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    <title>.</title>  
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      <title>新年明けて６日目です</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>新年、あけましておめでとうございます！</p>
<br />
<p>昨年は、本当にたくさんのみなさまの助けがあり、なんとか無事に一年乗り越えることができました。</p>
<p>本当に、ありがとうございました！</p>
<br />
<p>振り返ってみると・・・なんて言ってると、ブログが果てしなく続きそうなので（笑）</p>
<p>本当に書ききれないくらいの経験と、出会いがありました。</p>
<p>そのすべてが私の宝です。</p>
<br />
<p>と、しみじみしたことを言っていますが。</p>
<p>私が編集部であるということは、新聞作成が終わっても変わりません！</p>
<br />
<p>これからも、自分なりにできることを探して、関学体育会を、本部を、そして編集部のことを考え、行動していきたいと思っています。</p>
<br />
<p>最後に。</p>
<p>編集部のみなさん、３年間本当に、本当にありがとう！</p>
<br />
<br />
<p>今年も、関学体育会が繁栄し、体育会員のみなさんの満々の笑みが見られますように・・・</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10188466937.html</link>  
      <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 11:01:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年も…</title>  
      <description> <![CDATA[ 　２００９年っスね☆関学体育会のますますの発展を願うばかりです！<br /><br />　で・す・が、自分らの代は年内を持って引退（オレはアイホがあります）。もう記事を書くことも無く…「関学スポーツ」を直接作ることはありません。<br /><br />　まさかそんな時がくるとは(笑)<br /><br />　いや～だ―！ッなんていう去る者の名残惜しさは心にしまいつつ…今年はどないしよかと真剣に考えます。<br /><br />　体育会卒業アルバム作成のための写真集めがあるっちゃあるんだけど…試合会場行くとな～試合見ちゃうとな～選手と二言三言話しちゃうとな～やっぱり取材をしてる自分の姿が容易に浮かんでしまう^^引退してる身なのに(・ω・)笑<br /><br />　どうしようもないスよね^^;だって好きだから。関学体育会が好きやし、自分の担当部が大好きやし、それでいて「伝えたい」っていうアノ高ぶる感情がたまらない。抑えられないだろうな～<br />　写真撮りながら「号外のレイアウトは…」って考えてそう。いつもと変わんねぇじゃん!!<br /><br />　ちと話は逸れるケド、今年はまさにそうだった。同回の周りは引き継ぎとか教育のため、インタビューとかを後輩にやらせたりして。それでも自分はガツガツと質問してコメント取り。反省…かも(笑)ケド「伝えて」たことには異論ナシ<br /><br />　まぁ今年はさすがにそれは無いはず。後輩の仕事ぶりを横からニヤニヤ見ときます^^あ、ペンは握ってるかも。<br /><br />　そんなこんなで２００９年。どういう一年にしようか。同回生がいよいよ部を引っ張っていく立場やから応援しないとな☆それでいて、自分もやりたいことをやろう！と。ま、やりたいことって「伝えたい」なんスけどね<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/63/4f/10125350893.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/63/4f/10125350893_s.jpg" alt=".-ファイル0036.jpg"></a><br />▲現役最後に作った号外。（になるのか…??笑）<br /><br />　今年もＬＩＶＥ。坂口功将<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10185990985.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 00:27:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年度回顧</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　今年１年間は本当にたくさんのことがあり、多くの経験をさせていただきました。</p>
<br />
<p>　まずは、新体制として初めての発行物となったインビテーション（新入生向け体育会情報誌）制作です。１月から、各部からデータを提出してもらい、同級生全員で役割分担をして取り組みました。そこで感じたのは、自分たちが主導となって一つのものを作り上げることの難しさです。データのチェックや廣済堂の方とのやりとりは、慣れない面も多く、自分の未熟さを痛感するとともに、先輩方の存在の大きさを改めて知らされることとなりました。ですが、はじめにこのような経験ができたからこそ、その後の活動にプラスに働いた面も多くありました。</p>
<p>　</p>
<p>　３月には、新体制で初となる編集期間がありました。この編集期間で制作する新聞は記念すべき２００号ということで、ホームページでも大々的にキカクを行うなど、部員一同強い気持ちで臨んでいたと思います。また、個人的にも、編集長座談会で先輩編集長のお三方の話を聞かせていただき、モチベーションアップにつながるとともに、先輩方が受け継いでこられた伝統をしっかりと引き継いでいかなければならないという強い使命感を感じることができました。</p>
<br />
