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    <title>僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/lazy-days/</link>  
    <description>２００４年１月、二人で同時に仕事を辞めた僕達夫婦は“南”へ向け旅立った。 南海の島国フィリピンを巡る僕達の旅の全記録とその後</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>フィリピンが地熱発電世界第2位！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>先日ふらりと立ち寄った書店で一冊の雑誌を購入しました。</p>
<p>『自遊人』という僕のお気に入りのマガジンです。</p>
<br />
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/10/lazy-days/c0/d3/j/o0110014311763906364.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-自遊人" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/10/lazy-days/c0/d3/j/t01100143_0110014311763906364.jpg" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>サブタイトルに</p>
<p>“Ecological・Creative・Organic　We're designing lifestyles.”</p>
<p>とあります。</p>
<p>どのような雑誌か察しがつくと思います。</p>
<br />
<br />
<p>巻頭に再生可能エネルギーについての特集があり、その第4回目としてフィリピンが大きく取り上げられていました。</p>
<br />
<p>フィリピンが世界第2位の地熱発電国だというのです。</p>
<br />
<p>まったく知らなかった・・・</p>
<p>その特集を早く読みたくて、精算を終えた僕は書店の前で立ち読みしてしまいました（笑）</p>
<br />
<br />
<p>「1986年4月26日、チェルノブイリ事故が発生。その直後の4月30日、就任したばかりのコラソン・アキノ大統領はバタアン原子力発電所の廃止を決めました。原発廃止後のフィリピンは停電に悩まされながらも各地で地熱発電所の建設を推進。現在では世界第二位の地熱発電国になっています。」</p>
<br />
<p>冒頭の書き出しをそのまま抜粋しました。</p>
<br />
<p>記事は地熱発電にまつわる技術的な話や一度も稼動することがなかったバタアン原子力発電所の事が中心。ですが、時折垣間見えるフィリピンの様子を非常に興味深く読みました。</p>
<br />
<p>フィリピン名物（！？）ともいえる停電や、びっくりするほど高い電気料金などにも話が及びます。</p>
<br />
<p>この度の深刻な原発事故により、再生可能なエネルギーに人々の関心は高まってきています。</p>
<p>そんな中、思わぬ角度からフィリピンがクローズアップされていることに僕は驚きました。</p>
<br />
<p>そして取材された自遊人の編集長自らがフィリピンのことを、イメージしていた国と違った、という新鮮な思いでもって、この特集の記事を終えられています。</p>
<br />
<p>興味のある方はぜひご一読を。</p>
<br />
<p>またこの雑誌は、いかに心豊かに暮らしていくか、というテーマを投げかけてくれているような気がします。</p>
<br />
<p>フィリピンの自然に魅せられてしまった人や、かつての日本にあって今は失ってしまったものをフィリピンに感じる人は、今号の特集を抜きにしても楽しめる雑誌だと思います。</p>
<br />
<p>自遊人のサイトはこちらです。</p>
<p><a href="http://www.jiyujin.co.jp/magazine/">http://www.jiyujin.co.jp/magazine/</a>
 </p>
<br />
<p>ではまた！</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11150157815.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:08:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フィリピン関連本</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>このブログを見てくださっているみなさん、少し遅くなりましたが2012年もどうぞよろしくお願いいたします！</p>
<br />
<p>今年も“フィリピンのリゾート”を切り口とした情報をみなさんと共有していきたいと思っています。</p>
<br />
<br />
<p>さて今回はタイトルにもあるように、フィリピンにまつわる数少ない書籍をご紹介。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120106/11/lazy-days/54/48/j/o0115011511718799395.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-日本を捨てた男たち" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120106/11/lazy-days/54/48/j/t01150115_0115011511718799395.jpg" /></a>
<br />
</p>
<p>昨年、11月に発行された『日本を捨てた男たち　フィリピンに生きる「困窮邦人」』という一冊です。</p>
<br />
<p>2011年第9回開高健ノンフィクション賞を受賞したこの作品は、彼の地で帰国もままならない困窮生活に陥った5人の日本人男性を追ったルポ。</p>
<p>幾度にもわたる取材に関心してしまいました。</p>
<br />
<p>僕はブログでフィリピンのリゾートの良さを伝えていくことをテーマにしていますが、これは誰が考えても“陽”の部分。</p>
<br />
