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    <title>ユタにタユタに</title>  
    <link>http://ameblo.jp/laxluna/</link>  
    <description>大切なものに囲まれた日常と思っていることと読書の記録です。2010年からの記録はコチラ→http://ameblo.jp/naulxal/</description>  
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      <title>○25○</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font color="#333333">夕飯時にいきなり父が<br /><br />「今日、結婚25周年なんだよ。昨日の夕方気がついたんだけど」<br /><br />とか言った。<br /><br />「だからなんかくれ」と。笑<br /><br /><br /><br /><br /><br />私両親の結婚記念日って22年間知らなくて（知ってたかもしれないけど忘れてた）、<br />うちではとくに何もしないからさらに何も知らなくて、<br />いきなりそんなこと言われたから、もちろんなんにも用意してなかった。<br /><br />早く言えし。<br /><br /><br /><br /><br /><br />今日BBQしてるときに周りを見回して思ったのは、<br /><br />「あー、子供ってなんて大人に守られてるんだろう」ってことだったんだけど<br />（それより例の如く空気読まずにわがまま放題でその場にいたことは省略）、<br /><br />そんなこんなで22にまでなった私が生きているよりさらに長い時間夫婦してることに、<br /><br />「銀婚式だよ銀婚式」<br />となにかとアピールの止まない父へ、<br /><br />「早く言ってくれれば銀のプリン買って帰ってきたのに」<br />とわけのわからない返事で応戦しつつ（プリンは母用前提）、<br /><br />やっぱりすごいもんだよなぁとあらためて思う。<br /><br /><br /><br /><br /><br />「銀だよ銀。銀の折り紙で鶴作ろうか」<br /><br />「銀かぁ。コンビニ行って銀のもの買ってこようか」<br /><br />「銀のプリンあるかな」<br /><br />「いっそ包装紙が銀であればいいんじゃね」<br /><br />と妹とべちゃべちゃしゃべり、夕飯後近くのampmに向かい<br />（どうでもいいけどそのまま寝れそうな格好で夜外に出るのってやたらとわくわくしませんか？とわくわく言ってたら妹に「他人のふりしていい？」と言われたけど）、<br /><br />銀のプリンはなく<br /><br />むしろ銀の包装のものはアサヒスーパードライくらいしかなく<br /><br />さすがにお祝いでスーパードライはないだろうとプレモルを購入し<br />（知ってると思うけどプレモルは金色です）、<br /><br />銀のプリンはないので抹茶のプリンを購入し、<br /><br />もちろん無駄なものも買い、<br /><br />踊りながら妹と奇妙にスキンシップとりながら帰る、と。<br /><br /><br /><br /><br /><br />25年に思いを馳せつつ。</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10525922744.html</link>  
      <pubDate>Tue, 04 May 2010 23:25:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○新宿御苑○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#333333">昨日はかげと、新宿御苑に桜<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/83936.gif" alt="c.blossoms*" border="0" />を見に行ってきました<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/356149.gif" alt="hiyoko*" border="0" /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100410/13/laxluna/df/6c/j/o0800053210490130404.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100410/13/laxluna/df/6c/j/t02200146_0800053210490130404.jpg"  alt="$ユタにタユタに" width="220" height="146" border="0" /></a><br /><br />どうだ、キレイだろう<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/wa/wata-kuro/171867.gif" alt="!!" border="0" /><br />いまや私のデスクトップはこれじゃい<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/35233.gif" alt="flower*" border="0" /><br /><br /><br /><br /><br /><br />桜の咲く中歩いてたらやたらと写真を撮りまくっていて（70枚強）、<br />スーツにごてごて一眼という謎の身なりで、<br />ヒールずぶずぶさせて歩いて、うざったいだろうに写真撮るたびに立ち止まってくれる横のおねえさんに感謝し、<br />自分の目で見たりカメラのレンズを通し見ながら… <br /><br />やっぱり桜好きだわーと思ったということでした。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100410/13/laxluna/b3/71/j/o0640042510490143181.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100410/13/laxluna/b3/71/j/t02200146_0640042510490143181.jpg"  alt="$ユタにタユタに" border="0" /></a><br /><br />後姿ならいいかな、みたいな。