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    <title>ライフ・リバランス研究所　～五十嵐順子・公式ブログ～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/</link>  
    <description>人生を”艶やかに彩りたい”と願う【知的女性】を応援する情報ブログ。専門の「ＩＴ系・マインドマップ」の話題を中心に、３０代ＩＴ女子「いがじゅん」の視点から見た世の中を、おもしろ可笑しく綴ります。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>【お知らせ】知的女性ネットワーク会発足、会長に就任することになりました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div class="FANCYURL_EMBED">詳しくは以下サイトをご覧下さいませ。 <br />
明日、いよいよこけら落としとなる発足イベントを開催します。 <br />
<br />
みなさまに周知が遅れてしまいましたが、若干名お席を準備することが可能です。４０万部を超えるベストセラー『女性は話し方で９割変わる』の福田健会長がお見えになり、ご講演下さいます。これだけでも価値がある明日のイベント、ご興味がある方はどうぞ。 <br />
（もし満席になってしまったらごめんなさい！） <br />
<br />
<br />
なお、個別にご連絡してお誘いしたい方に、いまだメールが出せていない状況です。最近、あまりにも多忙で、そこまで手が回っていません。本当にごめんなさい！打合せなどでお目にかかった方、メールを頂いた方には、個別にご案内しています。今後も様々なイベントやプロジェクトを走らせていきますので、お楽しみに。 <br />
<br />
<br />
知的女性ネットワーク <br />
　<a href="http://www.life-rebalance.com/chiteki/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.lif<wbr />e-rebal<wbr />ance.co<wbr />m/chite<wbr />ki/</font></a>
 <br />
<br />
<br />
以下、私からのメッセージです。（上記サイトの再掲になります） <br />
<br />
<br />
＊＊＊ <br />
<br />
<br />
今、なぜ知的女性なのか？！ <br />
<br />
核家族化が進んで、人と人とのつながりが希薄になった今だからこそ。 <br />
女性の強みである、社会性・オープンなコミュニケーションが、世の中に求められています。 <br />
<br />
会社でも、成果主義が進んだせいで、従来の日本企業が得意としていた家族経営はすっかり失われ、上司は評価する人、同僚や部下はライバル。そんなギスギスした職場が多くなってしまいました。 <br />
<br />
その結果、仕事は忙しくなる一方、家庭や地域のきずなも、ますます希薄になってしまいました。 <br />
本当は、もっと協力して一緒に相談しながら仕事をしたい。明るく、オープンで、人間同士の温かい信頼関係があったら・・・ <br />
<br />
きっと、あなたも、そう思っているのかもしれません。 <br />
そして、職場のために、そして社会のために。 <br />
自分ができる小さな一歩を、探しているのかもしれません。 <br />
<br />
私は、社外と社内、両方の人的ネットワークをそれぞれ持ち、つながりを大切にする女性達が世の中に増えることが、この「無縁社会」化している現代の社会問題の、ひとつの解決になるのではないかと思っています。 <br />
<br />
そう、キーは女性、知的女性です。 <br />
<br />
頭がいいというのではなくて。 <br />
社会でよりよく生きるための、人と人が手をたずさえて生きていくための知恵を、生まれながらにして授かっていることを、自覚している女性。 <br />
それが、知的女性。 <br />
<br />
世の中の、知的女性が、社会を、そして職場を、地域を元気にして、周りをまきこみ、人と人の絆を取り戻す中心になるのだと思います。 <br />
<br />
バラバラになってしまった人々の手と手をつなぐ人になるのだと、思います。 <br />
ひとりでは、とてもできないことも。 <br />
仲間がいればできる。知的女性ネットワークに集う仲間が、支え合い、ともに助け合い学び合う。 <br />
そして、それぞれが、成功体験を、自信を得て、社内や地域へ還元する。 <br />
そんなビジョンを描いています。 <br />
<br />
なれ合いの仲良しネットワークにするつもりは、全くありません。 <br />
『ビジョナリーカンパニー２』（ジム・コリンズ著）にもある通り、組織を動かしていくために重要なことは <br />
<br />
”誰を、バスに乗せるか？” <br />
<br />
私と、そして発起人２人が、あなたに、ぜひ私達のバスに乗って頂きたいと思っています。あなたが、知的女性であることを見込んでの、お誘いです。 <br />
選択は、あなたが決めてください。 <br />
もし、何か、あなたの直感が「やってみたい」「社会のために、職場のために地域のために、役立ちたい」そう感じたのなら、ぜひご一緒しましょう。 <br />
<br />
将来、この会は一般社団法人化を考えています。 <br />
発起人は、本気です。 <br />
この組織が、世の中を変える、一つのムーブメントになると信じています。 <br />
<br />
知的女性が集う社外ネットワーク組織、集合知を集めて、発想力豊かな女性達が本領を発揮すれば、きっと世の中にインパクトを与える様々な活動ができると、思っています。 <br />
<br />
その活動を通して、世の中の人達を幸せにする。 <br />
あなたが、幸せになる。 <br />
そんなあなたをみた、周りの人が幸せになる。 <br />
<br />
実現したいのは、そんな風に、幸せが伝線するプラスのスパイラル。 <br />
<br />
学生も、新入社員も、ベテランも、出産後の子育て中の女性も。 <br />
介護中の人生の大先輩も。みんな、みんな、世の中に与えるものを持っている。 <br />
多様性を尊重し、違いを楽しみ、みんなが繋がったネットワーク。 <br />
ユーモアと笑いと、本気と、しなやかさと、美しさと、気品と・・・ <br />
<br />
あなたらしさ、という素晴しいギフトを、ぜひ、発揮してください。 <br />
お待ちしています。 <br />
<br />
発起人を代表して <br />
　知的女性ネットワーク会　会長　五十嵐順子（いがじゅん） <br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">***</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
発起人プロフィール</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">●五十嵐順子  1975年兵庫県生まれ。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
神戸大学国際文化学部卒業。1998年NTTコムウェアに入社。落ちこぼれの新人時代を経て、女性では珍しいITインフラ系技術者として活躍。UNIXサーバーやネットワークに強い。多数のPJ経験後、ギャレリアコレクションへ転職。システム部門のトップを務め、全国10拠点を統括する仕組みをITを活用し構築。 <br />
現在は独立し「文系出身エンジニアの駆け込み寺」として若手の人材育成に携わる。ライフ・リバランス研究所代表。ブザン公認マインドマップインストラクター。 <br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
●内田賢司　1972年8月3日生まれ </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
話し方研究所主任講師 <br />
20代で金融の世界へ飛び込み、社会の裏側を垣間見て、人間の心と表現、行動に興味を持ち、コミュニケーション教育の業界へ進む。専門領域は、対人関係 (説明、説得、プレゼンテーション)全般 <br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
●満田理夫　1966年12月23日生 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
都内の某Internet企業で人事業務(採用・教育)に従事。 <br />
大学卒業後、国内レガシー企業／外資系巨大IT企業／ベンチャー企業等を経て現職。という経歴からか、既存の枠組みを超えたら何か新しいことができるに違いない！、とつい考えてしまう自由主義者 <br />
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10468540191.html</link>  
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 17:36:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【募集】Twitterイベント ゲスト出演します！”第１回日本ツブヤキ大賞”をもらっちゃいます！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>なんと、、、 <br />
<br />
Twitterの世界では超有名人の、マイミクたくひろさんが主催されるイベント： </p>
<p><br />
<br />
<strong><font color="#0000ff" size="3">SocialWeb2.0Party(そーしゃるうぇぶつーぽんとおーぱーてぃー) <br />
ニューイヤー・スペシャルセッション2WeekNight －第2夜－ <br />
<br />
～『週刊ダイヤモンド』Twitter特集「2010年 ツイッターの旅」発売記念 <br />
　　こじつけ企画で、ゆる～く集まってみましょう～</font></strong> <br />
<br />
<br />
にゲスト出演することになりました。 <br />
<br />
<br />
しかも。 <br />
<br />
<font color="#ff0000" size="5"><strong>第１回日本ツブヤキ大賞</strong></font>を頂けるということで・・・（汗） </p>
<p><br />
<br />
アラサーＩＴ女子いがじゅんの、Amazonキャンペーン時、２位だったときに <br />
