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    <title>Le journal de kyo</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kyo2046/</link>  
    <description>フランスとシャネルの化粧品が好きな京の日記</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>春色躍るシャネルのリップカラー＜伊勢丹新宿店にてpart2＞</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/kyo2046/ad/4c/j/o0306040811764934913.jpg"><img alt="Le journal de kyo-CHANEL L'harmonie de printemps" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/kyo2046/ad/4c/j/o0306040811764934913.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
シャネルの春の新色について、ゆっくり記事を更新中です<img alt="カタツムリ　ドコモ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/xh/xhtmtxx/1705451.gif" /></p>
<br />
<br />
<p>ルージュココ、ルージュココシャイン、サンティヤント・・・</p>
<p>色数も多い今回のラインナップですが、何より「１＋１＝∞」と感じさせる見事なカラーバリエーション。</p>
<br />
<p>&quot;手持ちの口紅やグロスを活かそう&quot;と思う気持ちを早々としまいこみ、シャネルの春色全てを</p>
<p>盛り込んだメイクアップを存分に愉しむ毎日です♪</p>
<br />
<p>タッチアップの際、これらのリップカラーがいかに「１＋１＝∞」であるかを示す様々なパターンを</p>
<p>伊勢丹新宿店スティリストSさんが惜しみなく教えて下さいましたので、遅めの備忘録ではありますが</p>
<p>記しておきたいと思います。</p>
<br />
<p>今日はSさんからご提案頂いたものの中から特に気に入ったミックスカラーをご紹介いたしますね♪</p>
<br />
<p>【version １】<br />
<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/17/kyo2046/5e/f4/j/o0306040811749221944.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Flirt×Bagatelle×Rose Corail" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/17/kyo2046/5e/f4/j/o0306040811749221944.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>＜使用リップ製品＞</p>
<p><br />
■ルージュココシャイン＃フラート</p>
<p>■レーヴルサンティヤント＃バガテル</p>
<p>■ルクレイヨンレーヴル＃ローズコライユ</p>
<br />
<br />
<p>①ルクレイヨンレーヴル＃ローズコライユでくちびるの輪郭をとります。</p>
<br />
<p>②次は久しぶりの混ぜ技。ルージュココシャイン＃フラートとサンティヤント＃バガテルを</p>
<p>スパチュラの上で混ぜてからくちびるに乗せます。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/21/kyo2046/e2/f5/j/o0289024311749812024.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="243" alt="Le journal de kyo-FLIRT×BAGATELLE" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/21/kyo2046/e2/f5/j/o0289024311749812024.jpg" width="289" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<br />
<p>色味は左の画像をご覧ください♪</p>
<br />
<br />
<p>実際につけてみました↓</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/21/kyo2046/f1/35/j/o0134007211749810002.jpg"><br />
<img height="72" alt="Le journal de kyo-FLIRT" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/21/kyo2046/f1/35/j/o0134007211749810002.jpg" width="134" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<p>ルージュココシャイン＃フラートは単色でも可愛らしい色ですが、</p>
<p>「オレンジよりピンク派」の方でしたらサンティヤント＃バガテルのミックスがオススメです♪</p>
<br />
<p>オレンジを少し効かせることでより一層シャネルの春メイクらしくなりますので、＃フラート単色がお似合いになる方でしたらそのまま1色で、もう少しピンク寄りのほうがお好きな方は＃バガテルをプラスすると良いのかもしれません(´▽｀)。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>【version２】<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/21/kyo2046/7c/e6/j/o0427044311763080615.jpg"><img alt="Le journal de kyo-3types" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/21/kyo2046/7c/e6/j/o0427044311763080615.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>＜使用リップ製品＞</p>
<p>■ルージュココ＃パラディ</p>
<p>■ルージュココシャイン＃カンドゥール</p>
<p>■レーヴルサンティヤント＃ペティヤン</p>
<p>■レーヴルサンティヤント＃ローズコライユ</p>
<br />
<p>※右下はブラッシュ オリゾン ドゥ シャネル。春のキーカラー全てを盛り込んだチークですので</p>
<p>もちろん頬にはこのチークを使用するためおまけ画像です。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/21/kyo2046/0e/10/j/o0302028111749811218.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Melange" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120122/21/kyo2046/0e/10/j/o0302028111749811218.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>↓version1と同様に、3色混ぜたものをつけてみました</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/21/kyo2046/5c/10/j/o0141007111763125990.jpg"></a>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/21/kyo2046/5e/0f/j/o0128006911763131092.jpg"><img alt="Le journal de kyo-CHANEL couleurs mixee" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/21/kyo2046/5e/0f/j/o0128006911763131092.jpg" border="0" /></a>
 <br />
<br />
</p>
<p>淡くてほとんど目立たないようなルージュココシャイン＃カンドゥールの素晴らしさを実感したのがこの時です。</p>
<p>＃カンドゥールは本当に素晴らしい！叫びたい！</p>
<br />
<p>そして＃パラディ×＃カンドゥールをミックスしますとピンク味を帯びた色になりますが、</p>
<p>そこへサンティヤント＃ペティヤンを加えます。これで絶妙なバランス感が生まれる気がします。</p>
<br />
<p>一言では言い表せないピンクのような、ピーチのような色をその日の気分で作り出せるのが</p>
<p>いいですね。単色でも十分素敵ですし、時には色同士を混ぜて表情を変えても愉しめるところが</p>
<p>決して飽きさせないシャネルのメイクアップ製品の魅力のように思います。</p>
<br />
<br />
<p>この2パターンだけでは語り尽くせないほどシャネルの春リップは大豊作！</p>
<p>この続きはいずれ別記事で♪<br />
</p>
<p><br />
</p>
<br />
<p><a href="http://beauty.blogmura.com/makeup/">メイクアップブログランキング</a>
 に参加しています☆</p>
<p>2月の新色＆限定品をチェックされた方も多いのではないでしょうか♪</p>
<p>まだテスターを見に行っていないため、レキャトルやイリュージョンドンブルは欲しいかな、</p>
<p>スティロユーはどんな感じなのかなとアイメイク製品に注目しています。じ、時間を作らねば・・・</p>
<p>いつも応援クリックありがとうございます(≧▽≦)</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11142099119.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:46:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Le 80ème anniversaire de François Truffaut！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/00/kyo2046/b1/01/j/o0503024211777351983.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Histoire(s) du cinema" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/00/kyo2046/b1/01/j/o0503024211777351983.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="1">画像は<a href="http://mubi.com/lists/histoires-du-cinema" target="_blank">海外のサイト</a>
 よりお借りしております</font></p>
<p><br />
2月6日はフランソワ・トリュフォーの誕生日です。<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/00/kyo2046/a8/3f/j/o0564023411777351982.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Francois Truffaut" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/00/kyo2046/a8/3f/j/o0564023411777351982.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a>
