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    <title>「電子辞書」と「英語」の業界新聞</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kurabete/</link>  
    <description>楽しいこと比較サイト「くらべて．ｃｏｍ」のメインライターが、「電子辞書」と「英語教材」「英会話スクール」「英語学習」のトレンドを紹介します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>カシオ、2012年春モデルで電子辞書ラインナップを一新。新たに18モデルの発売を発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 カシオは、「EX-word [エクスワード]」ブランドの電子辞書ラインナップを一新する18モデルの発売を発表した。<br />価格はすべてオープン。１月24日から順次発売を開始する。<br /><br />今回発売を発表したのは、「XD-D10000」「XD-D2800」など、型番「XD-D」ではじまる新筐体シリーズ。<br />これまでの最上位型番「XD-B」ではじまるシリーズは、メイン画面だけでなく、キーボード上の手書き入力画面もカラー表示にしたツインカラー液晶搭載だった。今回発表の型番「XD-B」ではじまるシリーズは、ツインカラー液晶の上さらに、メイン画面右にブラウザのスクロールバーのように機能するスクロールパッドを搭載しているのが特徴。<br />また、シリーズに小学生向けモデルを追加した。<br /><br />＜総合タイプ＞<br />「XD-D10000」プロフェッショナルモデル<br />「XD-D8500」ビジネスモデル<br />「XD-D6500」生活・総合モデル<br />「XD-D6200」家庭・実用モデル<br /><br />＜学生タイプ＞<br />「XD-D4800」高校生向けモデル<br />「XD-D3800」中学生向けモデル<br />「XD-D2800」小学生向けモデル<br /><br />＜外国語タイプ＞<br />「XD-D9800」英語モデル<br />「XD-D7100」ドイツ語<br />「XD-D7200」フランス語<br />「XD-D7300」中国語<br />「XD-D7400」イタリア語<br />「XD-D7500」スペイン語<br />「XD-D7600」韓国語<br />「XD-D7700」ロシア語<br />「XD-D7800」ポルトガル語<br /><br />＜医学＞<br />「XD-D5900MED」医学ハイエンドモデル<br />「XD-D5700MED」医学スタンダードモデル<br /><br />まだ発売前だが、「くらべて．ｃｏｍ」編集部が、オススメするのは、「XD-D8500」ビジネスモデルと「XD-D6500」生活・教養モデル。<br />カシオ、2011年春モデル、2010年春モデル、のラインナップの傾向から、今年のラインナップの価格の推移を予想すると、カラーバリエーションを用意いたこの２モデルが、しばらくすると値下がりしてコストパフォーマンスが上がってくると予想する。<br />どのモデルも、一般的に利用頻度が高い、国語辞書・英語辞書は、非常にバランスがとれている。価格さえこなれてくれば、どれも比較的ハズしのない電子辞書となるだろう。<br />「XD-D」ではじまる新シリーズと、「XD-B」ではじまる2011年モデルの機能的な差は小さいので、「XD-D」シリーズ発売後に、ネットで型落ちした「XD-B」シリーズを購入するのも賢い買い物かもしれない。<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11138427199.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 19:01:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 今ならＥｖｅｒｎｏｔｅが“もれなく”もらえる！？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/LrVyfrk8e53H/1XsMFUViiHqW?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/LrVyfrk8e53H/1XsMFUViiHqW?type=3&ent=e0eb615c0ae9dfe393e05cd85ba5ff60"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ＳｃａｎＳｎａｐを購入してＥｖｅｒｎｏｔｅプレミアムを手に入れよう！詳しくは≫ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 19:01:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>セイコーインスツル、電子辞書「SR-G7001M-NH3」「SR-G9003NH3」他発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 セイコーインスツルは、ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」1年分（2010年4月～2011年3月）を収録した電子辞書３モデルの発売を発表した。価格はオープン。12月中旬より販売を開始する。<br />３モデルは、新たな電子辞書（筐体）ではなく、発売中の製品にＮＨＫラジオ講座のコンテンツカードをセットにした企画商品。<br /><br />セイコーインスツルの電子辞書は、型番からスペックや仕様を読み取ることができる。<br />「SR-G7001M-NH3」の「M」はコンパクトサイズ・シリーズであることを指す。<br />「SR-G7001M-NH3」の「G7」はＧ７筐体シリーズであることを指す。<br />「SR-G7001M-NH3」の「NH2」は筐体とは別に「NH3」の要素を指す。要素「NH3」は、ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」1年分（2010年4月～2011年3月）のことのようだ。