<br /><br />またくだらないことをべちゃべちゃしゃべりつつ。<br />お歌を歌いつつ。<br />感覚で話しつつ。<br /><br />楽しかったさー<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/454642.gif" alt="花" border="0" /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ちょっと陽が足りなかったのが残念だったけど、<br />とにかく大好きな桜をがっつり見ることができて大満足でした<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ti/tiharu1122/336925.gif" alt="すまーいるｖ" border="0" /></font><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10504825456.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 22:12:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○2h○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#333333">twitterに「今日の11時～13時まで暇だから、誰か付き合って」と載せたら、<br />OZWくんがわざわざやってきてくれました<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/228558.gif" alt="UP*" border="0" /><br /><br />実は本日2社めを回ろうか迷っていて（志望動機も事業の把握っぷりもぐだぐだだったゆえ）、<br />そして最後まで悩み、結局行かず。<br /><br />面接行かなかったのは初めてだわ。<br />でもその分次の日の準備に充てられた…ハズ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />しかし気晴らしになったとはいえ、<br />なんていうかこう穏やかな気持ちになりすぎて、<br />緊張感がぷつんと切れてしまった<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/piyopiyo-nikki/2495.gif" alt="ひよこ" border="0" />笑<br /><br />緊張感が切れるというのは致命傷でして。<br />心持ちぐだぐだ笑<br />おうち帰ってから前日準備まで、結構長い間放心<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/597522.gif" alt="落ち葉" border="0" /><br /><br /><br /><br /><br /><br />でも、すごいネガティブな思いを聞いてもらって、<br />「（バイトの）みんな旅行の計画立ててるよ、だからがんばれ」<br />とか<br />「飲みならいくらでも付き合うから」<br />とか言ってもらえたので、<br /><br />待っててくれる人がいるんだな<br /><br />と、ぽわんと思った。文字通り。<br /><br /><br /><br /><br /><br />その中でも一番心に響いて、ああなんとか乗り切ろうと思えたのが、意外な言葉でした。<br />それは、<br /><br /><br /><br /><br /><br />「働け」<br /><br /><br /><br /><br /><br />の一言。<br /><br />どういう意図で言ったのかとか知らないしたぶんノリで言ったんだろうけど、<br />その一言はズンと来た。<br /><br />単純に、社会人になることにようやく意味を見出せたような、そんな気がした。<br />同じこと母に言われるとなんだかものすごくイラつくんだけど、そんなこともなく。<br /><br />…なんだかうまく言えないのだけれども。<br /><br />OZWくんのそれは私にとって前向きな言葉で、<br />母のそれは私にとって突き放しの言葉で、<br />だから受け止め方が変わってくるという。そんな感じ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />帰りの電車の中で私は、金八先生かお前はっていうノリで、働くという文字を解体してみました。<br /><br />人が動くと書いて、働く。<br /><br />…それだけだけど<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/325321.gif" alt="ｵﾊﾞｹ" border="0" /><br /><br />もしかしたら、人を動かすと書いて、働く。<br />かもしれない。<br /><br />もっと分解したら…<br /><br /><br /><br /><br /><br />よし、と思ったのでした。<br /><br /><br /><br /><br /><br />全部終わったらちゃんと、ありがとうって言おう。<br />今言ったら、緊張感なくなって何もしたくなくなっちゃう気がするので。<br />甘えちゃいかん。<br /><br /><br /><br /><br /><br />うむ。</font><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10502528792.html</link>  