 の検索画面でトリュフォーの生誕80周年を知らせてくれました♪</p>
<p>&quot;Les 400 coups（邦題：大人は判ってくれない）&quot;のドワネル少年と一目で分かるデザイン。</p>
<p>このGoogleのデザインのことについて触れている海外のサイトもあり、やっぱりトリュフォーファンは</p>
<p>嬉しくなってしまう一日でした。Google、ありがとう！！！</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110827/11/kyo2046/95/cf/j/o0551036811444448991.jpg"><img height="368" alt="Le journal de kyo-DEUX DE LA VAGUE" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110827/11/kyo2046/95/cf/j/o0551036811444448991.jpg" width="551" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<p>昨年公開された「DEUX DE LA VAGUE（ふたりのヌーヴェルヴァーグ）」を見に行った時は</p>
<p>久しぶりにスクリーンでトリュフォーとゴダール両者の姿を観たことだけで感動しました。</p>
<p><br />
</p>
<p>トリュフォーとゴダール、そして彼らに重用され、間に立たされて揺らぐことにもなった</p>
<p>ジャン＝ピエール・レオーも度々登場するというドキュメンタリーです。</p>
<p><br />
</p>
<p>ヌーヴェルヴァーグの寵児となった2人の批評家出身監督の生まれ育った家庭や環境の違い、</p>
<p>「Les 400 coups（大人は判ってくれない）」がカンヌ映画祭で絶賛されたトリュフォーと、</p>
<p>その後を追いかけるように発表されたゴダールの「Bout de souffle（勝手にしやがれ）」などを</p>
<p>当時の映像と写真で語っています。カイエ時代の話もたくさんあって嬉しい(≧▽≦)</p>
<p><br />
</p>
<p>「王手飛車取り」「ポワントクールト」といった作品を別にすると、1958、59年あたりが</p>
<p>いわゆるヌーヴェルヴァーグ到来期かと思いますが、もう50年以上経つのですねぇ。</p>
<p><br />
</p>
<p>時が経ち、トリュフォーとゴダールが喧嘩別れをし、二人を父か叔父か兄かのように</p>
<p>慕っていたジャン＝ピエール・レオーがどうしていいかわからなくなり・・・</p>
<p>ファンにとっては苦しくなるような「ヌーヴェルヴァーグの歴史」です。</p>
<p><br />
</p>
<p>映像にはシネマテーク・フランセーズの創始者アンリ・ラングロワのインタビューや</p>
<p>ドイツの名匠フリッツ・ラングも登場するので、DVDが出たら絶対買わねば。</p>
<p><br />
</p>
<p>内容が濃いのでファンは必見（レオーのオーディション映像は貴重！）、ただ終わり方がちょっと（苦笑）。</p>
<p>いえ、エンドロールは素晴らしいんです。その前の、「アントワーヌ・ドワネル少年、海辺を走るシーン」は</p>
<p>少し唐突で、それまでの膨大な資料と魅力的な映像の数々を観た後ですと、ぷつんと途切れてしまった感が</p>
<p>無くもありません。ただラストをドワネル少年で終わらせたい気持ちはとーーーってもよくわかりますし、</p>
<p>だんだんと空気が重苦しくなってくる2人の監督の関係性をどう締めくくるかは難しいところ。</p>
<p><br />
</p>
<p>・・・と色々なことを考えながらスクリーンを見つめていたら最後の最後に出たクレジット！</p>
<p><br />
</p>
<p>「字幕監修：山田宏一　字幕：寺尾次郎」</p>
<p><br />
<br />
これには一種の感動をおぼえ、泣きそうになりました。</p>
<p><br />
</p>
<p>待ちに待ったトリュフォーの書簡集が発売されるということですし（詳細が待ち遠しい！）</p>
<p>生誕80周年を迎え、久しぶりにトリュフォーの世界に浸かる時間を持ちたいですね。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11156606141.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:16:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シャネル春の新色2012アイメイク＜伊勢丹新宿店にて＞</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/20/kyo2046/ad/9d/j/o0368049011738787177.jpg"></a>
</div>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/21/kyo2046/0e/c4/j/o0368049011738840007.jpg"><img alt="Le journal de kyo-CHANEL Shibuya Seibu" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/21/kyo2046/0e/c4/j/o0368049011738840007.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="1">写真は渋谷西武の入り口横で撮影</font></p>
<p><br />
</p>
<p><br />
今年の初売りの日、喜び勇んで出掛けた伊勢丹新宿店のシャネルカウンターで</p>
<p>春の新色を使ったメイクをして頂きました。今日はそのレシピ＆メイク工程をご紹介いたします☆</p>
<br />
<br />
<p>メイクアップをしてくださったのはこの方！</p>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/20/kyo2046/ac/bc/j/o0229024711747474495.jpg"></a>
</div>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/20/kyo2046/6d/6f/j/o0213022911747477832.jpg"><img alt="Le journal de kyo-CHANEL2012" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/20/kyo2046/6d/6f/j/o0213022911747477832.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/21/kyo2046/1b/f6/j/o0303032711738875134.jpg"></a>
</p>
<p>当ブログを以前からよくご覧頂いている皆さまにはお馴染みかと思いますが</p>
<p>少し前にMAQUIAやVoCEといった名だたる美容雑誌にトップスティリストさんとしてご紹介されたSさんです♪</p>
<br />
<br />
<p>Sさんはどんな時にお会いしても、そのテーマに合った雰囲気に七変化。</p>
<p>春の新色はやはりとてもお似合いで、「今つけていらっしゃるのは何色ですか！？」と</p>
<p>毎回質問してばかりしまいます（;´▽｀）</p>
<br />
<p>明るい春色に心惹かれた今回の新色ですが、ルージュココ＃デスティネや</p>
<p>ヴェルニ＃エイプリルでまとめたSさんのトータルルックが本当に素敵で、</p>
<p>それゆえガーネットカラーの美しさにも目が行くようになりました。</p>
<p>やはりシャネルカウンターではたくさんの刺激を受けますね！</p>
<br />
<p><strong><font size="2"><font color="#ff6666">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　★</font><font color="#ff9999">★</font><font color="#ff9900">★</font></font></strong><br />
</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/ba/a1/j/o0306040811713256203.jpg"></a>
</div>
<p><br />
</p>
<p>早速ではありますが、春の新色として発売されたアイメイクアップ製品全てを盛り込んだレシピを</p>
<p>備忘録として記しておきたいと思います♪</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/19/kyo2046/a8/75/j/o0151014211725650445.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Illusion d'ombre＃Emerveille" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/19/kyo2046/a8/75/j/o0151014211725650445.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<br />
<br />
<p>①アイホール全体にベースに、薄くイリュージョンドンブル＃エメルヴェイエをのばします。</p>
<br />
<strong><font color="#666666" size="3">　　　　　　　　　　∨</font></strong><br />
<br />
<p>次にレキャトルオンブル＃エクロジオンの登場です。</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/26/22/j/o0160016411746936827.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Disposition des quatre ombres" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/26/22/j/o0160016411746936827.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>各色の配置は上の画像をご覧下さい。</p>
<p>右上は淡いピンクシャンパンベージュ（ゴールド×ピンク×グリーンらしきピグメントたっぷり）、右下は締め色のプラム、左上はピーチピンク、左下はミルクココアベージュといった絶妙な色がバランス良く収められた春色シャドウです♪<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/4d/e1/j/o0112011411725587624.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Les quatre ombres＃Eclosion" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/4d/e1/j/o0112011411725587624.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>②右上のハイライトカラーを少し大きめなアイシャドウブラシを使い、まぶた全体に少し広めに乗せていきます。</p>
<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#666666" size="3">　　　　　　　　　　　　　 ∨</font></strong><br />