<p>　その後、関関戦が近づいてくると、関大スポーツさんと合同で「関関スポーツ」の発行や日刊スポーツさんへの特集掲載などを行いました。普段からお互い交流しているとはいえ、忙しい合間をぬっての作業は意思疎通などが足りない部分もあり、苦労したのを覚えています。</p>
<br />
<p>　そして、怒濤のように１年が過ぎ、先日には最後の編集期間がありました。今年は、残念ながら甲子園ボウル号にはなりませんでしたが、ラグビー部をはじめとする各部が好成績を多数収めてくれたこともあって、充実した紙面内容になったと思います。個人的にも満足のいく仕上がりになりました。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8c/38/10121119003.jpg"><img alt=".-204号" src="http://stat.ameba.jp/user_images/8c/38/10121119003_s.jpg" border="0" /></a>
 </p>
<p>▲最後の新聞制作となった２０４号。１面は話題をさらったラグビー部</p>
<br />
<p>　編集部で過ごしたこの３年間は、本当にあっという間でした。入部したのが昨日のことのように思い出されます。でもそれは、本当に毎日が充実していた証拠だと思います。取材の１回１回が楽しくて…部室にいる１秒１秒が楽しくて…編集期間の１回１回が印象的で…どれも今でも鮮明に思い出すことができます。</p>
<br />
<p>　この３年間が自分に残してくれたものは、言葉では表しきれません。ともに３年間活動した同級生、いつも優しく接していただき、たくさんのことを教えてくれた先輩方、元気いっぱいで、弟や妹のようなかわいい後輩たち、ともに刺激し合ってきた他校の編集部員のみんな、ＯＢさんや日刊オフセットさんをはじめとする、活動に携わっていただいたすべてのみなさん。そしてもちろん、体育会の方々をはじめとする読者のみなさん。誰一人欠かすことのできない素晴らしい仲間です。編集部員としての知識など、色々得られたものはありますが、私はこのような人間関係が一番の財産ではないかと思います。ここで出会った仲間は、これから一生付き合っていけるような人たちばかりです。そんな仲間に巡り会えたことを、私は幸せに思います。</p>
<br />
<p>　今年１年は、編集長という立場で活動してきました。「関学スポーツを体育会のモチベーションに」という目標を掲げてから１年。号外ビラの常時発行やホムペノキカクの充実などもあり、体育会員の皆さんからも「俺も載れるようにがんばるわ」。「今度特集組んでくれよ」といった声も多数聞かれるようになりました。そんな声を聞いていると、少しですが目標に近づけたんじゃないかなと思います。編集長として至らない部分も多く、部員のみんなには本当に迷惑をかけたと思っています。それでも、１年間私についてきてくれたみんなには本当に心から感謝しています。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>　来年は、新聞作りに携わることはありません。ですが、卒業アルバム制作が待っています。実質の活動量は減るかもしれませんが、今まで通り、いやそれ以上に各部の取材に赴き「体育会の活躍を伝える」という意志を忘れず頑張っていこうと思います。</p>
<br />
<p>　私たちは引退しますが、編集部には力を持った素晴らしい後輩たちがたくさんいます。その後輩たちが、また新しい伝統を築いていってくれると私は確信しています。今後も後輩たちへご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。</p>
<br />
<p>　最後になりましたが、これまで支えていただいたすべてのみなさんに心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。この素晴らしい部で、３年間を過ごせたことを誇りに思い引退させていただきます。本当にこの部が大好きでした。そしてこれからも―。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<br />
<p>　石堂和輝　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<br />
<p>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2f/bb/10125286003.gif"><img alt=".-関学スポーツ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/2f/bb/10125286003_s.gif" border="0" /></a>
 　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10185858997.html</link>  
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 21:50:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>２年生次回顧</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　２年生になって驚いたことは、仕事量の多さでした。</p>
<br />
<p>　編集部は、２年生が多くの仕事を担当します。先輩や後輩への取材時間の連絡、日程把握、カメラの引き継ぎなど、１年生の時は先輩に任せっきりだったことを自分たちがやるようになり、色々と慌ただしく動き回ったのを覚えています。中でも、一番大変だったのが広告活動でした。「関学スポーツ」発行に必要な経費は、賛同してくださる広告主様からの広告料でまかなわれています。つまり、広告を埋めることができないと、赤字が生まれるということです。ひどく言えば、新聞が発行できない事態になることも考えなければなりません。そのため、２年生の広告担当は、編集期間が近づくと広告依頼の電話をかけ続けます。しかし、なかなか賛同してもらえないことも多く、「10件連続で断られた」。なんてこともありました。でも、埋めなければ新聞が発行できないという責任感でみんなで力を合わせて乗り切ることができました。そして、この広告活動を通じて電話対応の仕方や、社会人の方との接し方など、いい社会勉強をさせてもらったと思っています。</p>