      <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 19:04:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○100のルール○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#333333">ハラオチさんの書いていた、<strong>100のルール</strong>。<br /><br /><br /><br /><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />友人のブログでPatagoniaが掲げている100のルールを紹介しておりました。<br /><br /><br />　１．ルールは盲目的に従うものではなく、自分たちで創るものである。<br />　２．過ぎ去りし時代の栄光、成功をひきずらない。<br />　３．夢中になり悪戦苦闘することが仕事であり、それは決して苦労ではない。<br />　４．我を忘れることが遊びである。<br />　５．何事も閃いたり、思ったら、まずアクションをひとりでも起こす。<br />　６．お金のかからない自分なりの贅沢を知っている。<br />　７．ムダな生活用品よりも趣味に関するモノの方が家に多い。<br />　８．業界づきあいは必要最低限にとどめる。<br />　９．神出鬼没。<br />１０．単純なくりかえしの作業に神経を集中することが出来る。<br />１１．神は決して人の姿をしていないと思う。<br />１２．利害関係ではない人間関係に恵まれている。<br />１３．プロの物書きではないが文章を書くのは好きである。<br />１４．投機的なることにはいっさい興味がない。<br />１５．寝食忘れて物事を追求してしまう。<br />１６．太陽系の中のひとつの惑星に自分は生きていると感じることがあり、神秘を知る。 <br />１７．生きることはユーモラスなことだと笑うときもある。<br />１８．ハードなときでも人生や仕事を楽しむコツを知っている。<br />１９．大人の常識よりも子供の奔放さに本来の姿を見る。そして感心する。<br />２０．生活習慣のひとつに日記やスケッチがある。<br />２１．インスピレーションやテレパシーに満ちた生活を送っている。<br />２２．およそ営利目的だけで作られた新製品には興味がない。<br />２３．名コックの料理もいいが、山の上で渇きを潤おす一個の果実の至上の美味を愛す。 <br />２４．美術館の中の高価な美より日常生活の中に在るさりげない美を愛す。<br />２５．人は誰しもがアーティストだし、そうあるべきだ。<br />２６．クリエイティブな作業に没頭しているときに生きる悦びさえ感じる。<br />２７．歩いて行ける所ならば、車には乗らない。<br />２８．子供の頃から好きで、ずっとやりつづけていることがある。それがあるから自分だと思う。<br />２９．モノの名称よりも、自然に関する名称をよく知っている。<br />３０．動物との共生感が人には絶対に必要な感覚であると信じている。動物は魂の友である。<br />３１．山や海は聖書以上の偉大なるバイブルであると感じたことがある。<br />３２．喜びや富は多くの人と共有すべきものである。<br />３３．悲しみは自分だけのうちにひっそりと秘め大事にすべきもののひとつである。<br />３４．文明ということでいえば、先進国より未開社会に真価をみる。<br />３５．マス・メディアを信用しない。観ない、読まない。<br />３６．都市での流行現象に無関心のうえ、他人を意識したファッションを着ない。<br />３７．どんな問題も頭で解決するものではなく手と足を使い解決する。<br />３８．過ち、失敗からは逃げず真剣に取り組む。<br />３９．手になじんだ道具を使い、創造する趣味がある。<br />４０．コレクターではないが、愛着のあるモノがたくさんあり、大事にとってある。<br />４１．５０歳を過ぎてから信念と確信に満ちた仕事をはじめる。<br />４２．生涯一職人的なスピリットを持った自由人であろうとする。<br />４３．人は誰しも何らかの使命を持って生きるべきだと思い、それを実践している。<br />４４．仲間たちとの仕事、遊びであれば思い切りエンジョイできる。<br />４５．原点が何であるかを知り、そこに戻らず、よりよい方向へと前進する。<br />４６．人と能力を競いあうことよりも高めあうことに興味がある。<br />４７．いくつになっても自然に対する驚きを忘れない。<br />４８．ネクタイ、スーツが仕事着だとは思わない。働きやすいスタイルが一番。<br />４９．テキパキと仕事をこなしてしまったら、勤務時間中でもあとは勝手。<br />５０．知的な好奇心と体のはたらきがひとつである。<br />５１．人と人との出会いからすべてがはじまり、そこに未来が開かれていった。<br />５２．誰も歩まなかった道を先人たちの残した英知をムダにせずに歩む。<br />５３．組織はシステムではなく個人が解放されるサークルであるべきだ。<br />５４．何よりも自己の健康の管理が大切である。と同時にメンタリティの自己コントロールも。<br />５５．フラストレーションを決して他者にぶつけない。<br />５６．音楽の響きの奥に感情の源を知る。<br />５７．エゴがある限り、それをのぞむ限り、人は何も得ることができない。<br />５８．町内の人々と親しく長いつきあいがある。街にも通じている。<br />５９．酒場で決して社会、会社、家庭の自慢や愚痴をいわない。<br />６０．よきライバルである親友たちに恵まれている。仕事でも遊びでも。<br />６１．超自然、非科学的世界におけるフォースを信じる。強い関心があり、調べたりもする。<br />６２．何事も決断が早い。<br />６３．体験したことのないことを知ったかぶりをして批判的に語らない。<br />６４．年少者であれ年輩者であれ年の差を超えて、よき人生の友となれる。<br />６５．道具とは社会の中のルールではなく、地球そのものに対する愛であると思う。<br />６６．前例のないことでも、正しいと思えばやってしまう。<br />６７．他人の意見を尊重するが、自分の意見は曲げない。<br />６８．大自然を前に神を感じたことがある。<br />６９．飛行機では行くことのできない旅先に憧れ、何度も実際に行ったことがある。<br />７０．心の通った握手のやり方を心得ている。<br />７１．天体に関する忘れ難き思い出がある。<br />７２．旅行以外のときは手ぶらで暮らすのが性に合っている。<br />７３．昼と夜の過ごし方のメリハリがハッキリしている。<br />７４．いくつになっても、たえず何か学ぼうとする。<br />７５．鍵の数だけ人は不幸であり、賞なるものも、その鍵と同じである。<br />７６．シンプルな生活ほど人の強さをあらわしている。<br />７７．テレビを観ることは、ほんの気晴らしである。観ないにこしたことはない。<br />７８．家族内での断絶はない。<br />７９．自分独自の人生経験にのっとった暦がある。<br />８０．ひとり暮らしの不自由さは感じない。<br />８１．休日に退屈をおぼえることはない。気の向くままに行動している。<br />８２．カルチャー・ショックにより自分自身を強くすることができる。<br />８３．いつも太陽と月が気になる。<br />８４．計算よりも偶然のなりゆきに事の本質があることを知る。<br />８５．自分が心安らげる場所が何処かよく知っている。<br />８６．盛り場よりも"外れ"のちっぽけな町を愛する。<br />８７．マネー・ゲームのために結束し、抗争はしない。