あとちょっと！！と思って放った深夜のつぶやき、 <br />
<br />
<font color="#ff1493" size="6"><strong>「ＩＴ女子を、男にしてください！」</strong></font> <br />
<br />
これが、破壊的インパクトだったそうでｗｗｗ <br />
<br />
<br />
ぜひ、ブログ読者の皆さまで、ご都合がよい方は、一緒に楽しみましょう☆ <br />
申し込みは、以下、たくひろさんの日記（再掲）をご覧ください。 <br />
<br />
<br />
内藤みかさんもいらっしゃいますし、「Twitterって何？」と気になっている <br />
女性のみなさまには、とくにお勧めいたします。 <br />
<br />
<br />
そんな、いがじゅんのTwitterアカウントは以下です。 <br />
よかったら、フォローしてくださいませ☆ <br />
（すでに、フォローして下さっている方が１６００人以上も。） <br />
</p>
<p><br />
<font size="6"><strong><font color="#ff1493">いがじゅん： <br />
</font>　</strong></font><a href="http://twitter.com/igajun" target="_blank"><font size="6"><strong>http://<wbr />twitter<wbr />.com/ig<wbr />ajun</strong></font></a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ </p>
<p><br />
マイミク　たくひろさんの日記： <br />
「Twitter女がやってくる！きゃ！きゃ！きゃ！ 」 <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1395675282&amp;owner_id=74223">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />5675282<wbr />&amp;owner_<wbr />id=7422<wbr />3</a>
 </p>
<p><br />
<br />
2010年になりブームが加速しているTwitter(ツイッター)、 <br />
鳩山首相も元日から始めてしまいました。 <br />
<br />
が、その一方で、 <br />
<br />
・Twitterはじめたいけど、どうしよう。 <br />
・面白さがわからない。 <br />
<br />
という声も聞こえます。 <br />
<br />
そこで、Twitterを楽しんで使っている方々から、 <br />
直接話を聴く場を設けました。 <br />
<br />
勉強会でも交流会でもない、 <br />
食べて飲んでお話聴いて、 <br />
3000円ポッキリのゆるい空間です。 <br />
<br />
28日(木)20時から。 <br />
場所は赤坂。 <br />
<br />
ゲストは、 <br />
<br />
Twitter小説家 <br />
内藤みかさん <br />
<br />
女性編集者 <br />
池田美樹さん <br />
<br />
そして、 <br />
<br />
第１回日本ツブヤキ大賞には、 <br />
<br />
五十嵐順子さん <br />
<br />
※mixi：いがじゅん <br />
<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=519299">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/show_f<wbr />riend.p<wbr />l?id=51<wbr />9299</a>
 <br />
<br />
Twitter関連のイベントで、 <br />
女性がメインで話す機会はほとんどありません。 <br />
<br />
気軽に参加してみてください。 <br />
<br />
申し込み方法は、 <br />
<br />
<br />
■mixiなどのSNSでのお申し込みはコチラ <br />
<a href="http://atnd.org/events/2784" target="_blank">http://<wbr />atnd.or<wbr />g/event<wbr />s/2784</a>
 <br />
<br />
<br />
■TwitterやFacebookでのお申込みコチラから <br />
<a href="http://tweetvite.com/event/lnw6" target="_blank">http://<wbr />tweetvi<wbr />te.com/<wbr />event/l<wbr />nw6</a>
 <br />
<br />
※この日記にコメントいただけるだけでもOKです。 <br />
<br />
よろしくお願いします！ <br />
<br />
P.S. <br />
ツイッターされてる方は「#sw2p」を追っていただくと、 <br />
イベントまでの動向を楽しんでいただけると思います。 <br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ </p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10441319871.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 02:09:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【出版】出版記念パーティ、本当に素敵な会でした！ありがとうございます。</title>  
      <description> <![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">参加してくだったかたも、気にかけてくださったかたも。 <br />
<br />
本当にありがとうございます。 <br />
<br />
今回、あまりにも事前準備の時間がなくて、お一人お一人にお誘い <br />
メールを出すこともできず、Amazonキャンペーン＆mixi＆ブログのみで <br />
参加希望を出してくださった皆様に、ご参加頂きました。 <br />
（意図的に誰々を誘った、誘ってない、というのは全くありません。） <br />
<br />
なので、「そんなことやってたんだー！」と今、初耳だった方は、本当に <br />
ごめんなさい・・・ <br />
ぜひ、参加した皆様の感想やUPしてくださった写真から、会の様子をご覧下さい。 <br />
<br />
<br />
テーマのとおり、「旦那さんはいない（苦笑）結婚式の二次会のような <br />
これまで人生でお世話になってきた皆様と一緒に楽しむ会」になりました。 <br />
<br />
<br />
いがじゅん都市伝説の解明 <br />
<br />
　→本当に、ちゃんと結婚して夫がいるのか？！疑惑 <br />
　→本当に、リコーダーは小学校のとき全国２位をとった腕前なのか？ <br />
<br />
<br />
その他、これまで明かしてこなかったビックリ過去 <br />
<br />
　→本人からのカミングアウト <br />
　→母親からの暴露話 <br />
<br />
<br />
数々の無茶ぶりをしたにもかかわらず、みなさまに支えられて、すばらしい会が <br />
作り上げられていったこと。 <br />
<br />
<br />
本当にありがとうございます。 <br />
<br />
<br />
こんなに幸せなひとときは、結婚式以来。 <br />
みなさまから頂いた温かい応援を心の糧に、これからもがんばります。 <br />
<br />
<br />
以下、mixiやブログでご紹介下さった皆様のリンク集です： <br />
<br />
<br />
<br />
『いちばんやさしいネットワークの本』（五十嵐順子）（ラミさん） <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1390291574&amp;owner_id=622722"><font color="#258fb8">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />0291574<wbr />&amp;owner_<wbr />id=6227<wbr />22</font></a>
 <br />
<br />
いがじゅんさん出版記念パーティー（ラミさん） <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1391393305&amp;owner_id=622722"><font color="#258fb8">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />1393305<wbr />&amp;owner_<wbr />id=6227<wbr />22</font></a>
 <br />
<br />
いがじゅんさん☆出版記念パーティー（てぃかさん） <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1391365989&amp;owner_id=6059483"><font color="#258fb8">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />1365989<wbr />&amp;owner_<wbr />id=6059<wbr />483</font></a>
 <br />
<br />
続き☆いがじゅんさん☆出版記念パーティー後（てぃかさん） <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1391634436&amp;owner_id=6059483"><font color="#258fb8">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />1634436<wbr />&amp;owner_<wbr />id=6059<wbr />483</font></a>
 <br />
<br />
<br />
【生活】　グリンな空間　いがじゅんちゃん出版記念パーティ（みよころりさん） <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1391458532&amp;owner_id=950264"><font color="#258fb8">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />1458532<wbr />&amp;owner_<wbr />id=9502<wbr />64</font></a>
