ自体はそれほど以前のチャットモンチーとは変わってないみたいだけど、<br />
ライブがどうなるのかなぁ。</p>
<br />
<p>次はGALAXYステージへ移動。ZAZEN BOYSの『祭りセッション』を目撃しに。<br />
2曲目の「CRAZY DAYS CRAZY FEELING」になんとか間に合う。</p>
<p>しかしすごい演奏力・・・。<br />
「RIFF MAN」って曲では、曲名通りに、まさにリフの応酬andキメキメアレンジの連続・・・。<br />
そこらのフュージョンバンドも真っ青のキメキメ。こりゃ、すごい。<br />
これ、キメを全部覚えるの大変だろうなぁ・・・。間違えるとものすごく目立つし。<br />
その後は新曲だという猫をテーマにしたコミカルな小曲を挟み、<br />
再び「Honnoji」「COLD BEAT」とキメキメな曲を披露したあと、<br />
最後はエレクトロニカな雰囲気の曲「Sabaku」でしっとりと終了。<br />
いやぁ、フェスで見よう見ようと思ってて、<br />
今までちゃんと見ることが出来てなかった彼らのステージ、やっぱりすごかった・・・。<br />
これはお客さんはステージを見て、乗る・踊るというよりは、固唾を呑んで見守るしかないなぁと。<br />
まさに、圧巻のステージだったZAZEN BOYSでした。</p>
<br />
<p>そして次はMOONステージへ。次はmiwaの登場。<br />
ステージに到着すると、ちょうどパフォーマンスがスタート。<br />
しかし音がでかい・・・。<br />
もうちょっと音量下げた方が、miwaの声が魅力的に聞こえるのになぁと思ったり。<br />
他の出演者に負けじと、ロックな感じで行きたかったのかな。<br />
ロックな感じじゃなくて、ポップ路線で行った方が魅力的なのになぁと。<br />
曲の方はさすがにテレビ等で聞いたことある曲があったので楽しめたかな。<br />
肝心のmiwaのパフォーマンスはちょっと空回り気味？<br />
お客さんを結構煽ってたけど、あんまりついていかない擦れたお客さん・・・。<br />
ファンが集まってるであろう前の方のブロックは盛り上がってたみたいだけど。</p>
<br />
<p>ここで、この日は引き上げることに。<br />
3日間の参加なので、ちょっとセーブといった感じ。<br />
と思ってたものの、最初のアジカンから1回も腰掛けることも無かったので、以外に疲れてる・・・。</p>
<br />
<p>30日と31日の様子はまた後日。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<br />
<p><strong>・ASIAN KUNG-FU GENERATION<br />
　1.フラッシュバック<br />
　2.未来の破片<br />
　3.電波塔<br />
　4.アンダースタンド<br />
　5.夏の日、残像<br />
　6.無限グライダー<br />
　7.その訳を<br />
　8.N.G.S<br />
　9.自閉探索<br />
　10.E<br />
　11.君という花<br />
　12.ノーネーム</strong></p>
<br />
<p><strong>・Base Ball Bear<br />
　1.夕方ジェネレーション<br />
　2.祭のあと<br />
　3.yoakemae<br />
　4.BOYFRIEN℃<br />
　5.十字架 You and I<br />
　6.スイミングガール<br />
　7.海になりたい<br />
　8.新呼吸<br />
　9.LOVE MATHEMATICS<br />
　10.CRAZY FOR YOU の季節</strong></p>
<br />
<p><strong>・チャットモンチー<br />
　1.新曲<br />
　2.女子たちに明日はない<br />
　3.バスロマンス<br />
　4.テルマエ・ロマン </strong>(新曲)<br />
<strong>　5.新曲<br />
　6.世界が終わる夜に<br />
　7.東京ハチミツオーケストラ<br />
　8.満月に吠えろ </strong>(新曲)<br />
<strong>　9.新曲</strong></p>
<br />
<p>↓この日のタイムテーブル</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/d1/76/g/o0730120811710841334.gif"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/13/livediary/d1/76/g/t02200364_0730120811710841334.gif" /></a>
 <br />
</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11124565437.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 Jan 2012 13:35:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>阿部真央のライブに行ってきたよ 【2011/12/26 Zepp Tokyo】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">阿部真央 阿部真央らいぶNO.3 ～ZEPPとQUATTROだけでごめんねTOUR～<br />
2011年12月26日 Zepp Tokyo 2階指定</font></strong></p>
<br />
<p>阿部真央のライブに行ってきたよ。<br />
チケットは一般販売で入手。</p>