<br />
<p>　編集作業の方でも色々とあった１年でした。まず、１番思い出に残っているのは、８月に行った軟式野球部の全日の取材です。新大阪から新幹線を乗り継ぎ、みちのく・仙台まで行きました。編集部史上でもおそらくトップクラスの移動距離ではないでしょうか？来月、アイホ班が青森まで行くみたいですが（笑）。軟式野球部の皆さんには、いつもお世話になっていましたし、春リーグ終了の際には自分主導でホムペノキカクをやらせてもらったこともあり、非常に思い入れが強い取材でした。往復の新幹線と３泊分の宿泊費を合わせると、やはり出費はかさみます。試合も惜しくも初戦敗退となってしまいましたが、お金にはかえることのできないものを私はこの取材で得られた気がします。試合後、主将の福本さんからかけられた「１年間本当にありがとう」という言葉と、主務の今村さんから送られてきた「最後まで応援と取材してもらってホンマにうれしかったです。来年も後輩たちを取材してやってな」というメール。この２つの言葉で、自分の心は十分満たされていました。そして、「担当部の人たちのためにも、さらに頑張っていかなければならない」という決意を抱きました。</p>
<br />
<p>　９月の合宿では、役職が決まりました。約３時間にわたるミートの末、私は編集長に決まりました。みんなが、本音で意見を言い合って、役職を決めたこの学年ミーティングは３年間で最も印象に残るミーティンングです。</p>
<br />
<p>　秋には、次期編集長として幹事会などの会議に出席する機会が増えました。分からないことだらけの中、晋太郎さんのあとについて色々と勉強させていただきました。先輩方の引退が近づくにつれ、自分が部のトップになるという実感がわいてきたのもこのあたりです。</p>
<br />
<p>　最後の編集期間は、この年も甲子園ボウル号になりました。自分は２、３面の選手紹介の面をレイアウトさせていただきました。前年の１面に続き２、３面を担当できるということで、大変でしたがやりがいもあり非常に楽しかったです。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/ee/10125124740.jpg"><img alt=".-第199号（甲子園ボウル号）" src="http://stat.ameba.jp/user_images/30/ee/10125124740_s.jpg" border="0" /></a>
</p>
<p>▲２、３面レイアウトを担当させてもらった甲子園ボウル号</p>
<br />
<p>　本当に色々と仕事が多くあり、あっという間に過ぎ去った２年生の１年間でした。授業と部活でいっぱいいっぱいになったときもありましたが、部活をやっていく楽しみが日に日に増えていって充実した１年間だったように思います。取材を通じ、あこがれのアスリートや知り合いも多くできました。自分なりに成長できた１年間だったんじゃないかと思います。充実感につつまれながら、現役生活もあと１年しかないのかと思い始めた２年生の終わりでもありました。</p>
<br />
<p>　石堂和輝</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10185783045.html</link>  
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 16:52:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>１年生次回顧</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　今年も残すところ１日だけとなりました。29日に編集部の忘年会があり，現役編集部員として部に関わる最後の行事も終了しました。今日は、自身の３年間の活動を学年別に振り返っていきたいと思います。</p>
<br />
<br />
<p>　大学入学当初、編集部との出会いは、学食「BIG PAPA」前に貼ってあった「アメフト取材体験」の告知ビラでした。その当時、野球サークルに入って野球を続けようと思っていた自分にとっては、「ふ～ん、そんな部があるんだ」という程度の印象でした。でも、マスコミやスポーツ新聞に興味があったこともあり、友達と取材体験に行くことを決めました。</p>
<br />
<p>　そして当日、王子スタジアムで行われたアメフト部の試合を生で観戦し、実際にグラウンドに降りて写真を撮らせていただきました。その時感じたことは、純粋に「おもしろい」ということです。「この部に入れば、また違った自分が見つけられるんじゃないか。充実した４年間が過ごせるんじゃないか」。この日からしばらくは、編集部に入ろうとする自分と、大好きな野球を続けたい自分との狭間で悩み続けました。今まで野球中心…というか野球だけの生活をしてきた自分にとって、野球をしていない自分の姿が想像できなかったんですね。でも、一週間後、気持ちは固まることとなります。それは、菜々さんに誘われて行った、軟式野球部のプレーオフの取材でした。</p>
<br />
<p>　試合は、同志社大学京田辺キャンパスでありました。電車を乗り継ぐこと、約２時間。当時は何も思いませんでしたが、最初の取材からえらい遠いところまで行ったなぁ…（笑）。試合は、接戦となりましたが勝利し、軟式野球部は春季リーグ戦優勝を飾りました！最初から胴上げの瞬間を見ることができ、興奮したのと同時に、自分の気持ちも固まりました。「この興奮を他の人にも伝えたい！この部で４年間頑張ろう」と。</p>
<br />
<p>　そして迎えた最初の編集期間、自分は関関戦企画の「地域密着」の記事を担当しました。先輩方のチェックを通じて、新しい発見が本当にたくさんあり、苦労しましたがすごく楽しかったのを覚えています。先輩方も、優しく面白い方ばかりで雰囲気もよかったです。その後、９月には担当部も決まり取材も始まりました。自分は、軟式野球部、サッカー部、バドミントン部、相撲部、ワンダーフォーゲル部、スキー部の担当になりましたが、毎週の取材が本当に新鮮でワクワクしていたのを覚えています。10月には、軟式野球部のホムペノキカクのワンコーナー「石ドゥーが語る」を担当させてもらい、記者をやっていく楽しさを改めて知ることができました。これが後に恒例の「石ドゥーの分析」となるわけですが（笑）。</p>
