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    <title>虎女の足跡</title>  
    <link>http://ameblo.jp/leonor/</link>  
    <description>毎日の我を記録するblog</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>人目</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/15/leonor/9c/83/j/o0320024010403254880.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/15/leonor/9c/83/j/t02200165_0320024010403254880.jpg"  alt="$虎女の足跡-人目" width="220" height="165" border="0" /></a><br />最近あまり人目を気にしていないことに気付きました。<br /><br />見た目を清潔に、とか、<br />人が見て気持ちがいいように、とか<br /><br />そういったことには気をつけるようにしていますが、<br /><br />数年前に気にしていた、<br /><br />仕事が出来ないと思われていないかな？<br />こう言えば馬鹿にされないかな？<br />自分はどう見られているんだろう？<br /><br />といった、その場での人目。<br />それを気にすることがなくなりました。<br /><br />人目に合わせて、自分が発信するものを変えなくなってきました。<br /><br />今は、自然と自分の底から出るものが、<br />そのまま相手に届くのが１番強いと、<br />思っているのかいないのか、<br />いつの間にか何も考えずに、<br />ただただ目の前の相手に届く様に<br />心から話したり、接したりするようになっていました。<br />気付いたら。<br /><br />５年～１０年前に<br />ちょうど今の私くらいの大人を見て、<br />何て自然に体や経験から溢れる様に物事を進めるんだろう、と感じたことがありました。<br /><br />今私はもしかしたらその時期に来たのかもしれないです。<br />頭で考えるより、<br />今自分がしたいこと、伝えたいことは、<br />自然と体から滲み出てくるので、<br />気付いたら動いていて、気付いたら話しています。<br /><br />何も考えていないというと少し荒っぽい気もしますが、<br />何となく以前より、思った通りに事が進む様になったし、<br />思った真意が相手に伝わる様になったとは思うのです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10455249661.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:41:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>誕生日</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090520/11/leonor/4d/85/j/o0601080110183636278.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090520/11/leonor/4d/85/j/t02200293_0601080110183636278.jpg"  alt="$虎女の足跡-誕生日" width="220" height="293" border="0" /></a><br />今日は親しい人、２人も誕生日でした。<br /><br />以前に自分の誕生日に、<br />「誕生日はお祝いをされる日じゃなくて、親に感謝する日だよね」と<br />少しいい子ぶって、母に話したら、<br />母は、<br />「誕生日は生まれて来てくれた事を嬉しいと実感出来る記念日だから親が感謝するのよ」と<br />言われてしまいました。<br /><br />泣けました。<br /><br />母は一枚上手でした。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10455251803.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 11:49:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>手袋が</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/15/leonor/4b/5a/j/o0240032010403254867.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/15/leonor/4b/5a/j/t02200293_0240032010403254867.jpg"  alt="$虎女の足跡-手袋が" width="220" height="293" border="0" /></a><br />この前、白くて柔らかい男の人の手を触り、<br />その時に、自分の手の固さの方が気になってしまって、<br />早速「手をしなやかにするキャンペーン」を始めました。<br /><br />寝る時に、使わなくなったホワイトニングを手に塗って手袋をして寝る。<br /><br />それを毎日心がけているのですが、<br />どうしても朝起きた時に右手だけ手袋を脱いでしまっています。<br /><br />いつ？<br />どうやって？<br />なぜ右だけ？<br /><br />私が寝ている時に、<br />どのタイミングで、どうやって右手袋を脱いでしまっているのか、<br />誰か教えてほしい。<br /><br />これじゃあ、いつまで経っても右手だけ白くなれないから。<br />ささくれと、日焼けと、キメを手も整えて、<br />１番最初に人に触れる可能性のある肌だから、<br />もうしばらく、キャンペーンを続行しようと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10454533495.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 14:32:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>パラレルワールド</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/15/leonor/bf/da/j/o0240032010403254869.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/15/leonor/bf/da/j/t02200293_0240032010403254869.jpg"  alt="$虎女の足跡-パラレルワールド" width="220" height="293" border="0" /></a><br />仕事の移動で、<br />平日昼間の郊外の電車に乗りました。<br />渋谷から西へ向かう穏やかな電車。<br /><br />私が乗り込んだ時、<br />ハス向かいの席にホームレスのような風貌の、まだ若い男の人が座っていました。<br /><br />上下にグレーっぽい服は少しだけ薄汚れていて、<br />東京にも雪が降った寒い冬の日だったのに、靴下を履かずに、脱げかけたゴムの茶色いサンダルを突っかけていました。