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/77/57/j/o0107011311725587623.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Les quatre ombres＃Eclosion" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/77/57/j/o0107011311725587623.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>③次に左下のミルクココアベージュを目尻からアイホール1/3くらいの範囲に、「く」の字の形のイメージで色を乗せます。</p>
<br />
<strong><font color="#666666" size="3">　　　　　　　　　　　　　　∨</font></strong><br />
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/3d/11/j/o0111011511725587626.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Les quatre ombres＃Eclosion" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/3d/11/j/o0111011511725587626.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>④その上から重ねるように左上のピーチピンクを「く」の字に入れます。</p>
<br />
<p>　　　　　</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/f4/79/j/o0239023811746932118.jpg"></a>
</div>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/f4/79/j/o0239023811746932118.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Les quatre ombres" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/f4/79/j/t02200219_0239023811746932118.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>色を乗せる位置をまとめますとこんなふうになります（説明が下手でごめんなさい(;´Д`)ノ）</p>
<p><br />
<br />
<br />
<strong><font color="#666666" size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　∨<br />
</font></strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/aa/2c/j/o0110011411725587625.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Les quatre ombres＃Eclosion" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/aa/2c/j/o0110011411725587625.jpg" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<br />
<p>⑤目の際にはプラムをライン状に。</p>
<p><br />
</p>
<br />
<p>以上、ここまでがレキャトルオンブル＃エクロジオンをベースとした基本のアイメイクとなります♪</p>
<p><strong><font color="#666666" size="3">　　　　　　　　　　　</font></strong><font size="2"><strong><font color="#666666"><font color="#ff6666">★</font><font color="#ff9999">★</font><font color="#ff9900">★</font></font></strong><br />
</font><br />
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/ad/37/j/o0232015911746960296.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Stylo yeux＃Grenat" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/ad/37/j/t02200151_0232015911746960296.jpg" border="0" /></a>
 <br />
⑥ベースまで終了したら次はアイラインです。</p>
<p>使用するのはスティロユーの新色＃グルナ。ガーネットカラーはこの春に欠かせないアイテムではないかとすっかり夢中です。</p>
<br />
<br />
<strong><font color="#666666" size="3">　　　∨</font></strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/3f/eb/j/o0146007311725584127.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Ombre essentiel＃Tiger lily" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/3f/eb/j/o0146007311725584127.jpg" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<p>⑦まぶたの窪み中央にオンブルエサンシエル＃タイガーリリーを入れます。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p><br />
</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/f6/95/j/o0118012311746969133.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="123" alt="Le journal de kyo-Tigerlily" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/f6/95/j/o0118012311746969133.jpg" width="118" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>「まぶたの窪み中央」の位置を確認するには、まず目を閉じて眼球が最も膨らんだ部分に指を当て、そのままゆっくり目を開けたとき、へこむ部分＝タイガーリリーを乗せる箇所です。</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/f6/95/j/o0118012311746969133.jpg"></a>
<br />
</p>
<strong><font color="#666666" size="3">　　　　　　　　　　　∨</font></strong><br />
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/c2/63/j/o0147007411725584128.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Ombre essentiel＃Rose de Mai" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/18/kyo2046/c2/63/j/o0147007411725584128.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>⑧目頭寄りのまぶた1/3に、オンブルエサンシエル＃ローズ ドゥ メを入れます。</p>
そして目頭にも軽く乗せます。<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/8f/e0/j/o0118012311746971098.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Rose de mai" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/15/kyo2046/8f/e0/j/o0118012311746971098.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>＃ローズ ドゥ メを入れる箇所は画像左をご覧下さい♪</p>
<p>手の甲で色味を確認したときはあっという間に肌に溶け込んでしまうほど仄かなピンクだと思ったのですが、目周りに乗せますと、ローズ ドゥ メの魅力＆実力がとてもよくわかります。</p>
<br />
<p>Sさんはメイクを仕上げた後、再度バランスを調整するのにこの＃ローズ ドゥ メを使っていらっしゃいましたので、応用範囲も広く、様々な使い方ができそうなピンクのようです！</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　<strong><font color="#666666" size="3">∨</font></strong><br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/19/kyo2046/42/21/j/o0195009911725658907.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Eclosion" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/19/kyo2046/42/21/j/o0195009911725658907.jpg" border="0" /></a>
 <br />
⑨目の下の際には、レキャトルの右上の色と左下ベージュを小さめのブラシで混ぜながら色を調節し、丁寧に入れていきます。</p>
<br />
<strong><font color="#666666" size="3">　　　 　 ∨</font></strong><br />
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120117/12/kyo2046/08/24/j/o0093011811739698837.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Le journal de kyo-Le crayon Khol Clare" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120117/12/kyo2046/08/24/j/o0093011811739698837.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>⑩インサイドラインにはルクレイヨンコール＃クレールを使用します。（インサイドラインは苦手、あるいは＃クレールがあまり似合わないかも・・・？という方は省略OKです☆）</p>
<p><br />
</p>
<br />
<p><br />
<br />
</p>
<p>Sさんにメイクして頂いたときの目元画像を残しておくべきだったのですが、帰宅したのは日暮れ時。おまけに来客もあり、泣く泣く諦めました。本当に勿体無いことですよね(ﾉДT)</p>
<br />