そんなゲームからはおりる。<br />８８．古き佳き時代の音楽やアート・オブ・リヴィング、詩、人を愛する。<br />８９．女子供という見方、扱い方をしたことがない　―　男ならば。<br />９０．他人のプライバシーをのぞきみしたり、干渉したりするようなことも、気もない。 <br />９１．肩書きで相手をみない、そんなものに惑わされない。<br />９２．東洋的、日本的な文化や精神世界への関心がある。<br />９３．何であれ、他人をうらやましいと思ったことがない。<br />９４．どんなに忙しくても、本を読む時間はつくる。<br />９５．遊び友だちとの笑いに満ちた長く自然のつきあいがある。<br />９６．ネイティブ・ピープル、カルチャーに尊敬の念を抱く。<br />９７．臨機応変の生き方をしている。<br />９８．それを欲しているうちには、それは本当に手に入らないことを知っている。<br />９９．海と山で、この地球のことを学び、街で、人生のことを学んだ。<br />１００．はじまりは終わり、終わりははじまり・・・であると知る。<br /><br /><br /><br /><br /><br />こういったものは、参考に出来る部分だけ参考にして<br />自分の引き出しに入れておけばいいと思う。<br /><br /><br />そして、パタゴニアの創立者イヴォン・シュイナードの言葉で社訓となっている<br /><br /><br />『遊ばざるもの、働くべからず』<br /><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /><br />だそうです。<br /><br /><br /><br /><br /><br />まだぜんぶ読んでないけど、今度読もう（いつになるか。気がついたときか？笑）。<br />今読めし。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10499211439.html</link>  
      <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 22:42:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○文字○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#333333">文字が小さいと読みにくい。そのとおりだ。<br />というわけで、新年度からは文字を普通サイズにすることにしました。<br /><br />４月に入って新しい生活が始まる人が多い中、<br />我々就活生は就職活動が佳境に入ります。<br />入りましたと言わないのは、私が佳境に入るのは明日からだからです。<br /><br /><br /><br /><br /><br />思えば多くの会社にESを提出し、また多くの会社のWebテストを受け、<br />すでに多くの会社からいわゆる「お祈り」をされました。<br /><br />しかしながら面白いことに、お祈りされようが何しようが<br />「あっそ」<br />としか思わなくなりました。<br /><br />そんなことよりは、今の段階で可能性を残してくれている企業さんに焦点を当てることの方が、<br />よっぽど大切なことですしね。<br /><br /><br /><br /><br /><br />その上今だってわりと私にギリギリこなせるくらいの量かな？<br />という感じなので（そもそもそんなにこなせない）、<br />なるようになっているな、という感触。<br /><br />あとは私が、<br />動くことをやめないで、<br />自分を少しでも信じることをやめないで、<br />私と会ってくれる企業さんに感謝しつつ、<br /><br />そうして進んでいくしかない。<br />そんなふうに思っています。<br /><br /><br /><br /><br /><br />この半年間、たくさん遊んだしたくさんバイトもしたけど、<br />それ以上に将来のことたくさん考えた。<br /><br />はっきり言って、先のことはまだ、何も見えない。<br /><br />でも。<br />それでも前に進みたい。<br /><br /><br /><br /><br /><br />がんばろう。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10497775417.html</link>  
      <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 10:51:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○後輩んち○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="1"><font color="#663366">花見しようぜ！と言いながら曖昧になっていた今日。<br />花見しようよ！と皆に言いまわり曖昧になっていた今日。<br /><br />KMTに<br /><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/28919.gif" alt="mail*" border="0" />どうしようか？<br />とメールし、<br /><br /><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/28919.gif" alt="mail*" border="0" />メーリス流しますか？○○山（計画してた場所）行きます？上野にします？<br />という返信をもらい、<br /><br /><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/28919.gif" alt="mail*" border="0" />いや、KMT宅に棚を作りに行く。<br /><br />となんともとんちんかんなことを言い花見を流す。<br />５日にやるって言ってたしね。<br />曖昧なままぐだぐだでみんな呼ぶのもね。<br />桜の写真は撮りたいんだけど、<br />とは言いつつKMT宅（この春からひとり暮らしを始める故まだいろいろ揃ってない）に行きたくて笑、訪問。