<p>少しでもフィリピンに興味を持ったなら、この本に代表されるような“陰”の部分も知っていてもらいたい、そう思います。</p>
<br />
<p>本のテーマとは少し離れますが、</p>
<br />
<p>「フィリピンに行ったら、現地に住んでいる日本人に気をつけなさい」</p>
<br />
<p>これは二十歳そこそこだった僕が、初めてフィリピンを訪れる時に機内で知り合った年配の男性に言われた言葉。</p>
<br />
<p>もちろん、このブログを通して交流のある多くの在比邦人を含む大多数は当てはまらないと思いますが、僕もかつて少なくないお金を同胞から騙し取られてしまった苦い過去があります。</p>
<p>が、それはまた別の機会に。</p>
<br />
<br />
<p>本を読み進めていくうちに、誰しも「生活困窮者」になりえる今の日本というシステムに気付かされます。</p>
<p>ぜひご一読を。</p>
<br />
<p>さて、あなたは何を感じるでしょうか？</p>
<br />
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&amp;url=search-alias%3Dstripbooks&amp;field-keywords=%83t%83B%83%8A%83s%83%93">http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&amp;url=search-alias%3Dstripbooks&amp;field-keywords=%83t%83B%83%8A%83s%83%93</a>
</p>
<br />
<br />
<p>ＰＳ．今年は昨年行けなかったフィリピンのリゾートに家族で滞在するのが目標！</p>
<p>アメブロ内でみなさんの楽しいフィリピン旅行記を拝見するのが日課です（笑）</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11128128469.html</link>  
      <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 10:57:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【モルディブ】円高還元割引＆2人目半額]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/fXbIHe0QenaQ/6h0jJIHym9wp?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/fXbIHe0QenaQ/6h0jJIHym9wp?type=3&ent=17a2200362d68002d11b8674998bde8e"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > <<お一人様25，000円引き>>更に！2人目半額と早割りのキャンペーン実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 10:57:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>フィリピン・渡航前の期待度と帰国後の満足度</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>前回ご紹介した、フィリピン観光省主催の「フィリピン　ビジネスミッション」で上映されたヤマモト氏からのビデオレター。</p>
<br />
<p>コメントやメッセージをたくさんいただきました。</p>
<p>そのビデオレターから発信されるメッセージに共感する方、多いんです。</p>
<br />
<p>まだご覧になっていない方は、こちらや</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/miyukaze/entry-11056249858.html">http://ameblo.jp/miyukaze/entry-11056249858.html</a>
 </p>
<br />
<p>こちらへ</p>
<p><br />
<a href="http://ameblo.jp/tellme-chika/archive2-201110.html#main">http://ameblo.jp/tellme-chika/archive2-201110.html#main</a>
 <br />
</p>
<p>僕が特に関心を持ったのが、ビデオレターの冒頭で語られる、国土交通省の調べによる日本人海外渡航者の意識調査においてフィリピン旅行が帰国後の満足度Ｎｏ．１だと言う事実。</p>
<br />
<p>渡航前の期待度と帰国後の満足度のギャップから割り出される指数とのことですが、簡単に言ってしまうと、たいした期待もせずに訪れて大きな満足を感じて帰国した、ということです。</p>
<br />
<p>もちろん期待値が高い国（人気のある国）は、もともと期待されているだけにハードルが高いわけで、帰国後の満足度を上げるとなると、相当なパフォーマンスが必要であることが分かります。</p>
<br />
<p>でも僕は、まったく期待されていなかったという事情があるとはいえ、フィリピンが帰国後の満足度の1位となっている、と言う事実を知り大きく頷いてしまいました。</p>
<br />
<br />
<p>かつてボホールとミンダナオの間に浮かぶカミギンという島に滞在していた時のこと。</p>
<br />
<p>僕は長期間のバケーションを利用してその島に滞在している世界各国のツーリストと毎晩のように乾杯をし奢り、奢られを繰り返していました。</p>
<p>たいてい宿泊先の中庭が宴会の会場。</p>
<p>宿泊客以外も遊びにやって来る何というか磁力のあるリゾートでした。</p>
<br />
<p>そこで僕が毎晩言われ続けた言葉は、「お前はフィリピンが近くていいな。」というフレーズです。</p>
<br />
<br />
<p>世界中のリゾーターから注目されているフィリピンが、なぜか日本では期待値が低い代表格、なんですね。</p>
<br />
<p>ヤマモト氏のビデオレターは、『ホントはそうじゃないんだよ』と言いたい僕の気持ちを、実にシンプルに分かりやすく代弁してくれていると勝手に思っています（笑）</p>
<br />
<p>もちろん実際に彼の地で生活されている方とツーリストとして訪れる者とでは物事の捉え方も大きく違うことでしょう。</p>