<br />
<p>　１年の最後の編集期間は、甲子園ボウル号になりました。その中で、自分は１面のレイアウトを担当させていただきました。名誉ある甲子園ボウル号の１面を１年生の自分がレイアウトするということで、うれしさと不安が入り交じったような気持ちだったのを覚えています。そして新聞は完成し、甲子園ボウル当日の配りを迎えました。そこで私は、衝撃を受けました。「会場に入る人が、みんな新聞を取っていってくれる」。この状態と、自分がレイアウトした面がスタンド中で見られている光景を目の当たりにして、興奮せずにはいられませんでした。編集部に入ってよかったと改めて実感できた瞬間でしたね。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/94/0b/10125124621.jpg"><img alt=".-第194号（甲子園ボウル号）" src="http://stat.ameba.jp/user_images/94/0b/10125124621_s.jpg" border="0" /></a>
</p>
<p>▲１面レイアウトを担当させてもらった思い出の甲子園ボウル号</p>
<br />
<p>　こうして１年間はあっという間に終わりました。自分自身本当に楽しかったのですが、その背景には常に先輩の存在がありました。編集部の活動に関すること、人間関係、さらには大学生というものはどういうものなのか。今まで知らなかったことを、先輩方の話を通じてたくさん知ることができました。これらは、今でも自分の財産になっていますし、これらのことを教えてくださった先輩方は、本当に人生において尊敬できる方々ばかりです。そんな先輩方が引退を迎えられ、自分は２年生になるとともに、今度は自分たちが部を引っ張っていくんだという思いになりました。</p>
<br />
<p>　石堂和輝</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10180816935.html</link>  
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 12:01:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぜってぇ負けねぇッ!!</title>  
      <description> <![CDATA[ 　久々に更新します!!いや～本当に体育会リーダーズキャンプが忙しかったんです^^;<br /><br />　で、今日はラグビー部全国選手権２回戦に取材に行きました！試合についてはまた別で…<br /><br />　自分たち編集部も立派な報道機関。大会によっては「取材申請」や「プレスカード」を要する機会も多々あります。そういった試合では、スタンドの記者席や記者控え室にちゃっかり(笑)プロの現場に踏み込み、気分はプロ。もちろんアマチュアのくくりを破ることは出来ないので、申請の人数制限などの不都合もありますが。<br /><br />　けど、監督や選手にインタビューするときは、周りの記者とともに“囲み取材”をします。何せ聞こえにくいもんだからポジショニングはむっちゃ大事^^カメラもそうで、良い写真のためには周りを押しのけてでも撮影に励みます。バトルっスよ、そりゃあ(笑<br /><br />　なめられたくないんですよね、結局。誰よりも「伝えたい」。当然、プロの方は尊敬してます（尊敬しかしてないです！自分は(笑)）。ケド、自分たちは関学の番記者。関学のことを「伝えたい」気持ちは誰にも負けません！<br /><br />　編集部は誰よりも、関学のことを知っているはず。そういうネタを握っているトキはちょっと優越感。一方で、スポーツ新聞の記事で自分が知らない話が載ってたら悔しかったりで。<br /><br />　だから今日も記者サンが「関学スポーツ」を握ってるのを見たトキは言いしれぬ高揚感が。「どうや！オレらの記事、写真、新聞は！」って^^<br /><br />　大人に売るケンカ。それも全ては「伝えたい」っていうただ一つの純粋な思いがそうさせる。結果、それが「関学スポーツ」の技術・質の向上につながるんじゃないかなと。そう実感した、これまでのラグビー取材でした☆<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/63/ec/10124398727.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/63/ec/10124398727_s.jpg" alt=".-in記者席"></a><br />▲記者席、満喫中。<br /><br />誰よりもＬＩＶＥしてみせる。坂口功将<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10184575810.html</link>  
      <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 03:03:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>満ち足りた気持ち</title>  
      <description> <![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">今、みんなに交通費を返すための処理をしています。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">編集期間以外は全員一緒に活動することが少ない私たち。ですがたくさんの請求書を見ると、「みんなそれぞれ取材に行っていたのだな、部活をしていたのだな」とわかります。今期の特徴は、遠征に行った人が多かったです。中には何度も行った人も。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><font face="Century">K.G.</font></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">アスリートが試合に出る限り、勝負を見届けるのが私たちです。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><p><font size="1"> </font></p>