<br />（なお、要素「NH2」とあれば、ＮＨＫ「ラジオ英会話」(2010年4月～2011年3月放送)１年分のこと。要素「NH」とあればＮＨＫ「ラジオ英会話」(2009年4月～2010年3月放送)１年分のこと。）<br /><br />「SR-G7001M-NH3」は、「SR-G7000M」の後継機「SR-G7001M」に続くモデル。「SR-G7001M-NH3」は「SR-G7001M」と違い、ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」１年分（2010年4月～2011年3月）の音声と対応テキストを収録。<br />ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」１年分（2010年4月～2011年3月）のコンテンツは専用カードに収録されて本体に装着されている。同時に発売を発表して、同じくＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」を収録する「SR-G9003NH3」と「SR-S9003NH3」と比べると搭載コンテンツ数が絞られている。搭載コンテンツは絞られてはいるが、ビジネスマンから学生まで幅広くウケそうな内容で、バランスはいい。<br /><br />「SR-G9003NH3」の「G9」はＧ９筐体シリーズであることを指す。<br />「SR-G9003NH3」の「NH3」は筐体とは別に「NH3」の要素を指す。<br /><br />「SR-G9003NH3」は、セイコーインスツル電子辞書のエンジニア向けモデル「SR-G9003」の後継機。６つの英和・和英大辞典と６つの英英辞典、そしてビジネス英語の用例辞典を搭載。セイコーインスツル電子辞書ラインナップの中で、英語コンテンツの充実度は、英語プロフェッショナル向け「SR-G10001」とビジネスパーソン向け「SR-G9001」の中間よりも、かなり「SR-G10001」より。<br />搭載コンテンツは、とにかく英語コンテンツに偏っており、英語コンテンツ以外は期待しないほうがいい。英語専門電子辞書と割り切るくらいの使い方が求められるモデル。PASORAMA搭載。<br />「SR-G9003NH3」は「SR-G9003」と違い、ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」１年分（2010年4月～2011年3月）の音声と対応テキストを収録。ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」１年分（2010年4月～2011年3月）のコンテンツは専用カードに収録されて本体に装着されている。<br /><br />「SR-S9003NH3」の「S9」はＳ９筐体シリーズであることを指す。「G9」がプロフェッショナル・ビジネス向けシリーズであるのと対照的に「S9」は学習者向けシリーズ。<br />「SR-S9003NH3」の「NH3」は筐体とは別に「NH3」の要素を指す。<br /><br />「SR-S9003NH3」は、セイコーインスツル電子辞書の英語学習者向けモデル「SR-S9003」の後継機。セイコーインスツルの分類では「SR-G」ではじまる型番がビジネスまたはプロフェッショナルモデル、「SR-S」ではじまる型番が学習モデル。「SR-S」ではじまる「SR-S9003NH3」「SR-S9003」は学習モデルに分類されるが、その中でも、英語学習に特化した機種といえる。 PASORAMA搭載。<br />「SR-S9003」は「ロングマン現代英英辞典」「コウビルド新英英辞典」「オックスフォード現代英英辞典」の３大学習英英辞典を１台に収録した業界初のモデル。その他、６つの英和・和英辞典を搭載。ＴＯＥＩＣ対策コンテンツも９つ収録。「SR-S9003NH3」は「SR-S9003」と違い、ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」１年分（2010年4月～2011年3月）の音声と対応テキストを収録している。<br />ＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」１年分（2010年4月～2011年3月）のコンテンツは専用カードに収録されて本体に装着されている。<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11138385404.html</link>  
      <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 正社員の転職情報ならマイナビ転職]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/LrVyfrk8e53H/ndz4JIF1zbbR?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/LrVyfrk8e53H/ndz4JIF1zbbR?type=3&ent=3ca078d2d60cc976c85aa665d7a426e4"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 最新求人が続々更新≪火・金2回更新≫様々な職種・条件で検索可能。今すぐ検索⇒ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 23:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>セイコーインスツル、電子辞書「SR-G6001M-NH2」「SR-G6100NH2」２モデル発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 セイコーインスツルは、ＮＨＫ「ラジオ英会話」1年分（2010年4月～2011年3月）を収録した電子辞書２モデルの発売を発表した。価格はオープン。11月下旬より販売を開始する。<br />２モデルは、新たな電子辞書（筐体）ではなく、発売中の製品にＮＨＫラジオ講座のコンテンツカードをセットにした企画商品。<br /><br />セイコーインスツルの電子辞書は、型番からスペックや仕様を読み取ることができる。<br />「SR-G6001M-NH2」の「M」はコンパクトサイズ・シリーズであることを指す。