<br /><br />ヤな先輩<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/325321.gif" alt="ｵﾊﾞｹ" border="0" /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" /><br /><br /><br /><br /><br /><br />お車をブンブン乗り回す後輩にお迎えに<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/690284.gif" alt="車" border="0" />来ていただき、<br />SMZさんと私が通っていた幼稚園を見、<br />超狭い路地を車擦らせながら通り（いいのか）、<br />お家着<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/512067.gif" alt="家" border="0" /><br /><br />KMT宅は落ち着くのじゃ<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/661947.gif" alt="ホットドリンク" border="0" /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そして、目的の家具もちゃんと作成。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/22/laxluna/42/7b/j/o0600080010477532488.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/22/laxluna/42/7b/j/t02200293_0600080010477532488.jpg"  alt="$ユタにタユタに-??.jpg" width="220" height="293" border="0" /></a><br /><br />さくさく。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そしてパソコンを見たまましゃべることしゃべること。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/22/laxluna/d7/cd/j/o0600080010477532754.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/22/laxluna/d7/cd/j/t02200293_0600080010477532754.jpg"  alt="$ユタにタユタに-??.jpg" width="220" height="293" border="0" /></a><br /><br />ぐだぐだ４時間<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/504328.gif" alt="顔" border="0" /><br /><br />…ハハハ<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/515239.gif" alt="天使" border="0" /><br />会ったの自体４時くらいで、<br />１時間くらいはカーチェイスなりなんなりしてたから笑、<br />その後はもうまるごと４時間はうだうだしてましたね。<br />うん、そんなこともある。<br /><br /><br /><br /><br /><br />帰り際に。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/22/laxluna/3b/db/j/o0591080010477533027.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/22/laxluna/3b/db/j/t02200298_0591080010477533027.jpg"  alt="$ユタにタユタに-??.jpg" width="220" height="298" border="0" /></a><br /><br />くまちゃんがくすくすと<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/504849.gif" alt="テディ" border="0" />笑っておられましたとさ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />最近あましブログに遊んだこととか書いてないけど、<br />しゅーかつ終えたらまたたくさん書こう。<br /><br />思ったこととかも、<br />読書の記録も、<br />たくさんたくさん書こう。<br /><br />うん。<br /><br /><br /><br /><br /><br />とにかく今日は、楽しかった。<br />ありがとねKMT<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/451787.gif" alt="ハート" border="0" /></font></font><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10497388709.html</link>  
      <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 22:07:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○スタンプ○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="1"><font color="#663366">「こんなに毎回毎回試験とか評価されることばっかな人生だとは思わなかったよあの頃は」 <br /><br />というなつみの言葉にぴくーんとする。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />思えば私はきっと <br />「ああ、これが終わればもう試験とか評価されることは終わるんだ」 <br />とか思いながら、浪人して大学受験したし <br />そのために高校受験もしたわけだ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />しかし、だ。 <br /><br />大学受験が終わろうとなんだろうと、試験も評価も続く。 <br />当たり前のことだけど。 <br /><br />就活のときにネタが無いと困ると思ってサークルに入り <br />やめちゃったから他になにかしないととバイトを始め <br />まあゼミもそれに近い。 <br />インターンもそれに近い。 <br /><br />ていうか私、ネタづくりのために生きてる気がするわずーっと笑 <br /><br /><br /><br /><br /><br />もろもろのことも、全部。 <br /><br />本当にやりたいなと思って動いてたのは、中学生のときだけだ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />例えば社会に出たら、もちろんビジネスなんかって今まで以上に成果が求められるわけで <br />思えば恋愛もそうなのかもしれなくて <br />ほかのもろもろもまあそうで <br /><br />当たり前のことなのになんだか萎える。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />当たり前のことなのにね。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />そう、それがなきゃ生きてく意味ないんだよっていうくらいに、当たり前のことになってる。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />成果が出ると嬉しい。 <br />評価されると嬉しい。 <br /><br />例えば、私が行ってた教習所では、ひとつの課題が終わるとスタンプをもらっていたんだけど、あれに似てる。 <br />スタンプをもらえるのは、とても嬉しい。 <br />私はスタンプをもらってマスを埋めることだけに集中してた。 <br /><br />だって教習面白くないから。 <br /><br />そんなこんなで、スタンプをもらって、そうしてみんな、のぼっていく。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />私自身、認めてもらいながらじゃないと生きられない気がするから、そういう風にしてスタンプもらいながら生きてきてる。 <br />まあ言うほど努力はしてないしただ器用貧乏なだけだから、スタンプの量はほんと「それなりに」だけど。平均的な。 <br /><br />まあそもそもが、ごくごく普通の標準的な人間なのでね。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />マスを埋めることが嬉しいから、スタンプをもらう。 <br />でも当の「教習」は面白くない。 <br /><br />もっと言うと、運転免許は役に立つから欲しいけど、「教習」はつまらなくてが早く終わって欲しいからマスを埋めるわけで、だからマスが埋まるのが嬉しいわけで、だからスタンプをもらうのが嬉しいわけだ。 <br /><br />発端がネガティブだ笑 <br /><br />受験勉強と変わらん。 <br /><br />学歴は持っててもまあいいだろうみたいな感じでつけ（気分的にもよいし）、でも受験勉強は面白くなくて、それでもやらなきゃ達成できないから単元毎に勉強するわけで、目的のために単元を達成していくのはまあよいことで、だから勉強するという。 <br /><br />ああ、変わらん。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />まあ、私なんかはその循環につねに萎えているよね笑 <br /><br />ほぼちいさなプライドのためだけにやってるよね笑 <br /><br />まあ最大限ではなく最低限のことしかしないっていうのがポイントだけど。 <br />だって、やりたくないんだもん。それそのものは。 <br /><br />ああ、あといろんな人のいいとこを、見よう見まねで盗みまくるよね。 <br />改造するけど。 <br /><br />改造人間です。 <br /><br />…それはどうでもいいんだけど。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />みんな認めてもらいたがってる。 <br />そうして成り立ってる。 <br /><br />「こんなに毎回毎回試験とか評価されることばっかな人生だとは思わなかったよあの頃は」 <br /><br />でも、そんな人生だ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ちょっと前までは、「教習」にあたるものをどう楽しくするか、ということを考えがちだったけれど、そんなもんどうでもいいかと思い始めた。 <br /><br />私はそういうの、楽しめないタイプの人間だからなー。 <br /><br />スタンプもらうの楽しければいいかーって。 <br />教習まで楽しいなんてよくばりかなーって。 <br /><br />まあ、狙うは「スタンプもらうの楽しんでたらいつのまにか教習楽しくなってましたアハハ」みたいな感じですけども。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />今を楽しく生きればいいじゃん、に違和感を感じるのだ。結構。 <br />アホなんじゃないかと思うもん。 <br /><br />…いや、褒めてるよ。ていうか、私もそう思えるなら思いたいわ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />でもどっちかっていうと私は <br /><br />「未来の自分が今の自分より楽しい思いをしていられることを楽しみに、生きよう」 <br />と思っている。 <br /><br />あんまりできてないけど笑 <br />だったら最大限の努力しろよって話だけど笑 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />まああれだ。 <br /><br />それなりにスタンプもらって <br />教習クリアして <br />免許もらって。 <br /><br />そういうの繰り返して気がついたらロケットの乗組員になってて <br />ロケット乗るのって楽しいんだぜ！ <br /><br />って言ってるおばあちゃんにでもなれたらいいな。 <br /><br />と思うのだ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />…三輪車で終わるかもしれないけど… <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />心は、動けば動くほど、しなやかに強くなる。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />いやしかし、生きることは、たいへんだね。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /></font></font>