<p>しかたなく教えて頂いた通りに自分でメイクしてみたのがこちらです。</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/23/kyo2046/42/f6/j/o0286010811739210561.jpg"></a>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/23/kyo2046/42/f6/j/o0286010811739210561.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Maquillage pour les yeux" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/23/kyo2046/42/f6/j/t02200083_0286010811739210561.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
</div>
<p>このアイメイクのポイントとなるのはやはり「＃タイガーリリー（オレンジ）の効かせ方」だと思います。</p>
<br />
<p>しかし画像からお分かりのとおりオレンジが上手く写し撮れず残念！</p>
<p>実際はもっと温かみのある色をした目元に仕上がりますので、お持ちの方は是非一度お試しくださいませ♪<br />
</p>
<p><br />
</p>
<p>オンブルエサンシエル＃タイガーリリーの記事をUPするときには</p>
<p>色味をきちんと確認できるような画像をUPできるようにいたしますね（;´▽｀）<font size="1">今回はお許しを～</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<p>最近少～しだけ忙しくブログの更新が滞ってしまいました。今日は新色を使ったアイメイクについて</p>
<p>記しましたが、なるべく早くリップ類の記事作成に着手せねばと思っております（遅ーい）。</p>
<p>それにしても寒いですね！雪が降り、雨が降り・・・しかし肌には最高の湿気で嬉しいです！</p>
<p>いつも応援クリックありがとうございます(´▽｀)</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11130325352.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 18:59:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ヴェルニ＃533 APRIL（エイプリル）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/17/kyo2046/ce/f4/j/o0306040811723345655.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Vernis 533 April" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/17/kyo2046/ce/f4/j/o0306040811723345655.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
限定色の＃JUNEを差し置き、この色のご紹介から始めたいと思います♪</p>
<br />
<br />
<p>■ヴェルニ＃533 APRIL（エイプリル）</p>
<br />
<p><br />
大人気の限定色＃JUNE（ジューン）や可愛らしい花のような＃MAY（メイ）の色合いは</p>
<p>春爛漫といったところですが、こんなシックな色もきちんと仲間に入っていました。</p>
<br />
<p><br />
熟したフランボワーズのような色で、2コートでしっかりとした色づきに。</p>
<p><br />
</p>
<p><br />
それにしてもこのネーミング、4月、5月、6月生まれの方でしたら</p>
<p>お誕生日月に合わせて選べるのが嬉しいですし、思い入れも違ってきますよね♪</p>
<p>それ以外の月生まれのわたしは各月のヴェルニをメイクのテーマカラーにして愉しむつもりです。<br />
</p>
<p>オクトーバーは出ませんか。出ませんよね。<font size="1">いいんですよ気にしない・・・ </font><img alt="ショック" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hf/hfxvgcd/2953954.gif" /></p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/20/kyo2046/5d/05/j/o0318042211727689349.jpg"><img height="422" alt="Le journal de kyo-APRIL" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/20/kyo2046/5d/05/j/o0318042211727689349.jpg" width="318" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<br />
<p>伊勢丹新宿店のシャネルカウンターSさん（このブログではお馴染みのスティリストさん）に</p>
<p>カウンターでお会いした際、リップにはルージュココ＃デスティネを、そして</p>
<div>短めに切りそろえられた爪先にはこの＃エイプリルが綺麗に塗られていました。</div>
<div>それがとてもお似合いで、今はこの2点のセット使いに憧れています( ´艸｀)<br />
</div>
<div><br />
</div>
<div>メイクアップ全体の雰囲気はコーラル、ピーチ、ピンクといった柔らかな春の彩りでまとめつつ、</div>
<p>ネイルの色だけを少し外してみるのもいいですよね。<br />
</p>
<div><br />
</div>
<p>春を待つ色、そんな佇まいを感じる素敵な色で大変気に入っています♪</p>
<br />
<br />
<div><br />
</div>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/17/kyo2046/3e/cf/j/o0306040811723343933.jpg"></a>
</div>
<br />
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<p>レキャトルオンブル＃エクロジオンなどを使用したメイクアップレシピ、ただいま記事を作成中です。</p>
<p>画像が用意できず思いのほか時間がかかっておりますが近日中に何とかしようと思っております（笑）</p>
<p>いつも応援クリックありがとうございます(´▽｀)ノ</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11130231183.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 20:26:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブラッシュ オリゾン ドゥ シャネル</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120107/16/kyo2046/92/c8/j/o0319042611721259751.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Blush horizon de chanel" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120107/16/kyo2046/92/c8/j/o0319042611721259751.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
春の新色の中で最も注目の視線を浴びているチークからご紹介いたしますね♪<img alt="ブラッシュオリゾンドゥシャネル" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ky/kyo2046/3708451.gif" /> </p>
<br />
<br />
<p><img alt="ハート" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/ayano-caramel/303924.gif" />ブラッシュ オリゾン ドゥ シャネル＜特別限定品＞<br />
</p>
<br />
<br />
<p>春の新色にはジュコントゥラストもレティサージュもなく、チークとしてこのオリゾンが登場。</p>
<p>シャネルのチークの優秀さは言うまでもありませんが、それに加えて今回はこのデザイン。</p>
<br />
<p>可愛い！可愛い！可愛い！<br />
</p>
<br />
<p>一瞬で幸福感に満たされるチーク、ここから2012年の春が始まるような気がします♪</p>
<br />
<p><font size="1"><br />
</font></p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120107/16/kyo2046/cc/e0/j/o0553025011721239430.jpg"><img alt="Le journal de kyo-L'horizon de chanel" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120107/16/kyo2046/cc/e0/j/o0553025011721239430.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<p>ブラシを軽～く表面全体に滑らせて混ぜるように使ったり、上部、下部でピンク/オレンジ系コーラルと</p>
<p>分かれているので、その日のメイクの目指す雰囲気に合わせて使い分けたりと自由。</p>
<br />
<p><br />
粒子が細かいですし、頬に優しく乗せるだけで春らしい色づき＋上品な艶が現れます。</p>
<br />
<br />
<p>粉質が柔らかいため、あまりブラシに取り過ぎないことが肝心とのことでしたので、</p>
<p>そっとチークブラシをひと刷けし、粉を含ませるくらいでOK。</p>
<p>ブラシの片面に一回、反対に返してもう一方の面に一回、オリゾンの表面に滑らせるのが良いようですよ♪</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120107/16/kyo2046/cf/73/j/o0306040811721244036.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Jasmin" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120107/16/kyo2046/cf/73/j/o0306040811721244036.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
<br />
そして同時発売のプードゥル ユニヴェルセル コンパクト＃150 ジャスマン（画像手前）を</p>
<p>重ねると美しさ更に倍。</p>
<br />
<p>薄いヴェールをかけたようなオリゾンの艶と、＃ジャスマンのゴールドのピグメントが</p>
<p>品良く散りばめられる煌きが織りなす印象に一目惚れしました。</p>
<br />
<p>2012年に目指したいシャネル肌、まずはこの2品からスタートです♪</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
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<p>昨日から全国発売されたシャネルの春の新色「アーモニー ドゥ プランタン」のコレクシオン、</p>
<p>眺めているだけで嬉しい、つけると大満足なアイテムばかりでシャネルの快進撃はまだまだ続く。</p>
<p>止まらないピーター・フィリップス氏。<font size="1">ピーーーターーー！（なぜ叫ぶ）</font></p>