<br />
<p>名前とJCDのオープニング曲になってた曲くらいしか知らなかった阿部真央だけど、<br />
今年のRIJの映像を見て度肝を抜かれた・・・。<br />
こりゃぁ、すげぇロックな姉ちゃんが出てきたなぁと。<br />
歌いっぷりとサウンドはそこらへんの軟弱な草食系男子のバンドよりロック。<br />
たぶん、最近のアコギ抱えて歌う女性シンガーソングライターの中では、</p>
<p>一番ロックな感じなんじゃないかと。</p>
<p>メジャーで売り出してるロックな女性ソロというと椎名林檎が真っ先に浮かぶけど、<br />
歌唱力だけでいったらその椎名林檎の上を行くんではなかろうかと。<br />
で、アルバムも聞いてみたんだけど、ロックな部分とポップなかわいい部分と両方持ってる様子。<br />
ドスの効いたロックな歌い方の曲の他に、ちょっとかわいらしい感じで歌う曲もあったり。<br />
そんなわけで、ライブに行ってみたいなぁという思いから今回参加することに。</p>
<br />
<p>それと実は、もう一つの今回のライブのお目当てがバックバンドのメンバー。<br />
ドラムの佐野康夫、そしてギターの西川進と、これまたすごいメンバーが参加してます。<br />
RIJで参加してたベースの根岸孝旨は、残念ながら今回は参加してないみたいで残念だけど・・・。</p>
<br />
<p>ということで行ってきたんだけど、やっぱりロックな姉ちゃんだなぁと。</p>
<p>それとも、若さゆえのこの勢いなのか・・・。<br />
アップテンポな曲が多いせいでロックな感じのライブになるのもあるんだろうけど、</p>
<p>とにかく、お客さんを煽る煽る・・・。<br />
あのよく通るハイトーンで煽られた日には、そりゃ、お客さんも盛り上がるでしょ。<br />
そのお客さんもフェスから流れてきた人が多いのか、ロックなノリ。<br />
お客さんに歌わせるような場面が何度もあったんだけど、これまた見事な合唱で・・・。<br />
アルバムだとポップな曲も結構あるんだけど、予想以上にロックなライブでした。<br />
そしてやっぱり、歌がうまい。<br />
アコギ一本で弾き語るような曲もあったんだけど、<br />
そういうシンプルなアレンジになると歌のうまさが光る・・・。<br />
声量もあるし、ピッチも正確だし。</p>
<br />
<p>セットリストの方はアルバム「ぽっぷ」と「素」からの曲を中心に進行。<br />
おもしろかったのが、アルバムだとPerfumeみたいなテクノポップの曲「モンロー」が、<br />
今回のライブでは四つ打ちの盛り上げ曲に変貌。<br />
阿部真央の煽りもあって、かなりの盛り上がりでした。</p>
<br />
<p>そして、もう一つのお目当てであったバンドメンバーの様子はというと、<br />
ちょっと今回はバンドより阿部真央に目を奪われてしまってよく見てなかったかも・・・。<br />
佐野康夫はアップテンポな曲が多いのもあって、いつもの爆裂ドラムが炸裂。<br />
もうちょっとバスドラ出してくれれば気持ちいいのになぁと思ったりもしたけど。<br />
ギターの西川進はというと、テンション高いパフォーマンスで音でも目でも楽しませてくれました。<br />
極めつけは「モンロー」での電飾ギター。<br />
間奏のギターソロになるとステージも含めた会場が暗転。<br />
そしてその暗闇の中に浮かび上がったのは、ギターのボディーの周囲をぐるりと囲むように仕込まれた電飾。<br />
ステージ上も真っ暗なので、浮かび上がるのはフワフワと漂うカラフルに点滅する電飾だけ・・・。<br />
ギターの音色の方もディレイがかかったスペイシーなフレーズ・・・。<br />
ということで、今ライブ一番の飛び道具でした。<br />
それとバンドメンバーといえば、鍵盤が登場する曲で、<br />
山下達郎ファン、MISIAファンにはおなじみの、あの！重美徹が登場。<br />
でも、まさか1曲だけ弾いてステージからはけてしまうとは・・・。贅沢。</p>
<br />
<p>ということで、まさに阿部真央の歌と存在感に圧倒された、そんな印象のライブだったかな。<br />
それから彼女、キャラ的にもおもしろい人みたいで。<br />
お客さんからの声に反応しておどけてみたり、芝居じみた声や動作をしてみたり。<br />
シリアスな感じでもなく、正統派アイドルシンガーみたいな感じでもなく、<br />
気さくなキャラが魅力的な阿部真央でした。</p>
<br />
<p>次回、ツアーがある時は、またぜひ参加したいところ。<br />
その前にCDJ1112か・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<br />
<p><strong>1.ふりぃ<br />
2.I wanna see you<br />
3.give me your love<br />
4.未だ<br />
5.走れ<br />
6.15の言葉<br />
7.じゃあ、何故<br />
8.貴方の恋人になりたいのです<br />
9.側にいて<br />
10.TA<br />
11.光<br />
12.19才の唄<br />
13.いつの日も<br />
14.伝えたいこと<br />
15.loving DARLING<br />
16.YURALI forever<br />
17.モットー<br />
18.ポーカーフェイス<br />
</strong>～アンコール～<br />
<strong>19.モンロー<br />
20.ロンリー<br />
</strong>～アンコール～<br />