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      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10492507196.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 Mar 2010 11:30:56 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>○旅○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="1"><font color="#663366">私が旅を「いいな」と思うのは、誰のためでもなく、自分のためでもなく、ただただ好奇心だけで動けるところだ。<br />小さな冒険も、それに近い。ただただ好奇心だけで動くときというのは、本当に幸せだ。<br /><br />たまに「それいいね、ついていっていい？」みたいな人がいて、ふわりふわりとついてきてくれることが、本当に嬉しい。たまに「それいいね、ついていっていい？」と言ってついていくのも、とても楽しい。<br /><br />私の場合、好き嫌いよりは、好奇心のあるなしに重点を置いて動くことが、多いのかもしれないな。好奇心があれば、なんでもできる気がするもん。<br /><br /><br /><br /><br /><br />好奇心で生きるって、幸せだろうな。</font></font>
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      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10485642261.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 11:35:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○アバター○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="1"><font color="#663366">『<a href="http://movies.foxjapan.com/avatar/" target="_blank">アバター</a>』<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/11/laxluna/e2/39/j/o0450033010457544039.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/11/laxluna/e2/39/j/t02200161_0450033010457544039.jpg"  alt="$ユタにタユタに" border="0" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br />『アバター』やっと見てました。そろそろ空いてるでしょーと思ってたのに、まだ混んでた。<br />そして、おろし忘れていて、お金が足りなかった笑<br />OZWくんごめんなさい…。<br /><br />思ったほど3Dじゃなかったけど、やっぱり3Dで、全体的には「よくできた映画だなぁ…」という印象でした。<br /><br />子どもから大人まで、みんな見れるし。<br />メッセージはちゃんとあるし。ぐーっとくる泣きどころとかは、なかったけども。しかしあの世界観はすごい。<br /><br />そして、『アリスインワンダーランド』（こっちはティム・バートン）を観たくなりました。予告の3Dすごかった。アリスのほうの3Dは気が散りすぎるみたいな話もあったけれど、どうなのだろう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />映画は疲れるから苦手だけど、観たくはなるんだよね。というわけで、今年初映画でしたとさ。<br />OZWくん、ありがとう！</font></font>
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      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10485640860.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 11:20:20 +0900</pubDate> 
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      <title>○お風呂場で考えたこと○</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="1"><font color="#663366">なぜああも簡単に、いじめられたのかということ。 <br /><br />あ、聖地っていうのはお風呂場のことです。 <br />私はお風呂場に行くと、頭が活性化するのです笑 <br /><br /><br /><br /><br /><br />私の結論は <br /><br />「いじめられるかどうかは、いじめられる人がどうするかによっていろいろコントロールできますわよ」 <br /><br />です。 <br /><br />いじめるのもそりゃいかんけども。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />いじめる心理というのはしっかりこうだとは言えないんだけど、たぶん私は、誰かを脅かすようなことを、自然としていたんでしょう。 <br /><br />私自身は「どうして嫌われているんだろう」とか思いながらもあまり気づかず、まあ確かにあまり嬉しくないことを明らかにされていて、人に言われてようやく気がつくという有り様笑 <br /><br /><br /><br /><br /><br />この前かげに <br />「いじめられないためにはどうしたらいいのか」 <br />ということを聞かれたときに <br /><br />「人が嬉しいと思うことをしたり、心から気遣うようなことができれば、いじめられないと思う」 <br /><br />と言った気がする。 <br /><br />さらによい解は、下の方参照！ <br /><br /><br /><br /><br /><br />でもまあ、部屋の隅でじっとしていてもいじめられるのは、なんでなのか。 <br /><br />部屋の隅にいるだけで、誰かの何かを脅かしていたのかー、と。かげの場合は。 <br /><br />私はわりと自由に活発にしていたから、それがいけなかったんだろうけども。