 <br />
<br />
いがじゅん@出版記念パーティー（あべちゃん１０１挑戦さん） <br />
　<a href="http://ameblo.jp/abe-takahiro/entry-10436920172.html" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />ameblo.<wbr />jp/abe-<wbr />takahir<wbr />o/entry<wbr />-104369<wbr />20172.h<wbr />tml</font></a>
 <br />
<br />
いがじゅんさんの出版記念パーティー（しぶさん） <br />
　<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1392408218&amp;owner_id=176757"><font color="#258fb8">http://<wbr />mixi.jp<wbr />/view_d<wbr />iary.pl<wbr />?id=139<wbr />2408218<wbr />&amp;owner_<wbr />id=1767<wbr />57</font></a>
 <br />
<br />
いがじゅんさん出版記念パーティーに行ってきました（ミケさん） <br />
　<a href="http://ameblo.jp/kireiaroma/entry-10437497886.html" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />ameblo.<wbr />jp/kire<wbr />iaroma/<wbr />entry-1<wbr />0437497<wbr />886.htm<wbr />l</font></a>
 <br />
<br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10437684083.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 10:49:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【生活】地震体験記（１９９５年１月２０日当時の手記）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>神戸市灘区に一人暮らしをしていた当時、大学一年生だった私が、</p>
<p>被災時の体験を忘れないうちにと、避難先でワープロでしたためた日記があります。</p>
<p>その内容をそのまま掲載します。</p>
<br />
<p>内容はともあれ（苦笑）、貴重な一次情報。</p>
<p>こうやって、残しておいたおかげで、今もあのときのことを忘れずにいられます。</p>
<br />
<p>阪神大震災１５年の今日、ブログに公開することで、何かしら、この体験記が、</p>
<p>皆さまの今後の防災に役立てば幸いです。 <br />
<br />
<br />
（ここから） <br />
-------------------------------------------------- <br />
地震体験記　　　１９９５年１月２０日 <br />
<br />
◎１月１７日火曜日 <br />
　前日センターリサーチのバイトで疲れていた私だが、朝方目が覚め、 <br />
うとうとしていた時、いきなりものすごい振動がしたかと思うと、 <br />
ぐらぐらと揺れ始めた。初めのうち、「あ、なんか揺れてる。」ぐらい <br />
にしか思っていなかった私だが、意識がはっきりしてくるうちに、 <br />
周りの物がばたばたと倒れていくし、揺れはおさまらないし、ものすごく <br />
怖くなってきた。その時ふと思った事は、 <br />
「なんで揺れるんよー。ここ、関西やんかー。」という事だった。 <br />
何かが、頭の上にガツンと当たった、これが、私の唯一の身体的被害 <br />
だった。（ちなみに私の頭に当たった物は、ビデオデッキだった。私の <br />
部屋を知っている人は、「なんで、あんなとこにある物が・・・」と、 <br />
思うかもしれないが本当である。私も、ビデオデッキなんだと分かった時 <br />
びっくりした。） <br />
<br />
しばらくして、やっと揺れがおさまった頃、外のほうが騒がしくなって <br />
きたので、カーテンを開けてみたが、まだ暗くて様子もよく分からなかった。 <br />
電気がつくか確かめたが、止まっていた。電話もだめだった。しばらくの間、 <br />
体が震えて止まらなかった。ぐちゃぐちゃになった部屋をぼーっと見て、 <br />
直そうかなーと思ったが、まだ６時ごろだったので、暗くてよく見えないし、 <br />
後でやればいいかと思って、また寝ることにした。（このあたり、神経が <br />
図太いというか、楽天的というか・・・。） <br />
<br />
それから１時間ほどして、外に出てみた。一階の居酒屋も、きっと <br />
めちゃくちゃになっているんだろう、日本酒か何かがしみ出して酒の臭いが <br />
した。隣の家の屋根瓦が道路に落ちていて、車が通る度にめりめりと音を <br />
たてていた。近くの公衆電話も、長蛇の列ができ、コンビニで水やおにぎり <br />
を買っている人もいた。近くで煙があがっていた。火事が起こったのだろう。 <br />
木造の家は、ほとんどつぶれていた。ガラスが割れていたり、傾いている <br />
家もかなりあった。この頃になって、初めてこの地震がものすごいもの <br />
だったんだなー、と実感した。私も、とりあえず親に連絡しなければと思い、 <br />
家に帰って財布を取ってきて公衆電話にならんだ。 <br />
テレフォンカードは使えないので、小銭があるか見てみると、 <br />
１００円玉３個と１０円玉２個しかなかった。 <br />
こんな時に限って、小銭はないものなのだ。上手に使わないと、 <br />
これから先連絡できなくなるので、とりあえず、１０円玉を入れて、 <br />
つながったら１００円玉を入れることにした。実家の赤穂にかけてみたが、 <br />
つながらないので、きっとむこうも被害に遭ったのだろうと思うと、心配に <br />
なった。京都に住んでいる姉の所にもかけてみたが、だめだった。 <br />
<br />
マンションの近くを、歩き回ってみた。信号が動いていないので、交通が <br />
混乱していた。駅前の道路は、避難しようとする車で渋滞していた。 <br />
駅には、避難してきた人がたくさん集まっていた。車でラジオを聞いている <br />
人、毛布にくるまっている人、テントをはっている人もいた。 <br />
<br />
部屋に戻って倒れたものを片付けることにした。それにしても、何処から <br />
片付けていいのか分からないほど、散らかっていた。 <br />
たんすや食器戸棚は、１メートルほど前に出ていた。 <br />
たんすの上に置いていたテレビは落ちて、角が当たったのか、 <br />
床に穴があいていた。他、ビデオもステレオもオーブン <br />
も、みんな落ちていた。たぶん全部壊れているだろう。 <br />
昨日作っていた料理が、鍋ごとひっくり返り、そこらじゅうに <br />
飛び散っていた。 <br />
<br />
地震のあった日、わたしは、枕をいつもと反対方向にして <br />
寝ていたのだが、本当にこれはラッキーだった。 <br />
もし、いつもの方向で寝ていたら、すぐ側の棚に置いてあった <br />
ステレオや教科書、置物などが、全部頭の上に落ちてきたかも <br />
しれない。全身鏡や食器などは、幸いにも割れていなかった。</p>
<p>とりあえず、たんすなどを元の位置に戻し、テレビなども <br />
重たかったが、持ち上げて、たんすの上に置いた。 <br />
元の位置に戻し終わった後、飛び散った料理を片付ける <br />
ことにした。しかし、水がでないので、ティッシュペーパーで <br />
拭くだけしかできなかった。転んでもただでは起きない私は、 <br />
”地震の時よりも美しく”をモットーにきれいに掃除した。 <br />
<br />
天井から、白い砂みたいなものがたくさん落ちていた。どこか、この <br />
マンションも崩れているのかもしれない。ベランダに出ようとしたが、 <br />
地震で窓が開きにくくなっていた。ベランダでも、物干し竿が倒れ、洗濯機 <br />
も移動していた。壁も剥がれたり、ヒビがはいっていた。 <br />
<br />
掃除も終わり、再び公衆電話に行った。相変わらず、長蛇の列である。もう <br />
昼前だったので、地震が起こってからずいぶん経つ。きっと、みんな心配 <br />
して電話してくれているだろうなーと思うが、自宅の電話がつながらない <br />
ので、私からかけるしかない。公衆電話だけが頼りなのだが、 <br />
回線が混んでいるのか、電話自体が壊れてしまったのか、 <br />
うまくかからない。お金を入れても、発信音が鳴らなかったり、 <br />
受話器を取っただけなのに、いきなりトゥルルルル・・・と <br />
鳴ったりするので、ここの電話は諦めることにした。 <br />
このあたりには、たくさん電話があるので、手当たりしだい試してみた。 <br />
やっと京都の姉の所にかかった時には、ほっとした。しかし、うしろに <br />
たくさん待っている人がいるので、長電話はできない。 <br />
姉の第一声は、「じゅんこ～？生きとったか～。」であった。 <br />
この一言で、きっと親戚中が大騒ぎしているに違いない、と思った。 <br />
１００円しか入れていないので、手短に色々な情報を聞く。このとき、 <br />
やっと、さっきの地震が震度６だったことが分かった。（注：後に震度７に <br />
変更となる）そんなにすごかったのか、と改めて思う。また、母親が <br />
こちらに向かっているということだった。（結局、道が渋滞していて、姫路 <br />
の辺りで引き返したそうだが。）そういえば、電話をかけているとき、 <br />
余震がきた。みんな、かなり敏感になっているのか、 <br />
隣で電話をかけていたおぼさんは、すぐに受話器を置いて <br />
逃げようとした。私も、朝の地震を思い出して、怖かった。 <br />
<br />
また部屋に帰って、明るい間にしかできないことをしようと思い、 <br />
食料などの確認をした。食料は、そのまま食べられるものは <br />
缶詰が５個と味付け海苔、コーンフレーク、そして先日三宮で１０個セット <br />
で買っておいたビタミンサラダだけだった。飲み物は、牛乳が少しと、 <br />