<br />
<p>このビデオレターを見て、僕はフィリピンのリゾートの魅力を伝えていきたい、と更に強く思うようになりました。</p>
<br />
<p>ではまた！</p>
<br />
<p>＊カミギン滞在当時の記録はこちらです。興味のある方はご覧ください！</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/lazy-days/day-20050607.html">http://ameblo.jp/lazy-days/day-20050607.html</a>
</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11072307693.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 11:43:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ≪京都やまちや≫なたまめ茶]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/fXbIHe0QenaQ/VMdNk4wpFd71?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/fXbIHe0QenaQ/VMdNk4wpFd71?type=3&ent=1bcc16caf5de51add12540fc1c21925f"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 口臭さようなら、鼻グズグズがスッキリ！購入後88％が継続希望！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 11:43:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>全てのフィリピンフリーク必見！の動画</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>『ボラカイはスペシャルな場所です。</p>
<p>フィリピンのリゾートジャンキーとして、その良さを分かち合える仲間が増えることは僕にとって最高の喜び。</p>
<p>このブログはそのためにある、と言っても過言ではありません。』</p>
<br />
<p>これは、10日ほど前にＵＰした僕のブログの中にあるセンテンス。</p>
<br />
<p>初めてボラカイを旅行されるという方とのメッセージのやり取りを紹介した記事でした。</p>
<p>たくさんのコメントが寄せられ、僕の発信するニッチな情報が僅かではあれ、必要としている人に届いているんだ、そう思うと嬉しくなります。</p>
<br />
<p>それと同時に、なぜこんな高いポテンシャルを秘めた国・リゾートがあたかも締め出しを喰らったかのように、所謂アジアンリゾートから外されてしまっているのか・・・、いつもの問いが胸をよぎります。</p>
<br />
<p>これもネガティブなイメージが先行しているが故・・・</p>
<br />
<br />
<p>さて、前置きはこれぐらいにしましょう、今回の本題です。</p>
<br />
<p>アメブロ検索である方のブログが眼に留まりました。</p>
<br />
<p>『みっきーの幸せ宅急便』というタイトルのブログです。</p>
<p>これからご紹介する動画にまつわる前後の文脈も含め、彼女のブログに飛んでいただき記事内の動画を再生させてください。</p>
<br />
<p>“ん、長いのかな？”と思うアナタ。</p>
<p>動画は美しいボラカイの風景と落ち着いた声で語られるナレーションであっという間にエンディングを迎えることでしょう。</p>
<br />
<p>そこには、僕が普段考えているモヤモヤとした思いがスパッと明快に語られていました。</p>
<br />
<p><a href="http://ameblo.jp/miyukaze/entry-11056249858.html">http://ameblo.jp/miyukaze/entry-11056249858.html</a>
</p>
<br />
<br />
<p>ご覧いただけましたか？</p>
<br />
<p>少し補足させていただくと、この動画はフィリピン観光省主催の『フィリピンビジネスミッション』という会合で放映されたヤマモト氏からのビデオレター。</p>
<p>スピーチを依頼されたヤマモト氏がご自身のフィリピン旅行と日程が重なってしまい、このような形で会合に参加されたとのことです。</p>
<br />
<p>語られる言葉に僕は頷きっぱなし。</p>
<br />
<p>ひとつひとつを文字に起こしていくことは出来ますが、やはりここは動画をぜひ見て欲しい、そう思います。</p>
<br />
<p>素晴らしいビデオレターです。</p>
<br />
<p>まさにフィリピンフリーク必見！！！</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11059485870.html</link>  
      <pubDate>Wed, 26 Oct 2011 11:24:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>素敵なボラカイ旅行だったそうです♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>前回の後日談を。</p>
<br />
<p>初めてボラカイへ旅立たれた方から、先日無事帰国したとのご連絡をいただきました。</p>
<br />
<p>旅の様子を素敵な写真と一緒にブログで公開されています。</p>
<br />
<p>旅行前に何かとメッセージを送った僕は、現地の天気が気になり『今日はどうかな～？』なんてボラカイの天気を毎日チェック。</p>
<br />
<p><a href="http://www.hoteltravel.com/jp/tools/traveller_tools.htm">http://www.hoteltravel.com/jp/tools/traveller_tools.htm</a>
 </p>
<p>（旅行サイトです）</p>
<br />
<p>話によると、4泊5日の滞在中天候はすこぶるよかった模様で、関係ない僕もホッと一安心。</p>
<p>やっぱりせっかく行くなら晴れていて欲しいですもんね。</p>