<p>いつも応援クリックありがとうございます(≧▽≦)<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11125750278.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 21:04:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Mariage Frèresの福袋</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/16/kyo2046/81/29/j/o0306040811713220598.jpg"></a>
</div>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/92/8e/j/o0306040811713239700.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-Mariage Freres" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/92/8e/j/o0306040811713239700.jpg" width="306" height="408" /></a>
 </div>
<p><br />
<br />
Mariage Frères（マリアージュフレール）の福袋を買いました<img alt="福袋" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/lu/lunachii/26603.gif" />♪</p>
<br />
<p><br />
生まれてこのかた福袋なるものを買ったことがなかったのですが、</p>
<p>数種類の茶葉が入っているというマリアージュフレールの5千円の福袋、それが大変魅力的。</p>
<br />
<br />
<p>思い立ったが吉日！5千円のものを買おうではないか！と密かに決意を固めておりました。</p>
<br />
<p><br />
そして初売り当日。<br />
<br />
</p>
<br />
<p><br />
夕方に立ち寄ったのですが、5千円＆1万円の福袋はまだまだありました。</p>
<p>「それでは5千円のを・・・」と手に取ろうとした瞬間、視界に入った大きな袋。<br />
</p>
<br />
<p>なんと限定４個の3万円福袋がまだ残っているではありませんかヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ<font size="1">最後のひとつ！</font></p>
<br />
<p>大きな袋×2つにたっぷり何かが詰まった豪華版。</p>
<p>もはやお得とは言えないお値段ではありましたが、マリアージュフレールならばOK！買ってしまいました♪</p>
<br />
<p>それにしても毎年即完売となる3万円福袋、今年はどうして残っていたのでしょう。</p>
<br />
<p>それは相当な重さのため、躊躇した方々が多かったのだそうです（笑）。</p>
<p>棚からぼた餅をキャッチしたわたしは、お陰で翌日筋肉痛に・・・</p>
<p><br />
<br />
そんなことはさておき、毎年マリア―ジュフレールの福袋といえば、必ず人気のマルコポーロが</p>
<p>入っているのだそうですが、店員さん曰く「今年はお休みです」とのこと。</p>
<p>そのかわり3万円のものにはふんだんに入れてありますということで・・・</p>
<br />
<p><br />
開けてみました、福袋！</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/75/51/j/o0306040811713289492.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-Mariage Freres" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/75/51/j/o0306040811713289492.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
■ティーポット×茶さじ×マルコポーロ（缶）＜贈答用箱入りセット＞</p>
<br />
<p>■茶葉2種類（缶）と紅茶のジャム＜贈答用箱入りセット＞</p>
<br />
<p>-マルコポーロ<br />
</p>
<br />
<p>-ダージリン プリンストン</p>
<p><br />
-アールグレイ アンペリアルのジャム<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/92/8e/j/o0306040811713239700.jpg"></a>
</div>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/59/36/j/o0551036811713281826.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-LOVE SONG TEA" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/59/36/j/o0551036811713281826.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
■ラブソングティー 80ｇ</p>
<p>■ティーフラワー（画像右）</p>
<br />
<p>&quot;アーモンドミルクが香る紅茶のフレーバードティー&quot;だそうです。</p>
<p>茶葉の中にはたしかに花やナッツらしきものが見えます（画像右）。</p>
<br />
<p>一瞬、コアントローのような美味しそうな香りがしたのですぐに気に入りました。</p>
<p>実際に飲んでみたところ、紅茶独特の渋みは感じず、香り豊かでとても飲みやすかったです。</p>
<br />
<p>・・・ワイン同様「美味しければOK」のため、上手く香りを表現することができないのが悔しい・・・</p>
<br />
<p>一方「ティーフラワー」というのは、モスリンコットンのティーバッグを置くためにあるという</p>
<p>お洒落な小物。せっかくですから茶葉を入れて、写真を撮ってみました。</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/d6/86/j/o0306040811713276557.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-Mariage Freres" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/d6/86/j/o0306040811713276557.jpg" /></a>
 </div>
<br />
次は袋詰めになった2つ。<br />
<br />
<p>■アールグレイ フレンチブルー 100ｇ 【原産国：中国 　ブレンド国：フランス】</p>
<br />
<p>■ヌーボング 100ｇ 【原産国：インド】</p>
<br />
<p>アールグレイ！</p>
<p>こういう定番の紅茶が入っているのが嬉しい♪</p>
<p>マリアージュフレールではつい色々な種類を試してみたくなり、こういう定番をつい忘れてしまうのです。</p>
<p>&quot;ブルーエの花、フレンチタッチのアールグレイ&quot;との説明書きがありました。</p>
<br />
<br />
<p>一方、ヌーボングは量り売りで5千円/100ｇ以上するそうで、これを機会に好きになってしまったらどうしようと</p>
<p>悩ましくも嬉しい存在です（笑）。福袋で出合わなければきっと飲むこともなかっただろう紅茶ですので、</p>
<p>ありがたく頂こうと思っています。万歳♪</p>
<br />
<p>説明書きには&quot;青いアーモンドや若いマンゴーを想わせます&quot;との記述があります。<br />
<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/92/bb/j/o0551036811713264243.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-ZEN BOX" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/92/bb/j/o0551036811713264243.jpg" /></a>
 </div>
<br />
<p>■ZEN BOX（ゼン ボックス）：オルゴール茶箱＆茶さじ</p>
<br />
<p><br />
出ました！いかにもフランス人が好きそうな「ZEN（ゼン）」ボックス！</p>
<br />
<p>入っているお茶はデ ストレス ティーで、&quot;ラヴェンダーなど様々な花のブーケを想わせる緑茶&quot;だそう。</p>
<p>これを飲んで落ち着けという知らせでしょうか・・・</p>
<br />
<p>ちなみにオルゴールの楽曲ですが、「八橋 検校＜六段の調べ＞」という何とも渋いセレクト。</p>
<p>他のボックスはリストの「愛の夢」だったり、たしか以前ショパンもあったかと思います。</p>
<p><br />
最初、少しカタッと動かしただけで「チャララーン、タリラリララ」と鳴り出し</p>
<p>何事か！とびくっとしました。でも見た目は断然豪華で、結構気に入っています。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/cd/7f/j/o0306040811713274829.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-Sables au the Marco Polo" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/cd/7f/j/o0306040811713274829.jpg" /></a>
 </div>
<br />
<p>「食品も入っていますよ」と店員さん。それがこちらの紅茶のサブレ、「マルコポーロ」。</p>
<p>1,680円のお値段のものだそうで、普段でしたら買えません（笑）。でもサクサクしていて美味しいです。</p>
<p>ちょっとしたプレゼントにいいなと思いました。マルコポーロをお好きな方への贈り物に良いのかも。<br />
<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/4d/25/j/o0551036811713284900.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-VOYAGE" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/4d/25/j/o0551036811713284900.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
次はヴォヤージュセットの2本。</p>
<br />
<p>■PARIS SHANGHAI（パリ シャンハイ） 90ｇ</p>
<br />
<p>■PARIS SAIGON（パリ サイゴン） 90ｇ</p>
<br />
<p>パリ シャンハイは大好きなのですが（名前も好き）、日本での量り売りは終了しているとか。</p>
<p>そのためこの缶のセットでのみ楽しめるお茶です。</p>
<br />
<p>パリ サイゴンは茶葉の香り、そして抽出した後の味も最初くせがあるように感じたのですが、それも一瞬のこと。</p>
<p>やはり日本人ですからこうした緑茶ベースは落ち着きます。虎屋の羊羹にも合いました（笑）<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/b9/0b/j/o0306040811713268811.jpg"></a>
</div>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/e6/7a/j/o0551036811713273144.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-SURTANE et THE DES IMPRESSIONISTES" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/e6/7a/j/o0551036811713273144.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