水は、正月に実家から帰って来た時に持ってきていたのだが、まだ <br />
３リットルほど残っていた。（私は神戸の水がまずくてあまり飲みたくない <br />
ので、実家から帰るときに、ついでに水を持って帰るのだ。まさか、こんな <br />
ところで役に立つとは思わなかった。）懐中電灯やろうそくは持っていない <br />
ので、夜になったら明かりになるものがない。だから、必要になると <br />
思われるものは、全部テーブルの上に出しておいた。そうこうしている <br />
うちに、サークルのM君が、訪ねてきてくれた。他の人も無事らしいと <br />
聞いて、安心した。 <br />
<br />
その後、私も、友達の家に行ってみることにした。途中駅前のローソンに、 <br />
ものすごい人だかりができていた。今開いている店は、ほとんどないせい <br />
だろう。水道筋商店街は、かなりの被害を受けていた。地割れして、 <br />
アスファルトの道路はもりあがっているので、歩きづらい。また、かなりの <br />
店がつぶれかけていた。ショーウィンドウのガラスが割れたり、屋根瓦が <br />
落ちていたり、アーケードも今にも落ちてきそうな状態だった。 <br />
ガス漏れしているのか、ガス臭い所もあった。 <br />
<br />
途中、家庭教師先の家に寄ってみたが、家が崩れていた。ちゃんと <br />
逃げられたのか、ものすごく心配だ。阪急六甲に近づくにつれ、家の <br />
崩壊率も高いようだ。 <br />
<br />
前方に、黒い煙があがっているのがみえる。それも、いくつも。家が崩れて <br />
いるため、通ることができない道も結構あった。阪急六甲の近くの、友達の <br />
マンションに着いた。身体、住居とも無事だった。しかし、すぐ近くで火事 <br />
が起こっているので、荷物をまとめて出て行くことにするという。その友達 <br />
と一緒に、火事が起きているところの近くに住んでいる友達の家に行って <br />
みた。築何十年というような文化住宅なので、かなり心配だった。初め、 <br />
どの辺だったかよく分からず迷っていたが、それらしき建物があった。 <br />
しかし、それは全壊していたので、最初、信じられなかったが、周りの建物 <br />
から考えると間違いなかった。しばらくの間、そこに立ちつくしていると、 <br />
おじさんが来て、「ここの人達はみんな、なんとか助け出されたよ。」と、 <br />
教えてくれた。そのおじさんも、息子がここに住んでいたが、なんとか <br />
助かったということを、涙を浮かべながら話してくれた。そこを離れる時、 <br />
偶然、ござのような物にくるめられた死体が、担がれて運ばれていくのを <br />
目撃してしまった。ぶらーっとなった足が見えていたが、黒くすすけていた。 <br />
火事の現場の方から来たので、きっと火事にまきこまれたのだろう。直接 <br />
この目で死体を見ると、さすがに、ものすごくショックだった。その火事の <br />
現場の横を通った時、「まるで戦時中やなー。」と誰かが言っているのが <br />
聞こえた。本当に、瓦礫の山に火がまだ燃えている、という状態だった。 <br />
歩いているだけでも、危険なのだ。 <br />
<br />
六甲道の近くに住んでいる先輩の家に行ってみた。 <br />
一階がつぶれかけて、２階の先輩の部屋も辛うじて残っている <br />
という感じだった。 <br />
ここでも、通りがかりの人が、 <br />
「○○さんだったら、△△町の友達の所に避難しましたよ。」と教えてくれた。 <br />
<br />
暗くならないうちに帰るため、友達と別れ、家に向かった。相変わらず <br />
道路は渋滞し、あちこちでサイレンが鳴っている。空のほうも、 <br />
ヘリコプターがすぐ頭の上を飛んでいるので、とてもうるさかった。 <br />
（王子公園が減りの離発着地になっていたのだ。） <br />
ヘリコプターといえば、普通の報道のヘリの他に、アーミー模様の <br />
プロペラが２つある戦闘用みたいなヘリも飛んでいた。きっと、自衛隊 <br />
なんだろう。 <br />
<br />
３０分ほどかかって、やっとマンションにたどり着いた頃には、もう <br />
薄暗くなっていた。かなり歩いたので、足が痛かった。とりあえず、暗闇の <br />
中、夕食にコーンフレークと缶詰を食べた。何もすることがないので、まだ <br />
６時前だったが寝ることにした。この頃でも、まだ体に感じる揺れが何回も <br />
あった。夜中に目が覚めた時、１２時頃だったと思うが、かなり揺れた。 <br />
それから２時頃まで寝られなかった。でもその後は、震度４の余震にも <br />
気づかず、ぐっすりと寝ていた。 <br />
<br />
<br />
◎１月１８日水曜日 <br />
<br />
　朝、「Kさーん（私の名前：ちなみに旧姓）」という声で目が覚めた。 <br />
高校時代の友達が、訪ねて来てくれたのだった。 <br />
その友達は、先輩の家に避難していたそうで、 <br />
テレビを見ていたので、いろんな情報を知っていた。 <br />
二次災害や余震の危険があるので、今日、自転車をぺちってでも、阪急 <br />
西宮北口まで行き、そこから電車が動いているので、大阪の友達の所に <br />
避難するという。私はどうするのかと聞かれたが、そんな危険があるなんて <br />
知らなかったので、避難しようなどとは考えていなかった。しかし、電気も <br />
水も当分復活せず、電車にいたっては最低でも２～３ヶ月かかるという。 <br />
事態が深刻だということが、今頃になってやっと分かった私は、京都の姉の <br />
ところに避難しようと思い、その友達と一緒に西宮北口まで連れて行って <br />
もらうことにした。後で迎えに来てくれることになり、その友達は帰って <br />
いった。 <br />
<br />
私は、荷物をまとめて、電気器具のスイッチを全部切った。荷物は、 <br />
貯金通帳や保険証、そして衣類は必要最小限にとどめた。それでも、 <br />
ボストンバッグに半分くらいになった。 <br />
<br />
その後、私は自転車を探しに行った。ちょうど、下の大家さんの部屋の <br />
前に自転車が置いてあった。朝、大家さんが店の様子を見に来たときに <br />
置いていったのだ。大家さんの部屋のドアには、何処かに避難するという <br />
張り紙がしてあったので、もういないはずだ。これはチャンスだと思い、 <br />
部屋にもどってドライバーを持ってきた。罪悪感を感じつつも、この <br />
非常時にはしょうがいないと思い、自転車の鍵を壊しにかかった。 <br />
（注：後日、神戸に戻ってきたときに、自転車は大家さんに <br />
返しました。） <br />
迎えに来てくれた友達がブロックで叩くと、やっと壊れた。友達は、 <br />
２万円で自転車を購入していた。自転車で車の間をすり抜けたり、急な <br />
坂をのぼったり下ったり、ものすごくしんどかった。おまけに、 <br />
この自転車はブレーキがほとんど効かないという、何とも恐ろしい代物 <br />
だった。（盗んでおいて、文句など言える立場ではないが・・・） <br />
だから、坂を下った後止まる時には、足で止めるという技を駆使した。 <br />
<br />
本当に、神戸の坂が恨めしかった。道路にヒビが入っていたり、 <br />
もりあがっていたので、何回かこけそうになったりした。阪急岡本の <br />
辺りにある他の友達のアパートに自転車を置いて、そこから線路の上を <br />
歩いた。他にもたくさんの人が歩いていた。途中、阪急芦屋川の近くに <br />
住んでいる友達のマンションに寄ってみた。ドアに”家に帰ります。” <br />
と張り紙がしてあったので、無事に逃げられた事が分かって安心した。 <br />
３駅というのは、結構距離があった。阪急夙川から先は、線路が落ちて <br />
いたりして通れなかったので、ここから先は線路沿いの道を歩いて <br />
行った。阪急西宮北口に近づくにつれ、人の数も相当増えてきた。 <br />
駅でも、避難する人と心配で駆けつけてくる人で、ごったがえしていた。 <br />
だが、電車にはスムーズに乗ることができた。 <br />
<br />
この頃には、疲れがどっと押し寄せてきた。足がだるくなり、お腹も <br />
空いてきた。電車は、安全のため徐行していたので、かなり時間が <br />
かかった。十三（じゅうそう）で京都線に乗り換え、京都に向かって <br />
いる時、電車に学生やショッピング帰りのおばさんが乗ってくるのを <br />
見てこの辺は全く普通の生活をしているんだなと思うと、なんだか <br />
不思議だった。無事京都まで行くことができた。当面の生活に必要な <br />
ものを買いに行き、この日から、姉のアパートでの”避難生活”が <br />
始まった。水も電気も通っているのには、感動した。 <br />
次の日には、もう元気にバーゲンに行っていた私であった。　　終 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10436104011.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 06:21:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【募集】いがじゅんへの祝辞、いただけたら嬉しいです☆Partyでご紹介します</title>  
      <description> <![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">お世話になった方々との人的ネットワークが化学反応を起こせたら。 <br />
<br />
<br />
今回のパーティには、そんな狙いもあります。 <br />
すでにメッセージを下さっている方、本当にありがとうございます★ <br />
<br />
<br />
ぜひ、あなたからの一言も頂けると嬉しいです。 <br />
会場でご紹介させてください。 <br />
<br />
<br />
いがじゅんへの祝辞： <br />
　<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P11216838" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.for<wbr />mzu.net<wbr />/fgen.e<wbr />x?ID=P1<wbr />1216838</font></a>
 <br />
<br />
<br />
これって、インターネット経由で電報うってるみたいですね。 <br />