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />よく、小学生のときのこととかは「女の子同士」のいざこざがクローズアップされるし「女の子は面倒臭い」とかいう話が出るけれど、高校生くらいからは、男の子だって十分に面倒臭い。 <br /><br />どれだけ面倒臭かったことか。笑 <br /><br />それは自分の立つフィールドによって変わるけれど、どっちだって面倒な時は面倒だ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />私がいい顔しいになった所以の一翼はそこか、と思う。 <br />笑っていてもバカにされているような気がすると言われる所以の一翼はそこか、と思う。 <br /><br />気遣わないことで嫌な思いをさせているなら、気遣わねば、とか。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />だって、鬼ごっこをしているときに、自分だけつかまえてもらえなかったときの恐怖を、スルーされつづけたときの恐怖を、みんなは知っているのだろうか。 <br /><br />私はそれをはねのけるほどには、達観できませんでしたとさ。 <br />繊細とまではいきませんけども。 <br /><br />いや、みんな多かれ少なかれあると思うよ。 <br />社会に出ると日常茶飯事なのかもしれないよ。 <br /><br />まあ取るに足らないことが人の人生に影響を与えることって、あるじゃないですか。 <br /><br />とくに、ちいさな頃ってさ。 <br />…いや、そんなにちいさくもなかったけど…。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />それは、よく言われる、八方美人の所以のひとつなのか。 <br /><br />よく逃げることの所以のひとつでも、あるかもしれない。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />原因なんて本当は、どうでもいいんだけど。 <br /><br />どっちにしたって原因はそれだけじゃないし。 <br />ひとつのものからひとつのものが生まれるほど、人間は単純じゃないから。 <br /><br />わかったところで何かが解決するわけじゃないしね。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ゆーても私も、気づかないうちにきっと誰かをいじめて回ってるんだろうなー。 <br /><br />弱いものいじめしてるんだぜきっと。嫌な子。 <br /><br />そうじゃなくても、余裕がないときは人に当たるのに。嫌な子。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />嫌な子！ <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />もっと心が広くなればいいのに。 <br /><br />もっと人の話を聞けたらいいのに。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />く　や　し　い　☆ <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そういや蜷川実花が『お仕事10ヶ条』と称して、こんなことを言っていたのです。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br />①説得より納得 <br /><br />とにかく私はよくやるんですが、クライアントからいろんな要求があった時、違うなと思ってもいちどやって見せるようにしています。 <br />もちろん出来ない事もあるけど、出来る限りやってみせちゃう。 <br />そうすることによってやっぱり良くないねってなることはすごく多いです。 <br /><br />ヴィジュアルのプロじゃない限り目で見なくちゃわからないのはあたりまえ。 <br />逆にいうと見ればわかる事がほとんど。 <br /><br />なのでことばで説得するよりも見て納得してもらうほうがシンプルです。 <br /><br />やってみて意外とよかったらむしろラッキーだしね。 <br />私は仕事するときは基本的にNOって言わない。 <br />なんでもいちど受け入れてみます。 <br /><br />説得されるより、納得するほうが気分もいいし、ちょっと手間かかるときもあるけどオススメですよ！ <br /><br /><br /><br /><br /><br />②女子にはカッコよく、男子には頼る。 <br /><br />これは大事ですよ～。 <br />とにかく私はそうしてます。 <br />女子には出来る限りこうありたい自分でいる。 <br />逆に男子の前ではある程度ダメな部分を出すかなあ。というか素直に出来ない事は頼ります。 <br />結構男子は喜んで助けてくれるし、変に肩肘はって接するより関係がスムーズになると思う。 <br /><br />よく、女性で大変だった事はないですか？ <br />と聞かれますが意外とないです。 <br />まあ大変な事はあるけど、それは男性も大変だと思うし。 <br /><br />男子には、ほんの少し意識して柔らかく接すると円滑に進む気がします。 <br /><br />なんとなく意識してみてー！結構違うよん <br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br /><br /><br /><br /><br />あと８個は随時更新されるはず。笑 <br /><br /><br /><br /><br /><br />すごい人だな。 <br /><br />いい顔しいとかじゃなくて、こうなれたらいいな。 <br /><br /><br /><br /><br /><br />ますます実花さんが好きになりそうですわ。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />生きていくことって、そういうことなのでしょうね。</font></font>
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      <link>http://ameblo.jp/laxluna/entry-10482836115.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 22:36:15 +0900</pubDate> 
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