</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">交通費は３ヶ月分をまとめて請求します。今年度の最多金額者は誰になるのでしょうか。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">現時点での最多は、７～９月次に記録された５１，０５８円です。次が４～６月次の３９，５５０円、７～９月次の３７，６０６円と続きます。じつは上位ふたつは私のもの。３つ目のものは千明ちゃんです。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><p><font size="1"> </font></p>
</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">取材では本当にいろんな場所に行きました。バスが１時間に１本しかなかったり、ＪＲが無人駅だったりしたことも。また、駅の構内で迷い試合に遅れてしまったり、一人取材で帰り道がわからなくなって、泣きそうになったりもしました。でも今では良い思い出ですね</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><font face="Century">(*^</font></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">▽</span><font face="Century"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">^*)</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><p><font size="1"> </font></p>
</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">ハンドボールの取材では毎週のように違う体育館に行きました。私と有紗ちゃんには、一種のタフさ（？）が身についた気がします。駅を出て、体育館までの道がわからないのは当たり前。タクシーには乗らず、とりあえず歩いてみよう！っていうのがスタンスでした。だいたいは迷いますが（汗）でも体育館に着いたときの喜びは大きかったものです。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><p><font size="1"> </font></p>
</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;"><p><font face="Century" size="3"><br />
</font></p>
</span></p>
<p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/67/ae/10122725103.jpg"><img alt=".-ハンド" src="http://stat.ameba.jp/user_images/67/ae/10122725103_s.jpg" border="0" /></a>
 </p>
<p>▲ハンドボール部/４回生のみなさん</p>
<br />
</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">そして取材と言えば、ずっと不思議に思っていたことがありました。試合に行くと、いつも帰りは満ち足りた気持ちになるんです。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">日々の忙しさで、取材にマイナスな気持ちになってしまったきも…正直ありました。朝が早かったり、遠かったり。でも、帰りは満ち足りた気持ちになるんです！試合に勝ったときだけでなく、例え負けたときでも。家に帰って家族に、週明けのミートで部員に、見た試合を話したくなるんです。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><font size="1"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">選手のプレーを見られたこと自体に満足するから、なのかな</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><font face="Century">&nbsp;</font></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">と。そう自分では解釈しています。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><br />
</span></font></p>
<br />
<p>藤本加奈子</p>
<p><br />
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10182263802.html</link>  
      <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 01:40:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>振り返れば奴がいる</title>  