本当の電報も、今はインターネット経由で打てる時代ですがｗｗｗ <br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10435375872.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 08:42:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【ご案内】いがじゅん出版記念パーティの詳細　※Twitter＆Ustでネットからも参加できます！</title>  
      <description> <![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">1/17(Sun)18:00～のパーティのご案内です。 <br />
<br />
Twitter中継もやりますので、当日会場には来られない方も、ネットから <br />
参加して頂けたら嬉しく思います。 <br />
<br />
ぜひ、私までIDをお知らせ下さい。 <br />
リスト化して、分かりやすくしておきます。 <br />
<br />
また、当日の中継のハッシュタグは「#yasanet」です。 <br />
<br />
<br />
*** <br />
<br />
親愛なるみなさま <br />
<br />
いがじゅん＠五十嵐順子、です。 <br />
みなさまの温かい応援に、心から感謝いたします。 <br />
<br />
出版という行為は、自分を有名にするための手段ではなく、 <br />
自分が生きてきた中で社会に還元できることをこそ、本と <br />
いう形にパッケージし、世に問う、貢献する尊い行為なのだと <br />
知ることができました。 <br />
<br />
今回の本『いちばんやさしいネットワークの本』（技術評論社）は <br />
友人でありMM講師仲間でもある鈴木孝枝さんの引き合わせにより <br />
編集者の野口さんと出会ったことが、きっかけでした。 <br />
<br />
まさか、当時は、自分がITのことを書くなんて想像もしていなかった <br />
２００９年４月。 <br />
<br />
「五十嵐さんは、ITを語らせたら面白いよ」 <br />
<br />
と言って貰ったこと。ちょうどいいタイミングで技評選書シリーズが <br />
創刊されることになり、「縦書きで、わかりやすくネットワークに <br />
ついて書ける人を探している」場に居合わせました。 <br />
<br />
他の人を紹介しよう。最初はそう思いました。MM講師仲間にも、 <br />
いるんです。バリバリ技術が「できる人」が。 <br />
<br />
また、うちの旦那さんを紹介したほうがいいのかな、とも思いました。 <br />
やっぱり、「できる人」だからです。 <br />
<br />
でも。。。 <br />
<br />
もしかしたら、「できない人からはいあがってきた私」だからこそ、 <br />
この本を書く資格があるのではないか？ <br />
<br />
そんな風に、心の声が聞えました。 <br />
自分自身が、技術につまづいて、苦しんで、助けてもらって、成長する <br />
ことができたからこそ。 <br />
<br />
企画書を提案すると、あっという間に承認して頂き、執筆することになりました。 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED">まるで、「あなたが書くことに意味があるんだよ」と導かれていったようでした。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
右も左も分からない状態からのスタート。みなさまには、日記やブログで <br />
温かいコメントを頂きながら、応援していただきました。 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">当時の「缶詰日記」</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">　<a href="http://ameblo.jp/igacan">http://ameblo.jp/igacan</a>
 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<br />
決意を試されたかのような、１００ページの壁。 <br />
なんども、無意識が「書きたくない」とブレーキを踏みます。 <br />
<br />
編集者の野口さんに、なんとか導いていただきながら、約６ヶ月という <br />
フルマラソンを走り抜けることができました。 <br />
<br />
その完成披露パーティともいえる、今日のこの日を迎えられたことを <br />
応援して下さっている皆さんと一緒に迎えられたことを、 <br />
本当に嬉しく思います。 <br />
<br />
１月１７日は、くしくも阪神大震災がおこって、ちょうど１５周年。 <br />
私自身も、神戸市灘区で一人暮らしをしていたときに被災し、一度は <br />
亡くしたかもしれなかった命。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">だからこそ、「生かされた」意味を問い、これからも、</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><font color="#ff1493" size="4"><strong>ITが世の中を幸せにするものになるように、</strong></font></div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><font color="#ff1493" size="4"><strong><br />
</strong></font></div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><font color="#ff1493" size="4"><strong>IT業界を愛あるピンク色に塗り替えるために、</strong></font></div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">様々な方面で活動してゆきます。 <br />
<br />
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。 <br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
以下、パーティのご案内です。 <br />
<br />
<br />
（ここから） <br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――― <br />
日時：２０１０年１月１７日（日）　阪神大震災１５周年の日 <br />
　　　１８：００～２０：３０ごろ （開場：１７：４５） <br />
　　　※途中で一旦締めて、流れ解散の予定です。会場は２１：００すぎ <br />
　　　　に退出、話し足りない希望者で近場で夜カフェ（二次会）でも♪ <br />
<br />
場所：帝国劇場地下２階、神戸大学東京オフィス（＠日比谷） <br />
　　　〒100-0005　東京都千代田区丸の内3-1-1帝国劇場ビル地下2階 <br />
　　　　　　　　　　神戸大学東京凌霜クラブ内 <br />
<br />
　　　※残念ながら会場では携帯が通じないため、当日緊急時のご連絡は <br />
　　　　オフィス宛にお電話下さい。（TEL: 03-3211-0032） <br />
　　　　無線LAN環境があります。Twitterなどでつぶやきたい方は、iPhoneや <br />
　　　　iPodTouch、ITガジェットをご持参下さい。 <br />
<br />
地図：<a href="http://www.kobe-u.ac.jp/info/tokyo-office/index.htm" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.kob<wbr />e-u.ac.<wbr />jp/info<wbr />/tokyo-<wbr />office/<wbr />index.h<wbr />tm</font></a>
 <br />
<br />
交通：JR 山手線 有楽町駅より徒歩3分 <br />
　　　東京メトロ 有楽町線 有楽町駅より徒歩1分 <br />
　　　都営 三田線 日比谷駅より徒歩1分 <br />
　　　東京メトロ 千代田線 日比谷駅より徒歩3分 <br />
<br />
形式：立食パーティ（食事＆飲み物込） ※椅子もあります <br />
<br />
会費：５，５００円（当日のお支払い） <br />
　　　※おつりのないようにご協力をお願いします。 <br />
　　　※領収書が必要な方は、当日受付にてお申し付け下さい。 <br />
<br />
服装：カジュアルでＯＫ（いがじゅんは合宿の帰りで軽装です） <br />
<br />
テーマ：結婚式のカジュアルな２次会（しかし、ダンナ様は不参加ｗ） <br />
<br />
いがじゅんが人生でお世話になった方々が一同に集いますので、 <br />
ぜひ参加者の皆様同士で楽しく交流して頂ければと思います。 <br />
（親戚～大学時代～大企業～ベンチャー～独立～ネットの世界 <br />
（ブログやTwitter）までの、それぞれの時代に出会った方々が <br />
　集うので、どんな化学反応があるか楽しみです） <br />
<br />
交流して頂きやすくするために、事前に参加者リストを作ります。 <br />
すでに、登録して下さっているかたは大丈夫ですが、 <br />
Amazonキャンペーンや直接私にご連絡の上お申込み下さった方は、 <br />
再度の登録をお願い致します。（参加者名簿の情報＜自己紹介等＞ <br />
を頂くため） <br />
<br />
以下の自己紹介欄に、「いがじゅんとの出逢いのきっかけ」 <br />
「自己紹介」の記入にご協力をお願い致します。 <br />
<br />
登録フォーム： <br />
　ＰＣはこちら→　<a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P36112478" target="_blank"><font color="#258fb8">https:/<wbr />/www.fo<wbr />rmzu.ne<wbr />t/fgen.<wbr />ex?ID=P<wbr />3611247<wbr />8</font></a>
 <br />