次はモスリンコットンを使用したティーバッグセットです♪</p>
<br />
<p>■スュルターヌ＜スルタンの王妃＞ ―高級セイロン茶 フランス流ブレンド 【原産国：セイロン】</p>
<br />
<p>■テ デザンプレシオニスト＜印象派のお茶＞プロヴァンスの花が香る緑茶【原産国：中国 ブレンド国：フランス】</p>
<p><br />
</p>
<p>それぞれ30個入りです。<br />
プレゼントで差し上げたことはあるのですが、自分用は初めて。</p>
<br />
<p>どちらも飲みやすく、大変美味です。</p>
<p>ネーミングもまた素敵ですよね。</p>
<br />
<br />
<p>と長くなりましたが、以上で福袋の中身公開終了です♪</p>
<br />
<br />
<p>袋を開けるまでの何ともいえない期待＆ドキドキ感がたまりませんね。</p>
<p>そしてひとつひとつ中身を確認していくときの嬉しさ！来年も買えるように頑張ります（笑）<br />
</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/fc/ba/j/o0306040811713286638.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-VOYAGE！VOYAGE！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/17/kyo2046/fc/ba/j/o0306040811713286638.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
こちらはおまけ画像です。</p>
<p>ヴォヤージュセット「パリシャンハイ×パリサイゴン」ですが、既に買い置きしてありましたので</p>
<p>福袋に入っていたものと記念撮影です。</p>
<br />
<p>偶然とはいえ、好きなものが入っていた― それだけでこの福袋は大満足の内容。</p>
<p>毎日気分によって紅茶を選び、愉しむ時間を持てることが贅沢だなと感じています♪</p>
<p>おまけに当分紅茶には困りません（笑）。</p>
<br />
<br />
<br />
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<p>福袋の中身が総計いくらだったのかを計算して「これだけお得だった」と叫びたいところですが</p>
<p>数が多いので調べもせず（笑）。今年も変わらず面倒くさがりです。ああ～</p>
<p>いつも応援クリックありがとうございますヽ(゜▽゜)ノ</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11125571888.html</link>  
      <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 13:02:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アーモニー ドゥ プランタン＜CHANEL PRINTEMPS 2012＞</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/ed/05/j/o0349046211713030064.jpg"><img alt="Le journal de kyo-L'Harmonie de Printemps CHANEL" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/ed/05/j/o0349046211713030064.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<br />
<p>BONNE ANNÉE！<br />
<br />
</p>
<p>皆さま 新年明けましておめでとうございます。</p>
<br />
<p>旧年中はたくさんの方々にこのブログをご覧頂き、本当にありがとうございました。</p>
<p>今年もまた引き続きシャネルの話題で盛り上がれたら嬉しいなと思っております♪</p>
<br />
<p>皆さまにとって2012年が素晴らしい一年となりますように<img alt="流れ星2" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/509888.gif" /></p>
<p>今年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><br />
</p>
<p>ところで早速ではありますが、シャネルの心躍る春の新色を購入してまいりましたので</p>
<p>取り急ぎ本日は購入したものを軽くご紹介いたしますね♪</p>
<br />
<br />
<p>【コレクシオン アーモニー ドゥ プランタン購入リスト 全19品】</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/90/34/j/o0349046211713034270.jpg"><img alt="Le journal de kyo-L'harmonie de printemps" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/90/34/j/o0349046211713034270.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
（画像左上から）</p>
<p><br />
</p>
<p>■<a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11125750278.html" target="_blank">ブラッシュ オリゾン ドゥ シャネル</a>
＜特別限定品＞</p>
<br />
<p>■プードゥル ユニヴェルセル コンパクト ＃150 ジャスマン＜数量限定＞</p>
<br />
<p>■レキャトルオンブル＃34 エクロジオン<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/6e/33/j/o0349046211713036876.jpg"><img alt="Le journal de kyo-L'harmonie de printemps" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/6e/33/j/o0349046211713036876.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
（画像右上から）<br />
</p>
<p>■オンブル エサンシエル＃91 タイガーリリー</p>
<br />
<p>■オンブル エサンシエル＃92 ローズ ドゥ メ</p>
<br />
<p>■スティロユー ウォータープルーフ＃85 グルナ </p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/9b/23/j/o0343045411713100476.jpg"></a>
</div>
<br />
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/8c/d8/j/o0349046611713104755.jpg"><img alt="Le journal de kyo-L'harmonie de printemps" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/8c/d8/j/o0349046611713104755.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
（画像右上から）<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/77/47/j/o0349046611713104756.jpg"></a>
</div>
<p>■ルージュココ＃07 シャリス</p>
<br />
<p>■ルージュココ＃39 パラディ</p>
<br />
<p>■ルージュココ＃41 デスティネ</p>
<br />
<p>■ルージュココボーム</p>
<br />
<p>■ルージュココシャイン＃68 カンドゥール</p>
<br />
<p>■ルージュココシャイン＃69 フラート</p>
<br />
<p>（画像中央右から）</p>
<br />
<p>■レーヴルサンティヤント＃159 ペティヤン</p>
<br />
<p>■レーヴルサンティヤント＃161 バガテル</p>
<br />
<p>（画像左から）</p>
<br />
<p>■ルクレイヨンレーヴル＃48 ボワ デ ローズ</p>
<br />
<p>■ルクレイヨンレーヴル＃49 ローズ コライユ</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/26/b1/j/o0349046611713112609.jpg"><img height="466" alt="Le journal de kyo-L'harmonie de printemps" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120103/15/kyo2046/26/b1/j/o0349046611713112609.jpg" width="349" border="0" /></a>
 </div>
<br />
（画像左から）<br />
<br />
<p>■ヴェルニ＃533 APRIL（エイプリル）</p>
<br />
<p>■ヴェルニ＃535 MAY（メイ）</p>
<br />
<p>■ヴェルニ＃539 JUNE（ジューン）＜数量限定＞</p>
<br />
<br />
<p><img alt="はぁと" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/nao-mani/5060.gif" /> 余談ではありますが、伊勢丹新宿店ではプロモーションスペースにて</p>
<p>　特別イベント開催中です♪一足早く春満開なシャネルカウンターへ是非！</p>
<br />
<p>各アイテムのご紹介、またメイクアップの手順など後日UPいたしますので</p>
<p>またご覧いただけましたら嬉しいです(´▽｀)ノ</p>
<br />
<br />
<br />
<p><br />
<br />
</p>
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<p>クリスマス前に用意したスペインのワインについての後日談。最高だったのはエナーテのシャルドネ234。</p>
<p>とんでもなく美味しかったです。スパークリングは辛口で、食事にとても合いましたし、赤のクリアンサは</p>
<p>時間と共にまろやかに。どれか1本選ぶとなりますとやはりシャルドネです。手の届くお値段というのも◎。</p>
<p>昨年はたくさんの応援クリックありがとうございました(≧▽≦)今年はもう少し記事をUPできるように頑張ります♪</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11123795586.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 16:43:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>昼顔ベージュ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111029/18/kyo2046/37/ce/j/o0306040811577445092.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Rouge Allure Velvet＃31 La Furtive" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111029/18/kyo2046/37/ce/j/o0306040811577445092.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<p>今年最後にご紹介するのは、10月に発売されたシャネルの新ルージュです。<br />