<br />「SR-G6001M-NH2」の「G6」はＧ６筐体シリーズであることを指す。<br />「SR-G6001M-NH2」の「NH2」は筐体とは別に「NH2」の要素を指す。要素「NH2」は、NHK「ラジオ英会話」1年分（2010年4月～2011年3月）のことのようだ。<br /><br />「SR-G6001M-NH2」は「SR-G6001M」と違い、ＮＨＫ「ラジオ英会話」(2010年4月～2011年3月放送)１年分の音声データと対応テキストを収録。ＮＨＫ「ラジオ英会話」(2010年4月～2011年3月放送)１年分のコンテンツは専用カードに収録されて本体に装着されている。<br />同じくコンパクトサイズの「SR-G7001M-NH3」がビジネスタイプでＮＨＫラジオ講座「入門ビジネス英語」「実践ビジネス英語」を収録していると対照的。「SR-G6001M-NH2」は、日常業務で英語をバリバリ使うビジネスマン向きというよりも学生・英語学習者または海外旅行・海外志向のビジネスマン向き。PASORAMA搭載。<br /><br />「SR-G6100NH2」の「G6」はＧ６筐体シリーズであることを指す。<br />「SR-G6100NH2」の「NH2」は筐体とは別に「NH2」の要素を指す。<br /><br />セイコーインスツル電子辞書の英語学習者向けモデルで電子辞書ではじめてＮＨＫ「ラジオ英会話」(2009年4月～2010年3月放送)１年分の音声データと対応テキストを収録した「SR-G6100NH」の後継機。<br />「SR-G6100NH2」は「SR-G6100NH」と違い、ＮＨＫ「ラジオ英会話」(2010年4月～2011年3月放送)１年分の音声データと対応テキストを収録。ラジオ英会話の放送年度が違う。<br />ＮＨＫ「ラジオ英会話」１年分（2010年4月～2011年3月放送）のコンテンツは専用カードに収録されて本体に装着されている。「SR-G」ではじまる「SR-G6100NH2」はビジネスモデルに分類されるが、その中でも、比較的コンテンツが特徴的。万人向けする類ではなく海外旅行・海外志向のビジネスマン向け。PASORAMA搭載。<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11138383156.html</link>  
      <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【モルディブ】円高還元割引＆2人目半額]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/LrVyfrk8e53H/MpIjVIueejTc?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/LrVyfrk8e53H/MpIjVIueejTc?type=3&ent=36299d3fd2188a2cfa6a9a289011295b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > <<お一人様25，000円引き>>更に！2人目半額と早割りのキャンペーン実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>キヤノン、電子辞書「wordtank Z400」等の発売日程、さらに延期を発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ２月２日に発売を発表（ <a href="http://ameblo.jp/kurabete/entry-10798923261.html " target="_self">キヤノン、新ラインナップ「worddtank Z」シリーズなど電子辞書４製品を発売</a> ）した、「wordtank Z400」「wordtank Z800」「wordtank 900」の発売日程が、さらに延期すると発表した。<br /><br />すでに、３月23日に発売延期の告知をしていた。<br /><br />「wordtank Z400」の発売は確定して、10月下旬。「wordtank Z800」「wordtank 900」は、ソフトウェア開発の遅延により、2012年春発売予定とのこと。キヤノンに限らず、今回のような電子辞書の大幅な発売遅延は珍しい。<br /><br />→<a href="http://cweb.canon.jp/wordtank/info/20110215/index.html" target="_self">キヤノンのニュースリリース「電子辞書wordtank Z400/Z800/Z900 の発売日程について」</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11135803156.html</link>  
      <pubDate>Thu, 27 Oct 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カシオ、ポケットタイプの電子辞書「XD-C500」「XD-C730」「XD-C760」を発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 カシオは、ポケットタイプの電子辞書「XD-C500」「XD-C730」「XD-C760」の発売を発表した。<br />価格はそれぞれオープン。10月28日より発売する。<br /><br />「XD-C500」「XD-C730」「XD-C760」は、カシオ電子辞書の中で数少ないコンパクトタイプ。カラー液晶搭載。<br />100コンテンツ以上を搭載した多コンテンツ型の充実したカシオ電子辞書ラインナップでは、搭載コンテンツ数「50」と少ない。<br />キヤノン、シャープがコンテンツ数を絞ったポケットタイプの電子辞書を実売１万円前後で投入する中、意図する／しないと関係なく対抗商品という位置づけとなるだろう。<br /><br />「XD-C500」は日本語モデル。「XD-C730」「XD-C760」はそれぞれ、中国語モデル、韓国語モデル。<br />50のコンテンツは、「XD-C730」「XD-C760」<br /><br />「XD-C500」は、広辞苑、漢字源、俳句季題便覧を中心。英語系は、オーレックス英和辞典・オーレックス和英辞典など。<br />「XD-C730」は、中国語系５コンテンツの他、実用・教養系45コンテンツ搭載。