　携帯はこちら→　<a href="http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P36112478" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.for<wbr />mzu.net<wbr />/mfgen.<wbr />ex?ID=P<wbr />3611247<wbr />8</font></a>
 <br />
<br />
<br />
企画：いがじゅんヒストリー発表、Twitter寄せ書き等を企画中！ <br />
　　　参加者全員で１枝ずつ描く、「おおきなマインドマップ」作成 <br />
　　　著書の即売会＆サイン会も実施予定（書籍を持参下さい） <br />
　　　抽選会！（各方面のプロのお仲間に、ご協賛頂いています） <br />
　　　Ustreamでインターネット配信＆Twitter中継（予定） <br />
<br />
提案：Twitterのアカウントをおもちの方は、私までIDをお知らせ下さい。 <br />
　　　持っていない方は、ぜひ登録して新規アカウントを取得して下さい。 <br />
　　　（１分もかからずに取得できます！　IDは重複しなければOK） <br />
　　　素晴しいTwitterの世界で、一緒にパーティで「あちらの世界」との <br />
　　　コラボレーションを、楽しみませんか？ <br />
<br />
　　　Twitterのサイト（新規登録）：<a href="http://twitter.jp/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />twitter<wbr />.jp/</font></a>
 <br />
<br />
<br />
<br />
当日、お会いできるのを楽しみにしています！ <br />
<br />
何かご質問などがありましたら、メールでご連絡下さい。 <br />
折り返し、ご連絡致します。（少しお時間を頂く場合がありますので、 <br />
当日１７：００までの緊急時には、携帯メール宛にお願い致します。 <br />
（それ以降は、上記に記載したオフィス電話までお願いします。） <br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――― <br />
（ここまで） <br />
<br />
<br />
最後に。 <br />
<br />
ここのところ、ずっと忙しい日々が続いてしまい、パーティのご案内の <br />
連絡が遅れてしまったこと、本当に申し訳ありません。 <br />
Amazonキャンペーン特典も近日中にお送り致しますので、もうしばらく <br />
お時間を頂ければと思います。 <br />
<br />
<br />
人生の一つの節目となる、２０１０年１月１７日（日）を、同じ場所で <br />
迎えられることを、本当に嬉しく思います。 <br />
<br />
会場で、Twitterの世界で、おめにかかりましょう！ <br />
See you soon ;-) <br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10435366492.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 08:13:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【募集】出版記念パーティ申込みフォームがようやく完成！登録をお願い致します。</title>  
      <description> <![CDATA[ パーティに参加して下さる方も、残念ながら今回は日程が合わず参加できない方も、お申込みフォームから、メッセージを頂けると嬉しいです。 <br /><br /><br />＊＊＊ <br /><br />日時：１月１７日（日）１８：００～２０：３０ごろ <br />　　　※途中で一旦締めて、流れ解散の予定です <br /><br />場所：帝国劇場地下２階、神戸大学東京オフィス（＠日比谷） <br />　　　〒100-0005　東京都千代田区丸の内3-1-1帝国劇場ビル地下2階 <br />　　　　　　　　　　　 神戸大学東京凌霜クラブ内 <br /><br />地図：http://www.kobe-u.ac.jp/info/tokyo-office/index.htm <br /><br />※残念ながら会場では携帯が通じないため、当日緊急時のご連絡はオフィス宛にお電話下さい。（TEL: 03-3211-0032） <br /><br />形式：立食パーティ（食事＆飲み物込） <br /><br />会費：５，５００円（当日のお支払い）　※おつりのないようにご協力をお願いします。 <br /><br />服装：カジュアルでＯＫ（いがじゅんは合宿の帰りで軽装です） <br /><br />テーマ：結婚式のカジュアルな２次会（しかし、ダンナ様は不参加ｗ） <br /><br />いがじゅんが人生でお世話になった方々が一同に集いますので、ぜひ参加者の皆様同士で楽しく交流して頂きたいと思います。（親戚～大学時代～大企業～ベンチャー～独立～ネットの世界（ブログやTwitter）までの、それぞれの時代に出会った方々が集うので、どんな化学反応があるか楽しみです）交流して頂きやすくするために、事前に参加者リストを作ります。以下の自己紹介欄に、「いがじゅんとの出逢いのきっかけ」「自己紹介」の記入にご協力をお願い致します。 <br /><br /><br />企画：いがじゅんヒストリー発表、Twitter寄せ書き等を企画中！ <br />　　　著書の即売会＆サイン会も実施予定（書籍を持参下さい） <br />　　　抽選会！（各方面のプロのお仲間に、ご協賛頂いています） <br />　　　Ustreamでインターネット配信＆Twitter中継（予定：有線/無線LAN次第） <br /><br /><br />当日、お会いできるのを楽しみにしています！ <br /><br /><br />お申込みフォーム： <br /><br />　ＰＣはこちら→　https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P36112478 <br />　携帯はこちら→　http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P36112478 <br /><br /><br />〆切：２０１０年１月１４日（水）１７：００　フォーム登録分まで <br /><br />※キャンセルポリシー： <br />　食事の手配があるため、〆切後のキャンセルはできません。 <br />　また、定員に達した場合には、〆切前に申込みを中止する可能性があります。 <br />　あらかじめ、ご了承下さい。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10431548667.html</link>  
      <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 02:50:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【学び】四ッ柳さんの『あたりまえだけどなかなかできない起業のルール』出版記念セミナー（実質無料）</title>  
      <description> <![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">今日は、小規模起業の専門家、 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<font size="4"><strong>四ッ柳茂樹さんの</strong></font></div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><font color="#0000ff" size="5"><strong><font size="4">『あたりまえだけどなかなかできない起業のルール』</font> </strong></font></div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
出版記念セミナーに参加します。 <br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
ワークもあって楽しみ！ </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<strong><font color="#ff0000" size="3">90人までキャパを広げたので、当日申込み＆ドタ参、まだ間に合うそうです。</font></strong></div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><strong><font color="#ff0000" size="3">（あと１０人ほどで終わるみたい）以下ＵＲＬから申込みしてください。</font></strong> </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
参加費実質無料だなんて、太っ腹です！ <br />
<br />
<br />
『あたりまえだけどなかなかできない起業のルール』出版記念セミナー <br />
　<a href="http://www.ocl.co.jp/kigyou_rule/seminar0108.html" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.ocl<wbr />.co.jp/<wbr />kigyou_<wbr />rule/se<wbr />minar01<wbr />08.html</font></a>
 <br />
<br />
<br />
私も参加しますので、参加される方は、会場でお会いしましょう。 <br />
<br />
<br />
＊＊＊ <br />
<br />
四ッ柳さんは、出版セミナー１０年愛の先輩でもあり、ＮＴＴ卒業生と <br />
いうこともあって、ちょっと私のキャリアと似ています。 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
彼は、大学で文転した私とは違い、大学までシッカリ理系ですが、 <br />
<br />
<font color="#ff1493" size="5"><strong>「難しいことを、わかりやすく教えることができる」 </strong></font><br />
<br />
才能は、ピカイチ。あのアルファブロガー小飼弾さんも、四ッ柳さんの処女作 <br />
<br />
『理系アタマの作り方』（サンマーク出版） <br />