<br />
<br />
■ルージュアリュールヴェルヴェット＃31 ラ フュルティヴ</p>
<br />
<br />
<p>しっかりと作り上げたアイメイクに添える上質なベージュは実にシックでフランス的。</p>
<p>「地味」とは対極にあるベージュで、この色と質感を併せ持つ口紅を他で見つけるのは困難！</p>
<p>・・・とつい、長年探し続けてきた理想的な色なので、力が入ってしまいます（;´▽｀）。<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/13/kyo2046/35/74/j/o0127006111705836385.jpg"></a>
</div>
<br />
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/14/kyo2046/b3/eb/j/o0108005211705902563.jpg"><img height="52" alt="Le journal de kyo-La Furtive" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/14/kyo2046/b3/eb/j/o0108005211705902563.jpg" width="108" border="0" /></a>
 </div>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　 <font size="1">＃31をつけてみました　　　　　　　　　　　　　　　<br />
</font></p>
<br />
<p>ところでFurtiveという名前のとおり、束の間の儚さを思わせる淡い色味。</p>
<p>この色をつけこなすのに気を遣うのは肌作りだったりもします。</p>
<p>均一に整った肌の印象を作り、この＃31のベージュや＃38の真紅をつけたいですね。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/22/kyo2046/fa/b1/j/o0256009511663929341.jpg"></a>
</div>
そしてアイメイク。<br />
<br />
<p>＃ラ フュルティヴに似合いそうとすぐ思い浮かんだのは秋に発売されたばかりの</p>
<p>レキャトルオンブル＃プレリュード。全体的にはマット×マットの組み合わせですので</p>
<p>バランスが良く、落ち着いた雰囲気の仕上がりに。</p>
<br />
<br />
<p>しかし何かが足りないような（‐公‐）・・・</p>
<br />
<br />
<p>そこで伊勢丹新宿店シャネルカウンターにいらっしゃるトップスティリストSさんに</p>
<p>＃ラ フュルティヴに似合うアイメイクを伺ったところ、「口元がマットですので敢えて目元に</p>
<p>煌きをプラスしてみても素敵ですよ♪」とのお答えが！</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111218/17/kyo2046/ba/2e/j/o0306040811678990611.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Pour la furtive" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111218/17/kyo2046/ba/2e/j/o0306040811678990611.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
トップスティリストSさんのお勧めを含めた組み合わせがこちらです。</p>
<br />
<p>■レキャトルオンブル＃33 プレリュード</p>
<p>■イリュージョンドンブル＃81 ファンタズム</p>
<p>■オンブルエサンシエル＃417 ベージュラメ＜ノエル限定＞</p>
<p>■イリュージョンドンブル＃85 ミリフィック（画像無し）</p>
<p><br />
<br />
Sさんのおっしゃるところの「煌きプラス」には、イリュージョンドンブル＃81 ファンタズム、</p>
<p>そしてノエル限定オンブルエサンシエル＃ベージュラメが最適です。</p>
<p>チークにはジュコントゥラスト＃ローズエクランを、ともおっしゃっていました。</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/13/kyo2046/1e/85/j/o0221008011705857257.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Maquillage pour les yeux" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/13/kyo2046/1e/85/j/o0221008011705857257.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<br />
<p>ベースにはレキャトル＃プレリュード、アイホールにはオンブルエサンシエル＃ベージュラメ、</p>
<p>目の際には太めのラインでイリュージョンドンブル＃ミリフィックを入れただけという</p>
<p>大定番の組み合わせ。残念ながら＃ファンタズムのキラキラは上手く写し撮れませんでしたが</p>
<p>実際はちゃんとキランとしています( ´艸｀)</p>
<br />
<p>この4点こそ、わたしの2011年ベストアイメイクセット！今年はまた一段と豊作の年だったと思います♪</p>
<br />
<p>----------------------------<br />
</p>
<br />
<p>さてこの＃ラ フュルティヴですが、単色使いが好きです。</p>
<p>＃31には特別なベージュたる魅力が詰まっているため、そのまま活かしたい気分。</p>
<br />
<p>タイトルにした「昼顔ベージュ」とは、カトリーヌ・ドヌーヴの代表的な作品「Belle de Jour（昼顔）」を</p>
<p>彷彿とさせるベージュという意味で、究極のベーシックな色でまとめたファッションにとてもよく似合います。</p>
<br />
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111218/18/kyo2046/fb/a9/j/o0456029211679169627.jpg"><img alt="Le journal de kyo-Catherine Deneuve dans Belle de Jour" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111218/18/kyo2046/fb/a9/j/o0456029211679169627.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
「昼顔」でのドヌーヴメイクは、濃く長いまつ毛＆しっかり黒で締めた目の際が主で、</p>
<p>全体的はカラーレスメイク。</p>
<br />
<p>アイブロウは少し明るめに仕上げ、頬には淡いピーチ系。</p>
<p>目元には強さを出し、口元には＃31ラ フュルティヴのようなベージュを。</p>
<br />
<p>ドヌーヴの美しさというのは到底近づけない、それはもう高い高ーいレベルなのですが、</p>
<p>メイクの全体的なイメージやバランスを学ぶにはとても良い材料として目に焼き付けています。</p>
<br />
<p><br />
</p>
<p>もしグロスを使う場合は、最初から＃31と混ぜてしまうのではなく、くちびる中央にだけ</p>
<p>乗せるのが◎。全てはルミナスマットの質感を活かすために。</p>
<p>少し白味を帯びたようなパーリィなグロスを探して、＃31にあわせてみたいと思っています。</p>
<br />
<p>----------------------</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/14/kyo2046/b3/eb/j/o0108005211705902563.jpg"></a>
</div>
<p><br />
以上でメイクアップ製品のご紹介は今年最後となります。</p>
<br />
<p>今年は例年にも増して、購入しつつも全てご紹介できなかったシャネルのコスメが多々あることが</p>
<p>心残りではありますが、アーティストさんに教えて頂いたメイクアップ方法やレシピを</p>
<p>ブログを通じてご紹介でき、参考にして下さった方々もいらっしゃったり、また共感を抱いて</p>
<p>下さった方々もいらっしゃいました。それがとても嬉しかったです(ノ◇≦。)</p>
<br />
<br />
<p>更新頻度も少なめな拙いブログではありますが、たくさんの皆さまにご覧頂き、この場を借りて</p>
<p>御礼を申し上げます。また来年もどうぞよろしくお願いいたします(´▽｀)</p>
<p><br />
A très bientôt！</p>
<p>年明けすぐの春の新色記事でまたお会いしましょう♪</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11062611663.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 14:48:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オンブルエサンシエル＃417ベージュラメ＜NOËL2011＞</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111220/00/kyo2046/f6/c1/j/o0306040811682098388.jpg"><img alt="Le journal de kyo-BEIGE LAME" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111220/00/kyo2046/f6/c1/j/o0306040811682098388.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
シャネルのノエル製品の中でもすぐに完売になったのはこのオンブルエサンシエル＃417ベージュラメだったとか。</p>
<br />
<p>■オンブルエサンシエル＃417 ベージュラメ＜2011年ノエル限定品＞<br />
</p>
<br />
<p>わたしはつい大好きなゴールドに目が行く性質なものですから、このベージュラメがいかに絶品シャドウであるかに気づいたのはかなり遅めでした。シャネル専属メイクアップアーティストKさんにして頂いたメイクの時に</p>
<p>「眉下に入れてもOKだなんて！」と感動したのが最初のベージュラメ体験。</p>
<br />
<p>そしてある日の朝、いつものようにパパパッとお化粧をして「そうそう、ブログ用に写真を撮っておこう」と</p>
<p>決めてから、ベージュラメをアイホールに入れて、それ以外はレキャトル＃プレリュードで軽め仕上げ。</p>
<br />
<p>その日のメイクの仕上がりの良しあしは、例えば夕方になっても肌が明るく見えたり、何となくいい感じだなと</p>
<p>いった傍からは気づかれない程度の違いでしかないとは思うのですが、それでも自分なりに気に入る／気に入らないがあるのですよね。</p>
<p>そういう意味では、この日のアイメイクは自分でもかなり気に入りました(≧▽≦)</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/21/kyo2046/76/59/j/o0425010911666206584.jpg"><img height="109" alt="Le journal de kyo-Prelude et Fantasme" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/21/kyo2046/76/59/j/o0425010911666206584.jpg" width="425" border="0" /></a>