<br />「XD-C760」は、韓国語系３コンテンツの他、実用・教養系47コンテンツ搭載。<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11138502366.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キヤノン、新ラインナップ「worddtank A」シリーズの電子辞書３製品を発売</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 キヤノンは、新ラインナップの「worddtank A」シリーズの電子辞書３製品「wordtank A502」「wordtank A503」「wordtank A504」を発売すると発表した。<br />価格はそれぞれオープン。発売時期は、「wordtank A502」と「wordtank A504」は10月末。「wordtank A503」は11月中旬。<br /><br />新ラインナップの「worddtank A」シリーズの電子辞書は、先日、海外旅行者向けモデル「wordtank A501」のリリースによって、発表したばかり。これで、合計４製品が近日中に発売される予定となった。<br />「wordtank A502」がTOEICテスト対策を中心とした英語学習モデル。「wordtank A503」が中国語モデル、「wordtank A504」が韓国語モデル。<br /><br />「wordtank A501」同様、「worddtank A」シリーズはすべて、従来の電子辞書とは違った縦に長い、スマートフォンで世界を席巻したブラックベリーに似た筐体デザイン。<br />「wordtank A502」は、「明鏡国語事典」「新漢語林」「ジーニアス英和辞典」「ジーニアス和英辞典」「オックスフォード現代英英辞典」などの辞書引き頻度の高い人気コンテンツの他、ＴＯＥＩＣテスト問題など英語学習系コンテンツを多数搭載しているのが特徴。全体としては、機能とコンテンツ数を絞り、価格を１万円程度の実売価格としている。<br />中国語モデル「wordtank A503」と韓国語モデル「wordtank A504」ともに、「新明解国語辞典」「漢字源」「ウィズダム英和」「ウィズダム和英」の他に、それぞれの外国語の辞書・学習コンテンツ・旅行系コンテンツを搭載している。<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11135780276.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 Sep 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キヤノン、新たに「worddtank A」シリーズを発売</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 キヤノンは、新たに「worddtank A」シリーズの電子辞書「wordtank A501」を発売すると発表した。価格はそれぞれオープン。発売時期は、10月上旬～。筐体デザインを含めてユニークなコンセプトのキヤノン電子辞書の戦略製品。業界ナンバーワンメーカーのカシオが得意とする多コンテンツ・据え置き型の電子辞書への対抗製品と言える。<br />キヤノンのニュースリリースによると「新製品wordtank Aシリーズは、持ち運びに便利で簡単に操作できるストレート型コンパクトボディーに、語学学習や海外出張・旅行に役立つコンテンツと音声機能を搭載したモデルです。」と紹介している。<br /><br />電子辞書「wordtank A501」は、海外旅行者向けモデル。従来の電子辞書とは違った縦に長い、スマートフォンで世界を席巻したブラックベリーに似た筐体デザイン。 「広辞苑」「新漢語林」「ジーニアス英和辞典」「ジーニアス和英辞典」などの辞書引き頻度の高い人気コンテンツの他、「旅の指さし会話帳 中国」など旅行会話系のコンテンツを多数搭載しているのが特徴。 全体としては、機能とコンテンツ数を絞り、価格を１万円程度の実売価格としている。<br /><br />販売面でも、ＪＴＢと協業して、海外旅行客へアピールする新たな試みは注目だ。キヤノンのこれまでの販路である家電量販店だけでなく、ＪＴＢグループの主要10店舗で実機とパンフレットを展示して販売促進をおこなう。また、ＪＴＢ商事の旅行用品カタログ「旅 Style」でも取り扱う。<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html " target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11135777584.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シャープ、高校生向け「PW-G5100」の発売を発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 シャープは、カラー液晶搭載の「Brain（ブレーン）」ブランドで、高校生向け電子辞書「PW-G5100」の発売を発表した。<br />価格はオープン。８月５日より発売する。<br /><br />シャープの高校生向け電子辞書の最上位機種。 2011年1月発売の2011年春モデル「PW-G5000」の後継機にあたる。<br />山川出版社の学習アプリ「歴検チャレンジ！」の他、高校生の検定取得やセンター試験に役立つ学習アプリ「英検」「漢検」「TOEIC」「センター試験英語」など計５つの学習アプリを搭載しているのが特徴。<br />筐体のカラーバリエーションは、 ブラック とホワイト、 ピンク、 ブルー 。 <br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11139059525.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カシオ、「エクスワード」ブランドの電子辞書「XD-B4850」等５モデルの発売を発表</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 カシオは、「エクスワード」ブランドの電子辞書５モデル「XD-B4850」「XD-B3850」「XD-B8600」「XD-B6600」「XD-B7600」の発売を発表した。