　<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4763198831/yotsu-22/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.ama<wbr />zon.co.<wbr />jp/dp/4<wbr />7631988<wbr />31/yots<wbr />u-22/</font></a>
 <br />
<br />
について、激ホメしていました。 <br />
<br />
カツマ本に挫折した人はこちら - 書評 - 理系アタマのつくり方 <br />
　<a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51165312.html" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />blog.li<wbr />vedoor.<wbr />jp/dank<wbr />ogai/ar<wbr />chives/<wbr />5116531<wbr />2.html</font></a>
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<font color="#0000ff" size="4"><strong>「カツマー本に脱落した人は、この本をよめ！」</strong></font>と。 <br />
つまり、それくらい分かりやすいのです。 <br />
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まさに、帯にあるコピーのとおりで <br />
「世界一わかりやすい「理系」スキルの物語。」なのです。 <br />
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ロジカルシンキングが苦手な人も、この本を読めば、すーっとアタマに <br />
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<font color="#ff0000" size="4"><strong>ＬＡＣＥの法則 <br />
　Ｌ（論理力）、Ａ（抽象力）、Ｃ（計算力）、Ｅ（実験力） </strong></font><br />
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が入ってきて、みるみる問題解決能力があがります。 <br />
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私の編集担当者さんも、この本を見て、「すごく上手に作ってますね！」 <br />
と本の構成、内容を褒めていらっしゃいました。 <br />
なので、今度、四ッ柳さんをお引き合わせすることに。 <br />
よい化学反応が生まれるとよいですね(^^)/ <br />
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そんな彼の本業は、起業家支援コンサルタント。 <br />
ドリームゲートでは、４年間で２０００件もの相談を受けている百戦錬磨のプロなのです。 <br />
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なので、２冊目は本業である「起業支援」の本なんですね。 <br />
まさに真打ち登場。 </div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
私も読みましたが、何はともあれ<font color="#ff0000" size="4"><strong>「分かりやすい」そして「親切」。</strong></font> <br />
四ッ柳さんのお人柄がにじみ出ていますよ。行間から。 <br />
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これからは、正社員であっても雇用が不安定な時代。 <br />
起業家マインド、そして具体的なスキルは必須となってきます。 <br />
数年で、また起業ブームが再来するのでは、と有識者も言っています。 <br />
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<font color="#0000ff" size="3"><strong>今のうちに、この本を読んで、起業家マインドをしっかり養うこと。 <br />
独り立ちできるような、心構え、人脈形成、具体的行動を理解すること。</strong></font> <br />
最初のスタートとして、オススメします！ <br />
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『あたりまえだけどなかなかできない起業のルール』（明日香出版社） <br />
　<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4756913415/yotsu-22/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr />www.ama<wbr />zon.co.<wbr />jp/dp/4<wbr />7569134<wbr />15/yots<wbr />u-22/</font></a>
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</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10429424918.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:03:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【出版】Amazonキャンペーン第二弾（1/5～7）のお知らせ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>昨年の友人限定Amazonキャンペーン第一弾にひきつづき、広く皆様に知って<br />
頂けるように、本日から３日間（1/5～1/7）第二弾を開始します！</p>
<br />
<p>第一弾では、皆様のおかげで、</p>
<p>なんと<strong><font color="#0000ff" size="5">総合１０５位、IT部門でも総合２位</font></strong>と</p>
<p><br />
大健闘しました。本当にありがとうございます。</p>
<br />
<p>第二弾では、打倒iPhone（苦笑）ということで、<font color="#ff0000" size="6">IT部門で総合１位</font>を</p>
<p>目指します！・・・</p>
<br />
<p>・・・といっても、順位が大切ということよりは、この本を必要としている方に、<br />
この本がお役に立てる方に、無事届きますように。<br />
そんな願いを込めて、皆様にご協力頂いてＰＲ＆キャンペーンを実施しています。</p>
<br />
<p>もし、そんな私の考えに賛同してくださる方がいらっしゃったら、ぜひ周りの<br />
ＩＴスキル（特にネットワーク）に困っている方に、この本の存在をおしえてあげて下さい。</p>
<p>よろしくお願い致します。</p>
<br />
<p>私自身が、TCP/IPネットワークの仕組みについては、何年も苦労してきました。<br />
文系出身だったこともあり入社してからは頭の中が「？？？」のオンパレード。</p>
<br />
<p>IT業界へ就職する学生さん、すでにIT業界で働いているエンジニア、営業、企画担当の方々。</p>
<p>業界は違うけど、システム担当になってしまったユーザー側の方々。</p>
<br />
<p>ネットワークは、いまや、切っても切り離せないほどに、仕事上で、プライベートの生活上で、</p>
<p>私たちと共にあります。だからこそ、日頃お世話になっているインターネット</p>
<p>（＝TCP/IPネットワーク）の仕組みについて、一度、しっかりと理解しておくことが重要です。</p>
<br />
<p>意外かもしれませんが、実はIT業界の方でも、TCP/IPプロトコル群について、<br />
しっかりと理解している人って、案外少ないんです。<br />
「知っているフリ」をよそおって、実は内心ビクビク…なんてこともあります。<br />
かつての私は、まさにそうでした。お客様や上司からツッコミがこないように、<br />
びくびくしていましたから・・・（苦笑）</p>
<br />
<p><strong><font color="#0000ff" size="3">自信をもって、ネットワークの基本を理解できたと言える。<br />
新技術にも、しなやかに対応していける。</font></strong></p>
<p><br />
<strong><font color="#0000ff" size="3">そういってもらえるための、きっかけになるような</font></strong></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3">最初の一冊になるように。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br />
</font></strong></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3">これからの世の中のさらなる発展を担う、IT技術に関わっている</font></strong></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3">全ての人に、役立つ一冊になるように。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br />
</font></strong></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3">そう思って、この本を書きました。</font></strong><br />
</p>
<br />
<p>特に、IT業界で<strong><font color="#ff0000">「必要に迫られてネットワークを勉強する必要のある方」</font></strong>を対象とした本ですが、</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff1493" size="3">ネットワークについて挫折してしまった方、</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff1493" size="3">一度TCP/IPについて、ちゃんと理解したいと思っている方、</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff1493" size="3">インターネットの舞台裏ってどうなっているの？と疑問に思う</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff1493" size="3">知的好奇心溢れる方、</font></strong></p>