<br />
<p>出発前、治安のことを気にされていたので、僕は『全く問題ないので、安心して外出してください』と伝えました。</p>
<p>その効果があったのかどうかは分かりませんが、“能動的”にボラカイ滞在を楽しまれたようです。</p>
<br />
<p>フィリピンの治安・・・</p>
<p>ちょっとこれについては実際と大きくかけ離れた情報ばかりが伝えられているような気がしてなりません。</p>
<p>このことはまた別の機会にお話したいと思います。</p>
<br />
<br />
<p>前回の記事でエルニドに行く予定のある方や、フィリピンに居住されていてボラカイへトリップされた方から、コメントを通してメッセージをいただきました。</p>
<br />
<p>僕自身が知りえることにはもちろん限りがあります。</p>
<p>このブログを通して仲間になれたみなさんと、“旅”というフィルターを通してのフィリピン情報を共有していきたいと思っています。</p>
<br />
<p>フィリピンという国は誤解されていることが多い分、訪れる前にほんの少しの情報（ポジティブ・ネガティブに関わらず）を持っているだけで滞在の仕方、もっといえば旅自体が変わる、そう思っています。</p>
<br />
<p>ではまた！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11057563296.html</link>  
      <pubDate>Mon, 24 Oct 2011 11:54:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ボラカイへ想いを馳せる時間</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>数日前、このブログの過去記事を読んでくださった方からメッセージをいただきました。</p>
<br />
<p>内容は、ボラカイ旅行に関する事。</p>
<br />
<p>いただいた幾つかの質問に応えようと思いを巡らせます。</p>
<br />
<p>ビーチ、レストラン、バー、ホテル、ボート、ダイビング・・・</p>
<br />
<p>頭の中は体験に基づいた立体的な地図で埋め尽くされていきます。</p>
<br />
<p>裸足でビーチに佇むその感触、頬を撫でる風、波の音。</p>
<p>お気に入りのバーのカウンターの質感。</p>
<p>日没前のビーチでくつろぐひと時。</p>
<br />
<p>僕は我ながらおせっかいだなと思いながら、質問にないことまで長々と返事をしていました。</p>
<br />
<p>書きながら思ったことは、こんなリゾートやっぱり他には無いな、という事。</p>
<br />
<p>ボラカイはスペシャルな場所です。</p>
<p>フィリピンのリゾートジャンキーとして、その良さを分かち合える仲間が増えることは僕にとって最高の喜び。</p>
<p>このブログはそのためにある、と言っても過言ではありません。</p>
<br />
<br />
<p>さて。</p>
<p>僕にメッセージを送ってくれた方は今日が出発とのこと。</p>
<br />
<p>今頃マニラ行きの飛行機は台湾を越えルソン島へ差し掛かろうかという辺りなはず。</p>
<br />
<p>僕が初めてボラカイに行った時、カティクランの港からボラカイへ渡るボートで味わったあの高揚感、彼女も感じてくれるかな？</p>
<br />
<p>そしてリゾートにはやはり眩しいほどの太陽が必要不可欠です。</p>
<p>ボラカイ滞在中、天候に恵まれますように！</p>
<p>ちょっと遅めの夏休みを思う存分満喫してきてください。</p>
<br />
<p>マブーハイ！！！</p>
<br />
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/11/lazy-days/65/e0/j/o0800060011552730967.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-ホワイトビーチ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/11/lazy-days/65/e0/j/t02200165_0800060011552730967.jpg" /></a>
</div>
<p><br />
</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11050603014.html</link>  
      <pubDate>Mon, 17 Oct 2011 10:54:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: シーテックジャパン2011ドコモスペシャルサイト]]></title>
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      <pubDate>Mon, 17 Oct 2011 10:54:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>エルニドへのショートトリップは楽しい♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>すでにタイトルで結論を述べてしまっていますが、プエルトプリンセサに１週間ほど滞在できるのであれば、エルニド行きのショートトリップはぜひお勧めです。</p>
<br />
<p>プエルトプリンセサの現地旅行代理店へ赴けば簡単にパッケージが申し込めます。</p>
<p>というか、宿泊先のフロントに相談するだけで済んでしまうかもしれません。</p>
<br />
<p>いやいや、出国前に日本からネットで手配・・・</p>
<p>（僕は明確な理由もなくパラワンを訪れ気の向くままに長居をした結果エルニドに行ったので具体的なアドバイスはできませんが・・・）</p>
<br />
<p>１週間もあれば、その内の真ん中３日間をエルニドで過ごし、前後をプエルトで過ごせます。</p>
<br />
<p>午前便でマニラにむかえば、乗換えしても午後３時ごろにはプエルトプリンセサへ行ける・・・</p>
<p>う～ん、何か自分に言いきかせてますね（笑）</p>
<br />
<p>さてさて。</p>
<br />
<p>僕達がエルニド村からプエルトプリンセサに戻り、予約しておいたモアナホテルのレストランでのんびりしながらエルニドでの出来事を話しあっていた時のこと。</p>