<br />価格はそれぞれオープン。８月30日より発売する。<br /><br />＜学生タイプ＞<br />「XD-B4850」高校生向けモデル<br />「XD-B3850」中学生向けモデル<br /><br />＜総合タイプ＞<br />「XD-D8600」ビジネスモデル<br />「XD-D6600」生活・教養モデル<br /><br />＜外国語タイプ＞<br />「XD-B7800」ポルトガル語<br /><br />なお、2011年春モデルとして１月より以下のようなラインナップを発売している。<br />注目は「★」のついた型番。外国語タイプ以外、今回発表の各モデルと近い型番で同じコンテンツタイプの電子辞書がすでに発売されている。<br />今回の電子辞書は、春モデルの後継機的な位置づけのようだ。<br /><br />＜総合タイプ＞<br />　「XD-B10000」プロフェッショナルモデル<br />★「XD-B8500」ビジネスモデル<br />　「XD-B6800」歴史・俳句モデル<br />★「XD-B6500」生活・教養モデル<br />　「XD-B6200」家庭・実用モデル<br /><br />＜学生タイプ＞<br />★「XD-B4800」高校生向けモデル<br />★「XD-B3800」中学生向けモデル<br /><br />＜外国語タイプ＞<br />　「XD-B9800」英語モデル<br />　「XD-B7100」ドイツ語<br />　「XD-B7200」フランス語<br />　「XD-B7300」中国語<br />　「XD-B7400」イタリア語<br />　「XD-B7500」スペイン語<br />　「XD-B7600」韓国語<br />　「XD-B7700」ロイア語<br /><br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a> <br />→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html" target="_self">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-11138501025.html</link>  
      <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 23:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キヤノン、新ラインナップ「worddtank Z」シリーズなど電子辞書４製品を発売</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>キヤノンは、新ラインナップの「worddtank Z」シリーズの電子辞書３製品「wordtank Z400」「wordtank Z900」「wordtank Z800」と「wordtank S510」を発売すると発表した。<br />
価格はそれぞれオープン。発売時期は、「wordtank Z400」は３月上旬～、「wordtank Z900」と「wordtank Z800」は３月中旬～、「wordtank S510」は２月下旬～。</p>
<br />
<p>新ラインナップの「worddtank Z」シリーズの電子辞書は、「wordtank Z400」が高校生向けタイプ、「wordtank Z900」と「wordtank Z800」は中国語学習者向けタイプ。<br />
「wordtank S510」はコンテンツを絞り価格を抑えたコンパクトタイプ。</p>
<br />
<p>注目すべきは、今回、発売を発表した電子辞書に、多コンテンツ・筐体見開き式のオーソドックスなタイプがないこと。<br />
中国語学習者向けや高校生向けを強化して、電子辞書マーケットを攻略しようとする、キヤノンの戦略がうかがえる。</p>
<br />
<p>ニュースリリースだけの情報ではあるが、「worddtank Z」シリーズの電子辞書３製品は機能性・搭載コンテンツともに充実。どれも電子辞書としての完成度が高い。<br />
そして、とにかく、見た目がカッコイイ。最新のスマートフォンにも負けない筐体デザインとインターフェイスをしており、デジタルツール好きの感性をくすぐる。</p>
<br />
<p>「worddtank Z」シリーズは、4.3型のタッチパネルディスプレイを搭載。本体はディスプレイとキーボード部分の２層構造になっており、ディスプレイ部分をスライドさせると下のキーボードが現れる。<br />
重ねたままディスプレイ部分を露出させての操作はもちろん、ディスプレイをスライドさせて、また、スライドさせたディスプレイを傾けての操作もできる。<br />
全文検索機能や音声再生などの電子辞書としての機能の他に、ボイスレコーダー、フォトビューワー・メディアプレイヤー等のツールとしての機能も魅力的。</p>
<p><br />
→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/comp_dendic_1.html">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「一覧比較」の記事</a>
 <br />
→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_maker.html">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「メーカー情報」の記事</a>
 <br />
→<a href="http://www.kurabete.com/eigo/compare/dendic_osusume.html">「くらべて．ｃｏｍ」の電子辞書「独断的オススメ」の記事</a>
 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kurabete/entry-10798923261.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Feb 2011 20:51:32 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