<br />
<p>に、ぜひ読んで頂きたいです。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font size="3">どんな内容なの？と気になるあなたのために、こっそり、</font></strong></p>
<p><strong><font size="3">「はじめに」と「目次」、</font></strong><strong><font size="3">「第一章」の一部を立ち読みしていただけます♪</font></strong></p>
<br />
<p>■はじめに＆目次　→<a href="http://www.life-rebalance.com/files/IGAJUN-NETWORK-0.pdf" target="_blank">コチラ</a>
 </p>
<p>■第一章（一部）　→<a href="http://www.life-rebalance.com/files/IGAJUN-NETWORK-1.pdf" target="_blank">コチラ</a>
 </p>
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<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――― </p>
<p>『いちばんやさしいネットワークの本』 (単行本（ソフトカバー）) <br />
　五十嵐 順子 (著) 　技術評論社　（技評ＳＥ選書シリーズ　１０） </p>
<p>　<a href="http://www.life-rebalance.com/url/4774141186.html" target="_blank">http://www.life-rebalance.com/url/4774141186.html</a>
 <br />
　（Amazonサイトへジャンプします）</p>
<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513od0ZI8BL._SL160_.jpg" width="106" height="160" /> <br />
<dl><dd style="MARGIN: 0px">￥1,449 </dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――― </dd>
</dl>
<p><br />
Amazon在庫が「４～６日以内に発送します」という表示になっていますが<br />
すでに出版社からは在庫補充分の冊数が出荷されて在庫補充されていますので、</p>
<p>安心して注文して下さい。年末年始をはさんだため、少し在庫状態の変更反映に</p>
<p>時間がかかっているようです。</p>
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<p><br />
キャンペーンをこの３日間にした理由は、Amazonの送料無料キャンペーン中の間に</p>
<p>したかったからです。1,500円未満の本でも、送料が無料というメリットを活かし、</p>
<p>ぜひ手にとって頂ければと思いました。</p>
<br />
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<p>特に、地方の方で、お近くの本屋さんにはコンピュータ関連の本がほとんど<br />
おいていない、という方にオススメいたします。</p>
<br />
<p><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　<strong><font color="#ff1493">年明け第二弾（1/5～7）のAmazonキャンペーン☆　３大特典</font></strong><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――</p>
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<p>１．マインドマップ公認インストラクター「五十嵐順子」が、<br />
　　本書を執筆するにあたり作成したマインドマップの数々を<br />
　　おさめたPDFファイル＆神田昌典さん『全脳思考』Ａ４シート１枚</p>
<br />
<p>　　→本書のアイデア出しの際に書いたマインドマップ。原稿執筆の<br />
　　　裏側で、企画アイデアを形にするために、どんなものを書いた<br />
　　　のか、メイキングの過程を覗いてみてください。</p>
<p>　　　また、今回の執筆過程で作成した、想定読者にどんな風になって</p>
<p>　　　もらいたいかを書き記した『全脳思考』Ａ４シートも公開します！</p>
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<p><br />
２．マインドマップ公認インストラクター仲間数名による、本書を読んで<br />
　　まとめた「いちばんやさしいネットワークの本」読書マインドマップ</p>
<br />
<p>　　→マインドマップ講師仲間の個性が、それぞれにじみ出た<br />
　　　本書の読書マインドマップ。あなたのマインドマップも作成して<br />
　　　どんな風に描いたかを見比べてみてくださいね！</p>
<br />
<p><br />
３．マインドマップ公認インストラクター仲間の「上田誠司」さん作<br />
　　「マインドマップ作成力養成講座」小冊子PDFファイル。<br />
　　（５５ページにわたり、丁寧に分かりやすくマインドマップの<br />
　　　描き方を説明。企業研修でも採用されている”秘蔵の書”です！）</p>
<br />
<p>　　→この小冊子は貴重！マインドマップを使っている人には、ぜひ、<br />
　　　読んで頂きたい内容です。非売品の貴重な内容です！！</p>
<br />
<p>―――――――――――――――――――――――――――――――</p>
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<p><br />
お申込みフォームを作りましたので、この３日間にAmazonで<br />
注文して下さった方は、以下ＵＲＬからお知らせ下さいませ。 <br />
上記の特典を登録頂いたメールアドレス宛に送付させて頂きます。</p>
<br />
<p><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――― </p>
<p>■Amazonキャンペーンお申込みフォーム：</p>
<p>　　<a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P80237829" target="_blank">https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P80237829</a>
 <br />
　</p>
<p>　上記URLにアクセスし、Amazonから注文の際に届いたメールの<br />
　「注文番号」とその他必要事項を記入の上、お申込み下さい。</p>
<p>―――――――――――――――――――――――――――――――― </p>
<br />
<p><br />
今回、本を手にとって読んで下さった皆様には、ぜひ率直な感想を、 <br />
ブログやAmazonレビューなどでご紹介頂けると嬉しいです(^^)v </p>
<p>頂いたフィードバックは、必ず全て目を通します。次回以降の作品に<br />
反映させて、よりよいものにしていきます。</p>
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<br />
</a /></a />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10426989047.html</link>  
      <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 01:00:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【出版】”いけてるITエンジニア”しぶさんが書評を書いてくれました♪</title>  
      <description> <![CDATA[ 新年、初日記ですね。 <br />みなさま、今年もどうぞよろしくお願いします★ <br /><br />まだ、年賀状が手元にあるのは、ご愛敬ってことで（苦笑） <br />どんだけ、ネットワークが発達しようと、郵便システムが確立しようとも、 <br /><br />「人間レイヤー」（OSI７層モデルでいうところの８層目？）にボトルネックがある限り、 <br />ハガキというデータは、相手に届かないのだな、と（苦笑） <br /><br /><br />さて、Twitterやmixiコメント、日記などに、少しずつ書評や感想を頂いているのですが。 <br />マイミクさんで、いけてるITエンジニアのしぶさんが、書評をブログに書いてくれました。 <br /><br />今回の本は、ITエンジニアの方（とくに、いけてる方）からは、どのような受け止められ方を <br />するのかなと思っていたので、こういう風に言ってもらえるととっても嬉しいです。 <br /><br /><br />しぶさんのブログ： <br />　blog: できる人ほど読むべき(いちばんやさしいネットワークの本) <br />　　<a href="http://blog.shibu.jp/article/34513017.html" target="_blank">http://blog.shibu.jp/article/34513017.html</a> <br /><br /><br /><br />こうやって、フィードバックが頂けるって嬉しいです♪ <br /><br /><br />over６０歳の親戚一同は、「・・・はじめに、と、おわりに、は読んだよ」という感想で（苦笑） <br />はい、正しい読み方です。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/life-rebalance/entry-10425497314.html</link>  
      <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 23:26:47 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