<p>なじみのスタッフが「おかえり」と声をかけてくれました。</p>
<br />
<p>暇を持て余したスタッフたちも集まってきます。</p>
<br />
<p>「エルニドに行ってきたんだ」と地図を広げながら僕。</p>
<br />
<p>「あら、いいわね～、素敵ね～、で何処にあるの？」と愛想が一番いいウェイトレス。</p>
<br />
<p>地図を覗き込むスタッフたちに“ココだよ”と指をさします。</p>
<br />
<p>「ふ～ん」</p>
<br />
<p>みんな地図を見る習慣がないのでしょうか？</p>
<p>プエルトプリンセサの位置を示しても何だか他人事のような顔をしています。</p>
<br />
<p>地図なんかどうでもいいんでしょうかね？</p>
<br />
<p>中には「エルニド？何それ？？」みたいなスタッフも・・・</p>
<br />
<p>住み慣れた街を出ることのない人、きっと多いんだろうな、と思いました。</p>
<br />
<br />
<p>プエルトプリンセサのガイド的なサイトを見つけましたがそれはまた次回にご紹介します。</p>
<br />
<p>ではでは。</p>
<br />
<p>ＰＳ．エルニドを去るときの過去ログがありました。</p>
<p>興味のある方はご覧ください！</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/lazy-days/day-20050515.html">http://ameblo.jp/lazy-days/day-20050515.html</a>
</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11045621041.html</link>  
      <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 11:32:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エルニド村・ロサンナズコテージのご紹介</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>先日紹介したエルニド旅行専門のサイト内に、ロサンナズコテージの名を発見！</p>
<p>さっそく覗いて見ることに。</p>
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<p><a href="http://www.elnidoislands.com/rosannas_cottages.htm">http://www.elnidoislands.com/rosannas_cottages.htm</a>
</p>
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<p>何か、かつて僕がステイした時と様変わりしたようです。</p>
<p>テラスにタイルがはられていたり、ちょっとしたサマーベッドが置いてあったり。</p>
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<p>素朴な村のコテージだった頃（といっても６年前ですが）の記憶を手繰り寄せてみますが、うまく統合できません。</p>
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<p>ムリしてお洒落をしようとした中学生みたいな感じ・・・</p>
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<p>でもまあ、改装できるということは宿の運営もうまくいっているのでしょう。</p>
<p>よかった、よかった。</p>
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<p>コテージの写真、曇り空なのがちょっと残念ですが、今後エルニドに行ってみたい！と思っている方にはこのサイトおすすめです。</p>
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<p>ぜひブックマークしてください！</p>
<br />
<p>ではまた！</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11042391933.html</link>  
      <pubDate>Sun, 09 Oct 2011 07:41:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エルニド村発アイランドホッピング</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ビーチリゾートへやって来てアイランドホッピングに出かけない、なんて事、僕には考えられません。</p>
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<p>というわけで、エルニド村のアイランドホッピング事情のお話です。</p>
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<p>前述のエルニドブティック＆アートカフェでボートを手配して村を出発。</p>
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<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/11/lazy-days/84/41/j/o0800060011527249768.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-出航" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/11/lazy-days/84/41/j/t02200165_0800060011527249768.jpg" /></a>
</div>
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<p>荷物はダイビング用の小さなウォータープルーフのバックにシュノーケルと本のみ。</p>
<p>（もちろんビールはクーラーボックスにギッチリ入れてデッキにスタンバイしてあります：笑）</p>