<br /><br />一年、三年、五年と、長くこの生活を続けている訳ではなく、<br />つい今しがた何かに絶望しなければいけないことがあったのかな、と思いました。<br /><br />でも今は自分の風貌も、<br />周りからの視線も気にせずただ宙を見たり何か時折つぶやいたりするだけでした。<br /><br />顔もさほど汚れていなく、<br />顔立ちがはっきりとわかりました。<br />歳はまだ40前後くらい。<br />私とあまり変わらないような気がして、<br />ふと、自分が普段関わっている仕事の中に、<br />仲良くしている友達の中に、<br />かつての学生時代の同級生の中に、<br />この人を入れてみたら、<br /><br />可哀想とか、切ないとか、<br />そういう同情めいたものではない気持ちが湧きました。<br /><br />この人が、昨日まで私と仕事をやりとりしていた人という可能性もあるのかと思うと、<br />不思議な思いがありました。<br /><br />電車の中で、そう言う人を見かけて、<br />殆どの人は自分とは無関係のような態度を取りますが、<br />昨日までは自分と大して変らない生活をしていた可能性もあるのです。<br /><br />色々な選択と強いられるものが目の前に出てきて、<br />いくつもの岐路を進んで行くのだなと思いました。<br />この人もこれからまたどういう人生を歩んで行くのか、<br />まだまだ分かりません。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10450474784.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 14:44:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自意識過剰日記</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100125/11/leonor/06/2d/j/o0320024010388212678.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100125/11/leonor/06/2d/j/t02200165_0320024010388212678.jpg"  alt="$虎女の足跡-自意識過剰日記" width="220" height="165" border="0" /></a><br />私は昔から、人に認められなかった時、<br />あまり落ち込みません。<br /><br />特に恋愛なんかはそう。<br /><br />好きになった人にふられても、<br />自分が落ち込むというよりは、<br />相手に対して、<br />あぁ勿体ない、、、と思います。<br /><br />はい、自意識かなり過剰です。<br /><br />私が落ち込む時は、<br />自分で自分を認められないと思った時の方が断然多いです。<br />思っているところまでいけてなかったり、出来るはずだけ頑張れてなかったり。<br /><br />他人の評価はあまり私を落ち込ませません。<br /><br />私を見過ごしてきた人は、<br />勿体ないことしてるなーと、<br />今でも思っています(笑)<br /><br />これから出会う、<br />今、既に出逢っている人たちが、<br />私の良さに気付かず通り過ぎて行きませんように。<br /><br />今日は「自意識過剰」日記を書いてみました。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10442331060.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 15:54:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人は鏡</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/12/leonor/e0/00/j/o0240032010380131320.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/12/leonor/e0/00/j/t02200293_0240032010380131320.jpg"  alt="$虎女の足跡-人は鏡" width="220" height="293" border="0" /></a><br />目の前にいる人を、あまり信じられないと思うのは、<br />自分が、相手を信じていないからだと思います。<br /><br />私は人を信じていたいと思います。<br /><br />目に映る、相手の笑顔はすべてです。<br />その裏側にほくそ笑む顔が潜んでいる可能性を、<br />考える必要はありません。<br /><br />もし潜んでいたとしても、<br />それを知らなければ、<br />幸せでいられるのだから、<br />別に構わないと思います。<br /><br />人を100％信頼することだけが、<br />本当に相手に信頼される方法だと思います。<br /><br />細かな計算で人と付き合うのは、<br />心の奥の奥のどこかに小さな曇りが生じてしまうでしょう。<br /><br />だからバカだと思われても、<br />自分も幸せな方法。<br />人を真っ向信じる方を選びたいと、私は思っています。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10449698698.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 16:30:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>外見と中身</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/00/leonor/95/fc/j/o0320024010394993869.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/00/leonor/95/fc/j/t02200165_0320024010394993869.jpg"  alt="$虎女の足跡-外見と中身" width="220" height="165" border="0" /></a><br />街に出ると、<br />際立って彫りの深い可愛い子や、<br />手足の長い美しい人を見かけることがあります。<br /><br />こう外見が際立っていると、どう生活が違うのだろう、<br />何か他の人とはチャンスが違うものなのかなと、<br />いろいろ人生を想像してしまいます。<br /><br />例えばそんな人に、初めて声をかけられたら、<br />同性でも異性でも、嫌な気はしないと思うのです。<br />見るだけでも癒されるし、釘付けになるだろうし。<br /><br />生まれ持った造形の美しい人は、<br />それはやっぱり、大きな武器だと思うのですが、<br />でも、それだけで勝利できる訳でもないと思うので、<br />外見からの期待値が上がる分、<br />中身を伴わせなければというプレッシャーもあるでしょう。<br /><br />では、人の魅力は、最終的にどこにあるのか。<br /><br />外見は重要ではないのでしょうか。<br />そんなことはないと思います。<br /><br />中身は重要でしょうか。<br />勿論そうだと思います。<br /><br />バランス？<br />ギャップ？<br />運？<br />何が人の魅力なんでしょう。<br /><br />私は、あまり人に嫌われることはありませんが、<br />同性、異性ともに、<br />虜にするということも、あまりありません（未だ）<br /><br />人を虜にできる人の魅力の最終兵器はどこにあるのか、<br />日々悶々と探し続けています。<br /><br />情報求ム！