 </div>
<p>　　　　　　　　　画像左）逆光気味　　　　　　　　中央）ごく普通の光　　　　　　右）光が当たったとき<br />
</p>
<br />
<p><br />
その時撮っておいた画像がこちらです。冬の朝の光は曲者で、希望通りに上手く写っては</p>
<p>くれませんでしたが（笑）それでもアイホールにふんわりと陰影が出ているのがおわかりになるでしょうか？</p>
<br />
<p>これがオンブルエサンシエル＃ベージュラメ。</p>
<br />
<p>アイホールにただ簡単に色を入れただけでもきちんと形になるものなのですね。</p>
<p>うーん、このベージュラメの素晴らしさにすぐ気づかれた方は本当に凄いと思います！</p>
<p>完売のスピードが早かったことにも深く納得。</p>
<br />
<p>ごくシンプルに仕上げたアイメイクですが、目の際にはイリュージョンドンブル＃ミリフィックで</p>
<p>ラインを入れるとそれなりに目元がはっきりするため、忙しい朝のメイク時にも是非オススメです♪</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>【前回までのシャネル2011ノエル関連記事はこちらです】</p>
<p><br />
</p>
<p><img alt="クリスマスベル" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluedragonguardian/3607373.gif" />　<a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11077528698.html" target="_blank">【シャネル専属メイクアップアーティストさんによるノエルメイクpart1】</a>
 </p>
<p><img height="16" alt="クリスマスベル" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluedragonguardian/3607373.gif" width="16" />　<a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11081036318.html" target="_blank">【シャネル専属メイクアップアーティストさんによるノエルメイクpart2】</a>
 </p>
<p><img height="16" alt="クリスマスベル" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluedragonguardian/3607373.gif" width="16" />　<a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11084209176.html" target="_blank">【NOËLの真紅＜シャネル専属メイクアップアーティストさんによるノエルメイクpart3＞】</a>
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<p><img height="16" alt="柊" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/33319.gif" width="16" /><a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11084211956.html" target="_blank">【プードゥル ユニヴェルセル リーブル＃47 フェリ】</a>
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<p target="_blank"><img height="16" alt="柊" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/33319.gif" width="16" /><a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11084248797.html">【ルミエール スクルテ ドゥ シャネル】</a>
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<p><img height="16" alt="柊" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/33319.gif" width="16" /><a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11084312760.html" target="_blank">【ヴェルニ＃587 ルージュ カラ】</a>
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<img height="16" alt="柊" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/33319.gif" width="16" /> <a href="http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11106956706.html" target="_blank">【リンエクストレム＃307オー＜＜シャネル2011NOËL日本未発売＞】</a>
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 に参加しています☆</p>
<p>ノエルの製品は大人気で、今更のご紹介となってしまいましたことお詫び申し上げます。</p>
<p>オンブルエサンシエル＃ベージュラメをお持ちの方は多くいらっしゃるかと思いますので</p>
<p>ご参考程度にご覧いただけましたら嬉しいです♪お勧めの使い方がありましたらぜひ教えてくださいね☆</p>
<p>いつも応援クリックありがとうございます。</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11111815965.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 12:53:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 積水ハウスの「すまいすまいる」]]></title>
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      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 12:53:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>SK－Ⅱ×ROCHAS</title>  
      <description><![CDATA[<p>
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<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/22/kyo2046/87/fc/j/o0309041411672126724.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-SK-Ⅱ×ROCHAS" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/22/kyo2046/87/fc/j/o0309041411672126724.jpg" /></a>
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<p><br />
SK-ⅡとROCHAS（ロシャス）がコラボレーションしたというフェイシャルトリートメントエッセンスを</p>
<p>購入しました。ROCHASのデザインボトル、DMで見て、これは絶対買わねばと。</p>
<br />
<p>予約をしていなかったため、もしや売り切れたのではないかしらと心配しながら</p>
<p>カウンターへ行きましたが無事に購入できてよかったです <img alt="ホッ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sh/short-films/451445.gif" /></p>
<br />
<p>お馴染みのSK-Ⅱカラーにゴールドの花模様が素敵で、箱を眺めているだけでも満足♪</p>
<br />
<p>ロシャスといえばフレグランスのイメージが強いとのこと。わたしにとってのロシャスは、</p>
<p>パリのブティックのウインドウで偶然見かけた靴がとても美しくて、毎日同じ場所を通っては眺め、</p>
<p>それを繰り返したものの、結局買えなかったというささやかな思い出（苦笑）。本当に綺麗だったんですよねぇ。</p>
<p><br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/22/kyo2046/f3/4b/j/o0306040811672126725.jpg"><img border="0" alt="Le journal de kyo-SK-Ⅱ×ROCHAS" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/22/kyo2046/f3/4b/j/o0306040811672126725.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
肝心の中身ですが、いつものフェイシャルトリートメントエッセンス215ｍｌとリペアCの美容液のミニサイズ。</p>
<br />
<p>このブログでご紹介はしなかったかと思いますが、春先に乾燥に悩まされ、</p>
<p>大変な肌荒れに見舞われた頃、リペアCの美容液とシャネルのサブリマージュ</p>
<p>クリームユニヴェルセルの２トップのおかげで、皮膚科の先生のお世話にならずに事無きを得ました。</p>
<br />
<p>フェイシャルトリートメントエッセンスは毎朝・毎晩使用していますが、リペアCは久しぶり。</p>
<p>使ってみると本当に良いのですよね。肌が喜びます。</p>
<br />
<br />
<p>今年フェイシャルトリートメントエッセンスを何本消費したか忘れましたが、ロシャスの限定ボトルは</p>
<p>箱ごと取っておきたいくらい。箱も素敵ですが、ショッパーも同じデザインなのです。</p>
<br />
<p>SK－Ⅱのイメージカラーである臙脂色とゴールドがプラスされただけでこれほど魅了されるとは。</p>
<p>商品そのものが良いことに加えて素敵なデザインというのは嬉しいものですよね。</p>
<br />
<br />
<p>来年もお世話になります <img alt="ペコリ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/1035483.gif" /> </p>
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://beauty.blogmura.com/makeup/">メイクアップブログランキング</a>
 に参加しています☆</p>
<p>今年は本当にSK－Ⅱにはお世話になりました。シャネルのスキンケアとの相性も良いので</p>
<p>久しぶりに肌状態が安定した年となりました（かなり珍しいことなのです）。</p>
<p>来年はルブランシリーズがついに発売！休む暇なくシャネルの怒涛の発売ラッシュはもう目の前です。</p>
<p>いつも応援クリックありがとうございます♪</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kyo2046/entry-11107169734.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 13:14:52 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