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<p>そこらじゅうにある無人島の中から僕達が上陸したのは“SHIMIZU ISLAND”という名の島でした。</p>
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<p>“HONDA BAY”（プエルトプリンセサ近郊のビーチリゾート）もそうですが、文字だけみると完全に日本の地名です。</p>
<p>けど、本田さんが発見した湾でも清水さんが買い取った島でもなく、日本語とは全く関係なくついた名前だそうです。</p>
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<p>この海域でのアイランドホッピングの最大のポイントは・・・</p>
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<p>土産物売りが・・・ゼロということです（笑）</p>
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<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/11/lazy-days/49/45/j/o0800060011527251842.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-シミズ島" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/11/lazy-days/49/45/j/t02200165_0800060011527251842.jpg" width="220" height="165" /></a>
</div>
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<p>僕達が一番乗りだったこの島は、やがて数組の旅人がやって来ました。</p>
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<p>ただそれだけ。</p>
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<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/6d/cd/j/o0800060011527262845.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-読書" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/6d/cd/j/t02200165_0800060011527262845.jpg" /></a>
</div>
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<p>異常なほど進む読書。</p>
<p>ハンモックを持ち忘れたことを激しく後悔しましたが、心地よい海風がそんな雑念をふわりと飛ばしてくれます。</p>
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<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/bb/aa/j/o0800060011527270853.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-岩みたいな島" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/bb/aa/j/t02200165_0800060011527270853.jpg" /></a>
</div>
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<p>火照った身体を冷やしに沖合いの島までひと泳ぎ。</p>
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<p>食事をとり、持参したビールの大半を飲み終えた頃、船に乗って再び移動します。</p>
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<p>島嶼国家のフィリピンでは、ほとんどのビーチリゾートでアイランドホッピング（アイランドピクニック）が楽しめますが、このエルニド周辺の海ならではの目的地はラグーンです。</p>
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<p>ラグーンへ向う途中、ラゲンだったかミニロックだったか（島が丸ごと高級リゾート）の前を横切りました。</p>
<p><a href="http://www.elnidoislands.com/">http://www.elnidoislands.com/</a>
</p>
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<p>多少割高になるでしょうが、デイユースが可能ならチョロッと立ち寄ってプールサイドでカクテルなんか飲むのもいいかもしれませんね。<br />
</p>
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<p>狭い岩場の合間を縫うように出来た天然の水路を、エンジンを切り進みます。</p>
<p>ほんとに分け入るような感じです。</p>
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</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/32/18/j/o0800060011527305964.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-水路" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/32/18/j/t02200165_0800060011527305964.jpg" /></a>
</div>
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<p>ラグーンは突然、バッと現れました。</p>