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      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10450474096.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 14:37:46 +0900</pubDate> 
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      <title>親子丼</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090917/00/leonor/1f/d0/j/o0320024010255055927.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090917/00/leonor/1f/d0/j/t02200165_0320024010255055927.jpg"  alt="$虎女の足跡-親子丼" width="220" height="165" border="0" /></a><br />仕事帰りに、<br />急に、どうしても、広尾のあの「親子丼」が食べたい！<br />となったら止まりません。<br /><br />急遽帰路を変えて、<br />ひとりのれんをくぐります。<br /><br />今日はあれを食べたい！と思えたとき、<br />そのときそれを叶えられるなんて、<br />夢のような大人の贅沢です。<br /><br />今日は何にしようかなー<br />和食？中華？どうするー？<br />みたいな選択をするくらいなら食べなくていい、<br />と最近私は思っているから。<br /><br />１００％欲を見たした満足な食後は、<br />広尾からてくてく東麻布まで歩いて帰ってしまいます。<br /><br />iPodを聴きながら、通ったこともない細道を、歩いて。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10449785454.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 18:18:42 +0900</pubDate> 
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      <title>この世はすべて</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/18/leonor/b5/76/j/o0240032010364380720.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/18/leonor/b5/76/j/t02200293_0240032010364380720.jpg"  alt="$虎女の足跡-この世はすべて" width="220" height="293" border="0" /></a><br />この世はすべて幻。<br /><br />かもしれません。<br /><br />たった今、自分の胸を通過したと感じた熱い感情も、<br />もしかしたら陽炎のようなもの。<br /><br />目の前を通り過ぎて行くたくさんの人々との争いや諍いも、<br />すべて肩に降り落ちる雪の様なもの。<br /><br />冷たいと思っても、白く見えても、<br />すぐに消えてなくなる幻のようなもの。<br /><br />そういった、人々との関わり合いによって生じた衝突の火花とかではなく、<br />確かにそこに在るものは、それぞれの心だけなのだと思います。<br /><br />何か良くないと感じる事があっても、<br />それは、きっと幻のようなものなので、<br />目に映る陽炎に惑わされず、<br />心の中は波紋も立てずに静かに広がっている水面の様であることを感じられれば、<br />怒りや、焦り、憤りは音もなく消えてしまいます。<br /><br />この世はすべて幻のようなもの。<br /><br />なのだと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10449701497.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 16:33:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キラキラ期</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/12/leonor/bc/87/j/o0240032010380131319.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/12/leonor/bc/87/j/t02200293_0240032010380131319.jpg"  alt="$虎女の足跡-キラキラ期" width="220" height="293" border="0" /></a><br />昨日の続きで、今更ながらはまっていること。<br /><br />ホルモンバランスの時期に着目、です。<br /><br />体の声を聞くと、<br />ホルモンバランスの時期が本当に分かる様になる、ということに今更気付きました。<br /><br />ほとんどの女子なら１０代の頃から、<br />そんなことは知っているかと思いますが、<br />私はかなり無頓着で、世間に言われているその類いの情報に全く耳を傾けなかったので、<br />今更ながら実体験から気付かされてしまいました。<br /><br />生活をシンプルに削って行くと、<br />そういった声がすべて自分の芯に届く様になってしまいます。<br />否が応でも。<br /><br />生理直前の体に現れるのは、<br />眠い<br />熱っぽい<br />肌の透明感が弱い（キラキラ期よりややくすんでるような）<br />肌がやや荒れることがある<br />少しむくむ<br />頭が痛い<br /><br />どんなにいい生活を送っても、<br />こういった症状がうっすら現れるのです。<br /><br />だから！<br />大事な人に会う日は（合コンとか？）<br />ここに設定しちゃいけないんだそうです！！<br />と美容マスターに聞きました。<br /><br />ホルモンバランス的な１番「キラキラ期」は、<br />生理スタートから７日目～１４日目なのだそうです。<br />だから狙った大事な日はこの１週間に設定するのが効果大。<br /><br />本当に勉強になる。<br />男の人の体にはこういった月の変化がないのだから、<br />この性の差は本当に不思議なものだと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/leonor/entry-10448734793.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 11:32:13 +0900</pubDate> 
    </item> 
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