      <description> <![CDATA[ 　これまでの３年間、自分と常に一緒に部活動をしてきた奴がいます。いつでもドコでも、そいつはそばにいた。そう、オレの相棒“取材ノート”です。<br /><br />　「自分の取材ノートを持とう」。入部してまもなくに無印良品で購入したリングノート（４２０円）。筆圧の高い自分にとって、ハードカバーは扱いやすく…また方眼タイプなのが時に自由度が高く、むちゃくちゃ気に入ってました。それも今や４冊目。良きパートナーやよ、ホンマ。<br /><br />　取材では試合の展開や様子を逃さず、そして選手のコメントを一字一句洩らさず。「伝えたい」が一番始めに形になるのが取材ノートではないかと。取材を通して自分が「伝えたい」と思ったことを書くのだから。<br /><br />　それにしても汚いスよ～自分の字(^^;解読できないです(笑)<br /><br />　でもコレに書いてあることってスゴい値打ちもんやなと^^自分にとって編集部員として過ごしてきた証だし、思い出の日記でも。それでもって、関学体育会の歴史そのものでもある。大事にしていきたいよな、色んな意味で☆<br /><br />　で、自分の現役生活も残りわずかやし、取材ノートを使う機会も減るんかなって。いや！来年もちゃっかりノートに綴ってるはず^^相棒も自分がそうあることを願ってるはずだ。やからまだまだ一緒に付き合っていこうか(笑)<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/73/8c/10122368033.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/73/8c/10122368033_s.jpg" alt=".-081223_0103~01.jpg"></a><br />▲歴代取材ノートたち。<br />取材の数だけ思い出がある。坂口功将
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10181783849.html</link>  
      <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 01:04:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>花園に行ってきました！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>こんばんは☆</p>
<p>松永祐美です！</p>
<br />
<p>本日、ラグビーの試合、対日体大を見に行きました！！</p>
<br />
<p>実は、生でラグビーを見るのは初めて。</p>
<p>迫力がすごすぎて、感動でした！</p>
<br />
<p>今年の関学ラグビー部は、本当に偉業を達成してくれました。</p>
<p>関学スポーツんのラグビー班も、常に目を輝かせて取材に企画に走り回っていました。</p>
<p>私も、一編集部員として、関学体育会員として、ラグビー部の活躍は本当にうれしく思っています。</p>
<p>もちろん、ラグビー部以外の部の方々も、大いに活躍を見せてくれて、編集部としても一年間うれしい限りでした。</p>
<p>そしてラグビー部が、この一年間の締めとして大活躍を見せてくれて・・・</p>
<p>本当に心が躍っています☆</p>
<br />
<p>本日、勝利を収めたため、来週も試合が行われますね。</p>
<p>頑張ってください！！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10180795926.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 22:07:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>“さらなる高み”を感じるトキ</title>  
      <description> <![CDATA[ 　もうすぐ関学ラグビー部の全国選手権が始まります。伝説を作り上げた関学が全国へ挑む。さらなる強敵が待ち構えますが「挑戦者の気持ち」で、必ず栄光を掴んでくれるはず。<br /><br />　ラグビー部の全国というとここ２年間は一回戦から早稲田大学、東海大学と当たっていました。結果は言わずもがな^^;<br /><br />　やっぱり悔しいもんスよ～全国に行ったのに早々と敗退するのは。ケドね、感激にも近い感情にさいなまれるんです。何にか、って？相手の強さ、にです。<br /><br />　関西でも強い学校はいるんだけど、全国にはもっとスゴいトコが出てくる。ラグビーの早大なんて、トップリーグレベルですよ（「早大レッドブラックス」ってな感じ）。相手のレベルの高さ、プレーの次元の違いに圧倒される。一言「スゲぇッ」<br /><br />　こういう機会は編集部に入ってからたくさんありました。それまで、話には聞いてたのが生で見れた。担当部が決まってからは拍車がかかって。重量挙げや馬術は、関大が全国レベルだったり。スケートなんかは普通に有名なアノ女王の演技を見れたり。ラグビーは前記とおり。<br /><br />　トップレベルを知るというのは、大事なことだと。上を知らずして、今そこにあるレベルがどんなものかを語れないと思います。関学だけじゃなくて、他にも目を向ければいい。そうすれば、刺激にもなるし、もっとその競技が面白くなるはず。<br /><br />　アイホなんかは、関東が断然レベル高いらしく…インカレが楽しみです^^<br /><br />　もちろん、勝ち負けは別。そりゃあ関学の勝利を第一に願ってますよ。けど、そういったスポーツの見方もあると。<br /><br />　ラグビーの全国を前に感じたことですが、先日のサッカー・クラブワールドカップで余計に実感しました^^<br /><br />世界ってスゴい。でも関学パワーはもっとスゴい。坂口功将
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/live-kwanspo/entry-10180529776.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 11:13:10 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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