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<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/02/ef/j/o0800060011527308329.jpg"><img border="0" alt="僕のフィリピン　　～その後のフィリピン・ラウンドトリップノート～-ラグーン" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/12/lazy-days/02/ef/j/t02200165_0800060011527308329.jpg" /></a>
</div>
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<p>野鳥の鳴き声がこだまする感動的な光景。</p>
<p>きっと太古から変わらぬ景色なのでしょう。</p>
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<p>こんな所、飛び込まずにはいられません！！</p>
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<p>・・・・・エルニドに行ったら、必ずラグーンで泳ぎましょう。</p>
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<p>以上、エルニドでのアイランドホッピング情報でした。</p>
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<p>ではまた。</p>
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<p>＊僕が訪れた当時の過去ログがありました。無人島でのある出会いを思い出しました。</p>
<p>こちらもぜひご覧ください。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/lazy-days/day-20050512.html">http://ameblo.jp/lazy-days/day-20050512.html</a>
</p>
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<p>旅ってやっぱり・・・最高です！</p>
<p><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11038663360.html</link>  
      <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 11:15:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NEW OPENのボラカイのリゾートを動画で紹介♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>エルニド村の話は１回飛ばして、今回はボラカイに新しくオープンしたリゾートのご紹介を。</p>
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<p>数日前からネット上でちらほら見かけていたこのリゾート。</p>
<p>名前は『Monaco Suites Boracay』といいます。</p>
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<p>フィリピンの旅行会社のサイトを眺めていたら偶然に紹介動画を発見！</p>
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<p><a href="http://www.wowphilippinestravelagency.com/destinations/boracay/hotels/monaco-suites-de-boracay.php">http://www.wowphilippinestravelagency.com/destinations/boracay/hotels/monaco-suites-de-boracay.php</a>
</p>
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<p>完全に棒読みのナレーションがちと残念ではありますが、リゾートの全体像はお分かりいただけると思います。</p>
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<p>ロケーションをみてみると、いわゆる“バックサイド”ですね。</p>
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<p>これも数日前ニュースになりましたが、フィリピンの巨大資本が莫大な金額をボラカイに投下しさらなる再開発を進めるそう。</p>
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<p>このリゾートのオープンを皮切りにいよいよバックサイドが変化していきそうですね。</p>
<p>まずはモールとかドカ～ンと作っちゃうのかな？</p>
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<p>ボラカイが重みで沈まないことを祈ります（笑）</p>
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<p>追記：個人的にはどうせなら何にもないカティクランを整備した方がいいような気が・・・</p>
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<p>ファームステイな感じのリゾートで滞在の途中、ボラカイに気軽にデイトリップできるみたいな・・・</p>
<p>妄想が膨らみます（笑）</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/lazy-days/entry-11035846637.html</link>  
      <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 12:44:04 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