<strong>21.母の唄</strong></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11118853066.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 20:03:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>the telephonesのライブに行って来たよ【2011/12/23さいたまスーパーアリーナ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="2">the telephones SUPER DISCO Hits FINAL!!! ～そして伝説へ～<br />
2011年12月23日 さいたまスーパーアリーナ スタンド自由</font></strong></p>
<br />
<p>テレフォンズのライブに行って来たよ。<br />
チケットは一般販売で入手。</p>
<br />
<p>今回のライブは毎年の年度末にやってる、のかな？1回きりのライブ。<br />
普通のツアーとは違うスペシャルなライブになってる模様。<br />
会場の方も普段のライブハウスと違い、さいたまスーパーアリーナという大会場！<br />
ということで、はたしてどういうライブになるか楽しみ・・・。</p>
<br />
<p>会場へは開演予定時刻30分ほど前に到着し、さっそく席へ。<br />
ちなみに今回のライブはアリーナスタンディングとスタンド自由席がアリ。<br />
会場の中へ入ると、どうやらスタンド席はアリーナモードの会場のステージ正面200レベルのみの様子。<br />
200レベルのステージ両脇の席は暗幕で覆われてます。</p>
<p><br />
そして席について開演を待つもなかなか始まらない・・・。<br />
なのでトイレに行っておくかなぁということでロビーに出てみると、<br />
もう開演予定時刻を過ぎてるというのに、まだものすごい人・・・。<br />
グッズ販売の列に並ぶ人、クロークへ荷物へ預けてる人などなど。<br />
というこで、これはなかなか始まらないだろうなぁという感じ・・・。</p>
<br />
<p>開演予定時刻から30分ほど過ぎた頃、ようやく場内が暗転。<br />
ステージ後方にスクリーンには各メンバーの成長の過程をたどるかのように、<br />
幼少期から現在までの写真が順番に映し出される。</p>
<p>メンバーの痛い写真も出てきたりして、笑いが起きたりも。</p>
<p><br />
そんな感じで和んだところで、いつもの「Everybody clap your hands！」のSEが流れだし、<br />
そのSEに乗ってメンバーがステージに登場。<br />
そして石毛があの甲高い声でお客さんを散々煽ると、<br />
「さいたまーー！猿のように踊れーー！」からはじまったのはもちろん「Monkey Discooooooo」。<br />
いきなりブチ込んで来た盛り上がり鉄板な曲でフロアと客席は一気に沸騰！<br />
これでライブはスタート。</p>
<br />
<p>といった感じで始まったライブ、<br />
全31曲、3時間にもわたるライブで、もう、おなか一杯・・・・。<br />
セットリストの方は最新アルバム「Rock Kingdom」からの曲を中心にというより、<br />
ベストヒット的な内容だったのかな？<br />
というより、ほとんど「全部入り」という感じの曲数だったか・・・。</p>
<br />
<p>そんな中、中盤には石毛曰く「ライブハウスーモード」なコーナーもアリ。<br />
「テレフォンズで最初に作った曲やります」という紹介から始まった「Used Skin」から、<br />
「fu～shit!!!」「DaDaDa」「electric girl」とインディーズ時代の曲を立て続けに。<br />
このコーナーのMCでは「ライブハウス出身ということに誇りを持ってる」という話も。<br />
そして「ライブハウスも楽しいので、ぜひ来てください」とのこと。<br />
そう、MCでもあったけど彼らは北浦和の小さいライブハウスの出身だそうで。<br />
そこから地道にライブハウスを中心に活動してここまで上り詰めたと・・・。</p>
<br />
<p>アンコールには来年出るシングルからの曲も2曲披露。<br />
ディスコ！シリーズのフレーズが散りばめられた自虐的な詩？のロックな曲「D.E.N.W.A」、<br />
そして「昔の曲で好きな曲だったんだけど、今まで録音する機会がなかった」という、<br />
シンプルで爽やかな曲調の「swim, swim, swim」を披露。<br />
そして、このシングルからの曲がなんと初の日本語詩だそうで。</p>
<br />
<p>その他にセットリストの中でちょっと興味を持ったのが中盤の「Homunculus」「Re:Life」のセクション。<br />
「死にたいと思った時に作った曲を明るく歌います」という紹介から「Homunculus」、<br />
そして続くようにはじまった「Re:Life」。<br />
普段のディスコ！でアゲアゲな曲を連発してる彼らからはあまり想像できなかったので、<br />
ああ、こういう曲もやるんだなぁと意外な印象。<br />
帰ってきてから歌詞を見てみたけど、石毛さん、これはなかなか憂鬱なようで・・・。<br />
ちょっとテレフォンズというか石毛の意外な一面を見られたセクションでした。</p>
<br />
<p>そんなコーナーもありつつ、そこはやっぱりテレフォンズ、<br />
ディスコ！でアゲアゲな曲でキッチリ盛り上げてくれた今回のライブでした。</p>
<br />
<p>そしてスペシャルなライブということで演出の方も盛りだくさん・・・。</p>
<br />
<p>まずは「A A U U O O O」で、なぜかチアガールとお坊さんがステージに登場してダンスダンス・・・。<br />
帰ってきてしらべてみたら、PVに出てたのね、チアガールとお坊さんは。<br />
そしてその「A A U U O O O」の曲終わりにに鍵盤のノブのポジションで大量のスモークがたかれ、<br />
次の曲「Baby, Baby, Baby」のイントロのカウベルが聞こえてくると、<br />
なんと、PA卓後方あたりに設けられてたセンター？ステージにノブがカウベル片手に登場！<br />
そしてそのままそのセンターステージでカウベル＆ダンシング・・・。<br />
ということで、スモーク→センターステージに瞬間移動ということでした。<br />
とはいえ、エンドステージとセンターステージはつながってなかったから、<br />
普通にお客さんのいるフロアの通路の間を縫って移動したのかな・・・。</p>
<br />
<p>「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!」と「HABANERO」では、レーザー大盛り・・・。<br />
緑レーザーほかレーザーが、びゅんびゅん飛ぶ飛ぶ・・・。<br />
単純だけど、レーザー飛ぶと気分が盛り上がる・・・。<br />
照明関係で言うとほかには、PA卓後ろに大きなミラーボールが。<br />
そして途中、「I Hate DISCOOOOOOO!!!」でステージサイドの200レベルの席の暗幕が取り払われた後には、<br />
その200レベルの席に仕掛けられてた赤い照明がビカビカ・・・。<br />
プラス、フロアの四方に暗幕で隠れてた小さめのミラーボールが出現！なんてことも。</p>
<br />
<p>アンコールの「Love &amp; DISCO」ではフロアに大きな風船が投げ込まれ、<br />
割れると中には小さな風船がたくさん・・・。<br />
そして多分ラジコン操作で動く小さな飛行船まで会場の中を回遊。<br />
飛行船には「来てくれてありがとう！」的なメッセージが英語で書いてあったかな。</p>
<br />
<p>そんな感じで、セットリストも盛りだくさん、演出も盛りだくさんと、<br />
大会場ならではのスペシャルなライブを満喫できて満足・・・。<br />
ディスコ！な曲ではしっかり盛り上がれたし。</p>
<br />
<p>さて、これからの彼らはというと、<br />
ライブ中にも発表があったけど来年のシングル発売とツアーもあるとのこと。<br />
ツアーは関東はなんと、渋谷クアトロ6DAYSだそうで・・・。</p>
<br />
<p><strong>＝セットリスト＝</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>1.Monkey Discooooooo<br />
2.A A U U O O O<br />
3.Baby, Baby, Baby<br />
4.DISCO AGE MONSTERS<br />
5.A.B.C.DISCO<br />
6.Yeah Yeah Yeah<br />
7.Punk Is Not Heavy Metal<br />
8.I Am Me<br />
9.Just One Victory<br />
10.SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!<br />
11.2010<br />
12.My Final Fantasy<br />
13.Homunculus<br />
14.Re:Life<br />
15.Used Skin<br />
16.fu～shit!!!<br />
17.DaDaDa<br />
18.electric girl<br />
19.I Hate DISCOOOOOOO!!!<br />
20.D.A.N.C.E to the telephones!!!<br />
21.I Wanna Die<br />
22.clashed mirror ball<br />
23.White Elephant<br />
24.sick rocks<br />
25.HABANERO<br />
26.urban disco<br />
</strong>～アンコール～<br />
<strong>27.D.E.N.W.A<br />
28.swim,swim,swim<br />
29.FREE THROW<br />
30.Love &amp; DISCO<br />
</strong>～アンコール～<br />
<strong>31.Drums, Basses, Guitars, Keys, And Your Love And Voice</strong></p>
<br />
<p>↓会場の外に飾ってあった、ミラーボールだらけのクリスマスツリー</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/12/livediary/ca/50/j/o0800142411690295766.jpg"><img border="0" alt="いつも一人ぼっち・・・ライブ日記" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/12/livediary/ca/50/j/t02200392_0800142411690295766.jpg" /></a>
 <br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/livediary/entry-11115697835.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 12:51:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

